2024年3月31日 に阪神競馬場で行われる大阪杯2024。出走予定のタスティエーラのレースぶりを振り返って解説しました。チャンネル登録よろしくお願いします。
———————————————-
✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。
✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
———————————————-
⏩チャプター
00:00 新馬戦
02:05 共同通信杯
04:10 弥生賞
06:22 皐月賞
08:38 日本ダービー
11:16 菊花賞
14:37 有馬記念
【関連】順次公開・更新
📺大阪杯 出走馬レース解説
📺ダービー卿CT 出走馬レース解説
🏇スタニングローズのすべて
https://youtu.be/d7unUWJIyyI
🏇ハーパーのすべて
https://youtu.be/eiz36WRe0TA
🏇ソーダズリングのすべて
🏇タスティエーラのすべて
🏇ベラジオオペラのすべて
📈大阪杯 調教評価
https://www.hide-s.com/uma/oskhi2024cyo
📈ダービー卿CT 調教評価
https://www.hide-s.com/uma/dbkct2024cyo
⏩旧Twitter(X)にてパドック診断
Tweets by hide_uma
@勝ち組在籍方法!
https://www.youtube.com/channel/UCksbhJGy0jN0mfbcJIrsavA
📺サブチャンネルでも配信中!チャンネル登録お願いします。
ブログにて調教評価も更新中なので良かったらお立ち寄りください。
#大阪杯2024
#タスティエーラ
#参考レース
✅hide指数競馬新聞(補正指数入り新聞)提供中
・レース映像を見返して不利やロスを確認し、指数として補正。アナログじゃないと出来ない補正を指数に反映した競馬新聞を提供。
・動画で解説しているような不利やロスがWEBコメントとしてご覧頂けます。
https://www.hide-s.com/uma
✅以下もチャンネル登録お願いします
→ https://bit.ly/3ivxjud
タスティラを新馬線から見ていきたいと 思いますデビューは2022年の11月で え東京競馬場の芝1800mでした前半 からこういった形ですね結構追つけながら 行為を取りに行くレースをしたんですけど もま出遅れたとかですねこう生きっぷりが 悪いというような感じもなくまこうつけ ながらではありましたけどもスムーズに 行為に運んでいく競馬ができましたまだね こう新馬線というところもあったので少し こう反応の鈍さというのは多少あったかな という風にはえ思いますけどもただ今 みたいな形でですねこう気合いをつけ ながら位取りを取っていくようなレースと いうのができていますのでまその点もね この時ま機上していたのがムーア種という こともありましたからま東京コースをねえ 非常に上手に気場する外国人機種でもあり ますのでまこの時の芝状態だったりとかま そういったことも含めてですねえいい位置 でこう運んでいくということを最初からえ 意識したレースができたかなという風には 思いますまこの辺り結構手応え楽なんです けどもちょっとね直線ではこうま長い直線 ではあるんですけども少しこう早めにえ 気合いをつけていくような感じで徐々に 徐々にこう加速をさしていくようなまそう いった形のえレースをしていきますあの 瞬間的な加速力を持っているタイプでは なくどちらかというと持続足を使っていっ てま長くこのトップスピードを保っていく ようなそういった足を使うまでここら辺も 仕掛けてからすっとねえ反応をしている わけではないんですけどもこう少しずつ こうそのスピードをねこう上げながら ずっとそれを維持していくような競馬が できていますのでまあの用どんの競馬に なったりとかした時には対応しきれない ケースも出てくるかもしれませんがこう いった早めのレびから先に抜け出すえ力で 押し切るような冷運びというのがえこの馬 には向いてくるかなという風に感じました Twitterではパドック診断も行って おり ます2戦目はえ共同通信杯になりますで 新馬線と同じですね東京の芝800mで スタートも良く新馬線に比べるとねこう ポンと前の方で運んでいく形が取れました ま新馬線は結構ね追つけながらの競馬で だったんですけどもただねここら辺でこう 力んでしまっていて行きたがるブりを見せ てはいるのでここは結構ねこう押さえ込む ようなま外からこう馬がね来たこともある んですけども押さえ込むような形で前に馬 をえ行かせてねえ先thesバグの
ちょっと後ろの方でこう溜めるようなレサ になってしまいましたま新馬線の内容から 見ていてもこの馬の良さというのは瞬間的 な加速力を使うよりもえ長くえ持続した 伸びはを生かした方がいいのでこう早め 早めにね先頭に並びかけていくぐらい積極 的なレースの方が新馬線の内容からはねえ 向いてくるかなというところはありました がここはちょっとねこう控えすぎたところ があって後半伸びてはいるんですけどもま こうトップスピードの差というかですね 瞬発的なま瞬間的なね加速力の差というの がえ大きく出てしまった結果の4着になっ てしまいましたま前半でねあいった形で ちょっとこう行きたがる面とかあの力みを ね見せてしまったところがありますのでい 仕方なかなという風には思うんですけども ちょっとねこの位取りとというのはえこの 馬にはねこうあまりこう向くような位取り ではなかったのでできればね今前にいるえ 緑色の帽子のえ先行している馬の外ぐらい にね4コーナー回る辺りでつけているとえ この馬の持続した伸びhasというのがえ より行きやすかったかなという風には思い ますご覧いただいても分かるようにこれ 直線ねえきっちりと伸びhasは使えて いるんですけどもやはりこう位取りを カバーするだけの切れ味というところまで は持ってなくて持続した伸びで最後まで足 は使うような感じではありますのでま4着 に破れてしまいましたが位取りをのねえ 懸念される部分であとはね伸びはという ところではしっかり使えていますから特に 問題がない4着だったと思い ます3戦目はやよい賞ですまスタートも 比較的スムーズで行為でつけていく競馬が できましたまこの馬の良さとしてはねえ スタートからそんなに遅れることがなくえ 先端で運んでいけるというのは1つのえ良 さかなという風には思いますこのレースは 共同通信杯で破れてしまったえあの時のね レースとは違い新馬線に近いような形で こう早め早めに先頭に並びかけていくよう なえ後半ね積極的な動きができたのでこの 馬のタフな持続足というのを存分に生かす ことができたと思いますまた共同通信杯で は前半から少しこう力みながら行きたがる 面なんかを見せていたんですけどもこの やい賞ではこう気分よくねリラックスして 前半からこう入ることができていますので まあ1線使われて特にもうレースなりして きたところもあるのかもしれませんけども え非常にこういい形で流れに乗っていく 競馬ができているなという風には思いまし たまこの溜めて瞬発的な足を使うタイプで
はえありませんのでこう早め早めに 押し上げつつ長く持続した伸びスタミナを 生かす競馬というのがえ向いていますし もちろんねこうスピードに上げてからはせ 結構ねいいスピードを長く持続することが できますのでまそういったところではねま 尻足というよりも1歩ずつ伸びる長い伸び thisを使えるタイプというようなま そういった認識の持ってる馬ですただ後方 すぎるとやはりですねえ瞬間的な加速力の 差というのがえ特にメンバーが揃った時に は出てしまいますのでえこういった形で ですねこう早め早めに4コーナーあたりを ずっと動いていって早めのスパートから 先頭に並びかけていくようなえロング スパートができた方がえ向いてくるタイプ ですまここら辺もねいい形でスピードに 乗せていくことができたと思いますしえ 最後まで1歩ずつ伸びる持続足を使ってえ 2着以下をま寄せつけないような形でです ね最後まで伸び切ることができましたので こういう早めに動ける競馬ができるかどう か内側でこう包まれて動けなくなって しまわないかどうかそういったところが この馬にはポイントになってくるかなと 思い ますやい賞を勝利して4000目はさ省へ の出走となりましたま7枠結構ね外側の枠 だったんですけども前半から早めにこう ポジションを取りに行くようなえレースが できたのは良かったと思いますまやい賞で ねえこの松山機種が気場してそれまでま 特に共同あの通信杯でねこう加速の遅さが 目立った部分がありましたのでそれを カバーした松山機種のさ省の積極的な動き ではありましたからそこからの感触も含め てねこう松山機種の連続気場というところ でまおそらくこういったで早め早めにこう 価値に動くまたねこう加速の遅さという ところトップスピードの遅さというところ をカバーするような気場になるんじゃない かなというところは想定していましたがま それにね応えるような形でえ枠が悪にな なりにですね早め早めにこういった形で 動いていくえ積極的なレースができたのは 良かったと思いますま特にねこの時こう 内側のババが傷んでいてえ悪かったところ もありますからま内枠で動きづらくなる よりはま最初からねこの外枠でま多少ロス はありましたけどもま馬場のいいところ ずっと選んで走っていけてま直線でもこの え枠からでしたらね自然と馬場のいい ところを選んでいけるということが想像 できましたのでまそのところではねこの 松山機種が連続気場でこの馬の良さという
のをえ引き出したかなという風には思い ますまこの後ね乗り替わりなどがあれば 自然とこのえタスティエラのこの加速の遅 さというのをカバーする気場ができるか どうかというのはあ結構ねこの足の使い方 に癖のある馬ですからこう手応えがいいと こう追い出しを我慢してしまってもあの 仕掛けてすぐに反応するようなタイプでは ないので手応えに関わらず一気にこう価値 に動くようなレースをしてまその中でこう じわじわじわじわと足を伸ばし続けるタフ な足を使った方がえ向いてきますのでま この辺りではねもうほぼ勝ちに等しい競馬 してるんですけども勝った馬がこう ちょっと1枚上の足を使ってきましたので まレース運びというかね機上ぶりとしては 松山騎士がこう最高のえ形でいい形でね この馬の特徴を引き出す気場を見せたん じゃないかなという風に感じまし た日本ダービーです4番人気1着という 結果になりましたがまここでねレ機種への 乗り替わりとなりましたま松山機種が非常 にねいい形で導いていたやい賞と殺賞では ありましたけども乗り替わり機種もここは それを受け継ぐような形でまこの馬のです ね特徴をこう十分に生かす競馬ができて 勝利に導いていったかなという風にはえ 思いますまね結構手ご体いいので追い出し 最後直線我慢しがちな馬だとは思うんです けどもま十分ねこう情報がえこうレ機種に も伝わっていたのかこう追い出しま我慢 することなくですねしっかりと勝ちに行っ てまそのまま押し切ったというようなえ 内容でしたからまこのタスティアラ自自体 がですねまあの追い出してからすぐに加速 する瞬発力を持ってるタイプではないので まあのしっかりとねこうロングスパートに 持ち込んでいってえそのねえこのスパット をねずっと持続していくような足を生かし た方が向いてくるタイプではありますから ま乗り換えるとね結構こうそういった ところがえ手応えがいい馬だと追い出し 我慢しすぎてしまって最後刺されてしまう ようなねそういった競馬にえなりがちなん ですけどもさすがはねこうレ機種という ことでま外国人機種えならではでもあるん ですがま早めに仕掛けてしっかりとえしぎ 切っていきましたこれがねこう追い出し こうちょっと我慢してしまうような機種に なってしまうとえどうしてもですねえこう 最後えスピードトップスピードの差が出て しまうようなケースも出てくるのでま価値 に動くようなぐらいの競馬ができた方がえ 簡単にばてない持続力はも持っているので まよりねこう向いてくるかなという風には
思いますまそれができたのはねこのえ日本 ダービーでしたのでまこれはまレン機種が 気場していてもおそらく松山機種が気場し ていてもこのえいいスタイルに持っていけ たんじゃないかなという風に思いますま ここら辺まかなり手応えいいですけども このもう400mぐらいから一気にもう スパートかけていってま手応えがねい良 すぎるだけに結構ね追い出しもう少し我慢 したくなるとこなんですけどももう 400mでしっかりとこう仕掛けていき ましたよね結構あの勇気がいる仕掛けだと 思うんですけどもまそれにね答えるように 簡単にはばてずにずっとこれ伸び続けて いるんですよねま迫られるんですけどもえ きっちりとえいい形で押し切ってえこう 勝ち切るだけのレースができたま非常に いいスパートだったと思い ます3巻目のキカ賞はダービーからぶつけ 本番という形を取ったタスティエラですま この時は乗り替わりでモレラ機種がでは ありましたがまタスティRにしてはねこう 少しえこう馬群の中で控えてま位取りとし ては若干こう中段やや後方ぐらいからの 競馬になってしまいましたま特徴を考える とねこうもう少し前の方で運んでえこの 辺りで運んでいても良かったかなという ところはあるんですけどもその1段階後ろ のこの位置でのレース運びになってしまっ てまバグの中でどんどんどんどんこう 位取りがねこう追いやられてしまうよよう な形になってしまったのである意味ねあの その点で結構レースがしづらくなって しまったというかまど中こう動きがえ取り づらくなってしまったかなというところは ありますま本来であればここねえこの ペースなんであの5番手ぐらいのこのこれ ぐらいのねこの位置ぐらいでのレースって いうのは十分できたと思うんですけども今 ここでま1段階後ろにいますよねでこれで まここからどんどんどんどんまだえ ちょっと前に離されてしまうような形に なってなおかつ外からこうあの蓋をされる ような感じになってしまったのでこう途中 ね外で動いていくこともできずまできれば ねモレイラ機種なんでま距離なんかも 考えるとバグの中をうまく進出していき たかったかもしれませんけどもまそういっ た形も取れずま直線に入ってからえ進路を 見つけて馬群差しでの仕掛けというような 形になってしまったのでま結果と結果とし てねこう早めの競馬をしたえドレッツを 捕まえきれないまま逆にこう突き放されて しまってその差をこうなかなか詰めきれ ないままというようなえ2着になって
しまいましたまそれでもですねこうバグの 中をついて差し込んだ直線の部分なんかは 相変わらずえ仕掛けてから長くいい伸びと いうのは使えていますしまこの馬えこれ までもえ解説してきたようにロング スパート型の馬なのでえ溜めてね瞬間的な 加速を使うようなまそういったまではない ですからま本当はねえ少し早めに動いて できればえ早い段階で先頭だったりとかま 2番手の馬に並びかけるような形でま多少 こうスタミナ勝負というかですね消耗線を こう最後まで伸びきるようなレースはし たかったところだとは思いますがまそれが ちょっとできなかったのが残念だなという 風には思いますでここご覧いただいても 分かるように外からオレンジのボボスの 帽子のねソウルオリエンスにこうあの蓋を されてしまったので外に出すこともでき ませんでしたからここから馬群の中のえ 進路を見つけて差し込むとここはねま運よ パカッとね開くんですよねでこの部分でえ きっちりと伸びあは使えてはいるんです けどもこの馬の本来の足の使い方をすると もう少し早く前に並びたかったところが あるのでまこれがね結果としてこのカウマ との大きな差になってしまったかなという 風には思いますま一方ねこう馬群がうまく つくことができたのでソウルオリエンスに はえ先着するような形が取れましたま早め 早めの冷びができるかどうかこの馬の ポイント です有馬記念です7枠13番比較的外目の 枠だったこともあるんですけどもちょっと ねスタートからこういった感じでモタモタ としたえ運びになってしまったので前半 から1取りの悪い競馬になってしまいまし たま切下賞でもねちょっと1取り悪くなっ てバグのの中から後半は差し伸びて伸びは 見せたんですけどもただまこれまでのえ やい症以降含めてですねレースぶりなんか を見ると早め早めのレース運びから持続力 多さを生かしてそのまましぎきるような レースの方が向いてくるとは思いますので まこのね有間記念もそうですし1つ前の 切下賞も後半伸びあという点ではよく伸び てはいるんですけどもよりね持ち味を 生かして結果につなげやすいえ運び方とし てはこれまでのレースぶりからするとえ 前半でま4番手以内ぐらいのレース運びを しつつ早めに動いて自分から勝ちに行く 競馬でそのままえバテずにバテない伸びを 生かしてえしぎきるというのがまこの馬の 勝ちパターンというか高層パターンの1つ になってくるのかなという風には思います まそういう意味ではちょっとねこの2戦
続けてこう前半の生きっぷりというか 位取りが悪くなってしまった点というのは えこの先えこのね有馬記念以降をどういっ た形でこのポジショニングを挽回すること ができるかどうかこれが1つえ鍵にはなっ てくると思いますしあとはまあねえこの 外国人機種が連続してここまで機上してい ますけどもこの後ま機種がえどういった 機種が機上してくるかとというところも また1つえこの位取りのねポジショニング という点でもポイントにはなってくるのか なという風には思いますまただこの有間 記念に関しては最後ね直線でま挟まり気味 になって1回ブレーキかけてるんですけど もそこちょっと注目え最後ね直線では注目 していただきたいんですがそこから 盛り返して6着まで伸びてきていますので まそういったところでねやっぱり能力の高 さを感じますまこの直後ですね直線こ進路 取れたかなって言ったところでここでね ぎゅっと狭くなって1回ブレーキをかけて 頭上げてま完全に減速してるんですけど ここから再度立て直してもう1度ぐっと 伸びてくる根性を持っていますのでまよく ねここ6着まで伸びてきたなというような え評価はできるとは思いますからま良さと してはねもう少し早め早めの競馬ができた 方がより能力を活かせると思い ます HV