2024年4月7日 に阪神競馬場で行われる桜花賞2024。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。
✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター
00:00 チューリップ賞
01:53 フィリーズレビュー
03:30 阪神JF
05:19 フェアリーS
07:06 クイーンC
08:52 アネモネS
10:40 アルテミスS
12:25 ファンタジーS
14:00 サウジアラビアロイヤルカップ
15:48 エルフィンS
17:36 紅梅S
19:14 ネグレスコ
20:42 オオナミコナミ
22:42 黒松賞
24:01 かささぎ賞
25:22 赤松賞
【関連】順次公開・更新
📺桜花賞 出走馬レース解説
📺ニュージーランドT 出走馬レース解説
📺阪神牝馬S 出走馬レース解説
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大花賞の登録場見ていきたいと思います チューリップ賞からはスイープフィート セキトバイーストハワイアンティアレタの lpaイドラトール湘南マヌエラが登録を していますまじわりと前で運んでいたセト イーストここからですね先手を奪ってから はそのままえ楽が逃げに持ち込んでえよく 粘りこむ競馬ができたと思いますその結果 の2着という内容でしたまたねえ勝った スブフィート内枠からだったんですけども え後方になって外に出しての直線競馬 ちょうどここですねハワイアンティアレが 3着のえ馬なんですがえそれよりも後ろに いたスリーブフィートが外に出していく 競馬またえ3着だったハワイアンティアレ はえバグの中を差し込む競馬でえ進路 見つけながら伸びいきました一方多野 エルピーダに関してはこれ外枠ということ もあってずっとね外そを回していくような レスになってしまったのでま後半こう伸び きれないままになってしまいましたし結果 えここね大花賞の権利も取れずなおかつ こう賞金加算もできなかったということで この先のまなかなかねこう進路という ところではえ難しいえ形にはなってしまっ たのかなという風には思いますえで里に 出したねこのスブフィードの伸びは足と いうのはまちょっと1枚上の伸びhasを 見せていてま非常にねこの切れ味というか 爆発力のある足をここでは見せたなという 風に思いますちょっとねこう位取り不安定 なところがあるまでま阪神ジブフィーズで もねちょっとスタートが悪かったりとかし たんですけどもここでは非常にいい爆発的 な足というのが発揮できましたので位取り はこの朝も課題ですTwitterでは パドック診断も行っており ますヒリーズレビューからははエトブプレ コラソンビートセシリープラージュシカゴ スティングジュンブレアが登録をえして おります内枠からですねえすっとえ スピードを活かして先手奪っていって逃げ たのが勝ったエブプレでこの馬はまえこれ までのねレースぶりを見てきてもえ短距離 場ということでここ初めて1500mに 距離延長していったんですけどもまどちら かというとえ大賞の権利取りを目指してい たというよりはこの短距離路線でのま重症 を狙ってきたようなレースだったかなと いう風には思いますそういう意味では 1400mを十分カバーしたというところ では評価できるかなという風には思うん ですけどもただこっからまたねえ距離延長 してというところで考えるとかなり楽な レース運びというのが必要になってくるん
じゃないかなという風にえ考えられます またえ阪神ジナルフィリーズでも3着だっ たコラソンビトここねちょっと内枠で レースとしてはしづらかったタイプでは ありますのでこう人気になってたんです けどもまそれいうをそれを考えるとねあの この内枠にしてはよく頑張ったえ2着だっ たかなという風には思いますあの加速の ちょっとね遅いタイプなので内枠でこう すっと反応するのは難しい馬なんですけど も比較的前半からいい位置で運ぶことが できましたしこれもう少しね真ん中ぐらい の枠で伸び伸びと走って自分から勝ちに 行く競馬ができたらもっとね際どいあの レースできたんじゃないかなていうところ ではまそういう意味ではねえここはえ内枠 で動きづらいながらもえ形としていい結果 ができたなというには考え ます阪神ジュナリフリーズからはアスコリ ピッチのステレンボッシュコラソンビと シカゴスティングスイープフィート キャットファイトが登録をしていますここ から直行の馬がですねえ アスコリピチェーノやえステレンボッシュ などになるんですけどもまこのね アスコリピチェーノに関しては新潟2サイ ステークスでも非常にいい形でいい反応の いい足というのを使いましたがまここのね え阪神ジナフィリーズ3番人気とえ1番 人気になることはなかったんですけども それでもこうバグの中から上手にえ進路 見つけてからの反応のいい足というのはま 光るものがあったなという風には思います でそれをずっとねマークしていく形だった のこの6番のステレンボッシュなんです けどもまここはねちょっと位取りの悪さも 多少ありましたけどもこのねえカッタ アスコリピチェーノをずっとマークし ながらま直線見ていただくと分かるんです けどもこう進路ね取るのにかなりこうあの うさをするような場面があってこう スムーズなえ運びができてない中で アスコリピチェーノにま首まで迫っている というところではま一通り面ではね少し こう不安定な部分があってま赤松町なんか はま小頭数である程度早めの運びはできた んですけどもまそういったところでねもう 少し前で運ぶ競馬ができればま十分逆転が あってもおかしくないんじゃないかなと いう風にはえ感じますで一方ねえここ コラソンビートがそこの前にいますけども この馬はね加速までに非常に時間がかかる タイプでま徐々に加速することでな癒を 使えますのでまあの瞬間的な加速力を持っ てるわけではないですからどちらかという
とね消耗線になってくれた方が他の馬が 苦しんでる時にえしっかり伸び続けるよう な足を使えるタイプなのでよりねそういう 展開になった時の方がえ見場を作る チャンスというのが広がってくるんじゃ ないかなという風に感じる一等 ですフェアリーステークスからは勝った イフェイオン2着マスクオールウィン6着 キャットファイトが登録をしていますま枠 が悪かった伊平4に関しては収支外を回す ロスの多い競馬をして中山のマイルでそう いった形で伸び切ったというのは評価でき ますまたねここえちょっと前半力が目立っ たキャットファイトなんですけどもまこの 馬に関してはこれまでもアスター賞でえ 非常に強い競馬を見せていてえこの後のね え出走したアネモネセークス枠からでは ありましたけどもきっちりと伸びる非常に ねえう安定感のなる桂和を見せていました ののでま前半からこう力みなくうまく運ぶ 競馬ができればまた重賞路線での活躍と いうのも十分できるんじゃないかなという 風には感じますまたねえここ2着に入った マスクオールウンここで賞金加算ができた のは良かったんですけどもここまで主に短 距離路線を中心に先行しながらの競馬と いうのを見せてきましたがここはちょっと 想定外にかなり後方からのレースになり ましたで距離延長というところでどれ ぐらいの競馬ができるかという部分でのえ 注目される内容ではあったんですがえここ はですねえこう外を今こういった形で強引 にこう動いていってますよねでこのまま ずっと伸び続けるという競馬ができている のでこれはですねえこう短距リバーだと なかなか最後まで伸びhasを使えません から十分にこうマイル適正というところで 対応できるだけのスタミナはえ兼ね備え てるなという風に感じたえ今回のこの フェアリーステークスの内容ですま イフェイオンに関してもさそずっと回し ながら最後まで長く伸び足を使えています しまこの2頭に関してはま十分マイルでも 対応できる間だなという風には感じ ますデイリーハイクイーンカップからえ 買ったクイーンズウォーク3着だった ルージュスエルテが登録をしていますま ルージュステールでちょっとねスタートが あまり早くなく今回ここは後方からの競馬 になってしまったんですけどもまこれまで と違う競馬になりましたがえいい足を使い ましたここ2戦はですねえこう一勝クラス のレース未勝利戦というところでは逃げて そのまま足を伸ばして後続を突き放すと いうようなえ強い競馬を見せてはいたん
ですがまこの馬の特徴としてはこうあまり ねこう加速が早い感じではなかったのでえ ここもねえこう位取り悪くなったんです けどもトップスピードに上げてからは長く 癒足を使ったと思いますま同時にねこの 位取りの悪くしてしまったクイーンズ ウォークこれ外枠だったのが1つえ要因か なという風には思いますけどもあのま距離 短縮ということも多少あったかもしれま ませが無理に前半追いかけることなくま枠 の分だけですねえちょっとえ前半流したら どんどんどんどん位取りが悪くなって しまったというだけでまこうどちらかと いうとえ気分よく走らせることを中心にし たえ気場だったのかなっていう風には感じ ますまその分後半直線に入ってここから 非常にいいえ反応のいい伸びというのを 発揮できていますしまこれまでも 1800mのレースを使っていましたけど も未勝利戦なんかでもねえ行為から非常に 反応の良さというのはずっと見せていた馬 なのでまもう少しねこう前で運ぶチャンス というのは十分ある馬だと思いますから その中で反応の良さというのを生かすこと ができればえ十分ね立ち寄りできるんじゃ ないかなという風に思いますまここね3着 に入ったルージュスエルでもう少しこの馬 としては前前でこの馬も走れるタイプでは ありますので長くいい伸びが使えるのが 魅力の一等 ですアネモネステークスから勝った キャットファイト2着手メッサが登録をし ていますキャットファイトに関してはえ 同じコースアスターシーで非常に強い内容 のレースをしたんですけどもその後ねえ このレースの直前フェアリーステークスで は前半から力みを見せてえリズム悪く同じ この中山のマイル戦でもえ後半伸びきれ ないようななレースになってしまいました ただまここはですねえこう行為でうまく 立ち回ることができてきっちりと伸び足は 使ったんですけどもただまスターシの内容 と比較すると少し物足りなさというのがが え残るかなという風なえまあね勝利したん ですけどもそういった感じがあった内容 ですまたえ2着だったテメサこれちょっと ね位取り悪くまバグの中でねえこう内側 からのえ内枠で内側からのバグの中を 差し込む競馬ということで距離ラスは なかったんですけどもまちょっとねこう 進路取りというところでは少しえスムーズ さというところはねえ書いたというか ちょっとバグの中を縫ってね走らざる得 なくなってしまったところがありますえ 一方ですねこの馬え勝利戦の勝った内容が
ま未勝利戦勝ったの勝つのにねこう4戦 用したんですけどもただね勝った時の内容 が非常に強くてえその中でここもね内側の ババを少しこう避けながらババ選んでえ それでね後半しっかりと伸びあを使ってい て最後カマのキャットファイトにえ首まで 迫るんですけどもやはりねこう使われつつ 能力というのがえ非常に開化してきた馬で 未勝利戦の内容からしてもまこのね アネモネステークスもこの位取り差を 考えるとよくを詰めてるなという風には 感じますのでま力をつけてきているという 点ではこの馬もえこの先ねこうアドれない え関東場の一頭になってくるんじゃないか なという風には感じ ますアルテミスステークスからは チェルビニアライトバック湘南マヌエラが 登録をしています先手を奪っていったのは 湘南マヌエラえこれまで逃げてただね中 リップ賞では逃げる競馬にならなかった ところがありますのでまこの馬としては 本来の形の逃げというにえ持ち込んでいき たいんじゃないかなという風には思います まただねえ新潟2サイステークスで逃げ 粘っての2着の競馬をしましたけどもそこ ではかなりねえ楽なレース運びがだった ところがありますのでノーマークで 逃げれるかどうかっていうのはえポイント になると思いますまたえここね勝った チェルビニア非常に強い内容でした新馬線 ではえ例のねこうボンドガール組という ところからの出走ではありましたのでま そこでねボンドガールに破れての2着では ありましたがまその後のね未勝利戦の内容 というのももう余裕を持った運びでま後続 をこうね突き放していく圧倒的な強さを 見せましたしこのアルテミスステークスも 戦乱バ群の中でじっと足を我慢するような ちょっとねこう包まり気味ではあるんです けどもそれでも慌てることなくまえ スムーズにねこう我慢してここら辺もね こう進路をま慌ててこう取りに行くことも なくね余裕を持ってえ仕掛けていくという ようなねえそういった感じでえ反応をよく え伸びていきましたここら辺ねえ勝あの3 着だったねスティールブルー先に抜け出し たので慌てそうなところなんですがそれで もこう外に1回切り替えてから余裕を持っ て最後はすっとえ抜け出してえ1と3/4 バシン差つけるだけどねまだ余力あります よねまこういうね強い競馬ができる馬では ありますので久々のえ今回ねえレースには なりますが能力的には注目 ですファンタジーステークスからは3着 だったシカゴスティング10着だったワイ
ドラトゥール18着クノハレルヤが登録を していますはいここはですねえこうシカゴ スティングえ前で運ぶというよりは中段 からのえレースになったんですけどもこの 後阪神ジナフィリーズでは逃げる競馬を 見せてまねえ勝からはね話されてしまい ましたが最後まで踏ん張るえ形での逃げ 張りでえ5着というような競馬をしてい ますまその後ヒリーズシリーズレビューで は前目で運んでこういまい伸び切れない レースになってしまった部分はあるんです けどもまえ距離としてはねやはりこう 124ぐらいの方が向いてるのかなていう ところはありますがまそれでも阪神ジベ ないフィリーズで見せたようにえ楽にえ こうノーマークで逃げる競馬ができればえ 十分こう前で粘るというようなチャンスも 出てくるようなタイプではありますのでえ ここはねえこうバグの中から差し込んで 伸びthisを使えているので貯めて伸び thisを使えるというところもこの馬の え良さの1つだと思いますま一方ここえ2 番人気に押されていたワイドラトールに 関してはかなり後方からのレースになって しまって外に出しての直線競馬ではあった んですけどもま位取り悪いなりにね伸びあ は使えてはいますただえこの後勾配 ステークスではえもう少しこう急と立てと いうね程よい通数で仙南バグの外側をかけ てしっかりと伸びはを扱って勝利してい ますのでま中リップシでは結果出ません でしたけどもまこういったねいい伸びを 使えるというのは魅力のになり ますサウジアラビアロイヤルカップ2着 だったボンドガールの登録がありますここ はですねちょっとスタートも早くなくてえ 急度建てではありましたけども後方からの レースになってしまいましたま新馬線は ですねえ豪華メンバーだった中でのえ前々 で運んで後半まできっちりとした伸びを 使っての勝利ということでこれが2戦目に なったんですけどもこのねえボンドガール ががえ勝利したえ新馬線の組というのはま 多くのえ重症価もなんかをえ出していると いうとこね高層場が非常にえ多いえ組を 勝利していますでこの辺りねちょっとね こうリズムが悪いというか力みの目立つえ レースをしていてその中でですねま後半 ちょっと仕掛けてからの反応というのは そんなに早くなかった部分があるんです けどもまそういう意味ではねこうまだこれ がえこのオマにとって2戦目のレースに なりますからま2戦目でとね結構あの 大きくポカするま2層becameみたい な形でね大きくポカスタこういった
ちょっと力みを見せてしまうようなえ ケースというのがえ多いえ馬まそういった ね馬が多いんですけどもまその中でね ちょっとそういう力みを見せながらもま しっかりこうなんとかねこう踏ん張って 伸びてまあの3着場はね僅差ではありまし たがなんとかこう2着を競り勝ったという ところではえ評価できるかなという風に 思いますまただま今回またえ分けになり ますのでそういったところでですねまこう いうちょっと気象的な部分というのがえ出 てしまう可能性というのもありますのでま そこら辺は課題にはなってくるかなという 風には思います能力あるのでま実践をえ どれだけこうまたねえ積み重ねていい形に 持っていけるか注目しておきたいと ですエルフィンステークスからは勝った ライトバック2着のスイープフィートが 登録をしていますえここねえ2着だった スブフィートがこの後にえこうチュリップ シでね圧倒的なえ据というのを見せてえ 目立った内容だったんですけどもまそれに ねえこう勝ったのがこのライトバックに なりますでこのライトバック自体もま アルテミスステークスではねちょっと内枠 で身動き取りづらくてうまくね加速しきれ ないままの4着になってしまったんですが 新馬線の内容非常にえ強い内容でまこの エルフィンステークスの内容というのも 最後ね直線こう進路を探しながらえのね こう縫って差し込むようなそういった レースだったんですけども最後ねスピード に乗せてからの足というのが非常に魅力的 ですで加速までにとても時間がねちょっと かかってしまうようなタイプなんですが あのトップスピードに上げてからのえ足と いうのがとてもえいい足を使えるのでえ こう包まれてねアルテミスえステックス みたいに包まれてこううまく加速しきれ ないとこう不発に終わってしまうんです けどもこう伸び伸びとをね走る競馬ができ た時にはいい足を使えるのはまコラソン ビートもねそんなような感じなんですけど もまよりねこうマイル適正の高さという ところではこのえライトバックの方がえ あるのかなという風に思いますそういう 意味ではこう内枠よりもえ少し真ん中 ぐらいの枠特にねタトスになった時は 真ん中から外ぐらいの枠の方が向いてくる と思いますしまここもちょっと窮屈になっ たりとかしたんですけども最後にグッと 伸びていく足使ってまあねえ2着だったえ スイープフィート2着のねスイープ フィートを最後こう差し切るような感じに なるんですがま最後のねこスピードに上げ
てからの足というのは非常に魅力なので この先も注目しておきたい1になってき ます勾配ステークスからはワイドラ トゥールセキトバイスとクノハリアの1 から3着場がえ登録をしていますうちから 先手奪っていったのが栗のハリアでえこの まま位取りイかしながらえ3着前粘りこん でいきますま一方ねえこれ5番のセキトバ イーストこの馬はえもちろんこの後 チュリップ賞で逃げ粘っての2着のレース してるんですけどもここはこう逃げるよう な形ではなくえ中段からこう前追っかけ ながら最後までしっかりとね伸びthis を使えていますのでこういう伸びあという のがまチリプシに行った逃げでも後半まで 足を伸ばせるえ結果にも繋がったかなと いう風には思いますまこうねなかなかこう 勝ちきれないようなタイプではあるんです けどもま裏を返せば相手なりに走れるえ タイプというところもありますのでこう 位取りに課題はねちょっと不安定なところ はありますがまいな競馬ができる魅力は あるかなという風には思いますまた勝った ねワイドラトールは逆にチリシでは不発に はなってしまいましたがまファンタジー ステークでもね大外からかなりいい足を 使って着順こそ震わすけどもいい伸び thisを見せてはいましたのでまその足 がねこのちょっと通数が減った中でのえ 勾配ステークス外側に出してえここから ですねスっとスピードを上げていくとえ 最後トップスピードいいスピードをずっと ね見せての差し切りがちになりましたので まちょっとねえそういう意味ではこう中 リプ症の内容としては物足りない部分は あるんですけどもえ後半の伸びあというの はこういつ爆発してもおかしくないところ がありますからこのレースの足と ファンタジーステークスで見せた足という ところがえこの馬のね注目ポイントになる かなと思い ますネグレスコの未勝利戦ですえダートの 1200mで一生クラスを勝利したんです けどもえこれまでねえ新馬線からえ3戦 使って1着に2着1着というような結果で え全てダートの短距離路線を前々で運ぶ ようなえレースを見せてきた一藤ですま ただねえこの馬としてはこう芝というのが こうあまりイメージがつかないというか どちらかというとねやはりこうダートの短 距離場的なうん感じがあるのでもしかし たらダートはね距離延長しても大丈夫なの かもしれないんですけどもちょっとねこう 芝というところではどうかなという風に 感じる馬ですからこう早いえこうスピード
勝負になった時にどこまで対応できるかと いうのはね一応うんこう見てみないと わかんないかなっていうところはあります まただねこういうちょっと不良ババでえ ある程度こうま水を置いてるんですけども ある程度足抜きの良さなんかを見せてる ところでのえこうスピード勝負には対話し てはいるんですがままたねこれちょっと芝 になると話が変わってくるのでま一方で 言うとねこう芝のうんかなり湿ったえこう は悪いババになった時にはこういった馬の パワーというのが生きてくる可能性はあり ますし先行力はあるのでまそういったね こう条件がえこうこの馬にとってプラスに なってきた時には一応こう注意しておいて もいいかなとは思い ます大波小波の未勝利戦になりますまだね え未勝利を勝ったばかりということもあり ますので証言的にま400万円ということ でえ抽選対象になるかえ除外対象になるか というところで走という点ではえ危い部分 はあるんですけどもえ新馬線はねえ京都の マイル線先行しながらじりじり伸びての3 え2着というような結果でしたでここをえ 小倉の1800mに距離延長してえ内側え 仙thesバ群の内側でじと足を我慢 温めるようなえこうレサ運びとしてはね 比較的え楽なレサ運びというかえこう流れ に乗り乗っていくような運びができてい ますたちょっとねここら辺も少しこうねえ リズムというところでは若干こうあの行き たがるような感じというかあちょっと力み は残ってるのかなていうところはあります けどもまそれでもま比較的えこう落ち着い て行為でうまくえ立ち回れてる方じゃない かなという風にはえ思いますまこの後ね 直線ではこの時あの小倉の芝状態若干ね こう内側のえ避けて走って馬場のえ三分 どこくらいをね選んで走る馬の方がえ有利 な傾向を見せていたトラックバイヤーズと いうこともあったのでこれま仙thesバ 群に今いますけどもここからねこう内側を 通すでわけではなくどちらかというと少し こう意識的にまババのこう内を避けて3部 所ぐらいを選んでいくというようなえこう 好機場も見せましたえここねまうまくこう 進路取れたんですけどもちょっとねここ から打ちじゃなくてこう外側の方にこう 少しえ右向きながら張っていくような感じ ででまスパッとねこう切れる足を持ってる わけではなく新橋線でもあのマイル線でも そうだったんですけどもまなんとかねこう じわじわじわじわとま地味に飲み続ける タフな足というようなタイプではあります のでま行為活かしながらま最後まで
じりじり伸びる足がどこまで活かせるかな というところだと思い ます車シを買ったマスクオールウィンが 登録をしていますま賞金的にも 1650万ドル距離え中山の芝1200m をこう外そを回しながらも結構ねえこう 無理なく追走する早い流れを追走するだけ のえ先行力を見せてしっかりと伸び切り ましたでこの後えフェアリーステークスえ 2着の競馬をしたんですけどもますでに ご覧いただきましたがこのねえ先行力とは ちょっとね想定外のえ後方からのレースに なってしかもですね中山のマイルの外を ぶん回すえレースをしているのでえこのね 短距離場にとってはかなり厳しい内容の レースをして伸び切ったということを考え ても決してねこの馬短距離はというだけで はなく十分にマイルを走れるだけの スタミナは持ってるなというのをえその フェアリーステークスではこう見せてくれ たんじゃないかなという風には思いますま しっかりとしたねえこう元々先行力あるま ですからえこうちょワンターンのね阪神の マイルでしたらえ前半からいい先行力を 見せれる可能性もありますしでそれに対応 できるだけのスタミナと伸びがあるので そういった点では注意が必要 です小倉の1200mで行われたカサ賞 一生クラスのレースを3着だった栗の ハレルヤが登録をしていますま賞金的には 400万円なのでまちょっと出走が叶うか どうかえま抽選対象になるのかな微妙な ところだとは思うんですけどもまこの馬に 関してはえファンタジーステークスでね かなり位取りを悪くしたえレースは しっかりと前で運んでえこう安定した相手 なりにこう粘りこむようなレースを見せて いるのが特徴ですただまえ距離としては これまでま1200mと1400mしか 走ったことがないところがありますので マイルへの対応力というところではかなり えまだまだ難しいところがありますし 14千でもね後半ちょっとピリッとしない ところがあるのでえそういったところでは ね課題が大きいかなという風には思います がただま距離が伸びて1600mになる ことでもしかしたらこう楽にえ先手を 奪える逃げる競馬に持っていける可能性が ありますからそういったところではえこの 馬がえ枠順ま出走できてま仮にね枠順次第 ではこう展開の鍵を握るというような可能 性は十分あるんじゃないかなという風には 思いますま後半にねちょっとピリッとした 足がないのでこう粘りこむのは難しいかな という風には思いますが展開面で注意
です赤松賞からは勝ったステレンボッシュ 5着だったセトイーストが登録をしてい ますまセトイーストに関してはここ5着 だったんですけどもえ直近中リップシで 逃げ粘っての2着最後までねしっかり じわじわ足を伸ばしていましたしえその前 のレース勾配ステークスでもこうかけて しっかりと伸びは使えていましたのでま ただねこうちょっとねは上がりが早いこう 33秒台ぐらいのこう勝負に良いどんの 競馬になると少し部が悪いところがあるの でそれをカバーするには少しでもこう前の 方で運んでいってえその部分で最後までえ 伸びhasを使うというようなチリプシの 競馬っていうのがねえこう向いてくるので はないかなという風には思いますま一方ね え用いどんの競馬にも対応できるのが買っ たステレンボッシュでえまちょっとこう 位取り消してねえこうえいいとは言えない ような感じでここね先thesバ群のま 消灯数の言えとまちょっと中段ぐらいから の外を回すようなロスの多いえではあり ましたがここからえ長い伸びthisを いい足を使ってえしっかりと伸び切りまし たでこの後ねえ阪神ジナ入りフィリーズで えこうカったアスコリピチェーノをえ マークするような形でこちょっとねこう 進路取りというところでもこう右左右にね こう魚さをしながらもえしっかり伸びての え最後がアスコリピチェーノに迫るだけの 足を見せましたのでま非常にこうえ長く足 が使えるのがこの馬の特徴ですただま 位取り面というところでは阪神ジュナ フィリーズでもかなり位取り悪くなりまし たのでまそういったところでねえこう 位取りのね不安定さというのが課題には なってくるかなという風には思いますが 長く癒を使える魅力がある一等 です