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00:00 桜花賞有力馬5頭解説
00:49 ①アスコリピチェーノ
06:10 ②クイーンズウォーク
13:06 ③スウィープフィート
18:19 ④ステレンボッシュ
23:38 ⑤コラソンビート
29:31 まとめ
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[音楽] 今回は大花賞に出走する注目場5等につい て見ていきましょうま出走場前頭が大注目 って言えるような非常にレベルの高い レースがね今年は想定をされているんです が特に上位人気だったり注目を集めそうな 馬5頭というのを今回は解説していき ますということで今回はこちらの後頭に ついて見ていきましょうま他にもね チェルビニアとか他にも参こ注目場います しボンドガあるはじゃあどうなんだとか いっぱいあると思うんですがまその辺りは また明日以降ね個別に動画を出せればと 思っているので今回はある程度上位人気が 想定されるこの馬たっていうところを紹介 ここで取り扱っていない他の馬の多くは 明日以降また紹介をするということでご 理解をいただければと思いますまずは アスコリピチェーノについて見ていき ましょうこの馬は父ダバメジャー母 アスコルタというケト父は違いますが お兄さんお姉さん3頭はいずれも 勝ち上がりと堅実中でも父ドラメンテの お兄さんアスコルターレはPOG期間に芝 のオープンを2勝していますそしてこの馬 は現在3戦3勝前走阪神ジュベナイル フィリーズを制覇し無敗の3連勝でG1バ となりましたま例年であればねこの馬が もっともっと人気をしてもいいんじゃない かっていうぐらいま実績としてはねかなり こう目立つものがあると思いますし無敗の G1バというインパクトは大きいと思い ます前走は中走から直線外を選択肢伸び 最後は2着マとの叩き合いを制したという ところでま実績は最上位と言えますし今回 無傷の4連勝で大賞制覇それを狙ってです ね他にもたくさんいる有力場を迎え打つと いう構図かなと思いますこの馬が注目を 集めているのはやはり前走の阪神 ジュベナイルフィリーズの勝利という ところだと思います改めて振り返っていき ますけれどもこのレース アスコリピチェーノが3番人気ながら見事 勝利無敗の3連勝で2歳上に輝いたレース となっていますま前半3ハロンはですね ある程度統数が揃っていたこともあり流れ て道中は中段待機のこの馬そして直線は コラソンビートがね来たところだったん ですがその内から伸びさらに内から伸びて きたステレンボッシュの追撃もしいでの 勝利となっていましたでもちろんG1を 制覇しているこの実績も素晴らしいんです がその実績とかね勝ったっていうことだけ でなくて内容面も非常に良かった高タイム だしこの馬も中でしっかりと待機をして
直線でも足を使えたっていう競馬内容も 含めていい勝利だったと思いますのでま 前走の内容を考えれば当然大花賞でも 大きな期待ができるんじゃないかなと思い ますこちらには近年の阪神ジュベナイル フィリーズとの比較をまとめていますで まずですね今回のアスコリピチェーノの 勝ちタイム1分32秒6というのは近年 2018年以降のこのレースでは最速の 勝ちタイムとなっていますということで まずタイム面が非常に優秀だったという点 そしてですね近年高タイムで勝利をして いる馬ま1分33秒1で勝利をしたソだし リバティアイランドさらに同じく1分32 秒台で勝利をしたレシステンシアはいずれ もですねま大花賞を筆頭にですねかなりG 1で活躍をしていますまこれを考えれば ですねそういったところに並ぶような むしろそれを上回るような高タイムで勝っ たアスコリピチェーノは当然今回の大花賞 でも主役と言えるんじゃないかなと思い ますまた阪神ジュベナイルフィという括り だけでなく2歳の阪神士は1600m全体 で見てもかなりの高タイムとなっていまし た2018年以降2歳阪神芝1600mは 121レースありましたけれどもその中で 勝ちタイムが1分32秒6を上回っていた のはこの馬を含め3頭のみ3番目となる高 タイムとなっていましたそして過去の街頭 場レッドベルオーブグレナディアガーズと いうところは軒並みその後活躍レッドベル オーブは高タイムで勝利から朝日杯で3着 グレナディアガーズは高タイムで朝日杯を 勝利そしてNHKマイルカップでも3着と 構想していますまこれを考えるとですね アスコリピチェーノ新馬は4でのデビュー となっていましたけれどもマイルで能力 発揮となりそうかなという印象があります し実際その中で高いパフォーマンスを見せ たのが阪神ジュベナイルフィリーズだった と思いますこの馬に関連するデータとして 気になるのが阪神ジュベナイルフェリーズ を勝った馬の王化賞成績になります ということで直近10年の阪神 ジュベナイルフィリーズ勝馬の大花賞成績 をまとめていますで結論ですねこれは めちゃめちゃ成績良くなっていて直近10 年の阪神ジュベナイルフィリーズ勝ち馬の うち大花賞に出走してきた馬は全て4着 以内ということで基本放送しています メジャーエンブレムダノンファンタジー サークルオブライフは負けてしまって4着 でしたけれどもそれでも大負けはしてい ないそして他の馬たっていうところは全て こうしていますということでまかなり相性
はいいま阪神ジュベナイルフィリーズと 大花賞どちらも阪神芝1600m同じ条件 で行われるということもあって2歳女王に 輝いた2歳の段階で高いパフォーマンスを 見せていた馬は大花賞でも優秀な能力を 発揮しているという言い方ができるのかな と思いますそしてですねオレンジで示して いる馬は阪神ジュベナイルフェリーズを 制覇して大花賞に直行をした馬となるん ですけれどもこれはですね過去3等で2勝 2着1回とパーフェクト連体となってい ますま阪神ジュベナイルフィールズ勝馬が 大花賞ね過去2勝近10年でしていてその 2等はいずれも直行だったっていう言い方 もできると思いますそして アスコリピチェーノもですね今回直行と いうところ今回アスコリピシェのま1番 人気想定されていますが他の馬も結構ね 人気をしていてオツが割れているという ところが想定をされていてま他にも主役 候補いるんじゃないかって思われています けれどもまなんだかんだこの3戦3勝無敗 のG1バそして相性のいい直行ローテー ションっていうところも含めると間違い ない主役と言えるんじゃないかなというの がこの馬の印象まとめとなります続いての 有力場はクイーンズウォークになります この馬は父絆母ウェイベックホーム フューチュリティステークスを制覇して おりかなりの両場と言える一等となってい ますそんなクインズウォークは現在通算3 戦2勝前走クイーンカップを見事勝利して いますこの後詳しく見ますが道中後方追走 から初マルながらですね見事勝利を収めて いますでこの馬は3戦連続上がり最速と いうのをマークしていて据が大きな武器と いう印象戦力がベストではないということ を陣営は話しているんですが前走の内容 考えるとこの大花賞でも大きな期待が できる一等と捉えていますこの馬の パフォーマンスで言うとやはり前走の クイーンカップが注目と言えると思います 2月10日東京市は1600mで行われた 牝馬限定の重賞ですけれどもクイーンズ オークは見事解消を収めていますスタート は良かったんですが位置を下げ後方で レースを進めてですね直線後方1期で 抜け出して見事勝利最後はですね抜け出し た後この23着場の撃というのがあったん ですがそれもしいでの勝利となっています で後方からですね一気に伸びて抜け出して きたというところでかなりインパクトは 大きかったですし据も非常に優秀また大物 牝馬が出てきた今年の牝馬はレベルが高い なってことを改めて感じさせる勝利となっ
ていたと思いますこちらには近年の クイーンカップとの比較をまとめています まずですねこの馬の勝ちタイム1分33秒 1というのは近年の同レースでは最速体の 勝ちタイムとなっています同じタイムで 勝っていた昨年の覇者ハーパーに関しては 牝馬クラシックでオークス2着など前線を していましたただですねこの近年の勝馬と 大きく違うのは上がり最速での勝利という ところになります近年の勝ち馬もね優秀な 上がりをマークしている馬はいたんですが 実は上がり最速ではなかったと今回はです ねかなり優秀な上がり最速というところ でしたし例年と異なる勝ち方だからこそ 例年とは違うね賞での結果っていうところ も期待できるのかなっていう印象があり ますまたこの勝ちタイムというのは東京芝 1600m全体で見ても優秀となってい ます2歳のレースから3歳2月までの間の 東京芝1600mで2018年以降この タイムを上回った馬というのは4等のみと いうことでまかなり上位に入る高タイム 該当レースが22レースある中これだけの ねわずかな統数になっているのでかなり 上位に入るということが確認できると思い ますで過去該当している馬というのはま サリオスを含めですねその後も高いレベル で構想しているというところが確認でき ますしまかなりね優秀なパフォーマンスだ と言えると思いますそしてこのクイーンズ ウォークは過去2000新馬未勝利と 1800mを使われていてこのクイーン カップが初の戦力となっていたわけですが それに見事対応しこれだけの高タイムで 勝てたというのは非常に大きな意味を持つ と思いますし王化賞での期待も大きくなっ ているかなといますまたこの馬は未勝利戦 でもですねかなりこう目を引く パフォーマンスをしていましたま未勝利戦 新馬が2着だったということもあり1.5 倍の指示を受けておりそれに答えた順当 勝ちというところではあったんですが かなりですね上がりの足というのが優秀と いうところになっています上がり2の馬が アガり3ハロン34秒ちょうどという中 この馬はアガり3ハロン33秒7と大きく 上回っての上がり最速それを中段につけて マークしているというところはですね かなり目を見張る活躍勝利だったんじゃ ないかなと思いますということでアガリさ ハロン優秀だったんですが中でもレースの ラスト1ハロンが早い勝利となっていまし たこの時ですねこれあくまでレースラップ なんですがクイーンズウォークはラスト1 ハロン11秒2というところで勝利をして
いましたで実はこれはですね2018年 以降の2歳阪神芝1800mでは最速と なるレースのラスト1ハロンのタイムと なっていましたレースのラスト1ハロン 11秒4以下ま11秒台前半っていう ところでくってもこれだけ少ないんです けれども中でも11秒2というのは最速と いうことでかなりの切れ味を発揮してい ましたさらにレースラップですけれども レースの後半3ハロンは11秒811秒 41秒2まこれね単純に早いんですがその 中でどんどんどんどん加速しながら勝利を できたというところそしてこれを余力十分 でやってのけて勝利したというところから スピードや能力はかなり高いんだっていう ことを示した未勝戦だったかなと捉えてい ますそんな高い能力を持つこの馬ですが気 になるのが大花賞より大く向きなんじゃ ないかっていうところですね中内田旧者 中内田調教師もそして河田優雅ジョッキー もですねまどちらかというと戦力ベストで はなくてもう少し距離があった方がいいと いう発言をメディアでしてい ますでそれはですねちょっとこのデータ的 にもそう言える部分があるんじゃないかと 思っていますこちらにはですね近年の クイーンカップ勝馬の王化成績とオークス の成績っていうのも載せていますでまず ですねクイーンカップの勝馬っていうのは 実は王化賞では近年苦戦傾向にありますま やっぱり戦力で強い勝ち方をして期待はさ れるんですが実は大花省での勝ち連帯も なくて馬券内に来たのもクロノジェネシス の3着の1度のみという形となっています しかしながらですねオークスでは実はその 傾向は大きく変わって構想が多数あります 2着2回3着2回とということで構想 さらにこの大花賞とオークスの比較って いうところで見てもですね多くの馬が大花 賞とオークスで同じもしくはそれ以上の 着順というのを近年はマークしていますま これはですねま一概には言えないと思うん ですがオークス芝2400mで確かにその 適正を求められるとはいえ3歳牝馬だと みんなね2400m初めてなので距離適正 よりも東京適正だったりスローの上がり 勝負に強いことが求められるそんな中で このクイーンカップ東京で優秀な上がり だったりとかスローの上がり勝負に対応し ている馬というのはオークスでも適性が 高くその結果オークスで高層が多いという 言い方ができると思いますまですので逆に 言えばクイーンカップを勝つ馬もオークス の適性が高いっていうような仮説も立て られると思うんですがそれを考えると
クインズオークも大賞よりはオク向きだと は思いますただ水足をね今見てきたように かなり優秀なものを持っていますし スピード能力は高い一等なので私の見解と してはオークがベストの印象も大花賞でも ベター十分にやれるよねっていうのがこの 馬の印象まとめという感想になります続い ての有力場はスイープフィートになります この馬は父スワーブリチャード母美重当初 という決闘 35万円とね競争場としては非常に安い 価格で取引をされた馬となっていてまその ねこう値段っていうのをいい意味で裏切る 活躍をしていますまただお母さんね中央未 勝利となっているんですがスイープと賞の 子というところでしたしま父は違いますが お兄さんお姉さんも新馬を勝利ということ でめちゃめちゃ勝役場が出ていますって いう血統ではないんですがある程度下地が あるという見方はできるかなと思います そんなこの馬は現在通算6戦2勝前走中 リップシを見事解消しています後方から 直線で一気に抜け出しての解消見事ですね 出走権を手にしましたでこの馬はですね 上がり最速を時々見せていますけれども やはり背足が大きな武器という印象前走 からタックを組む武豊騎手とのですね コンビで据を生かして大花賞でも高層なる かというところで注目を集めていると思い ますこの馬が圧巻のパフォーマンスを見せ たチュリップショについて振り返っていき ましょうこの時はスイープヒート5番人気 という指示でしたけれども結果は見事解消 道中はねほぼ最高峰みたいな位置でま届か ないんじゃないかなっていうような目で ですねレースを見ていたんですけれども 直線を迎えて一気に前に抜け出して見事 出走を獲得早早ですね逃げていたセト イーストも交わして最後は干渉という内容 で勝利を収めていましたでこれはですねま かなりインパクトも大きかったですし タイム面もね優秀ということでしたのでま 大花賞に向けて非常にこう視界が開ける ような勝利になっていたんじゃないかなと 思いますこの勝利は非常に高タイムという ことなんですけれどもこの時の勝ちタイム 1分33秒1というのはかなりですね優秀 なタイムとなっていますこちらは2018 年降の2歳戦そして3歳3月までの阪神士 は1600mで1分33秒1以下だっった レースっていうのをまとめているんですが ままず数が少ないということでかなり上位 に入るものだというのが確認できます そしてここに書いてあるねレースの ほとんどはま2歳G1だったりっていう
ところになっていますのでまそういったね G1に匹敵するような高タイムだったと 言えると思いますさらに高タイムで勝った 馬たちというのはその後もですねPOG 期間重賞やG1で勝利高層活躍をしてい ますそしてこのスイープヒートは両ババで はなくややというババコンディションで これだけの高タイムをマークしていますの で単にですねインパクトの大きい差し切り がちだったというだけでなくてタイム面を 考慮しても非常に期待ができるG1でも 期待ができるような内容だったんじゃない かなと思いますまた後方一期での勝利だっ たというところも非常に見所だったかなと 思いますでこの後補域っていうのも結構 少なくてですね同じ条件で34角14番手 以下のねかなり後ろから勝利をした馬って いうのをまとめてるんですがこれもかなり 少なくなっていますま4角14番手以下 ってことはまず14頭以上出走してい るっていうことなんでレース数もね多少は 絞られるんですけれどもまにしてもですね 後方一期での勝利っていうのは少ないです しそれだけ難しいものと言えると思います ま中でも印象深いのはね昨年の大花賞 リバティアイランドも後方一で勝利をして いたというところですのでまそことね 重ね合わせる方っていうのもいるんじゃ ないかなと思いますでこの馬ね様様々な形 で競馬をしていますがやはりこう魅力と いうのは据となると思いますので大花賞で も据を生かす形で期待をしたいなという 印象がありますただ少し気になるのがです ねチュリップ賞の勝馬が大化賞で苦戦傾向 にあるんじゃないかっていうことになり ますこちらにはですね直近10年の チュリップ賞勝馬の王化賞成績をまとめて いますで結論ですね中リップ賞勝ち馬と いうのは近年大花省では苦戦傾向にあり ます まチュリップ賞組全体要はチュリップ賞で 負けた馬たちも含めると大花賞では結構 構想多いんですが実はですね勝利となると 2014年チュリップ賞を勝ったハープ スターが大花賞も連勝したっていうところ まで遡ってしまう形となりますま2018 年まではねこうオレンジで示しているよう に大花賞で高層する馬っていうのは出てい ますただこれらの馬というのはチュリップ 賞勝利する前の段階である程度しっかりと した実績があったま阪神ジュベナイル フリーズかつまハープスターであれば2着 に高層重賞も勝利した経験がありましたし 新払と重賞経験ね勝利経験はありません でしたがオープン購売ステークスを勝利し
たという実績を持っていましたしかなり高 タイムでの勝利となっていましたで スイープヒートもちろんですねチュリップ 賞強い勝ち方だったんですがこれらのね今 オレンジで示したチュリップ賞も勝って 大花賞も構想した馬たちと比べると ちょっとチュリップ症時点での実績って いうのは劣る形ま近年ちょっとね チュリップシっていうものの位置付け立ち 位置自体が変わってきているので仕方ない 部分だと思うんですがまこれを考慮すると チュリップシ強い勝ち方だったとはいえ 大花賞で勝つためにはっていうことを 考えるとこの本番までの1ヶ月ちょっとの 期間でさらに成長は必須となると思います のでどれだけ成長できているかっていうの は鍵になるというのが印象かつまとめに なります続いての有力場は ステレンボッシュになりますこの馬は自 エピファネイア母ブルークランズという 血統お母さんは芝の中距離で3勝と一定の 活躍をしそしてですねサクがデビューした のはこのステレンボッシュが初めてという 形となっていますこの馬自身は現在通算 40002勝前走は阪神ジュベナイル フィリーズで2着と構想していますま若干 ね後方からという形にはなりましたが最後 は内に切り込みながら上がり最速で伸びて 勝ち馬アスコリピチェーノに迫る競馬内容 を見せていますでこの馬ですねキャリア 全てで上がり上位の足を繰り出しており 出足は大きな武器という印象前走ねタイム 差なしの2着高層ではあるものの勝ちにね あと1歩っていうところだったことを 考えると悔しさはあると思うので前走の リベンジをこの大花賞G1の舞台で 果たせるかというところが非常に注目と いう印象がありますこの馬は前走の高層も そうなんですが2層前も非常に優秀な パフォーマンスを示していました11月の 東京芝1600mの赤松シというレース この時にステレンボッシュは1番人気に 答えて見解消しています道中は中段を追走 直線上がり最速で鋭く伸びて最後は先に 抜け出した2着場を捉えての勝利となって いましたこのレースは牝馬限定かつ九頭 建てということで決してね統数は多くなく てこう多数でボバも混じってガツガツって いうようなレースではなかったんですが それでもこの馬は高タイムかつ優秀な素足 で勝利をしていました優秀な内容での勝利 ということでこの馬は1分33秒8という 勝ちタイムアガり3ハロンは33秒6と いうタイムで勝利をしていましたが2歳の 東京市は1600mで2018年以降この
タイムとアガり3ハロンのタイム両方をね 上回っていた馬っていうのはこれだけと いう形になりますのでまかなり上位に入る 優秀なタイム背足だったと言えると思い ますで過去ねこれをマークしていたレー スっていうのはもう軒並重勝になりますし 重賞以外で言うとナミュールグラン アレグリアといった後にG1を勝つような 馬がまをしているタイムと上がり3ハロン のねタイムという形となりますですのでま この赤松町牝馬限定かつ小頭数のレースで はあったんですがこの馬自身はかなり ポテンシャルを示していたと見ることが できるのかなと思っていますそして前走の 阪神ジュベナイルフィリーズセレン ボッシュは2着という形となっていました 先ほども触れましたがやや後方追走直線 打ちに切り込みながら伸びて接戦という形 ま上がり最速上がり2位の アスコリピチェーノが勝っていてそれが 上がり3ハロン33秒7そしてこの馬が 上がり3ハロン33秒5で上がり3位の馬 が上がり3ハロン34秒0なのでこの ステレンボッシュ上がり最速かつ他の馬と 比べるとかなり抜けた足を1等直線で見せ ていたということが言えると思いますし それを繰り出して勝ち馬とタイム差なしの 前線ということでこの馬2着ではありまし たが勝ちに等しいような内容だったと思い ますしまだからこそですねこの大花賞でも 上位人気が予想されているのかなと思い ますそしてやはり気になるのは前走からの リベンジなるのか前走2着だったけど今回 勝てるのかっていうところになるかと思い ますもちろんそれはやってみなきゃ分から ないんですけれども参考になりそうな データというのをここには2つまとめてい ます左側がですね近年の阪神ジュベナイル フェリーズで上がり最速をマークした馬の 王化賞での成績右側は近10年の阪神 ジュベナイルフィリーズ23着高層場の 王化小成績になります で結論これらをまとめると ステレンボッシュの高層確率は結構高いん じゃないかなっていう印象がありますまず ですね阪神ジュベナイルフィリーズを 上がり最速で上がり阪神ジュベナイル フィリーズで上がり最速をマークした馬 っていうところはこれだけいてですねま ある程度こういう成績が残っているんです がこのオレンジで示しているの何かって 言うと上がり最速かつ3着以内に高層して いた馬たちになりますでこれはですね大花 賞に出なかった馬も2等いるんですが大賞 に出たた馬は実は全て高層1勝2着3回3
着1回となっていて阪神ジュベナイル フィリーズで上がり最速で走した馬は本番 大花賞でも行走しているという傾向があり ますさらに右側の阪神ジナルフィリーズの 高層場というところま実はですね23着の 馬から大所を勝つ馬が3等出てきていると いうところでま逆転だったりね大花賞での 勝利っていうのも12分にあるという ところさらにこのオレンジで示したのは 阪神ジュベナイルフィリーズ高層から大花 賞直行っていうところになりますま新緑か ラブリーユアアイズというのは阪神 ジュベナイルフィリーズ人気失ての構想 だったというところはあるんですが里の ライナスこの馬は阪神ジュベナイル フィリーズも人気で2着に高層そして直行 で王化賞に望んで1番人気で2着という ことになっていますまパターンとしては やっぱり里のレイナスに近いところだと 思いますしこの上がり最速をマークしたま が多数高層勝利をしているという点からも ですね阪神ジュベナイルフィリーズで上位 かつ上がり最速をマークしたこの ステレンボッシュは非常に王化賞でも期待 できそうだし逆転もあるんじゃないかって いうところが印象かつまとめになります 最後の有力場はコラソンビートになります この馬は新シバのスワーブリチャードが お父さんお母さんルシルドールという血統 お母さんは中央未勝利で引退繁殖入りして からはこの馬が初めてのサクとなってい ますですのでお母さんがGワンバーとか めっちゃ活躍場出ている血統ですっていう わけではないんですが現在スワーブ リチャードのとの配合でですね非常に爆発 力を示しているという印象がありますこの 馬自身は現在通算60003勝前走は フィリーズレビューで2着と構想してい ますそして阪神ジュベナイルフィリーズで は3着KO牌はボバ相手にコースレコード で解消ということで非常に能力は高い一等 という見方がありますそしてですね阪神 ジュベナイルフィリーズ上位場12着場は 直行の中ですねこの馬は前哨戦を唯一使っ てきたというところまそれによる状態面の 上向きとかを含めてですね阪神 ジュベナイルフィリーズからの逆転なるか というところが非常に注目という印象を 持っていますこの馬はやはり三層前の慶王 杯が圧巻のパフォーマンスだったという 印象があります11月4日東京芝 1400mで行われた重賞京王杯です けれどもこの時にコラソンビートは1番 人気を背負って見事それに応える形で勝利 をしています道中は中段追走直線鋭く伸び
ての勝利ジャスパードワールという馬が かなり離した逃げでペースを握ってかなり ねペースはタイトだったと思うんですが そんな中しっかりと追走して優秀な足を 使って伸びてそのまま勝利したという内容 となっていますま2着に任したロジェリオ もですねその後こう勝利を重ねていた りっていうところがありますのでそれを 考えると非常にいい内容だったと思います 高1点での挑戦意欲的にボバに挑戦という 中で見事勝利を掴んだ強い内容での勝利 さらにはですね交代タイムでの勝利という ことで牝馬戦線で名乗りを上げたそんな 内容の勝利になっていたと思いますという ことでかなり高タイムでの勝利となってい て先ほども触れましたがこの馬の勝ち タイム1分20秒6というのは2歳東京芝 1400mのコースレコードとなってい ますさらにですね1分20秒台っていうの も2018年以降5等のみということで かなり優秀になっていますのでそまそれ だけね優秀なタイムかつコースレコードっ ていうのはかなり評価ができるところだと 思いますそしてまここに該当している馬 っていうところで京王杯を高タイムで勝っ ている体制ビジョンやオーバブルマはその 後重勝勝利G1でも前線ということで活躍 をしていますのでまやはり期待ができるな と思いますしま他の2等もねPOG期間は 勝つことができなかったんですがその後 勝利をしているということを考えてもま これG1前の段階のね京王杯のレースでっ ていうことですけれども非常に能力が高い と言えるんじゃないかと思いますそして もう1つ注目をしてきたいのが前走の フィリーズレビュー意欲的に前哨戦を使い 関東場ながら関西に遠征をしてレースを 使ったわけですがま圧倒的1番人気を 背負っていたものの2着という結果となっ ています道中はね中段待機左打ちからね 打目の中段を追走し直線も内から伸びたん ですが最後は勝馬エブフレに迫ったものの 逃げ量許す形となっていますまただですね 中段でしっかりと追走して上がり上位の足 っていうのはま本番を見据えた内容って いう印象もありますしまこのま意欲的に 前哨戦を使ってきているというところも 含めて本場を見据えた走りま負けたものの ね元々賞金は足りていますし内容としては 非常に大化省につがる同様の競馬ができれ ばチャンスはあるよねっていうような内容 のレースだったんじゃないかなと思います ただやはり気になるのはフィリーズ レビューという相性の悪い前哨戦に出走し てきたというところかなと思い
ますま直ねフィリーズレビューというのは 相性が悪い老手こちらには直近10年の フィリーズレビュー高層場まこれちょっと 着順ねフィリーズレビューの着順書いてい ないんですがま上から123着だと思って くださいまそういうわけでフィリーズ レビューの上位場というのはほとんどが 大賞に挑戦をしているんですがま暴走が ほとんどということで他の中リップ賞とか 様々なローテーションと比べると高層率は かなり低いと言えますまやっぱり104と 166では大きく競馬内容が異なりますし 166で実績がある他の馬たちと退場した 時に最後甘くなってしまうという部分も あると思い ますまただですね大花賞で高層する馬と いうのも近10年で3等出ていますでこれ らの馬の共通点というのは尾行で書いたん ですがその前にマイルG1阪神 ジュベナイルフリーズである程度前線をし ていたということになります大花賞で3着 に構想したナムラクレアアザシーサイドと いうのは阪神ジュベナイルフィリーズ馬券 内ではありませんでしたが5弱と前線 マイルでメドを立てていたというところは 非常に大きなですねところになると思い ますつまりマイルドの適性をある程度示し ていてその結果大賞でも構想できたという 見方ができると思いますで特にですね フィリーズレビューから大花賞を勝った レヌミドルこの馬は阪神ジュベナイル フィリーズ3着に高層そしてフィリーズ レビュー2着から人気すながら王化賞制覇 ということになっていましたで実は コラソンBとも全く同じパターン阪神 ジュベナイルフィリーズ3着から フィリーズレビュー2着ということなので フィリーズレビュー組がね苦戦傾向そして コラソンBでも戦力ちょっと長いかギリギ リって言われていますけれどもこの傾向は 1つ後押しになると思いますしフィリーズ レビューとね全く同じないようなような 競馬をマイルでもできれば12/分に正気 はあると思いますのであとは前哨戦を使っ たことによる状態面の上向きっていう 後押しがどれぐらいあるのかそれによって は勝利があっても不思議ないっていうよう な印象を持っていますしそれがですねこの 馬についてのまとめになるかなと思います ということで長くなりましたが大花賞の 注目場の解説かつ見解みたいなところをお 話してきましたま今見てきたのをねこう 最後まで見ていいただいた方はどの山も 勝つシャンスありそうなんじゃんかって いうことでね結局どの馬がいいんだよって
思うかもしれませんまそれだけねこう魅力 的なメンバーが揃っているということなん ですが個人的にはやっぱりアスコリピチ いうのが主役だよねっていう印象が強く ありますまここに示した馬たちもかなり 人気を集めそうでおつが割れそうなんです がやっぱり3戦3勝無敗のG1バそして 前走も高タイムでの勝利だった直行も相性 がいいっていうことを考えると例年であれ ばもっともっと人気を集めていたと思い ますま直行だったりとかねこう初対戦に なる馬も多いっていうことで比較がし づらくおっつわれていると思うんですが それでもですねまなんだかんだ言ってって いう表現があっているのか分からないん ですがアスコリピチェーノが主役だという 印象があるのでアスコリピチェーノ対他の 馬っていう印象を強く持っていますまなの でやっぱり注目はこれらの馬いますけれど も3戦3勝無敗のG1バそして2歳上の この馬が無敗の4連勝で大花賞制覇なるか というのはやっぱり最大の注目ポイントな んじゃないかなという風に捉えていますま ただですねここで示した馬たちも含め腰 淡々と逆転アスコリピチェーノをね倒すん だっていう馬たちが揃っているのでそう いった馬かつここで紹介できなかった馬 たちとかも明以降紹介していきますし 引き続きこのチャンネルをご覧いただいて 大画しをもっともっとレースとして楽しん でいただければなと思いますそれではご 視聴いただきありがとうございました 引き続きチャンネル登録いただき明日以降 も動画をご覧いただければと思いますこの 度ブログを新設しましたYouTubeと 内容は同じなんですがYouTube版 よりも先に内容を知ることができます早く 情報見たい方動画ではなく文字で情報見 たい方は是非概要欄からブログの方もご覧 ください