【桜花賞2024】大混戦の様相もデータ的には2強
大根戦の大花省勝つのはどの馬今年も ついに大花省の季節がやってきました昨年 はリバティアイランドが脅威の追い込みを 見せたこのレース今年はどうなるの でしょうか大本命と見られていたレガ レイラがサツキ賞を選んだことによって 一気に混戦ムードが漂っていますそこで 今回は有力場の状況やデータから大花省の 展望を見ていきたいと思います大花省有力 場展望まず今年の大花賞で人気となりそう な馬について見ていきましょうおそらく 1番人気となるのはアスコリピチェーノ ですアスコリピチェーノは父ダワメジャー 母アスコルティ母父デイヒルダンサーと いう決闘で生産はノーザンファームです1 歳の頃にサデレーシングにて一口60万円 総額2400万円で募集にかけられました そして2023年6月に東京芝1400m でデビューするとそこから新潟2サ ステークスそして阪神ジュベナイル フィリーズと3連勝を飾っています3戦 参照で2歳G1勝ちという完璧な成績を 残していることから大本命と言っても差し てえないかもしれません懸念点としては父 がダワメジャーということで3歳になって からの成長力に疑問が残る点でしょうか 同じ父のレシステンシアも同じように デビューから3連勝で阪神ジュベナイル シリーズを勝利しましたが3歳になって からは中リップ賞3着大花賞2着NHK マイルカップ2着としばらく勝利を上げる ことができませんでした大花省の舞台で2 着なのですが誇るべきではありますが1番 人気であったことを考えれば人気を裏切っ てしまった形になりますそうした熟である ことで2歳G1を勝利したと考えられる馬 だからこそ他の馬の対等が気になるという のがファンの気持ちでし そうなると気になるのが前走で重勝初勝利 を上げた馬たちです中でも注目は絆サクの クイーンズウォークです前走はクイーン カップを上がり33秒読んで豪快に差し 切りましたこの背足は阪神の部隊でも 生きるはずです新馬線こそ2着に破れてい ますがこれは出遅れが響いたものでとし でき3戦目の前走は出遅れることなく レースに参加することができましたまたの 河田垣氏は現在大賞を連覇しており相性の 良いレースでもあります3連覇に向けて 期待が高まりますそしてこの2頭にマッタ をかけそうなのがチュリップシを制した スイープフィートです父は昨年新守ボバ リーディングとなったスワーブリチャード でスイープフィートは阪神ジュベナイル フリーズこそ7着に破れていますがこれは
最高峰を進み直線でも大外に出すという ロスが大きく響いた印象です チュリップショーでは竹豊騎士の エスコートで見事に追い込み勝利しており 今回も同じ安定ということからも期待が 持てます他にも前走アルテミスステークス を出遅れながら勝利したチェルビニアも 注目の一等です父はハービンジャーで母は オークス2着のチェッキーのという決闘 ですハービンジャーサクと言うと2022 年に1番人気に指示されながら10着に 破れたナウを思い出してしまいますが チェルビニアにはそのリベンジも果たして もらいたいところです他にも前走は 仕上がり途上でフィリーズレビューで2着 に入ったコラソンビートやそこで勝利した エブプレデビュー前から評判だったボンド ガールなど非常にレベルの高い馬たちが 揃いましたレガレイラという絶対的な馬が いない今回は誰が買ってもおかしくないと いうレースになりそうですではデータ的に 見るとどの馬が良さそうなのでしょうか 大花賞をデータで見るとJRAが発表して いるデータ分析から過去の傾向を見てみ ましょうまずは前走別の成績ですここ最近 は階級で調整してくることが多くなって いるためトライアルを使わずに走る馬が 高成績を収めています賞金を早期に獲得し ているからこそゆったりとした ローテーションで望むことができるように なっているのです実際前走中リプ症組は 勝率 6.4連帯率に 23.4%複勝率36.2となっています が前走阪神ジュベナイルフィリーズ組は 勝率 22.2連帯率44.4%副勝率も44. 44となっていますこれはG1の部隊で 賞金を加算できる実力があるからとも言え ますが今年も同じような傾向が見られるか もしれません前走阪神 ジュベナイルフィリーズ組としては勝った スコチェの2着のステレンボッシュの2等 がいますまた前走の単勝人気順も重要です クラシックを勝つような馬は以前から実力 が評価されて人気となっているケースが 多くなります実際過去10年を見てみると 勝った馬は全て前走3番人気以上の馬でし た前走で4番人気以下だった馬は10年で 78°を出走していましたが冷所2着3回 3着3回とないます前走が4番人気以下 だった馬としてはイフェイオンエブプレ ジューンブレア湘南マヌエラスイープ フィートステレンボッシュセキトバ イーストセシリアプラージュテウメッサ
ネグレスコハワイアンティアレマスコー ルウィンルージュスエルテワイドラトール があげられますこれによりかなり馬券は 絞られてきそうですまたこうした単勝人気 は前走だけにとまりません この大花省までに4番人気以下になった ことがあるかないかでも明暗が分かれます 過去10年に1度でも4番人気以下になっ たことのある馬で大カ所を勝利したのは 2015年のレツゴードンキのみとなって いますそれ以外は124等が挑戦しても 勝利することができず逆にデビューから 全て3番人気以内だった馬は53等中9等 が大賞制しています今回そのデビューから 全て3番人気以内でだった馬は アスコリピチェーノクイーンズウォーク チェルビニアボンドガールライトバックの 5等となりますいずれも今回も人気となり そうですが逆らえなさそうですそして他に は芝1600mでの中小3着以内もしくは オープン特別の勝利経験があるかないかと いうのも重要です過去10年ではそうした 経験のある馬が全て勝利しておりない馬は 74等いましたが3着2回が最高でした 今回そのような経験のない馬はエトブプレ 大梅通り大波コナミクノオリーブクノ ハレルヤシカゴスティングセシリア プラージュネグレスコワイドラトールが 該当しますそもそも出走が賞金ボーダー的 に厳しい馬もいますがこれらの馬はデタ的 に見ると難しそうですこのように見ていく と狙うべき馬はかなり絞られてきます全て のデータで見てマイナス要素がない馬は 前走阪神ジュベナイルフィリーズから直行 するアスコリピチェーノですデビューから 常に人気を背負いさらに結果を残してきた というのはやはり高い実力がなければでき ませんそうしたことを考えるとレガレイラ もいないここでは負けられないというのが 陣営の本音かもしれませんこれに対抗する のはこれまでデビュー以来全て1番人気を 背負ってきたクイーンズウォークです クイーンカップから大花賞へ進んで連勝し た馬は48年前の低タニアが最後となり ますがそのジンクスを打ち消すだけの能力 はありそうですいずれも人気になりそう ですが逆らうことは難しそうですあなたは 今年の大花賞はどの馬が勝つと思いますか 是非意見や感想をコメント欄にお寄せ ください最後までご視聴いただき ありがとうございましたまたあなたとお 会いできることを楽しみにしていますね
今回はルメールが不在なのでクラシックは大混戦になったのでは
ルメ一ルさん。
今回の落馬事故で
命に別状無かった事を
本当に何よりに思います。😂
正直、ほっとしました。
この方が騎乗予定だった
チェルヴィニアには、
一体誰が騎乗する事に
なるのでしょうか。
今回の件で改めてこの方の
存在感を再認識しました。
やはり、この方が参戦する、
しないでは
レ一スに対する期待感、
そしてレ一スの盛り上がり方が
大きく違ってきます。
今回の桜花賞わ、分からないですね~🐎
まあジョッキーが腹括って乗る馬がきっといいよな。
競ゆさんの逆神が終了気配なので、新たな逆神としてこのチャンネルには注目しています。
ルメールさん…先ずはケガを治すことに専念してください。
アスコリピチェーノは鞍上が不安ですね… クイーンズウォークはいかにもオークスタイプ…鞍上の川田騎手は阪神マイルの鬼で、中内田厩舎でサンデーレーシング…去年のリバティーアイランドと異なりますので、人気になります。ならば、個人的には消しですね。リバティーとは能力が違い過ぎです。個人的に狙いたいのは「ライトバック」です。この馬の決めでは半端ではない…ただ折り合いに難があり、それをクリア出来れば、一発があって驚けないですね😊
友一じゃない方の北村は軸にはならない。
ダイワメジャー産駒は決して早熟ではない。
赤兎馬が勝つよ!😅
データのなぜか後の方に出てきた重賞の実績や前走成績ぐらいしか参考にならないです。3番人気以内とかそれぐらいじゃないとそもそも賞金が加算出来ないじゃないですか。JF直行組を過信するのも危険。単なる早熟だったケースもある。それとオッズ。俺はこの動画に逆らって買うと思う。
レガレイラ出てきても全く絶対的ではない
チェルヴェニアって誰が結局のるの?
2着はあると思うクィーンズウォークは、やっぱり人気でも入れちゃうな。だいぶ昔のイブキパーシヴを思い出した。
テウメッサは侮らないほうがいいよ。前走は勝馬とは騎手の判断の差で負けただけで脚色は完全に上だったし。
4歳でも勝ってるレシステンシアを早熟扱いはどうかと思う。
G Iでは少し足りなかった印象です。