天皇賞春2024 追い切り診断 テーオーロイヤル VS ドゥレッツァ!! 令和の名勝負になるか!? 元馬術選手のコラム by アラシ

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  1. テーオーロイヤルとドゥレッツァの2強なんだよなぁ。
    適正だけで見ればロイヤルのほうが明らかに上だけど、年末から3000m級重賞を3連戦というハードローテーションが懸念材料。
    とはいえ、本馬がG1獲れるとしたら恐らくここが最後のチャンスだし、陣営も本気で来るはず。
    菱田裕二氏のG1初勝利も願って、全力で推していきたい。

  2. ブローザホーンの時計が遅いのが気になって吉岡厩舎の事を調べたのですが、
    基本的に吉岡厩舎の馬は週末に時計を出すタイプで、
    平日はあまり目立った時計を出さないスタイルなので気にしなくていいかもしれません。
    因みに同厩馬のディスペランツァなども週末に速い時計→平日に出さないタイプでした。

  3. 自分の中では天皇賞春は単なる長距離適性だけじゃダメで、ジャスティンパレスやフィエールマンのように2000mちょいのレースでも好走できるスピードは必要だと思っている
    だからテーオーロイヤルはAJCC、日経新春杯、金鯱賞の中にいたら何着だったと思う?という観点で取捨をつけたいんだよね

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