実は今、名だたる競馬YouTuberや予想家の中で、一番信頼させていただいてます!多面的なファクト・データベースであること、良い意味でご自身は競馬下手という前提に立たれているため予想に主観的なバイアスがかっていない、点などからとても参考にさせてもらってます。事実最近絶好調ですしね
絶対買いたい馬の3頭目タスティエーラはだいぶ攻めましたね肉体面よりも精神面で大崩れしてしまった大阪杯からの逆襲が起きたら相当凄いと思います ひとつポイントになるのは、去年の菊花賞に出走した全頭がその後1勝もできていなくて、菊花賞のレースレベル自体がかなり低かった説が濃厚で参考にしづらいところですね菊花賞出走馬のなかに長距離適正を持つ馬がほぼいなくて、純粋な競争能力(低レベル)だけで決まってしまった印象でした言うなれば、あのメンバーで中距離のレースをやっても同じような着順になるだろうなという感覚です
父方のサンデーサイレンス系統(ディープインパクト・ステイゴールド含む)は好成績上げてるんだけども。何故か?母方のSS系統がガタガタなんだよなァ~(^▽^;)【0-0-0-22】更に前走西開催で単勝⑥人気以下【0-0-0-26】
阪神開催を含んでも 上位はほぼ父サンデー系 逆に父ミスプロ系は非常に成績悪い ただ父ドゥラメンテだけはミスプロでも別格ですね 父がクラシックホースだと成績が良い感じがしますので ドゥレッツァ・ブローザフォーン という馬券で逝きます
3000と3200は、スタートあとの坂も逆、ペースもハイ~スロー で逆の要素が求められ、スピードがより求められるレースになる 上がりのある馬と 前目に行ける馬の両睨みそれが前走の上がり1位、4位以下という結果になって出てる
因みに今回はマンハッタンカフェの時に少し似てそうな感じがします。その年は夏から出てきたマンハッタンカフェと日本ダービーで勝ち上がったジャングルポケット。3着は天皇賞を連続3着続いたナリタトップロードの6歳馬でした。菊花賞馬のワンツーとでいテーオーロイヤルとディープボンドは基本買います。そうなるかはわかりませんが、私はそう思い込んでかいます。当たる当たらない関係なく私はこれで行きます
強い先行馬選びということで、テーオーロイヤル、ドゥレッツァ、ブローザホーン、ワープスピードに重き置いて、あとは鞍上モレイラのタスティエーラ、辺り目処に選べば良さそうですね マテンロウレオの取捨は悩みますが… 明確な逃げ馬がいない時の典さんは怖いんですよね〜…
来なければ運が無かったしかないんです。それにそんなにたくさん買っても取れない時は取れないので。点数を絞って自分が思ったらこれでいきます。菊花賞ワンツーから、テーオーとディープへこれ以外に付くと思います。
一つだけ気になる材料は一昨年と去年は場所が違いがあります。一昨年勝った、タイトルホルダーは阪神で、京都に移したタイトルホルダーは惨敗してます。テーオーロイヤルをどこまで信じて良いかはわかりません。後勝った時の相手ですよね。コレは、菊花賞勝った馬たちにも言えます。強いイクイノックス世代が出てないメンバーで勝ってきたことだけが気になります。例えば、ジオグリフとかドウデュースとかスターズオンアース寄り着順がうえだとか、戦って無ければしょうがないですが、面白いのはマテンロウあたりかも知れません。阪神大賞典にしろ金鯱賞にしても、相手がチョットと思います。唯一は大阪杯ですかね。わかりませんが
昨年は1番人気のタイトルホルダーが競争中止により2番人気のジャスティンパレスが勝利し、そこから連続して宝塚と秋天まで馬券圏内に来るという安定度を示しましたね3着だったシルヴァーソニックも前年は騎手を落としてカラ馬にはなったものの勝利したタイトルホルダーに続いて入線し、その後の背面跳びを見せたあとは休養に入ったのちに冬のステイヤーズと海外を連勝して地力の高さを示したことから裏付けがありました ドゥレッツァは3000mの長距離勝利実績から、前走はあまり判断材料としては差し引いて考えても良い可能性もありますし、菊花賞がやや奇策勝利とも言われてますが同世代での長距離筆頭と見ても問題ないと思います相手は阪神大賞典組からテーオーロイヤルとブローザホーン、この3頭をまず念頭に置いて詰めて行こうと思います
実は今、名だたる競馬YouTuberや予想家の中で、一番信頼させていただいてます!
多面的なファクト・データベースであること、良い意味でご自身は競馬下手という前提に立たれているため予想に主観的なバイアスがかっていない、点などからとても参考にさせてもらってます。
事実最近絶好調ですしね
まじでブライアンさんに助けてもらいました、、、!天皇賞春も勉強させてもらいます!
ブローザホーンが気になるんですけど、どんなですか?
頭決まった🤩
絶対買いたい馬の3頭目タスティエーラはだいぶ攻めましたね
肉体面よりも精神面で大崩れしてしまった大阪杯からの逆襲が起きたら相当凄いと思います
ひとつポイントになるのは、去年の菊花賞に出走した全頭がその後1勝もできていなくて、菊花賞のレースレベル自体がかなり低かった説が濃厚で参考にしづらいところですね
菊花賞出走馬のなかに長距離適正を持つ馬がほぼいなくて、純粋な競争能力(低レベル)だけで決まってしまった印象でした
言うなれば、あのメンバーで中距離のレースをやっても同じような着順になるだろうなという感覚です
天皇賞に 明け4歳の菊花賞の1、2着馬が出てきた場合は1着馬の優勝が100%近いです
父方のサンデーサイレンス系統(ディープインパクト・ステイゴールド含む)は好成績上げてるんだけども。
何故か?母方のSS系統がガタガタなんだよなァ~(^▽^;)
【0-0-0-22】
更に前走西開催で単勝⑥人気以下【0-0-0-26】
阪神開催を含んでも 上位はほぼ父サンデー系 逆に父ミスプロ系は非常に成績悪い ただ父ドゥラメンテだけはミスプロでも別格ですね 父がクラシックホースだと成績が良い感じがしますので ドゥレッツァ・ブローザフォーン という馬券で逝きます
おかげさまで先週も勝てました!
先月の高松宮記念から競馬デビューしたひよっこ野朗ですがいつも動画参考にさせて頂いてます!
自分個人的に気になってる子はワープスピードとブローザホーンです!
人気上位3頭にミルコと三浦がどこまで食い込むか?と みています。穴なら今回は長距離輸送ではないレオが面白いかと思ってます。
3000と3200は、スタートあとの坂も逆、ペースもハイ~スロー で逆の要素が求められ、スピードがより求められるレースになる 上がりのある馬と 前目に行ける馬の両睨み
それが前走の上がり1位、4位以下という結果になって出てる
戸崎はダービーが勝負なので
天皇賞はテーオーロイヤルで鉄板です、私もG14連勝中
なので自信あり
私もモレイラマジックに期待しています(^^♪ タスティがんばれ!!
因みに今回はマンハッタンカフェの時に少し似てそうな感じがします。その年は夏から出てきたマンハッタンカフェと日本ダービーで勝ち上がったジャングルポケット。
3着は天皇賞を連続3着続いたナリタトップロードの6歳馬でした。
菊花賞馬のワンツーとでいテーオーロイヤルとディープボンドは基本買います。そうなるかはわかりませんが、私はそう思い込んでかいます。当たる当たらない関係なく私はこれで行きます
タスティエーラかあ、モレイラマジックありえるけど優勝は勘弁してください。 モレイラでもヒモ扱いにしか考えていません。正直相手にも入れたくない。
強い先行馬選びということで、テーオーロイヤル、ドゥレッツァ、ブローザホーン、ワープスピードに重き置いて、あとは鞍上モレイラのタスティエーラ、辺り目処に選べば良さそうですね
マテンロウレオの取捨は悩みますが… 明確な逃げ馬がいない時の典さんは怖いんですよね〜…
前走の走り、今回の鞍上、色々な意味でタスティエーラに注目しています👀
サリエラも面白いかなと…
動画ありがとうございました!
5万人早く行けると良いですね😊
チャックネイト狙ってます。
来なければ運が無かったしかないんです。それにそんなにたくさん買っても取れない時は取れないので。点数を絞って自分が思ったらこれでいきます。菊花賞ワンツーから、テーオーとディープへこれ以外に付くと思います。
天皇賞春の鉄則
年間3度3000mを走っている馬はカス
ヘロヘロだろう
6歳馬には疲れが溜まっていて回復していないだろう
一つだけ気になる材料は一昨年と去年は場所が違いがあります。
一昨年勝った、タイトルホルダーは阪神で、京都に移したタイトルホルダーは惨敗してます。テーオーロイヤルをどこまで信じて良いかはわかりません。後勝った時の相手ですよね。コレは、菊花賞勝った馬たちにも言えます。強いイクイノックス世代が出てないメンバーで勝ってきたことだけが気になります。例えば、ジオグリフとかドウデュースとかスターズオンアース寄り着順がうえだとか、戦って無ければしょうがないですが、
面白いのはマテンロウあたりかも知れません。阪神大賞典にしろ金鯱賞にしても、相手がチョットと思います。唯一は大阪杯ですかね。
わかりませんが
結局上位人気3頭やん𐤔😂個人的にはタスティエーラは関西では走らないと思うけどな🙄💭まぁエフフォーリアみたいな
ドゥレッツア
消し対象のサヴォーナが、対向です
ワイド少し
昨年は1番人気のタイトルホルダーが競争中止により2番人気のジャスティンパレスが勝利し、そこから連続して宝塚と秋天まで馬券圏内に来るという安定度を示しましたね
3着だったシルヴァーソニックも前年は騎手を落としてカラ馬にはなったものの勝利したタイトルホルダーに続いて入線し、その後の背面跳びを見せたあとは休養に入ったのちに冬のステイヤーズと海外を連勝して地力の高さを示したことから裏付けがありました
ドゥレッツァは3000mの長距離勝利実績から、前走はあまり判断材料としては差し引いて考えても良い可能性もありますし、菊花賞がやや奇策勝利とも言われてますが同世代での長距離筆頭と見ても問題ないと思います
相手は阪神大賞典組からテーオーロイヤルとブローザホーン、この3頭をまず念頭に置いて詰めて行こうと思います