【競馬データ】エリ女史上 上がり3F最速の牝馬を調べてみたら…

【競馬データ】エリ女史上 上がり3F最速の牝馬を調べてみたら…



96年から22年までのエリザベス女王杯で末脚最速だった馬が誰なのかを調べてみました。

0:42 8位①
1:45 8位②
2:53 8位③
4:01 7位
5:00 6位
6:02 5位
7:10 2位①
8:18 2位②
9:26 2位③
10:34 1位

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  1. うpお疲れ様です!
    正直エリ女に関して言えばどの勝ち馬よりも09年のブエナビスタの末脚が印象的ですね。上がり3F32.9の豪脚で追いつけないってどういうこと!?って当時見て思いましたw

  2. スノーフェアリーは2010の方は残り2ハロンぐらいしか競馬をしていないので3ハロンの数値が高く無いのは予測していましたね。
    おそらく2011の方が馬群を捌くのに苦労しているので少し早めに追い出していると思われます。

    クイーンズリングは目立たないですが斬れる脚が有って上がりの競馬を得意としているので何度も33秒台を記録していますよ。
    ただ根幹距離は秋華賞2着ぐらいしか大きな実績が無いのが地味さを加速させている気がしますね。
    とは言え非根幹距離での実績は一線級なので十分強かったと思いますよ。

    ラッキーライラックは仕上がりの早さからマイル中心に使われましたがクラシック後は2000から2400を中心(特に4歳前半)に使われていればもっと実績を積めたと思いますよ。

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