【再アップ】Porsche Carrera Cup Japan 2024 Round.2 FUJI SPEEDWAY

【再アップ】Porsche Carrera Cup Japan 2024 Round.2 FUJI SPEEDWAY



開催24年目のシーズンを迎えたポルシェカレラカップジャパン(PCCJ)は4月5~7日に鈴鹿サーキットで開催されたF1日本GPのサポートレースで開幕。ドライバーラインナップでは、新たにポルシェジャパンジュニアドライバーとなった91号車平安山良馬をはじめ4名がPCCJデビューを果たした。今回はベテランから新人まで実力拮抗のポルシェパイロットたちが国内屈指の高速サーキットである富士スピードウェイで、導入3年目となる911GT3カップ(タイプ992)をどう操るのか? 1.5キロのストレートを使った駆け引きにも注目だ!

※LIVE配信中に映像の乱れがあったので、こちらに再アップしました。

皆さんこんにちはポルシェカレラカップ ジャパンMCの大塚子です開催24年目を 迎えたポルシェカレラカップジャパン 今シーズンも第2戦よりライブ配信をお 届けしますそして配信では今シーズン レギュラー参戦するドライバーをご紹介し ます初回となる今回はpccj初参戦で ありながら開幕戦を見事制しましたプロ クラス伊藤盟選手そして同じくルーキーで 2024年ポルシジャパンジュニア ドライバーに選出されました変than 両馬選手のお2人をご紹介しますそれでは インタビューに引き続き第2戦をお楽しみ くださいえ911GT3カップの印象とえ 優勝の感想を教えてくださいえとそうです ねあのこのカップかすごいあのトルクと いうかパワーありますしでなおかつ車は GT3と違ってすごく そこのコントロールは難しいんですけども そのコントロールできたできてるっていう ところが自分の中での楽しさでありあの パワーもすごい出てるんであの乗ってて すごい楽しい車ですま開幕線がF1の舞台 っていうことで緊張したんですけどもあの まいつもの鈴鹿とは違う風景の中でえ勝つ ことができたんであの自分としてもあの 特別な思い出の1つになりましたそして第 2戦のはスピードウェイですけれども攻略 のポイントと意気込みを教えてください はいえま富士スピードウェイえっと 1.5kmの長いストレートがあるので もちろんあのスピードトップスピードを 伸ばすていうところも大事なんですけれど もえ第3セクター非常にテクニカルなんで えまそこでいかにあのしっかりとアクセル 踏んで車を前に進ませれるかっていう ところがえっと非常に重要になってきます 最後に配信をご覧の皆さんにメッセージを お願いしますはいえっととりあえず今回 予選終わりましてダブルポールっていう ことでえま連勝に向けて非常に好調な 滑り出しとなりましたのでえ明日明後日の レース1レース2とえま2連勝3連勝と できるように頑張りますので応援よろしく お願いしますえポルシジャパンジュニア ドライバーとして開幕戦を終えた感想をお 願いしますそうですね開幕戦F1はまいつ もと違った雰囲気でまずですごい楽しい 大会だったんですけどまレースとしては 初めてのこの車両でのレースってことでま その去年まで乗ってたGT4とは違う難し さだったりっていうのがあって乗ってて 楽しいのはこっちなんですけどやっぱ 楽しい分難しさもあってやっぱり セッティングとか乗り方もすごい合わせ なきゃいけない部分があったんでで勝ち たかったんですけどまそんな甘くなくこの シリーズはでもやりがいはすごいあるなと 思って頑張りたいなって思えるシリーズ でしたえそして第2戦の舞台ここ富士 スピードウェイですけれども攻略の ポイントと意気込みをお願いいたします そうですね攻略としてまこののストレート が長いんで富士は最終コーナーま後半 セクションで合わせてストレートで後ろ ついてまスリップついて1コーナで抜け るっていうのが理想なんですけどまそこ まで持ってくにはやっぱ車も決まってない といけないし自分もドライビング合わせ なきゃいけないと思うんでそれを今日朝や 予選でもできたんでま予選は結果3番で だったんですけどあの手応えはすごい鈴鹿 の前回の鈴鹿よりもあったんであのいい バトルができるんじゃないかなって思って ますpccjはあのこのポルシGT3って いう車はすごいかっこいい車がたくさんい てあのすごいあの早いドライバーたちも 集まってるんであの他のシリーズだけでは なくてこのpccjも是非あの見て欲しい です頑張りますはい ポルシジャパンの公式のYouTubeの 方でも配信が始まっておりまして今順々に ですね皆さんの応援のね声なんかも画面を 通して届けていただきたいなと思うんです がここからは場内の皆さんもそして映像を ご覧になっている皆さんも一緒にご覧に なってくださいえ実況は私柿沼幸子がお 伝えをしていきたいと思い ますさあ15週もしくは30分の時間 レースということで戦われていきますプロ クラスに4台そしてプロアクラスに3台 そしてアクラスには9台の参戦合計16台 がこの後決勝スタートをしていきます なかなかこれね見分けるのが難しいと思う んですけれどもフロントの車のフロントの 右上ここにですねえちょうどカーナンバー が付いてるんですねそのカーナンバーが 白い車はプロクラスですそして黄色い車は プロアのクラスの3戦そしてオレンジ色の ナンバーけているのはアクラスということ で見分けて くださいさあ1周この富士スピードウェイ の国際レーシングコースをご覧いただいて いますそして配信の映像をご覧いただい てる皆さんは今ちょうどですねえグリッド の順位というのが表示されていると思い ますのでどうぞそちらを参考にして いただいてこの後の決勝レース楽しんで いただけたらと思ってい ますさあ今シーズンはですねシーズンまで のチャンピオンがいないチャンピオンのと いうことですからそういう意味ではまプロ クラスにとってはですね誰がチャンピオン になるかここから新しい戦いが始まって いくとえいう風に言ってもいいんじゃない かなと思いますそしてこのポルシェカレラ カップジャパンなんですけれども今日と 明日それぞれ決勝レースが行われていくん ですがえ使えるタイヤというのが3セット ま2戦行われる場合には3セット使えるん ですねで予選で1セット使ってえ予選の 後半でですねもう1セット下ろしてると 思いますからそういう意味ではま今日のを 考えてま予選のに使ったおいしいまだ フレッシュに近いタイヤを履いているのか えおそらくそういうドライバーが多いと 思いますがさあそのタイヤをマネージして 15周誰が1番最初に各クラスのトップを 奪ってくるのかその辺りも見ていき ましょうえ開幕戦の鈴鹿のレースというの は伊藤盟選手が見事ポル級ウインを飾って いるとえいうことですからもちろんもう一 狙っていきたいですがそこに果に攻めて いってくもになりましたカーナンバー7 山田もここは1つえいいところを見せたい ということで狙っていることでしょう そしてカーナンバー9マが映りましたが こちらはプロアのポールシッターですえ 予選こそですね開幕戦は2位ということ だったんですがしっかりとまロケット スタートというかね決めましてレースを マネージしましてこの武井選手は見事 クラス優勝を掲げていますグリーンの マシン先ほどご紹介しました失礼手が戻っ てきたようです唯一このpccjを経験し ているのはこの山だということになります さあ60号車からメインストレートそして グリッドについていくということになるん です [音楽] が少しマシンを振りながらですねタイヤに しっかりと熱を入れているえそういった シーンが見えてき ます前半の4台黒クラスはグリッド整った でしょうか これから後方の列えそのですね列が今8列 ありますから列を待ってそしてレッド シグナルが全ショートをすることにより まして決勝レースがスタートをしていき ます初めてのこの熱いコンディションの中 で今シーズン戦われることになります ポルシェカレラカップジャパン2024 まずはこの富士の第2戦15週内は30分 の時間 レース一に盛り上がって見ていきましょう さあ最尾も今グリッドに整ったでしょうか レッドシグナル注目 シグナルこの後とっていくことになると 思いますが後方グリーンフラッグになり まし たシグナル1つ目2つ目3つ目4つ目 オールレッド からブラックアウトになりましたポルシェ カラカップジャパン224第2戦さあ スタートいいスタートを切っていったのは 伊藤だ黄色いマシンのカーナンバー60例 盟が後ろを引き離しにすでにかかっている いいスタートだったと思いますそして tgrコーナー2番手で入っていったのは グリーンのマシンと山田涼が2番手見つけ でよおっと今接触がありましたでしょうか これはアクラスなのかどうなのかさあ後方 のグリッドのドライバー2台がちょっと 接触がありましたが1台がまだ止まって いるですがもう1台は再スタートができ ましたさあそして先頭なんですがカー ナンバー60はいえ伊藤盟がですねかなり スタートを見せまして後方に 今ギャップをきしています2番手の山田も それに遅れ前というところで2番手を走に なくそうではあるんですがその後ろ3番手 争いですね3番手争いというところはプロ とそしてプロアのクラスがこれ走での3番 手争いをしているんじゃないかなと思い ますがさあこの辺りもですね順位の 入れ替えプロの中での順位の入れ替えも ありますしそれ以外のねクラスが違う ところでの入れ替えもあると思いますただ プロクラス4台はどうやらトップ4を閉め ているという状況のようですがさあそして 先頭車両のおっと今ダンロップの辺りで 順位の入れ替わりがあったかそして先頭な んですけもまもなくGRスープラコーナー へマシンが向かっていくその後は最終の パナソニックオートモティブコーナーに 向かっていくんですがやはりトップ2は ちょっと逃げているか3番手争いがア クラスのトップを挟みまして3台という ことになっているようですただその後ろも かなり柔術つなぎの状況さあどうでしょう 止まっているのは66号車のバク選手です かね あのクラスの2番手だったんですけれも ちょっと今セクター1のタイムがつかない さあそして伊藤コントロールそして今カー ナンバー9の竹井の後ろにですねマシン カーナンバー90のクレ介がつけている ようなんですがここが今サイドバイサイド ただここはクラスが違うそしてクレがどう やらtgrコーナーで順位を原因して1つ ポジションを上げました3番手に上がって いくオープニングラップを終えて2周目の 周回に入っていくんですがオープニング ラップの順ちょっとまだが落ち着いてい ませんけもお伝えをしていきたいと思い ますさあ今映像が映しているのはカー ナンバー91山馬え今シーズンのポルシ ジャパンのジュニアドライバーになって いるドライバーですえ彼女の彼らというね マシンの漫画と言いますかねの20周年を 記念したカラーリングだという話なんです がその変がですね前にはカーナンバー9 アクラスのトップの竹井の後ろを配して いるという感になっていますさトップなん ですが周をえまして伊藤 が山田3番手が武井4番手が介で コントロールラインを通過しましたがえ どうやらこれレと武井は今順位を入れ替え ています5番手が変6番手がタイガーウー アクラスのトップですそして7番手が元木 8番手が浜崎9番手が大花10番手がひ 11番手池田12番手が健二小林13番手 が春山男14番手がスカイチェン15番手 がバクシーそして16番手辻子よ勝がどう やらピットに入ってきてしまっている状況 ですさあ2周目の後半の戦いになっている んですけれども今カーナンバー36の スカイチェンの様子を移していますがどう やらスカイチェンの前には春山継男がいる んですねここは天クラスの6番手7番手 争いということになり ますさあそして今コントロールラインを トップのカーナンバー60伊藤盟が通過を していく2番手の山田涼に対してはこれ2 周を終えて3周目なんですが1秒315の ギャップをつけていますどちらかというと どうなんでしょう ね山田の方がこの週はラップはちょっと 良かったんですがコマ1ほど良かったん ですがそれほど縮まっていないという状況 でしょうかそして今映像はカーナンバー 60の伊藤盟を捉えているんですがもしか したら4番手5番手あたりの順位が変わり そうかなどうでしょうかおそらくコカ コーラの立ち上がりあたりでマシンが サイドバイサイドになっていたんですが どうでしょうこの後状況を見ていきます 回数は3周目の周回になりまし これ伊藤選手 はどんどんどんどんですね後ろを引き離し ていくような感じただこの3周目の周の セクター1のところで見ていくと2番手の 山田3番手のクレ4番手の天山この辺りが 区間最速をマークしていますああ66号車 もピットに入ってきてしまったさあそして ちょっと映像に話を戻したいと思うんです けれも今カーナンバー88アクラスの トップタイガーウーの後ろにプロの2番 がけています元は昨シーズンそして昨年の ですねクラスではありますがプロアそして アの トップ一方でカーナンバー9プロアの トップの武慎なんですがえアのトップの タイガーアウトのギャップは1秒かここも まあタイガーウに取りましては前の武井も 追っていきたいし後ろから2台ライバルが 来ているというところで元木そして崎正 この辺りの同行というのもしっかり見て いかなくてはいけませんさあそして今全体 の7番手8番手なんですがカーナンバー 10のボとそしてカーナンバー77の浜崎 がテールトゥ同時になっている状況が今 メインストレートやってきているアウト側 に青いマシン浜崎マサがマシンを振って いくんですがただイン側にいるこれカー ナンバー10の元木の方にはブがるか元木 どうやらtgrコーナー守っていきました これいろんなところでバトルが起こって いる状況ですバトルが起きていないのは トップ2という感じただ2番手の山田も ですね今ベストを1つ前のシュで出しまし てこれまでの伊藤盟とのギャップを1秒 0232まで縮めましたさあそして今 プロアの2番手3番手の話にちょっと戻し ていきたいと思うんですが赤いマシンの 元木とそして青いマシンの浜崎正まだ やり合っている状況ださあこの元木の前に はタイガーウーがいるという話をしたん ですがここもですねあんまり離れないです ねさあそしてプロクラスの3番手4番手 争いこちらもになってきている番にれが 上がっていまして4番手の変ここも今 コンマ761秒差前の黒っぽいマシンが クレですそして白ピンクのマシンが変なん ですがこの距離感です5mぐらいの差に なっているでしょうかどちらも安定してえ まだまだいい走りを見せているという ところそしてこの2人の前にはプロクラス の要は表彰大争いをしている2人伊藤 そしても見えていることだろうと思います さそのトップ4クラスの4台がメイン ストレート戻ってまいりました パナソニックオートモティブコーナーを 立ち上がってくるカーナンバー90れ91 は変そしてトップ2がコントロールライン 通過そのギャップはどうだ縮まってきたぞ 縮まってきた山田が若干ではあるんです けれども伊東よりもですねコンマいくつ いいペースを刻みまして今トップ2の ギャップはコンマ868に縮まっている ですがそれよに縮まっているのが3番手 争いだプロクラスは4台いるんですが彰に はは3台しか乗れません3人しか乗れませ んからその一角を奪いに行っているという ことになり ますそして現在映像が映しているのはア クラスの3番手4番手だからこちらもです ねアクラスの表彰台に乗れるからそいうを 先ほどは映しておりましたさあそしてプロ クラスの3番手4番手争いがかなり近い 距離ださ変THがアウトがありマシンを 振っていくんですがここはちょっと抜き 切ることはできませんでしたねアドバン コーナー入り口でし たさあそして今カーナンバー36に対して 接触は66への接触が36にあったとえ いうことで赤文字表示が出てきています ですからスカイチェン選手が66号車の バンクシー選手に接触してしまったという ことですさあそしてプロクラスの3番手 争い表彰台争いがかなり私立になってきた 1つ前の週は5mぐらいのギャップがあっ たと思うんですが前が90号車のクレ そして後ろが91号車の変さあ表彰台を まずは争っていくその2台が立ち上がって いきますよ第3セクターに入っているさあ ここでもなるべく踏んでいきたい3番手4 番手のクレも山もセクター2は間最速を マークして最終コーナーのパナソニック オートモティブコーナーにやってきました そしてメインストレートさあついたヘンザ がスリップをもらっているどちらがに マシンを振っていくんだ変どうでしょうか 右側にマシンを振るかまだ迷っているまだ 迷っているさあコントロールのは通過して その差はないぞ変アウト側にはを振った6 周目さあアウト側1つ出たかさ勝負に出て いる1コーナーtgrコーナーアウト サイドからどうだ立ち上がりなんですが クロス取っていけるか今1コーナー 立ち上がりは90号車のクレが前ですどう やら1コーナー勝負あまだ終わっていない まだ終わっていない2コーナーからその先 さあ揺さぶりをかけていく後ろからカー ナンバー91この水色ピンク白のマシンの 変3リマちょっと仕切り直しという感じに なったでしょうか一方でこのカナンバー 90のクレ亮介なんですがクレはもうあの ちょっとこれ冗談じゃないですけど クレバーに見ていたなという感じがします ね相手の動きをしっかりと見てですね1 コーナー立ち上がりインサイドをしっかり と取りましてそして2コーナー立ち上がっ ていくといういいえシーンをで私たちにも 届けてくれましたさあ6周目の 周回えこれ15周の決勝の予定ですから まだ2になったところというところなん ですがさあ列になってきている右へ左へ 揺さぶりをかけていきたい変なんですが 入ったかどうだ13コーナー立ち上がった ところですがただしっかりと落ち着いて いるように見えますく介仕切り直してさあ もう1回DGR失礼GRスープラコーナー で入っていこうとしたんですがさあ抜き 切ったかな抜き切ったかないやまだ並んで いる最終コーナーはどうだ最終コーナー 立ち上がりインサイド凝っているクレが どうやら前で立ち上がっていくようです これ息を飲みますねプロクラスそして オーバーオールの3番手争いさあそして メインストレート戻ってきてびるのは どっちのマシンなんだどっちのタイプ救急 になんでしょうかさあトップ2が6周完了 7周目の周回さあそして今度は抜き切った かな変3がコントロールライン上では3番 手に上がっているんですがただ一旦後ろに 下がったカーナンバー90のくでもですね 今度はアウト側にマシンを振りましてです が1周前のデジャブのような体勢になって います1コーナーtgrコーナーは今度は 91号車変3が取っていきまし た7周目の周回に入っていくですが間も なく折り返しという感じになっていくん ですがこの黒のマシンがカーナンバー90 クレ介 ですさあこれで一旦落ち着くということに なるんでしょうかどうなんでしょうか そしてトップ2もですね近くなってきた1 つ前の州は確か伊藤盟と山田涼はコンマ8 秒差だったと思うんですよねこれがコマ7 秒差に縮まりましてこれ1つ前のシで行く とやっぱり1秒後ろから来ているカー ナンバー7の山田このグリーンとシの方が 若干だけ早いようですそれによりましてこ 1じわりじわりと詰めてきているのがこの カーナンバー7の山田涼さあまだです後半 戦がありますからね後半の周回があります から落ち着いていきたいと思うんですが 一方であのカーナンバー60の伊藤盟選手 なんですけれどもちょっとですねその自分 の思ったような予選に機能はならなかった ようなんですよねまその中でもなんとか マネージをしてえトップまグリッドを取れ たという話はしていたんですけれどもえま いろんなねえマシンがこの週末は走って ますからそういったところでちょっと自分 のマシンには合っていなかったのかもしれ ないな路面がという話はされておりました ねさてそしてこの青いマシンカーナンバー 9なんですがプロアクラスのポール シッターであります武井慎司です後ろに タイガーウを先ほどまでねアクラスの トップを従えていたと思うんですがどう やらこれかなり引き離したよう ですそしてもう一方でバトルをしているの は のはその後ろナンバー98選ということは これクラスの5番手6番手が入れ替わった んですねカーナンバー16のひ選手が1つ ポジションを上げてアクラス5番手に 上がったようです選手は このメタリックのグレーと言いますかそれ とちょっと大人な感じのこう茶色のマシン なんですけもねはいえこのレース初レース になっているというライ2ぐ走ったこと ないんですよねいう話を昨日されていたん ですが徐々に行きますよとえいうことでし たさあそしてカーナンバー10の元今プロ クラスの2番手が映像を飛び込んできまし た2番手3番手の争いですプロクラスの2 番手は元木そしてプロクラスの3番手は 浜崎この2台は実はトップ2よりもですね ギャップがないんですよねコンマ697秒 差になっていますこのメタリックブルーが 浜崎そして前にいる色このマシンがですね のマです元選手のマシンはあのこの映像と かおそらくグランドスタンドで見て いらっしゃる皆さんは結構こうシャイニー な感じだなっていう風に見えると思うん ですがメタリックは入ってるんですけども マシン自体は実はつや消しなんですよね マットなんですこれがねまたちょっと かっこいいん ですさあそして88号車アクラスのトップ タイガーウーがーどうやら映像に映り込ん できましたまタイガーウー選手もです ねこのちょっとコロナの状況があってね なかなか日本に来ることができなくて昨 シーズン久しぶりの参戦にこのpccjに なりましたただタイガーウ選手は後ろの元 選手に対しては1秒ちょっと差があるん じゃないかと思い ますさあ先ほどからやり合っている前には 川ナンバー88のこのアクラスのトップの タイガそしても浜崎という映像でした そして久しぶり今9周目の周回に入ったん ですがトップ2がかなり近づいてきたと いうことで今その映像を追っているんです が黄色いマシンが伊そして後ろのグリーン のマシンが山田ですそのギャップはコマ 607になりましたただ見た感じちょっと コマ6ないんじゃないですかね これ1つ前の週は1分41秒2ですから イーブンなんですけれども ただそんなに差はないと思い ますさあそしてカーナンバー16に対しの 選手に対してちょっとペナルティが出て ましたはいタイムペナルティ5秒という はい違反ということだそうですさあ話は 戻りまして今トプ争いオーバーオールの トプ争いなんですがセクター3に入ってき ましたこのまま伊藤盟は逃げ切ることが できるのかそれとも後ろから追っている 山田涼が一種報いるのかまだね山田選手は 今シーズンは優勝がまあ1戦しかやって ませんけれども優勝がないですからここは 取っていきたい ところその2台が今最終コーナーを 立ち上がってきましたこの距離感コンマ6 からどのぐらい縮まっているか見ていき ましょう 約1.5kmの長い直線を持ちますこの 富士スピードウェイコントロールラインを 通過していくギャップはコンマ528ただ これ1回でさせるかという距離感ではない ですねこのトップ 2さあ1台カーナンバー66バクシー選手 が再びピットに戻ってきたよう ですさあそのコンマ5秒その差があります そのトップ2なんですけれどもただ やっぱりこの場内で見るとギャップが 縮まっているかなという感じに見えますね 1つ前の週コンマ1秒山田涼の方が早い ようですただ焦ることはないのかもしれ ませんそして伊藤盟もですねもう勝ち方を 知っているわけですから慌てずに後ろを見 てタイヤをマネにしていると思いますもし 昨日の予選の後半で使った2セット目 下ろしたタイヤだとしたらえいわゆるその まるまるフレッシュのタイヤじゃないわけ ですからある程度使ったタイヤというとこ で行くとタイヤもマネージしなくてはいけ ないマネージしていかなくてはいけないと いうことになりますのでねさあこれがどう 影響をしてくるのかどうなのか予選の周回 数っていうところもねちょっとこの後もし 時間があったらお伝えをしていきたいなと 思うんですがどのくらい走ったかっていう のもねさあそして今3番手の変3のことを ちょっとお伝えしていくと今セクター2で 変THは区間最速をマーク前を懸命に追っ ていっている状況ただ後ろからもクレ亮介 コマ5秒差でつけてきている さあそしてトップ2がパナソニック オートモティブコーナーを立ち上がってき ました今10周目スの周回に入っていき ます残りが13とえいうところになって いくさあメインストレート戻ってきまし たコントロールラインを通過して いくさあ10周完了11周目になりました からえちょっと順位をお伝えしておきたい と思いますえ体の順位できますとトップが 伊藤そして2番手が 4番手がというプロのトップ4ですそして プロクラスは武井トップ2番手3番手浜崎 正というオーダーアクラスはトップが88 号車のタイガーウー今映像にも捉えられて います2番手が岡3番手池田4番手スカイ チェン5番手6番手が健二小林7番手が 春山男そして8番手がバクシーということ でバクシー選手は再びコースに戻ったよう ですさこのビンゴレーシングのマシンは ですねこういったポップなデザインをね リバリーを全車がつけているんですが会 選手は白にこのポップなデザインという ことになっていますそしてえこのカー ナンバー9の武井選手はブルーにポップな デザインのビンゴレーシングですはいこれ 見てるだけでね楽しくなりますよ [音楽] ねさあそしてトップに話を戻していきたい と思いますがトップは今13コーナーを 通過しましてまもなくGRスープラ コーナーへと差しかかっていきますこの セクター1セクター2を見ていきますと もうほぼいい分ですねセクター2が ちょっとこう伊藤選手の方が早いかなと いう感じ山田選手に対しましては100分 6秒ほど早いペースをセクター2は刻んで いるようです11周目の周回が間もなく 終わろうとしています最終パナソニック オートモティブコーナーを立ち上がってき ましたこれでもそろそろ焦り出す頃なん ですかね2番手にる山田選手にとっては どうなんでしょうかまお互いにもこれだけ を重ねています どこが早いどこが自分が得意だいうの 分かっていると思いますので抜きがもう ちょっと近づかないとないぞっていうのも ね考え出す時間帯なんじゃないかなと思い ますカーナンバー60の伊藤盟対カー ナンバー7山田涼ですその2台は今tgr コーナーを立ち上がって2コーナーから その先コカコーラコーナーへと向かって いるコカコーラコーナーはちょっと登りに なりながら下っていくとえいうねところに なりますまいわゆるこの富のコースでくと セクター1と言われる1番え最初の セクターとえいう風に言っていいと思い ますその2台が100Rを通過しまして その先ヘアピンアドバンコーナーへと 向かっていくその距離感はどうやら変わっ ていないようですそして3番手争いは変が これ1つ頭抜け出しましたかね単独で山馬 がどうやら3番手をポジション取っている ようです4番手のクレもペースはそれほど 落ちずにですね集はしているんですけも ねさあトップ2なんですけもを立ち上がっ てそしてその今変が映し出されましたが前 とのギャップで見ていくと4秒7ちょっと この3番手争いをしている間にえ前にの2 台にはですね水を開けられてしまっている 状況ただペースとしてはラストラップは トップ2とほぼ同じペースを刻んでいます のでえ後半の周回ちょっとね期待をして いきたいところです11周完了12周目の 周回に入ってい ますさあ日差しの方がですねっては来てい ますが太陽はまだ当たり続けている場所が ありますからそんなにもね落ちずに ちょっとハードな状況でレースが続いて いるんじゃないかと思い ますさあメインストレートトップ2通過 12周完了13周目の周回に入りました さあここでは伊藤がラストスパートを かけ出したか2番手のライバル山に対し まして再びギャップを築き出しました そしてカーナンバー9武井も今 コントロールラインを通過後ろにはの トップ88号のガがけている状況です そしてアあプロアクラスの2番手3番手な んですがここはコンマ8秒差これ最後まで 分からない状況じゃないかなと思います さらにその後ろなんですがアクラスの2番 手3番手が戻ってきますが天クラスの2 番手3番手はえちょっとね差があるんです よ ね悠々とというような感じに見えます武井 慎のドライビングですえ前鈴鹿のラウンド も2グリッドから 優勝という形になりましたさあそして98 号車の健二小林選手とカーナンバー51の 春山選手がさあこれテルトノーズになって メインストレート戻ってくる前の ターコイズのマシンが健二小林選手8年 ぶりのpccj3戦そして白とエンジの マシンこの51号車が春山男選手春山選手 はもうこれ何年もねさあこのpccj戦っ ているんですが春山選手が側にマシンを 振ってtgrコーナー入っていくどうだ ちょっと距が足りないか飛び込めないか 春山tgrコーナーは98号車今これ天 クラスの6番手争いなんですが健二小林 選手がどうやら守ったようです2コーナー タチャですがまだ春山は諦めていない2 コーナーから今度はコカコーラコーナーで もしっかりと後ろについている状況です 反射真分ぐらいしか今ないと思うんですが どう でしょうまだこれちょっと続きそうな感じ です ねクラスの6番手争いです6番手7番手の 争いということになっていますそして トップは今13周完了14周目の周回に 入りました残りは2周ということになる さあそして春山入っていくか入っていくか 花崎を突っ込んでいるんですが行けるかな ちょっとここは花咲突っ込んだ だけ順位は変わりませんでしたコカコーラ からの 立ち上がりんですがあここはちょっと一旦 ブレイクですねダンロップコーナーを 立ち上がっていくこのアクラス6番手争い です ただこちらもですねちょっと周回数が なくなってきますからねさらに表彰大争い これ2番手になるのか3番手になるのかの 争いさっきあれちょっと結構ギャップが あったのになくなりましたねプロアマ クラスの2番手3番手がかなり近いカー ナンバー10の元木に対してエンジの マシン後ろから来ている青シの浜崎正77 号車ここも表彰台争いになってくるそして 今一旦ピットに入ってコースに戻っていっ たバクシー選手を中心として3台がですね まとまって走っている状況ですカー ナンバー36のスカイチェン選手えスカイ チェン選手は天クラスの4番手を走行中 バンクC選手は今アクラスの8番手そして その後ろにはカーナンバー16アクラスの 5番手のヒロ選手がいるですからこれア クラスの4番手5番手争いの中にえ バクシー選手が入っているという状況です ね周回の違うバクシー選手が間に入って いるという状況になっていますポイント 争い考えてもちょっとどうなるかっていう ところをね見ていきたいと思うんですが さあそしてトップ2カーナンバー60カー ナンバー714周完了ファイナルラップに 入っていきましたメインストレートこの まま伊藤盟はトップを守れるかDGR コーナーから2コーナーへと向かっていく そして今先ほど話をしていたアクラスの4 番手争いなんですが順位が変わったかヒロ が今アクラス4番手スカイチェーンは5番 手にドロップをしているただ選手はこプラ 5というとろがありますからどうなって いくでしょう かまだ10位には落ち着き陣は落ち着か ないという感じになっていますそして トップは今100Rを立ち上がりましてま もなくアドバンコーナーへと向かっている そのギャップはちょっとついたように見え ます1秒 001アドワコーナーを立ち上がって 300Rへと向かっていく高速コーナー からさあ今度はダンロップコーナーへと 向かっていくんですがちょっとこれは2 番手の込め距離感では ないダンロップを立ち上がってきます そして13コーナーを右へ左にと切り返し て いくGRスープラコーナーを立ち上がって まもなくトップの2台が最終パナソニック オートモティブコーナーへとやってくる ことになるんですがさあ最後コーダーを この黄色い60号車のマシンがトップで 立ち上がってきましたナンバー60の伊藤 盟長い長いストレートの先にはチェッカー が待っているその後ろからはカーナンバー 7の山田涼が来ているんですがさあ チェッカーが用意をされましてトップカー ナンバー60伊藤盟開幕戦の鈴鹿から連勝 を語ることになりました2番手山田涼 そして3番手には変馬チェッカーです最後 の一角奪い取りました4番手がク介さあ そして 武井慎が戻ってくる武井も開幕戦の鈴鹿 から連勝を飾ることになりました今トップ チェッカープロアクラスそしてタガー ウーモアクラス見事優勝開幕戦から2連勝 ですプロアクラス2番手争いはどうなった でしょうか元木が2番手を死守3番手が 浜崎正素晴らしいバトルをここも見せて くれましたそしてアクラスの表彰台の残り の2つというところがこの後戻ってくる ことになると思います1つ前の週は大 ベストを出していましたが 選手これで2チェッカーということになり ましたそして3番手池田選手最後の一角を 勝ち取っていますそして先ほどから映像に もありましたアクラス4番手争いはどう なっているでしょうかまもなく3台が おそらく一緒にパックになって戻ってくる と思うんですがチェッカーフラッグが今ら れて16号車ひ選手がアクラス暫定4番手 でチェッカー5番手スカイチェ選手も チェッカーになりましたそして先に回数の うク選手が暫定アクラス8番手で チェッカーということになっていますあと おそらく2台が立ち上がってくることに なると思いますがここもさっきからですね ずっとバトルを繰り広げていましたが バトル繰り広げ中だ前が健二小林後ろが 春男今回のみのスポットになっている賢二 小林はアクラスどうやら6番手を死守して チェッカーになりました春山追い上げまし たけれどもクラス7 番手さあということでこれでがチェッカー ということにどうやらなったよう ですさあでは暫定の順位お伝えをしておき たいと思いますえクラスごとにご紹介をし ていこうと思うんですけれどもえプロ クラス見事優勝はカーナンバー60昭和 オートウビンゴレーシング伊藤盟選手でし たそして2位に入りましたのがハイパー ウォーターレーシングチーム山田涼選手 そしてプロクラス3位がポルシェジャパン ジュニアプログラム変馬選手というトップ 3プロクラス4番手がク介選手という暫定 リザルトになっていますそしてプロ アクラス優勝は連勝でした9号車武井慎司 選手2位が元木選手3位が浜崎正選手に なりましたそして天クラスは優勝が タイガーウ選手2位大選手3位池田選手4 位がひ選手5位スチ選手6位が健二小林 選手7位が春山男選手そして8位がバンク 選手ということでえ決勝レース終えてい ます えということは開幕戦に続いてビンゴ レーシングは全クラス取ったということに なるんです ねさあクールダウンを終えましてね各車両 がパルクフェルメの方に戻ってくる時間帯 になるかと思い ますま今日はこの夕方の時間帯に行われた 決勝レースなんですが明日はですねかなり 早い時間帯にね行われるということになり ますですからまそういう意味では全然こう コンディションの違う状況の中でですねえ 決勝レースが行われていくということに なりますよ [音楽] ねさあ各クラスのトップ3がどうやらです ねえパルクフェルメの方には戻ってきて いるようです [音楽] えそれぞれトップ3こう見るとね本当に カラーリングの方が可愛らしいはい カラーリングになっているなという感じが いたし ますさあそしてプレスの皆さんもですね今 それぞれねえ写真を撮ったりというところ ではいこれからチームの皆さんと表彰式 などでえ喜びをねさらに分かち合うという ことになるんじゃないでしょうか [音楽] さあどうやらそれぞれのねクラスのあこれ ビンゴレーシングの皆さんの3台なのかな プロクラスもそしてプロアマクラスも そしてアクラスもビンゴレーシングが今回 もドミネートしたとえいうところののどう やら映像になっているよう ですはいそしてはい佐原京選手ともねま これあのずっとこうえ先生としてこう トレーニングをされているはいところで 抱き合って喜んでということになってい ます さあこの後はですねえ準備が整い次第表彰 式ということになっていくんです がさあえ今回もですねポルシジャパンの 公式YouTubeの方でも配信が行われ ていたと思うんですがえこの辺りで公式の 配信の方は終了ということになりそう でしょうかねはいえ明日はです予定として は9時15分から配信が始まるとえいう ことになっておりますはい是非そちらの方 もお楽しみいただけたらと思いますし公式 YouTubeのチャンネルもですね是非 登録をしていただいて今シーズン1 シーズンを追いかけていただけたらなと 思っております

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