【ヴィクトリアマイル2024】参考レース解説。ヴィクトリアマイル2024登録予定馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。

【ヴィクトリアマイル2024】参考レース解説。ヴィクトリアマイル2024登録予定馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。



2024年5月12日 に東京競馬場で行われるヴィクトリアマイル2024。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 阪神牝馬S
01:53 中山牝馬S
03:58 福島牝馬S
05:57 マイルCS
07:45 大阪杯
09:58 谷川岳S
11:38 初音S
13:35 洛陽S
15:19 ターコイズS
17:04 エリザベス女王杯
19:33 東京新聞杯
21:17 NHKマイルカップ
23:05 秋華賞
25:22 ヴィクトリアマイル
27:07 府中牝馬S
29:04 朱鷺S

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📺ヴィクトリアマイル 出走馬レース解説

📺京王杯SC 出走馬レース解説

🏇マスクトディーヴァ

🏇ドゥアイズ

🏇ハーパー

🏇スタニングローズ

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ビクトリアマイルの登録は見ていきたいと 思います阪神牝馬ステークスからマスク ディーヴウンブラルモリアなドイザ天 ハッピーローズライラックが登録をしてい ますま東京新聞杯ではスタートが悪かった マスクドディバここは内枠からすっと行為 につけていくゲートも非常に良かったと 思いますさすがにねこの1からのレースが できれば後半の伸びhasを含めてえ1枚 上の競馬ができたなというところはあるん ですけどもただこれまでのえ位取りなどね えレースぶりを考えてもえこの1回だけの 先行策でこの先もまた前で運べるかという ところを信頼するのはえ少々え怖いかなと いうようなところありますただま位取り 悪いなりにこれまでも爆発的な伸びえ ローズステークスなんかでもそうですけど も見せてきた馬ではありますのでまそこら 辺はねえどんな位置でもカバーできるかな という風には思いますでウンブライルえ これね中段バグの中からま外側を収支回し ながらもしっかりと伸びthisを使って いくことができての2着ということで 勝ったマスクドディーバに最後まで爪よる 足を見せていますのでまこの馬のねえ能力 の高さえ十分に見せたと思いますしま NHKマイルカップ2着というね後方から のえ競馬でいい足を使って馬ですからま 長期の休みを1回挟みますましたけども 十分ねえ一度使われた上積は見れただと 思いますでモリアーナえ距離難色はなり ますけどもその中できっちりと伸びはを 使うことはできていましたし逆にねえ5着 だったワイズはこれ伸びてるんですけども これ位取り差がねえ大きく響いてしまって 今外から伸びてくる7番の馬ですがまその ねえ位取り差がちょっとえ前との砂を ずっとね詰め切れなかった部分があります のでこの馬に関しては展開1つで伸びは 生きる馬だと思いますTwitterでは パドック診断も行っており ます中山牝馬ステークスからは勝ったコン クシェル4着フィールシンパ以下フィアス プライドルージュリナージュキタウイング などが登録をしていますまフィール シンパシーえ枠も悪かったことを考えると えここねうまく逃げ馬のえこう外側につけ ていく競馬ができたと思いますまもう少し ねえ和さ良ければえもうちょっとね スムーズな冷サもできたとは思いますので この後の福島牝馬ステークス前前で運んで 粘りこんでいるようにえこれはねえこの 中山牝馬ステークとしては外枠から上場の 競馬は見せたかなという風には感じます 一方ま枠に鳴いてしまったのがえ フィアスプライドでえこうちょっとねえ 一通りもえこんな感じで前半柄悪くなって しまいましたし外まくりで動いていくよう なまそういったロスの多い競馬になって しまいましたまタコイズステークスを買っ た後ここ1番人気に押されていたんです けどもやはりね枠の分が最後までえ響いて しまったかなという風にはは思いますま 過去を見てもねこの馬の位取りえあまりね こう期待できないというか後方になる ケースも多いタイプではありますので ターコイズステークス前で運びましたけど も府中牝馬ステークスなんかもね後方から 伸びを使ってきたようなタイプですから そういったとこではねちょっと位取り面は まだまだえこう信頼しきれないところが あるかなという風には感じますで一方ここ 勝ったえコンクシェルなんですけどもこの 馬はねあの逃げた時に非常にいいえ競馬 これまでも見せてきていますしま2勝 クラス一生クラス勝った時もね圧倒的な 強い競馬を逃げて見せているまではあり ますのでここもねえこう短気逃げができた ことによって最後まで粘り強くえ伸びだと いうのを十分発揮することができています ま距離としてはまもちろんね1600mの 経験もある馬なんですけどもちょっとね こう早い馬が多かった時に先手が取れるか というとそこら辺はねちょっと難しくなっ てくるかもしれないのでえ相手関係次第か なという風には感じます 福島牝馬ステークスですここからは2着 だったフィールシンパシーが登録をしてい ますま中山牝馬ステークスの1515番枠 に続いてここも枠が悪く14番枠外側から の枠にはなってしまったんですけどもそれ でもねえこういった形で前半からしっかり と安定した先行力を見せることができてい ますのでこれはねえ過去のえターコイズ ステマイル線なんかでも逃げる競馬を見せ ているようにえ十分ねえこう短い距離 マイルぐらいの距離になってもえ安定した 先行力というのがえ期待できる一等かなと いう風には思いますまただまレ運びとして は比較的楽な運びができているのと後半に ねこうあまり早いトップスピードを持って ないというかま1度りかしながら最後まで 伸びはは使うんですけどもじわじわとしか 伸びていかない感じはありますのでそう いったことを考えるとまできるだけ早め 早めでえ位取りを生かしながら粘り込める ようなえ展開もしくはそういったババ状態 というのがえこの馬にとっては後押しに なるかどうかそこは結構ねえ鍵にはなって くると思いますま東京のマイル戦でもえ これまでねえ3勝クラスのレースでえこう 先行しながら後半まで一応ねしっかりと足 は伸ばすえ伸ばしてね勝利する競馬できて いますのでそういったところを考えても 対応は十分にできるとは思いますしまその 当時よりも力はつけているなという風には 思うんですけどもただねこうG1路線に なった時にえやはりえマイルになると かなりね早いトップスピードを持った馬 なんかも多いですからまそういったまにね こうスパッとえ刺されてしまわないように するにはえできるだけ早めに先に抜け出す 競馬での粘りこみというのがポイントに なってくるかなという風には思い ますマイルチャンピオンシップを勝利した ナミュールが登録をしていますま外枠で こう無理せずに流れに任せるような形で 後方からのレースにはなりましたけどもま それでもですねえフジステークスを勝利し た直後のこのマイルマイル チャンピオンシップ連勝ということで非常 にこのね3歳前半の頃のえこうあの反応の いいねえ伸びというのがここに来て戻って きたなという風には思います ま去年はねこうちょっと不利を受けたりと かまスムーズな競馬ができなくてこう ビクトリアマイルやえ安田記念ではこう 大きく破れてしまうえ場面はあったんです けどもこのねえ去年の秋のフジステークス からいい形でえ立て直すことができました しそれがこのマイルチャンピオンシップで はこのいい形でねこの伸びhasというの が発揮できたというのはねとても良かった と思いますまたねこの後クレには香港 マイルを使って3着え年明けはえドバイ ターフを使って2着ということでま海外祭 もしながらえ非常に充実してま勝ちきれ ないながらもいい結果をばあの残すことが できているというのはま能力をねえこう 高くなってきたえこう力が発揮できるよう な状況になってきたというようなま充実し たえ期間に入ってるのかなという風に思い ますまただねえポイントとなるのは海外を え2000使ってきてのえ今回ねえこう 日本でのえ久々のレースになりますので そこら辺のま調整であったりとかこう疲れ の部分なんかがま出てこないかどうかそう いったね反動が出ないかどうかというのは まちょっとねえこう心配材料としてあげる ならばまその部分になってくるのかなと いう風には感じ ます大阪杯からはスタニングローズと ハーパーが登録をしていますまこれ2等 ともね8着13着とこの大阪杯では 震わすにはなったんですけども まスタニングローズ約ね1年ぶりのレース になりましたがまその中でねえここはえ 前半から先手を奪う積極的なレース運びを してでねあの発着とはいえ最後こう大きく 失速せずに我慢しての発着だったので 休み明け初戦としては非常にこう価値の あるえ叩き台にはなったかなという風には 思いますまただねえこの馬え去年の ビクトリアマイル最後に走って急に入り ましたけどもえちょっとねこうマイル線に 久々のそこマイル線だったんですけども そこではねちょっとね物足りなさというか この追走の部分で苦しい感じなんかもあっ たので若干ねこうマイル適正というのは もちろんマイル経験というのはこの2歳え 3歳の時にあるんですけどもえ少々ね ちょっと物足りなさというのが出てきて しまってるかな追その部分で苦しんで しまうようなところがあるかなという ところはま心配ですま一応使われたねみが どこまであるか能力の高い馬なのでそう いったところで巻き返しができるかどうか ポイントにはなると思いますでここね ハーパーに関してはこれまでこう安定した 先行力を見せてきてえこのね強いえこうえ リバティアイランドなんかにね食いつく ような競馬見せてたんですけどもちょっと ねここはえ前半から消極的になってしまい その結果収支こういった形で外を回すよう なレースになってしまいましたのでまここ はねちょっとこの馬らしいスができなかっ たかなという風には思いますまもちろんね こうクイーンカップだったりとかえあの 大花賞なんかでもね構想しているようにま マイルはね十分に対応できるんですけども この馬もマイル線久々になるのでそういっ たところでのま前半から流れに乗って いけるかどうかえここら辺はねかなりねえ やってみないとわかんないところではあり ますが結構予想する上でも大きなポイント にはなってくるんじゃないかなという風に は感じています 谷川だけステークスをえ発着だった北 ウイングが登録をしていますまこのレース ね4月28日で最近行われたレースでも あるのでま中1周での出走があるかどうか というところではま正直か微妙なところか なという風にはえ思うんですけどもまただ ねえまこのま最近ちょっと爆発的な足と いうのが以前に比べて見れなくなって しまっているところがありますのでそこら 辺はま実際ねG1路線に入ってどこまで 伸びあが使えるかそういったところはね ちょっとやってみないと難しいかなという 風には思いますまただG1のようなえ 厳しい早い流れになるとえこの馬としては え位取り悪いながらも後半はしっかりと 伸びてこれるタイプの馬ではありますので ま多少ねえそういうタトなえ展開メンバー になった方が展開が向くケースというのは 出てくるかなていう風に感じのとまこの レースね外ずっとまあのに出して伸びてき ましたけどもまあのバグの中を刺すような 競馬もこれまでえ見せてきたような馬では ありますからま内枠打ち差しとかねそう いうようなレースにも注意しておいた方が いいかなという風に思いますまかなりここ 後方だったのでえまもっとね極端なこと 言うと大きく破れてもおかしくなかった ところでえこの位置から発着まで伸びてき てえいますからまそういったとことを 考えるとねま開幕集の新潟のえババで しっかりと伸びてきての発着というところ は位取り悪いなりにしっかりと伸びあは 使えてるところは評価したい です3勝クラスのレツ初音ステークスです 勝ったコンクシェルがえこのレースの後は え中山牝馬ステークスを逃げて連勝という ようなえ競馬をしましたがここねまあの マイルではないんですけども東京コースの 1800mのレースを2元は見据えながら 逃げない競馬でえしっかりとねこう強い強 さというのは発揮できましたのでまえこう 会にねこう逃げなくてもこういう競馬が できるというところではちょっと見ておき たいかなという風に思いますあとはねこう マイルのえスピードのというところで言う ならば前半からの追走の部分でまどこまで えこう楽に流れに乗っていけるかえ逆に 言うとねそういった形でねこうマイルだと おそらく逃げれない可能性もあるのでえ そういった部分でねこう逃げなくてもこう いった2番手のえレース運びからしっかり と足を使えるというところがまこのレース では見れましたのでうんそこら辺がねえま さすがにちょっとG盤に入った時にえこの 足がどこまでま通用するかというと多少 こう疑問はえ残る部分はあるんですけども まとはいえねえ相手まえこう他に逃げ馬が え積極的に行く馬がどれぐらいいるかと いうところと枠順はポイントにはなります がマイルでも仮に先手を奪える逃げる競馬 ができるようであればえ逃げながら後半 まで伸びを足を使えますしこの東京コース でもえある程度ね早い上がりというかま そういったところにも対応するような伸び はしっかりと見せて後続を突き放してい ますのでまこのね最後の直線だけ見てもえ 決してマイルが全く対応できないという ことはないとは思いますからま仮ね短期で 自分のペースでいけてえ足を伸ばしし 続けることができれば意外とこう粘り強い え競馬を見せてもおかしくないかなという 風には思い ます落葉ステークスです買ったデイズが 登録をしています外枠だったんですけども まこの馬はねこの後阪神ヘバステークスを ま差してきて伸び使えたんですけども5着 ということであの伸びてはいたんですけど ねえ上位場たちもいい足を使ってえさすが にこのラオステークスとは相手関係も若干 違ったかなというとところはありますま ただまこの馬にしてもこの位取りの悪さ だったりとか後半の伸びあというのは しっかりと見せることができていますので まあの阪神牝馬ステークスでね上位場と いうところはちょっとしたこう位取りの差 だけでもま入れ替りがあってもおかしく ないぐらいきっちりと後半は伸びあは発揮 できていますのでまそういったことを 考えるとねま枠順とま何よりもま道中の ポジショニングというのがえ鍵になるかな という風には思いますまリゲルステークス 以降まねえこの落葉ステークスそして阪神 牝馬ステークスとえ3戦はですねイル線 使っていますけどもま3戦ともえきっちり とした伸びあは十分に使うことができてい ますからまそういったところではねえま 東京コースクイーンカップでもですねあの 2着の競馬をしてるようなえ馬ではあり ますのでえそういった部分も含めてね後半 の伸びにはえ期待してきたいかなという風 に思いますまただこのねラオステークス このね外側のババというのはこの時ね結構 伸びる傾向ありましたのでまうまくね外枠 と外側のババというのを上手に生かす競馬 ができたというところは多少あったかなと いう風には思いますまその部分でもねえ 位取りがとにかく課題にはなってくるかな という風に感じる一等 ですターコイズステークスからは勝った フィアスプライド2着フィールシンパ以下 ルージュリナージュキタウイングス サウンドビバーチェなどが登録をしてい ますま内枠を上手に生かした逃げができた のがフィールシンパシーでまこの馬として はねえこの後福島牝馬ステークスでもえ 外枠から先行して2着の競馬をしています えこの逆にねえ勝ったフィアスフライド ここは前半スムーズにえそのね逃げた フィールシンパシーを見ていく競馬ができ たんですけどもこの後の中山牝馬 ステークス1番人気に押されましたが外枠 でえ前半の位取りも悪く外まくりのような えレースをしてま足を使ってしまったこと によって後半伸びきれないような結果には なってしまいましたのでまこのねえ ターコイズステークスがいい意味で言う ならばまかなりえレースは向いた部分が あるかなというところでちょっとねえ 厳しい条件になったというところの中山 牝馬テクスはえちょっと力を発揮しきれ ないようなえ結果になってしまいました あとねサウンドビバーチなんですけどここ 大きく破れてしまったんですけども 休み明けということもありましたしただま この後ね京都あの東京新部杯でもちょっと 結果出なかった部分はあるんですがえ過去 のねえレースぶりからも能力はある馬なの で状態上がってくればこのままいつ行走し てもおかしくないえ一等かなという風には 思いますまここはねえ逃げたフィール シンパシー最後までいい粘りを見せてい ますしまそれを見据えたえフィアス プライドがきっちり捕まえるまそういった ねちょっとお本のようなレースぶりという のはここはえ目立ったかなという風に感じ ますエリザベス上海から3着だった ハーパー4着だったライラックの2頭が 登録をしていますまハーパーに関してはえ 非常にこう最ここまでね安定した先行力を 見せていてま集省ではねこう内側を先行し ていってまえ早め早めの冷作を意識したえ ですけどもあの結果ねえ道中ちょっと後半 でねこう包まれるような感じになってま 動きづらさというのがえ最後仕掛けづらさ というのがね出てしまったのでま結果的に こう外を回したリバティアイランドの方が のびのびと走れて先に抜け出されてしまっ たというような結果になりましたけどもま このねえエリザベス女王杯はえある程度 こうまコバ相手に前前でのレース運びを しっかりとすることができましたしま最後 ちょっとねえ切れ味の差は出てしまいまし たけどもあの安定した先行力というのを 見せているというところはえ非常にこう 評価したいと思いますまただねえボバとの 対戦となった有馬記念大阪杯というところ ではま特に有馬記念はねまコース的にも この前にとってはかなりタフだったとは 思いますのでまそういったところでもね 苦しいさは出てしまったと思いますし大阪 杯はね逆に言うとこういったエリザベ上杯 のようなえすっとね前で運んでいく競馬が できずなんかちょっと中途半端にずっと外 を回すようなこの馬らしさというのが見 られませんでしたのでまちょっとそこでね え大阪杯有馬記念っていうのはこの馬には マッチしないレースだったかなという風に 思いますま果たしてねこのマイル戦っと いうのは久々のえマイル線になるので もちろんクイーンカップなので対応は できる馬ではあるんですけどもま急にね マイルになった時にそのスピードにえつい ていけるかどうかというところはちょっと やってみないとわかんないなという風に 思いますで同様のことがねライラックにも 言えてまこの馬もあの阪神牝馬テイクスで ね1回こう1600m使ってるというのは まいい刺激にはなってるとは思うんです けどもま元々もうちょっとね長いとあの 距離の方が向いてるタイプかなという ところがありますので前走の阪神牝馬 ステークス破れていますがまそれがねこう いい刺激になって前半からもう少しえいい 競馬え流れに乗りながら後半にも足を 使えるような状態の上積みがあるかどうか まそこがはねえライラックにとっては ポイントになってくるかなという風には 思い ます東京新聞杯です通行の出れになって しまったのがこのえ6番マスクトリバえ かなりね大きく離されるえ出遅れになって しまいましたまただですねえこんな大きな 出れがありながらも外に出して伸びは使っ ての6着ということでまえこう大きなね こういったえ不利がありながしっかりと 伸びてきて能力があるところは十分に見せ たと思いますまたえこのね東京新聞杯から は他にルージュリナージュウンブラ サウンドビバーチェなどが登録をしてい ますがまルージュリナージュもねこう 位取り悪いなりにマスクとディーバと共に 後半は直線外側に出してしっかりとした 伸びは発揮できていてま東京マイルでの 対応力というのは見せましたま伸びはね 十分にありますからえちょっとね力量的な 部分では少しG1路線に入ると物足りない ところはあるんですけどもま先行勢総崩れ というようなそういったね展開のえ紛れ なんかがあった時にこういった馬の伸びあ というのは注意が必要かなという風には 思いますでウブライルこのえレースがね NHKマイルカップ以来だったということ でまかなり久々のレースにはなったのでま そこら辺でねえちょっと今こら辺前応新路 取りのところでも前が壁になるような感じ でちょっと仕掛けづらさというのはあり ましたけどもまただまだねここの時点では 追ってからの反応というのがいまいだった 部分がありますからこれ一度使われて阪神 牝馬ステイクで持ち前の伸びというのが 戻ってきたというのは非常に価値があり ますしまNHKマル2着ということでねえ このコースへの適応というのもえ高い馬 ですウブライルが2着したnhkマイル カップここには6着モリアーナもえ今回 登録をしていますが共にね前半こいった形 でえスタートが早くないタイプなのでえ 位取りの悪い競馬にはなってしまいました がまそれでもですねえこのウブライルに 関してはかなり後方からになりましたけど もしっかりと後半伸びあを使ってま正直ね このご覧いただいても分かるように天気が あまり良くなく芝もねえこう渋ってるよう な状態ではありましたがまそんな中ねこの ペースも早かったこともあって勝った シャンパンからーえ3着だったウルマと かなり後方からの馬が伸びてくるような 結果というところではまこの馬にとっても ねある程度展開のえ助けはあったかなと いう風には思いますまそれでもえしっかり とした伸びを使ってえこう2着まで上がっ てきたというところはま特にねえ上位3等 の中でも1番位取りの悪い競馬をしました のでまえまだねこの位置にいますからここ からねえま逆に言うと外に出してよくえ こう2着まで上がってきたなというような 感じがありますモアなねこうバグの中 ちょっと進路求めながらの差し込みでえ ちょっとねこうなかなかこう自分の タイミングで仕掛けることができずま今 ようやくねここ進路取り探しながら伸びて くるんですけどもでウブライルまだここに いますからえここからねえま2着まで シャンパンからの2着まで伸びてくるえ この爆発的な足はえ魅力があるなという風 に思いますでこの後のレースを見てももう ちょっと前で運ぶ競ができているので中段 ぐらいで運んでこの足が使えたらもちろん え常にこのね上位争いしてもおかしくない タイプかなという風には感じてい ます中華賞から複数の輪の登録があります マスクドディバハーパーモリアなドアイキ ウイングコンクシルなどですまマスクとD はここでまあねちょっとスタート悪く なかったんですけどもえ控えてどんどん どんどん後方からの競馬になってしまい ます一方ハーパーはえ比較的せあの前前で のレース運びができましたあのオークスで ねちょっとリバティアイランドよりも後ろ でえ競馬をする形になって完全に突き放さ れてしまったのでまそれを考えるとえ作戦 としてもこう早めにリバティアイランド よりも前で運んで先に抜け出すというよう なえおそらくこう作戦を練っていたのでは ないかなという風には思うんですがまただ ね結果としてここ前半前で運んだもののえ 前がね詰まってしまうような感じの4 コーナーになってしましまったのでえその ねえ形がね結果的に外を回したリバティ アイランドの方があ外を回したロスはある にしても伸び伸びと走れて詰まることなく 自分のタイミングで仕掛けることができた ので先に仕掛けたかったハーパーにえ対し て結果的にリバティアリアのは先に仕掛け られる仕掛けることができるというような えレースになってしまったのがまハーパー としてはえこう痛いねえ3着になって しまった部分ですま逆に言うとねこの前で ここ今あの詰まり気味でね詰まってしまう んですけども盛り返して後半3着まで 上がってきてるような馬なのでそれだけ 能力の高さというのはえ十分にあります ここら辺ですねずっとちょっと前はもう あの本当はこの辺りでもうアクセル踏んで 先頭に並びかけたかったと思うんですけど もずっと待たされるような感じになったの に対して外から6番のリバティアイランド を楽な手応えで上がっていく競馬ができ ましたま伸び伸びと走れたのとちょっと前 が壁になってなかなかえタイミングね 仕掛けるタイミングができなかったという ハーパーの差になったかなという風には 思いますまスクトディバに関してはねもう この位置から後方からだったんですけども それでも爆発的な伸びを使っていてまこの 馬のねえこう反応の良さというのはここで もま最後リバティアイランドにえ詰め寄っ ていますからまえ展開ま位取り次第には なるんですけどもえこの爆発的な足という のはこの先も魅力になってくるかなという 風には感じ ます去年のビクトリアマイルですスタート で少しねずっと下がるような感じになって しまったのがこのスタニングローズで前半 から上手に流れに乗っていけないままのえ レースになってしまいましたで今ね外側に いるまサンドビバーチの今外側にいるねえ ここ波よなんですけどもここでですね ちょっと両サイドの馬に挟まれるような 感じになってズルズルっと交代してしまい ますまこれがねえ結果的にずっとこう リズムを取れないままなおかつ位取りも 悪くしてしまうというようなえことでえ 後半伸びてきても7着という形でねえこう いまいこう結果に結びつきませんでした けどもただま秋口以降の活躍を見てもです ねえこう秋にしっかりとまたえ調整して 状態を上げてきたというところではま非常 にこう価値のあるえ秋から秋のねえまたえ 年明けのえドバイまで含めてですねえ状態 としては今えいい形にあるのかなという風 に思いますでこの時ねまえこのメンバーの 中でもえ5着と再え再先着したサウンド ビバーチェなんですけどもえここはですね まこのまこの1つ前のレース阪神牝馬 ステークス去年の阪神牝馬ステークス先行 しながら勝ってるんですがここもね前々で 運んでえ今ね内側にいるんですけども意外 とねこう最後までじりじりじりじり伸びて いるんですよねでこのレース以降長期の 休みに入ってターコイズステークスから 指導してえ年明東京新聞杯と15着14着 と大きく破れているんですけどもま仮にね このま状態上がってきたらこれくらいの レースはできる馬馬ですし去年の阪神 インバステークスも勝ってるような馬なの で前で運んで粘り強さという点では状態が 上がってきたら注意しておきたい馬かなと いう風には思って ます宇宙ヒバステークス3着だった ライラック4着フィアスプライドが登録を していますまライラックはねえここある 程度の先端グループでのレースはできたん ですけどもまただちょっとこれまでも あまり位取りというところではえ期待でき ないタイプの馬ではありますえこのね直線 では一度ねこうま遅れを取るというか他の 馬のスピードに最初ちょっとついていけ ないような感じになるんですけども後半 こうエンジンかかるとグっと伸びてまその 中でねま盛り返しての3着だったのでえ こう非常にねえこう状態としてはえ予算を 見せたかなという風には思いますまその 結果ねエリザベス上海一通り悪かったん ですけども最後まで伸びてのねえま馬券 圏内には届きませんでしたが4着まで伸び てきて能力の高さというのは十分に発揮 することができていますのでまこの馬とし ては状態さえ上がってくればえ十分ねえ この先もたあの対応できるタイプかなと いう風に思いますただまマイル線という ところで言うとこの府中牝馬ステークス 1800mでも仕掛けどこでちょっと モタモタしてしまうって加速の遅い部分が あったのでまそれはちょっと鍵にはなるか なという風には感じますからま前が崩れる ような総崩れするような展開になった時に はこの馬のタフが生きてくる可能性はある かなというという風には思いますまたね ここ4着だったフィアスプライドまこの 辺りずっとねこのあまり位取りのいい タイプではないのであの後半え伸びを使っ てくる馬なんですけどもターコイズ ステークスでねこう前でのレース運びを 見せたところがあってままだまだこの馬の 位取りとしてはどういった位置で運ぶか 分からない部分がありますとはいえここも 位取り悪いながら外からこのピンクの帽子 しっかりと伸び足を使って4着まで足を 伸ばしてきていますのでまいろんな競馬が できるタイプかなという風には思うんです けどもちょっとねこう位取りが読みづらい というのはこの馬としてはちょっとね 難しいタイプかなという風には思い ますトキステークスを買った10ハッピー ローズが登録をしていますまこの馬に関し てはこれまでもねこう1400mちょっと 特化型のタイプというようなことで 1400mで後半きっちりと伸びましを 使ってくるんですけども1600mでも 伸びは使うんですけど1600mほど ちょっと爆発はないというかまそういった タイプになってきますでただねえこうG1 のマイル線で前半が少しタイトになるよう であれば後半はしっかりと伸びあを使える タイプなのでそういったところを考えると もしかしたらこう差し足がね向いてくる ケースというのはあるかもしれません特に こう1400mっていうのはま前半から こうペースも早くなってタイトになり やすいですからえこのねマイルだとね前半 1回ちょっとね息が入る部部分があったり とかするのでそれがねこうG1になって息 の入らないマイルの展開になったりとか するとよりこう1400mのようなあの多 さというかそういうのが求められるえそう いったねえ時になった時に前が崩れる傾向 がありますからそういう展開になった時に このテハッピーローズが貯めて使う伸び thisというのが生きる可能性というの はまえなくはないかなというところでは 一応注意しておいた方がいいと思います ただまあ今後もねやはりこう16400m でのえ爆発的な伸びというのに注目の一等 ではありますのでま今回相手関係も強い ところがありますからま展開でねえ伸びが は使えるかどうかそこはポイントです [音楽]

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