【競馬】オークスの過去データはこちら!配当53万も!?

【競馬】オークスの過去データはこちら!配当53万も!?



#競馬 #競馬予想
優駿牝馬(オークス2024)のデータ分析動画。
徹底したデータ分析がが万馬券を導きます!
過去10年の三連単、最大配当は53万とのこと。

オークス2024の出走予定馬も大体決まり、ボーダーも見えてきました。
昨今のクラシック戦線では、大種牡馬のディープインパクト・ドゥラメンテが死亡したことで血統分析が難しく、過去の血統データが役に立たなくなりつつあります。
そこで、こうしたローテや適正距離、前走実績から予想することが必要になるわけですね。
 

ざっくりいえば中団からの差し、5枠か7枠あたり。
この辺りを意識すればいいのではないでしょうか

ジャンタルマンタルとアスコリピチェーノは前走の実績もち、素質馬としてはやはりゴンバデカーブースでしょうか。
個人的にはエコロブルームがなぜかとても気になっています。

「VOICEVOX:ずんだもん」
ずんだもん立ち絵素材/坂本アヒル[im10788496]

参考にしたサイト
重賞ナビ
https://navi-keiba.com/
ターフに吹く風
https://keibahint.blog.fc2.com/
netkeiba
https://www.netkeiba.com/

こんにちは、視聴者の皆さん、お疲れさまなのだ! 僕は競馬に興味を持ったずんだもんなのだ。 競走馬に魅了されて、色々勉強したから そのまとめも兼ねて動画投稿をしているのだ。 これからよろしくなのだ! そういうわけで今日は、 優駿牝馬、つまりオークスの、 過去10年のデータを整理したのだ。 しっかり聞いて、 競馬を楽しむ参考にしてほしいのだ。 あ、そうそう。 もしよければチャンネル登録や 高評価をしてくれると、 とてもうれしいのだ。 モチベーションにもつながるから 是非お願いしますなのだ! まず注目したいのが父血統別の成績なのだ。 特にディープインパクト産駒は 活躍が目立っていて、 過去10年で1着3回、2着3回、 3着2回と好成績を残しているのだ。 勝率で見ると8.3%、連対率は16.7%、 複勝率は22.2%と高い数字を誇っているのだ。 ドゥラメンテ産駒も侮れなくて、 1着2回、3着1回と善戦しているのだ。 勝率は40.0%、連対率も40.0%、 複勝率は60.0%と素晴らしい成績なのだ。 この二頭の成績が抜けているんだけど、 もうディープもドゥラもいないじゃない… なのだ。 データがあてにならなくなってきているのだ。 さらにいうと、次に成績を残しているのは ハーツクライ産駒で1着1回、 2着1回、3着1回と安定した成績なのだ。 勝率は5.3%、連対率は10.5%、 複勝率は15.8%とまずまずの数字なのだ。 もちろん、ハーツクライももういないじゃない。 どうすればいいのだ? とりあえず他の成績を見ると、 ゴールドシップ産駒が1着1回、 3着1回と健闘しているのだ。 有力種牡馬がいなくなったこの時代、 意外とゴールドシップ産駒が 活躍するかもしれないのだ。 あとは、エピファネイアやロードカナロア産駒が、 中々いい成績なのだ。 この辺が今後の中心になると予想できるのだ。 次に関東馬と関西馬の成績を見ていくと、 関東馬は1着5回、2着5回、 3着2回と活躍しているのだ。 勝率は6.5%、連対率は13.0%、 複勝率は15.6%とそこそこの数字なのだ。 一方、関西馬は1着5回、 2着5回、3着8回とさらに上回っているのだ。 勝率は5.0%と関東馬より低いものの、 連対率は10.0%、 複勝率は18.0%と健闘しているのだ。 コースが東京競馬場だから、 関東馬が有利なイメージがあるかもしれないけど、 実際は関西馬の方が良い成績を残しているのだ。 オークスは3歳牝馬のレースだから、 年齢と性別での比較はないとして、 枠順別では、内枠と大外枠の成績が目立つのだ。 1枠は1着1回、2着3回、3着2回と優秀な成績で、 複勝率は30.0%なのだ。 5枠は1着3回、 2着2回と複数回の好走があるのだ。 勝率は15.0%、連対率は25.0%、 複勝率は25.0%と高水準なのだ。 7枠も1着2回、2着2回、3着2回と優秀な成績で、 複勝率は20.0%なのだ。 一方、6枠は1着0回、 2着1回、3着0回と苦戦しているのだ。 このデータから、 オークスは1枠、5枠、7枠が有利で、 6枠が不利な枠と言えそうなのだ。 脚質別では、差し馬の活躍が目立つのだ。 中団から差す馬は1着7回、 2着3回、3着8回と圧倒的なのだ。 勝率は8.6%、連対率は12.3%、 複勝率は22.2%と高いのだ。 後方からの差し馬も1着2回、 2着2回、3着1回と善戦しているのだ。 勝率4.0%、連対率8.0%、 複勝率10.0%と、 連帯率が二桁には届かないものの、 上位人気馬なら一考の余地ありなのだ。 逃げ馬は1着0回、 2着0回、3着0回と完全に苦戦しているのだ。 平均着順も13.9着と惨敗続きで、 逃げ馬で買うのはおすすめできないのだ。 やはりオークスは差し馬が 決まりやすいレースと言えそうなのだ。 最後に注目すべきは、前走レースなのだ。 何と言っても、 桜花賞組の活躍が目覚ましいのだ! 前走桜花賞だった馬は1着7回、 2着5回、3着6回と圧倒的なのだ。 勝率は8.6%、連対率は14.8%、 複勝率は22.2%と高水準なのだ。 桜花賞で好走した馬は、 オークスでも絶対に押さえるべきと言えるのだ。 フローラステークスからも 毎年好走馬が出てきていて、 1着1回、2着3回、3着1回の成績なのだ。 複勝率は11.4%とそこまで高くはないけど、 連対率は9.1%とまずまずなのだ。 忘れな草賞は1着2回、3着1回で複勝率27.3%、 スイートピーステークスは2着1回のみ、 フラワーカップは2着1回のみと、 やや厳しいのだ。 それでも、時々前走がこの3レースからも 好走馬が出てくるから、 多少見ておいた方がいいのだ。 ちなみに、皐月賞からの参戦馬もいるのだ。 過去10年で皐月賞から 出走してきたのは1頭だけだけど、 見事3着に好走しているから侮れないのだ。 今回だとレガレイラだけど、 レガレイラは確かダービー行くはずなのだ。 なのでこれはちょっとしたネタなのだ。 以上、優駿牝馬(オークス)の、 過去10年のデータを詳しく見てきたのだ。 色々な角度からデータを分析することで、 レースの傾向がだいぶ見えてきたと思うのだ。 ただし、これはあくまで 過去のデータから見える傾向であって、 絶対的な法則ではないことを 忘れないでほしいのだ。 最終的に最も重要なのは、 各馬の能力とコンディションなのだ。 データを参考にしつつも、 出走馬をしっかりと観察して、 自分なりの判断で馬券を買うのが賢明なのだ。 特に、桜花賞の好走馬には注目しつつ、 あとは各馬の仕上がり具合を しっかりチェックするのだ。 そういうわけで、 3歳牝馬最強決定戦、 オークスのデータだったのだ。 樫の女王の戴冠を目に焼き付けるのだ! この解説が役立ったら嬉しいのだ。 もしよければ、 チャンネル登録や高評価をしてくれると、 ずんだもんも喜ぶのだ! それではまた会おう!なのだー!

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