【ハーパーのすべて】(ヴィクトリアマイル2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました

【ハーパーのすべて】(ヴィクトリアマイル2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました



2024年5月12日 に東京競馬場で行われるヴィクトリアマイル2024。出走予定のハーパーのレースぶりを振り返って解説しました。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 新馬戦
02:18 未勝利戦
04:09 クイーンC
05:54 桜花賞
07:38 オークス
10:15 秋華賞
12:33 エリザベス女王杯
15:02 有馬記念
17:48 大阪杯

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📺ヴィクトリアマイル 出走馬レース解説

📺京王杯SC 出走馬レース解説

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🏇ハーパー

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ハーパーを新馬線から見ていきたいと思い ますデビューは2022年11月27日の 阪神競馬場内回りコース芝2000m外枠 からのえデビューになりましたがまこの 外枠がですね結果的に収支外そを回すよう な形になってしまってま勝ち切れずにねえ こう首負けてしまった2着になってしまい ましたまそれだけですねこの道中外回す ロスというのはま後半にま伸びに影響を 与えてしまうというようなのがですねま 分かりやすいえそういったえ内容になった かなという風に思いますまそれでいてです ねえ最後までこう価値に行って伸びてはい ますしま勝ったこのイングランド海賊が ですねそのハーパーをこの内側から見れて いるま青い帽子まピンクの勝負服はそうな んですけどもま少しねえこう内側の方で じっくり足を溜めている競馬ができてい ますのでこねえこうハーパーは外そこう 回して横綱相撲にの競馬に持ち込んでいく んですけどもまそれをきっちり捕まえたの がま買ったイングランドアイズというよう な結果になりましたまそういう意味では こうレース厳しいレースをしているのは ハーパーの方でイングランドアイズとして はどちらかというととまハーパーに勝利は していますけどもそれを見据えてバグの中 で足を貯める競馬というのがえしています のでまえどっちがねえ厳しいかというと ハーパーの方がこういった形で厳しい競馬 をしていますまここら辺でねもうすでに こう価値に動くレースをしているんです けどもちょっとね今外にこう膨れてしまい ましたよねままだまだねまこれレース初戦 だったこともあって幼い部分も出ましたし 今ねこれ膨れたことによってこういった形 でですねこうちょっとあの位取りを悪くし てしまった部分がありますのでまそういっ たねこう幼い部分というのもえ出てしまい ましたけどもまただここからもう1度伸び かしてえ足をねしっかりと使えていますの でまえロスのないね運びができればま十分 え貸し切れる内容だったと思います Twitterではパドック診断も行って おり ます2戦目の未勝利戦は阪神で行われまし たマイル線距離短縮に今回なりましたけど もしかもですね8枠14番外枠になりまし たがまワンターンのコースということも あってま新馬線の時のようなね4回 コーナーを回る小回りコースに比べると 外枠からでもこういった形で陣割りとま 進出していくことができたのでえ距離ロス というところではね新馬線よりも少なく 運ぶことができましたしまマイルでも距離 短縮でもこの動きやすい枠だったことに よって楽にこう流れに乗っていく競馬が でききましたまその中からですねえ仕掛け てから後半はきっちりとした伸びhasも 使えていますしま何よりこの位取りよく 運べたというところはま非常にこう価値の あるえレースができたかなという風には 思いますまこれがねえま次え結果としてえ クイーンカップここをですねま勝利に 繋がっていくんですけどもまこの馬として はこのマイルというところはねえ決して あの得意距離という風にはえ思いませんの でえま距離としてはある程度融通が効く タイプですしまこういった形でねマイルで も先行できるというのはまいろんなレース に対応できる強みはあるかなという風には 感じますまもうここら辺ね外枠だったん ですけどもずっと収支え手応えも楽で余裕 のある運びから仕掛けていきました新馬線 の時はねもう4コーナー手前ぐらいからえ 結構ねこう気合をつけながらちょっとえ コーナーではね外に膨れてしまうような 部分もありましたけどもまそういった ところもしっかり改善されましたし後半 までタフに足を伸ばしていくというような え勝利ができたのでま非常にねこうレース 運びとしては良かったなという風に思い ます未勝利はちをした直後のレースは重賞 クインカップ東京のマイル線に出走しまし た6番人気ではありましたけどもバグため から進路を直線で外側にバグの外に 切り替えると1歩ずつ伸びる足を使ってえ 首え2着場に首つけての勝利というような 形になりましたけどもま特徴としてはです ねえこう長くいい持続力が使えるというの がえこの馬の良さかなという風に思います ま追ってから瞬間的に加速するというよう なタイプではなくどちらかというとまいい 持続力をねずっと保っていくような感じの え足を使いますのでまこのねワンターンの コースというのも非常にえこのにとっては プラスにはなっているかなという風には 思いましたま2着だったのはねドアイズで え札幌にサイステで2着またねえ朝え阪神 ジナフリズでも3着してるようなまそう いったえ馬これねえ正面にいる7番の青い 帽子の7番の馬なんですけどもまそれがね え1度はこう抜け出しをえ測るんですけど もそれを外からえ差し切る競馬をできまし たのでま強い馬を相手にですねしっかりと したえタフな持続力が発揮できたというの はえ非常に価値のある内容だったかなと いう風に思いますえここからですねこう 仕掛けてから早くはないんですよねスパッ と反応しないんですけどまじわりじわりと スピードに乗せていってま一歩ずつ伸びて いくまこれに外の馬がねこう一瞬こう寄っ てくるんですけどもまそれをこう抜かせ ないようなずっと持続して足を使うことが できますのでまこの長い直線も向きますし ま何よりもね後ろすぎない位置で 立ち回れるというのはこいろんな競馬が できる強みかなという風に思い ます3番人気で迎えた大花賞は4着という 結果になりましたがま非常にねスタートも 良く前半からいいポジショニングだったん ですけどもこの前の馬がねちょっとこう 下がってきたことによってあとね外側から の馬が先行してきたことによってまあまあ 挟まれてはいないんですけどもこういった 形でねどんどんどんどんこう位取りを悪く してしまうようなえ形になってしまいまし たまできればねこの34番手ぐらいで ずっと我慢できていたら良かったんです けどもちょっとその分ね後ろの方にこう 下げられてしまったのでま先thes馬群 のま後ろの方中段馬群の前ぐらいという ようなところの立ち回りになってしまい ましたま一方でこのバグの外側に持ち出す ことができたのでまそういう意味ではね こう包まれずに運べたのは悪くなかったか なという風には思いますがまもうちょっと 前で運んで馬群の外にえ切り替えていく ようなえ運びができた方がよりこの馬のね え持続力というのは生きたのかなという風 にえ思います今ねこの位置ですね馬群の 外側中段よりもやや前のとこで運んでい ますけどもあとねこう2列ぐらい前で運べ ていたらこの馬の持続力はより生きたん じゃないかなという風に思いますまここ からね仕掛けてからのあの加速力というの はねそんなに早いタイプではないのでどう してもこのぐらいの位置になってしまうと 前が崩れてくれないとなかなかこのえ トップスピードの差というのは出てしまい ますからまそういう意味ではねま持続して タフに伸びる足はありますから前が崩れる 展開になれば理想ですけどもそういう展開 にならない場合は早めに自分から動いて いくような前前での競馬というのが向いて くるタイプ ですオークスです2番人気で2着という 結果でしたがまこのレースに関してはえ 勝った3枠5番のリバティアイランドをま 収支マークしていくような運びになりまし たので今ねこれ内側にいるのがえリバティ アイなのでまそれを最初からもう見ていく というようなのが現れているえレースえ ぶりになりましたま本当はですねこう伸び を考える瞬発的なねあの足トップスピード なんかを考えるとこのリバティアイランド になんとか先着するためにはリバティ アンライよりもですね前で運んでいないと え厳しいところではあるんですけどもま 思いの他リバティアイランドが前半から いいポジショニングをしたのでますぐにね こハーパーとしてはリバティアイランドを マークする形にえ切り替えていきましたま こうなるとねやはりこうリバティ アイランドに先着するというのはなかなか 難しくはなってしまいますのでまそれこそ ねリバティアイランドがたまたまこうえ 思ったほど伸びなかったとかそういったま え条件にならない限りはなかなかねえ今 までの実績からしてもま切れ味では負けて しまう部分がありますからまここは ちょっとねえそういう意味ではもうこの 前半部分であ良くて2着かなというような えレースになってしまったと思いますただ まよくそういう意味ではね6橋に離され ましたけどもしっかりと2着までえ 踏ん張って伸びたというところはま非常に こうマークしていく内容がえ生きた結果に なったんじゃないかなという風には感じ ますま距離としてもね2400m無理なく 運べていますしまもうちょっとね枠が 良ければえもう少し前で運ぶ系もできたの かなという風には思いますがまさすがに 18等建ての12番枠ということで比較的 外側の枠だったこともあってえそういう 意味ではねこうリバティアイラの外に つつけるのが精一杯でしたからま理想言う とねこうもうちょっとえ先行力はねえ持っ てる馬なのでえ前前での運びをするにはえ 真ん中よりも内側の枠でえ先行力を生かし て早めに抜け出すそういった形での持続力 を生かす競馬が向いてるかなという風には 思います またねここら辺もねじわじわじわじわと 伸びて2着まで上がってくるようにあの 早いトップスピードはないんですけども タフに持続した伸びが使えるというのは この馬の特徴なのでま早めに動く競馬と いうのができた方がよりえ結果に結びつく かなと思い ます秋初戦はトライアルを使わずに中華賞 本番になりましたオークスではリバティ アイランドを見ていく形になってしまって え大きく突き放されてしまいましたので この所では勝ちを意識してか前半から早め のレース運びをしていきましたやはり強い リバティアイランドに少しでも勝つ チャンスを見出すには先に抜け出して リバティアイランドが差してくる前になん とかえゴールを迎えたいというところでは ありましたがまただねえここ積極的に前で 運んだんですけどもま結果的にこう リバティアイランドに見て見られてしまう ような逆にこうマークされるようなえ場に なってしまったのとまそれだけではなくて ですねえこのですねこの内側群前前で運ん でいったことによって結果的にこう動き たいタイミング仕掛けたいタイミングで 動けなくなってしまうようなま包まれる ようなレースになってしまいましたまね ロスのない立ち回りということとま行為で 運べたという点では非常にいいえ収書の 位取りだったとは思うんですけどもま結果 的にねこのえ内側の前で運んだことにに よって周りが完全にこう囲まれてしまう ような感じになりましたからそれに対して リバティアイランドは包まれないことを 意識して早め早めにこう外の方外の方に 出していくえレースをしましたのでこの分 でねえこうリバティアイランドより先に 仕掛けるということがえできなくなって しまいました今ここですね内側のとこにい ますけども本来であればこの辺りから先に スパーとしてえリバティアイランドに少し でもリードを取って直線を向かえたかった ところですがまここの時点でですねもう こうリバティアイランドの方が先に動い てえしまうような形になりましたので結果 的に包まれて動けなかった分だけハーパー としては仕掛けるタイミングが遅れて しまいましたので後半は伸びてはいるん ですけどもま勝った馬がね圧倒的に強かっ た部分もありますし2着のスクトディバの ね切れ味というのも非常に鋭かったのでま ハーパーとしては動きたいタイミングで 動ききれなかったという形のえ結果的に3 着というようなえ内容になってしまったか なという風にえ感じ ますエリザベス上杯ですう枠からスムーズ に先行していくレース運びができましたま この時ねちょっとえこのババ見てもらって も分かるんですけども内側のババというの はかなりえこう傷んでいて力のいるような 状態ではありましたがまそんな中でね前半 はえ道中内側のまこの行為でねうまく立ち ロスなく立ち回っていって最後直線では 馬場の悪い内側を避けながら真ん中の方に 持ち出していきながらのえじりじり伸びて 3着というような結果になりましたまこの 時はえ久々にえこうクイーンカップ以来 ですねえ河田機種が機上したような形に なりますがま中華所でもね前々でのレース 運びをえ見せていたようにここもえ しっかりとえ前前でのレース運びがえでき ましたしえそういったたところではねこの 中距離以上のえレースになってから非常に こう安定感のある先行力を見せていてま ピリッとしたねこうスパッと切れるような 足を持ってるわけではないのでなかなか こう勝ち切れないところがあるんですけど もただえオークス中華賞エリザベス女王杯 とまオークスに関してはちょっと指す競馬 になりましたがま安定して長く足を伸ばし ていけてるというところはこの馬のまえ ポイントというかですね特徴の1つになっ てくるかなという風には思いますまそう いう意味ではこう前で運んでえ持続して 伸びあが使えますからまちょっとね前が この極端にえ早い流れになったりとかタフ な展開になったりとかすると苦しい部分は 出てくるかなという風には思いますがただ えこう落ち着いた流れでね自分でこうえ こう無理なく流れに乗っていけるようなえ レース展開であればこのエリザベス上海 含めえ中華賞なんかのようにねこう じわじわ最後までる足を持ってるというの はえ魅力だと思いますまここもねえこう うまく場選びながらえ箱なんですけどもこ ちょっとね内側の方からえ1番2番の馬 たちというのがねここトップスピードが ちょっと1枚えこのハーパーに比べると上 だったところがあってまハーパー自体も 伸びてはいるんですけどこれはもう最後は ねこう伸びwhichの差が出てしまって のえこう3着というような結果になって しまったかなという風に思いますま先行 持続力というところでは中華賞と同じよう な形でねしっかりと最後まで見せてくれた かなという風には思い ます秋3戦目は有馬記念え出走となりまし た牝馬としてはなかなかねこうハードな ローテーションだったかなという風にはえ 思いますけどもましかもこれ中山競馬場が 初めての経験で特にタフなこの有馬記念 コースということもありましたのでま結構 ねこう早めの先行作というのは エリザベス女王杯同様に見せていったん ですがま2度のねこの中山の夕飯を登ると いうところえ結構この馬にとってはま距離 はね延長した2500mというところも 含めてえ厳しい条件だったかなという風に 思いますまただここでねえこう無理なく 前半からこの5番手前後の流れに乗って いくようなレース運びというのはできてい ますしまその上でえ後半までじりじり じりじりとえ我慢するようなま早めにね こう動いていくようなそういった積極策と いうのは見せてくれましたのでまちょっと 条件的にねこのコースこの距離というのは うん少し難しかったかなという風には思い ますのでま少しでもねこう距離短縮ま 2000m前後でですねえ楽にこう前前で 運んでこの持続力をえ活かせるようなそう いった展開えまたババ状態というのが揃っ てくるとえこの馬としてもねレースはし やすいかなという風には思いますま理想 言えばね牝馬限定戦がえいいかなという風 には思うんですけどもまそうなるとG1だ ともうエリザベス上海ぐらいしかなくなっ てしまいますのでまただあのゆくゆくこの ビクトリアマイル1600m距離短縮と いうところでもまあのクイーンカップ なんかでもねえ経験はあるわけですから 対応はできるとは思うんでまただあの トップスピード争いマイルでのトップ スピード争いってなるとコバになった時に にまコバとのえこう戦いというところでは もしかしたらちょっと部が悪くなって しまうかなっていうところは若干感じる 部分がありますのでそういった点ではま 2000m前後のえレースえこう牝馬限定 線も含めてというのがこの馬にはえ現状こ マッチしてるんじゃないかなという風には 思いますまこ前々でねこういった形で積極 的なレースはできてはいるんですけども ただまこっからの伸び足というのは ちょっとねえこう2500mという距離 まだこのえ夕飯というととがえ答えて しまったかなというところでこの馬らしい 伸びというのが最後は見れずにねこう失速 していくようなまそういった形になって しまいましたまローテーション的にもねえ 牝馬にとっては結構秋この参戦というのは 厳しいG1路線の参戦使ってるというのは 厳しい内容だったと思いますのでしっかり 立て直しての自装に注目しておきたい です有馬記念以来のレースとになったのが ぶっつけ本番で迎えたG1大阪杯ですこの 大阪杯ではですねえこれまでかなりえ前半 は積極的なレースというのを中華書以降 見せてきましたけどもちょっとねここでは え消極的というかそこまで積極的にえ運ん でいくことがありませんでしたまその結果 ねえこういった形でま前半からえちょっと 中途半端なえ外を回すようなレースになっ てしまいま反応としても休み明けの影響も あったと思うんですけどもえかなりねえ 鈍い感じがありましたま逃げ馬というよう な逃げ馬がいなかったそういったこの大阪 杯だったのでま結果的にね休み明けだった えこの逃げているのがスタニングローズ この馬がこう押し出されるような形で 逃げるような展開でもありましたのでま 従来のこのハーパーのえ積極的なえこのね 運びを考えるとこの馬がもっとねえ2番手 ぐらいでえもしくは逃げるようなえレース ができても良かったかなというところはえ ありますまそういう意味も含めて全体的に えこう中途半端なレースになってしまった 上にま休み明けの影響もあったと思うん ですけどもちょっとね反応の鈍さというの もえ目立ってしまったかなというところが ありますま牝馬ということもありますので 休み焼きを一度使われたこの後のねえ 上積みというところは自装を注目しておき たいなという風には感じますまここら辺も ねご覧いただいても分かるんですけども このピッチが上がった時でね全然こう水槽 しきれてないですよねま以前はえ中華賞 なんかちょっと前が詰まりながらもう最後 こう進路取ってから後半ねきっちり伸びて いたんですけどもそういう足もねえこう 見ることができずにまずるずるずると交代 してしまってえ結果的に13着と大きく 破れてしまいましたここではねえそういっ た形で破れてしまいましたけども使われた 上と積極的な先行作とえ持続した伸びと いうのを生かすことができる巻き返しと いうところにも注目しておきたいです [音楽]

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1 comment
  1. ヴィクトリアは本命。厩舎もジョッキーも良し。東京は走る。ナミュールは人気だろうがこれは対抗。マスク単穴。大阪杯の負けは厩舎的にゲンはよし。シュヴァルが天皇賞・春二着あり。
    池添ジョッキーも東京マイルは上手い。頑張って欲しい。

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