2024年ヴィクトリアマイルの怪しい人気馬動画です。
ナミュール・マスクトディーヴァ・ウンブライルら有力視されている3頭の中で4着以下になりそうなのはどの馬なのか?
1頭ずつ詳しく考察していき1頭選定!
その馬とは!?
#ヴィクトリアマイル
#競馬予想
はいどもです今回なんですけど今週待買い ますビクトリアマG1の新キバシリーズを 知っていきたいと思います優ししますはい ということでこの動画では東京競馬場で 買います芝300mの牝馬限定のマイルの G1ですねこちらの怪しキバシリーズをし てきますえまずはこのシリーズの成績の方 から見ていきますはいえ2024年春中央 G1の怪しキバ水晶場の成績がこちらに なりますはいということでえ先週に関して はNHK村カップがが開催されましてそこ でえ怪しキバシーズの動画をアップしてい たんですけどそこで推奨していたのが ゴンバデカーブースですねえ最終的には4 番人気となったんですけどまなんとか4着 ということでえ馬券県外に飛びましたねえ 上位3等を考察してま伊東を推奨するん ですけど他の2刀に関してはどちらも馬券 けなになっていたまですね アスコリピチェーノとジャンタルマンタル ですねとゴンバデカブースえその中でま糸 を推奨する形でえしっかりと飛んでくれ ましたねでえその前ももそうですねえこう いう風に推奨の方してきておりますま中で も大阪杯に関して1番人気だったタステラ を推奨しまして11着ということでえ ぶっ飛びましたねえそういう流れできて おりまして今のところ7戦して0016と いうことでえ1回だけですねえ3着1回 だけでそのカは全て飛んでるという形に なってますま非常にいい流れで切ており ますねえ是非今週も参考にいただければ 幸いですはいそしたらえまずはこのレース の過去のデータの方から見ていきますはい えまず過去10年人気別成績なんですけど えこでの1番人気の信頼度はまずまずです ね50%ということで半分が3着内となっ てますでえ10番人気か間に関しは7.0 ということで10%は切ってるんですけど 過去10年で6等入ってきてるということ でま約2年に一等は絡んできてる計算と なってますので人気数にも警戒しておき たい一戦となってますはいつきまて過去 10年客室別成績なんですけどここでは 追い込み馬が不審傾向ですね48等中え2 着3着が1等ずつですね10%切って 4.2となってますあまり後報すぎると 厳しいっていうところですね差し馬に関す は22.5%ありますかねで勝ち馬も7等 出てるということであまり後方過ぎなけれ ば大丈夫かなという感じですねま直線が 長い府中でもありますかねまそれでこう いう形になってますはい続きまして過去 10年種族地域別成績なんですけどえここ で複勝率は関東場の方が多いですねえただ マに関しては関西場の方が多いですね6勝 という形になってますまどちらか選んでも 問題はないかなと思いますはいえ続きまし て過去10年年齢別成績なんですけどえ ここで1番パーセンテージが低いのが6サ 場ですねこちらが11.1%となってます え7歳以上に関してもそうですねま5等と 分母が少ないですからねまその中で一等 絡んできたので20%という形になって ますねまあ大体はもう若い馬の方が成績は いいかなというデータになってます はい続きまして過去10年前走着順別成績 なんですけどえここでは前走1着場が ちょっと不審傾向となってますね7.7と いうことでま10%を切ってますま珍しい 傾向ですね前走勝馬がちょっと結果の方が あまり出ていないという形になってますね でえそうですねま前走からの巻き返しも 十分期待できそうですねま前走10着以下 の馬に関すも3種上げてますかねま十分 巻き返しが期待できる一戦となってます はいえきまして過去10年前走距離別成績 なんですけどえここでパーセンテージ低い ところはえ前走1900m前走2200m 組なんですけどま分母が少ないですねえ その次で言うとま前走1400m組が ちょっと不審傾向なんですけどえ今回ま 出走してる馬たちに関しては1600mか 2000mの間の馬となってますなのでえ ここはちょっとデータ的には使えないと いう感じですねえこの中で言うとま パーセンテージ低いところだと前走 1800m組ですね99.5%で パーセンテージが高いところはま前走 2000m組がまこの中では1番 パーセンテージが高いという形になって ますねはいつきまして過去10年前走 クラス別成績なんですけどえここでは前走 オープンリセット以下が不審傾向ですね 10とを出走して1とも絡んでおりません 0%ですねで1番パーセンテージ高い ところは前走G1組ですねこちらが31. ということでま約3と2等がえ3着ないと いう形になっててますねま前走G1組は 注目かなと思いますはいということで前走 クラスで割り引きのもなんですけど前走 オープンリセット下のまですね北ウイング 1等となってますはいそしたらまずはこの 東京芝1600mのコース形態から見て いきますスタートは向こう上面の右から 切りましてスタートすると緩やかな具体坂 に入ってきますねでその後若干登り坂がっ てまたすぐくっていく形ですねで34 コーナーはほぼ平坦で最後の直線に上り坂 があってラストは平坦というコース形態に なってますえスタートがまやや下坂となっ てますのでペースは流しやすいコース形態 ですねでえポイントになってくるのがま 34コーナあたりですねえここでいかに ヘスが緩むかによってえ前にかかってくる 負荷が変わってくるというコース形態に なってますでえ今回想定される展開なん ですけどえまず逃げ候補としますとコンク シルが前走は逃げて競馬の方してますねで その他で言いますとスタニングローズが 前走は逃げての方してますねでえその他で 言いますとえフィールシンパシーがえ4層 前が逃げて競馬してますねえこの立ぐらい がえ逃げ候補となってますねで逃げるんで あればまフィールシンパシーかコンクセル ですねのどちらかになってくるんですけど ま大体この2頭に関しては淀みないペース で逃げるタイプですねえ中間そこまでこう 緩まないペースを作ってえ逃げるという タイプでもありますなのでま大体ミドル ペースのスピード勝負になってくるかなと いうことを想定してますえまずフィール シンパシーなえこちらに関しては4層前が 逃げてましてこの時35秒台の34秒台と はなってるんですけどえラップを見るとま 中間そこまで緩んでませんよねま大体 11.6秒11.7秒とま中間なってまし たま淀みないペースを作ってえ結果の方を 出してるという形ですね2着に構想して ますでえもう1等のコンクシェルに関して はえこの馬に関しては前走が逃げて競馬し てるんですけどこの時は上がりがが36秒 台かかってましたねま長く足を使う展開に 持ち込んでましたで戦力で言いますとここ ですね一生クラスに関しては34秒台の 34秒台ということでえペース流してき ましたねえ中間のラップを見るとえ全く 緩ませておりませんよねここは11.9秒 になったぐらいでペースは引き締まった 流れとなってましたまそういう流れを作っ てゴバ審査のえ干渉ですねという形になっ てますのでまどちらも大体こう中間緩ま ないペースを作ってえ構想するタイプと なってますねなのでまどちらが逃げたとし てもま大体ミドルペースのスピード勝負に なってくるかなということを想定してます でえこのビクトリアマの過去の成績の方が こちらになりますえペースのところを見て いただきますと前半3ハロンが3334 35で上がりの方が 3334あたりになってますねえ今回 ミドルペースぐらいを想定してますので 前半3ハロンはま34秒台で入っていて 上がりはま33秒後半から34秒台ですね ねえそういう感じになっていくかなと思い ますでえ東京競馬場の天気予報なんです けどこちらですねえ日曜日に開催されるん ですけど現状は週末は雨予報ありませんね まちょっと木曜日水曜日が雨予報になって いて月曜日火曜日が雨予報となってますの でまこの月曜日火曜日の雨がま前倒しして ま日曜日とかに降ればちょっとままたババ の方は変わってくるんですけどま現状はえ 週末はえ雨方がないという形になってます ねなのでえ両馬想定したいと思いますでえ 先週の日曜日の9レースコバ3勝クラスが 1分32秒後となってましたねでNHKマ カップが決着タイム1分32秒4となって ましたなのでまどちらも1分32秒台が出 てますねえ両馬であればまず1分32秒台 になる可能性は非常に高そうですねもっと まペースが早くなった場合はま1分31秒 台も考えられるんですけどま出て今年も1 分32秒台ぐらいになってくるかなと思い ますえそういうに対応できそうな馬ですね そしてスピード勝負対応できそうな馬え そういうところを踏めまして今回は怪し キバ1等を選定いたしまし [音楽] たはいそしたら本題に入ってきますえこの シリーズは1番人気から3番人気人気場で 決着しないと仮定してどの馬が1番4着 以下になりやすいかというのを決める シリーズとなってますえ今回考察の対象と なるのがナミュールマスクとディーバ そしてウンブラルですねえこの3頭が現状 ネット競馬3で3番人気ないとなってます のでえこの中から1等怪し牙を選定したい と思いますはいそしたらえまず1番に想定 の馬から見ていきます下に行きましてはい コニマスナウルですねこちらから見ていき ますはいということでこの間に関しては 前走がドバイターフで2着になりましたね えこの時はエコスタートから控えて後方 勤めで追走となってました道中は動かず 直線外に出してから残り400mから 追い出されるとぐんぐんと伸びていって頭 さの2着という形になってますねえこの時 はマテロースカイが逃げてましてえかなり 早いペースで飛ばしていってましたねなの でえ前崩れとなってましたのでま中段より 後ろで運んだ馬たちで決着をしてますなの でナミールにえ展開向いたっていうところ はあるんですけどまただ1000球の ダノンベルが相手に先着できたという点は 評価できるかなと思います3/4場審査で 先着の方できてましたねえ買った馬に関し てもG1で4000連続3着内に入って いった馬ですねま人気の方はなかったん ですけど強い相手にえ接戦となっています のでいい内容ではあったかなと思いますで えこのドバイターフのレスのコメントが こちらになります惜しかったですとても いいレースでしたとても早いペースで勝ち そうでしたがあと少し届かなかったですと コメントをされてますまそうですね クリスチャンテムルシも言ってある通りま 相当早いペースでちょっと前が苦しい展開 となってましたのでまうまく展開向い たっていうところありますねえそれでの 構想となってますで2前香港マイルで3着 に構想してますえこの時はスタート遅めで 高ホーストで追走となってましたえ34 コーナーで外からポジションを上げていき ながら直線向きジリジリと差し込んできた んですけど3着までとなってましたえこの 時スローペースの展開となってましたねま 位取り的にはちょっと厳しかったですねえ 後方からの競馬となってましたのでまその 中でも3着まで来たという点は評価ができ ますねましかも周りチャンピオンシップで 任したソウルラッシュをここでも抑え切っ ておりますからねえその点は評価できるか なと思いますまこの時は1.5km差です ねまその中で1/4バシえつけてま先着の 方ができてますのでえその点も評価できる かなと思いますでこの香港マイルのレース 後のコメントがこちらになりますえ 素晴らしい走りでした12番ゲートからの スタートでしたが今日の水足も 素晴らしかったです道中の位取りは悪く なかったですしスーパー牝馬になっていき ましたねとコメントをてますねま位取りが 悪くなかったと言ってあるんですけどま スローペースの展開でしたのでもう少し前 のポジションにつけて欲しかったかなと いうところですねまそれでの3着ですから ね悪くない内容ではあったかなと思います でえ今回は東京のマイル線となるんです けど東京のマイル戦に関しては全盛績 2102ということで連帯率60%となっ てますえまずまずではあるんですけどま 飛んだレースに関してはこの昨年の安田 記念とビクトリアマなんですけどまず安田 記念に関しては最後の直線でえ前を塞がれ ておりましたねでえ最後流す形になって ましたでえビクトリアマに関してはえ スタート後にソだしが一気にうちに寄せて きましたので挟まれてポジションを下げる 振りがありましたねなのでま悲観する内容 ではなかったかなと思いますま二相とも ちょっとえフりがあったというところで 結果の方が出なかった形になってますかね まそれを考えるとこのレースを覗けばま 全てえ構想してますかね連帯してるという ことでま条件的にはあっってそうですねで え東京のマイル線の持ちタイムに関しては フジステークスの1分31秒4ということ で早いタイムで走波の方ができてますえ このタイムであればま十分え勝ち負けに なってもおかしくないレベルですねま大体 近年が1分32秒台ぐらいになってますか ねでま今年もそのぐらいのタイムを想定し てますのでま1分31秒4の持ちタイムが あれば十分通用するかなと思いますで昨年 のマリチャンピオンシップに関してはま ボバを任してG1波を知っておりますし その後海外でもえボバ相手にいいレースを してきておりましてま本格化した印象が ありますかねま今回牝馬限定戦であれば 海外狩りでもしっかりと結果の方を出し たいところでありますでこのまの不安材料 としましてはまず1つ目スローの上がり 勝負だとちょっと部が悪いですねえ中央の マイル重賞でレースの上がりが その3回というのがこの安田記念とビクタ マルあとは大花賞ですねえ上がり3ハロン が34.1秒以内という形になってます 上がりが早いとちょっとパフォーマンスが え悪いというところがありますねで逆に レースの上がり34.2秒以上だと 3101ということで5回中4回が連帯し てますま非常に高確率で絡んでますねで 飛んだ1階に関してはこの阪神ジナル フィーズこちらが上がり34.8秒となっ ていたんですけどえこの時のラップをると ま中間しっかりとペース緩んでるんですよ ねで残り2ハロ温戦という形でまそれで ちょっと上がりが遅いという形になって ますかねなのでま実質もう瞬発力勝負と いう形になってますのでまやはり早い 上がりが問われる展開になっていたかなと 思いますなので早い上がりが問われて しまうとパフォーマンスが落ちるという ところがありますのでま今回万が一スロー ペースになった場合はま若干 パフォーマンスを落とす可能性は考え られるかなと思いますまペースが流れるか どうかがポイントですねでえ2つ目え前走 のレースや輸送で疲れが残っていないかが 限りになってきますえ前走はま早いペース を後方から差し込んできたということでま 展開向いての構想でもありますのできつい レースはしていないっていうところあると 思うんですけどま日本に帰ってきて中5周 となってますねえそこまで感覚の方が開い ておりませんのでえ疲れが取り切れてるか どうかがポイントになってきそうですねま 最初機の動きとかも確認したいところで ありますえそれがこのナウルの不安材料と なっております できまして総点2番人気なんですけど下に 行きましてはいえこますマスクとディーヴ ですねこちら見ていきますはいていうこと でこの間に関しては前走が阪神牝馬 ステークスで勝ちましたねえこの時はえコ スタートを決めてこい打ちで水槽となって ました4番手カですねえ道中はしっかりと 足を溜めて4コーナーから少しずつ促し 始めて直線外に出すと片だけですっと加速 していきウブライルを抑え切ってましたね ハバ審査で抑え切ってましたでえこの時の ラップに関すはこちらになるんですけどま 中間しっかりと緩んで上がり3ハロン戦と いう形になってましたなのでまこいうちで ロスなく運んでおりましたので展開的向き ましたねスローペースの展開ということで ま前に有利な展開で前受けしてましかも 打率なく立ち回ってのえ勝利という形に なってましたまそれでいて後ろで走ってい たウブライルにハバ審査まで積みおられて おりますのでまそこがどうかなっていう ところはあるんですけどま片しか使って おりませんからねましかも最後は流して おりましたし金量も1km差ありましたね 1kg差ありながら勝ち切ったという点を 考えれば着差以上に強い競馬ではあったか なと思いますで阪神品バステクスのレスコ のコメントがこちらになりますえ前走の ゲートがうまく決まらなかったことを ポイントにしてイースターと切ることに 注意しましたとコメントをされてますねま その前のレースがちょっとスタートが悪く て後方からになってますかがねまその辺り を注意して乗ってそしてましっかりと スタートを決めて結果の方を出したという 形になってますねまそうですねスタート 不安はあったんですけどいいレースの方し てくれたかなと思いますでえ二相まに関す は東京新聞杯で6着ですねえこの時はえ 大出遅れとなってましたねでそこから ポジション取りに行って高ホーストで追走 となってましたえこの時は11番手かです ねで直線向いてすぐに追い出されて じわじわと伸びてきたんですけど6着まで という形になってますでこの時のラップが こちらになるんですけどま中間そこまで 緩んでませんね11.7秒がま中間で1番 遅いラップということでえそこまで緩む形 ではありませんでした34秒台の34秒台 ということでま今回想定してるような流れ ですねまそういう流れでの6着となって ますなのでちょっとこの結果は物足りない ところではあるんですけどえこの日の芝の レースに関してはえ結果的に5000中 4000が逃げ馬が3着なに絡むほど前が 残やすいババ状態となってましたえしかも 外差しが難しいババとなってましてまこの レースでは内前で走っていた3等で決着し てますねこのサクラとジュルウィン カナデアン鳳凰ビスケッツに関しては全て えラチ沿いですねうちを走ってで前で走っ ていた立で決着という形になってますま そういうトラックバイスとなってましたの でまその中でえ後方からましかも外から 差し込んできて6着ということでま悪く ないですよねえそしてま一等だけゲートを 開くのが遅かったですかねで巻き回そうと して序盤に足を使った分とあとはちょっと 金量的に56kmということでボバカンさ 58kgですねま他のマ若干こう金量差が あったというところもありましたのでま それで勝ちマ0.4秒差であれば悪くない 内容でしたねま勝にひしい内容と言っても 過言ではないかなと思いますでこの東京 新聞杯のレース後のコメントはネット競馬 さんの本にありませんでしたのでえ別の ところからちょっと引用したいと思います えゲートのデオがスタートであったのです がその後はリカバリーできて格好はつけ られましたが馬に負担をかける競馬をして しまって申し訳なかったですとコメントを されてますえスタート5分に出ていたら 勝っていたかもしれないので余計に悔しい ですと言われてますかねなのでやはりま ちょっとゲートが1とだけま開くのが 遅かったですからねえそこがちょっと 痛かったかなっていうところですねえ まともであれば勝っていたレースだったか なと思いますでえ今回は東京のマイル線と なるんですけどえ東京マイル線に関しては 2層前の東京新聞杯のみですねま色々と 不利なえ状況の中で0.4秒差という点を 考えればま条件的には問題はないと思い ますでえ今回高速決着になってきそうなん ですけど高速決着に関してはローズ ステークスで世界レコードを出してますか ねえこのまは1分43秒フラートですねま そういう早いタイムで走ってますので時計 勝負も問題はないかなと思いますでま今回 は相手がま強化される形なんですけどま このまに関しは強力の相手と対戦してきて ましてこの収賞に関してはえリバティ アイランドに一場審査まで迫ってましたね でこの時のラップがこちらになるんです けどまスローペースのアガリさハロン戦と いうことでま前に有利な展開ですねまその 中をこのまは後方から上がりサク33.5 秒使って2着まで来てますかねま能力的に は1000級のものがありますかねでま 今回牝馬限定戦という点を考えればま しっかりと結果の方を出したいところです ねでアンジョに関しては今回漏れ落しと なってますねま継続調定乗るという点も 魅力ですねえモ落手に関しては来年乗る ためには今回の短期免許でG1を2勝し ないといけない立場ですねなのであと1勝 が必要な状況となってます大花賞は勝ち ましたからねあともう1勝ですねえG1で 勝たないと来年え短期免許で来れないと いう形になってますま最近のG1のモラシ も非常にいいレースをしてますよねNHK マカップでは万全の状態ではないコンバで カーブースを4着まで持ってきてますし 天皇賞春に関しては結果的に乾杯ではあっ たんですけどえタステラを道中は左打ちを ロスなく立ち回る完璧なレース運びをして おりましたからねまなんとかG1後一緒 取りたいという気持ちが現れてる気場を 知っておりますからねで今回は最大の チャンスがある馬ですからねまここ しっかりと仕留めてくる可能性はあるかな と思いますでこのの不安ゼルとしましては まず1つ目えポジションをしっかりと 取れるかが限になってきますえ今週から 府中はBコースがりとなってますので ペースが流れても前が止まらない可能性が あります前走の4にモ落集がしっかりと ポジション取ってレースを運べるかですね えその点がポイントになってきますえもし いつも通り後方からになってしまうとまた 差し損じという可能性は十分考られそう ですねで2つ目ゲート内で暴れないかが鍵 になってきますえ東京新聞杯ではゲート内 で突進して一等だけゲートが開くのが遅く なってますかねえ落ち着いてゲート内でい られるかどうかがポイントになってきます ま漏れ落手なのでまその点は心配ご無用で はあると思うんですけどねえ漏落手がしか 落ち着かせてまゲート内中立できるかです ねえその点がポイントになってくるかなと 思いますえそれがこのマスクディーバのフ 10となっており [音楽] ますでえ最後想定3番人気になるんです けど上に行きましてウブライルですね こちらを見ていきますはいということで このまに関しては前走が阪神ヒバ ステークス2着に構想してますえこの時は スタート5分に切り中段の勤めで追走と なってました7番手カですねえ序盤やや 利金はいたんですけど落ち着かせて運び 直線向いてすぐに追い出されて差し込んで きたんですけどえマスクとディバを買わせ ず2着という形になってますえ先ほども 言いました通りラップに関してはスロー からの上がり3ハロン戦という形になって ましたま35平台の33秒台ですねなので 前が有利な展開の中で7番手からハバ審査 まで迫ったということでえそれはま評価 できる内容だったかなと思いますただま 勝馬に関してはそこまで本気に追っており ませんでしたからねま片だだけで買って ましたし金量も1km触りましたねまその 中での2着となってますのでま着火以上に え勝ち馬が強かった印象がありますねで 阪神品バーステクスのレース後のコメント がこちらになりますとてもいい内容で しっかりとした走りができました勝ち馬は 着火以上に強い馬ですからとコメントをさ れてますねまそうですね川田士も言って ある通りま着際以上に強い競馬ではあった かなと思いますなのでまそうせ半波審査で はあるんですけど乾杯の内容ではあったか なと思いますでえ2層前の東京新聞派に 関すは急着になってますねえこの時は スタートはやや遅れたんですけど リカバリーして中段のバグの中で追走と なってましたえこの時は67番かですねで 道中は動かずしっかりと折り合いをつけて 直線向いて残り400mから追い出しを 開始されたんですけどえじりじりとしか 伸びず9着という形になってますでこの時 のラップに関しては先ほども言いました 通りま中間そこまで緩んでませんでしたね えゆみないペースとなってましたなのでま ペース的には差し込んできてもおかしく なかったんですけどま1km金量が重い マスクとディバに外からかわされてるのは ちょっともたれないですよねマスクと ディバに関しては大出送りしておりました からねまそのまにま最後差し込まれて 0.2秒差つけられたという点はちょっと も足りなかったかなという感じはしますえ ただこの時に関してはプラ22kmという ことで大幅に馬体人の方を増やしてました ねえ過去最高馬体重となってましたでえ 自装は-10kg減らしてでえ2着に構想 できてますかねなのでま馬体中の影響も あったのかなという感じはしますねまそれ での配線となってますでえ東京新聞杯の レース後のコメントがこちらになります リズムが良くなかった休み明けの分かなと いうことをコメントされてますねまハを 取ったり取らなかったりと精神的な部分が 影響したっていうところもあるみたいです ねまそれでの吸着という形になってますで 今回東京のマル線となるんですけど東京の マル線は全盛績0102ということでえ まずまずですねでこの2着になったのが NHK村カップですねえここで構想の方し てるんですけどえこの時はま前崩れ決着と なってましたねラップの方がこちらになる んですけどま34秒台の35秒台という ことでまちょっと上がりのかかる形になっ てましたまそれでちょっと前が苦しくなっ てま差し込んできた待たが常用独占となっ てますでま外から差し込んできたまたで 決着の方しておりましたのでまうまく トラックバイスとか展開が向いた感じは ありますねでメンバーこして見るとまその 後活躍してる馬がまモリアぐらいしかい ませんしモリアに関してはちょっとマイル 戦は若干忙しそうな部分がありますかねま その点を考えるとまちょっとメンバー レベル的にも微妙な感じがしますねまそこ まで評価できるレースではなかったのかな と思いますでま今回考察の対象となってる マスクとディバとは金二え対戦の方してる んですけど前走はスローペースの展開で2 層前はミドルペースの展開でどちらも負け てますねなのでまともに戦っても勝てる 相手ではないのかなといういう感じはし ますねましかもそのマスクとディバに加え てえボバのマイラーの1000級相手にも 互角の戦いをしてるナミュールが参戦と なってますかねえそなるとやはりこのま 若干見劣りするところがありますねま前走 から相手強化されてどこまでやれるかま その点がポイントになってきますでこのま の不安材料なんですけどまず1つ目え高速 決着に対応できるのかどうかが鍵になって きますえこのまのマルの持ちタイムに関し ては2層前の東京新聞杯の1分32秒7え これが1番早いタイムとなってますねでえ この時は急着に破れてますねで血統的に 言いますとこの馬の上にま前傾とか全子が いましてウンブライの上には ステルナティーアとあとはステルビオです ねがいるんですけどえまずステルビオに 関してはまそうですねマリ チャンピオンシップを勝ってる馬なんです けどまこの馬がマイルで行走したレースに 関しては全て決着タイムが1分33秒台と なってるんですよねマチャンピオンシップ が1分33秒3での前で放送したマイル線 に関すは1分33秒91分33秒3という ことでまマイル線では大体1分33秒以上 ですねえかかってるところで結果の方を 出してるという形になってますで逆にえ 時計が早かったところでいますとこの安田 記念ですねこちらでは1分31秒3で 0.4秒3の発着ということで乾杯して ますまその後で言いましてもまちょっと 全盛期過ぎた後ではあると思うんですけど 京成杯オタハンデキャップが1分32秒4 で0.4秒37着ということで乾杯して ますかねあとはま京都金牌も1分33秒4 え勝タイムは1分32秒9ですねで発着と いう形になってますまマイル線では大体 こう時計がそこまで早くない時にえ結果の 方を出してる馬となってますねまこの ステルビオに関してもちょっと高速決着に 不安があったというタイプになってますで もう一のえ全身に当たるステルナティーア に関してもえ高層したマイル線に関しては どちらも1分36秒台ということでえ相当 遅いタイムとなってましたま早いタイムで は結果の方が出ていないという形になって ますねまNHKマカップに関しては勝つ タイムが1分32秒3ですね1分32秒台 のレースでま1.3秒3の13着に惨敗と いう形になってますねま超熟だったって いう可能性も考えられるんですけどま早い タイムに対応できていないっていうのは 明らかかなと思いますまそういう前子と 前傾がいるという点を考えるとこのまもえ 高速決着になってしまうとちょっと部が 悪いという可能性は考えられかなと思ます ま現に2層前の東京新聞波に関しては1分 32秒7で0.6秒差の急着ですねに乾杯 をしてますでま大体高層してるところ1分 33秒台となってますかねなのでま今回1 分32秒台ぐらいで決着してしまうと ちょっとえスピード負けしてしまうという 可能性は十分考えられるかなと思いますで え2つ目えスタートをしっかりと切れるか どうかが書になってきますえこのま スタートが遅い時が多いですねえ今週はB コースがりとなってますので後ろすぎると ちょっと厳しそうですかねえしっかりと スタート決めてポジション取れればって いうところですねえその点もポイントに なってくるかなと思いますえそれがこの ウンブラルの不安ゼとなっておりますはい 以上ですねジョニ期さと1等ずつ考察をし てきまし たはいということでえ今シーズンは1番 人気から3番人気人気場で決着しないと 仮定してどの馬か1番4着1回になり やすいのかを決めるんですけど結論とし ますとえまず1番人気のナウに関してはま そうですねボバの1000級相手でも結果 の方出せる馬ですかねでこのま1分31秒 台のえ持ちタイムもありますかね東京 マイル戦で1分31秒台があるという点を 考えればま高速決着は問題ないですかねま スローペースになった場合はちょっとどう かなっていうところはあるんですけどま 今回は早いペースになりそうな逃げ馬がい ますかねなのでえそういうペースになって くれればえここはしっかりと結果の方を 出してくれるかなと思いますまま限定戦 ですからねえここではましっかりと 勝ち負けしたいところではあるかなと思い ますなので他の2とのどちらかになって くるんですけどえマスクとディーバに関し てはま2層前はえ6着に破れてしまったん ですけどま相当不利がありましたからねえ ゲートも1だけえ開くのが遅かったって いうところもありましたしま打ち前が有利 なババ状態となってる中でオーストから 差し込んでくる形ですねまそれでウブ ライルを交わしてますかねましかも金量も 1kgウブライルより重い形で6着に構想 できてますかねで高速決着で言いますと ローズステークスこちらで1分43秒 フラットですねえこれは1800mの世界 レコードとなってますかねえ高速決着は 問題ないかなというところがありますので ま十分構想はできるかなとましかも安定 漏らしということであと1勝ですねG1 あと1勝取らないと来年短期免許で来れな いっていうところがありますのでまここは 力が入るところですねま絶好のチャンスが 回ってきてますかねえここはしっかりと 結果の方を出したいところかなと思います なのでえ今回怪し牙として選定するのがえ このウンブラルですねえこちらを推奨 しようと思いますえそうですねこのまの 持ちタイムに関して2層前の1分32秒7 えこれがえマイル線の持ちタイムとなって ましてでま9着に乾杯となってますね確か にまプ22kmということでえ過去最高部 体重ですねまそういうところも影響あった と思いますしまちょっと精神的な部分です ね紙を取ったり取らなかったりしていたと えレース後安定がコメントされてましたの でまそういうとこも影響た可能性は確かに 考えられるんですけどま前傾とか前子とか を見るとちょっとま高速決着だとえ部が悪 いっていうところがありますかね大体こう 決めて比べでパフォーマンスがいいって いうところがステルビオとか ステルナティーアの特徴となってますので この運ブラルに関してもそういう決めて 比べの方が合ってる感じがするんですよね えこの前走の阪神品バテクスに関しても前 が揺りな展開を上がりサスで差し込んでき て2着に構想してますかねこういうスロー ペースの展開の方が向いてる感じがします かねまちょっとスピード勝負になって しまうとえ部が悪いかなていうところが ありますま1分32秒台とかの決着になっ てしまうとちょっとえ厳しいかなっていう ところがありますねあとはまスタートが そこまで早くないっていうところですねま 今週から府中はBコース狩りとなってます かねなのでうち前が有利なババ状態になっ てくるはずなのでま後方すぎると厳しいっ ていうところもありますかねまそん点でも ちょっと狙いづらいかなと思いますえその 点で今回はこのウンブラルですねえこちら を怪し牙として選定したいと思いますはい ということで今回は今週末に買います ビクトリマG1の怪しキバシーズをしって きましたまそうですね今回逃げるんであれ ばコンクシェルかフィールシンパシーです ねえこの2等のどちらかが逃げるという 感じになってきそうですねでまどちらも こう淀みないペースを作ってえ逃げて構想 してるタイプでもありますのでま今回も そういうペースになってくるかなと思い ますで今のところ週末雨予報はありません のでえパンパンの両馬で改正ができそう ですねなのでえ高速決着になってきそう ですね1分32平台えそういう感じになっ てくるかなと思いますえそういう時計に 対応できそうな馬ですねそしてまペースが 流れても大丈夫な馬ですねえそういう ところを踏まえまして今回は怪しキバ1等 を選定してご紹介いたしましたえ是非おそ 参考にしいただければ幸いですはいそ こんな辺りで終わりたいと思いますで今週 に関してはこのビクトライマを中心に予想 動画をアップしようと思っておりますアマ 想動画や最終切り評価最終その動画を アップしようと思っておりますので是非 チャンネル登録をしいただき動画の更新を お待ちいただけばと思いますえこの動画が いければ高評ボタングッドボタンを押して いただきます嬉しいですので承しますはい そこんな辺りで礼いたしますご視聴あと ございました
ありがとうございます