オークス2024追い切り診断!人気を集めるステレンボッシュの状態は?思わぬ伏兵に状態が良い馬がいる!?長距離のレースにおいて見るべきポイントは?の動画です。
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第85回優駿牝馬オークス2024(GⅠ)
3歳OP(国際)牝(指定)馬齢 コース:2400m(芝・左)
第3回特別登録18頭
出走可能頭数18頭
注記: 「追加登録」欄に追加の記載がある場合は、「追加登録馬」になります。
アドマイヤベル 55.0
ヴィントシュティレ 55.0
エセルフリーダ 55.0
クイーンズウォーク 55.0
コガネノソラ 55.0
サフィラ 55.0
サンセットビュー 55.0
ショウナンマヌエラ 55.0
スウィープフィート 55.0
ステレンボッシュ 55.0
タガノエルピーダ 55.0
チェルヴィニア 55.0
パレハ 55.0 追加
ホーエリート 55.0
ミアネーロ 55.0
ライトバック 55.0
ラヴァンダ 55.0
ランスオブクイーン 55.0
オークス2024の最終調教が行われたが桜花賞馬ステレンボッシュの状態面はどうか?強く追われたことがどう影響するか興味深い所である。
アドマイヤベル
美浦Wにて軽めの調整で息を整える。気持ちトモは甘いがトビは高く素軽い走り。
ヴィントシュティレ
美浦坂路にてトビに高さある走りで素軽さが出る。四肢の捌きは素軽く力強さがある。
エセルフリーダ
美浦Wにて四肢の捌きは素軽く軽快さがある。終始左手前のままで少し一本調子な面がある。
クイーンズウォーク
利ッと坂路にて軽めの調整で息を整える。トビは少し低いが四肢の捌きは素軽い。終始右手前のままがどうか?
コガネノソラ
美浦Wにてスピード感ある走りで力強さある。四肢ン沿暴きも柔らかく右手前に替え完歩大きい。
サフィラ
気持ち行きたがる面を見せるもトビは高い。四肢の捌きは素軽く復調気配ある。
サンセットビュー
力任せの走りで力みが見られ息が入らない。四肢の捌きも力強いが落ち着きが欲しい。
ショウナンマヌエラ
四肢の捌きに硬さが残る走りで完歩は小さい。弾みがなく力んだ走りも力強さがない。
スウィープフィート
トビに高さあり前肢の高さも目立つ。四肢の捌きは素軽く力強さがある走り。
ステレンボッシュ
美浦Wにて内目を回るも強めに追われ力強い。完歩は大きく四肢の捌きも素軽く柔らかい。
タガノエルピーダ
栗東CWにて外目を併せ馬で内を走り力強さがある。前肢の出は気持ち硬いが素軽さある。
チェルヴィニア
美浦Wにてトビの高い走りも上に向いている。完歩が大きい走りで追われての反応が鈍く四肢の捌きは素軽いがエンジンの掛かりが遅い。
パレハ
脚捌きに重さ残る走りで四肢の捌きは力強い。柔らかい走りで馬の後ろで折り合いの調整。
ホーエリート
美浦Wにて完歩の大きい走りで推進力ある走り。四肢の捌きは素軽いが少し行きたがる走り。
ミアネーロ
美浦Wにて頭を低く下げて四肢の捌きは素軽い。トビに高さあり右手前に替えて柔らかさ増す。
ライトバック
栗東CWにて折り合い面重視で4角まで抑える。行きたがる面を見せるも追われて伸びる。
ラヴァンダ
トモに甘さ残る走りで完歩は大きく力強さある。四肢の捌きは柔らかさある走りで力強い。
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#オークス
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花
はいこんばんはプロバ研集団大花です本日 はですねこちらオークスの追い切り診断ね え行っていきたいと思いますでは早速 アドマイヤベルから見ていきましょうミホ ウッドにて軽めの調整で息を整える気持ち とは甘いが飛びは高くすい走りという評価 にしましたはいまずこちらみほのウッド コースの少し説明させていただきますと ここのところウッドコースめちゃくちゃ 時計が出るまババ状態になってるので基本 的にま追い切りのねま診断する方っていう のでま時計見る方も非常に多いと思うん ですけどあまり参考にならないっていう風 に思っていただいた方がいいと思いますね むしろあの走りをしっかり特にウッド コースで走ってる場合見本のウッドコース で走ってる場合は走り方とかまそっちの方 をねしっかりとま見る方がいいんじゃない かなという風に見ていますそういった点で 今回見本のウッドコースで炭層追いって いう形です今回軽めの調整のため時計って いうのは正直全く出ていないっていう状況 ですけどその時計が出てないのはま当然と いえば当然でこの馬フローラステークスを 買ってそして今回中3周で挑むていう形 ですねであのババ入りっていうかま基本的 にこのアドマイヤベルってしっかりと休ま せた上でま実質今回とま先週だったかな 先週の日曜日かがま最初にまババに入っ たっていう形でしたのでま基本的にはうん あまり調整としては強に追う必要もないの かなと見ていますで軽めの調整で要は息を きえ入れる程度整える程度にして特に大事 なことってオークス距離が長くなりますの でまテンションを上げさせなっていう ところが大事かなとそういったところでは ですねこの息を整えるま走りっていう ところで走り方なんかはねすごく飛びの高 さなんかもあるので馬自身としては高状態 をキープできてるとています評価としては こちらはいB評価にしておきたいと思い ますまある意味ねかもなく不可もなくと 思っていただければと思い ますはい次ビントシュティーでえこちら ですが見本のハロにて飛びに高さある走り ですさ出る獅子のさきはすく力強さあると いうところではいこちらもねみほのハロで ま炭層追いていう形ですまあなのでねま 自身のま合わせる馬がいないのでも無理に ねま時計が出たりとかそういったとも ところもないのかなというところでま いわゆるま気分て気分よく走れて るっていうところが大事なのかなという 感じですねそしてま飛びのね高さなんかも しっかりと保てた走りができてるっていう ところとまあの右手前にさっと変えて るっていうようにまこういう手前がなんか もねしっかりとできてるっていうところが 見られますコーナリングでは左手前そして 直線入ってさっと右手前に変えるこの手前 がなんかすごくうまく変れてるなという ところですねややま頭の高さが目立つ走り 方っていうところですけどおそらくこれは ねビントシティでのま走り方まそのものだ と思いますのであまり気にすることもない のかなと感じますまお母さんがね2011 年かのえっとこのオークスで2着した馬 っていうところですのでねまそういった ところでも注目ですねはい評価としては こちらB評価にしておきたいと思いますま あのこれもねかもなく不可もなくという ところで決して悪いところはなかったかな という風に見ていますはい次エセル フリーダですねこちらみほのウッとにて 獅子のさきはすく警戒さある収支左手前の ままで少し1本調子な目っていうところで こういった評価にしましたがまこちらは ウッドコースで合わせ馬の形になるのでま 共にね合わせることによってま闘争心前前 ってどうしても出てしまうのでちょっと 若干最後のま1ハロンていうのはねま時計 的には早くなるっていうのはま当たり前な のかなというところですまむしろねこれ 注目すべき点はまウッドコース先ほども 少し説明しましたように時計が早く出すぎ るっていうところがありますのでままそう いった時計面であんまり判断せずに走り だけで考えるとした時に左手前で収支走っ てしまってるっていうところはこれは やっぱり年齢的にまだ3歳の春という ところを考えてもまちょっと割引きになる のかなと思いますね特にまあのこのえみほ のウドですのでまみほって東京に合わせて え東京とその中山に合わせて周りをね書い て追い切り調整なんかするですけど今の 東京開催なのでこれウッドコースって 左回りなんですよねでその左回りであるに も関わらずコーナリングから直線向いても 右手前に変えていないというのはこれは ちょっとやっぱり割引きかなていうところ で手前を変えられなかったっていうのは 少し1本調子な面があるのかなという風に 見ておいてもいいのかなと思いますはい 評価としては こちらC評価ですねはいやっぱり手前を 変れなかったていうのはちょっと私の中で は割引きしたいなと思い ますはい次クインズウォークですねこちら 立刀のハドにて軽めの調整で息を整える 飛びは少し低いが獅子のさきはすい収支 右手前のままがどうかというところではい まこちらはですね立刀のハロで終われまし た立島のハロは右回りっていう形になるの でま右手前でこうなりしてきて本来は直線 向くと左手前にさっと変えなくちゃいけ ないんですが今回このクインズオークは 手前っていうのは変えないまま右手前で 走ってしまってるっていうところがまず第 1点になりますはいでその上でこの クインズウォークの場合じゃあ手前を変え ないから単純に割引きかって言うとそうで もなくて例えば今回のレースっていうのは 左回りのレースになるので陣営として手前 を変えさせない走りの練習をしてるとも 考えられるんですよねまなのでま少なくて もエセルフリーダのような形で割り引く 必要はないのかなと思いますで飛びはね 少し低い走りをしてるっていうのはこれは 立島のハドま山の上から撮影してるので どうしてもねそのなんていうか飛びのね 低い走りに見えるんですね上からの撮影の ためねまそういったところではね少し低 いっていうはまそこまで気にする必要も ないのかなとは思いますねでさき自体は すごくすい走りができてるっていう点は ここはね評価したいと思いますま最終調整 というところでまいわゆる軽めの調整です のでレースの投追いっていうのは軽めに するってのはある意味ねその牝馬の セオリー通りの追い切りなのかなていう ところです評価としては こちらB評価にしておきたいと思います こちらはそんなにねあの少なくてもエセル フリーダのようにま割引きっていうほどの ま割引きではないのかなというところです がましっかりとねあの調整はできてるのか なという印象ですはい次小金の空ですね こちら見ていきましょうミホウッドにて スピード感ある走りで力強さある獅子の さきも柔らかく右手前に変えカポ大きいと いうところで今回ミホウッドで切られたん ですがこのこの小金の空ってスイートピー ステークスを買って中2周で挑んでくると いうところを考えると随分とま強めのま 設定というかま攻めてるなという印象を 受けますただこのね感覚が詰まってるにも 関わらずこれだけ強みに終えるというのは 小金の空のま今の体調がすごくいいん だろうなっていう証拠にもなるのかなと 思いますねそしてまずねこの映像見た瞬間 にあスピード感あるなという風に感じられ た部分がありましたでその上で足さばき 自体はねすごくスラッとしていてま力強い 足さばきをしていてそして左手前で コーナリングした後右手前にさっと変える とまこの手前の変え方なんかも非常に上手 に変えれてるなっていうところではですね 左回りの今回のこういう舞台っていうのは 当然ながらね合ってるんじゃないかなと いうところですねそしてこの足さばきの 柔らかさてっていうのもはすごく目立って るっていうところでこれだけ大きな漢方で 走れてるっていうところも加えるとかなり いい状態で出走できるんじゃないかなと いうところですはい評価としては こちらA評価にしておきたいと思います これかなりいい走りしてるなっていう ところでまあの中2周でこれだけ強く追 うっていうので逆にね反動が気になる ところではあるんですけどまあ自身もねま あのまだまだへこたれてるっていう印象は 追い切りを見る感じでは全くしないなって いうところですねはいしっかりと自分のま 体勢走る体制は整ってるという評価でいい と思われ ますはい次サフィラですね気持ち生き たがる面を見せるも飛び高い獅子のさきは すく副長気配あるはいまこちらですが サフィラ立刀のハドで追われましたま炭層 追いなんですけどこれパッと見た目だと ちょっと分からないところもありますけど 馬自身かなり行きたがってるなっていうの は安定の腕なんか見るとねくの字に折れて グっと引っ張ってるっていうのが見られる んですよねただねこういうね行きたがる面 っていうのも展開次第では全然ねもう ガラっと変わってくるっていうのはあるん でねこれが一概にダメとも言えないんです よねそれはもうまさに先週の10ハッピー ローズがま証明した形でもありますよねま なのでサフィラとしてはこの行きたがる面 をどれだけね今度のオークスのレースでま 抑えられるかどうかでしょうでま展開的な 部分になってしまいますけどこういう早い ペースに流れるようであればサフィラ自身 もねこういう生きたがるっていうのが解消 されるよっっていうところですそしてま 獅子のさばき自体は非常にねすく走れてい るっていうところとま特にこれハンドでま 走りながらも飛びの高さなんかもすごく見 られてるっていうのはここはねすごく 大きなま材料高評価してもいいんじゃない かなというところですよねはい評価として は こちらB評価にしましたまBって言っても Aに近いっていうよりはむしろCに近い方 のまB評価なんですけどちょっとBの中で も下の方ではあるんですけどそれはま 気持ち生きたがる面を見せるっていう ところはやっぱりま正面的な部分で言うと ちょっと割引きになりますただこの馬 クインカップでしたかねま大敗したんです けどその頃に比べるとだいぶね副長気配が あるなっていうところでまそういった ところも考案して今回ねB評価っていう形 にしていますまどこまでねやれるか楽しみ にしたいですねはい次サンセットビュー ですね力任せの走りで力が見られ息がが 入らない獅子のさきも力強いが落ち着き ほしいというところではいまこれはね立島 の本炉で追われましたでものすごくね 力任せの走りをしてるなっていうところで これ決して力強いっていうような走りじゃ なくてまどちらかというと利金で走って るっていうところに近い走り方だと思われ ますでそういったところのためですね息の 入ってるっていうのがちょっと見られない なというところですねま今回長い距離に なるのでこういう利金な走りをする馬って いうのはま正直マイナスと言ってもいいと 思いますねまそれだけにこれだけねま利金 でるので当然ながね力強くは見えるんです けどまずはね何よりも落ち着きが欲しい なっていうのが現状のサンセットビューの 評価かなというところですはいということ で評価としては こちらはいC評価ですねちょっと私には 評価できなかっ ですはい次湘南マヌエラですねこちら獅子 のさきに硬さ残る走りでカポ小さい弾みが なく力んだ走りも力強さがないという ところではいまこれもね立のハドで追われ ましたが湘南マヌエラねかなり力みが見 られてるっていうところですねでこの利金 で走ってるっていうところですけどま いわゆる弾みがないま弾力性のある走り かって言われるとそうではなくてちょっと 重々しいというかドスンと落ちるような 感じの走りをしているので弾んだ走りが できてないっていうところは気になります まただねまあのこの馬自身もまなんていう かやっぱり展開次第になるんでしょうね 展開的にね折り合いがつくようなペースで 走れるのならま見直しっていうのは可能な んでしょうけど基本的に足さばきとかも すごく硬さが残ってるっていう状況では これはあまり評価できないなというところ とあとカポが小さいので距離に対応できる かっていうところのま課題っていうのも 見えるなというところです評価としては こちらはいC評価にしておきますちょっと 私には評価できなかったですはい次 スイープフィートですね見ていきましょう 飛に高さあり前子の高さも目立つ死士の さきはすく力強さがある端ということで はいまスイープフィートはですねこちら 立島のまハロで追われたっていうところ ですねで割とねま時計は出されてたていう ところですけどまとにかく力強さっていう のが目立った走りで特に前子をですね結構 叩きつけるような形の走りですで行き たがってるかっていうとちょっと私には 行きたがってるようには見えなかったん ですけどただこれま見る人によっては行き たがってると判断する可能性としてもある かなというところですねま立島のねその ハロの外側をずっと走ってきてる拉沿いを ね走ってきてるっていうところですがま この馬ま結構難しい馬で長嶋マジョッキー が元々はね乗っていたっていうところです けどなかなかね折り合いとかつけ るっていうところになると最高方近くに なったっていうのが思い出されますので こういう風に見ええっと利金でるように 見えなくても実質は2でるっていう可能性 としては十分に考えられるというところ ですねで獅子のさばき自体はねまそれなに すさあるっていうところでこの馬左足の方 が力強いなと感じますこれ単純にねま バンテージとかま巻いてるっていうので そのように見えるだけかもしれないです けどうんなんとなくま見てる感じでは右足 より左足の方が強そうだなという感じるの でねそれだけに左回りに変わることていう のは果たしてどうなのかなっていう感じる 部分があります要は左回りになると右手前 を中心で走るっていう形になりますので 左足が強いと右足ま右手前に変えて走った 時にですね左足が前になるわけですよねま そういったあごめん左足じゃなくて左足が 前になって最後に右足が前になるっていう 状況の走り方になるので力力強さで言うと 右足の方が力強い方がいいっていうところ なんですけどこの馬のこの走りで見ると 左側の方が強いなという印象から左回り ひょっとしたらどうなのかなっていう疑問 が湧いた走りでもありましたまただね馬 自身かなり状態良さそうだなというところ でそこはまあ評価したいなていうところ ですねであとま頭をちょっと若干上げつつ ですけどそこのね評価っていうのは ものすごく悩んだっていうとこですはい 評価としては こちらB評価にしましたさすがにちょっと ねAには仕切れなかったっていうところ ですけどまどこまでやれるかっていう ところで楽しみにしたいです ねはい次ステレンボッシュですねみほ ウッドにて打目を回るも強めに追われ 力強いぽ大きく死のさばきもすく柔らかい ま今回のウッドで結構打目をま立ち回って るっていうところで外側にねま2と合せ馬 がいるんですけどまその大分内を走ってる というところですねでま距離をね稼が なかった分負荷はあんまりかけたくなかっ たのかなとこう思う反面結構強くま先週も そうなんですけど追われてるっていう ところがありましたここがちょっと 悩ましいところでま果たしてま追い足なの かなとも感じた部分もあったたんですけど ま大足であればねもっとま外目を走らせ てるだろうしうんそれだけにちょっとま 判断に悩むところでもありますねであの これだけね強く追われてるっていうところ ですのでまあとはレースに行ってねこの 強めに折った分馬自身がまちょっとレース でねあの力んでしまわないかまそういった ところはちょっと気になるなというところ ですま漢方これだけね大きく走れていてで ちゃんとね左手前から右手前に直線入った 時に綺麗に帰れてるっていうところはこれ は大きな評価してもいいなっていうところ で馬自身のま走りで言うとこちらの評価に しておき ますはいA評価ですねまあの悪くはなかっ たなっていうところでまそれだけにねこの セレンボッシュま力は出しきれるでしょう ていう印象ですねあとはまあの今まで対戦 してきた馬たちを抑え込めかどうか もしくはあの未対戦の馬のま力さっていう のがどこまであるかとかま展開的な部分 っていうのはねあんまりま考えても今ね 仕方がないのかなと思いますがまそういっ たところでま自身のね力を発揮できるので あれば大崩れはちょっと考えにくいなと いう判断にしまし たはい次タノエルピーダですねこちら 立刀シットにて外目のうちえ外目の内を 走り力強さある走り全子のでは気持ち硬い がすがるさあるということではいまこの タノエルピーダは立刀のシウとにて追われ ましたで外目をぐっとま走ってるわけです よねで合わせ馬ですので内側にいるという ところですでまあの立刀のシフはね特にね ま時計が出まくってるとかそういたのは ないんですけど打目に合わせてしばらく ずっと合わせて走らせてるっていうところ が印象的でこれはま何がま効果がある かって言うとまいわゆる闘争心を引き出 すっていうのがすごくま効果があるん だろうなっていうところですねでま合わせ うまでま最後の方はねま抜き去っていっ たっていうのもありましたけどしばらく ずっと合わせてで置かれるような状況をま あえて作ってもまた追いつかせるという ような形で馬自身がま抜かれたらダメだ よっていうようなま調整に見えましたま そういったところではですねうんあの展開 的な部分でまおそらくですけど後ろから 来る馬に抜かれちゃダメだよっていうのを ま教えてるのかなという感じもしなくも ないですよねでまこれだけのねましっかり とま追われてるとで強めの追われて るっていうところからもう馬自身はねそれ に答える走りができてるかなというところ ですががこのタノエルピーダのま走り方 そのもので言うとちょっと前子に硬さが あるなという感じを受けましたもう ちょっと前にねスラっと出せないんかなと いうところでまこの辺りはね馬の走り方 そのものをにもなりますのであだこうだ 行っても仕方がないのかなと思いますが もうちょっとすらっとねその前に投げ出す ような走りをしてくれるのであればうん あの2400っていうのもね持ちそうだ なっていう印象があるんですけどこの前に 出ない分ひょっとしたら2400っていう のはこの馬にとっては長いんじゃないかな と感じる部分がありました評価としては こちらはいB評価ですねうんまこれはうん この前足前子のね硬さがちょっと気にな るっていうところはありましたけどま全体 的に言うとねしっかりとま状態できてるん じゃないかなというところでまここがね えっとまオークスへ向けてどこまで 仕上がってるかっていうところが鍵になっ てくるかなと思われ ますはい次チェルビニアですねこちら見て いきましょうみほウにて飛の高い走りも上 に向いて走る漢方が大きい走りで追れての 反応が鈍い獅子のさきはすいがエンジンの かかりが遅いというところではいまみほの ウッドコースで合わせましたでこのト合せ の真ん中にいるっていうところですけど まずね単純にねまコーナリングをして直線 向くと左右の馬に1回置かれるっていう ところがありましたま当然ながらね安定が グッと持ったままだったので置かれたって いうのもあったんでしょうけどまこの辺り ねひょっとしたらチェルビニアのま いわゆる弱点って言ったらおかしいです けどエンジンのかかりが基本的に遅いん だろうなという風に感じた部分ですだから 反応の鈍いところてのを行かれたことに よってあ行かなか行かなきゃっていう風に なったのかなという風にも見えた今回の 合せ馬っていうところですねそしてま走り 自体ですけど飛の高さはあるんですけど どちらかというとベクトルが上に向いた 走りで前へ向いた走りではなかったって いうところは気になりましたこれまあの 前回の大花賞の時も確かそういう話したと 思うんですけどまとにかくねまだもう要は そのアルテミスステークスから休み明けま 1度使われたんですけどまだ前へ行こうと するその推進力ってのがちょっと見られな いっていうところがチェルビニアとして 果たしてどうなのかなっていう感じが受け るっていうところですよねまただねこの エンジンかかってからのその伸びてのは やっぱりすごいなっていうところでま今回 まこのねみほのウッドコースも左回りで 合わしてるっていうところですけど少なく ても右回りよりは左回りの方がいいのかな と思える部分がそのパッと折ってその エンジンかかってからのグイっと伸びるね その勢いというかまそこはねやっぱり さすがだなっていうところで思う部分が ありましたはいそういったところも 踏まえると今回の評価は こちらB評価にしておきたいと思いますま Aにはできなかったっていうのはああの こちらのね飛びの高い走りとか上に向いて るっていうま飛びの高いのはいいんです けど上に向いてるっていうところなんです けどまエンジンのかかりとかこの辺はねま 東京コースですのでね直線余裕があるので まおそらくカバーもできるのかなっていう ところとま乗ってる方が留めるジョッキー ですのでねまそういう100線連覇の ジョッキーでもありますのでま期待感の方 が大きいのかなと思いますまそれでもです ね一応副長気配は見えているけど アルテミスステークスのようなですねま 競馬ができるかっていうとちょっとそこは 疑問だなっていうところで今回 チェルビニアはB評価という形にしておき たいと思い ますはい最後5頭ですねこちらパレハ見て いきましょう足さばきに重さ残る走りで 獅子のさきは力強い柔らかい走りで馬の 後ろで折り合いの調整というところでま 今回ね立島のハロで追われましたでこの 立島のハロで安定おそらくこれアンチャン ジョッキーなのかもしくはねま競馬学校の 効かっていうのちょっと分からなかったん ですけどまいずれにしてもですねま ちょっとうんどうなのかなって乗せていい のかなっと思う部分は確かにねありました でま追われてからねその足取 りっていうのはまちょっと若干重いなと 感じたんですよねで特にまあの馬の後ろに 入れてですねま砂をかぶりつつっていう形 になるので折り合いっていうところはね気 になったんですけどまたその折り合うって いう練習自体は調整としてはねすごく 良かったんじゃないかなていう感じはし ますで足さばき自体がねま柔らかい走りは できてるかなというところですけどなんせ その重さを感じたっていうところがまどの ようにねまあの本番でまカバーできるか どうかまそこはねちょっと気になった ところですね評価としては こちらはいC評価にしておきます 走りからいいところていうのはすいません 私には見い出せなかったていうところでま 他の方でね見出せる方がいたら是非ね コメント欄なんかにも書いていただければ なと思いますはい次法エリートですね こちらみほウッド2手カポの大きい走りで 推進力ある走り獅子のさきすいが少し行き たがる走りというところではいこちらほり とはみほのウッドコースで追われています のでまいわゆるねちょっと時計が出やす いっていうのはあったと思いますでカポの 大きな走りをしていてまとにかくね推進力 目立つなっていうところですけどただねま あのさき自体はすいんですけど手前をね やっぱり左手前に戻しちゃったっていう ところも見られただけにちょっとあまり いい走りとは言いがいんですよねであとま 向こう上面面というかまコーナリングして くる場面っっていうところではですね ちょっと行きたがってるっていうところで これ乗ってるのがねえ腹ジョッキーなんか なうんまあのとにかくねプロのまいわゆる ジョッキーが乗っていきたが るっていうのはちょっと割引きだなという ところでまレース本番で変わってくる可能 性はあるんですけどうん私には評価でき なかったですそしてえっとまさきがね とにかくね右手前で走ったのが少しだけっ ていうところでそこはやっぱ評価するべき じゃないのかなと思っていますはい評価と しては こちらC評価にしておきたいと思いますま 当初ねB評価をちょっと考えていたんです けどうんやっぱり見る感じで言うとねそこ まで高く評価するべきじゃないなという 感じがしましたのでC評価としています はい次宮ネロですねはいミネロですがみほ ウッ2て頭を低く下げて獅子のさきはすい 飛びに高さあり右手前に変えて柔らかさ 増すというところではいこちらもね見本の ウッドコースで追われましたでウッド コースなんですがまずね頭の低い走 りっていうのはこれはねいいなという ところでまこういうね頭をグっと低く下げ て走れる馬っていうのは距離に対応でき るってのは結構多々あるんですよねま古く でうとマのトップなんかこういうね頭の 低い走りしていたっていうま記憶があり ますけどまあの勝った時なんかはねま逃げ 逃げて勝った有間記念なんかの時は結構 高かったんですけどそこからだんだん だんだん走り方変わったのかしてま最終的 にはすごく頭を低く走っていたってのを すごく覚えてるんですよねまその他にもね 結構あの頭を低く下げて走る馬に距離適性 のま長めに走っていた馬っていうのが ちょろちょろといたっていうところからも 個人的にはこういった頭を低く下げて走る 馬ってのは長い距離にはあってるなと思っ ていますそしてま獅子のさきっていうのも ねすごくすい走りができていてで特にま 飛びの高さっていうのも保てているとで その高いのは決して上に飛んでるわけでは なくて水心力のある走りっていうところと 右手前に変えてからの走りが特特にいいな と思うのはさっとねそのコーナリングで 右手前に変るとまぐっと伸びたっていう ところでまその右手前の走りの方が宮ネロ にとってね走りがいいなと思えた部分なん ですねなので左手前でね走ってきたま いわゆるフラワーカップとかよりもう1段 まパフォーマンスを上げられる可能性とし てはこの右手前の走りの良さっていう ところから私は感じたっていうとところ ですね評価としては こちらはいA評価にしておきたいと思い ますこれかなり私にはよく見えましたので ちょっといわゆる不気味な馬っていう ところでねま注目したい一等ですはい次 ライトバックひょっとしたら1番ね2番 人気か3番人気まどちらかになる馬って いうところでしょうけどこちら見ていき ましょう立刀シウにて折り合い面重視で4 角まで抑える生きたがる面を見せるも追わ れて伸びるというところではいまこちら やっぱりね折り合いの難しい馬なんだろう なっていうのはすごく感じる部分があり ましたまこの今回だけじゃなくてですねま あの大花賞とかでもねやっぱり折り合いの 難しい面っていうのは見せていたのでま それだけにねこれだけ行きたが るっていうのをねどう評価するかっていう とこは悩ましいですねでまあのこういうね 例えば先週のようにですね10ハッピー ローズなんかはですね元々頭を上げるよう な形のま折り合いを書くっていうのとは 違ってこの馬の場合はどちらかというと 途中からねまあの行きたがるっていうのが あったのでケハッピーローズとはちょっと 違うような折り合いのま難しさを見せてる のかなという感じがしますただそれでもま 直線でねさっと伸びてるこれだけま鋭くね 足を使えてるっていうところですのでま ライトバックとしては非常にね能力の高い ところを見せてるなっていう感じを受け ますがただうんこれはね例えば追い切りで 今回6ハロン追いとかま短いところなん ですよねこれが長くなって同じように足を 使えるかどうか消耗しないかどうかまそう いったところはねものすごく気になるなっ ていうのがまライトバックでもあります はい評価としてはこちらにしました C評価ですねちょっと私には冒険になっ ちゃうんですけどはいあのこれだけ難し いっていうところを見せるとまあなかなか ね特にマイル線じゃないので距離が伸びて まそれこそ2400m線でほとんどの馬が 道の体験っていうところからそろっと出し ていくと考えた時に折り合いっていうのは やっぱりねつかないんじゃないかなって いうのをこの追い切りを見る感じでは思う んですよねで例えば先週のねその10 ハッピーロードなんか折り合いを書いてい ても結果としてま結果論としてペースが 早くなったことによって折り合いがつい たってのはあるんですけどこれが長距離線 になればなるほど折り合いっていうのは つきづらくなるっていうところですので いわゆる馬の折り合い力っていうのがより 重要になってくるっていう考えた時に ライトバックこのねあのまあ行きたると いうか頭を上げてぐっとね行こうとするっ ていう姿勢っていうのはこれ相当安定のね 腕にまかかってるなっていうところですね ま酒井流星ジョッキーがねどう乗るか いろんな面でね注目したいなと思います はい最後ですねラバンダ見ていきましょう 共に甘さ残る走りでカポは大きく力強さ ある獅子のさきは柔らかさある走りも 力強いというところで はいこちら立刀のハドで追われましたま これ合せではない合わせ馬ではないと思う んですけど合せ馬だったらごめんなさいで その立刀のハドでですねま外目を走って るっていうところですが足さばきは非常に ね力強さのある走りでもうバシンとね地面 を叩きつけるような走りをしていますえ 飛びもねいい感じで高さを保ててるなって いうところですけどうんあのただね気に なったところ共の甘さっていうのは ちょっと残ってるなていう状況ですねでま あのこの友の甘いっていうのもあっても やっぱり2400m線にもなればですね そこまでもあんまり影響しないかなと思う んですがちょっと甘さが残ってるっていう ところは気になりましたで獅子のさきはね すごく柔らかい走りができているので今の 東京とか柔らかさのある走りをする馬って いうのはまいわゆる瞬発力とかまそういっ たところを向きの走りができるなっていう 点からは評価したいなていうところですね はいということでラバンダの評価は こちらB評価にしておきたいと思います これは概ねねいい方のB評価だと思って いただければと思いますねま共の甘いって いうのもどちらかというとま馬自身ねまだ ま3歳の春ですのでま当然ながら完成して ないのであの共の甘さっていうのは出るの かなっていう感じしますけどうん個人的に はうんBよりもちょっと高いBプラス評価 っていう形でね見ておいていただければと 思いますはいということでえ今回ですねま A評価上げたのがこちらミアネーロ ステレンボッシュ そして小金の空はいこの3等がま一応A 評価という形にしましたはいでこの3等の 中であえて順番を私まけるとこうし ます 12え3はいA評価3等の中では私1番 よく思い見たのよく見えたのがこちらの ミアネーロですねこれがすごくよく見え ましたはいまあのどうなるかってのは 分からないですけどねうんあのすごく調整 いい調整ができてるなっていうところで そこはね大きく評価したいなっていう ところですねま他にもねまあの魅力的な馬 ってのはそいなにいるんですけどまずは このミネロのねえっと調整というかえま なんて言うかねしっかりとえ長距離に対応 できそうな走りをしてるのかなという ところでまそこはね大きく評価したいなと いうところですねはいそしてまあ2番手 候補にですねこちらステレンボッシュ ちょっとま消えちゃったんですけど今書き ましたけどはいステレンボッシュのねま2 番手評価っていうところもこれもね決して 悪くはなかったと思いますまある意味ね あの続けて強くしてるっていうところが 強めの調整してるっていうところが ちょっとある意味不安材料っていうところ でまミヤネルより割り引いてるっていう ところですねそして小金の空これもあの中 なのでねうん強く折って果たして良かった んだろうかっていう別の意味での不安が 起きたっていうところでまあ23っていう 形にしてるんですねこれはま感覚ミア ネールの場合はね感覚が空いてるのでそれ だけにね強めに折っても良かったんじゃ ないかなというところですまむしろね私が 気になったところはこのこちらのえライト バックですねこれはやっぱりね相当難しい 馬なんだと思いますまこれね当然ながら 能力高い馬なので結果出しても全く驚けな いっていうところがあるんですけどこの 行きたがる面っていうのは展開に左右さ れる部分っていうのはすごく大きいと思う んですよねレースでまそれこそ先ほどから 採算言ってるテハッピーローズっていうの は展開的に早くなったことによってああ いう折り合いに不安を残る部分を長しに できたっていうのがまいわゆるバック ボーンがそういったところにあるので今回 のこのメンバーで展開的に早くなるかどう かっていうのはちょっと未知数な部分も ありますのでねそれだけにやっぱり評価と しては上げられないっていうのが実情大き 診断の場合は評価を上げづらいっていうの が実情であるっていうところですねであと はまスイープフィートなんかもねま人気 すると思いますけど若干ちょっと行き たがってたのかなと今思えばねうん感じる 部分もあるんですけどまそこがどうかって いう感じですま逆にねチェルビニアねこの 飛がね上に向いてるっていうところはある んですけどうん東京に変るっていうのは すごく良さそうだなっていうところでその 辺りはどうかっていう感じですねはいと いうことでま今回ですねこちら追い切り 診断ねえ17等ですねお送りしましたま そういったところで是非ねまこちら3個 程度にしていただければと思いますはいと いうことでオークス2024追い切り診断 ででしたはいということで本日の動画は 以上となります是非グッドボタンと チャンネル登録よろしくお願いします そしてxqTwitterもやってます 是非そちらのフォローもよろしくお願いし ます最後までご視聴いただきまして ありがとうございました
チェルヴィニアは
桜花賞後からオークスも本命で行くとほぼ決めてました
巻き返し期待
クイーンズウォークと共に楽しみです!