日本ダービー2024一週前追い切り診断!二冠を狙うジャスティンミラノに綻びが出てきた?状態面が上がってきており逆転を狙うコスモキュランダやアーバンシックや紅一点レガレイラなど虎視眈々と狙う!

日本ダービー2024一週前追い切り診断!二冠を狙うジャスティンミラノに綻びが出てきた?状態面が上がってきており逆転を狙うコスモキュランダやアーバンシックや紅一点レガレイラなど虎視眈々と狙う!



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第91回(東京優駿)日本ダービー2024(GⅠ)
3歳OP(国際)牡・牝(指定)馬齢 コース:2400m(芝・左)
第3回特別登録19頭
出走可能頭数18頭
注記: 「追加登録」欄に追加の記載がある場合は、「追加登録馬」になります。
アーバンシック 57.0
エコロヴァルツ 57.0
コスモキュランダ 57.0
ゴンバデカーブース 57.0
サトノエピック 57.0
サンライズアース 57.0
サンライズジパング 57.0
シックスペンス 57.0
ジャスティンミラノ 57.0
シュガークン 57.0
ジューンテイク 57.0
ショウナンラプンタ 57.0
シンエンペラー 57.0
ダノンエアズロック 57.0
ダノンデサイル 57.0
ビザンチンドリーム 57.0 追加
ミスタージーティー 57.0
メイショウタバル 57.0
レガレイラ 55.0

日本ダービー2024へ向けて一週前の追い切りが行われた!
やはり注目はジャスティンミラノであり藤岡康太元騎手から荻野琢磨騎手に乗り替わった点がどう見えるか?

アーバンシック
美浦Wにて強めに追われトビに高さがある。右足の強さが目立ち右手前に替えて完歩の大きさがある走り。

エコロヴァルツ
栗東CWにてまだ体の重さが残る走り。トモに甘さ残るが捌きは力強い。完歩は大きいがマイラーっぽい走り。

コスモキュランダ
美浦Wにてスラっとした走りで幅が狭い。内に合わせてトビに高さを保つ。完歩は大きく力強さがある。

サンライズアース
栗東CWにてまだ体に重さが残る走り。左手前に替えて伸びるが遊びながらの走りで追われても真面目に走っていない。

サンライズジパング
栗東CWにてスラっとした脚捌きで力強い。反面スピード感に乏しいが馬体は沈んだ走りで距離は長くなる方が良い走り方。

シックスペンス
美浦Wにて回転力ある走りで完歩は小さい。綺麗な手前替えだが少しムキになっている。頭の高さは抑えられた走り。

ジャスティンミラノ
栗東CWにて荻野琢磨騎手が騎乗して内に併せる。少し完歩が大きくなった走りも気持ち硬さが残り力みが見られる走り。

ジューンテイク
栗東坂路にて中2週のため軽めの調整。手前をコロコロ替えて走りに集中できていない。疲れを取るという点では及第点。

シュガークン
栗東CWにて重心の低い走りでバネがある。四肢の捌きは力強く完歩の大きい走り。負荷を掛けられた走りで引き締まる。

シンエンペラー
栗東CWにて完歩の大きな走りで柔らかい。四肢ン沿暴きに素軽さ出て来てトビは高い、特に前肢が前に出るようになった。

ダノンデサイル
栗東CWにて大きく外を回して負荷を掛ける。手前替えはスムーズで力強さがある走り。一週前の強め追いでガス抜きか。

ビザンチンドリーム
栗東CWにて我慢させてしまいを伸ばす。四肢の捌きは力強く回転力がある、トビの低い走り絵気持ち硬さが残る。

ミスタージーティー
栗東CWにて後ろから追い長めに負荷を掛ける。四肢の捌きは素軽く柔らかさある。追われて完歩が小さくなった走り。

メイショウタバル
栗東CWにて馬の後ろで我慢させる走り。内に入れて目一杯に追われて力強さある。完歩が大きく柔らかさある走り。

レガレイラ
美浦Wにて眺めを強く追われ内に併せる。トビに多kさあり四肢の捌きは素軽い。完歩を大きく伸ばし右手前で伸びる。

【プロ馬券師集団桜花による日本ダービー2024特集動画】

もう待てない!日本ダービー2024(東京優駿)二週間前レース競馬予想全頭診断!無敗のジャスティンミラノか?今年は精鋭19頭が登録を済ませ最後方の栄誉をどの馬が掴むのか?

#日本ダービー
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

日本ダービー20241周前大切り診断を 行っていきたいと思います春のG1アウ コーナーが絶好調でフェブラリー ステークスサキシコスモキュランダ2着 天王賞春ブローザーブロディー 右手前に変えるカポ大きさある走りという ことではいま今回見本のウッドで追われ ましたね基本的にね今みほのウッとって めちゃくちゃ時計出るなっていう印象が あるのでま最後の1ハロね11.1とかま そこはねあんまり気にしなくていいと思い ますまむしろねしっかりとこの馬のね負荷 をかけられてるかどうかまこの馬に限らず ね他の馬も含めてね負荷をかけられてるか どうかっていうのは非常に大事になって くるといういうところですけどまず走り からしてですね右手前の走りの方がすごく 力強いなっていうのはありますそういった ところから前走ま殺勝ねま右回りでしたの でコーナリングは右手前直線左手前にな るっていうのがま一般的な走りなんですよ ねそこを考えるとま今回どちらかというと 左回りになって直線右手前で走るっていう 点ではね右足の強さっていうのはむしろ アバシックにとってはいい状況になってる なっていうところですそしてま合わせたね まうちの馬が内側に入れてで間にね何かま 別のね合わせ馬ってわけじゃないでしょう けど別の組がいてまそれをねま追い抜いて いくという形ですでまその目標をま見つけ てしっかりとね追われて負荷をかけてって いう形ですのでま上ずっていうのは非常に 大きいんじゃないかなというところですね ま上昇度というかそして最後までしっかり と追われてるっていうところですねでま 牝馬と違ってボバの場合はこういったね 強くを追うっていうのは特に1周前もそう なんですけど最終追いとかでももう ガシガシ追ってくるっていうのはこれは もう最高峰のレースでま悔いの残さない 仕上げっていうのはまあ一般的に言われて ますのでねまそういったところでもまここ をさらに強くま追ってくる可能性があり ますが現時点でもかなり状態はいいと思い ますはいま今回ねABCではなくてま印 っていうところでは上向きはいこういうね 7目の上っていう形にしておきたいと思い ますね相当出来の方は良さそうですがただ まあ1つ言うと若干体にね余裕がまだ残っ てるのでその分のまいわゆるお釣 りっていう部分ですよねそこが強く追われ ておそらく最終追いでバシンと仕上げて くるんじゃないかなというところでは ものすごく楽しみなま一等だなという感じ です ねはい次エコロバルツこちら立刀シウド まだ体に重さ残る走り共に甘さ残るがさき は力強いカポは大きがマイラっぽい走りと いうところでまどちらかというとねま推進 力を確かにあるんですけど走り方そのもの で言うとやっぱりマイラ色が強いなと 感じる部分があるっていうのま走り方なん ですよねもっとそのなんていうかまガツン といくようなね形の走り方ではなくてま 所々にそういうマイラぽいっていうのがね 感じるっていうのがありますで前子の飛び に比べると友の甘さっていうのがまだ残っ てるなっていうところと追い切りのその 強め強度で言うとそこまで強めに追ってる かっていうとちょっとそこはねあのま疑問 が残るというかもう少しねがっしり折った 方が良かったんじゃないかなっていうのが ま体が重さが残ってる分ねうん強めの 追い切りが欲しかったかなと個人的には 思ってますただまこれもね陣営がま考え てることでもありますしまだ日曜日そして えま日曜日というかまこの動画公開した日 の追い切りとそして最後の水曜日のね最終 追い切りとまま2回残ってるっていう ところですよねまなのでその2回で しっかりね仕上げてくるってい可能性も ありますはいま今回評価としてはこちらに しまし た横棒はいま現状維持っていうところで あのどちらかというと殺液晶から大きくね 上積みがあるかとかまそういったところは ちょっと感じられなかった追い切りなので ま横っていう形横ばっていう形ですねま ただここから急激に上がってくる場合も ありますし当然ながらそのエコロバルツの 場合っってどちらかというと最終追いで ガツンとね状態上げてくる馬ま特に朝牌 なんかがそうだったんですけどまそういっ たところで考えるとまこの1周前というの はまだまだ余裕を残しておきたいっていう 思惑があるのかもしれない ですはい次コスモキュランダえこちらです がミホウッドにてスラっとした走りで幅が うに合わせて飛びに高さを保つカポは 大きく力強さあるまこういった評価にした わけですけどまコスモキュランダねま内側 に合わせてるっていうところですが手応え 的にはあまり良くはないっていうところ ですねただ追われてからはしっかりと じわじわと伸びるというような状況ですま まだ1周前なんですが私がちょっと気に なったところ幅が細いっていう風に書き ましたこれ何の幅かって言うと体の横幅 ですこの横幅がねサキシで見た時より ちょっと薄っぺらくなったなと感じるん ですよねこれはいい意味で薄っぺらくなっ たのかもしくはちょっと馬がねガてしまっ たのかっていうのはちょっと今の段階では 測りかねるっていうところですただね1つ 言えることとしてこの幅が細い馬って結構 ダービーで活躍してるイメージがあって 例えば古い話で言うとスペシャルウィー クって言いましたよねまあの馬って ものすごく横幅がちっちゃい薄っぺらい馬 だったんですよねま要はよがっちりとして ないっていうところでそういった点で言う とダービーっていうようなレースねむしろ そういう横幅っていうのがいらなくてもう 削ぎに削ぎ落としたっていう体つきていう のが大事なのかもしれないなと思ってい ますこの辺りはねえっとま過去の歴代のね ダービーバーのま追い切りま映像は なかなかね見つからないと思うんですけど まそういうイメージ走ってる時とかも含め てね見てみるとま色々な発見があると思う んでねま私の個人的な意見としてはこの幅 が細いっていうのはうんどちらかというと 行為的には受け止めてますまいわゆるま ダービーを勝つためていう点でねでうちに 合わせましたまうちに合わせたことによっ てま富の高さっていうのはま全子講師共に 高さを保ててるっていうような走り方です でえっとちゃんとね左手前から右手前に さっと帰れてるというところですがただ そのちょっと追っつけて変えてるっていう ところからも左回りの方が若干苦手とし てるのかなという印象はなくはないなって いうところですねはいそしてカポは非常に ね大きくて力強さはありますのでねまそう いった点でまず評価としてはこちらにし ました 横棒ですねはい横ばっていう点でちょっと 下向いちゃったなはい横ばいっていう ところでま悪くはないよというところです まここも最終追いみたいですねこのコスモ キュランダねこの追われたことによって ガラっと変わってくる可能性もありますし 個人的な意見ではこの幅が細いっていうの がものすごく不気味に感じるっていう ところですはい次サンライズアースですね 立とまだ体に重さ残る走り左手前に変えて 伸びるが遊びながら追われても真面目に走 ていないはいま今回ねこのサンライズ アースなんですけどまこれレースでもそう なんですけどね真面目に走ってませんよね まよくねま2証したなと思うんですけどま それだけ奥の深い馬っていうところですで 体付きまだあの重さ残ってますのでこれも ね最終で追ってくる可能性があります今回 もねこれ池戸除ですよねま乗ってるのね びっしり追ってるんですけど馬がちょっと 遊んでますよねまあの耳とか見てるわけ じゃないんでねま特に耳隠れてますので 分からないんですけど走りもっと真剣に 走ってないなっていうところでまだ余裕 持ってるというか遊びながら走ってますま この辺りね池除のそのコメントなんかもね 拾いたいなと思うんですけど追われても 真面目に走ってないっていうところは ちょっと心配点だなっていうところですが ただ強い相手とね合わせることによって馬 が真面目に走る可能性は秘めてるよって いうところですでまだ体に重さが残ってる のでここからねあと2回追い切れますこの 2階追い切ることで体を絞ってくるという 可能性は十分にあり得ますそしてまあの アー線はあの内側に入れたっていうのも ある程度これは陣営のね考え方があったん じゃないかなというところで ま内側に入れることによって闘争心をね 引き出すっていうのはまよくある話です 外側だとねちょっとその闘争心っていうの は薄れるっていうの話聞きますのでねま そういったところで今回は1周前としては まあ球大点ましっかりとね負荷をかけよう としてまただ馬が遊んでるよっていう ところですのでしっかりと本気を出せるか どうかっていう環境っていうのはこれから のまあと2回っていうのは大事になって くるのかなと思われます評価は こちら横棒ですねはいこれもまだ上がる前 だよっていうところでいい悪いって意味 じゃないんですよねま上積みっていう点で はまだまだ残してるっていうところですの でねこれから上向いてくる可能性ってのは 十分ありますまあのサンライザースねまず はね真面目に走ってほしいなまそれだけ です ねはい次サンライズ ジパングはいこちら等シウットにてスラっ とした足さばきで力強い反面スピード感に 乏しいが馬体は沈む距離は長くなる方が 良い走り方ということでえこちらもねえ 立島のシウでは内側に合わせたっていう ところで2等の合わせ馬ですよねで馬の 走り方見るとねやっぱりこれ距離伸びた方 がいいんだろうなっていう点では今回の 2400になるっていうのはサンライズ ジパングにとってはすごくゲですねで サンライズアースと違ってこのジパングの 方はかなりね真面目にしっかりと走るなと いう印象がありますでこのね足さばきの スラッとしたっていうところを考えると これは長距離向きだなっていうところで 個人的にはねむしろこの距離よりも 3000mの切下賞の方をね期待したい なっていうところはありますなのでま やっぱりねスピード感に乏しい走り方なん ですよねただすごくね馬体がグっと沈む いわゆる自由心をを沈めた走り方っていう ところでこういう力強さっていうのはま 溢れてるっていうところですよねまそこを ま今回のねダービーでスピード勝負って いうところをねどのように補っていく かっていうのがまちょっと大事になって くるかなというところですでしばらく ずっとね右手前で走っていたっていう ところですのでまこれね真剣に走らせるの であんまり手前っていうのをね考えさせず に右手前中心で走らしてるっていうところ がありましたけどまそこがねまあのレース によっていってどうなるかっていうとこ ですねただこれもねまだ1周前っという ところでえあと2回終えるチャンスがあり ますこの映像からね2回終えるチャンスが ありますので馬がねしっかりとガラっと 変わってくる可能性はありますで体付き から見るとねサンライズジパングの場合は どちらかと言うともうかなり仕上がってる なっていう感じがするんですよねなので 東州追いをまどうするかっていうところは ね意外と軽めに調整してくるんじゃないか なと個人的には見てるんですけどまただね ダービーですのでやっぱりもうちょっとで も上積み上積みっていうのはね陣営が 考えることでもありますそこをねどこまで ま伸ばしてこれるかっていうところでね 非常に楽しみにしたいと思いますね サンライズジパング評価としは こちらかなり出来は良さそうですはい 斜め上っていう形にしておきたいと思い ますはい次6ペンスですねみほのウッド コースにて回転力ある走りでカプは小さい 綺麗な手前がえだが少し向きになる頭の高 さを抑えられた走りということでま一応ね ま合わせ馬っていう形で内側に合わせて るっていうところですねでその上でね内側 には合わせてるんですが馬身のまずさき 回転力がものすごく目立つなというところ ですまなのでねこの回転力の目立った走 りっていう点から言うと基本的には ダービー向きの走り方じゃないなと思って ますこのちょこまちょこまかちょこまかと 走るねこの回転力っていうのはこれは どちらかというと距離が短い方がいい走り 方なのでちょっとまダービーっていう ところを考えるとま疑問が出てくるこの足 の回転力だなというところですねまこの 回転力があるので漢方は小さいんですよね で綺麗な手前がこれはすごいですねあの左 手前からさっと右手前に変えるっていう この綺麗さっていうのはものすごくね評価 したいなっていうところですで馬自身がね ちょっと向きになってる部分がありますよ ねまなので折り合いですねやっぱりこの ダービーになって距離が長くなるのでね 折り合いをしっかりとつけられるかどう かっていうところは大事になってくるかな と思いますねその上で頭の高い走りをね 元々2歳時にしていたんですけどその高 さっていうのを抑えられてるっていうのは そこはねすごく評価したいなっていう ところですまあの合わせてんのがねこれ里 のえエピックですかまあの今回回避するっ ていうところですのでまあのここ評価の中 には入れなかったんですけど6ペンスとし てはねいい相手とねま追い切りはできてる のかなというところですねはい評価として は こちら横棒にしておきますはいまちょっと 下向いちゃったけどはいまあ一応ねあの 状態維持っていうところでまここからね どこまで上向いたま形でね持ってこれる かっていうところが大事かなっていう印象 ですねまいずれにしてもこの6ペンスね ちょっと走り方から言うと距離的な不安 っていうのが出てるなという印象です では次ジャスティンミラノですねこちら 立島シュートにて追われます荻野琢磨 ジョッキーが気場して内に合わせる少し カポが大きくなった走りも気持ち硬い 気持ち力みが見られる走りというところで はいちょっとまこの馬ね辛口の評価してい ます理由としてはま単純なんですけど やっぱりね藤岡太ジョッキーの損失って めちゃくちゃでかいなと私は思いました 今回は小木の機種がどうのこうのっていう わけじゃなくて単純にねタイプが違うん ですよね荻野ジョッキーとま藤岡孝太 ジョッキーってまどちらかというとま藤岡 コタジョッキーっていうのはものすごく 当たりの柔らかいジョッキーですのでま なんていうかまルメールジョッキーであっ たりタ豊かジョッキーであったりそういっ たタイプのジョッキーなんですよねそろっ と乗るとところがまあ荻野琢磨ジョッキー てま過去にはねそのゴールドシップとかま そういった馬たちのね調教をつけてい たっていうようにガシガシを終えるような ジョッキーなんですよねまタイプで言うと 岩田安成ジョッキーとかまそういうような 形のジョッキーですなのでタイプが違うの で馬のま出し方ってのもやっぱりちょっと 違うなと感じたんですよねまなので私サシ の1周前とそしてま今回の1周前 ものすごく何回も見比べてま大きに見まし たけどやっぱり馬の反応っていうのは そろっと出していってない分ちょっと拒否 反応が出てるんじゃないかなと感じた部分 がありました馬自身のねまなのでまうちに 合わせてただカポがねま大きくなった走り ではあるんですけどうんまどどういうかね 前子の出っていうのがもっと柔らかかった んですよねその藤岡ジョッキーが乗ってい た時ってまそれだけにやっぱり大きな損失 だなと私は感じてますで当時ね1周前の 追い切りを乗った後にねま事故でなくなっ たわけですけどま荻野ジキもねこれ1周前 に乗ってまそこでね今回まどういうような 形の競馬になるかっていうところですけど これ最終追いにものすごく重要になって くる馬ですねでまあの個人的な感想として はジョッキーがま違うってわけじゃない でしょうけどその最いつも乗ってる ジョッキーと違うとのはどうしても馬自身 も感じ取ってしまう部分があると思うので この力みが見られるような走り方になっ てるのかなと個人的には見ましたそこを 最終追い切りでどこまでその力みを取るま 調整をできるかとかまその点はものすごく 重要になってくるんじゃないかなという ところですねはいま評価としては一応 こちら にしておきますあの現状維持っていうか むしろね前の方が良かったなとそのさき症 前の時もちょっと大きにまだ余裕残ってる よねみたいな話をしていたと思うんです けどただそれよりよく見えなかったなと1 周前での比べてそれよりもよく見えなかっ たなっていうのがま現実にま感じた部分で もありますそれだけにまあ損失ってのはや やっぱりでかいですしそのなんていうかね 藤岡太ジョッキーと同じことをするってい のは早々無理な話なんですよねま仮にも やっぱりまあの調教名人って言われてる ところもありましたからねその藤岡太 ジョッキーっていうのがそれが急にね 変わることによってまやっぱり馬自身がね ちゃんとま理解できるかどうかも含めてね うんここはね最終キリがどういう走りを するか最終切りはねま前回の時は確か女子 さんが乗ってたと思うんですけどちょっと そこはねあの調べきれてないんでごめん なさいまあのその辺りはねしっかり見よう と思いますけどいずれにしても馬自身がね 変わってくるかどうかも含めて現状は殺シ の1周前よりはちょっと下だという評価で えしておきたいと思い ますはい次ジンテイクですねこちらハにて 中2周のため軽めの調整手前をコロコロ 変えて走り集中できていない疲れを取ると いう点では球大点はいまこういうような 状況ですがまず中2周なのでま特にこれ 追い切ったっていうのは中1周になります 京都新聞杯をま出走して中1周でこのま 強めま強くはないですけど軽めの調整です よねうり調整ですまなので疲れをま残さ ないようにっていうのはま土台無理な話な んですよねまなのでどちらかというと疲れ を抜くっていう点での軽めの調整になって るっていうところですが気になった部分 とにかく手前をコロコロコロコロ変えて るっていうところでこれもねま純テクよく 言われてる話なんですけど2歳の時からね 言われていたのはものすごく能力秘めてる けど馬が遊んで走ってるっていうねま レース後のコメントなんかもよく見られ ましたそういう点で馬自身もまギアを隠し てるけど遊びながら走ってますなのでこれ も最終追い切りっていう点で非常に重要に なってくるかなっていうのは馬自身が しっかりと走らなくちゃっていうような 状況になればね力を出してくる可能性は あります評価としては こちら横棒という形でこれもねちょっと 現状維持っていう評価にしておきたいです ねただね馬の足さきっていう点で言うとね かなりねすさがあるっていうところでま この軽めの調整というところで疲れ抜けた 最終追い切りってのはちょっとよう注目だ なという印象があり ますはい次シュガー君ですね立刀シウッド にて重心の低い走りでバネがある獅子の さきは力強く漢方の大きい走り負荷をかけ られた走りで引き締まるというところで はいまずねリットのシュットでまこれはね 中え3周での出走となりますのでまえっと 場所を疲れて中2周でっていう状況ですよ ねで馬自身かなり体ね引き締まったように 見えるなっていうのは走りなんかでもそう なんですけどもうだいぶ皮膚が薄いなって いう状況でもうクキリできてるんじゃない かなと思いますそして重心の低い走りをし ていてぐっと沈み込んでるっていうところ とカポを大きく走ってるでその足さばき なんかのそのバネっていうのがすごいなと いう印象がありますのでまそういった点で ねこれだけ力強く現状でねこれだけ大きな 走りができてるっていうのはほらは修学に とってはすごくいいことだと思いますで1 周前ですのでしっかりと負荷をかけられて るっていう走りですのでま合わせ馬になっ てますよねで突き放すていうのは必要ない んですよねどちらかというとしっかり 合わせて走ることの方が不可になるという ところがあります話せばいいっていうのが ま調教ではないよっていうところはねこれ はもう再3言ってることなんですけど しっかりあの横に合わせていわゆるまそう ですね海外競馬なんかの追い切りなんか です言うとどちらかうとノーストノースっ て言って鼻面を合わせて追い切 るっていうことを重視されてるってのは よく言われてる話なんですよねでそれは なぜかって言うと馬の走る気っていうのを とにかく引き出すっていうのをま目標にし てるっていうのがありますそういった点で この合わせで引き離さずにしっかりと横に 合わせてるっていうとこところではこれ この後のあと2回の追い切りでも上積みは あると見ますの ではいこちら斜め上っていう形でね ちょっと高めに評価しておきたいなと思い ますはい次新エンペラ見ていきましょう 立刀シットにて漢方の大きな走りで 柔らかい獅子のさきにすさ出てきて飛び 高い特に前子が前に出るようになったと いうところで まずねこれまやよい賞とかそしてえサシの 時と比べてね馬の走りそのものが結構 ガラっと変わったんじゃないかなと思う ぐらいねあのすごく良さが出てきたなと いう風に感じましたそれはあの例えばその 前子が出なかったさき所なんかもそうなん ですけどこれだけね飛の高さっていうのを 保てた走りができてなかったっていうのが まサシなんかが特にそうなんですよねそれ が できるようになったっていうのはこの わずか1ヶ月ちょっと1ヶ月半ほどの区間 で馬自身がぐっとね成長してきたっていう 可能性は十分にありますねでま合わせ るっていうところしばらく合わせた上で 最後ま引き離していくっていうま追い切り になりましたけど十分にねこれだけ長くま 横で合わしていて最後はぶっぱなしたって いうところがま馬自身としてはねま最後に 抜いていくっていうのをね教えってのも ある程度あったのかなと思いますねでま 例えばこれさきの時も同じようにねこれ ミスターGTと合わせていたわけですけど まそれはねこの新 エンペラ先着はしてるんですけどま先着と いうか最後まで伸び切ってるっていうね 走りはしてるんですけどま後ろから 追いかけていたのがまあのミスターGTな のでこのチサが開いた云々っていうのは あまり関係ないかなと思っていますむしろ その離していくっていうところでま課題を それぞれ持っていてミスターGTの場合は そこからどんだけ踏ん張れるかっていう ところでま調整がね必要だったのかなって いうところで話したからいい話されたから 悪いっていう評価ではないっていうところ ですでそれだけ馬自身ねまこの足走り方 足さばきなんかがすごく変わったっていう ところではですねま馬自身のまいわゆる 成長度ってのを感じられる部分でもあり ますねでまこれチークピーシズですかねし てるっていうところで馬自身のその走る気 がうまくね引き出せてるっていうのもある 程度あったのかなという感じがします評価 としては こちら斜め上っていう形にしておきます はいこれもかなりね上昇気配ってしては 高いなという風に感じるま一等です ねはい次ダノンデサイルですねリトシット にて大きく外を回して負荷かける手前がは スムーズで力強さある走り1周前の強め おいでガス抜き化というところでまダノン デサイルねこれま時計をね特に言われてる 方も多いんですけど最後の1ハロン 11.0というところでかなりいい走りを してるなっていうところま弾けてるなって いうところがありますよねでこれままずね ちょっと誤解というか語弊というかねある と思うんですけど時計出せばいいってもん じゃないんでね追い切りってねじゃあこれ なんでこれ早めに時計出してきたかて言う と例えばそのサシ結局その回避して出れ なかったですよねじゃそういうねせっかく 出走にこぎつけてまそれこそねゲート裏 まで来てるところで走らなかったっていう ところでまいわゆるダノンデサイルとして はガス抜きがまできてないっていうところ がまあありましたでそのガス抜きができて ないのでこれだけちょっと強めに追うと 長めにね強めに折ってるっていうのがある のかなと考えられますまあのかなりね ずっと早いペースで走らしてるま6ハロン でねま80秒切ってるっていうところでね かなりね早いえペースで走らせて るっていうのはこの1周前の強めおいで いわゆるそのレースに出れなかった分の ガス抜きをしたのじゃないかなという風に も見ていますのでこの時計云々っていうの はちょっと私はねあのま土返しっていうか あまり参考にはならないんじゃないかなと 考えてますむしろね馬の走り自体はね当然 ながらもうレース出るためのねえ体勢1度 整ってるっていうところですのでまこれ だけの走りできるのかなという感じはし ますよねむしろこの大きく外を回して負荷 をかけるとかまそういったところに狙いが あったのかなという感じはしますねただま 馬自身ねその手前買はまとにかくスムーズ にね左手前にさっと変えれてるとかまあ要 は取り消しの影響っていうのはこの走り だけで言うとあまり感じられないなって いうところですね評価としてはこちらにし まし たはい斜め上はいこちらもねあのま上昇を まここから見込めるんじゃないかなという ところで斜め上評価にしておきたいなと 思いますまあのこの1周前の強めの追い切 りっていのがむしろねガス抜きできたので あればダービーていうのもね十分に勝負 圏内来てもいい馬かなと実力場かなと個人 的には見てい ますはい次ビザンチンドリームですね立刀 シウとにて我慢させてしまいを伸ばす死士 のさきは力強く回転力ある飛の低い走りで 気持ち硬さ残るというところではいま ビザンチンドリームもま待機ということで ね期待されてる部分がありましてそれこそ 東京のね直線の長いっていうのでねあの 逆転っていうのは十分あってもいいんじゃ ないかなという風にも言われていますよね で今回ま合わせた内側にっていう形です けど走り方そのもので言うとちょっと回転 力のまある走り方をしているのでね距離が 伸びていいかって言われるとちょっと私 個人的な意見としてはうん距離が本当に 伸びていいのかなって思いますまあのこう いう回転力のある馬っていうのはその 足さばきのね回転力のある馬ってのは基本 的には距離伸びていいってことはないん ですよねで今回7ファロ多いっていうとこ でちょっと長めに追い切ってるっていう ところでまその長めに追い切りながら しっかりとねその回転力をずっと保てて るっていうのはま本質的な部分で言うと 2400おそらくビザンチンドリームに とってちょっと長いんじゃないかなと私 個人的には見てるんですがまそれはねま あのレースま展開であったりそういった ところでね十分補えるのであんまり些細な ことかもしれないですねまただねこの回転 力があって力強さっていうのは以前として ね寄付ができてるっていうところもあり ますのでそこはねしっかりと評価したいな と思いますむしろ硬さが残ってるとまそこ をどう評価するかですねはい評価としては こちらま真横という形でねはいま横ばえと いう形にしておきたいと思い ますはいでは次ですねミスターGT見て いきましょうリットシフトにて後ろから 追い長めに負荷をかける獅子のさきはすく 柔らかさある走り追われてカポが小さく なった走りというところではいミスター GTねこれ合わせたのが新エンペラーです ねでこれ後ろから追いかけていって打目に 合わしてるっていう状況でトータルのま タイムで言うとまこのミスターGTの方が 早い新エンペラね早いっていうのはねこれ は追いかけてる分なんですよねただその 姉妹の切れっていうところで言うとま ミスターGTより新エンペラーの方が切れ たよねっていう話ですでその中でまここの ねそれぞれの役割りっていうのはあるので この先着されたされなかったっていうのは あまり関係ないっていうあんまり見なくて もいいかなと思いますま映像の部分って どうしてもねその先着したされた部分で しか見られないっていうところがあるので ねそのトータルのタイムは載ってますけど うん走り方そのものっていうところで言う とねミスターGTは切れる足が今のところ ないなっていうところですので全体的に 負荷をかけるっていう調整っていうのは ある意味ま打点がいくんですよねでその上 でこの長めにねしっかりと負荷をかけて るっていうところでもま悪くはないなって いうところですでさばき自体は非常にね すく走れていてでまカポのま柔らかさって いうところも目立ってるなっていうところ ですねま若干ね右手前中心の走りになっ ちゃってるっていうところがここがま ちょっとま割引きっていうところですよね しっかりとねま左手前で走って欲しかった んですけどただねこれレースはま右回りで なくて左回りになるので右手前重要になっ てくるのでねある意味その陣営としてね その負荷を右手前にかけるっていうのが 必要だったのかなとも思っていますのでま そこはまあまり気にしなくてもいいのかな と思います個人的には変えた方が良かった んじゃないかなというところですねはい 評価としては こちら横林ですねはいま上っていう急上昇 ぶりはあまり感じられなかったんですが馬 自身としてはしっかりとねあの自分の競馬 競馬というか走りができてるなっていう 状況です はい次名勝タバルですねこちら立刀シウと にて馬の後ろで我慢させる走り内に入れて 目いっぱい追われ力強さあるカポが大きく 柔らかさある走りというところでまシウで ねあの特にこれ5月の16日木曜日に追わ れたっていうところですよねしばらく ずっと馬の後ろに入れていてそいうこそ砂 をかぶるっていう状況ですが内に入れて から追われてそして合わせる馬てる馬を 追い抜きに行くというまちょっと負荷を かけられる特に末を伸ばされる調整って いうところですよねでそれでしっかりとま 平入っていう形になってると思いますが この打ちに入れてから目一杯追うっていう 点では少なくてもあの前回の殺器用の時 よりはねあの調整気持ち的な調整はまでき てるんじゃないかなというところですねま 折り合うっていうのがねこの名称タバに とって非常に大事になってきていてそれ こそまあ中山で行われたサ書なんかもう 前半からねかかってしまったっていうのが ありますのでねいかに馬の後ろでま我慢さ せるかっていうところは大事なのでこの 後ろから追いかけるっていうのはねこれは まこの先というかまダービーへ向けての 大事な調整だったなっていうところです それができてるっていうのはすごく我慢さ せるっていうのは良かったんじゃないかな ていうところですねそして我慢させつ しっかりとね最後の1ハロンもしっかり ビュっと伸ばせるというところまそれはね あの高材料と思いますのでま評価としては こちらにしまし た斜め上ですねはい上昇気配っていう ところでまあのサ所の時はちょっと攻め すぎたなっていうのがあるのでそれを考え てま長めに追ってるっていうのはまあ当然 ながらねこれからまた距離が伸びるので 心臓負ねかけるっていうのは大事になって くるんですけどうんあの馬自身はね しっかりと長めに追いつつ心配機能を強化 しつつ最後まで我慢させるってのをねま あの目的としてしっかりとまやりたい調整 はできてるんじゃないかなと見てい ますはい最後レガレイラですねこちらみほ ウッにて長めを強く追われうちに合わせる 飛に高さあり獅子のさきはつがい漢方を 大きく伸ばし右手前で伸びるというところ ではいこのみほのウッドコースでね7 ハロン追いっていう形でしたでしっかりと まあの長めに追うっていうのはそれだけね ま心配機能の強化ってのも非常に大事に なってくるっていうところですけどまうち に合わせてで平入に持っていくっていう ところですよねでやっぱりねはねしっかり とま追われるっていうところですので追わ れてもその力みがなくすさを保ててい るっていうところはこれは評価してもいい んじゃないかなというところですねまこの 馬の場合牝馬ですので最終追いはおそらく ねま軽めの調整になるのかなと思いますが 今回はま末をねびっしりとま伸ばされ るっていうような調整ですのでねま やっぱりそれだけ東京になって末のま決め ですのキれをね生かす競馬っていうのをね 試みた時に考えた時にですねこういう我慢 をさせて末だけ伸ばすていうのはま当然 ながら大事になってくる要素でもあんのか なという風に見ていますであのま コーナリングなんか見てもね飛びに高さが あってま足なんかがすごくスラッとした 走りをしていますよねまそういうスラっと した走りができてるっていうところもレガ レーラーにとってはすごくいいんじゃない かなという風に見ていますはそうですね 実質ここが最終追いになるんじゃないかな レガレイラの場合はま牝馬ですからこれ もしねあの最終追いでも強めに追ってくる となるとこれはちょっと興味深いなって いうところですけどまやっぱりその繊細な 部分がね牝馬って特にこの時期5歳5歳 ですえっと3歳の5月の末っていうのはね 繊細な部分っていうのは出やすくなって くるのでうんおそらく私は軽め最後は軽め になってくると思うんですけどま息を 整えるねその気正面を落ち着かせ るっていう点で最後にね軽めの調整して くるとは思いますでその軽めの調整で うまくねあの体調整えれればなという ところですねまあ強く折ってくることは ないでしょうで今のその追い切りでま体と かほぼほぼ出来上がってると思っていいと 思います評価としては こちら真上にしときますはいもうこれ以上 上積みないんじゃないかなあのかなり出来 としてはもう最好調に近いなというところ でまここでもしね次もうんあの強みに折っ てくるのであればねちょっと逆に怖いなと いうま存在でもありますのでまそういった ところでもレガレイラねどこまでやれるか 非常に楽しみにしたいと思いますはいと いうことでま今回まあの15等がね映像と したありましたであのやっぱり1番人気に なるであろうこの馬のこの走りが気になり ますよねジャスティンミラノはいうんその 安定が変わったことによってその追う いわゆるねその藤岡太ジキがいなくなった ことによっての損失っていうのはやっぱり でかいんじゃないかなと個人的に感じまし たこの追い切りの走りを見てね是非ねあの 追い切り見れる方は殺賞の1周前と今回の えダービーの1周前の走り見てもらったら 僕が言ってることが分かると思うんですよ ねちょっとやっぱりね違うんですよね前の さき所の時の方が柔らかさがある走りが できていたなっていうところですただこれ はねあのレースを使ったことによってま ある程度のその力みじゃないけど硬さが出 てきてるっていう可能性もありますので 最終追いはしっかりとチェックした方が いいなと思えた部分ですねでやっぱりなん と言ってももう1気になったのがこの レガレイラですねはいまこれはねもうここ が最終追いじゃないかなまあの実質ねで 最後はその軽めでもうあの息を整えて体を ねその疲れを取り除くていうのがまあると 考えますのでレガレイラはま出来はもう最 好調と思っていいと思いますそしてもう いとちょっと私がね気になったのはこの馬 ですねアーバシックですねこれも右足が とにかく強いなっていう感じた部分ですの でこの右足のま強さで言うと左手前あ ごめんなさい右手前っていうのがいいと 思いますので左回りっていうのは面白いな と思いますねであとはこちらはいこのま新 エンペラーもねいい感じでできてますけど ダノンデサイルをねちょっとどういう風に ま評価するかっていうところが迷ったなっ ていうぐらいでこれはうん私はこの前の この追い切りがガス抜きをしてるのかなと いう評価にしておきたいと思いますはいと いうことで今回ですね日本ダービー1週前 追い切り診断をお送りしました最終 追い切りねま水曜日内木曜日にね公開し ますので是非まそちらを見ていただければ と思いますそしてえ日本ダービーの予想 ですね土曜日21時に公開予定ですはい 是非ね皆皆さんと盛り上がりたいなと思い ますのでえご視聴の方お待ちしております 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました

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3 comments
  1. NHKマイルが硬くヴィクトリアが荒れる
    オークスが硬かったからダービーが荒れる法則かな?わからないけど?
    ジャスティンミラノで勝負(馬券内は外れないと)
    ミスタージーティーが出られますように🙏

  2. 牝馬レガレイラ さん ルメールさんで復活出来そうですか?わたくしは シンエンペラーさん
    激走すると感じます。ビサンチンドリームさんも
    見直せます。

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