2024年オークスに出走していた
チェルヴィニアについての動画です。
前走はぶっつけで桜花賞に挑むも13着に惨敗した。
しかし今回は2人気とかなりの人気を集めて過剰人気じゃないのかとも言われていたが、直線でステレンボッシュを差し切り見事に逆襲のVを達成した。
ファンは今回のレース内容についてどう思ったのか?
ファンのコメントを見ながら振り返っていく。
#オークス
#チェルヴィニア
#競馬の反応集
チェス今回なんですけど先ほど変えました オークスG1に出走しておりました チェルビニアですねこのまについて今回お 話の方していきたいと思います優しします はいということでこのチェルビニアは今回 4.6倍の2番人気で出走を知っており ましたエステレンボシにつぐ2番人気と いうことで人気を集めた馬ですねま前走の 王化賞に関しては13着ということで大敗 していた馬なんですけどえそれでも今回は 巻き返しができるだろうということで2番 人気まで押し上げられておりましたまその 人気に答えられるか注目が集まっていたん ですけど今回は後方から競馬を進めて最後 の直線で外に出してそこから差し込んでき て早めに抜け出したスレンボシを交わして 見事に逆襲のVを達成いたしましたえ今回 の勝利に対してファンの方が反応を見せて おりましたので今回そちについて見ていき たいと思いますはいそしたら見ていきます はいまず今回お題になっております チェルビニアにについて書かれている記事 ですねスポーツ放置記事を一部引用してご 紹介しますレスコのコメントですね1着 クリストフメルシ彼女のポテンシャルは 高いと思ったので自信を持って乗りました 34コーナーまで我慢したかった直線では いい足で伸びてくれましたとコメントをさ れてますはいえルメルアスはもう ポテンシャルは高いとま期待していたよう ですねなのでま自信を持って乗っていてで ま直線ではいい足で伸びてくれましたと いうことをコメントされてますはいはいで えこちらがこのオークスのラップスイート なってるんですけどま前半からペース流れ てましたね10.811.511.5 11.5ということでえ前半ペースが流れ ておりましたでその後しっかりとペースが 緩んで残り2アロンが11秒台のカス クラプという形になってますまちょっと2 と飛ばしていく形になってましたねでま3 番手下に関してはも大体平均ペースぐらい ですねミドルペースぐらいになったかなと 思いますまそれでしっかりとえ後方で足を 貯めて最後の直線でえ差し切ってえ勝っ てるという形ですね上がり最速34点 フラットを使ってましたはいそしたら ファンの方のコメントを見ていきますまず え前走何だったんだ普通に強いねえ前走の 王化賞に関してはこの馬え13着に惨敗し ておりますかねえ大敗となっていたんです けどまこの時もぶっつけ本番となってまし からね元々阪神ジナルフィーズ使う予定 だったんですけど足元の不安で回避しまし てえ前哨戦も使わずにぶつけ本番となって ましたのでまちょっとロート的に厳しかっ たっていうところがありますかねあとは そうですねえこの時まスタートそこまで 早くなかったんですけど安定がま出してい て前で競馬してで最後ま垂れていくという 形になってましたのでまちょっとちな レースになってしまったっていう部分も ありそうですねあとま単純に距離が短かっ たっていう可能性も考えられますかねま 今回叩き2層目ということでま前走から しっかりと上積みがあってえこの結果に なったかなと思います せえ結局ルミエルが選んでる馬が正解ま そうですねこのルミエル機種に関しては ステレンボッシュにも乗った経験がある ジョッキーですね阪神ジナルフィーズで ルメルシエになってるんですけどまその馬 を置いてこのえチェルビニアに乗ってます かねでスレンボシは天のりとなる戸崎機種 が乗ってるということでま明らかにこの ルミエル騎士はチェルビニアを選んだと いう形になってますかねなのでまルメリ シュが選んだ方がやはりま強かったって いう結果になりましたねつきませえ伝説の 新馬線最後に面目役場えそうですね伝説の 新馬線ともずっと言われているえこの ボンドガールの新馬線ですねえこの時ま2 着に破れてしまったんですけどま元々戦力 は短いと言われていた馬ですからねまその 後未処理戦で1800mに距離延長して 圧勝の方しておりますのでまちょっと距離 的に足りなかったっていうところはあるの かなと思いますまただこの新馬線のレース の上がりさハロン相当早かったですよねえ 11.211.フラット11.1という ことで全て11秒台前半ですねでえ刻んで いく流れになってましたえ相当強烈な 決め手を問われる展開で3/4バ審査2着 になってますかねまやはりこの新馬線の レベルが高かったっていうのを改めて証明 してくれたかなと思いますすませ大花賞 13着場が4.7倍最近の競馬ファンう すぎワロタま確かにそうですよね前走が4 番人133着ということでま2桁着順に 惨敗してる馬が今回は4.7倍ということ でま大花賞よりも人気集めてましたからね 大花賞が4番人気で今回が2番人気です からねなので本当に競馬ファンうまいです よねまいろんな要素が噛み合ってえ高人気 になったのかなと思いますすいませんあれ だけ前半ぶっ飛ばしてこのタイムって やべえな去年のダービー並にしごいま確か にそこがちょっと気になりますよねえ今回 の勝ちタイムが2分24秒フラットとなっ てましたえ個人的には大体2分23秒台 ぐらいで今年まスローペースなら決着する かなと思っていたんですけどまそこそこ ペース流れてえこの2分24秒フラットと なってますのでまちょっとそうですね レースレベルがどうかなっていうところが 気になりますねつませルメールは ポジションとコース取りがほんまうまいよ な ですよねえ序盤はステレンボッシュの後ろ にいたんですけどその後にスレンボシの横 につけてそしてま4コーナーから直線かけ てえスムーズに外に持っていきましたねで え直線ましっかりと開いてえ差し切ったと いう形になってますねま本当に立ち回りが うまかったですねえ去年のアルテミスの時 に来年のオークスは確定ってみんな言って ただろうえそうですねま昨年のアルテミス ステークス買った後まこの馬はま クラシック取れるんじゃないかと言われて いた馬ですかねま元々阪神ジブルフィーズ に出ていた場合ま人気集めそうな馬でした からねまそういう素質場だったのでえ今回 ましっかりと巻き返して結果の方出して くれましたね2歳戦のラプと内容が強い母 ともに宗長距離場え前走向いてないマイル と唐突な乗り替わりでオーストで前行って 足なくしただけルメール戻ってきて オークスならまともならステレンボスと 勝ち負けだと思うやは多かったはずまそう ですね2歳戦のラップま相当良かったです かねまスロの上がり3ハロン戦みたいな形 が多かったんですけどま上がりサハロン 強烈な早い上がりが問われる展開となって ましたからねまそこで結果の方を出してい てま相当え評価できるラップスイとなって ますかねでま血統的に言いますと父が ハービンジャーということで ハービンジャーサンクは比較的長めの距離 がいい馬が多いですかねで母はチェッキー のとなってますのでま距離的には長めの方 が良さそうでしたからねなのでま大花賞で はちょっと結果の方はでなかったんです けどま距離延長で返したという形になって ますねすきませえ調教でかなりの上積みが あるって評価とルメールの逆転できますっ てコメントで変えたえそうですね個人的に も最終追い切り1位評価としていたのが このチェルビニアですねま前走の王化賞の 最初域と比べても明らかに動きが違います かねま比較していただいたら分かるんです けど大化所の時はも自分からこうグイグイ と行く形でえかかっておりましたからねで 乗りがなんとか必死に押さえ込んでえ走っ ていた形なんですけどえ今回のオークに 関してはえ馬を前に置いてしっかりとえ 我慢させてで軽く合図を出してすっと伸び ていって平入という形になってるんですよ ねま我慢も効いていて反応も良く伸びも いいというところで明らかに前走から良く なっておりましたからねでアルテミス ステークスもそういう追い切りをしって おりましたのでまいい状態にあるんじゃ ないかと評価していたんですけどやはりま 今回はしっかりと結果の方を出してくれ ましたねはいということでファの方の反応 を見ていただきましたえ今回この チェルビニアがえ大花賞13着から 巻き返してこのオークスで買った機に対し てルメシがうまく導いてくれたなと言わ れる方もいましたしま前走の大敗は何だっ たんだと言われる方もいらっしゃいました まいろんなコメントの方があったんです けどえそうですね今回ステレンボッシュに 関してはえまず後方から競馬進めましたね え今回は12番手カーとなってましたでえ 最初はステレンボスの後ろにつけてえ マークする形で運んでで道中で ステレンボスの横につきましたねでま4 コーナーから直線にかけてえ外に持って いってで最後の直線ま外から差し込んでき て早めに抜け出したスレンボシを交わして の1着という形になってますねえそうです ねま今回はペースが流れておりましたねえ 前2等が大逃げする形でま3番手下に関し てもそこまで極端に遅かったわけではない のかなと思いますま上がりに関しても33 秒台を使った馬が1ともいませんでした からねま全て34秒台以上となってますの でま3番で下がスローペースだったかって 言われるとそうではないのかなと思います まただ後方でしっかりと足を貯めていた馬 たちが差し込んできてえ123着になった という形ですねえ3着以内に関しては 上がり最速の2等と上がり2の馬ですね 上がりが早かった馬で決着という形になっ てますまそうですねペースが流れており ましたのでポジション的にも良かったです ねいいところで走っていたかなと思います あとはそうですねうまくさばいてえ 差し込んできたということでま本当に ルベルクシの後期場だったかなと思います ねえしっかりと進路を加工して結果の方を 出してくれましたまそうですね血統的に 言いますと父がハービンジャー母が チェッキーのとなってますかねまどちらも 大体こう中距離以上でえ活躍したえ父母と なってますかねえそれを考えればま距離 延長で巻き返しできるだろうと思っていた ファンの方も多かったのかなと思います あとはそうですねま前走の大花賞がぶつけ 本番となってましたからね元々阪神ジナル フィズを使う予定だったんですけど足元の 不安で回避しまして前哨戦も使わずに王化 賞にぶつけとなっていましたからねまそれ で惨敗してるだけでもありますのでま叩き 2層目で巻き返しできるだろうと思われて いった方もいらっしゃったのかなと思い ますあとまそうですね追の動きも前走から 非常に良くなってましたねま前走の最初 行りに関してはちょっとかかり気味に自分 からこう進んでいく形ででまなんとか 乗り手が必死に抑え込まとしていたんです けど今回に関してはしっかりと馬の後ろで 我慢が効いていてえ軽く合図を出すとすっ と伸びていって平入に持ち込んでますかね まいい時のチェルビニアの動きになって ましたのでま明らかに前走から状態の方も 良くなっていたのかなという感じはします ねまそういう調教の良さっていうところで も人気集めたのかなと思いますあとはま ルメルクールっていうところですねま スレン星子とこのチェルビニアえ選択肢が 2つあったんですけどま賞のスレンボシを 置いてまでこのチェルビニアに乗っており ましたからねま相当このチェルビニアの 素質に惚れ込んでいたんでしょうねまそう いうルメルシエんだ馬っていうところでも 人気の方を集めたのかなと思いますま ちょっと過剰人気かなと思われていった方 も多かったと思うんですけどましっかりと 結果の方を出してくれましたね元々2歳時 からま素質を評価されていた馬ですからね え今回ましっかりと巻き返して結果の方を 出してくれましたまおそらくこの後は しっかりと給養に入ってまた秋のえ中華書 に向けて動となっていくかなと思いますえ そうですねま中華所は2000mとなって ますのでま強意的には問題なさそうですね ま血統的も大体2000m付近の方が良さ そうですかねのでま2000mで走れると いうのもいいかなと思いますあとはま 左回りコースでしか結果の方が出ており ませんかねま右回りコースは大箇所しか 使ってはいないんですけどま右回りコース に変わってどうかっていうところが ポイントになってくるかなと思いますえ このチェルビニアの秋の活躍も期待したい ところですねはいっていうことで皆様どう せでしょうか今回は先ほど変えました オークスG1に出走し見事に逆襲のVを 達成いたしましたチェルビニアですねえ このまの勝利についてお話の方してきまし たこの動画がいければ高評価ボタングッド ボタンを押していただきますシですので 優ししますはいそれたまた次回の動画でお 会いしましょうご視聴ありがとうござい ました