日本ダービー2024人気馬の不安材料!ジャスティンミラノに隙はないのか?東京芝2400mCコースの特性を考えた上でレガレイラやアーバンシックは東京コースは合うのか?の動画です。
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第91回(東京優駿)日本ダービー2024(GⅠ)
3歳OP(国際)牡・牝(指定)馬齢 コース:2400m(芝・左)
第3回特別登録19頭
出走可能頭数18頭
注記: 「追加登録」欄に追加の記載がある場合は、「追加登録馬」になります。
アーバンシック 57.0
エコロヴァルツ 57.0
コスモキュランダ 57.0
ゴンバデカーブース 57.0
サトノエピック 57.0
サンライズアース 57.0
サンライズジパング 57.0
シックスペンス 57.0
ジャスティンミラノ 57.0
シュガークン 57.0
ジューンテイク 57.0
ショウナンラプンタ 57.0
シンエンペラー 57.0
ダノンエアズロック 57.0
ダノンデサイル 57.0
ビザンチンドリーム 57.0 追加
ミスタージーティー 57.0
メイショウタバル 57.0
レガレイラ 55.0
日本ダービー2024の人気の中心はジャスティンミラノだろう。3戦目で皐月賞2024を制し無敗を誇るジャスティンミラノは走破時計も1分57秒1と超絶レコードタイムで駆け抜けた。能力の高さを存分に見せつけた内容に加え、今回は得意と言える東京コースに替り死角はないと思える。共同通信杯では出負けしながらも好センスで前に付け上り32.6秒と空前絶後の末脚で後続を抑え込むなど現状の完成度の高さも見られる。その中で隙があるとすれば走破時計が速過ぎる決着だったことが挙げられる。また皐月賞はこの馬の得意な馬場状態になったとも言えるため日本ダービー2024も同じ馬場状態が望ましいだろう。
皐月賞6着に敗れたレガレイラはルメール騎手を背にどこまで巻き返しを図れるかは興味深い。皐月賞は物理的に届かない位置取りとなったことが敗因とも言えるが、個人的には先行馬有利の流れだったことが敗因と見ているだけに巻き返しは可能と見る。ただ3走前のアイビーステークスの内容と2走前のホープフルステークスの内容からも直線が長過ぎる東京コースが必ずしも合っているとは言い難い。そのため今回日本ダービー2024では鞍上の手腕にも掛かっているともいえる。
3番人気想定が4着に敗れたアーバンシックで、百日草特別の内容を見る限りは左回りでこその馬だろう。右回りの京成杯でも2着に好走したが左手前に替えて走ったのは直線200mだけであり、基本的には右手前で走るのが得意である。その点から言えば前走の皐月賞4着は内容としても褒められるだけに、今回の左回りである東京の舞台は最も合う馬ではないかと見る。
もう一頭追加で解説したのがシンエンペラーであるが、弥生賞も皐月賞もあまり状態面が良くなかった印象を受けた。ただ皐月賞では4コーナーでの手応えがジャスティンミラノよりも良かったのだが、直線では案外な内容となったのは状態面があまり良くなかったことも要因と考えている。2戦ともピリッとしなかったことを考えると、ダービーでガラッと変わってきてもおかしくない。
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そして5サイン直線に入ってですね残り 400mを切ったありでジャスティン ミラノは5サインをかけると今度は4 コーナー入っていく時にですねバグの中 からま突っ込んでいってその後ろ3バシ ぐらい後ろがアーバンシックとさらに1馬 後ろがこのレガレイラなんですけど こんばんはプロバ検集団大花です本日は ですね日本ダービー2024人気場の不安 材料ということで1つ動画の方をお送りし たいと思います はいいよいよ日本ダービーやってきます その中で今回ですねまずはコース形態を じっくり見つつ人気場にこの東京芝 2400mCコースにおいて得手増えてが ないかどうかも含めてですねじっくりと 検証していくという動画になりますでは まずですねコース形態のご紹介していき たいと思いますではこちら東京の芝 2400mCコースという形ですが4月の 日ぐらいからずっとね東京開催行われてる というところで今回のこのレース自体が6 周目にあたりますそしてま東京開催12日 目っていう形になりますので基本的には ババがねだいぶ悪くなってるはずなんです がただ今年雨っというのが全くない開催で 行われていますので馬場が一向に痛んでい なていうところが1つ特徴としてあげられ ますその中で今週からCコースになります ので基本的に内ラチ沿いから6M開けた分 っていう形でま拉致が置かれるというとこ ですねそういったところではすごくババ 痛んだ部分っていうのがだいぶカバーさ れると考えていいと思われますそして今回 ですねまCコースになりますので1周は 2120.18mという形ですまAコース から比べると40mほど長くなるという ところですけどまこれはもう毎年ねC コースで行れてるっていうのもありますの で非常にババのいい中で競馬ができると いうところそしてCコースになることで 当然ながら幅っていうのがちょっと狭く なります25mから35mというところで まそういった形で今回ね1周ぐるっと回っ てくる競馬でどのようになるかっていう ところで非常に楽しみな部分がありますね ではまずこの東京コースね見ていただき たいと思いますちょっと絵にして書いてみ ましたはいまずスタート地点ね見てみます とスタンド前という形ですこれは先週行わ れたオークスそうなんですがもう大観客が いる中の前前でスタートを切るという形に なりますのでまずは馬が入れ込みしないか どうかっていうところが重要になってき ますオークスの日はないぐらい人数って いうのが入ります約8万人入るっていう話 ですのでそういったところでももうその大 感性に慣れていない馬っていうのは やっぱり驚くっていうのはあると入れって のも当然ながら考えられるというところ ですねま昨今の競馬ファンていうのはもう マナーが良くなってますのでまレース前に ね大声で叫んだりっていうのはまそうそう ねなくなってきたなっていうところですが ただやっぱり人数も揃いますのでそれだけ にまざわざわとした部分っていうのもま 音声としてはですね競争場に伝わってしま うっていうのがありますよねまそういった ところのま大感染の中でレースをすると いう形になりますそしてま拉致沿いから 外側へ向けてま枠順並ばれるので当然 ながら外枠の馬っていうのはより観客に近 いっていうところは少しま不利ってわけで はないですけどより影響度はでかいよと いうところですねはいそしてまずスタート していきますこのスタートの部分っていう のはほぼほぼ平坦の部分からスタートと いう形になりますのでま特にね最初で馬力 を使うっていうのはそんなにないかなって いうところですそしてスタートを決めて ずっとね最初の1コーナーを目指していく というところですけどこの1コーナーま でっていう距離もねやっぱりそれなりに あってま300mほどありますのでま基本 的な部分としてはですね1コーナーを回っ ていくというところまでにね隊列が決まる かどうかっていうところでペースっていう のはある程度は決まると言えますこれがま 最初のね1コーナーを回ってくるまでに 対立が決まらないと結構ペースっていうの は引き上げられるっていう形ですねまなの で内枠とかに逃げ馬が入ると意外とま すんなり行くっていうのはま例年通りの セオリーとも言えますはいそしてま1 コーナー回って今度はね2コーナーに入っ ていくというところですけどこの辺りから 徐々に徐々に下っていくんですねこの1 コーナーの中間地点ぐらいから徐々に下っ ていきますそしてこの下りっていうのは 向こ上面のま最初のねえ残り1400m 部分ぐらいまでね続いてるっていうところ ですねまなのでずっとここでね対立が 決まらないと下り坂になってるのでさらに オーバーペースに引き上げられやすいって いうところはありますもちろんね逃げ馬の その気象によってねまあのじっと我慢でき るっていう馬もいるんでしょうけど下り坂 っていうのはやっぱりどうしてもその下り の分少しね重力にまあの抗うということは しないのでそういったところも含めてね ペースが早くなりやすいていう区間でも ありますそこをどこまでね押さえて回れる かっていうところですねそして向こ上面で 最初に山が来ますまちょうどね1000 残り1300mの地点ぐらいから軽くま 80mぐらいでですねえ約1.5mほど 登るというま山が来ますその山の部分を 登った後軽く80mほどはま平坦を通って そこからまた下りという形になりますま この下りっていう途中ぐらいからま大体ね 3コーナーに入っていくというところでま この3コーナー過ぎぐらいが残り 1000mの地点っていう形ですねでそこ からまたずっと下っていってるっていう ところでまこの3コーナーからま向こうの 欅きっていうのがま見えると思いますけど この欅の向こう側をね走っていくという ところでこの辺もやっぱりペースとしては ね引き上げられやすいのかなというところ ですそして3コーナーから今度4コーナー に入っていく3コーナーの途中ぐらいから ですね今度はまあ一応は平坦と言われるん ですがこれ微妙に50cmぐらいね上がっ ていってるんですよね登り坂になってます なので4コーナーのところで結構外へ振ら れるっていう馬がこのダービーってあまり ないんですよねどちらかというと外へ振っ てるのは自身の意を持って外へ出して るっていう馬が多くて惰性で外へ振られ るっていうのはあまりないコースともます なので今回ねババていうのはこの5週間今 まで行われてきた東京の競馬であまり痛ん でない上にCコース代わりの州という ところもあるとこの部分っていうのは当然 ながらね打ち沿いババがいいので結構密集 して回ってくる可能性としても十分に考え られるというところですねはいそして直線 に入ります直線は残り 525.19mという形ですが直線に入っ てもしばらくは小さな登り坂そして残り 500m400m450mぐらいですね 進んでいくとえそこから一気に2m坂を ぐっと登っていきますまこの部分でですね ま仕掛ける馬っていうのも非常に多いです ね残り400mを切ってから仕掛ける馬も 多いなってところでまここでグイグイグイ とね登り切っていけるかどうかっていう ところですそして登り坂をえた後やれやれ と思うところですがそこから残り300m ほどまだ平坦っっていうのが続いて実質 登り坂が苦手な馬っていうのはこの登り坂 で無理をせずに登り終えた残り300mで 合サインをする馬もいるというところです のでね最後の最後までしっかりと据あを 残しておく必要があるというコースそして 最後にまゴールという形でこの直線の平坦 300mでどこまででね据あをま貯めて 残しておけるかっていうところが1つ大事 なま競馬になるというコースですのでま 非常にね総合力が求められるコースとも 言えますではこれらを踏まえて今回ですね 人気になりそうな馬3等+1等ということ でね4等ご紹介していきたいと思いますで はまず圧倒的に1番人気候補としてあげ られているのがジャスティンミラノですね 前走さ気象でこちら2番人気で1着という ことで非常に強い競馬をしたっていうのが 思い出されます走波時計1分57秒1と いうのもレコードタイムになりますので そういったところではですねこの日本 ダービー一本かぶりになる可能性としても 十分に考えられるなっていう馬ですそして ま今回ですねまそのライバルたちをまどの ようにねま競馬をしていくかっていう ところも含めて東京コースになるというの がまジャスティンミラノにとってはすごく いいんじゃないかと言われてますよね殺賞 でこの1着1分57秒1ってのもま驚きの ま時計であったっていうところですけど とにかく決め手の鋭い馬っていうところで はですね共同通信杯で見せたような競馬 っていうのがこの日本ダービーでもできる かどうかっていうところも含めてね検証し ていく必要があるのかなと見ていますでは さき症を振り替えるっていうのはこれは 最後に取っておきたいと思いますそれまで の共同通信杯のレースどういう競馬をして いたかってのも今一度見直ししていきたい と思い ますではこの共同通信杯ですねまず デビュー2戦目のレースだったっていう ところでまそのデビュー2戦目でいきなり 結果出したっていうのはかなり優秀な内容 だったっていうところですねその中でまず 枠順ですが7枠8番とでで外目の枠でした 10等建ての中でま外から3投目っていう 形ですのでまそういったところではですね 枠にはあんまり恵まれたとは言えない中で どういう敬和をしていたかってのを見直し ていきたいと思いますではですねこちら まずゲート見ていきましょう78番から ゲート開いた瞬間ですねこちらはちょっと 出負けという形になりましたま他の馬もね まそこそこいいスタートを決めていたって いうのもあったんですけどま出まけした ことによって後方からのスタートという形 になっていますねそしてま最初の2 コーナーを回っていくっていうところです がペースが結構遅かったんですね特に2 ハロン目12.2っていう形で遅いペース になったことでもう安定は察知して外から さっと上がっていく競馬をしましたこの 位置を取りに行くっていうのが大正解に なったっていうところですねそしてま3 ハロン目も12.3ということでそれほど ペースがあ上がらなかったことで前半のま 600m37秒台になってるっていうのが 1つ特質ですそしてそのままですね今度は 3コーナーを向かっていくというところ ですけど前から2番手っていうところで 折り合いをついてるとでその折り合い自体 はしっかりとつくこれだけスローの流れの 中で折り合いがつくっていうところでは ですねジャスティンミラノは折り合い面に 関してはどちらかというと距離伸びても 折り合いはしっかりつくんじゃじゃない かっていうところが想像できますはい そしてま逃げる馬の真後ろにいて3馬神 ぐらい離れた中で残り600mを切って いきますとそこから逃げた馬がですね一気 に素早い足を使ってま引き離しに行きます そして合サイン直線に入ってですね残り 400mを切ったありでジャスティン ミラノは合サインをかけるとま逃げ粘ろう とするパワーホールに早くも並びかけると いう状況でそこから残り200mを切り ます残り200切るともう据の鋭さって いうところで一歩抜け出してそこから後ろ からジャンタルマンタルが追いかけるん ですがそのリードを保って1着という形 でしたでこのまずラップタイムをね 振り返りしていきましょう12.8 12.212.1ということで最初の スタートこそですね遅かったんですけど2 の足を使って早くも位置を取りに行っ たっていうのはこれはある意味先 ジョッキーのファインプレイとも言えるん ですよねでほとんどの馬が折り合いを中心 にしていた中でジャスティンミラノって いうのはまデビュー戦が2000mだった こともあって位を取りに行け るっていうのはこれは優位だったなていう ことですなのでこの遅いペースの中で 折り合いを気にせずに位置を取れたって いうところが1つま自信にも繋がってるの かなというところでま例えばここを出走し ているエコロバルツなんかもすごく 折り合いを変ていいましたしMrGT なんかは1をま確保するっていう競馬だっ たので後ろだったっていうところがあるん ですよねまそういったところを踏まえると 前々で器用な競馬ができるっていうところ ではですねスピードっていうのをま特に気 にする必要もないのかなとも言えますま 左回りでこういう結果を出してるっていう ところはすごくね評価したいなっていう ところですねそして番手につけれるだけの 桂和センスの良さっていうのはやっぱりま 評価の相というところでこの日本ダー ビーって時々ねま時々というかま結構位置 を取りに行くま一ゲみたいなところもあり ますよねま拉沿をぴったり回った馬がそれ なりに構想するというのがありますので そういうことが可能な馬かなとも見てい ますそういったところではですね直線向い てしっかりとためが効く競馬ができていた ことによって残りの後半がすごいですねま 逃げた馬がですね上がり33.5っていう のを使ってる中でさらに0.9秒早い 32.6878583894,130.662469142 そういったところで少なくてもま殺書を 除く2戦を見る限りではダービーでこそと 思える部分があったかなという風に見てい ます次に2番人気想定のレガレイラ見て いきましょうこちらもねサシで6着に破れ た馬なので基本的に殺賞は最後にね見て いただきたいと思いますがそれまでの家庭 っていうのもやっぱり大事になってくるか なと思いますそしてこのガレイラは東京で 走る経験をねしているっていうところで IBステークスの3着なんかがすごくね 評価されるっていうところですけどこれも 上がり32.7というところで極上のキレ を2歳の10月の時点で出したっていうの はこれは大きな評価したいですね一方で その後ホープフルステークスではですね しっかりと据足切れる足を見せて差し切っ たっていうところからも能力の高さって いうのはこのも2戦だけで証明している形 ですなのでむしろ殺キシなぜ破れたかま そういったところをねしっかりと検証する 必要はあるんですけどまずはIB ステークスそしてホープフルステークスの 2戦を今一度振り返りしていきたいと思い ますこのIBステークスですがこの時も超 スローペースで流れたという点ではですね まほぼ共同通信配に似たようなペースだっ たとも言えます最初の1ハロンこそ3.3 ということでかなり遅かったんですがそこ から 12.11.3 12.8.1という点でもですね非常に 遅いと言えますよねまなのでまその中で どういう競馬をしていたかっていうところ をねレガレイラ振り返りしていきたいと 思いますがこのレース自体勝ったのは ダノンエズロックということでま今回も 出走してくる馬というところですねでは これらを踏まえてまずですねIB ステークス枠順は3枠3番ということで6 等建てでしたのでま内枠外枠っていうのは あまりま影響はなかったかなというところ ですがまどうしてもババがねこの時秋に なってそろそろ痛み始めるっていうところ の中でこの足を使ったっていうところを どう評価するかで考えていきたいと思い ますではスタートね見ていきましょう3枠 3番からゲート開いた瞬間ですねこちらは ちょっとね出負けていう形でしたま前の2 等がねいいスタートを決めていたという ところでまダノンエアロックと鳳凰プロ さげが12着っていうところを考えると レガレイラのスタートっていうのはそんな に良くなかったのがそのまま着順に現れた とも言えますそしてま2歳時の秋ですので まだ力がねいわゆる追走力が突き切って なかったとも言えますよねはいそしてま 向こう上面走ってま2ハロ目過ぎて 12.1そして3ハロ目が12.3という ことでスローの流れだったっていうところ ですけど逃げた鳳凰プロさげからは大体 34マシンぐらい後ろっていうところで 折り合いをつけていたっていうのが 思い出されます前にいるのはダノンエズ ロックということでまこの馬もねすごく いい足を使っていたっていうのが思い出さ れますよねそしてま残りま1000m切っ ていくんですけどまそこまでがまあ 13.3 12.11.312.8ということで スローの折り合い力をためされるという ところではですね今回ま距離が伸びても この折り合いしっかりとけれて るっていうのは大きな評価したいなていう ところですねそして残り600を切って いきます600を切っていくとこのスロー の流れていたっていうのもあってま非常に ですね逃げた馬が早い足を使えたっていう のがありましたそしてこの鳳凰プロさげが 残り400を切った時点ではだいぶ後ろ だったんですがま逃げ込みを測ろうとする 中で外へ持ち出して前のダノンエズロック と一緒に伸びていくとで残り200を切っ て急激にね足を伸ばすんですが前のダノン エズロと同じ足になってこのレガレイラは ホプロ産業を差し切れなくて3着に破れた というところですねまそういったところで 言うとこの足は見せたけど長くいい足を 使えないっていうま部分を露呈したので ある意味ですねホープフルステークの価値 ってのはまなんとなくですが理由は分かる ような気がするんですよね一瞬の決めてっ ていうのを生かすという点では短い直線の 方がいいんじゃないかなと思える部分が このIBステークスでは見せたという こころですまそしてまあ32.7という かなり切れる足を使っていたんですけどま 前がま楽々とね逃げていたっていうのも あって捉えきれなかったっていうところ ですねこれ実際前半のねえ通貨タイム見て いくとレガレイラの位置で63.5秒と いうところを考えるとね相当まペースとし ては遅かったと言えますのでこれだけね 遅いとま逆にね貯めすぎなぐらい貯めてい たとも言えるわけですよねでこの安定ね 当時ルメールジョッキーだったんですけど 考え方としてはやっぱり競馬を教えてい くっていうのが大事にま大事な時期でも ありますのでここでね例えばステックスで 1を取りに行って勝ちに行く競馬をして しまうことによって先に繋がらないという 思いはあったのかもしれませんなので 負けるべくして負けてるっていうところで はですね価値に行くよりも教育っていう ところが大事だったのかなとも見ています ねただ貯めるだけ貯めても前にいたダノン エズRと同じ足になったっていうのがま この時点ではまだレガレイラが新が しっかりと入ってなかったっていうところ の配線だったと考えますででは次にですね 見ていただきたいのがホープフル ステークスですねこのホープフル ステークスは1番人気に押されたっていう ところですま出走はね18頭を予定してい たんですが1番のゴンバデカーブースと 17番のサンライズアースが取り消しと なりましたこの2トはね今回の日本 ダービーに出走していますがまそういった ところとタリフラインという馬がね故障で まあの競馬にならなかったっていうのも あったのでま決したのは15等の決着と いうところですねそしてこのホープ ステークスからダービーへ出走してくる馬 はレガレイラの他に新エンペラー サンライズジパングミスターGT湘南 ラプンタメント3番ということで外目の枠 でしたちょうどゲートの切れ目の外という 形ですのでまうちのね馬12番とちょっと 離れてるっていうのはある意味良かったの かなというところですねではまずレース 713番ゲート見ていきましょうゲート 開いた瞬間ですねこちらはのそという形で 出て後方にま控えるという形になりました この馬自身スタートっていうのはあんまり ポンと出れない馬っていうとこで前半は 無理してま足を使わせないっていうのがま ある意味正解なんだと思いますそのため 後方3番手ぐらいにいるというところで 馬場の悪いうを避けて外目を走って るっていうのが見られますねそして1 コーナーを回っていきます後方3番手から しっかりと貯める競馬をしてるっていう ところですけどま前半の流れが12.5 1.81.33x 流れではなくてちょっと緩んだような形の 流れなので13番のレガレイラとしては 早い流れになってない分足をしっかりと 溜められたっていうのはありましたそして ま向こ上面を走っているという状況ですね ま下り坂を終えてま位を上げるかなと思い ましたがしっかりとその場に行って最初の 1000mを通過していきますこの 1000m通過61.6ということでこの 数字はねちょっと覚えておきたいところ ですがしっかりとためを効かして るっていうのがありましたねでこのためを 効かすことによってま徐々にですね3 コーナーの合流地点から打打をちょっと 若干位置を上げていくっていうのが見られ ましたで逃げてるのはね2番の馬が逃げ てるというところで警戒に逃げてるんです がそこから今度は4コーナー入っていく時 にですねバグの中からま突っ込んでいって そして4コーナーの残り400でま外へ 持ち出しします外へ持ち出した時にま前が ずらっと並んでるのでさらに外大外まで 持っていって残り300mぐらいで合 サインそしてそこから残り200の登り坂 っていうところでは一気に据あを爆発させ て前をまとめてま捉えたっていう形で 突き抜けて1着という競馬でしたねでこの レースねまずま色々とね見所のあった レースでもあったかなというのは前半 61.6というま数字これがレガレイラに とってしっかりとためが効く数字だったと も言えるんですよねでこのま競馬になった 上でですね残りま400m切ったところで ですね外へ持ち出すという形の競馬になり ましたバグのね中をさばいていった上でね 大外へ持ち出すという競馬をしていました のでまなかなか競馬ぶりとしてはま派手な 競馬だったなところですけど かなり距離が目距離ロスが目立っていた ですで大外へ持ち出した地点っていうのが 残り300mぐらいと言えますのでま残り 300m切ってますね残り250mぐら いっていうところですのでまそこからま合 サインという形ですとま直線としてはです ねかなり短い中で一瞬のキれを爆発させる 競馬っていうのがレガレイラにとって1番 いい競馬になってるのかなっていうと ところですねそのためIBステークスで 直線が長すぎるっていうのはま逆にね届か ないっていう可能性の方はま秘めてるのか なというところです実際このホープール ステークスで大外を持ち出してからま短い 直線で一気に決めるっていうのがまこの馬 のいいところでこの残りのハロンタイム 12.0から11.5ということで最後 急激に切れてるっていうところもまためを 効かした上で爆発させたっていうところが ありますこういうラップっていうのは なかなか東京では見られないっていう ところがありますのでそれだけにね現状 レガレイラが怖いなと思う部分っていうの はどちらかというと直線長すぎる東京と いうのに対応できるかどうかっていうのが 必須になってくるんじゃないかなという風 に見ていますそういったところで最後にね サ省のお話させていただき ます次に3番人気想定のアーバン見ていき ましょうサキシすごい足で突っ込んでき ましたけどそもそも位取りという点でです ね無理ゲーだったまサ賞の結果だったって いうところですよねなので2馬神と1/4 差で破れてるっていうところですがそれ までのレース内容というところではですね 右回りよりは左回りの方が圧倒的にいいな と思える部分がありましたではそれらをね 少しお話しさせていただきたいと思います がまずは振り返るレースとししまして 100日層特別を見ていきたいと思い ますでは100日層特別を見ていきたいと 思いますこちら11月の5日の日曜日に 行われたというところですがこの日の東京 ま日曜日土曜日と共にですね非常に早い 時計が出やすいババ状態だったという ところは抑えておきたいなと思いますねな ので今の東京と似たようなタイプのまババ 状態だったと言えますその上でまず枠順見 ていきましょう9等建てで4枠4番という ことですまちょうど真ん中ぐらいの枠だっ たんですがその中でまずスタートね見て いきましょう4枠4番からゲート開いた 瞬間ですねこちらはちょっとね飛び上がる ような形になってそしてうちの3番の馬に ぶつけられたという形でま出負けすると いう状況で最初の1コーナー入っていき ますまどうしてもですね2000mですの で最初の1コーナーまでの距離が短いって いうところもあるのでまなかなかね スタートが悪い馬っていうのはそれだけ 不利になるっていうところで現在2 コーナー回る時には最後補という形ですね そして前半のねタイム13.0で流れてる というように非常に遅いタイムで流れて前 に走ってる馬が有利な流れだったと言え ますその中でもう最高峰待機というところ ですねただ最後補にいるっていうのは単純 にねまスタートが悪かったってのもあるん ですけど折り合いていうのはしっかりつい ていたなっていうところですねそして1等 ほど抜いていってまちょうど後ろから3番 手という位置でアドマイヤベルのま真後ろ につつけるという状況で3コーナー入って いきますま残りのね1000mを迎え たっていうところですが逃げてる馬って いうのはそこからあまりペースを落とさず にですね徐々に徐々に早くまペースアップ していくという状況でその中で後方3番手 の外目を回ってるという状況ですねそして もう逃げてる馬はですね間もなく600m を切ってその後に続いてしばらくして ようやくねま600mをアーバンシックが 切って直線向きます直線ま前にね アドマイアビルなんかいるというところ ですが外へ持ち出して53位残り400m を切って登り坂っていうところですがそこ から一気に据を使っていくと登り坂登った 後というのも足が衰えることなく残り 200Mっていうところを迎えても前が 止まらない中で1等吸水していってま最後 はね楽々と差し切ったっていうところで 非常に強い勝ち方だったと思いますそして 極め付けは何といってもハロンタイム見て いただければと思うんですけど残りの後半 12.212.1.711.5111.3 ということで大体1000mを走る上で ですね200mごとにラップを0.2秒内 し0.3秒ずつ上げていって るっていうのがこれ逃げた馬マーゴット ソラーレなんですねもう完全に前のりの 競馬だったと言えるんですけどこれを後方 ま3番手ぐらいからですね直線だけで一気 に差し切ってるっていうのはもうこれは強 さ以外の何者でもないなというところです ねこれだけの早いタイムをですねま差し切 るってのはなかなかま考えにくいなって いう状況なんですけどそれだけにね上がり の足決めてっていうのは東京であると とにかく鋭いとそしてま後半力っていう点 でもですねこのアーバンシクにとっては ですね非常にね舞台が合うなと思える東京 開催というのもありますので非常に楽しみ な部分がありますちなみにこのレースです ねアーバンシックM通過が 62.33666729789876,-6.303054357621111 57.1chを繰り出せていないっていう のがあるんですねもちろん展開云々って いうのはあったと思うんですけどこれだけ 早い流れを持続させた上でなおかつ最高峰 に近い位置からアーバンシックは差し切っ てるという風に考えるとですね今回日本 ダービーでも十分にね勝負になる資格って いうのはあるんじゃないかなと考えてい ますとにかく左回りっていうのを非常に 得意としていますのでむしろ2層前の形成 杯や前走のサシっていう右回りでこれだけ 構想できたっていうところではですね 大きな上積みってのもあるんじゃないかな と考えていますねそれだけに非常に楽しみ な馬でもありますではもう1戦ね見て いただきたいのが形成杯ですねこの時は2 着に破れた右回りのレースでし たでは右回りの形成杯をね振り返りして いきたいと思いますこの時出走していたの はダノンデサイルが1着そしてこの2着に アーバンシックが入ったというレースです がまずこのレースですね枠順は4枠6番と いうことで15等建てでまやや打目の枠と いうところですま5番のねロジルーラーが 取り消したっていうところでま6番では あるんですけど実質ま5番みたいなもんな んですよねでその上でまずレースね見て いきたいと思いますこの4枠6番からまず ゲート開いた瞬間ですねこちらはちょっと やっぱりねスタートポンとは出れないん ですよねそういったところで後方に位置 するという形になりましたま中山のねこの 時の開催っていうのはバババうちも外も 比較的良かったっていうのは思い出され ますがそれでもやっぱりスタートを決めれ なかったということで後方に控える形でま 前にね壁を置いて最初の1コーナーを回っ ていくというところで残り1600mを 切っていきます後方2番手で勝ち馬がね前 5番手ぐらいにいるとそしてで流れ的には 先行有利な流れだったっていうところで それだけにま後方にいた馬のツッコみって いうのは非常に強さが見られたっていう レースでもありましたねで今ですね今度2 コーナー回っていくというところでま向こ 上面のま内回りコース下り坂っていう ところですが位置的にはちょっと上がって いってるっていうのが見られますそしてま そのままですねま向こ場面のま間もなく ですね1000mを切っていくという ところですけどま最初のま1000m通過 したのがこの馬の場合は62.10.30 形態とから言うとま非常にねアーバン シックにとっては不利な流れではありまし たけど今度は400mを切って行って そしてそのまま直線向きます直線外へ出さ ずに打ちをつくというところを選択そして 真後ろにですねまダノンデサイルの真後ろ につけてそのまま内に切れ込んでいくと いうところで合サインという形ですね 登り坂で急激に足を使うんですが外に一緒 に伸びたダノンデサイな届かず2着という 形でしたでこれねまダノンデサイルも当然 ながら強かったとも言えるんですがただ5 番手の位置にいたダノンデサイの方が展開 的には恵まれたというレースでもありまし た一方で後方に控えて前半足を溜め るっていう形でスタートが悪い分ねどうし ても後ろになるっていうのはあるん でしょうけどそれだけに右回りってのが あまり得意でもないなと思うところがま 随所随所で見られたっていうわけですねま 特に4コーナーね外へ持ち出すかなと思え たところも結局打ちをついたっていうのも ありましたしま右回りだとあんまりね力を 発揮できないなのは直線ま結局ね右手前を ま中心に走っていたっていうのがありまし たよねあまり左手前に走ってる変えて るっていうのがまよく見えなかったって いうのもあります結局左手前に変えたのも 残り200mだけていう形でしたのでそれ だけにね右手前を中心で知っていた形成杯 っていうのはやっぱり右回りってのは あまり良くないなと思えた部分でもあり ましたまそういったところでですねま やっぱり手前っていうところで考えると 左回りの方がいいんだろうなと思える部分 は十分にあるんじゃないかなというところ です直線左回りだと右手前に変えてその まま伸びるっていうのができますのでそれ だけにね今回左回りに変わるってのは大 歓迎とも言えるんですよねやはり100日 層特別のような競馬っていうのがま理想的 とも言えますのでその直線で左回りで右 手前を使うっていう形の競馬であればです ね力を十分に発揮できるんじゃないかなと いう風に見ていますまやっぱりね手前が右 手前がとにかく好きな馬っていうところを ね考えていくと左回りでま面白い一等じゃ ないかなと考えてい ますはいということで以上のね3等が人気 なりそうな馬3等というところでですねま ネット競馬さんを参考にま人気場の順って いうところでご紹介しましたがもう1とね 今回ダービーですので特別バージョンと いうことでご紹介したいのが新エンペラー ですねこの馬も見ていきたいと思います この新エンペラー振り返るのはや衣装です ね振り返りしていきたいと思いますこの やよい賞は2着に破れたっていうところで 勝ったのがその後サ賞でも2着着になった コスモキュランダですよねまこのコスモ キュランダもね人気場にあげようと思った んですけど何分ネット競馬さんでね人気 急落してるっていうのはおそらくモレイラ ジョッキーが乗れないっていうのもあった のかなと思いますが今回はまず新 エンペラーをね中心にお話しさせて いただきますそしてこのレースでまずずぶ さっていうのを非常に見せていたっていう のは思い出されますまデビュー戦こそね スコンと抜けていったっていうのはあった んですけどそれ以降はですねま優等性の 競馬しているもののあまりスパッと切れる ようなね動きができていないっていうのが 新エンペラーの特徴でもあるかなという ところですよねでその中でまず枠順ですが 5枠5番ということで11等建てで真ん中 ありの枠順でしたそしてまずねゲート見て いきましょう5枠5番からゲート開いた 瞬間ですねこちらはポンとまずまずの スタートを決めていますまカウマのね コスモキュラの方が後ろだったっていう ところでうまく出てそこからですね流れに 乗りつつ34番手4番手ぐらいのインを 走ってるというところですね外には そこそこ人気を集めていたトロ場トレって いうのがいますそして今回ねダノンエズ ロックってのも出ていましたはいそして ですね1コーナー回っていく時は4番手の インをっていうところでま非常にね勝ち パターンの競馬をしてるなっていうところ はあったんですけど まそこからま案外な内容だったっていうの はこの2戦まさき賞も含めてあまり シャキっとしていないっていうのがまこの 新エンペラーの現状っていうところですね でその中で4番手のイを立ち回るっていう ところでま前半結構ペースが遅くなります 特にまあ4ハロ目ってのが12.8という ことでかなり遅くなったっていうところで ま折り合い自体はしっかりついてるんです よねでそして1000m通過していきます その1000m通過もこの馬は 61.22.があるのか追って るっていうのが見られましたでその追った まま合サインしてもなかなか動かないって いうところで残り400を切っていくと ちょうどダノンヤズ6とま3番のシバル ツキゲルの間を割るという形で直線向いて そしてその直線でもじわじわとしか伸びな というところで残り200mを切りますと 先に抜けたコスモキュランダを追いかける 形ですがこれ3着のシリウスコルトを差し 切るのがやっとというところで2着という 風に破れましたこのレース内容から言うと サ賞とてもじゃないけど勝負にならないな と思えたぐらいとにかく反応の悪さっての が見られたんですよねそれはデビュー戦や 京都2サステークスそして ホープルフルステークス 生まれと言えます1番早いのは1月28日 のビザンチンドリームというところです けどまそれだけ遅く生まれてるっていう ところですので他の馬の方が要は2月 生まれとか1月生まれ3月生まれの馬の方 がちょっと成長し出してるっていうところ で成長度という点で置かれてる可能性が このやよい賞であったのかなという風にも 見ています実際やよい賞これ勝ったコスモ キュランダっていうのは2月23日という ことで2ヶ月ほど早い生まれなのでそれ なりに完成は順番的に言うと早いんですよ ねでこのや賞が行われたのが3月3日と いうところで早く生まれた馬の方がまだ リードを保てるっていうだけの部分があり ますそういったところで殺賞を迎えたと いう形ですけど今回さ賞から1ヶ月半経っ て5月26日にダービーが行われるという 形ですがこのダービーの時期になると4月 30日生まれのはちょうど成長が追いつい てくる時期でもありますので実際に 追い切りなんかでもこのやよい賞やサキ賞 と比べて新エンペラーガラっと変わってい たのがあるので楽しみっていうのはあり ますその一方で馬自身がやっぱりレースに 行くと図を出す可能性っていうのも十分 秘められているというところで今回この4 等を中心にお話しさせていただいた上で 最後にサキ賞をね見ていただきたいと思い ますではこのさき賞ですが今回紹介した4 等を中心にお話しさせていただきますまず 1着になったジャスティンミラノは7√ 13番そして4着に破れたアーバンシック は59番5着に破れた新エンペラーは 714番6着に破れたレガは5枠10番と いう形ですま比較的外枠っていうところに 集まってるなというところでまずレースね 見ていきましょうゲート開いた瞬間こちら はいずれもポンとスタートを決めています ま唯一というかま17番の馬はね出遅れて るっていうところですけどそれ以外はほぼ ほぼスタートを決めてるっていうところで まず勝ったこのジャスティンミラノは67 番手ぐらいの位置につつけるというところ です一方でアーバンシックとそれから レガレイラは後方に位置するていうところ ですねそしてま1コーナーを回っていくと いうところですま1コーナーを回っていく 時にはですね前前にいる馬がまパッと見る とちょっと不利かなと思ったのは逃げた2 番の名称の馬がですねま非常に飛ばして いくという状況でまその中で前にいる馬が スタミナを削がれたんじゃないかとも言わ れてますでジャスティンミラノはその中で 56番手ぐらいの位置にいるというところ ですねでそれを見る形でま新エンペラーが 追走してるっていうのが見られますさらに 後ろねだいぶ相手まずはいるのがアーバン シックですねでそのアーバンシックの さらに後ろにのがレガレイラということで 決着時計と勝ちタイム云々を考えると後方 にいるこの2頭アーバンシックと レガレイラは相当不利な流れとも言えます そして逃げているね2番の名称の馬がです ねま飛ばす中でま徐々にですね外から 上がっていくっていうのがこれが ジャスティンミラノですねでその ジャスティンミラノを追いかける形で 手応えよく上がっていくのが14番の新 エンペラーで直線向きますその後ろ3バシ ぐらい後ろがアーバンシックとさらに一馬 後ろがこのレガレイラなんですけどま先に ね抜け出した8番のジャンタルマンタルを 前追いかけるっていうところでまず14番 の新エンペラーがちょっと足止まりました けどジャスティンミラノがまず抜け出して 1着という状況でしたそして結局後ろにい たですねアーバンシックとレガレイラね この新エンペラーバテた新エンペラーを かわしたのがアーバンシックそしてかわせ なかったのがレガレイラっていうところで これは位取り的にも後ろだったっていう ところがあげられますねでこの競馬で確か にねジャスティンミラノ強かったとも 言えるんですが私がまず気になった部分 っていうのはこの4コーナーの部分って いうところでこの4コーナーでちょっと 手応え悪く見えたっていうところが気に なりました一方で新エンペラーの方がこの ままだと刺すかなと思えたぐらいの手応え の良さだったんですけどただそこから新 エンペラー伸びずにジャスティンミラノは 伸びたていうところそして後方にいた レガレイラとアーバンシックはもうこの 時点でもう物理的に届かないっていうよう な位取りになってしまったっていうところ で基本的にはこのレース前の方が有利だっ たんじゃないかなと考えていますまその 証拠っていうわけではないですけど ジャンタルマンタルは強気の競馬をして 抜け出して3着を確保してるっていう ところで飛ばした名称タバルは別として それ以外っていうのは結構前の馬が構想し てるなという風に感じた部分でもあったん ですよねなのでジャスティンミラの5番手 4番手の競馬っていうのはこれはある意味 展開的には厳しかったようで実は恵まれた んじゃないかなていう風に私個人的には 思ってるっていうところで後方に行って 物理的に届かなかったアーバンシックや レガレイラっていうのは当然ながら 巻き返してもおかしくないっていうところ を考えてますそして基本的な部分として 名称タバルを覗くとペース的な部分で言う と前がやっぱり有利だったんじゃないかな とどうしても考えてしまうんですよねま シリウスコルトとかちょっと力が足りない 馬は別としてやっぱり軸になるというかま 1つ基準になるのがジャンタルマンタルの 存在ですよねこれだけ一端は抜け出せる 競馬をしてるっていうように1と無視する と実質展開の鍵を握っていたのはシリウス コルトぐらいでこれが前半59秒ぐらいで 走っていたと考えるとそれほど厳しい ペースでもなかったなというところです とにかく だけ目立ってる早いペースで飛ばして るっていうところで目立っているのでその 目立ったところに目を取られがちっていう 風になっていいますけど実質的には45番 手ぐらいにいた馬が最も競馬しやすかった ペースじゃないかなと現状考えてるという ところですねで今回ですねこのレースサシ とにかくタイムだけが際立ってるっていう ところで非常にね目を取られるっていう ところがあります1分57秒1っていうの は確しかに早いですけどこれ早くなったま 要因っていうのが実はあるんじゃないかな と考えてますこのサ賞が行われた日って いうのは気温がぐんぐんと上昇してそれ こそ水分が一気にま飛んでいったってのが ありますよねこの日の朝朝つゆがひどいっ ていう放送がありましたこれはグリーン チャンネルでJRAが発表してい るっていう風にま言っていましたけどま そういった中で朝つゆがひどかったのでご 中はそれなりに重いババになっていたって いうところも午後から28°とか29° ぐらいになることによってもう馬場が乾き 切ったため8レースのレースっていうのが 非常に早い時計のま決着になっていたって いうところですねまそういった点ではです ね今回のダービー同じように時計が出 やすいババになっていたっていうのは 間違いないと思われますが早い時計に強い 馬っていうのが有利な展開になったって いう風に考えるとジャスティンミラノって いうのはある意味ババには恵まれたんじゃ ないかなと思う逆な意味で疑って考えたい なっていうところです今回も当然ながら 馬場に恵まれるっていう可能性は十分に ありえますがただ東京コースっていう ところでね得意と言える部分はあるんです けどジャスティンミラノとしては一本 かぶりになるっていうところではですね そこまで信頼していいのかなっていう ところもやっぱり感じる部分があるので 個人的には疑って考えたいという風に考え ていますはいということで今回ですね日本 ダービー2024人気場の不安材料という ことで4等をねご紹介させていただきまし たはいということで本日の動画は以上と なります是非グッドボタンとチャンネル 登録よろしくお願いしますそしてxq Twitterもやってます是非そちらの フォローもよろしくお願いします最後まで ご視聴いただきましてありがとうござい ました