今回は、安田記念に出走する香港馬2頭について深掘り。来日の狙いや体調面を見極めるポイント、香港のタイムの評価方法について考察し、ロマンチックウォリアーとヴォイッジバブルについて語っています!
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【参考レース】
2022香港スプリント(メイケイエール5着)
2022香港カップ(ロマンチックウォリアー1着)
2024ドバイターフ(ヴォイッジバブル13着)
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はいこんにちは日野 ですあの先週のダービーの動画はたくさん の人に見ていただいたんですけれどもまね 結果は横山典種が機上したダノンデサイの 勝利であんまり馬券の参考になるような 情報は配信できませんでした期待した名称 タバルがね取り消しになってしまってま こういう点でもねYouTuberとして のなか持ってなさを通過したんですけれど もま今週もね安田記念があるということで めけずに動画をアップしていきたいと思い ますで今回の動画はあの香港場2等につい てちょっと掘り下げてみたいなと思ってい てま結論から先に言うと香港場2等強いん じゃないのかなっていう風に思ってるん ですけれどもまとえ僕そんな海外競馬に 詳しいわけじゃないんでここでね説得力 あるような切味鋭いことをズバっと言える わけではないんですはいなんでいつもの ようにまたああでもないこうでもないと ちょっと 色々重箱の隅をつきながら香港場2等を どう評価していきたいかについて考えて いきたいと思っていますまそれでま動画の 流れとしてはまずどうして日本にラジ しようと思ったのかという点とま輸送で 走れる状態にないていうのも場合もあると 思うんでそういうケースをどうやって 見極めればいいかあとねその香港での パフォーマンスを評価しようと思った時に ま特にタイムですよね タイムを比較するの が難しいと思っててまそこについて ちょっとじっくり考えたいなっていうま 以上3点を含めてじゃあその今回来日する ロマンティックウォリアーとボイバブルを どう評価すればいいかそういった流れで 進めていきたいと思ってますというわけで 早速1番目のえ来日の狙いの考察からやっ ていきたいと思いますまねパと思いつく とこでまあ3つあるのかなと思ってま1つ はあのやっぱりね競馬はロマンなんでま 日本馬が外旋門章挑戦するようにまあね 香港場も本場で勝てば明星が上がるとか あるのかなとまただまパっと見でやっぱり 1番はないなっていうのがすぐお分かりに なると思うんですけれどもま今回来日する 2等はまそもそも千場なんでね引退してし ボバになる可能性はゼロでまそうなるとま 香港の競争場は千場にならないんでま現役 生活が長山が多くてまやっぱりね長く無事 に走出せて賞金をたくさん稼ぐっていうの がま正義というか正解になってて賞金が 狙いとしてきたのかなっていうのもま1つ ポイントとしてあげられると思うんです けれどもまとはいえね今はね世界に5億と か10億とかいうね高額賞金のレースが どんどん誕生していてそんな中ね安田記念 の賞金1億8000万なんですけれども あの今日本円安でま相対的な価値が下がっ ていてやっぱり香港から見てもそのね日本 の賞金が魅力的に見えてるっていうのは 考えにくいんでまそう考えるとちょっと2 番もないのかなとまそういうことでそう なるとやっぱり今回の来日の目的のは消去 法でま3番の相手関係っていうのが1番 有力なんじゃないか とまそういう風に僕は思っていますま香港 バが日本に来日するのってま今年の高松宮 記念にビクターザウィナーが来日してます がその前となると2018年まで遡らなく ちゃいけなくて一応ね2018年にはま 高松宮記念にブリザードドってのが来てま 安田記念にウエスタンエクスプレスって いう馬が来てあと宝塚記念でワーザーが2 着にが構想してまスプリンターズ ステークスにもまラッキーバブルズってま 残念ながら競争中心になったんですけもま 2018年は4等もあの香港から日本に 挑戦してきたがいてでこの2018年と 今年の2024年の共通点は何だろうって ことを考えたらま1つだけありましてそれ は前年の香港国際競争の4レースで日本場 が一生も上げることができなかったって いうのががま共通点としてあってまそう 考えるとやっぱり香港でそのまあんまり ロマンとかしぼ馬価値を考えてはそういう レース選択しなくてあの悪く言えば たくさん賞金稼げるようなま動きしかし ない中でとなるとやっぱりね勝てる可能性 の高い時にやってくるっていうのが やっぱり1番しっくり来るのかなと そう言うとま2018年の 国際競争もまあ日本税未勝利に終わってる んですけれどもだったらね2019年も 香港バたくさんラジしなきゃいけないん じゃないかってなるなると思うんですがま ねちょっとそこはちょっとあのこじつけに なっちゃうんですけれどもま実際2028 年に日本に挑戦してきてまわざ宝塚記念で 2着に来たんですけれどもとはいえね期待 したほどのなんか成果を残せなかった っっていうのがままず1つとまあと 2019年の安田記念にはまアーモン大が いてこういう分かりやすく強い馬がいたん でそんなねわざわざ遠征してそんな強い馬 とぶつける必要はないって考えたって可能 性もあるんであの2019年に関してはま そういう昨年の結果とあと日本のライバル との力関係を見たと見てあんまり遠征に機 しなかったんじゃないかとで今年に関して は昨年の香港国際競争でま日本場勝て なかったっていうのはまちょっと今 付け入る隙があるんじゃないかとそれで 今年の4月の香港チャンピオンズで3 レースに日本バハと出走したんですけれど もまいずれもね香港勢が買ってま日本場1 つも勝てなかったとあの今年の安田記念の 想定見回した時にやっぱりアーモンド アイアグランガグ野球の超場ってやっぱり いないんでまやっぱりその生してきた日本 場とのま対戦比較や実際その安崎に出てき そうなメンバーを比較検討して今ならね なんかアウの日本で日本馬と戦ってもいい 勝負できるんじゃないかとまさらに言うと あの高松高松宮記念に出走したビクターザ ウィナーも3着に構想してるんでまそれも ね追い風になった可能性はあってまそう 考えるとなんかその久しぶりに本コバが やつだけにやってきたっていうのもこう いうなんか納得いくような気がするんです けれどもま皆さんどうでしょうかはいで そうは言ってもまあね日本に遠征して競馬 するのはまあ二等とも初めてなんでま無事 に輸送をクリアして力を発揮できる状態で レースを迎えられるかっていうところはま 気になるところなんで来日してきた香港場 の体調面を見極めるちょっとポイントに ついて考察していきたいなと思ってますま それでね香港ってやっぱ小さい国なんでま 地獄のレース走る場合にその日本でいう 見方から小倉みたいなレド横断しての長 距離輸送はないんでま基本的にねそんな長 距離輸送経験した馬は少なくてま輸送がね こ大丈夫なのかどうかっていうのはま未知 数 でまただあの今年に限ってやっっぱり香に とって追い風なのは競に国際者ができたの でまそこで滞在して京を積んでまレース 当日輸送はないんでやっぱりねそれは ちょっとね香港勢にとってはあのレースで 力を出せる確率が上がったんじゃないのか なと思いますそれであのま過去に日本のG 1で構したコンバのまちょっと成績を出し てみんですけれどもま全部馬券圏内に入っ たまですねでこれを見て気づくことって いうのはやっぱり馬体重の増減のところだ と思うんですえっとまあ九頭中7等がま 馬体が減って出てきてて2 桁2桁以上の馬体源の馬がまあ4等もいる んですはいでまあ2018年のワーザーは やっぱ今でも記憶に残ってるんですです けどもやっぱりこの馬体源のマ27km っていうの見た時にいやさすがに無理なん じゃないかなと思って消したんですけれど もま結果は2着ってこと でなんでねまやっぱりね16kmとか減っ ててもいやちょっとさすがに輸送失敗した んじゃないかってなんか切りたくなっ ちゃうんですけれどもこれを見るとそこで ね判断するのは危険じゃないかということ が言いたくてこのデータを出してきたん えっと出してみましたでまちょっとその 香港場以外のデータも入ってるんで ちょっとあんまり正確なデータではないん ですけれどもま外国場が日本に出走してき た場合に あの馬体が増えた馬と減った 馬の成績を比較してみるとあんまりね馬体 を維持している馬とか増えて出てきた馬 っていうのが全然活躍できていなくてあの やっぱりね減って馬体が減って出てきたア の方が活躍しているとまちょっとこれは あの日本競馬と香港競馬の違いでもあるん ですけどもま日本の馬体銃ってレース当日 にあの測るんですけれどもま香港はあの 金曜日に軽量したものを発表してるんでま そこからね増えたり減ったりして実際の レースでどれぐらいの馬体で出てるかって いうのはちょっとわかんない状態なんです よねなんで 結構だからこの大きく馬体が減っ て出てきて高層したまも馬体計測した 金曜日 からまレース当日までにまちょっともう ちょっと馬体絞って出すっていうのがもう そういうスタイルになってるかもしれなく て実はそんななんか普段走ってる時と そんな大きく変わらない馬体上で走ってる かもしれないんでやっぱりそのバジの変動 にちょっとビビりすぎないようにっていう ことをちょっと1つ注意したくでまそれで も馬体重で判断したい場合はま木曜日に 発表される調教後の馬体重の方がやっぱり 香港で走ってる時香港で走ってる時に発表 されてる馬体重とま近いと思うんでま そっちで比較した方がなんか判断を間違わ ないんじゃないかとま僕は思ってますなん ですがこの2018年のワーザー あの木曜日に発表のあの調教馬体重でも あの馬体マイナ19kmだったん でまそれを考えると あのなんだろう判断できないんじゃない かって言われちゃいそうなんですけどまと はいえねマ27kmよりはまだあの増しと いうか絶対値が小さいんでまあねその調 馬体も当てなんないかもしれないけれど もまちょっとそっちの方を見た が正解に近いんじゃないかとはい思って ますまとにかくね馬体の変動の大きさで ちょっと評価を改めるのはちょっと慎重に なった方がいいんじゃないのかなっていう ことをここで言いたいんですというわけで 体調面を正確に見極めることはまもう 難しくて不可能に近くてま明確なことは 出せないんですけれどもま大事なのはそれ をだから馬体重で判断しようとして大きな ちを犯さないことなんじゃないとという 感じでここは閉めたいと思いますはいで次 はま香港のタイムとババが気になって しょうがないっていう話なんですけれども とまず日本と香港ではタイムの計測方法が 違っていてまそれによってな時計の出方も 違うとでま何が違うかというとま香港は ゲートが開くと同時にあのストップ ウォッチをしてタイムの計測を測るのに 対しえっと日本の方はゲートが開いて しばらくしてから時計を測り出すように なってて要はゲートが開いてからちょっと 女装距離があってスタートするみたいな 感じになってますでそれで何がその違う かって言うとやっぱり香港の場合はもう そのゲート内で止まってるところから スタートするんでやっぱりどうしてもその 点のラップがかかって体時計が遅くなるの に対し日本の測り方だとある程度スピード に乗ってからそのタイムの計が始まるん でまそっちの方が早く出やすいとスピード に乗ってから測り始めるんででまこれが どれぐらい影響あるのかっていうのがまた ちょっと難しいところなんですけどま一般 的には日本の方が1秒から1.5秒ぐらい 早く計測されるって言われてますはいま それでなんかちょっとあのあまあちょっと 今回の安だけに出る2等とは関係ないん ですけれども単純に時計比較するにはその ペースや展開の影響受けにくいスプリント 戦の方が時計の比較簡単だと思うんで ちょっとだから香港スプリントのあの近年 の勝ちタイムを見てみたいんですけれども まなんか意外と遅いというかなんか日本の ねあのスプリントG1だとやっぱり7秒台 とかま年によっては6秒台にもあるよ ぐらいな感じなのにまあ香港だと早くても 8秒台だ去年なんてね9秒台っていう時計 であのま時計一見すると時計遅いんです けれどもまさっき言ったようにま日本と 香港ではやっぱりそのタイムの計測方法が 違うんでそこも神して考える とまあ要は2019年のねビートザ クロックの勝ちタイムをマイナス1秒する と1分7秒1ぐらいなんでまあまあま香港 スプリントはま世界1のハイレベルな スプリントG1だと言っても過言ではない のでまそれにふさわしいなんか時計には なってるんじゃないかとえでそれで僕は これにさらにイもつけたく てというのはあの香港国際競争当日のババ はかなり特殊なババなんじゃないかって いう話をしたいです はいそれ何かというとい副競争の時に実際 にその香港のその馬が走るコースを歩いた 人からちょっと聞いた話なんですけど本当 数メー歩いただけで靴の中まで ぐちょぐちょになったとおっしゃってたん ですはいまあの香港は夏は高温多出で台風 もよく来るんでま7月8月がシーズンオフ になっていてま9月から6月までの開催に なってるんですけれども一方冬はあの乾燥 して ま気温もその10°から20°ぐらいって ま過ごしやすい気温なんであのま香港場の 戦績を見るとほとんど両馬場でしか走って ないんですけれどもそれはま特に冬場には ま雨がほとんど降らなくてま東京要はその 高雨量で比較してもま東京の冬よりもま 香港の冬の方が雨量は少ないんでまなんで 香港国際競争が行われる時期はまほとんど 雨の心配がて両で行われるんじゃないかと まただそうなるとやっぱりその芝の育成 管理のためにやっぱりスプリンクラーで 大量の水を巻かなきゃいけないんでまその 人の表現はスプリンクラーで大量の水を 巻いた後にババに入っちゃったただただ そういうタイミングで入っただけかもしれ ないって言われそうなんですけれどもいや 僕にはねちょっとそうは思えなかったん ですはいままたこう言うとまたこのね陰謀 好きのおじさんがまたなんか変なこと言い 出してると思われるかもしれないんです けれどもいやまあ多分ですけれども やっぱり香港国際競争っていうのは やっぱりヨーロッパからも多数の馬があの 遠征してくるんでやっぱりねヨーロッパの 馬に来てほしいからやっぱいつもよりも 多めに水を巻いてるんじゃないかとまそう いうね想像をしてしまったんですはいま この僕の予測がそこまで的外れじゃないっ ていうことを証明するためにちょっともう 1個データを出させていきたいんですけも それはあの11月中旬に行われるま香港 スプリントのやっぱ香港でのま前哨戦です よね今国内の代表香港の代表決めるま ジョッキークラブスプリントっていう重賞 があるんですけどもまこれの勝ちタイムを 見るとま一目瞭然というかあのジョッキー クラブスプリントよりも香港スプリントの 方が時計が早かった年って過去5年で1回 もないんですだから毎回コンマ5秒から1 秒ぐらいジョッキークラブスプリントの方 が時計が早く てやっぱこの時計の差を見てもやっぱり 香港スプリントにちょっとババが違うん じゃないっていう風になんか思ってしまう んですよねでま昨年の香港スプリント買っ たラッキースワイネスはあの金量61km を背負ってま1分8秒台前半で走ったこと もあるんでさすがにね57kmで出走 できる香港スプリントでやっぱり1分9秒 でしか走れないっていうのはちょっと なんか何かあるんじゃないかっていうこと を疑って しまうしまいますしまとはいえねその香港 のスプリント会はやっぱりめちゃくちゃ レベルが高いのであれですよね更新優勝 するよりも大阪の地区予選を勝ち上がる方 が難しいみたいな感じでまあね理者高校と かね園優勝する力があるんだけれどもあの 大阪党員に勝てなくて予選で退してしまっ てるとまただねあの出場できればまあ優勝 してもおかしくないようなチームがま そもそもその甲子園に駒は進めないみたい な感じでやっぱりこうジョッキークラブ スプリントを勝つ方が難しいってことなん ですかねただね僕にやっぱりそやっぱり そうとは思えないんでいや香港スプリント の日やっぱいつもよりねちょっとこう 多めに巻いてるんじゃないかとなんかそう 思っ て仕方がないんですよねはいそれでまあね 結局これも安で今の話はま安崎の予想には ね全く関係しないんですけれどもまとは いえ今回来日する2とはいずれも香港国際 競争でも走ってるんでそういうね大場正体 ババでも高いパフォーマンスを示してます しまさっき言ったように まあ要はだからその香港スプリントの タイム実質どれぐらいの価値のタイムなん だって考えた時に日本の馬場での計測方法 に換算すると要はタイムの計測方法でま1 秒ぐらいマイナスしてさらにま大量に水を 巻いたことによよるババの重さでさらに もう1秒だから2秒ぐらい こうマイナスしたら大体その日本での パフォーマンスにじるんじゃないかって 考えるとまとものすごいま実は日本だっ たら6秒台ぐらいのパフォーマンスを みんな出してるま去年もま去年は若干その ババ が重かったのか例年以上にババが重かった のかわかんないんですけどまそれでもね そうやって考えるとま十分その世界最高の スプリントG1にふさわしい時計になって いてまそれはだからその同じ日にレースし てるあのロマンチックウォリアーにもボイ バブルにも言えると思うんですまそれで ちょっと合意にまとめていくとあの ロマンチックウォリアーもボイッジバブル もま昨年の香港国際競争で高い パフォーマンスを示していてでやっぱりね 香港のそのG1ってやっぱりさっき言った 理由から時計が 遅い時計が遅いんでそんななんかレベル 高くなさそうに一見見えるんですけれども まこうやってねその価値をよくよく見定め ていくといや実はとんでもなく強い競馬を してる可能性があってでさらに あのそのジョッキークラブスプリントの タイムもわざわざ出してきたのも香港場も 普段は日本競馬並の高速ババで競馬してい てで本来はそういう高速ババへの適正が 高い方だと思ってるんですけれども やっぱりそういう欧も来るような香港国際 競争のような岩になると結構やっぱりあの ババのババの調整を変えてタフなババに 仕上げてくるんでそういうなんかほ普段 走ってないそういう渋ったタフな馬場もま なんなくこなしてるってところは見逃せ ないポイントと思っててで4月に行われた チャンピオンズカップデはまあ多分その春 シーズンなんでま雨が降ったのかちょっと その詳しい天気までわかんないんですけど もま発表はやもになっててかなりタフな ババだったんですけどもまそれを ロマンチックウォリアーもボイバブルもま なんなく構想してるんでま今回の安田記念 ちょっと週末の天気は微妙でま道悪での 競馬になるかもしれないんですけどまそう なっても全然こなせる し逆にねあの雨降らなくてあの両馬の高速 決着くにするんじゃないかとだって香港の 香港で走った時のタイムどれも遅い でしょうと思って 甘く見るのは危険でま両の高速ババの方が もっと強い可能性があるってことは ちょっと指摘しておきたいなと思います そして最後になんですけれども今回来に する2等の評価についてま僕が考えてる とこ述べさせていただく とまあねロマンチックオリアはま現在G1 7勝で昨年はオーストラリアに遠征して コックスプレートを勝利してまあね遠征 競馬でも結果を残しているとしかも香港 カップ2連覇中クイーンエリザベス2世 カップも2連覇中ということでまやっぱり ねま香港最強クラスの1等ってことはま 間違いないあの誰が見ても間違いない ところだと思いますでまやっぱりこう気に なるところとしては最近はもう2000m しか走ってなくてま久々のマイルがマイル に距離短縮するのがどうかっていうところ なんですけれどもあの2023年の スワーズカッというG1でまゴールデン6 Tの2着に構していてまマイルがダメては あのマイルがこなせないわけじゃなくて マイルを使うとその毎回毎回ゴールデン シティとぶつかることになるんでまマイル も2000も守備範囲だけれどもま ゴールデン6とぶつからない2000mを 使ってただけの可能性があるのでまあね その戦績だけ見てねマイルの距離短縮が ダメとも言えないんじゃないかとで やっぱり特に強調したいのは2022年の 香港カップでまこの時逃げたのが パンサラッサだあのパンサラッサだったん ですけどもまパンサラッサがハイペースの 閉まった流れを作ったんですけれどもまあ なあのそのパンサラスタの作る流れもま国 せず行為でレースを進めまね2着のダンザ キットにゴバ審査つつける圧勝してまして まその時の勝ちタイムが1分59秒7なん ですけどもまやっぱりね香港の2000m で2分切ることはなかなかなくてまあね2 分切ったってことでもまかなり優秀で特筆 できるんですけどもまさっき話したその 計測方法やまこれ香港国際競争の時なんで ババ状態どうだったのかって考えた上で 日本のパフォーマンスになぞらえる といや相当強いんじゃないかなっていう風 な気がしてくるんで はいまあとはねそのちゃんとね力を出せる 出来でくればま相当強いんじゃないかなと 思ってますそれでま安城のマクドナルド 騎士もま世界的な名主だってことはま僕が そんな説明しなくても皆さんご存知だと 思うんですけどもま日本の競馬ファンの 視点でそのなんか腕前が分かりやすいでっ ていうのはま2022年の香港スプリント なんじゃないのかなと思っててあに機上し たんですけれどもまメケといえばやっぱり そのね皆さんご存知の通り苦乗りこなすの が難しい苦 まででしかもね香港では多分折り返した みたいなそういうなんか難しいバグは多分 使用できないと思うんでそういうバグの 制約があってま割とノーマルに近い装備で レース出なきゃいけなかったと思うんです けれどもまそれでまやっぱりそう折り合い に苦労しながらも行為でレースを進めて4 角戦闘に並びかけてそのまま5着に粘らせ たっていう企業があってまあねメKLで しかもなんかそういうなんていうかあの馬 を制御する力の強いバグもそこまで使え ない中でこんだけコントロールするって いうのはやっぱりすごいまものすごく高い 技術力がないとできないと思うんでまそう いう評価 はやっぱり相当の腕なっていうことはまあ 間違いなくてまちょっとYouTubeに その動画が上ってたらちょっと概要欄に そのリンクは貼っときたいと思いますので ま興味ある方はまちょっと見てみて ください はいでまもう1とのボイバブルに関してな んですけれどもまちょっとドバイターフは 13着に惨敗しちゃったんですけれど もまあねそうやってね輸送競馬で惨敗する とまこのま輸送がダメなんじゃないかと ちょっと思い思っちゃいがちなんです けれどもまちょっとねドバイターフは ちょっと言い訳もできる一戦だったんじゃ ないのかなと思うんでまちょっとあんまり 気にしすぎないようにしたいと思ってます まというのはまでは直まずその直線向いて ちょっと進度がなくてまダノンベルーガと ドーデュースと一緒に頑張ってこうどっか 開かないかなって探してた部分もありまし た しまそれはま結構勝負体勢が消してからの 話なんですけれどもまあのルメールキシが 落馬したレースなんですけどこれ まちょうど隣にいたのがウイッチバブルで まちょっとその落馬に巻き込まれるような 形になっても最後は流してしまったって いうのが13着であのま詰まって終えて なかったっていうのがまず1つあったのと あと1800mはなんかこの前にとって なんか長い可能性があってそうやって進路 を探して追い出しを待ってる間にま ちょっと距離の限界が来てま加速できず に置いてかれちゃったみたいな感じの負け 方だったんで まちょっとそこはどしして勝ちに慣れた 参りに戻れば全然違った結果になっても いいとそれでま去年の香港マイルではまあ 日本のナミールソウルラッシュセリフォス に先着してまねそのゴールデンシックス シティに迫る2着に放送してますしま今年 4月のチャンピオンズマイルでもま3着に 放送しててま単純な力比較でも日本場と 引け取らないんじゃないかとでねパートン 騎っていうのはまおじさんの競馬ファンに とってはま短期免許でよくラジしてた ジョッキーなのでまよく知ってる騎士かも しれないんですけど まあね知らない方もいらっしゃると思うん でま簡単に説明させてもらうとあれですよ ねやっぱモレラ機種と烈な香港 リーディングを繰り返していてま最終的に はなんかそのモラ州今まブラジル戦場にし ててまどうにかねその日本で場できる機会 を増やすよに頑張ってるようにちょっとま 香港ではそのパートン騎士とのその政治的 な争いになんか負けちゃった形になってる ん でま要はそういうモラしと危険できるよう なジョッキーだっていうことではいまだ からその馬の能力的にもまジョッキー的に もね全く こう割引く点がないっていうところでも はいどんな走りをしてもらうどんな走りを するのか注目していましてまそういうわけ でな今回の動画をまとめるとあの香港版の 狙いとしてはま今年のチャンピオンズでや あと昨年の香港国際競争でのやっぱり日本 場での結果を日本場の結果を見てまここは ちょっと そのチャンスと見ての来日なんじゃないか とでままちょっと体調見極めるのは難しい んですけれどもまそのね馬体源に驚いて 評価を下げるのはちょっと僕はね慎重に なりたいなっていう風に考えてるってこと あとね香港でのタイムは分かんないです けどま日本のタイムでざすると2秒ぐらい 差し引いて考えた方が良くてでも2秒も 引くとなんかものすごいタイムになっ ちゃうんで本当かなと思うんですけどま 多分本当じゃないかということを強調して はいま今週のね安田記念どんなレースに なるかはい楽しみにしたいと思いますはい それで日本場を含めて最終的にどういう 結論に足したかっていうことに関しては またあの週末に僕のノートの方であの記事 をアップしたいと思いますので興味のある 方はそちらをご覧いただけますと幸いです あとまチャンネル登録と高評価もよろしく お願いしますなんかねたくさんの方に見て いただけるようになってはいまちょっと 戸惑いもありつつもま嬉しくもありこれ からも頑張っていきたいと思ってますはい というわけで長い枝ご視聴いただき ありがとうございました今日はこの辺で 指定させていただきますです [音楽]
今回は、安田記念に出走する香港馬2頭について深掘り。来日の狙いや体調面を見極めるポイント、香港のタイムの評価方法について考察し、ロマンチックウォリアーとヴォイッジバブルについて語っています!
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2022香港スプリント(メイケイエール5着)
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2022香港カップ(ロマンチックウォリアー1着)
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