どうも!うまなりと申します!
今回は、2024年オークスの有力馬診断編、競馬予想動画です!
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お番ですうなりです今回は今週日曜日東京 競馬場で開催されますオークスの予想動画 ということで有力各馬のキャラクター診断 と不安要素そして今回構想するために必須 の能力についてお話しさせていただきたい と思います2022年はプラス100万超 そしてえ昨年はプラ80万超と2年連続で プラス収支で終われましたがえ今年 2024年はまだまだマイナス行という ことでまいい状態で上半期を折り返せる ようにオークスダービーそして安田記念と 予想動画の方投稿していきたいと思います のでえチャンネル登録がまだの方は是非 この機会に登録をしていただき次回以降の 動画もご覧いただけたらなと思いますまた 今週末のオクに関しては久しぶりに50万 勝負の大勝負をえしようと考えていてえ その様子もこのチャンネルでえレース当日 の夜20時に投稿しようと思っております のでもしえご興味がある方は是非そちらの 動画も合わせてご覧いただけたらなと思い ますということでえ今週は3歳牝馬の採点 オークスということでえ今回の有力橋診断 編ではまずオークスが開催される東京 2400mの特徴をえおさいしておいてえ このオークスならではの特徴から今回の レースで要求される能力についておさいを した上で軽くえデータの方も見ていきえ 今回データ的に構想しそうな馬を ピックアップしていきえその後にえいつも 通りネットケバさの予想を順に想定上位人 場の診断ということでえ今回の構想 パターンと照らし合わせながらえ各馬の キャラクターと不満要素について考察をし ていきたいと思いますのでえ是非最後まで ご覧いただき皆さんの週末の馬券の参考に なれば幸いですということでえまずは軽く 出走予定場の方え見ていくと大花省2着場 のアスコリピチェーノこそえNHKマイル に向かいましたがその他の大花賞上位優先 組は揃ってオークスで参戦してくるという ことでえ今年も過去10年で7勝を誇る 大花賞組が人気の中心となりそうでまその 中でも何と言っても大花商場の ステレンボッシュが出走してくるという ことでまおそらく人気的にもま不安要素も 少なくかなり人気を集めるえ格好となり そうですとはいえメンバーを見渡してもま 大化勝組とはいえ距離的には明らかにマル よりは中距離型っぽい馬も多いということ もあってまいつものように距離適正で簡単 に切ることができる大花小組は少ないと いうところでま馬券的には難しくなりそう ですまた別路線組からは昨年の朝日杯3着 場でまちょっとね中リップシでは思うよう な結果が出せなかったことで賞へは出走し ませんでしたがそれでも同日の忘れなシを 圧勝したタノエルピーダやフローラ ステークスを歴代3位のタイムで勝利した アドマイヤベルそしてフラワーカップ カウマのミアネーロなどが出走してくると いうことでこの世代の牝馬はま個人的には なかなか粒揃いだと感じているんですがま その世代レベルに恥じないえいいメンバー が集まって非常に楽しみなレースとなり まし [音楽] たまずはオークスが開催される東京芝 2400mの特徴についておさいをして いきたいと思いますスタートは正面 スタンド前の上り坂の頂上ありからえ スタートし最初のコーナーまでの距離は約 350mで平坦な直線になっています1 コーナーそれから2コーナーとま大回りの コースでやや緩やかな下り坂になっている のでスピードに乗せたまま曲がることが できるコーナーになっていますそのため ダービーポジションなんていう言葉がある ようにやや前目につけたい日本ダービーで はえこのスタートのえ長い直線と下り坂の コーナーでポジション争いが激化しペース が早くなることも多いんですが逆に オークスに関してはまほぼ全ての馬が距離 への不安があるということもあって極端に 序盤からえ消耗するような乗り方はあまり 見れないということもあり全く違うペース になることが多いレースになっています そして最後の直線は約 525mmで直線には高低差2.1mある 上り坂をま100mほどかけてえ登る レイアウトになっていてまここで体力が 残ってない馬に関しては足が止まって しまいますコース幅も広くコーナーも 大回りということもあってま全てのコース の中で最も純粋な能力勝負になりやすい コースで基本的には自力がないと構想は 難しいコースになっていてえま特に3歳 牝馬にとっては厳しい2400mという こともあってより馬の心配機能の高さと スタミナが要求されるレースになってい ますそのためマイルでも序盤からペースに 乗ることができるまスピード型のえマイル 適性の高い馬に関しては構想が難しく実際 にえ過去10年の大花賞組でえ大花賞を4 コーナー4番手以内で通過していてえ オークスに挑んだ馬の成績は悪く街頭馬 15等中馬券内に来たのは1等のみでま 記憶に新しいところだと昨年え3番人気で 挑んだえ7着のコナコーストえ2021年 のえ1番人気8着のソだしえ2015年の 2番人気10着のレッツゴードンキなどま 遡ればアパパネみたいな例もあるんですが まアパパネに関してはねえまオークスでは 後方から上がり最速の制圧を使ったという ことでまそういうことでもない限りはえ 人気を背負った馬でも暴走するケースと いうのが多く見られますまたこの前走の4 コーナ通過順位が前すぎると良くないと いうデータはま他のレースにも共通して 言えることで大カ所を含む全てのレースで え前走4コーナー3番手以内だった馬は 過去5年で18頭が参戦して1度も馬券内 の構想がありません今年の街頭場タノ エルピーダ湘南マヌエラえパレハランス オブクーンの4等にとっては厳しいデータ となりそうですその他のデータを見ていく と前走レース別成績では大花賞組が過去 10年で7勝と圧倒していますがま等質が 多い分単勝回収率はどうしても低くなって しまい逆に出走等質こそ少ないですがま ちょっとリステッド競争になった分成績が 2つに分かれて見づらくて申し訳ないの ですがえ忘れなシ組が2勝と勝率が高く 回収率も高い結果となっています今回え 忘れなシからえ臨戦の馬はタガのLPだと パレハの2等でまこの馬には注意が必要 ですがま個人的にはこの2等とも不安要素 が多くこの後でもお伝えしていますがえタ エルピーダに関しては結構好きで応援はし ているんですがまどうしても今回は他の 人気馬と比べるとえ2000mを勝利して いるとはいえま距離的な不安があるという ことで安易にはえ手を出しにくい存在です またキャリア別成績を見ていくと7000 以上消化している馬の成績が悪く過去10 年で40とが出走して馬券内に来たのは 2022年のスタニングローズが2着に なったのみ得線が続いています今年の街頭 場スイープフィートにとってはえ厳しい データとなってしまいそうです次に過去 10年におけるえ枠順別成績ですがま序盤 からポジション取りが激しくなることが 多いダービーでは8枠は死にわなんて言わ れ方もしますがオークスに関しては全波 距離不安からまそこまで極端に序盤から 早くなることはないということもあって 特に大きな枠順の有利振りはなさそうです がまこの後でも紹介するように馬の キャラクターに合わせて欲しい枠というの はえ変わってくるかと思いますのでえその 辺は各馬のキャラクターと枠順確定を 照らし合わせて見ていく必要がありそう です続いて過去10年のオークスにおける 客室別成績ですがま2先行場のえ成績が 非常に悪く逃げ馬に至っては過去10年で 1度も馬券内に絡んでおらず先後場も過去 10年で一生で2017年のソウル スターリングのみがえ勝利していること からもま基本的には最後の直線での決めて 勝負になることが多いレースですそのこと はデータにも出ていて過去10年の オークスにおけるアガリ3ハロンのタイム が最速だった馬はえ全部で7勝を収めて おりえま全部の成績は7212と馬券内を 外ししたのはえ2頭のみでその2等に関し ても2011年え10番人気で4着だった タノパッションと2017年に9番人気で 4着だったディアドラの2等でどちらも 人気以上の構想をしており着順も惜しい4 着と全ての馬が4着以内に来ていること からもえ軸馬は水足が確かな馬から狙うの が良さそうですこれらを踏まえてえここ からはいつも通りネット競馬さんの予想を 通にえ想定上位場のえ診断の方を進めて いきたいと思い ますまず始めはこの馬から1番人気そって ステレンボッシュの評価はS評価としまし た正直大花賞の時は体型的にも双方的にも マイルというよりかはま距離が伸びた方が いいタイプだと思っていたので熱く買う ことはできなかったんですがそれでもえ マイルであのパフォーマンスということで ま強いというか安定感であればえ1番だと 思いますし今回に向けては大きな原点材料 も見当たらないのでま当然今回もえ中心の 存在の一途だと感じています振り返りは 前走の大箇所を振り返ってみたいと思い ます6枠12番からのスタートとなった ステレンボッシュはスタートでやや外に よれて接触するシーンもありましたがそこ から二の足を使って中段魔軍やや後ろ あたりのポジションでの競馬となりました 今年の大花賞が開催されたえこの日の阪神 競馬場は両馬でま気持ち早めの時計が出る コンディションでの開催でレースの前後半 800mのラは46秒3え45秒9と平均 ペースでの競馬で中間のペースがやや緩ん だことによって差しも決まる展開になり 比較的各馬の能力が発揮されやすいレース 展開となりました勝負の鍵となったのは4 コーナーでの立ち回りで アスコリピチェーノの動きを常に見ながら 競馬を進めていたモレイラジョッキーは 若干アスコリピチェーノが手応えが怪しく 外に膨れたところをえ瞬時に割って入り 進路を確保するとアガリさハロン33.4 秒の据でま鋭く伸びて残り200m手前で 先頭に立つとそのまま後続を抑えての一着 という内容でしたこの勝負どこの4 コーナーでの立ち回り次第では アスコリピチェーノに逆転されてる可能性 もあると感じるほどこの日のえこの競馬の モレイラジョッキーの気場には光るものが あったと思いますし非常に見応えのあるえ レース内容でした安城の高機場があったと はいええしっかりとそれに答えた ステレンボッシュの能力もえ評価すべき 内容でアスコリピチェーノに関しては先日 のNHKマイルで直線のスムーズさを書き ながらもえもう1伸びして2着を確保 できるほどま非常にマイル適性の高い馬を 本質的には距離が伸びた方がいいと感じて いるステレンボッシュが抑えての優勝と いうのはま非常に内容の濃い勝利だったと 感じています実際に今年の大花賞の勝ち タイム1分32秒にはえ2021年の大花 賞レコードには及ばないものの昨年の リバテアイランドと0.1秒差のタイムで の勝利でこの日のババは両ババで綺麗な ババでの開催とはいえ特別早いババでは ないという中でえこのタイムは非常に評価 できる内容でレースレベルとしてもえ高い 中での勝利だったと感じていますこの ステレンボッシュの強みは前走の大花賞で もそうだったように当然瞬発力や持続力も あるんですが個人的に1番評価しているの は操縦性の良さで精神面での落ち着きの あるえ馬で折り合いに苦労することがない というのは今回距離が伸びて2400と なるえオークスにおいては非常にいい ポイントだと感じています個人的にはま 折り合い面もそうですが全くもって距離へ の心配というのはしておらずデビュー戦は 札幌の1800mを使って解消している ことからもまこの段階から人年的にはある 程度長い距離の適正を見込んでのレース 選択だったと感じていますしむしろマイル での4戦というのはこなしてくれたといっ た印象ですというのも双方的にも頭の位置 がやや高いタイプの走りであまりマラには 思えずむ距離的には長いところの方が合う 印象ですし体型的にもマイルよりかはえ 2400の方が合うといったイメージの 一等です左回りに関しても東京の赤松賞で ま不利がありながらも勝利していること から全く問題ないと感じていますこのよう にほとんど不安材料のない馬で当然 スムーズに競馬ができれば主役候補の一途 ではあるんですがまあえて無理やりにでも え不安要素を上げるとするとこの馬は2月 12日生まれのま早生まれの馬ということ もあって3歳のこの時期の馬というのは 遅く生まれてきた馬のこう成長が追いつい てくるような時期ということもあってこう いった精神面の良さと完成度の高さで勝負 していたような馬がまあっさりと当時は 成長登場だった馬に逆転されるという ケースもまあるということぐらいですがま 1周前の追い切りの内容を見る限りまその 心配というのも少ないと感じていますあと まこれも無理やりにでも上げようとすると 安城が戸崎ジキということで個人的には 来週のダービーでのジャスティンミラノは 東京ではま絶対に買だと思っているのでま 仮にそっちが勝つと仮定するとまどうも 土崎ジョッキーがオークスダービーと2週 連続でG1で1番人気で勝利するイメージ があまりわかないというところでま来週の ジャスティンと今週のステレンボッシュの どちらが負けるイメージがあるかと考える とまこちらの方がやや劣るような印象が 若干あるというぐらいでまそんなことに目 が行くほどステレンボッシュのえ事態の 不安要素というのは少ないと感じています この馬を手掛けるのはアパパネアーモンド アイと3カ牝馬を2と排出した国枝勇者と いうことでまこの馬も2巻目を取れるかと いうところに注目が集まりますしまこれは どこかの記事で読んだんですが ステレンボッシュという場面の由来は 南アフリカ共和国の都市の名前でまなんか ワインが有名な街らしいんですけどその他 にも有名なものがあってえそれが街中に ある大きな多くの並木があるということで まこの街は多くの街という意味でのま相性 でも呼ばれてるらしくてま多くの並木と オークスでまさにオークスバにぴったりな え馬名だななんて思ってたりしますま どんな走りをしてくれるかえ期待をして見 ていきたいと思い ます続きまして2番人気想定ライトバック の評価はBプス評価としました道中足を しっかりと貯めることができれば持って いる水足というのはま確かな一等で実際に オークスは先ほどもお伝えしたように早い 上がりを使えるうから狙うべきレースと いうこともあって当然この馬もえその傾向 に合致するんですが個人的にはこの後に 紹介するスリープフィートの方が前走を 見る限りまフラットな条件であればいい ものを持っているような気もするのでま やや評価を落としたB+評価までとはし ましたがま同世代の中でも中距離への適正 というのはまかなり高い部類の一等だと 思うのでまこの馬もスムーズに競馬さえ できれば当然勝ち負けのチャンスのある馬 だと感じています振り返りは全の大箇所を 振り返ってみたいと思います6枠11番 からのスタートとなったライトバックは隣 のステレンボッシュ同様にスタートは今1 つといった感じで道中は無理せず控えて 後方からの追走となりましたが課題だっっ た折り合い面に関してはこれまでよりは 改善されてきた印象で比較的折り合って 競馬ができていたと思います両馬で時計の 早いコンディションで開催された今年の 大花賞は前後半800mが46秒3え45 秒9とペースで中間のペースがやや緩んだ ことによってま差しも決まりやすい展開に なり後方から競馬を進めたライトバックに とってはいい展開になりましたそのまま4 コーナーを最後方で迎えたライトバックは コーナーをえ外を回すと直線でも大外から 追い込んできて上がり3ハロンメンバー 最速となる32.8秒の水足で伸びてきて ま3着という内容でしたこのレースを見て も分かるようにこのライトバックの持ち味 は何と言ってもこのラストの足で前走の 大花賞でも1等だけ32秒台の据足を使え ていることからもしっかりと道中足を 貯めることができれば世代トップクラスの 据の持ち主でこのオークスというレースは ま冒頭のデータ編でもお伝えした通り 上がり最速を使った馬の成績が非常に良く 過去10年で脅威の7勝馬券街を外したの は2頭だけでその2頭に関してもリキスで 4着と構想していることからもまもし前走 のような据を使うことができれば当然今回 も主役の一等だと感じていますそうなると 問題は折り合い面でしっかりと道中足を 貯めることができるかというポイントに なりそうですがま前走こそ後方でこの馬の ペースで折り合うことができていたものの これまでは何度も折り合いを書くシンが あったということで関東への遠征となる 今回はその辺の精神面が勝負の限となり そうです前走の走りを見たらまつい手を 出したくなるようなタイプのイトではある んですがま個人的にはこの後に紹介する スイープの方が前走の内容を見る限りもし フラットな条件でのえす足比べになれば いいスアを使ってくれるのではないかなと 期待をしていてまライトバックは前走4 コーナーから直線にかけて大外で他の馬に 関係なくスムーズに伸びてこれたのに対し てスイープフィートはバグを割りつつえ 伸びてきたことを考えるとま前走の着差ま それから上がりタイムの差はその分の差な のかなとえ感じていますまた気になる ポイントを1つ上げておくとこのライト バックはえ1月14日の早生まれという ことでま何度も比べて申し訳ないんですが スイープフィートは4月5日生まれという ことで3ヶ月近いえ差があったということ でま前走の差はこの3ヶ月の差でもある ように感じていてこの時期の3サバは 早生まれの馬に遅生まれの馬がえ成長が 追いついていくような時期ということも あってま逆転される可能性というのも十分 あると感じているというところでまこちら の方が人気をするのであれば期待値的にも 劣ると感じ1つ評価をとしたB+評価とし ました距離的にはま伸びても全く問題ない と思うのでまあは本当にもうえどれだけ 折り合って競馬を運べるかという1点だと 思い ます続きまして3番人想定スイープ フィートの評価はS評価としました高い 瞬発力と持続力を兼ね備えた馬で血統的に もま客室的にも大く向きだと感じています 振り返りは前走の大箇所を振り返ってみ たいと思います4枠7番からのスタートと なったスリープフートはこの日もじっくり と構えてライトバックと同様に後方からの 競馬を選択しました両側でまやや時計の 早いコンディションで開催された今年の 大花賞は前後半800mのタイムが46秒 3え45秒9と平均ペースで中間のペース が若干緩んだことによって差しも決まり やすい展開になり後方から競馬を進めた スリープフィートにとってはいい展開と なりましたが1つ外にいたえライトバック に蓋された分え内を選択するしかなくえ 直線では馬群をさくように伸びてくると アガリさハロンメンバー2位となる33秒 フラットの水足を繰り出しますが4着まで という結果でしたこの内容に関しては 先ほどライトバックの紹介のシーンでもお 伝えしたように最後の決め足のえタイム差 というのは進路取りの問題でライトバック が他の馬に関係なく外からスムーズに伸び てきたのに対してスイープフィートはえ バグの中から伸びてくるしかえなかったと いう分の差でしかないと感じていますし対 ライトバックとのえ着差も同じくこの分の 差が出ただけでまフラットな条件での据 比べになれば十分逆転もあり得る内容だっ たと感じていますこのようにスリープ フィートの最大の持ち味はこの据足で武 豊かジョッキに乗り替わりてからは しっかりと道中で足を貯めることができる ようになったおかげでこの馬のえ持ちも 生きてくるようになったとえ感じますし この能力というのはま直線の長い東京に 変わってまより発揮されると感じています 2400mという距離に関してはま確かに マイルでも折り合いを書くような部分が あるので道中の消耗がえ気になるところで はありますがこの馬のま祖母にあたる スイープ当初はこの馬以上に気象面でえ 課題がある馬でしたが大花賞5着から オークスでは2着にえ挽回しておりその後 もま長めの距離でしっかりと成績を出して いる馬でえお父さんのスワブリチャードに 関しても中距離のえ東京のレースではえ無 の強さを誇っていた馬というところを 考えると血統的に見ればま全く問題ないと 感じていますまたこれもライトバックの 紹介のシーンでお伝えしましたがえこの馬 は4月生まれということでえ大花賞の段階 ではまだ成長途上だった可能性もえ十分 あると感じていてこの時期になるとま3 サバの成長というのもえ遅生まれの馬が 追いついてきてくるえ時期ということも あってその分の差もえ縮まるのではないか なとえ予想をしています不安要素ととして は先ほどお伝えした通り折り合いにえ課題 があるという部分ですが調教師のコメント では調教中のえ折り合いを書くこともえ だんだんなくなってきたというところなの でえあとはスタンド前からのスタートで どれだけ平常心を保てるかというポイント になりそうですその他にデータ的な不安 要素としてはこのオークスというレースは えここに挑むまでにあまり使われている馬 のえ成績が悪いレースでキャリア7000 の馬は過去で10年で40と出走として 馬券内に来たのは2022年のえ スタニングローズが2着になったのみとま 苦戦が続いていますがま使って使っての タイプでもまなんとか早いうちから賞金を 積みたかったえタイプで無理に使ってきた 馬とここに来てようやく成長が追いついて きたような馬とではまその意味合いが全く 違ってくると感じていてスイープフィート もまどちらかというと折り合いの面や安定 の問題で足を溜める競馬ができずにいた タイプだと思うのでま問題というのは 少ないのかなとと感じています背足は確か なものを持っていて距離も血統的には全く 問題ないタイプだと感じているのでま しっかりと折り合いをつけて直線にかける 競馬がスムーズにできれば一発あっていい 馬だと感じこの馬もS評価としまし た続きまして4番人気想定クイーンズ ウォークの評価はB評価としました 500kgを超える大型場でクリーン カップの競馬を見る限り曲線の長い東京と いうのは合いそうなタイプではあるんです が個人的には大花賞はま力負けの印象です し距離は伸びた方がいいと言われてはい ますがお兄さんにはグレナディアガーズが いる血闘というところでまお父さんが違う ので一概には言えませんが2400mまで え伸びるとどうかなと思うところでえ今回 は他にもっと合いそうな馬がいるのでえ この馬に関してはB化までとさせて いただきました振り返りは前走の大花賞を 見ていきたいと思いますがま前走の大花賞 では外差し有利のババのか内を通った分が あるとはいええラスト1ハロンではさすが に切れ負けしている印象で連勝時に関して はあまり揉まれずに競馬をして高成績を 出していたというところでま前走に関して はうに入って揉まれる競馬になってしまっ たというのがこのクインズウォークにとっ ては厳しい競馬になってしまったと感じて いますこの馬の持ち味はクイーンカップの 時に見せた瞬発力で東京代わり自体は プラスに働くと感じていますがえ前走大花 省では切れ負けの印象ですしなんと言って も最大の課題はえ距離への対応となりそう ですこの馬は元々ま先ほどもお伝えした ように距離が伸びた方がいいなんて言われ ていた馬ですがま確かに中距離ま108 2000とかはいいのかもしれませんがえ 2400mとなるとまちょっとさすがに首 をかげたくなるようなところがあって 先ほどもお伝えした通り血統的には短い ところが合うタイプに感じますし510 kmを超えるような大型というところで どうしてもオークス向きには思えません 実際にえ500kmを超える馬体重で オークスに出走した馬は1980年まで 遡ってもたった16等しかおらずその中で 馬券内に構想したのは2014年のえ バウンスシャスがえ3番人気で3着になっ たのみでえその他に関しては全く高層歴が なく一桁着順になったのもえ14年の バウンス射線を含む2等しかおらずえ他は 全て2桁着順に沈んでしまっていますこの ことからえまだマイル付近のレースでは 前走以上のパフォーマンスを出せる可能性 というのは十分ある馬だとは思いますがえ 今回2400mとなるオークスではえ正直 狙いにくいと感じるのでB評価までとさせ ていただきまし た続きまして5番人気想定タノエルピーダ の評価はB評価としました冒頭でもお伝え した通りいい馬だとは思いますしま応援も している一等ではあるんですが個人的には しっかりとチュリップショで仕上げてきて もらって賞に出れば狙いたかった一等でえ オークスの2400mとなるとまあまり手 を出しにくいと感じてしまいB化までとさ せていただきました振り返りは前走の忘れ な車掌を振り返ってみたいと思います4枠 4番からのスタートとなったタノlpaは スタートを5部に切るとますっと4番手の ポジションを確保して競馬を進めることが できましたレースは枠の並び順に内枠から えパレハプシプシーナ大波小波が序盤から 突っつき合うようにペースを作るとと前半 から激しい先行争いとなり前半の 1000m通過タイムは58秒1とかなり ハイペースになったことによって前に行っ た馬にとっては厳しい展開の競馬となり 基本的には差し有利の展開となりました そんな展開の中前に行った3等からは離れ た4番手の位置で競馬を進めたタノ エルピーダは後半早めに押し上げていくと 直線抜け出してまラストはえ差を広げつつ 一着という内容でしたこのレースは前がえ 超ハイペースになったことによって離れた 4番手のポジションにいたタノエルピダに とっては展開の向いたレースになりました し相手関係を考えればこれだけ走れても 当然といえば当然のレース内容でまさすが は朝日杯3着場だなと感じる内容でした このレースは相手関係的に楽だったとは いええ高速ババでハイペースになった 2000mのレースで結果を出せたという のは今回に向けては収穫になったとは感じ ますがまやはりこの馬が1番強かった レースはジャンタルマンタルに0.2秒差 のえ3着になった朝日杯で本質的には マイルぐらいの距離の方が合うタイプで 2000mはこなせたとしても2400m となるとま話は変わってくると感じて しまいますというのもこの馬はえダートの マイル以下の重賞で活躍したタノトネール の兄弟ということでどうしても2400m がベストとは思えずま今回に関しては例年 のオークスと比較しても大花賞組の中に 距離が伸びた方がいいタイプがいっぱい いるというところを考えるとどどうしても ここは軸では狙いにくい一等になって しまいましたまたタノエルピダは基本的に 行為につけてまそこから堅実な制圧を使う のが得意なタイプで流れにしっかりと乗り つつ急坂などでえペースが変化するような 質の競馬でこそ最も能力を発揮するタイプ の馬だと思うので東京に変わるというのも プラスに働くとはえあまり思えませんまた このレースは先ほどからえ何度もお伝えし ているように上がり最速場の成績が抜けて いいというデータも出ているように基本的 には全部初めての距離ということもあって 序盤はゆったりと入ってえ最後の長い直線 での水足比べになるケースが多いことを 考えるとま競馬戦争を生かしたい多野LP ダにとっては迎え打つような格好になって しまう分え厳しい展開になると感じてい ますチュリップシは緩めの調整だったこと が響いて4着に負けてしまったもののま この馬のマイルでの力はこんなものでは ないとえ感じているのでまたどこかで厚め に狙いたいとは思いますがま今回に関して は買っても3連系の相手までという評価で 前が仮に超流れた時に展開が向くかといっ た感じですが基本的にまジキ心理的にも バカみたいに流れることはありえないと 思っているので今回は相手評価までとさせ ていただきまし た続きまして6番人気想定ケルビアの評価 はA評価としました前走に関しては大外枠 からえ下げるでもなく前目につつけるでも なく収支え4等分外を回されてしまった 距離ののロスが大きいレースでしたし直線 に至っては2度え挟まれるような格好に なってしまい大きくブレーキをかける形に なってしまったというところでま全く能力 を出し切ってないレースだったので13着 という結果ではありましたが全くの土返し で問題ないレース内容でした注目すべきは 前前走のアルテミスステークスの内容で このレースはかなり強いとえ感じさせる 内容でま直線では一度追い出しを待たさ れるような格好になりつつも進路が確保 できてからは一瞬で伸びて一着という内容 でしたこのレース内容からもこの馬の 持ち味は何と言ってもこの高い瞬発力で 東京コースに戻って競馬ができるというの はえこの馬にとってはかなりプラスになる と感じています距離への不安という意味で もこの馬はお母さんが2016年の オークス2着場えチッキーノの子供で ハービンジャーサンクということもあって 距離延長というのはむしろえ歓迎のタイプ だと感じていますあとはアルテミス ステークスの時の爆発力を出すことが できる状態にあるかというところですが1 周前の追い切りではえ併せ馬に送りこそし ているものの道中綺麗なラップを刻みつつ え姉妹11.1秒と素晴らしい時計を マークしているというところでま最終 追い切り次第ではありますが状態面も5 ヶ月ぶりの実践だった前走よりかは1度 叩いた上積というのはあると見ていいと 思います今回はステレンボッシュに不安 要素が少ない分かつにはこういった爆発力 のあるえ長所を持った馬が一発ガザ穴 分けるしかないとえ感じているのであとは え今回手が戻るルメールジョッキーの終盤 に期待をして見ていきたいと思いますし あくまでも想定乙でまさすがに当日はもう 少し人気をするとは思いますが一応現状で は11.9倍ということでもし仮にこの乙 で当日を迎えられた時の馬券がプラスに なるための必要勝率は8.4というところ でまこの勝率を上回るだけのポテンシャル というのは十分に持った馬だと感している のでえこの有力場診断編の段階ではえ評価 としました以上簡単ではありましたが 2024年オークスの有力場診断編でした 今回は尺の関係で紹介はできませんでした が前哨戦の重賞カチ萬を紹介しないのは あまりに失礼だと思いますのでまさすがに アドマリアベルとミアネーロのえ個人的な 見解についてはXにてえテキストで投稿 予定ですのでご興味がある方は是非そちら も合わせてご覧いただけたらなと思います また週末には本日の内容を踏まえた枠順 確定後の最終結論編の動画も投稿予定です し当日の夜には久々の大勝負企画という ことで50万円勝負の模様も実践動画とし て投稿予定ですのでえ興味のある方はえ チャンネル登録をしていただき次回の投稿 もお待ちいただけたらなと思いますえ久々 の大勝負ということもあってまかなり かかり気味ではいるんですがその分いつも 以上に予想に本気で取り組んでいるつもり なのでま時間をかければ当たるという簡単 なものでもないんですがまどうにか当てて 今年の回収率をえ回復させれたらなと思い ます是非皆さんの本名話もコメント欄で 教えていただけると嬉しいですということ でえ最後までご覧いただきありがとう ございましたえまた次回の動画でお会いし [音楽] ましょうY [音楽]
コガネノソラ狙ってます❗️
スイートピーS歴代最速かつ加速ラップ❗️
そして距離延長のゴルシ産駒は怖いです笑笑