【3位決定戦 メキシコvsマレーシア】ダイセル ブラインドサッカージャパンカップ 2024 in 大阪

【3位決定戦 メキシコvsマレーシア】ダイセル ブラインドサッカージャパンカップ 2024 in 大阪



ブラインドサッカー男子日本代表国際強化試合「ダイセル ブラインドサッカージャパンカップ 2024 in 大阪」ライブ配信ページです【生配信/日本語実況】
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ます [音楽] pega pegaVreaten [音楽] えま1枚やっぱ見えてない状況で聞こえて きたボールの音だったりえ声に対して頭の 中でイメージを作って判断してプレイを 実行して いくボールの音やあの監督とかガイド キーパーの声を聞いてプレイして ます5つ6つの音を同時に聞いて自分に何 が必要なのかっていうのをピックアップし てえプレイをしています [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ブラインドサッカーは四角障害のある選手 のために考案された5人性サッカーです4 人のフィールドプレイヤーはアイマスクを つけ情報の8割を得ているという格を閉じ た状態でプレイし ますは猿のボールと同じ大きさで転がると シャカシャカと音が出る専用のボールを 使います選手はそのボールの音と コミュニケーションを頼りにサッカーを 行い ますフィールドプレイヤーはボールを持っ た相手に向かっていく時にボイという声を 出さなければなりません選手の存在を知ら せ危険な衝突を避けるためのルールです レンサ目が見える人の役割もいになっおり ます目が見える人はゴールキーパー 監督ガイドの役割があります選手は目の 見えない中でプレイをしているので情報を 分かりやすく伝えるかというところに焦点 を置いてえっと練習に当たってい ます監督の役割は戦術や戦略の立案あと 選手交代行っています試合中はブレンド サッカーコト3分割するんですけど真ん中 のエリアにいる選手味方選手に指示や情報 をを与えますえっとブラインドサッカーで ガイドという役職はえ相手のゴールの裏に 立ってゴールはここだよっていうのを味方 選手に教えることによってゴールさせ るっていうような役割ですねプレイで1番 注意してるのはまずボールの音仲間の声声 を頼りにえ固定されてるガイドだったり センターガイド監督の声だったりキーパー の声の3点を確認して自分がどこにいるか を常に修正しながらプレイをしてます ピッチのサイズはフットサルと同じ40m く20mで両サイドライン上に高さ1m ほどのフェンスが並びます基本的に試合 だったりとか練習始める前にピッチの空間 の範囲っていうものは認知していてあの ボードゲームをですね上から見てるような あ感じのイメージをしながらあプレイをし てます空間をイメージし感覚を研ぎ澄まし 果敢に 挑むブラインドサッカーは2004年の アテネ大会からパラリンピックの正式種目 となりまし たチームワークの大切さですとか コミュニケーションの大切さですとかサ 始めたことですごく成長できたのかなって 自分なりには思ってます資格に障害があっ てもここまで自由にサッカーできるんだ よっていうのが伝わるスポーツだと思い ます はですね静かに見ていただいて線が入った 時にはですねえ思いっきりえ円を送って いただき た会場でしか感じられないすごさ面白さ 迫力えそういったものが非常に多い競技な のでブラインドサッカーえ選手たちの戦い を是非皆さん生で見に来てください [拍手] ぜひ見に来て ください行こうブラインド サッカー地球温暖化太陽汚染石油依存が 招いた問題に木材で何ができるかダルの セルロース から源サイクルをコントロール できるさらに海に流れ出るものは分解する など目的に合わせて素材の特性をデザイン できる昔からある未来の素材世界を変えろ 木ならできる [音楽] まもなく試合が始まります選手の皆 願 ます ますダイセルブラインドサッカージャパン カップ2024イン大阪3位決定戦がまも なく始まり ます戦はメキシコ対マレーシアの1戦 ですこちらが今大会のスケジュール ですメキシコ は引き分けが2つそして負けが1つとなり 勝ち点が 2対するマレーシアは1分2敗で勝ち点1 メキシコが3位そしてマレーシアがが グループ4位でこの3位決定戦に駒を進め てい ますこちらが星取表 ですメキシコ対マレーシアの一戦 はこのグループリーグでも行われましたが 引き分けに終わりましたそして再びこの3 位の座をかけて今日の一戦が行われます シマです 両国の国旗 を掲げた人がこのように中央に集まります そしてまもなく選手が入場します [音楽] さあマレーシアの選手 が画面右側から入ってきまし た先発メンバーですゴールキーパーは ハミドフィールドプレイヤーオマールスク ニマハルといったメンバー ですマレーシアはここまで得点が1失点が 4勝ち点が1という結果でグループ戦第4 位で終えました 近年力をつけてきているこの マレーシア日本相手 に0対1と奮闘するそんな第1戦もあり ましたこちら白と左肩が赤そして右肩が青 のユニフォームがマレーシアです [音楽] 対するメキシコがコートの中に入ってき ましたこちらが先発メンバー です アレハンドラエルナンデスロドリゲス アラナラヘルといったメンバー ですが1なて中央にマレーシアが待つ隣 に今ゆっっくりと進んできまし たさあ両チームとも に今日が試合4日 目4試合目3位決定戦を争います [音楽] 続きましてを崎 スー 前川 新ここで試しまして4をります可はご気す もできにご使用 くださいまずはマレーシア国国家の演奏 ですthenalan [音楽] of [拍手] [音楽] らU [音楽] レ 続いてメキシコが国国家の演奏ですthe nationalan [音楽] oficの [音楽] helBareder [音楽] VI [音楽] ありがとうございましたご くださんさあそれではまもなく試合開始と なりますご来の皆様にお願いいたします 試合中はおにお願いいたします着の中の狂 を是非お楽しみいただきゴールが決まり などは非大きな声や拍手で一緒に試合を 盛り上げていき ましょうライサッカージャパンカップ 2024 大阪 マーシ両チームの国家唱まもなくキクオフ の時間です 位決定戦のキックオフ予定時間は15時 15分となっています残り3分を切りまし たそして試合が近づくにつれてこの梅木 広場にも徐々に徐々に観客の方人足が増え てきまし [音楽] た現在ピッチ場ではキャプテン同士の コイントスが行われ [音楽] ます青のユニがメキシコその10番の ランセル が今左側にそして画面 右側白のユニフォームがマレーシア ですキャプテンのマハディールがピッチの 中央にまもなくコイントスが行わ れエンドが決まります JR大阪駅から徒歩3分のこの梅木広場で 行われている今日の 一戦連日1000人を超える観客の方々が この会場に訪れてい ますこの後15時15分からマレーシア第 ミキシの1戦そして18時から我らが日本 が優勝をかけてモロッコと戦います コイントスの結果エンドが変わったよう ですお伝えしています通りこの画面映って いる白のユニフォームがマレーシア そして右側にエンドを取ったのが青の ユニフォームのメキシコ ですマレーシアは白のユニフォームただ 右肩が青左が赤というようなユニフォーム 今日の試合ではこのユニフォームを白の ユニフォームと表現させていただき ます対するメキシコは上下青の ユニフォームこちらは青のユニフォームと 表現させていただき ますさあ間も なくメキシコボールでキックオフされ ますエボールのキロで始となります ボールの位置には9番の新奈そして7番の ロドリゲスがい ますまもなくキックオフかというところ で両監督と現在レフェリーが握手をしてま もなくこの3位決定戦が始まります 3年ぶりに行われ たこの国際大会もいよいよ最終 日レフェリーの微 調整まだ微調整が行われています 今第1ピリオドのキックオフです3位決定 戦マレーシア対メキシコの一戦右から左へ と攻めていく青のユニフォームがメキシコ そして左から右へと攻めていく白の ユニフォームがマレーシア です手前側までボールが来ました メキシコ人 内そこからセンターラインを超えていった 前を向きたい7番のカルロスここは倒され ますが増はありませんゴールライン割り まし たマレーシアのゴールスロ ですマレーシアの今日のゴールキーパーは ハミドですこれで4試合連続で出場という ことになり ます手前側フェンスからさあマレーシアが 攻撃を仕掛けていく8番のキャプテンマハ ディールマハール右サイドから駆け上がっ ていく12mラインのあたりそれを回収し たのが メキシ ですさあメキシコの荒がボールを自陣内で 持ってふわっと浮かせたボール前につなげ たいところですがここはゴールラインを 割りましたマレーシアボールの再びゴール スロー です第1ピリオド第2ピリオドの15分 ハーフで行われるこの1 戦さあ現在ボールはマレーシアです内で ロドリゲスがボールを持つメキシの ロドリゲスが駆け上がっていくここで長い 笛がありまし たチームファウル1つ目ということになり ますマレーシアのファウル ですこのチームファウルというのが5つ 貯まりますと5つ目から第2PKという PKが与えられ ます先ほどのプレイですこのメキシコの青 のユニフォームメキシコのロドリゲスが 駆け上がっていた ところファールを取られまし たさあまずフリーキックのチャンスを獲得 したのはメキシコ ですそしてこのようにプレーが止まって いる間というのは時計も止まり続ける いわゆるプレイングタイム方式で今日の 一戦は行われています13分41秒で ですので15分よりも 長い20分以上のゲームで行れますさあ右 サイドから駆け上がっていくメキシコの9 番アナそのボールを奪ったマレーシアです マレーシアの3番オマールから前へという ところただここもロドリゲスが仕掛けて いくそして9番の新奈三の9番 新奈奥側のサイドから前を向こうという ところですがそのボールをカットできるか マレーシアそして手前サイドに来ました まだボールはマレーシア陣内さあ高位で ボールをバっ たメキシコが相手陣内深い位置でゲームを 進めていますそして手前側のフェンスでの 攻防増えがりまし たここは再びメキシコボール ですメキシコのフリーキックでプレーが 再開されますボールの位置には青の番の そして9番のもい ます左側の壁手前側 のフェンス際からのフリーキック ですそしてゴールキーパーの前には ロドリゲスもい ますどこを使ってくるか 9番の新奈がそのまま行くかそれとも前に パスを出すか荒が行く新奈回り込んで1度 タウンする荒がシュートだここは壁に 当たります跳ね返されて再びメキシコの9 番アです新奈がボールを持ったセンター ライン付近 から後ろを向いた ところアナですふわっとしたボール奥に いるロドリゲスを狙いましたただここは マレーシアがカットマレーシアの8番 マハール上がっていくがボール1度見失う まだマレーシア陣内ですマレーシア陣内で ボールを持っているのはマレーシアの5番 シャルールそこに絡んでいくボールを 奪えるかというところかなり高い位置から プレスをかけていくのはメキシコです ボールは現在マレーシア陣内からセンター ラインの付近に行く倒されて今度は メキシコのボールに変わりますメキシコの 9番アナ手前側のフェンスまで来た センターラインから上がっていくこの荒 がかりい ボを持ってますその荒に対して2人がかり の守備ここも笛がありまし たメキシコボールのフリーキック ですここまで試合3分およそ3分経過し ましたがまだ目立ったシュートは両チーム 共にありませ ん手前側からのフリーキックは再び メキシコです センターライン付近手前側からのフリー キック です前に出すしかしここもまたマレーシア の選手にボールが当たりました10番の ランセルメキシコの10番ランセルが前を 向こうというところ盾にパスを 出す3番のブラウリオ1度自陣内まで ボールが戻りましたメキシコですメキシコ が自陣内でボールをキープできるか9番の アナそしてロドリゲスも絡んでいく メキシコ です高位でマレーシアはボールをバた ハーフウラインから少しメキシコ陣内に 進んだところ奥川のフェンスでの攻防 です1対1のボールの 合い1度メキシコの10番ラヘルにボール が渡りましたラヘルが陣内でゆっくりと また組み立てていきます10番のランサに そには9 シコがびボールを持ちます9番 の1度ボールが戻ってまたセンターライン 付近今度はマレーシアのボールになるか そこにプレスをかけていくシの9番アです 再びマレーシアがボールを奪ったドリブル で駆け上がっていくマレーシアの3番オだ ただここはメキシコの7番ロドリゲスが 戻り切りましたこちらです青の ユニフォームがメキシコのユニフが [音楽] センターラインでカットしたマレーシアの 3番オマシュートに行きましたただここは ジャストミートはしませんでし たまだここまで両チームともに目立った シュートはありませんロドリゲス7番の ロドリゲスが倒されますがファウルあり ません今度はマレーシアだセンターライン 近そして前側のフェンスまで来ました前側 のフェンスから番の ルゴールラインを割り [音楽] ますゴールスローメキシコです手元の集計 でまだここまで5分経過してシュートは ありません両チームともに目立った シュートはありませ ん奥側のフェンス からさあメキシコの7番ロドリゲスくるっ と回ってマレーシアです マレーシアきたとメキシコのロドリゲス ロドリゲスが行く中に入れる かここもラインをまだ割っていないゴール ラインを終わるか終らないかさあ ロドリゲスが来るゴールキーパーの 前サイドネットでした最後はメキシコの7 番ロドリゲスが角度のない位置から フィジカルでこけてきましたこの試合の ファーストシュート手元の集計で ファーストシュートを放ったのがシです マレーシアが自陣内でボールを回します 手前側の フェンス8番のマハディールキャプテン マークマレーシアですそこに2人がかりで プレッシャーをかけていくのは メキシコ笛がありましたこの壁際での攻防 というのが今日1つ多くなっています そしてその壁際での攻防というのが 全てメキシコがしてメキシコのーキックに なっているここまでの5分 ですボールの位置にはメキシコの9番アナ この現在ボールの位置にいる9番の新奈は 2戦目マレーシア戦でゴールを上げてい ます同じマレーシア相手にゴールを決め られる かそしてブラインドサッカーはこのように フリーキックの際にはガイドが音を鳴らし てゴールの位置を伝えますメキシコの ガイドは今ゴンザレス ですフリーキック荒行く中に入れる ロドリゲスがいるエリアの中ただ逆サイド まで流れていったエリアの中に入れたい メキシコさあアナが行くぞ9番の アボールをったのはマレーシアですなんと かカウンターにつげたいとこマシアの8番 相手までた奥側の失礼前側のフェンスまで 追ったのはメキシコの3番ディフェンスの ブラウリオです そしてがありまし た先ほどのプレイですうんここは壁際での 攻防メキシコにファウルがあって マレーシアがこの日初めてとなる相手陣内 からのフリーキックを獲得しました こちらが画面映っていたのが8番のマハ ディール ですマレーシアのキャプテンマークは8番 の マハールボールの位置にはマレーシアの5 番シャルールと3番のオマールがいます その3番のオマールが右サイドから上がっ ていくすぐにプレッシャーをかけていくの はメキシコの9番荒 です3番のオ手前側のフェンス再びこの ボールの奪い合い ですそこから抜け出した5番のシャルール マシの3番シャルールですがここは ジャストミートしませんでした逆サイド までボールが流れていってボールスローに 変わりますメキシコのボールスロー ですアレ ハンデルスカフェスよりですそこから一気 に駆け上がっていきたいマレーシアの8番 マハールシュートまで行きました マレーシアもこの日初めてのシュートに なりまし [音楽] たメキシコ陣内12mの エリア10番のランフから逆サイドにいた 7番のロドリゲスメキシコですメキシコの 7番ロドリゲス相手陣内まで来た中央の 位置2人がかりでボールを奪うのは マレーシアです今度は手前側のフェンス 壁はドンという音が響きましたメキシコの 9番アナボールを持っているマレーシア 陣内手前側の フェンス前出したここも弾き返します マレーシア現在ボールはマレーシア人内 手前側のフェンスゴールまで残りおよそ 10mといった辺り です手前側のの房荒が行くキの9中央へと いうところここは4人係りでの守備でした マレーシアそして再び8番のマハール マレーシアのマハールがカウンターを 仕掛けていこうとしましたがすぐさ奪い 返されますメキシコボールに変わる シュートまで行けるかうんと倒されるが ファールありませ んここでイタイム です暑さも考慮して では 前後半1回ずつの水タイムが設けられます その水タイムがレフェリーの判断で今取ら れましたそして両チームともにこの前半 まだタイムアウトを取っていませ ん両チームとに1回ずつ のタイムアウトを残していますこの前半 さあマレーシア 対このメキシコの一戦あくまで手元の集計 ではありますがお互いにシュート1本ずつ 序盤こそメキシコが相手陣内まで攻め込む 時間帯というのが多かったのですが マレーシアも1つのフリーキックから ペースをつもうと攻撃を仕掛けていく場面 もありました 現在画面上には監督の姿が映し出されてい ますこちらが先ほど映っていたのが メキシコのラミレス監督 です そして選手の交代がありますか マレーシアの3番オマールに変わって9番 のアハが入ってきましたマレーシアがまず 最初の選手交代 です前後半ともに6人ずつの選手交代が 認められているこの今日の1戦さあその 途中出場の安春が行く左サイドメキシコ 陣内に攻めてきています奥側のフェンス 奪い返したのはメキシコ青のユニフォーム そして再びアハがボールの位置に 行く今度は手前側の 編成前側のフェンスの 攻防マレーシア陣内一 ですマレーシアのマハディがボールを抑え ている かただ前を向けるかエリアの中です ががありまし たメキシコのラも攻撃にこのイタイム アウトけ参加してきていますそしてこの 試合初めてのコーナーキック ですメキシコのコーナーキック左側から ですボールの位置に は9番の新奈そして7番のロドリゲス メキシコのコーナーキックです1本目 第1ピリオドも残り6分少々というところ 荒が行く荒です荒が1度戻って今度は逆 サイドにパスを出すがそこをカットした もう1度センターライン付近メキシコの9 番荒盾にパスを出すこれが繋がれば チャンスですがゴールキーパーまで行き ましたマレーシアのゴールキーパーハミド がキャッチしてい ます前側の フェンスマレーシアが は奥側まで長いパスを出してきましたうん とここで笛 ですマレーシアの選手が倒れてい ますこれでメキシコはチームファウルが2 個目ということになりましたお伝えしてい ます通りこのチームファウルというのが5 つ目から第2PKというPKが与えられ ます現在メキシコが2つマレーシアが1つ です マレーシアの選手が倒れていますが大丈夫 でしょう か今立ち上がりました途中出場のアハ です第1ピリオドは残り5分41秒ここ までスコアに動きはありませ ん大阪の今日の気温は 34°かなり暑い中でこの1戦が行われて いますがまだメキシコに選手の交代はあり ません マレーシアのフリーキックですセンター ライン付近奥川からアハが行く9番の中央 へ来た12m超え てボールスローに変わりますミキシボール ですメキシコからのゴール スローこれはゴールライン終ってコーナー キックです メキシコが今日2本目のコーナーキック 右側から ですまこのコーナーキックというのは日本 代表の選手にもお話を聞いたのですが1度 セットすることもあって頭の中が整理 できるんだということ ですあらゆる パターンあらゆる攻撃のパターンを駆使し て得点できるそれがブラインドサッカーの コーナーキックであったりフリーキックと いうことになります直接狙うことはあり ませんカルロスが行く中に入れるグランダ のクロスだ最後は9番のアナの前でし たマレーシアのゴールスローメキシコ陣内 までボールが行きます奥側のフェンス ボールを取ったのはメキシコの7番 ロドリゲスロドリゲスセンターラインを 上がっていく左にいる荒へ9番の新奈子 ですの アマレーシア人内ゴールまで残りおよそ 10mといったあたりか手前側のフェンス またこの9番のアナがボールを持ってい ます攻撃の起点となっているのは間違い なくこのメキシコ9番のアナでしょうその アナに攻撃をさせまいとするのが マレーシア ですその9番の荒が前にパスを出したこれ が繋がればチャンスになるがエリアの中 繋がりませんでし たただこの3本目のコーナーキック です第1ピリオドも残り5分を切りました まだ手元の集計でお互いシュートは1本 ずつ です再びメキシココーナー キック3番のブラウリオそして9番の新奈 がボールの1荒がここどういった選択をし てくるか1人でドリブルで中央まで行くか それともパスを出してくるか荒1度戻って 体勢を立て直します切り返す手前側の フェンス中に切り込んでくるが8番のマハ ディールがプレッシャーをかけていきまし たさあフリーになるエリアの中 ゴールキーパーまで行きました最後は3番 のブラウリオ の足元までボールが来ました今度は カウンターを仕掛ける マレーシアしかしメキシコのゴールライン をって [音楽] ボールメキシコのゴールスロー近くにいる ランセルエ10番のラン ヘルメキシコボールですメキシコ陣内 かなり深い位置から今度は奥側の オフェンスへここにロドリゲス メキシコの7番ロドリゲスです右サイド から駆け上がっていこうというところ中を 向かせまいとするのがマレーシアの守備 再びコーナーキック ですボールの位置には今度はメキシコの9 番アナは行きませ んエースストライカー9番の注目新奈は ゴール中央で待ちますボールの位置には3 番のブラウリオ そして7番のロドリゲスです ロドリゲス中にグランドの クロスしかしそれをカットしたマレーシア の8番マハールカウンター仕掛ける相手 まで来た超えてプレッシャーをかけていく ここは見事なディフェンスでしたメキシコ の10番 ラヘルただマレーシア もこの8番マハディがカウンターを仕掛け ていきました そしてマレーシアのタイムアウトです 前後半1回ずつ使うことができるタイム アウトまずはマレーシアが使ってきまし た残り第1ピリオドが3分30秒を切った ところ3分29秒というところ ですメキシコは9番の新奈そして7番の ロドリゲスといった辺りが攻撃の中心に なってきます こちら画面中央に移っているのは10番の ランフ先ほど見事なカウンターを阻止する ディフェンスもありまし た対するマレーシアですが相手が自陣内 深くまで攻め込んできたところで カウンター一戦狙おうかという マレーシアそしてキャプテンの8番マハ ディールがそのカウンターの中心にもなり ます [音楽] そしてタイムアウト が開け ますご覧いただいておりますように メキシコがかなり相手陣内深くまで 押し込んでというシーンが目立ちますが まだ手元の集計ではお互いシュートは1本 ずつです 2日前に行われたこの第2戦で はマレーシア対メキシコ共に1対 1引き分けて今日第4戦目3位決定戦を 迎えてい ますその際にメキシコがメキシコは先ほど から申し上げています注目の9番新奈が 得点をまし たするマレーシアはカウンターの点ともて のハディがメキシコ戦でゴールをげてい ますさあ両チーム注目はこのメキシコは9 番アマレーシアは8番マハディと言って いいでしょうコーナーキックはマレーシア です角度のない位からシュートを打って いき ますバックパス メキシコそして今度はマレーシア陣内まで ボールが来ましたがボールライン終わり [拍手] ますマレーシアのゴールスロー ですゴールスロー9番のアハ左サイド中 出場の9番のアハマレーシア相手陣内深い 位まで来ている奥側のフェンスボールを 奪ったのは10番のラヘルです メキシコボールが転がっていってメキシコ のゴールラインを割りましたメキシコの ゴールローですすぐにプレイを 始めるこのパスは繋がりません 現在3番のメキシコの3番ブラウリオが ワントップのような位置この3番の ブラウリオにゴールスローで一気に前へと 行きたいところです メキシ笛がありまし たセンターライン付近で笛がありましたが メキシコボールです [音楽] メキシコボールのフリーキックになり ますボールの位置には注目の9番 アそしてもう 1人ロドリゲスも来ます がマレーシアの選手交代 [音楽] です8番のその注目のマハディールに変え て2番のがました 2番のフシが途中出場ですこの選手は第2 戦第3戦でスターティングメンバーに名を つねていた選手 です2番のフシが入りまし たシコボールマレーシア陣内奥の位ボール を持ったのは9番のアマレーシアです マレーシア ボール今度はの9番 アナ手前側のフェンスまで来ました マレーシア陣内そこから奥側へ今度は メキシコ陣内までボールが戻り ますメキシコ7番カルロスがボールを持っ たカルロスロドリゲス [音楽] ですさあ9番の荒がボール中央まで来て いると笛ですこれはまたチームファウルに なるでしょうか [音楽] マレーシアのフリーキックですそして メキシコ はこれが3つ目のチームファールという ことになります第1ピリオドも残り2分2 秒です あそしてマレーシアの選手も1人倒れてい て今ゴールキーパーのハミドが選手の交代 を要求しましたがこれ は倒れているのが先ほど入ったばかりの 不審 ですおよそ1分ほど前に入った不審です が右足に異常発生でしょうか今が運びれ ましたマレーシアとしては元気のあるこの フシを投入しましたがその直後に保障が 発生ということになったでしょう [音楽] か監督 のシレ種監督 ですうんこれ は緊急事態ということになりますか マレーシアにとっては 投入したばかりのフシに変わっ てマレーシアは選手が入ってき ます3番のオマールが入ってきまし たオマールは今日もスタメンで出場してい ましたが第1ピリオド途中で1度下がって いました再びそのオマーが入ってきます [拍手] マレーシアボール ですわッとしたボールオマルを狙った ボールです オマールメキシコ12mの位置前側ボール を持ったのはメキシコですメキシコの9番 荒センターラをえでいったアまだ行くマネ 陣内深いまで来てるぞただ2人の守備前を ける かするのまで入ってくるゴールキーパーの 元まできましたゴール ただこの9番の荒が でコーナーキックを獲得しましたこの日5 本目のコーナーキックメキシコ です左側からのコーナーキックですこちら が9番の アただ荒は後ろに控えていますのでこの コーナーキック攻め上がっていくのは7番 [音楽] ロドリ角のない中に入れるロドリゲス 前を きのブラウリオ 状態だのがありまし たマレーシアのフリーキックですやボール が選手たが団になりましてそこからボール が9番の荒へというシーンでしたがその前 に笛がありまし た第1ピリオドも残り1分23秒 ですさあマレーシアボールマレーシア自陣 内ボール奪ったシただここもディフェンス をしたマレーシアです奥川の フェンス3番のブラウリオメキシコが 攻め込んでいく倒れるが増えはない3番の ブラウリオまだ持っている 弾き返していくのはマレーシアの5番の シャルールですシャルー前に出す今度は メキシコ陣内ボールはゴールキーパーの元 まで行きます10番のラヘルメキシコです メキシコ陣内深位でラヘルがボールを抑え ました今度は手前側のフェンスそれが 跳ね返ってセンターラインを超えていき ましたびメキシコの9番 荒荒12mから今度はサイドロドリゲスの がマシアのゴールに変わります残り37秒 です第1 [音楽] ピリオドあともうワンプレーというところ でしょう かマレーシア相手陣内12mの位戻される 3番の オマ手前側のフェンスまで来ましたそして マレーシア陣内ボールを抑えたのは メキシコの3番ブラウリオ そのままハーフライン付近まで戻りました 手前側のフェス ですの3番ブラウリオブラウリオ 中央からさあディフェンスが少し少なく なっている中で遠目のシュートだ ゴールキーパーが弾きまし たこの 試合1番決定的な場面を作ってきまし たコーナーキックメキシコですこのシーン 最後遠目からシュートを打ってきまし たそして残り7秒コーナーこれがラスト プレということになりそう ですボールの位置にはメキシコ3番の ブラウリオそして7番のロドリゲスです メキシコはもう ディフェンスをなくして全員が攻め込んで きています中へのクロスゴールキーパー 正面 [拍手] ですそして第1ピリオド終了のザーがなり まし た 決定メキシコ対マレーシアの一戦両者とも にゴールに迫りましたけれどもスコアに 動きはありません0対0で第2ピリオドに 向かいます [音楽] この小さく薄いガラス板は化学工場だ微細 なくに溶かした原料を流し超効率反応で 狙ったものだけを 作り出すこの巨大な化学工場は デスクトップサイズに生まれ変わる ダルのDX技術と組み合わせればたった 30種類ほどで世界中の価格工場が再現 できるサステナブル時代に新産業革命 を発想日それは発想を実現する総合者限り ある水産資源であるマグロをどう安定供給 するか輸入に頼らずマグロを作るという 発想で実現ITを生かした飼育方法 徹底した度管理で安定した美味しさの マグロを世界に 届ける発想の力で未来の職の問題に サステナブルな解決を発想実現する 日僕は まだ多分まだ目を閉じてるだから今笑える のか の風か悲しい言葉に聞こえてもいつかそれ を変える [拍手] から夜は目を閉じてみたし そうだその目だ好を見つめる君 [音楽] と SMBC僕は常に手の届くところにゴール を置いてきた小さなゴールを積み重ねる ことそれが遠いところまで行くただ1つの 方法だと思うからゴールがある なSMBC日光証券はサステナブルな未来 というゴールを目指していますSMBC 日光 証券発想日それは発想を実現する総合 照射地域に寄り添いながら世界第2位の CO2排出量を減らすに は多様なニーズに合わせ今ある建物を 生かしながらコンサルティングから メンテナンスまで行う新しいエフル サービスという発想で 実現地域にも地球にも嬉しいサステナブル ソリューションを発想日発想実現する 日 SMBC僕は常に手の届くところにゴール を置いてきた小さなゴールを積み重ねる ことそれが遠いところまで行くただ1つの 方法だと思うからゴールが ある知りたくなるSMBC日光証券は サステナブルな未来というゴールを目指し ていますSMBC日光 証券そうまたレモンレモン目もしそうです はいそうですねブライド 塩まず塩が来るんですねまず塩が来てそっ からのアとうんこのはうどいいですねうん あおいしいはいそうなんやちょっとこれ もう1回飲んでバ気持ち高まったらギャグ とか出るんじゃないですかそうですね はい ああもみにもみ上げ 上げをあげるとギでございましたってかり ませんでしたけどですねこれあり ごまもけ 白ももう1回聞きたいですよどですか飲ん でからはい飲んでからからですねはい うわあ 塩そっからの塩分あ塩 塩僕ちょっといいですかはいあすごい 美味しいでしょそんなえてるんですかね はいもててめちゃくちゃ おいしいうま白白思います塩気とレモンの あのなんです橘の分ります感じがめっちゃ 混ざってすごいこれ夏に最高妙な量という かなるほどあのすぎなく体のエが飛んが そうそうそうむっちゃ染るる体に染み込ん で素晴ですこのブラ高というねこのロボも 入ってますからねこちでごいますだから これカップも気んじゃないですかほござい ますよいいね レモンもめっちゃ入ってますレモン めっちゃっこの夏これいいドリじゃない でしょう かま入てるんちゃいますかこれいやいや ほんまにねシがしよかった皆さんもねこの 援軍とですねレモンが爽やかなサを非 楽しんでいただきたいと思いますはいそれ では皆さん後半戦も楽しんでいって くださいはい以上キ3強でしたありがとう ございましたありがとうござました ありがとうございました引き続き 盛り上がっていき ましょうありがとうございます3大の皆 さんありがとうございまし たハータイムを盛り上げてくれた3兄弟今 一度大きな拍手を送り くださいダイセルブラインドサッカー ジャパンカップ204民大阪3位決定戦第 1ピリオドを終えまして0対0 このメキシコとマレーシアの一戦まだ スコアに動きはありませ ん現在ハーフタイム中残りこの画面中央に ある時計がこのハーフタイムの時間という ことになります残り2分40秒 ですさあ前半振り返ってみますとあくまで 手元の集計ではありますがメキシコは シュート3本マレーシアは1本コーナー キックもメキシコが6本マレーシアが1本 とややメキシコが メキシコが圧倒的なボール保持率を保った のに対してマレーシアはカウンターを狙っ ていったというのが この前半でした第1ピリオドでし た待ち ますさあこちら が前 第1ピリオドのハイライトですこのように 8番 の マレーシアキャプテンのマハディールが ゴール前に迫るというシーンもありまし た対するメキシコもこのようにゴールに 迫っていくシーンというのがありました これは第1ピリオド終了間の3番オマルの シュートです 世界ランキング26位のマレーシアに対し てメキシコは世界ランキング9 位そしてメキシコ は2023年の世界選手権にも出場してい ますまその時は結果は14位という悔しい 結果にはなりましたけれども同じグループ にはイランブラジルモロッコと いうま世界を代表する 競合チームがいる中でグループステージを 戦ったのがメキシコでし た対するマレーシアはここ数 年国際部隊でも結果を残してきている そんなマレーシア です直近の2022年のアジア選手権では 6位に食い込んできまし たさらに今大会でも日本相手にも0対 1まゲーム終盤まで00でもう少しで 引き分けスコアレスドローと いうそんな高ゲームを演じまし た近年力をつけてきているマレーシア そして古豪でもあるこのメキシコの1戦 です エンドが変わって今度は右側にエンドを 取っているのが白のユニフォーム マレーシア左側がメキシコですマレーシア ボールでこの第2ピリオドが始まり [音楽] ます第2ピリオドが始まりまし たがくりマシのが行くが奥のフェンス ゴールラインを合っていない今度は メキシコです青のユニフォームの メキシコ手前側のフェンスにパスを出し ますそこに10番の ランセルランセルから逆サイド へ3番のブラウリオそのボールをバった マレーシア今度 は行のまで行こうというところ12m ライン付近まで来ているか中央の位今度は 奥側マレーシア陣内です奥川の フェンス選手が倒れますフがありまし たでー ドロップボールになり ます第2ピリオドこの第2ピリオドの15 分を戦い得る とその後はPK戦に移るという今日の ゲームです [音楽] センターライン付近までボールが戻ってき ます メキシコアナアナがエリアまで入ってくる 中央の位荒がエリアの中だメキシコが チャンスを迎えているゴール中央シュート まで行けるか笛がありまし たマレーシアが守り切りまし たこのシーン注目のメキシコ9番アナが 攻め込んできましたが最後はマレーシアが 守り切りまし たマレーシアのフリーキックに変わります 自陣内ペナルティエリアの中から です高石ボールバたさあメキシコは チャンスシュートだゴール右でし た最後はメキシコの3番ブラウリオの シュートでした そして後半初めてのコーナーキックめ [音楽] です手前側からメキシコから見ると右側 からのコーナーキック です中に切り込んできたゴールキーパーの 元までボールが行きますっとここは危ない プレール 接触して いるここも笛ですゴールキーパーが弾いて いるところにメキシコの9 番アナ がプレスに行きまし たマレーシアのフリーキックです そしてマレーシアは再び前半に出ていた キャプテンのマハディールがこの第2 ピリオドから投入されています画面左側8 番の選手がマハディール ですマハディール自陣内からふわっとした ボール今度はメキシコ人内までボールが 行くそのままボールをスルーし てキシのゴールスロですゴールスロー手前 側のフェンスセンターラインを通過した ところさあ10番のラヘル左サイドへ メキシコボール三の9番 荒9番アです前を向きたいところ荒が来る 12m超えてきた中央の 位ただ今度はマレーシア の9番アがボールを持ったしかしそれを 奪い返したぞ笛があります メキシコボールになり ますメキシコ陣内失礼マレーシア陣内 かなり深い位置でのフリーキックに変わり ますこれは完全に相手を押したという判定 になりましたペナルティエリアより若干外 の 位置ただゴールまでもうこれ はおよそ8mまで来てる でしょうメキシコからする と右側からボールまでおよそ8m9mと いう位置からのフリーキックになり ます今日のゲームを通じて1番ゴールまで 近い位置から のメキシコのフリーキック ですボールの位置には 2人の 選手10番のラン ヘルそしてもう1人が3番のブラウリオ ですマレーシアは壁が4 枚そしてガイドの方がゴールの位置を伝え ます中央へ回り込んでいく かクロスだ逆サイドにいるアハを狙いまし た さあ逆から青本はコ9番の新奈奥川からの サイドまだボールを持っている1度ピンチ を出したのはマレーシアですただ現在 ボールはまだマレーシア陣内12mの位置 奥側荒が手前サイド へ今度は10番のラヘルメキシコボールび サイド奥のフェンスです9番の 奪というとマレーシア ですがありまし [音楽] たこれはマレーシアのボールに変わります ボールをこの9番の新奈が挟んだという おそらくジャッジではないでしょう かマレーシアのフリーキックです手元の 集計でこの第2ピリオドまだシュート メキシコ1本ですマレーシアはシュートを 放てていませ んマレーシアのフリーキック8番のマハ ディールから前へボール左サイドアハが いるゴールスローうんとここで笛があり まし たゴールスローという判定が出ましたが コーナーキックに変わるよう ですマレーシアは後半初めてののコーナー キックになり ます一度ゴールスローという判定が出まし たがそれが取り消されて マレーシア手前側からのコーナーキック つまりマレーシアから見ると左側からの コーナーキック です白のユニフォームマレーシア青の ユニフォームがメキシコ です回り込んでいくアハ9番のアハ シュートまでいけるかここは空振りもう 1度ただこれをボール場はカウンターに なる増はありません 両者激しいぶつかり合いフィールド上の 格闘技とも呼ばれているこのブレイド サッカーさあ春が抜け出す か書き出したのはメキシコですもう一度 まだメキシコ陣内12mの エリアさあカウンターになるキ10番の ラヘル12mライン [音楽] 中央今度はマレーシア陣内です奥川 ボールを持ってるのはメキシコ10番の ラヘルそして後ろにいる荒にボールを託し ます12mラインまで1度戻し て中央から ランセル遠目から狙うこともできるこの9 番のラヘルただここは1度ボールが センターラインまで戻ります再びめが ボールを持ちました3番のブラウリオから さあ左 サイド10番のラヘルへしかしボール奪っ たマレーシア まだ内センターラインを超えてメキシコ 陣内のとろ奥側のフェンス倒される笛が あり [音楽] ます9番の新奈メキシコですこちら青の ユニフォームが メキシコ9番の新奈が倒されたところで笛 がありましたがあとその奥で現在1人 マレーシアの8番マハディールが倒れてい ます ここでブザーがなりまし たそしてメキシコは今日初めての選手交代 ですこの試合の注目選手でもある9番の アナその選手に変わって6番のカルロス ラミレスが入ってきまし た選手の交代です 6番のカルロスラミレス今ゆっくり とピッチの中に入ってきまし たこの選手は第2戦このマレーシア戦で 途中出場を果たしてそれ振りの出場という ことになりますただ現在マレーシア の選手1人倒れてい ますマハディ をていマハディでしょうかマハディです8 番のマハディールまこちらもマレーシアの 中では注目選手に上げられる選手でしたが このマハディールも単価に運ばれてという ことになりますと第1ピリオドに2番の フシも同じような形 で単価で運ばれていきましたので2人の 選手が離脱ということになり ますそしてはこの天下の 中そして第4戦という第4戦目という過酷 な条件の中で2人の主力選手がエリアの中 にエリアの外に出ていくということになり ますうっすらとした雲しかないこの炎天下 の元を行われている今日の一戦ただビルと ビルの間のこの梅広場で行われていると いうこともありましてかなり強い風がこの ピッチ場には吹きつけています選手にとっ ては34°よりかはまだやりやすい体感 気温にはなってるのではないでしょう かプレイが再開されてい ますマレーシアのゴールスロー ですマレーシアは3番のオマールが入って い ます奥川 9番のアハマレーシアメキシコ陣内 ゆっくりと回ってきてセンター ラインゴールライン割り ますメキシコのゴール スローメキシコのゴールスローゴール前 まで来るぞここはマレーシアの4番スクが 触ってマレーシアのコーナーキックになり ます後半2本目のコーナーキックです [音楽] マレーシアはこの第1ピリオド第2 ピリオドを通じてまだシュート1本しか 打てていませ ん左側からメキシコからすると左側からの コーナー キックボールの位置には6番の ラミレス中に入れる10番のランの元へ しかしそれカットしたのマシカウンター 投げるこのカウンターというのが1つ攻撃 の起点になってくるマレーシア です3番のオマー マレーシアオマールが抜け出していく笛が ありまし たメキシコ陣内 ですそのマレーシアの3番オマールが カウンターを仕掛けていったところ笛が ありまし た第2ピリ残り10分少々 です第1ピリオド第2ピリオド合わせ て20分で失礼30分で行われるこの3位 決定 戦決着がつかない場合は即PKということ になり ますマレーシアボールですセンターライン 中央 からマレーシア ボールがのシュート だ初めてのシュートです マレーシアかなり遠い位置からシュートを 打っていきまし た第2ピリオドも10分切りました メキシコ相手陣内まで攻め込んでいく 12mラインを超えて手前側のフェンス ここは足元に収まりませ [拍手] [音楽] んマレーシアのゴールスロ ですゴールスロー今度はメキシコ のスローそれをカットした見事な ディフェンスさあ前へと行きたいが弱い シュートになりました5番のシャルル [音楽] ですマレーシアも弱いシュートではあり ますがシュートを放ってきています現在 ボールはマレーシア陣内少し入った ところ6番の ラミレスメキシコですメキシコボール ラミレスが ここに10番の ラヘルメキシコの10番ランですがその ボールをバったマレーシアの3番 マールさあマレーシアカウンターをにつげ ていくシュートだゴールキーパー弾い た今度はミシかミが陣でボールを持っ たメキシコの7番ロドリゲスから前 へ10番のランフ 選手が倒れ ます激しい接触がありまし たメキシコの10番ランゲル とマレーシアの5番シャルールが接触して 今あ座り込んでい ます第2ピリオドも残り8分35秒まだ ここまでスコアに動きはありませ ん選手の接触が今日は多くなっています が今ゆっくりと立ち上がりましたメキシコ の10番ランセル ですいやこのような接触 も選手たちに話を聞きますとま視界が遮ら れているからこそ危ないというその危険 信号というのを察知できないんだとその ためトップスピードのまま頭と頭で ぶつかり合うためかなりこの接触というの は激しいんだという風にも話しています ただここは両チームの選手立ち上がりまし たメキシコボール ですメキシコボールのフリーキックボール の位置には10番のランセル 上があります があここ はメキシコサイドの監督に何か注意が与え られたでしょう かプレイが再開されます1度止めてラン前 出すゴールライン終り ますマレーシアのゴールスロ ですゴールスロー右サイドアハ9番のア前 を向きたいエリア中入ってくるがメキシコ ボールうんとまた長い笛 ですまた長い笛がありましたあ9番の マレーシア9番のアハ そしてメキシコ7番のカルロスロドリゲス との接触があった ところ今このマレーシアの9番 が出されまし たアハにイエローカード ですそしてマレーシアのチームファールと いうのが4つに現在なっていますこれが次 チームファールをしますと第2PKと いうゴールから8mの位置からのPKが 与えられることになりますマレーシアとし てはこれは かなり積極的なプレーというのがやり づらくなります現在4つ のチームファールを抱えているマレーシア ですフリーキックはやり直し ですもう [音楽] 1度これは今度はマレーシアのフリー キックですか 何かペナルティーがあったよう です今日1番の1からのマレーシアの フリーキックに変わり ますいやこれはかなりマレーシアとしては ビッグチャンスということになります ペナルティエリアのそのエリアラインの上 からのフリーキックになり ますマレーシアからすると中央やや右あり からのフリーキックさあ決定 機マレーシアが今日1番のビッグチャンス を迎えてい ます現在ゴールの音を鳴らし てゴールの位置を伝えていますガイドの アマンキッカは3番のオマールそしてアハ がいますオマールのシュートだもう 1度ここはゴールライン割りました守った のはメキシコでし たただマレーシア相手のゴールまで迫って きてい ます今度はメキシコが攻め込んでいく マレーシア陣内12mの 位マレーシア陣内12mの位置ですが ボールを奪ったのは マレーシア1度前に 送るセンターラインを超えたところ今度は マレーシア だただされてもう1度マレーシア 陣内アハが行きますマレーシアのアハが 高いプレスをかけていく が今度はまたメキシコボール7番の ロドリゲス ロドリゲスまだボールをキープしている マレーシア陣内12m手前側の位置まで来 まし たロドリゲスまだボールを持って いる1度ボールを後ろまで戻して10番の ランヘルです今度は左サイドへ3番の ブラウリオを狙いましたが繋がりませ んそしてここでブザーがなりまし た陰水タイムでしょう か後半の陰水タイムもここで迎えます 残り第2ピリオドも7分21秒さあ時間が なくなってきまし たここ1つ いきたいの がメキシコとマレーシアのスコアが書かれ ている部分ですが残り7分21秒とあり ます がこちらご覧いただきましょうこの メキシコマレーシアと書かれている下の 部分に黄色いマークがありますがこれが チームファールというファールの数です メキシコが2なのにしてマレーシアは4 つに なりメキシコに第2PKというPKが与え られますさあマレーシアとしてはその第2 PKを与えたくない従って積極的なプレイ というのがしづらくなる第2ピリオド残り 7分21秒 です元々はこのチームファウルというのも 6つ目からというのが というのが与えられる1つの指針だったの ですがプレー時間がこの15分に短縮され たこともありまして第2PKというのが5 つ目からというのになりましたさあその5 つ目というの にリーチをかけているのがメキシコ ですメキシコとしては積極的なプレイを 仕掛けていってマレーシアにミスをさせ たいそしてファウルを与えたいというのが メキシコの考え方にもなってくるでしょう その辺りのプレイにも注目 ですマレーシアの9番アハそのボールを バッたさあ6番のラミレスメキシコです メキシコ ボールラミレスが自陣内でボールを持って いますメキシコ陣内から今度はマレーシア 陣内に入ってきました12mライン手前側 ラミレスが行く積極的に行くそして マレーシアの3番 オマールオマールがカウンターを仕掛ける エリアの中入ってくるオマールの前 オマールが行く かここはコーナーキックまで持ってきまし たマレーシアは後半2本目のコーナー キック です先ほどのシーンカウンターで一気に オマールが上がっていきました さあコーナー キック左側から ですお がくシュートに行っ た角度のない位置から最後はマレーシアの 9番アハがシュートを放っていきまし たさあ今度はマレーシア陣内です マレーシア陣内かなり深い位手前側 オマール3番のオマールがボールを持って いる3番のオマール左サイドから 駆け上がっていくただボールがルーズ ボールになった今度は高位でメキシコが プレッシャーをかけていくまだマレーシア 陣内そこからメキシコ陣内にボールが流れ てきましたメキシコの6番ラミレスが ボールをカットし た自陣内ですメキシコの自陣内でボールを ドリブルで駆け上がっていくのが6番の [音楽] ラミレス6番のラミレス相手人台まで来て いる右側から攻め上がって いく1度 戻すまだメキシコボール ですメキシコのさあ6番ラミレスが行く 1度ボールを止めて気配を 消す今度は右サイド [音楽] でここはゴールラインを終わるかいや残し たのは シュートまでけるかエリアの中さあフリー になっているいやしかしここはボールを 見つけることができませんでした三ただ まだチャンスです中を 向くエリアの中入ってくるがゴールライン 終りまし たマレーシアのゴールスロー ですメキシコ陣内まで入ってきまし たゴールライン終わります 今度はメキシコのゴール スロー画面奥川奥川のフェンスでボールを キープした手前側に振そこには10番の ラヘルラヘルが中を 見る中央に来る がここも足元に収まらない10番のラヘル ラヘルがかわすしかしここはマレーシア の番 まし た再びボールは奥川の フェンスマレーシア陣内ですボール持った のはラミレスメキシコの ラミレス中を向ける かがなりまし た第2ピリオドも残り5分を切ってい ますさあ3位決定戦残り5分を切りまし たコーナーキックはキシですに失礼第2 ピリオド2本目のコーナーキック ですマレーシアが先にここでタイムアウト を取ってきました残り第2ピリオドも4分 24秒という ところ現在JR大阪駅側から見て右側に あるト日 株式会社 生し第2ピリオドも残り4分24秒まだ スコアに動きはありません2日前に行われ たこのメキシコとマレーシアの一戦は1対 1のドロー そして2日ぶり のこの戦いということになり ます残り4分24秒というところで メキシコのコーナー キック奥側から ですボールの位置には6番のラミレス そしてランセル そしてマレーシアは選手の交代があり ます8番の途中単価で運ばれたマハ ディールが入ってきまし たさあコーナーキックエリアの中に 入れるその中出場のマハ ディールプレッシャーをかけていくが エリアの中ゴールキーパーの元までボール が行き ますマレーシアボールです マハディールは9番のアハに変わって入り まし たさあ攻撃の点になるマハルそのマハルが 行くっとここは不があり [拍手] ますマレーシアボール [音楽] さあ その マハディ2戦目メキシコ戦でゴールを上げ ているマハルが入ってきてい ますマレーシアのタイムアウトですこれで 両チーム共にタイムアウトを使い切ったと いうことになり ますさあマレーシアは攻撃の起点注目の マハルが入ってきました 対するメキシコです が注目の9番新奈はまだ下がったまま ですそしてアナが入ってきまし た選手が入ってきます ああここで一気に選手を変えてくるのは メキシコ です6番のカルロスラミレスそして3番の エルナンデスブラウリオが下がりまし た そしてメキシコ一気にこれで2枚えという ことになります先ほどからお伝えしてい ました9番の荒そして 8番のが入ってき ますさあメキシコマレーシア共に注目の エースストライカーがここに来て残り4分 を切ったところ入ってきまし たメキシコはこのアナが入ったことで一気 にボールの保持率そして前への推進力と いうのが上がってきます対するマレーシア は8番のマハディが入ったことによって ターの鋭さというのが1段と上がってき ますさあカウンターかポゼッションかと いう残り4分を切ったところ ですマレーシアボールプレイが再開され ます3番のオママレーシアボールだ12m 超えてきた中央の位マレーシアの3番 オマールが 来るディフェンスは3人メキシコボール 奪えるか [音楽] 手前側のフェンス8番 のカジそこから奥に出し たメキシコは3人の選手を変えてきていた ようです4番のルイスエルナンデスも入っ ています一気に3人の選手を変えてきた [音楽] メキシコさあその先ほど入ったエルナです がボールを持っています一気に3人の選手 を変えてきてギアを上げてきましため 4番のエルナンデス マレーシア陣に入ってきたセンターライン 中央の14人がかりの守備 マレーシアまだボールを持っている メキシコのエルナンデス さあエルナンデスからボールが1度8番の カージに渡るかさあカウンターにつげたい のはマレーシア ですここはボールを見てゴールラインを 終りまし たマレーシアのボールですメキシコの ゴールスロですメキシコのゴールスロ アナナを狙ったボールでし たマレーシアとしては第2ピリオド残り8 分あたりからこの第2PKに向けてという 4つのファウルが溜まっていますがそこ からまだファウルをしていないマレーシア の見事な守備が光ってい ますただマレーシアは以前としてファウル をすれば第2PKを与えてしまうことに なりますさあゴールの中央の1ボールが 収まらないメキシコのチャンスでした マレーシアのゴールスロですハドンから ゴールスロー8番のマハディールこの選手 がイエスストライカーマレーシアエリアの 中入って くるマハディール奥川のサイドファウルは したくない両 チームボールをバった三4番の エルナンデス すっと抜けてきたマレーシア8番の マハールさあエリアの中1まで来て いる奥側のサイドまだボールを保持して いるのはマハルですがありまし たメキシコボールに変わり ますメキシコボールですがこれ はチームファウルになるでしょうか ブラインドサッカーというのはチーム ファールというのと個人ファールという2 種類のファウルがあります仮にこれが チームファウルだった 場合5つ目ということになりますがこれは 個人ファウルの です長いブザがなりました選手の交代です マレーシア が入ってき ます相手陣内深くまで攻め込んできている いい動きをしているアハが再び入ってきて 攻撃のギアをマレーシアも上げていきたい そんな選手交代 です第2ピリオドも残り1分41秒決着が つかなければ即PKということになり ますメキシコ ボール8番のメキシコのカージ自陣内 ゆっくりとボールを持ち上げ上がっていき ますそれをカットしたメキシコ8番の マハールにボールが渡っているカウンター の選手です がハーフウイライン付近センターライン ややマレーシア陣内というところ か カジさあ再びマレーシアがボールを持った カウンターにつげるマハディール足元に ボールが収まらない 試合時間残り1分を切りましたマハ ディールが攻撃を仕掛ける右サイドから 1人かわしたシュートまで持っていきたい 奥川の フェンスボールを回収したのキシです自陣 内から8番のカジカージが持ち上がって いく前にはアナが いるそれを奪ったのはマレーシアです メキシコ 陣内ゴールまで残りおよそ12mの1 手前側激しい音がなります逆サイドに流れ ていく奥川のサイド先にボールを触ったの が7番のロドリゲスメキシコ ですメキシコのロドリゲスが地内12mの 位置 奥川ロドリゲスが前に出すこのボールが荒 に繋がればチャンスになるただボールが 収まらないもう1度ボールが戻ってくる 残り6秒5秒というところ [音楽] 今第2ピリオド終了のブザーがなりまし た第1ピリオド第2ピリオド戦い抜いて0 対これよりPK戦に移り ますまずは両チーム3人ずつが決て勝敗を 決めます PK戦は3名ずつが蹴って勝敗を決めます ただそこでもスコアが同じ場合だった場合 決まった人数が同じだった場合はその後 サドンデスに入っていくと いうこの3位決定戦のPK戦 です第2戦メキシコとマレーシアは戦い ましたその際は1対1の 同点勝敗はつきませんでしたそして再び この3位決定戦で合間見えた両者0対0 再び 同点PK戦に移り ます両チーム つまり60分 で勝敗がつかなかったということになり ます両チームともにこれからPKを蹴る 順番というの が決まっていきます ここまで両チームともに決定的な場面と いうの があまりありませんでした従って ゴールキーパーもここまで大きな出番見場 というのがなかったのですがここに来て両 チームのゴールキーパー がさあ勝敗を大きく左右することになり ますおさいしますがゴールキーパーという のは者つまりボールが見えている状態の人 が務めることになり ますその健常者と資格障害者が本気で ぶつかり合う混ざり合うというのもこの ブラインドサッカーの1つの見所でもあり ますの結マレーシア先行で開始となり ますマレーシアが先行ということになり ました ブラインドサッカーのPKは3本ずつ です3本蹴って勝敗がつかなかった場合 サドンデスに移り ます今大会初めてのPK戦3位決定戦 マレーシア対 メキシコさあ勝負の行方はPK戦までれる ことになりました まずマレーシアのキッカー は9番のアハ です今日はいい動きを見せていました相手 陣内に深い位置まで攻め込んでゴールをを 脅かすチームありました9番のアがまずは 切り ますそして対するメキシコはゴール キーパーアレ 頭の中 にゴールの大きさを改め て思い描いた中で選手は蹴っていき ます1本目防ぎまし たまず防ぎました めマレーシアは最初 のアハが失敗ということになり ます続いてメキシコのキッカーはエースの アナゴールキーパーはハミド です 長ゴールの位置を伝え ますこれで両サイドの音 を伝えまし た決めまし たメキシコの最初のキッカー新奈が決め ました さあ1本決めたメキシコ1本リードした メキシコマレーシアとしてはここを決め なければ少し苦しくなってき ますキッカーは3番のオマールです 2本目決めることができるか再び防ぐか ゴールキーパーアレ [拍手] たということになりますしっ て次の メキシコキカが決めれ ばメキシコの勝利ということになり ますキッカーは10番 キャプテンマークを巻いている フランシスコランフです セントロ決めまし たメキシコPK戦の末マレーシアを下し ましたPKのスコア2対0メキシコが マレーシアを暮らし て3位決定戦を物にしました ダイセルブラインドサッカージャパン カップ 2024イン大阪3位 はメキシコということになりまし たただ負けた マレーシアゴールキーパーのハミンをがえ ますマレーシア も実力としてはメキシコであったり モロッコであったり日本に劣る中でここ まで互角の戦いを繰り広げてきまし た第4戦4戦目を戦い抜きました マレーシア決勝しかし勝利したのは メキシコ日本代の試合をしております ダイセルブラインドサッカージャパン カップ 2024イン大阪3位はメキシコ4位は マレーシアという結果になりました T ブラインドサッカーを始めることで今まで 出会わなかった学校外の人たちと多く 関わるようになってえ人間関係や自分の 行動範囲も広がって たなというのは今でも覚えて ますこれサッカー好きだったんで障害が あってもここまで自由にサッカーできるん だよっていうのが見るだけでもえっとすぐ 伝わるえスポーツだと思います僕は今もう 普通のサッカーはできなくなっちゃったん ですけど目が見える人と一緒に同じ条件で ボールを楽しく蹴れる試合ができる喜びえ るっていうところが1番の魅力じゃないか なと思って ますライのサッカー目を隠せば誰でも できるので現状者も障害者も混じって やれるスポーツていうのが魅力だと思い ます自分を見てブラインドサッカーがし たいなって思えるような選手になりたい ですゴールキーパーは目は見えている状態 でプレイしています自分の指示または プレイ1つで試合を壊すこともできるし 勝利に導くこともできるポジションだと 思います仲間とイマジネーションを共有 し合って勝利というものをつめた時に ゴールキーパーの魅力というものを感じ ますガイドは選手にゴールの位置だったり まコートの中の状況を伝える役割を果たし ています点が決まった瞬間だとか選手から 今のガイド良かったよと言ってもらえた時 はすごい嬉しかった です見える人と見えない人がゴールをした いっていう思いを一緒にさててゴールする のでやっぱりゴールした時が1番嬉しい ですね選手と同じだと思うんです ねま人間の可能性を感じられるような究極 のスポーツだと思いますし見えてる ゴールキーパーからま自分たちがゴールを 決める瞬間仲間と一緒に喜びを分かち合う 瞬間会場の応援してくれてる皆さんと全員 でゴールの瞬間を分かち合える瞬間っって いうのは最高の瞬間だと思いますし [拍手] [音楽] スタッフはサッカーの指導するコーチも いればフィジカルのコーチもいれば管理 栄養師の方だったりメンタルトレーナーの 方だったり色々な役割の方がわってい ますサッカーが好きだったというので サッカーのことスポーツのことやりたい 社会的に意義のあることやりたいそういう 気持ちがあったのでそれがこう2つ合わさ た形だったのでのサカ興を知ってくださる 方増えてきてるんですけれども度ぜひ見て いただいて生の音であったりとか次も来 たいなと思っていただけると思うの で目が見えないのにあれだけの距離感でね あれだけの動きができるっていうのはま すごいですね訓練するとあれだけのことが できるかっていうのは自身もスポーツやっ てたんでま怪我とかに悩まされてまもう 限界かなとか思ってたですけどブライン サッカー見た時にもう自分の限界なんて 全然まだまだだったんだなっていうすごい 衝撃と目が見えてないとは思えないような あのみんな明るさと楽しそうな形ですごい いいなと思ったの覚えて [音楽] ます最初は友達と関わるのも難しいし お父さんお母さんから離れるのも難しいし やりたくないって人もいるんですけど1個 なんかシュトがうまくいったぞとかえ ちょっと1人で走れるようになったぞとか お父さんお母さんからふっとこう手を離し てもらって見守っていてもらえるそれを 子供たちが分かっていてなおかつ自分1人 で何かができたっていうことをちょっと ずつこう積み上げていければ自分で濃度的 に動くっていうことに喜びを持ってもらっ たりとかていうのがちょっとずつ広がっ てるのかなやっぱ親から見るとやっぱり 健常者と資格障害者が一緒になってプレイ できるでプレイすることによって コミュニケーションが取れてやってなかっ たらそういう験はないのかな思い互いの 悩みとかを共有できたり子供た同士で仲 できたりする機会があって本当にあの ありがたいと思てはいサッカーを今より っと うくの見えない子供たがて姿を見て親さん がすごくこう表情いいわけですよま僕も その子供いますからその親の気持ちていう のはなんとなく分かる部分があっ て前は会話あんまりしなかったですけど話 が 上いいところは障害者でも楽しめるところ と目が不自由じゃない人もやれることと 友達と関われることきっとやれば楽しいと 思うんでぜひやってみてください うん俺の中へいい友達が いっぱいめっちゃ楽しい よだからブサやってみよっ [音楽] かプライムサッカー自体の取り組みを社会 で広げていくために目の見えてる人たちに 対しても授業を行っています1つは小学生 に向けたスポイクがこの授業の中で実際に 目隠し体験をしながら違いのある人たちと の協力の仕方であったりだとか資格障害者 の接し方であったりっていうことを体験 学習として学んでいます大人の人には個人 で参加できるオフタイムという事業をやっ ています全く知らない者同士が20人 ぐらい集まっていきなりチームを組まされ てチーム学て何だろうみたいなことを考え ながら資格に対する理解を深めていくよう なプログラムになてお2もビが企業さんが ま法人として申し込みができるプログラム になっていてダイバシティだとか コミュニケーションだとかそういったこと を目的とした研修として取り入れて いただきますブラインドサッカー自体の 本質的なところがコミュニケーションの癖 だったり性格っていうのを気付けたいい チームを作っていきたい本質的に足りない ものを気づかせてくれるようなスポーツな のかなっていう企業さんにとってもチーム ビルディングであったり コミュニケーションであったり違いのある 人たちとどうコラボレーションをしって 仕事の成果につなげていくかっていうこと は大きな課題であってそれやっぱり頭の インプットじゃなかなか人が変わっていか ないそこにブラインドサッカーの体験型を 持ち込むことで行動変につげたいっていう ところにつがったのかなブラインド サッカーのビジョンに資格障害者と健者が 頭に混ざるある社会を実現することという のがあるんですがまそれをまさにま体感を したという感じですね前と知ま強制社会 っていうものをますごく意識 する1番変わったのはパラスポーツに 対するその印象っていうのかなの方に 接する機会が拡に増えてますしその人たち と普通に会話をして普通に食事して普通に 飲み行って冗談言い合ってるっていうん ですかね生活の中に普通に存在するものに なりました ね私あの営業なんですけども私たちのお客 様の中にも目が不自由な方ですとかあの耳 が不自由な方なんかもいらっしゃるので こういう機会に学んだことを生かして 分かりやすいまコンサルティングが 提供できると思いますこの人達てこんなに 色々できるんだ私たちができないこと いっぱいできるじゃんて思ったし単純に私 は障害を持ってる人に興味が出てきました 普通の社会とえっと太いパイプで繋がれ てると思うんです けどこれだけの人が見てくれてる見て くださる方々に対していい試合いいものを 見せたい会場一体になっていいゲームって いうのを作り上げていきたいなっていう ところは選手は思ってますのでせる タイミングでは大きな支をいただけると ありがたいですしすごくこのえ力にもなる の で混ざり合う社会を実見していくためには いろんなやり方があると思うんですね政策 を変えていくこともそうかもしれないです し広告のあり方を変えていくそうかもしれ ないんですけれど我々やっぱりこの ブライムサッカーというスポーツに こだわっているですね理屈で頭でってくる ではなく体で体感したり見て感染して影響 を受けるそれが心を人の心動かして変えて くるだと思ってます代表が活躍することや 資格に障害持った子供たちが生き生きと 活動してることそれらを見ながら周りの私 は関係ないわって思っちゃう人たちが 巻き込まれていきながら心を動かされて それが日常の社会で会社でコミュニティで 行動の変革変に繋がっていくんじゃないの かなって思ってい ますブラインドサッカーのフィールドが まさに向かってほしい社会を体現している かなとお互いがお互いを助け合いながら 目標や進みたい方向に向かっていくと理解 しながらチームがなされているとそういっ た形が世の中にももっと広がっていって もらえればいいと思いますしそういう 世の中になれば障害とかに関わらずですね えみんなが生きやすい世の中になるんじゃ ないかなと はいはい よ

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