アルゼンチン共和国杯2024桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!天皇賞秋2024ではタスティエーラとホウオウビスケッツを推奨し勢いに乗る!今回の穴馬もメンバー構成から狙いに来た馬をピックアップ!

アルゼンチン共和国杯2024桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!天皇賞秋2024ではタスティエーラとホウオウビスケッツを推奨し勢いに乗る!今回の穴馬もメンバー構成から狙いに来た馬をピックアップ!



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第62回アルゼンチン共和国杯2024(GⅡ)
3歳以上OP(国際)(特指)ハンデ コース:2500m(芝・左)
第1回特別登録16頭
出走可能頭数18頭
アドマイヤハレー 55.0
アドマイヤビルゴ 57.0
クロミナンス 58.0
サヴォーナ 57.5
ジャンカズマ 54.0
ショウナンバシット 58.0
セレシオン 57.0
タイセイフェリーク 52.0
ハヤヤッコ 58.5
フォワードアゲン 54.0
ペプチドソレイユ 55.0
マイネルウィルトス 57.5
マイネルメモリー 55.0
ミクソロジー 58.0
メイショウブレゲ 56.0
ラーグルフ 58.0

アルゼンチン共和国杯2024はハンデ重賞ということもあり過去には割と頻繁に荒れていたレースでもあった。今年も抜けた馬がおらず展開面や体調面などから大穴を開けても不思議ではない馬が存在する!
ハヤヤッコはトップハンデ58.5kgであるが年齢的なものもありどうしても人気を落としている馬である。ただ一方で衰えがあるかと言われればそうではなく今年は金鯱賞でもドゥレッツァなどと差のない競馬をしており左回りの長距離戦はむしろ舞台設定としては合っていると考えられる。スローの瞬発力勝負では分が悪いもののみんなが動かないからこそ自ら動けばチャンスが出てきそうだ!
タイセイフェリークはハヤヤッコに対して6.5kgも軽い52kgで出走できるのは非常に恵まれたと言える。相手関係からもスローの決め手勝負になれば決め脚だけなら通用する。ヨーイドンのなかっでの52kgの斤量はあまりにも恵まれた斤量と言えるだろう。
アドマイヤハレーもスローな流れになった方が大歓迎と言っていい馬である。捲りを打つタイプという点ではハイペースの競馬は苦手であり、むしろスローペースになった時ほど動きやすくなる。前走の札幌で敗れたのはスタミナがなかったのではなく緩い洋芝が合っていなかったと考えた時には、軽い切れを生かせる東京に変わるのは歓迎と言えいっぺんに期待したい馬である。

【プロ馬券師集団『桜花』によるアルゼンチン共和国杯2024特集動画】

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