【2024年 マイルチャンピオンシップ】 リニューアル後の京都芝1600mは明確な傾向あり!/亀谷敬正のGIアプローチ

【2024年 マイルチャンピオンシップ】 リニューアル後の京都芝1600mは明確な傾向あり!/亀谷敬正のGIアプローチ



GIレースの傾向や攻略のポイントを伝授する『亀谷敬正のGIアプローチ』。今回の対象レースは11月17日(日)に行われるマイルチャンピオンシップです。過去の好走馬傾向を分かりやすく解説しながら、今年の注目馬についても言及いたします。

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■出演
亀谷敬正(かめたに たかまさ)
血統馬券予想理論・血統ビームの提唱者で、ブラッドバイアス、大系統、小系統などの血統予想用語、概念の作者。現在は自身が主催する『亀谷競馬サロン』にて、競馬を通じた楽しさ・幸せをファンとともに共有中。

▼亀谷敬正Twitter

だるまちゃん
声の主は坂上明大。元トラックマンで、現在は競馬オタクYouTubeチャンネルを主宰。

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25 comments
  1. 欧州型はパワー加速力特化で米国型はスピード持続力特化で日本はその2カ国を合わせたバランス型の持続力と加速力なイメージですね。
    日本の馬は日本の競馬で走るならバランス型が良いが、欧州や米国で走る時はパワーや持続力が足りず負けてるイメージ。
    あと、京都競馬場で欧州型が好走するのは、京都競馬場が建つ以前が湖だったからなのかも?
    湖を埋めて競馬場を作っているので、他の競馬場の路盤より柔らかく水を含みやすく緩くなるとか、欧州の路盤に近い馬場になってるとかありそう?
    それか単純に欧州コースに似た作りで直線が平坦だからか?
    あと、10月11月の寒くなってくる時期のマイルはロードカナロア産駒が飛躍する時期ですし京都のデータも良し。
    但し、ロードカナロア産駒は前走から中4週以内だと好走率は下がるので、今回出ているブレイディヴェーグは危険な人気馬になる可能性があるか?(買うけどね)
    最後に今回自分が評価した馬を挙げる(どれも人気になりそう)。
    ブレイディヴェーグ
    ジュンブロッサム
    ナムミュール
    チャリン
    フィアスプライド
    マテンロウスカイ
    ソウルラッシュ

  2. 凄くどーでもいいことなんだけども、チャリンの母母ってたぶんこれ
    “ヴァーミリアン”よな

  3. 馬場が良ければ欧州型、渋れば米国型が来るというのは興味深いですね。
    以前なら渋い馬場こそ欧州型でしたが、リニューアル後に傾向が変わったことは頭に入れておく必要がありますね。
    勉強になりました!!

  4. え~っ…瞬発力は、日本>米国>欧州…やと思ってた…( ̄▽ ̄;)
    アタシ…馬券、当たらんワケですね…(ー_ー;)
    血統…奥深すぎる…(*_*)

  5. 欧州の馬は日本の馬場は合わないってのが定説でしたが変わってきたんですねぇ

  6. Bコースまた使うのがミソ。改修後2回目。データ通りいかないよ。

  7. 今年は阪神改修でBコース継続+雨が少し降るとなると、末脚が多少削がれやすい馬場になりそうですね。展開だけで全て着順が入れ替わりそうで激ムズです🏇🤔

  8. トータルでは成績いいんだろうけど買うと来ない、買わないと来るの繰り返しで亀さんとは相性最悪。

  9. うーん🤔
    チャリンですか笑
    コーナーリングから加速ってのが
    日本競馬に合うのでしょうか?
    ぎこちない競馬になって呑み込まれるのがオチのような😂

  10. やっぱり池江厩舎やと高齢馬になれば妙味は増す増す!!!ジャンダルムもそうソウルラッシュも😅

  11. 今週は馬場が全体的に少し荒れて米国的要素が強くなってきてましたからね。ラップ見ても平均的な流れでしたし。外れても已むを得ず。
    考えは合ってますが、亀谷さん馬場を読み違えてるのでしょうかね。

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