菊花賞2024 ダノンデサイルの敗因 元馬術選手のコラム

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  1. そんな単純な敗因じゃ無い。
    あそこで位置を下げられた時点で隣のアーバンと一緒に追従、若しくは外に出すべきだった。
    活路はあったし、外に出す判断が残ってた場面もあった。
    それでも手を打たず後方四番手まで下げたのは典さんの判断。

    京都3000という難しいレース故に判断が少し遅れると詰みかねない。

    まぁ次走は2000で期待したいっすね。

  2. いやプラス22キロも敗け要素やろ😑成長と言う言い訳に過ぎないし😑後は騎手の腕😑ワンアンドオンリーでもやらかしてるノリ😑これが過ったから外せば良かったわ😂

  3. やはり直でダービーに向かって運良く勝利はしたが、その後前哨戦のトライアルを一度使うべきだったね。馬体重がかなり増えてたし、アーバンはその分菊花賞までにトライアルなどを使って力をつけてた。
    強い馬なら何があっても勝ってるはず!
    ダノンがクラシックの菊花賞を勝てる感じもしなかったし、たまたまダービーで勝てただけでそんな強くはないはず?笑

  4. 展開が目まぐるしくチェンジする中で下がってくる馬と上がって行く馬のあおりをモロに受けて最後方に下がってしまった。内枠げ仇になってしまった。それでも最後方からの追い上げは能力がないとできない。ただ、距離は少し長いみたいだった。次走は買いでよい。

  5. 岩田父擁護してる人いるけど
    そもそも今回ごちゃごちゃした最初の一手が岩田父の逃げてすぐの急ブレーキ

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