Never Looking Back、ウマ娘アプリのサービス開始後、最初のハーフアニバーサリーのストーリーイベントにて実装された楽曲でとてもカッコイイ。現在は歌唱ウマ娘が31人で初期キャラ中心なので最近のキャラも正式に採用してほしいです。
Never Looking Backステージ出演者
1. センターにはウインバリアシオン
もう何度も育成しましたが、可愛らしい真面目な好青年(少女)でした。他のウマ娘と違ってメンタルが常識的な普通の人間に近い印象。ナイスネイチャ以来の普通の人で価値観等は庶民的(民?)でウマ娘としては少数派だと思う。
やれ『王』だの『キング』だの『覇王」だの『王族』だの『セレブ』だの『金持ち』だの『お嬢様』だの『自称普通のウマ娘』だの『学級委員長』だの『騎士』だの『一直線』だの『ロボ』だの『周りの人が不幸になる』だの『科学者』だの『オトモダチ』だの『宇宙』だの『シラオキ様』だの『余』だの『カワイイ』だの他にもキリがなく、トレセン学園所属の特にG1級ウマ娘はスポーツ選手にしては妙な言葉を発しているのが沢山いますがバリちゃんは普通の頑張り屋さんウマ娘です。モデル歩きは苦手らしい。
2.メジロドーベル
今回はバックダンサー含めてこのメンバーの中で唯一ウインバリアシオンとは血縁もなく馬主や騎手・調教師などの繋がりは殆どありません。今回はメジロパーマーの代わりに出演しています。ウインバリアシオンの事はライアンやパーマーの同級生という事で知ってはいると思う。ライアンと共にメジロ家の中では常識人枠なので、もしバリちゃんと一緒にイベントなどで行動しても仲良くやっていけるタイプだと思う。高等部一年生でスズカやフクキタルと同じクラス。
3.エイシンフラッシュ
お淑やかで落ち着いた性格の高等部2年生ですが、ウインバリアシオンとはクラスメイトではない。
このクラスのフラッシュ以外のクラスメイトはほぼ全員濃厚でトレセン学園屈指のヤバイ連中で占められている。
ウインバリアシオンの育成イベントで登場します。
トーセンジョーダン・ゴールドシップ・ナカヤマフェスタ・オルフェーブル・ドリームジャーニー・ブエナビスタ・ジェンティルドンナ・ヴィルシーナなど多くのウマ娘と競争したことがあり、もちろん2011年のジャパンカップや2012年の宝塚記念ではウインバリアシオンともレースで競っています。今後ヴィクトワールピサやロジユニバース等がウマ娘化されれば更に出番が増えるかもしれません。ダービーウマ娘でウマ娘での人気はトップクラス。優等生タイプですが時々ポンコツ。
4.ケイエスミラクル
ウインバリアシオンとはクラスメイトで普段から仲が良さそう。一人称は『おれ』と言う「俺っ子」です。ウインバリアシオンと同様にG1未勝利のイケメンウマ娘で何となく勇者ヒンメル。とても優しいウマ娘です。
5.シュヴアルグラン
ウインバリアシオンとは父親が同じハーツクライ(ウマ娘化されていない)で栗東寮ではルームメイト。性格もやや似ており一番ウインバリアシオンに近い存在。一人称は『ボク』と言う「僕っ子」です。二人の関係はとても良好なのでお姉ちゃん(ヴィルシーナ)は安心なのだ。
中等部一年生でクラスメイトにキタサンブラックとサトノダイヤモンドがいる。
6.ナイスネイチャ
ウインバリアシオンとは騎手(調教師)繋がりで戦績も似ていてG1未勝利。中の人も出身地繋がりがある。ウマ娘ではナイスネイチャの方が学年が下なのですがお互いに敬語で話し合っている。夏合宿のイベントではウインバリアシオンとバンブーメモリーと一緒に行動していたので語尾の「〇〇っす」がうつってしまった。
中等部3年生でクラスメイトにイクノディクタスとマチカネタンホイザがいる。
7.トーセンジョーダン
ギャル系のウマ娘。エイシンフラッシュ同様に年齢の近いウインバリアシオンとはレースで競争している。トーセンジョーダンとウインバリアシオンは共にトニービン(ウマ娘化されていない)の血統で、ウマ娘では絡みが多いようです。最近まで長期にわたって天皇賞(秋)のレコード記録を保有していた。
高等部1年生でゴールドシチー・ナカヤマフェスタ・ダイイチルビー・ワンダーアキュート等がクラスメイトだと解っていたが最近はカルストンライトオ・デュランダル・ビリーヴもいる事が判明。このくらクラスも賑やかそうです。
8.ジャンルポケット
実馬はトーセンジョーダンの父親であることから血縁があり、今後ジョーダンと同様にウインバリアシオンとの絡みは出てくると思われます。
ウマ娘では不良っぽい性格でダービーウマ娘。
高等部1年生でジョーダンとは別のクラスでタキオンやネオユニヴァース、マンハッタンカフェなど一人ひとりの個性が目立ち、このクラスのメンバーは全員ファンから人気がある。
9.ノースフライト
個人的にウインバリアシオンと同様に推しウマ娘の一人ですww
勝負服姿はとてもガーリーでウインバリアシオンとの共通要素もありトーセンジョーダンやジャンルポケットと同様にトニービン系であるため絡みは出てくると思われます。サクラバクシンオーの最大のライバルで、実馬は牝馬ながら安田記念とマイルCSを制しマイルの女王と呼ばれた。最強マイラーの一人。孫にあたるビートブラックがウインバリアシオンと競争している。
高等部1年生でバクシンオー・ライス・ブルボン・チヨちゃん達と一緒。チームワークが良く、全員が一緒に間違った方向に暴走しても最終的には何とかなる『終わりが良ければ全て良し』的なクラスだと思う。
10.ドゥラメンテ
実馬はトニービン産駒のエアグルーヴの孫にあたる。皐月賞と日本ダービーを圧倒的な走りで勝利し、当年の競馬界に衝撃を与えた。ケガによりその後のレースでの活躍はなかったが、種牡馬となってからはその血統を証明するかのように産駒が大活躍している。血統的にもウインバリアシオンとの縁があるため絡みも出てくると思う。
中等部3年生で、ヒシアケボノ・コパノリッキー・ホッコータルマエ・カワカミプリンセス・ヴィルシーナ等がいる。
11.ゴールドシップ
実馬はウインバリアシオンの1歳年下でほぼ同世代と言える。言わずもがなスーパースターの一人(一頭)で皐月賞と菊花賞を獲った2冠馬。
ウマ娘においてはウインバリアシオンと同じ高等部2年生。既に育成ストーリーでの絡みもあり、今後も色々と絡んで来ると思いますww。ウインバリアシオンは普段は年下のウマ娘も含め誰に対しても「さん」付けで呼ぶがオルフェーブルに対しては「アイツ」と呼ぶこともある。そして※極まれに「アイツら」と複数人を指す言葉を使う時もあり、多分コイツ(あえてそう呼ぶが)は「アイツら」の中の一人だと思う。
高等部2年生で上記エイシンフラッシュと同じクラス。←ウインバリアシオンにとってこのクラスの人たちは全員キラキラしていて自分にはない物を持っているので「アイツら」とはこのクラスの事を指すのかもしれない。
※ヴィルシーナとの会話などで
12.ヴィブロス
シュバルグランの妹。ウマ娘においては天才肌の飛び級生。ウインバリアシオンの育成ストーリーには既に登場しているので。このウマ娘の性格を考えるとバリちゃんは今後も益々この子(3姉妹)に振り回される事が予想できてしまう。
実馬は姉のヴィルシーナと同じく父親がディープインパクトでシュヴアルグランとは異なる。ウインバリアシオンの父ハーツクライはディープインパクトと同様に父親がサンデーサイレンスであるため(祖父がサンデーサイレンスと言う意味で)血統的な縁はある。
中等部一年生でサトノクラウンがクラスメイトでいる。
13.ダイタクヘリオス
ウインバリアシオンのクラスメイトで高等部2年生。ウインバリアシオンの育成ストーリーで登場している。
ウマ娘らしく明るくぶっ飛んだ性格の陽キャラでギャル。
バリちゃんのクラスメイトはダイタクヘリオス以外は大人しい性格の娘が多いため、この娘の明るい性格は結構重要だと思います。今後、イベントなどでの絡みが楽しみな人物です。
14.アイネスフウジン
ウインバリアシオンのクラスメイト。貧乏なのか家計の足しにとアルバイトをしている。苦手なことが「贅沢、頼みごと(断れない)」とプロフィールに書かれている。バリちゃんは貧乏な家庭出身ではないようですが何となく価値観は似ているような気がする。贅沢が苦手と言う割にクラスメイトでもあり寮のルームメイトでもあるメジロライアンという超金持ちのお嬢さんとは仲が良い。これはライアンの人柄が良いからなのでしょうか? ウインバリアシオンとの絡みは今後増えると思います。
サクラチヨノオーのダービーレコードを破ったダービーウマ娘でもあります。
15.メジロライアン
ウインバリアシオンのクラスメイト。ウインバリアシオンと違い明らかなキラキラウマ娘でエリートではありますが(バリちゃんも血統的には十分エリートですが)、やや卑屈な一面もあるし熱血スポコンウマ娘でもあるので性格や価値観などは近いのではないでしょうか?バリちゃんとは一緒によく勉強しているようです。
16.エアグルーヴ
個人的に推しのウマ娘の一人です。ティアラ路線のトリプルティアラは獲っていませんが、オークスと天皇賞(秋)を獲っており、その戦績内容から女帝と言われている。産駒とその血統の凄さは・・・ ウマ娘においても史実と同様に女帝として、或いはトレセン学園生徒会でも副会長として全てのウマ娘達をまとめている。
ウインバリアシオンとは血統的な縁から絡みも見られると思います。今後に期待。
また産駒のアドマイヤグルーヴのウマ娘化を望む声はとても多く、このウマ娘が出てこないとスティルインラブも実装出来ないのでは?と言われています。
高等部2年生でナリタトップロードやウイニングチケット達、更にアドマイヤベガとシンコウウィンディちゃんも同じクラス。
17.ウイニングチケット
史実ではノースフライトと同世代で共にトニービン産駒でこの世代のダービー馬。
ウマ娘ファン的に興味深いのは母父がマルゼンスキーであること。
ウインバリアシオンとはクラスメイトではないが同じ高等部2年生で、やはり血統的な縁から絡みが見られると思います。
高等部2年生でナリタタイシンやビワハヤヒデら同期のライバルも同じクラス。
18.アドマイヤベガ
ダービーウマ娘で史実ではトニービン産駒のベガ(ウマ娘では実名ではなくハープアルファと言う名でユキノビジンの育成で登場)の子。父親はサンデーサイレンス。母ベガは桜花賞とオークスの2冠馬。
アドマイヤベガは色々あって今日では大変人気のウマ娘で、やはりウインバリアシオンとは血統的な縁から絡みがあってもおかしくはない。
ウイニングチケットのクラスメイトで高等部2年生。
余談:やはり、ベガとそのライバルでもあるホクトベガのウマ娘化を望む声が多く、2頭のウマ娘化が実現されれば1993年のエリザベス女王杯を中心に当時のライバルたち(ユキノビジン、ノースフライト等)のストーリーに厚みが増すためファンの期待が大きい。
特にホクトベガ(アドマイヤベガとは関係無い)のストーリーは悲しくドラマチックであるため・・・ デリケートな問題も想像出来るので難しいかもしれませんがサイレンススズカやライスシャワーの様にウマ娘化されると嬉しい。そして、先日ウマ娘化が発表されたサクラチトセオー(トニービン産駒)もホクトベガとは複数回対戦しています。サクラローレルとも活躍期間が重複しているためスターブロッサムの今後の展開が楽しみです。
ローレルの1歳年下の牝馬サクラキャンドルのウマ娘化を待っています。サクラ軍団(ヴィクトリー俱楽部)は一番上のチヨちゃんを除くとバクシン・チトセ・ローレル・キャンドルの順で1歳違いなのが微笑ましい。そして実馬のキャンドルは牝馬ながらローレルより体重が重くウインバリアシオン並みなので、スレンダーで小柄なウマ娘になるのでしょう!(確定か?)