第21回 エリザベス女王杯 GI 芝2200m (曇・良)
1996年11月10日 京都競馬場11R 4歳以上オープン (混) 牝(指)(定量)
1 15 ダンスパートナー 牝5 56 四位洋文 2.14.3 438(-6)
2 4 フェアダンス 牝5 56 藤田伸二 2.14.3 クビ 456(+2)
3 10 シーズグレイス 牝4 54 福永祐一 2.14.4 1/2 452(+2)
4 2 ホクトベガ 牝7 56 的場均 2.14.4 アタマ 488(-6)
5 9 スプリングバンブー 牝7 56 幸英明 2.14.4 アタマ 448(-2)
6 14 シャイニンレーサー 牝6 56 松永幹夫 2.14.5 1/2 466(+4)
7 11 ヒシアマゾン 牝6 56 中舘英二 2.14.3 アタマ 492(+10) 降着
8 7 エリモシック 牝4 54 河内洋 2.14.8 13/4 444(-2)
9 1 アローアゲイン 牝5 56 佐藤哲三 2.14.8 アタマ 468(-4)
10 5 レインボークイーン 牝4 54 本田優 2.14.9 1/2 480(+12)
11 8 ケイエスミラー 牝5 56 南井克巳 2.15.0 クビ 462(0)
12 13 ブライトサンディー 牝5 56 横山典弘 2.15.0 アタマ 490(-2)
13 16 ロゼカラー 牝4 54 武豊 2.15.0 クビ 426(0)
14 3 ホマレノクイン 牝7 56 田島裕和 2.15.1 クビ 488(+6)
15 12 サイレントハピネス 牝5 56 橋本広喜 2.15.1 ハナ 452(-12)
16 6 タックスヘイブン 牝6 56 小島貞博 2.18.5 大差 470(0)
単勝⑮240円 複勝⑮130円 ④210円 ⑩1150円
枠連2-8 810円 馬連4-15 960円
ダンスパートナー 鹿毛 白井寿昭(栗東) 千歳市・社台ファーム生産
父:サンデーサイレンス 母ダンシングキイ(Nijinsky)
0:00 パドック解説
2:57 レース前解説
7:11 ファンファーレ~レース
13:06 優勝騎手インタビュー(四位洋文)
降着はあったにせよヒシアマゾンが牝馬相手に完敗したのはショックだったなぁ
今後もお願いします
四位洋文騎手の騎乗フォームは本当に綺麗で格好良いなぁ。
ヒシアマゾンの降着が決定した時の歓声と悲鳴が凄い
ヒシアマゾンが負けた事が本当にショックでしばらく放心状態でした。
降着したけど負けですし
外枠発走になった時点で嫌な予感はしたけど
記念すべきリニューアル第1回目のエリザベス女王杯、
いまや本来のコンセプトである3歳馬と4歳以上の牝馬による
最強牝馬決定戦が崩れているいま、再リニューアルの時期に来ていると思います。
特定牧場のクラブ馬・特定騎手ありきの使い分けや3歳馬の出走数が減ったり
この時代のような面白さを感じません。
馬場アナ実況は 京都が 似合う。
この時の競馬が面白かった…
今やノーザンの運動会やん…
生観戦してた。
軸はダンスパートナーで間違いないと。相手は場内の追い切り見て自信持ってヒシアマゾンにした。
しかしまさかのヒシアマゾン降着。
あれで降着か?と思ったが数年後降着で的中になったエリザベス女王杯もあった。
あんだけゲートで暴れて道中引っ掛かって本来の競馬しないで
2着に入ってるんだからヒシアマゾンはやはり凄い馬やな
四位騎手の直線も素晴らしいけど、レース全体も素晴らしい
「内からダンスダンスダンス」
やっぱり馬場さんの実況、聴き心地が最高ですね😂
ココで出会う女の子の名前「ロゼカラー」は「スタニングローズ」のおばあさん🤭
武さんが乗ってたら取りこぼしてただろうな
四位に乗り替わってから好位の競馬に変わった