タマモクロス 天皇賞(秋)  #競馬 #思い出の名馬たち #南井克己 #オグリキャップ #shorts

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  1. 天皇賞→タマモクロスがオグリより前=タマモクロス先着(1着)
    ジャパンカップ→タマモクロスがオグリより前=タマモクロス先着(2着)
    有馬記念→オグリキャップがタマモより前=オグリキャップ先着(1着)

    3.4コーナーで前にいた方が先着する法則。この年の芦毛二頭は絶対に直線で止まらないから直線の入口で前にいた方が先着するのは自明で、有馬記念なんかスタートの不利で後方追走せざるを得なかったタマモクロスが狂ったように飛んできているがオグリを交わすまでには至らない。で、この天皇賞ではオグリが狂ったような末脚で飛んできているが残り100あたりでオグリとタマモの脚色が同じになる、つまりタマモクロスは先行しながら差してくるオグリと残り100あたりから同じ脚を使えている。
    レジェンドテイオーも別に緩めてる訳じゃないから前が楽できる展開でも無いが、タマモクロスは残り100で加速をしている。
    芦毛の化け物二頭、88年時点ではタマモクロスの方がわずかに優っていた。もう一年見たかった。そうすれば中長距離はカオスだった。スーパークリークイナリワンにタマモクロスが混ざり、オグリとの四強となる。これを見たかった。

  2. オグリキャップのライバルはスーパークリークでもイナリワンでもない。タマモクロスである (by調教助手)

  3. 著作権とかよー知らんけど、このBGMって概要の出展情報もなしに使って良いもんなの???フリー素材ちゃうやん?

  4. 懐かしい…目の前で観ていたよ…
    亡くなったおじが1-6を1本で買っていて家族全員で応援してました。帰りはおじが焼肉に連れて行ってくれて…
    自分は子供だったけどまた戻れるならあの天皇賞に戻りたい…

  5. タマモクロスこそ、もう1頭の
    シンデレラグレイ。
    芦毛のお馬さんは、走らない

    常識を非常識したお馬さん

    タマモクロス。

  6. タマモクロス『白い稲妻2世』そして追い上げるオグリキャップ。
    日本G1の中でも第1回が昭和12年と長い歴史のある天皇賞。それを同一年制覇を史上初めて果たした馬(春秋制覇した馬が6頭、同一年は5頭しかいない)
    体調崩して部活休んでTVで見ていて、競馬ってすごいと脳を焼かれたレース。
    この後ジャパンカップと有馬記念も観て、完全にドはまりしました。

  7. 88年のジャパンカップ
    ゴール前、タマモクロス、オグリキャップにペイザバトラーを加えた3頭がゴール前に同じ脚色になったレースを見て「あそこからもう一伸び出来ないと海外勢には勝てないのか」と肩を落としたのを思い出した
    その後、1年後のオグリも、スーパークリークも、あのマックイーンも海外の強豪には勝てなかった
    トウカイテイオーが、父・皇帝以来の勝利を挙げたが、世界の壁が突き破られた感じはしなかった
    ただ、ナリタブライアンが三冠を達成した時はこれまでの名馬達と違うものを見た気がした
    残念ながらジャパンカップは故障明けもあり縁がなかったが、無事ならばどのくらい差を付けたのだろう

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