■引用元
https://bbs.animanch.com/board/1026598/
■クレジット表記
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:雨晴はう
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:玄野武宏
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:白上虎太郎
VOICEVOX:もち子(cv明日葉よもぎ)
VOICEVOX:ずんだもん
ウマ娘 プリティーダービー/© Cygames, Inc.
©久住太陽・杉浦理史&Pita・伊藤隼之介/集英社・ウマ娘 シンデレラグレイ製作委員会 ©Cygames, Inc.
割と?
あの有馬記念は人の多さとか実況のトーンとか、雰囲気が違うから何も知らなくても感じるものはあるかもしれないね。
当時の有馬記念は、今と比較にならないほどの荒れた馬場、今と変わらぬトリッキーなコースなうえ、時期的に、参加できるような馬はレースで酷使されてきていて、ボロボロになっている中で行われた、才能よりも経験とセンスが問われていた。
その中で、調教師から生涯で最も調子が良かったと言われた馬は一世一代の大駆けをしたり、1年間まるっと休養してただ1頭万全だった馬が奇跡の復活をしたりしてたわけです。
オグリキャップとしてはまともなローテで挑め、衰えたスピードやスタミナ勝負ではなく、先頭集団の馬群のなかでの勝負根性比べで最後の直線を迎えたら、そりゃイナリワンくらいしか勝てないって。もう大外から捲って勝てる力はないことは、当時見てたみんなが感じていたから、武豊がホントにうまく乗ったと思う。
メジロパーマー(みたいな馬が)がいたら、結果は違っていたかと。
「神はいる。そう思った。」
「神は居ると思うか?」「有馬で見た。」
今の競馬があるのはオグリキャップのおかげと言っても過言では無い程、オグリキャップの貢献度は計り知れない。
キャッチコピーもほとんどの馬が「強さ」を象徴する言葉なのに対して、オグリキャップだけは「ありがとう。」の感謝の言葉。
それくらい偉大なアイドルホースです。
割と…ではないな!
本当に今では信じられないかも知れないが競馬に興味無い人や普通の主婦、果ては小学生まで「オグリキャップ」の名前は知れ渡っていたよ。競走馬のぬいぐるみもオグリからだったし、興味ある方は是非ラストラン観ていただきたい。中山の入場者記録は未だに破られてない、最後のコールもオグリが初めてじゃないかな。 ただ良く言われるのが「ゴールがあと10メートル先だったらライアンに負けてた」 そこも含めてやはり神様はいるんだ。本当にそう思った
ハイセイコーと比肩されるが、「ありがとう」「神はいる そう思った」は現時点の競馬史上最も貢献したからではなかろうか。
当時学生で現場で見てたけど、あれだけ遅い時計なら
マギレも有るわって皆で愚痴ってたで
そもそも有馬出てくる馬持ってるレベルの馬主や騎手が八百長に乗るわけが無いだろうに…
オグリ基地の大川アナが非常によろしい
ハイセイコーとかウララとかラストランは語られることはほとんど無いからなぁ。それだけでも別格
八百長あるならライアン勝っとるわ。メジロやぞ。
有馬勝ったら種牡馬入り当確(ブラストワンピース以外)でシンジケート組まれて金ががっぽり入ってくるのに八百長なんかするわけないやん
超スローペースになると若駒は先に行きたがって騎手はそれを抑えて消耗するけど歴戦のオグリだけは落ち着いて足を残していた
言ってしまえばそんだけの話なのにな
アイドルホースとか言われたのにそれまでは勝ってもオグリコールなんて起こることなかったしそもそも競走馬の名前をコールする習慣そのものがなかったのに自然にオグリコールが起きたって凄いよな。
八百長言ってるのは捻くれ者の負け犬なんよ
オグリ1着の連呼にこれまでのオグリの馬生や応援していた期間や記憶など滅茶苦茶に詰まった感じでしたね。
オグリは元々の求められてるハードルが高すぎるだけで…別に有馬の時点で終わった馬でも何でも無いのよ?😅
体調や使い詰めにより不調云々はあるけど…その年も
安田記念→レコード
宝塚記念→オサイチの一世一代の走りにやられるも2着
秋天、JCとらしくない結果に終わっただけやからね?😅
もちろん、リアタイで見ててドラマチックで感動はしたけど………充分勝てる力はあったからね?😅
最終の有馬記念は、オグリキャップの良さを最大限に引き出した武豊さんの神騎乗とレース展開と馬場が噛み合った!!
八百長って言ってる奴は、予想も展開も考えられない。素人の連中だけ。
1600m無敗 2000m以上g1勝ってない 小回り中山2500mスローペースなりやすいだから有馬はマイルって言われる
有馬はファン投票で選ばれたその年を飾った馬が集まるその年最後の国内G1でもうレースでその勇姿を見れない馬に最後の感謝を込めて選ぶファンが多い
オグリはそのファン達に全盛期の走りを思い出させてくれた笠松から来た怪物
半可通が八百長とか言い出すんだよなあ
僕はトウカイテイオーでなきました。 史実もないてました。「勝ちたいのは僕だ!」からないてました。
異様なペースで進む難しいレースだったのは確かだと思う
まぁ当然八百長なんかできるわけがないが
競馬評論家の井崎修五郎さん。
コンディションの悪い馬がG1を勝ったのは見た事がなかった。
2着は何度かあったけど1着は一度も無かった。
だからオグリキャップが勝てたことが信じられなかった。
テイオーやオグリは復活劇だけど
バクシンとオルフェのまだお前現役やんけな圧勝引退レースも好き
全ての運命がオグリに向いた結果がアレ
八百長とか言う奴はロマンが足りねえ
当日の準オーブン戦よりタイムが遅かった凡戦たけどね
何しょぼくれてんだ、
おまえはオグリキャップだろ!?
(注:意訳)
スタート直前、鞍に乗る武豊が
檄を飛ばした結果オグリ覚醒
→「オグリ1着!オグリ1着!
オグリ1着ーっ!(絶叫)」
トウカイテイオーと並ぶ
有馬の奇跡である。
どんな金積まれても有馬の勝ち鞍に勝る物はないだろな。
年末の雰囲気でプラス(有馬記念)の名前が、特別感がある
競艇や競輪など、人が操作できる界隈なら有り得るかもしれん。
しかし、人以外に馬が介在する競馬で八百長を成立させるとなると、もう見ただけで分かる。
少なくともあの有馬記念において、適当に乗ってた騎手は誰一人いない。ライアン典さんなんて、鬼の形相で追ってたはず。
あれを八百長と言う輩は何も分かってない。
いつまでもJRAの脳を焼く存在
大真面目にオグリキャップの人気がなかったらウマ娘が存在してなかった可能性も大いにある
それほどの伝説
同じ日、トウカイテイオーがシクラメンステークスを勝って2連勝としている。オグリキャップからトウカイテイオーへ。すごくゾクゾクする。