桜花賞2023・全頭解説・Part1 ハーパー、ドゥアイズ、コナコースト、シンリョクカ。各馬の評価はどうなる? アノ馬は今回もアブナイかも。

桜花賞2023・全頭解説・Part1 ハーパー、ドゥアイズ、コナコースト、シンリョクカ。各馬の評価はどうなる? アノ馬は今回もアブナイかも。



桜花賞2023・全頭解説のPart1です。
第3回特別登録26頭の内、前半13頭の全頭解説です。条件付きの馬も多く、注意が必要です。あの馬の不安点とは?

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  1. キタウイングについてですが、阪神JFは和田竜二騎手が前に付けてレースを進めたものの直線でお釣りがなくなり14着に大敗したもので度外視していいでしょう。また、チューリップ賞はスローペースに泣かされ脚を余して0秒3差の7着なら、展開次第では巻き返しの可能性はあると思います。
    シンリョクカは、回避馬が出なければ皐月賞に回る可能性もありました。3歳牝馬G1完全制覇がかかる吉田豊騎手の一発に期待したいです。

  2. いつも楽しく聞いていますが、始めてコメントします。前回大阪杯は、素直に14番軸にかいました。が、残念でした。やはり。年齢、外枠が仇だったかな!

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