2005年10月23日──京都競馬場に響いた歓声。
ディープインパクトが三冠を達成したあの日、
その舞台に立っていた二人の名騎手が、今、語り合う。
武豊騎手と横山典弘騎手が振り返る、
ディープの衝撃、アドマイヤジャパンの挑戦、そして“あの菊花賞”の真実。
名馬と名手が交差した瞬間の裏側には、
どんな思いがあったのか。
ファンの皆さんとともに、記憶をたどる時間です。
🎙️ 話題に出てくる名場面
・ディープインパクトの直線の伸び
・アドマイヤジャパンの意地
・騎手同士の駆け引きと心情
・三冠達成の重みと舞台裏
💬 コメント欄では、あなたの“あの日の記憶”をぜひ教えてください。
当チャンネルでは武豊騎手を応援しております。
チャンネル登録して頂けると動画作成のモチベーションにつなげることが出来ますので
どうぞよろしくお願いいたします。
基本的には毎日投稿をめざしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
#武豊
#武豊速報
これも横山騎種はかなり考えてこうディープに勝つにはどうしたらいいかという。 そう本当にね、これはま本当アマヤジャパンもね本当生まれた年が悪かっただけでね、やっぱり本当ディープインパークといなかったら 10萬 何個か勝てたんじゃないかなっていう間でしたからうん。 そうですね。 キバでした。こと そうですね。 でも超永久ができたらちょっと叶ないですね。 うん。 うん。 確かにそれはね、お隣のさんがすごい今でしたよ。本当にね。 この時は神戸新聞杯にアドバイアジャパンは出て結局勝馬からま、ディープからですけど 10馬審査という風に ちょっとね、あの殺の時にちょっとフットワークは良くなかったんですよ。 で、僕はちょっと気上手に乗れなくて はい。でした。 うん。ちょっとやっぱりあんまりかばしくなかったみたいで状態が うん。 で、ま、秋戦はちょっと試し乗りみたいな。 はい。 で、ま、そのフットワークはどうかなと思って乗ったんですけどね。うん。やっぱりちょっとあんまりいい感じはなかったんで。え え。 うん。 も、ま、攻めはあの関西場ですから乗れなくて、ま、本当き下当日、ま、どれぐらい良くなってるかなって回収まで手応えを掴んで はい。 うん。 ああ、これならいいなっていう機会者の うん。 攻めの島はうん。 でもね、やっぱりディープインパクトが相手だと自分が 100点の起したのでは勝てないと。 そうですね。だからもう本当に 1 発あるとしたら後ろじゃなく間違いなく前だなと。 前に行って、あとはもう、ま、さっきのあれじゃないですけど、折り合いを気をつけてくれてる間にさっさっさと うん。 うん。行ってくれる。行ったらもしかしたらどうにかなるんじゃないかなと思って行ったんですけどね。うん。 そういうライバルの1 取りっていうのはディープに乗って参 うん。 木前という豊さんはどう考えてました? うん。狙いそうじゃないですか?狙ってきそうだからや、やっぱやな馬でしたよ。 なんかちょっとやだなっていう多分僕の近くにはいないだろうなっていう感じは思ってましたけどね。うん。 やっぱりその過去にやっぱりそういうことも何度もあったりしてるから。 ええ、 なんかやっぱこの水イス水イス水行かれんのはやだなっていう気は うん。何かが起こるとしたら前にいた馬と もちろんそうですね。近くにいる馬に負けることは絶対ないなっていうのだったんで。 うん。 では行ってみましょう。 今スタートだったんだ。そう、 そうです。6 番です。なスタートをディープの方がより出たところた出たんですが鼻でもいいぐらい思ったんです。 [音楽] もうでもてっちゃん多分行くだろうなっていう。うん。サイドの行くんじゃないかなと思ったんだけど、ま、本当あんまり行かない行かないようなったらもう絶対行ったやろうと思ってたから。うん。 カリアーであります。11 番ライトが続いているんですけど京でも、ま、デビからもう 3 コーナー来たら自分でガーンと行く馬だったから なんかこう最初の3 コーナーで行くんじゃないかなってな。初めてだったから。 この時は内側に馬を入れたのがなんだったら多分もう行っちゃってたですよね。 [音楽] 番を通過し、 ま、それはさすがに山さんはこの位置では思いのは あ、全然も自分の [音楽] 来たらそれまでだと いや、本当そんな感じです。もう一発もう自分のことだけですね。 先頭は本当だからこの鼻来てるもしかちょっとこれちょっとあの物見て走ってたんでちょっとでも遅くするんだったらもう行っちゃおうとすぐパスしてっちゃおうと思ってましたからね。 しかしそんなに馬には負をかけずにもう本とカラー状態でイメージなってたけどまでもこの時ね、 あの運と後ろじゃなくて良かったと思いましたよ。 にアドマが あまり離れるのはやっぱりちょっとや、今までもう 1 番後ろからばっかり競馬してたんですけど今回はそれはやだなっていうのはあったんです。 思いもあるしね。 そうそう 難しいよね。京 すぐまた下りだしね。 2番手2 番手にマイジャパありますね。ジャパン結構ありますよ。黒のにるはもう勝がないという感じ。結構距離ありますね。 [音楽] [拍手] このもうこの時点では横山さんの心境は いやもうもうまた必死でした。 見えてくるわけですよね。視界入ってきて。 うん。 もう見えたらもうすぐ変わってましたね。うん。もう何でも。ああ。 [音楽] これでもうダメなのか。これでもダメなのかっていう。 いや、ディープじゃなかったら足に 勝てなかったですよ。これはね。 そういうことでしょうね。 なんか言われたよね。 そうそうそう。 もうこの人怖いわって言った。そうそうそう。 負けてんの笑ってるもん大ね。 これでも負けるかって感じでしょ。そこまでやりましたっていう。 うん。 だってもうすごい競馬の雰囲気が異常でしたもんね、この日は。 うん。 やっぱり勝っちゃいけなかったね、 これで勝ったら うん。本当空気読むよって言われた。 この時はね、あれ、ゆち岡さん確かで負けたら向こう正面から帰れなきゃいけないぐらい本当にね、異常な新聞でも何もかる ね。 うん。 もう勝って当たり前でしたから。 あ、 3カ馬単生ですから。 うん。 もう競馬場花火用意してる。たれ幕用意してるですから。うん。 そうですよね。 そういう当日の豊さんの様子っていうのは横山さんから見て朝からどんな感じだったんですか?これ参考がかかってる。 どうだったかな?いや、ピリピリしてたでしょうね。いや、怖くて近づけなかったから。だから覚えてないのか。 どうだったろうね。あ、本人はそんなになんか周りがあまり逆に接してこなかったという。 やっぱりダービーの方がそのもう絶対勝ちたいってもう勝たなきゃっていう気持ちはやっぱ強かったかもしれないですね。もうこの時はなんかいやこれ負けたら大変だなとかなんかそっちの考えでしたね。 うん。うん。 いや、負けたらがすごい大変な事件だなとかね。そんな感じですよね。 うん。ディープインパクトにもし山さんが乗ってたらどういう馬になってたでしょうか?また違う馬に。 あ、そういうことはあんまりでもね、 たらればあまり思わないですね。やっぱり ディープインパクトっていうのはやっぱり もう選ばれたままだし、やっぱり 今のやっぱJRAジョッキのやっぱ豊か もうデビューした時からやっぱり輝きが 違うからやっぱ豊が乗る馬なんですよ、 これは。この馬はやっぱり人も選ぶと思う んですよ。ジョッキーもああ 僕じゃないやっぱりでこれは竹うん。これは安藤さんでも岩田でも Cでもなやっぱ竹なんですよ。 はあ。ちょっとこれに僕が乗ってたらなんか合わない気がしない。 客室がね、例えばちょっと違っ、もうちょっと前から競馬する馬になっていたのかとかやっぱそういう 想像っていうのはしてて面白いんですけどうん。 この馬でも特殊だと思う。 うん。 うん。 そういう、 そういうタイプだと思う。 タイプの馬だと思う。だから誰も乗せない。 うん。 乗る機会もないわけでもなかった。もしかしたらっていうあのあの香港で気上手になってね。あ、そうです。そうです。 あの時にやっぱりもしか あの判定が 有記念に引っかかってたらうん。違う状況が乗れたんだろうけどでも向こうのうん。香港の人もやっぱそういうことも知ってるわけだし 年明けから起してそうですね。 うん。そういう配慮をしてくれる。 うん。 そこまでのそういうことを動かしちゃう馬 へえ。 うん。に選ばれたのがやっぱ武だった。 その香港の基準使がね。 うん。 いつになるかっていうような時に流動的だった時点では うん。 こうそれぞれの除中で俺チャンスあるかもって思ってる人ってのは逆に少ないんですか? いや、その時に あったんですよ。だからもし乗れなかったら誰乗る? うん。うん。って優一がその話をした時に 俺乗るって俺やったんですよ。 う、俺は絶対乗りたくないって言う一位言ったんだけど 俺はやっぱり乗れるんだったら乗りたかった。うん。だって失敗したっていう 1回綺麗なんだ。 そう。 何したっていいんだし。うん。 ああ。 でもやっぱりそういうのはないんだよね。 うん。 ただやっぱりこうジキのキャリアとしてこういう馬がどういう馬なのかというのを乗ってみたいたというのは あ、やっぱり乗ってみたいですよ。あるでしょね。 うん。 すごいんでしょ、これ。 すごいすね。 ね。 すごいっす。 これはやっぱり除期もう うん。 さんと横山さんの間でもなかなか感覚として伝わりにくいんですか?このり味というのは。 うん。のり味っていうかなんかこういうんだなって思います。 こういうが出るんだって。あ、待って。 だから僕の持ってるこの感覚とはもう全然違いますよね。こういう馬乗ってるから。 うん。 だから僕があ、この馬いい間だなって、これいいぞ思ってそれが関西場で竹たから今度乗るじゃないですか。 [音楽] どこがっていうような大したことないよみたいな。え、ていうそんな ああ、そういう時も出てる。 やっぱりこういうの乗ってるとやっぱりね、それこそ海外でもね、スキーキャプテンだとか はい。 スキーパルダイズうん。やっぱりああいう間も乗ってれば うん。うん。 すごいっすよ。やっぱりすごいもの乗ってますからね。 そうですね。僕本当すごい今いっぱい乗ってきましたね。 経験値がね。 僕は当分メジロライアンでした。
ディープの3冠から今年で20年…
早いですね😅
ディープは大外ぶん回しで勝てたもんなぁ。
自分はディープなら天皇賞春を推したいです🙋♂️
典さんいいよなぁ😊
なんかちょっとやだなって思ったのは1998年の菊花賞のイメージなのかな?
個人的には豊さんは秀才タイプだと思ってますが典さんは天才タイプだと改めて感じましたね。こういう神騎乗もすれば人気してても平気でポツンそのままみたいな騎乗もするし😅
馬券買うには本当難しい騎手です😂
プロだもん、当然よね。
率直な言い方がすごくいい😄
こんな風に言ってくれる人がいて
幸せだね、豊さん。
良きライバル先輩後輩だ🎉😊🐴
2人ともいつまでもお元気で頑張って欲しいです😊
たくさんの出会いも良いけれど、たった一度の出会いも素敵だよなって言う対照的なお二人の会話でした。
実力差ありすぎてストーリーにならない。
8:56 このポーズw
名レースですね。最高のレースをしても勝てなかった典さんですが、お互いのリスペクトが感じられて心地よいです。
ナリタブライアンから競馬見始めて、競馬に絶対はないと思っていたけど
初めて競馬に絶対はあるって思った時。なおさら有馬の敗戦が衝撃だった。
あれに関しては豊のミスだと今でも思う。
そう!これ見たかったんです!よくジョッキー新年会で話のネタに上がる典さんと豊さんの競馬談議の片鱗が見える感じがして…グリーンチャンネルとかで対談とかして欲しいんですよね…それやってくれるならグリーンチャンネル入会します笑
いつ見ても武さんの騎乗姿勢がw
四位さんでしたっけ池添さんでしたっけ?くの字になってたって仰ってたのがまさにこれですよねw
ここまで肘曲げて抑え込んでるのディープかドウデュースくらいでしか見たことないですよ
トップ同士のお話面白い
スペとウンスの対談も大好き