🇯🇵 ライブ | レース2 | 富士 | Japan Cup 2025

🇯🇵 ライブ | レース2 | 富士 | Japan Cup 2025



GT World is the official YouTube channel for SRO Motorsports Group, the global leader in GT racing.

Join us for live and uninterrupted coverage of major events, as well as behind-the-scenes access, special features and fun from inside the paddock.

🌐 www.gt-world-challenge-europe.com
Event Tickets: www.gt-world-challenge-europe.com/tickets

🟦 facebook.com/GTWorldChallengeEurope
🟪 instagram.com/gtworldcheu
⬛️ x.com/GTWorldChEu
⬜️ tiktok.com/@gtworldcheu

💻 www.sro-motorsports.com

[音楽] SROジャパンカップ第2 戦フジスピードウェイランド。え、今回はレース 2 の模様を実況は私前そして、え、解説は昨日に引き続いての金丸優さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 いやあ、金まさんちょっとね、え、この前のレースちょっとこう悔しいところありましたよね。 そうですね。はい。 まあいうことが起きるのがレース感じです。 ま、そうですよね。 え、ですので、ま、ま、そこはね、え、今回は解説として存分に腕を振っていただければなと思いますんで、よろしくお願いします。お願いします。 はい。 さあ、え、今回はレース 2 ということで、え、このね、ジャパンカップ、え、このような、え、今シーズンはカレンダーでお送りしています。ここまで、え、 4 戦目ということになりますね、このレースが。 そして自戦が岡山。最終戦は鈴鹿 サーキットでの、え、レースということに なりますのでね、ま、後半戦を占う意味で も非常に大事なレースになってくるんでは ないかなと思います。さあ、それでは舞台 の富士スピードウェイの、え、ドライバー 剤ご覧いただきましょう。はい。え、K チーズレーシングの2です。え、富士 スピードウェイのオンボードを、え、見て いきたいなと思います。え、今ここ最終 コーナーから立ち上がってきて、え、 メインストレートなんですけども、ま、 ここのストレートがすごい長いせいで予選 とかはブレーキ失敗しないかなとか、そう いうのすごく、え、ドキドキしながら、え 、ブレーキする感じです。ま、この車だと 大体100mちょい手前でブレーキ踏んで 1速に落として、え、ここの出口が ちゃんとうまく立ち上がらないとここの ストレートスピードもロスしちゃうので、 非常に、え、出口も大事かなと思います。 ここは、ま、ハイスピードコーナーで、ま 、クリップとクリップがちょっと見え づらいんですけども、外側のトラック リミットがすごいあの、気をつけないと いけないですね。で、ここ100rで、え 、1番サーキットの中で早いコーナーかな と思います。で、ヘアピンがあって、ま、 ここの立ち上がりもすごく大事で、この ストレートにストレートスピードがかなり 響いちゃうので、ま、湯とかはしっかりと 立ち上がれるように意識してます。で、B コーナーブレーキなんですけども、 ブレーキの時かなりここあのバンピでリア ロックがあったりするので、その辺は ちょっと気をつけて走ってるかなと思い ます。ここも13コーナー入り口はすごい 跳ねるので、ま、飛び込みすぎるとすぐに リアが失っちゃったりして、え、かなり トリッキーなコーナーかなと思います。で 、ここの13コーナーは、ま、先が若干 見えづらいのと出口すごい態度なので、ま 、トラックリミットを気をつけないといけ ない1つのコーナーかなと思います。で、 この最終コーナーも侵入を回りして、え、 しっかりと立ち上がり意識しないと、ま、 このストレートをすごい、え、ロスし ちゃうので、ま、かなり立ち上がり重視の ことを意識しないといけないとなるのかな という印象はあります。 さあ、というね、え、1周が4563 ということになりますね。そして工程差が 40というのがこの富士スピードウェ。 いやあね。さあ、え、そんなね、え、 レースの模様、昨日もね、レース1が行わ れたわけなんですが、じゃあこれちょっと ね、レース1のハイライトを一緒にね、 ご覧いただきましょうか。 さあ、昨日行われたレース1ね、え、ま、 今日のとは打って非常にね、え、レース1 もこうちょっと涼しい感じのね、え、 レースでしたよね。そうですね。全然違い ますね。うん。そんな中でこのレース1 はずはプロアマクラスはジェントルマンドライバーがハンドルを握る、え、予選 91 の結果を元にしたグリッドになっていですよね。 その中でこうね、飛び出していた、あの 前澤選手がね、鋭いこうせましたね。 そうなんですが、後方ではちょっとこれね、え、 [笑い] 45号車24号車のはい。 どちらも足回りちょっとね、え、破損をしてのリタイアということで非常に経っも悔しそうな表情を 浮かべていたのが印象的でした。さあ、そしてここね、あのチーム大震いや、大選手 1人で頑張りますよね。 素晴らしいオーバーテイクでしたね。序盤のペースもすごい良かったので はい。 ま、なかなかプロ大に混じっていってはい。 どんな感じで終わるのかなと思ってましたね。 うん。 さあ、そしてこのね、え、ピットウィンドウが相手ということで、このピットウィンドウで [音楽] 1 つドラマがありましたよね。そうですね。 はい。このね、あの、296号車1 つ山水レーシングなんですけれども、ま、サクセスペナルティがあって、え、その間にこのセブンバイセブンがトップに立つというね、え、まさにこのジャパンカップならではのルールの [音楽] うん。 ね、え、あ、と言いますか、それがね、え、発揮されたという形になりますね。 でもあのトップに立ってからもセブンバイセすごくペースも良かったんで。 うん。 そうですよね。 そうですね。最後まであまり、ま、感覚が変わらずにというか はい。 ただただ、ま、GT4だったりとか、 あそこのバックマーカーの処理でちょっとうん。 1 回疲れてしまう場面もあったんですけど、 はい。 最後までちゃんと守りてましたね。 で、結果このね、え、渡井選手がなんとこのデビューを飾るということで中選手のこの歓迎の仕方もまあまあっぽかったですけど気持ちが出てましたよね。ましたね。 はい。そんなレース1 ということになります。そしてこの、え、これからはレース 2ということになりますね。このレース 2は昨日行われました 2はい。 ですよね。え、Q2 の結果を元にグリッドが決定するということで最初に、え、スタートドライバーをめるのはプロアマクラスですと、 え、プロクラスの プロのドライバーが ね、 え、ハンドルを握るということになります。 はい。 いやあ、佐原選手万弱の走りですよね。 1分38秒311ね。 うん。 昨日も早かったですからね。 ねえ。 さあ、佐原選手ね、え、果たしてこの佐原選手をこうね、ガッとこのポイントリーダーから引き継り落とすのはどのチームになってくるのかちょっと混沌としてきた感じもありますよね。 [音楽] ポイントは近いですよね。 はい。ご覧のようにね、え、ドライバスタンニクスをご覧いただいてますが 51ポイント、49ポイント、48 ポイントということで大接戦になってきましたよね。 ま、ここでね、7バイセンレーシングが ぐっと近づいてくるということで、うん、 今日はこの辺りなってくるのかな?それと も296号車、ここは一種とね、え、 ポイントスタンディング上でもトップに 立つのかい、は、非常にね、え、この レース2の見所になってくるんかなと思い ます。ま、ただ昨日ね、セブンバイセと、 え、296が、え、サクセスペナルティが あるのでうん。 ま、佐原選手的にはすごい有利な状況なんじゃないかなと思います。 そうですよね。あのセブイセ 7がプラ15秒、そして296、 カーナンバー296ですね。え、が 10秒、そして、え、カーナンバー 18ですよね。アップガレージが 5 秒というのがね、え、このプロアマクラス、 GT3 プロアマクラスではありますのでね、 ま、これがどう対応してくるのかなというところですね。ま、あの、はい。 これやっぱりなかなかこうなんだろう、見てる方としては面白い仕組み そうですね。 なんですけどもね、ここの辺がちょっとなかなか勝負のあ、握ってくるのかな? そうですね。 うん。 くそって思ったところも結構あるんじゃないですか。 まあまあまあでも、ま、前日のね、これは、ま、どのチームも決められてることなので、 ま、逆に、ま、たまにですけど、ま、 FC の入るタイミングだったりとかで結構この サクセスペナルティがチャラになったりするタイミングがたまにあるんですよ。 なるほど。なるほど。 なんかそういう運とかも、 ま、要素的には入ってくるんで うん。 ま、そうですね。ま、他のチームにあんまりロスしないように、え、ま、ペナルティを解消できるといいですよね。 ま、運も味方につけたものがポディウムの真ん中に立てるかなと。 そうですね。全てがね。 ほ当そうですよね。はい。さあ、そんな感じでね、え、今グリッド上ではグリッドウォークももうそろそろ終わるのかな?うん。 ま、今続いてるのかな。はい。といった感じですね。こちらは、え、前澤レーシングオンボードがちらっと釣りましたが、前澤レーシング、あの、前澤選手のね、あのスタートからの 1 コーナーの、あの、ツッコミ鋭かったですよね。 そうですね。まあ、でも多分も見てる感じ結構、 ま、勢いがあるというか はい。 思いきりがいい選手なので、 ま、今回のスタートは見してくれましたよね。 うん。はい。で、ま、今回このレース2 は、え、バイザーレーシングは横直樹選手、このベテランの横選手からスタートということになりますよね。 ま、結果昨日のね、え、レース 1の結果も、え、前澤選手、ま、ちょっと 1歩ね、え、表彰は届きませんでしたが、 4位ということで、 そうですね、ま、そうですね、 1 回ちょっと飛び出してしまってからスピンがあったので、ま、それがなければっていう悔まれるレースだったとは思うんですけどうん。はい。 ま、まだまだね、前澤選手も全然全然これから経験を積んでいく選手だと思うので、 こういうことの繰り返しで学んでくるんじゃないかなと思いますね。まあまあ、どうしてもね、こう注目度の高いチームですからね。 さあ、そしてこちら今映像の方はマックスレーシングね、映っていますが、うん、昨日はちょっと悔しい結果ということになってしまいましたね。 24 号車今日は是非のね、え、元選手の激しいバトル追い上げてみたいところですよね。 そうですね。まずは1コーナーを無事に はい。 回りたいとこですね。たいところ。 まずはそこですね。 そうですね。 うん。 やっぱりでもあのすごい速度が出てる中のヘアピンなので結構やっぱ 1 コーナーはアクシデントが起きやすいでうん。うん。うん。うん。 ま、これもコースの特性上で、特に、ま、こういうレースってすごいあの感覚がない。 うん。ま、 スタートの時に車の感覚がないところなんで はい。 ま、なかなかブレーキングでもぶつかるギリギリを攻めていかないとやっぱポジションも取られてしまうし うん。うん。 そういうところはすごい、ま、ドライバーとしては、ま、しびれるというか、ま、なかなか気を使いながら、ま、スタート 1コーナーを特に行ってますんで、 これどうなんでしょうね。あの、先ほど福選手のね、ドライバーズ合アイでもこうドキドキしながらっていう感じなんですが、あの、やはりそういうちょっとドキドキ感を持ちながらブレーキ踏んでいくんですか? そうすね。ま、普段走ってる時はね、その、ま、ちょっとミスってもとかはあるんですけど、ま、多少ね、そのブレーキ行きすぎてもそんなにロスはないんですけど。 コーナだけじゃなくても後ろから、ま、すごい近い距離に車がいる場合はもうワンミスで本当に抜かれてしまう可能性が出てきちゃうんで ま、そういう意味では毎週毎週あのヒヤヒヤしながら 1コーナーに入ってくが多いですね。 ま、そういう意味でのドキドキ感はあるかなという感じかもしれませんね。 そうです。はい。 さあ、グリットではまたね、え、今日は太鼓の演奏が行われていますね。 昨日の忍者に引き続いて今日は対抗。いや、かなりこれ路面温度も暑くなりそうですよね。 そうですね。ま、路面温度変わって、ま、昨日良かった車が悪くなるのか、それとも、ま、昨日うん。 早かった車がそのまま早いのかはちょっとわかんないですけど。 はい。 ま、正直アジアの方は結構思ったより周りがペース上がらなくてで、うちはセットチェンジしてそれがうまくはまって割と昨日よりはうん。 戦えてたかなっていう感覚ではなってましたね。 うん。ま、あのね、非常にこうさ、様々なシーンで素晴らしいバトルを見していただいたというね、え、印象が強いかなと思いますんで、 あの、そのね、え、走り、ま、今回のこのジャパンカップでも同じようにね、熱い走りを期待したいなとは思いますよね。 どうですか?今回あの金さん的には注目してるポイントなんてありますか? [音楽] そうすね。ま、昨日の、ま、レースペース見てる限りね。 選手はちょっと軍を抜いてもパスも早かったので うん。はい。 ま、そこは間違いなく あのトップには来るとは思うんですけど、ま、ここで、ま、それこそ同じフェラーリ同士 どこまで45 がついていけるのか、もしくは 1コーナーでさせるのかとか。うん。 ま、あと冷静会的にあの、ま、 AMGのマックスレーシング だったりとか、昨日のセブンバイ7 だったりとか、 ま、別の車両がどんぐらいのペースを持ってるかっていうのやっぱり走ってみないとわ、わわかんないので。 うん。 ま、ここもかなり見どなんじゃないかなと思います。 なるほどね。その辺りに是非ね、え、注目いただければなと思います。ま、あの、佐原選手といえば昨日ね、ファーステスト出した後の あのリモチと言いますかね、ちょっとあのタイヤのトラブル、これが非常にね、悔まれるてことだったんですが、なんかあの出ブりをうん。 拾っちゃっはい。拾っちゃったというね、え、話でしたので、 わあ、本当にでも何が起こるかわか いや、本当にわかんないですよね。あんだけ早くてもね、デブリ拾ったらもうあ、やって全てロスっちゃうんで。 [音楽] はい。ね、今回は果たしてどんなドラマが 待っているんでしょうか。このフジ スピードレース2ということになりますね 。え、そして昨日ね、あの序盤で84号車 アートテストなんですけれどもね、火災に あの見舞れるというね、え、大きな衝撃的 なアクアクシデントがあったんですが、 今日はあのしっかりと復帰をしてもうレス に挑むっていうのが朝の段階で一応ね、え 、ちょっとお話はえ、聞けたので そうですね。はい。 ま、あの、ドラ、田さんもね、大丈夫だったみたいです。 そう、あの、フェラーリチャレンジにもね、今田さん出られたみたいなので、 僕ちょっとフェラーリチャレンジ別の方教えて朝から行ってたんですけど、今田さんになって結構ピンピンしてて はい。 話した時も全然普通だったんで うん。 とりあえず何もね、なくて良かったですね。 なんかチームの話では異変があって、燃料系に異変があって、もうあの、今田選手は結構早い段階でそれに気づいてうん。 あの、炎が上がってたんですけども、ちゃんと、え、車内の消も作さしてっていう形で、 ま、大きく、え、大事にはマシンも体も、あの、至らなかったということで、ま、本当人安心ですよね。そうですね。 はい。 ま、この後ね、え、また今田選手も激しいリレースを見せてくれるんじゃないかなと思いますね。さあ、果たして、え、注目される 9号車原教。ま、そこにね、え、45号車 、24号車が昨日のね、え、リベンジを 果たすのかというところもね、また、え、 注目です。またこのね、川端新太郎選手 296号車はサクセスペナルティがあるん ですけども、これを踏まえた上でどういう 風な戦略を立ててくるのか、この辺りもう 注目とかね、本当に、え、満載といった 感じになりますね。さあ、え、タイヤの方 なんですけれどもね、あの、どうですか? えー、この路面温度おそらくもうね、結構 40と近く上がってきてるのかなという 雰囲気なんですけれども、ま、今1番ね、 1日で暑い時間帯にもなってますし、 大きくそんなに機能とは変わらない感じ ですか?それともやはり持ちそういった 意味では今日の方がかなりハードな感じに なってきますか?そうすね。 基本的にやっぱ温度が上がってくると、ま、タイヤのグリップが結構減ってくるので、ま、あと持ちもちょっと悪くなりますし はい。 ま、オーバーヒートしやすくなっちゃうので、ま、 各車多分車の悪いところ が結構出やすくなってくるんじゃないかなと思いますね。 うん。となるとやっぱり 1 番あの、いわゆる美味しいところていうのを使える時間も短いといた感じですかね。 そうすね。うん。 ま、多分いしいところも含めて多分ね、前半昨日みたいにプッシュしちゃうと はい。 ま、後半やっぱり持たなくなるっていうところもあるんで。 うん。うん。 ま、でもそれはそうは言ってもね、その前半結構バトルもしてるんで。 そうですよね。 低のところとか難しいですよね。 うん。今回前半はね、え、プロアマクラス はプロドライバーが先にハンドルを握る、 スタン握るということになりますので、ま 、その辺りもね、え、ま、ピット ウィンドウは、え、25分からレース スタートして25分から35分のおそらく 10分間と今回もね、なる、え、予定です 。え、ですのでどこまで引っ張るかっての もありますよね。ま、基本は、ま、分かり やすくプロがね、ギリギリの35 分ぐらい乗って はい。天に変わるって形が多いんじゃない ですね うん。ね、ま、そういったところも含めてどんな戦略を立ててくるんでしょうか。インタビューですね、ここで。 [音楽] さあ、それではまずはポールポジションスタートの、え、ビンゴレーシングのお二方に今ちょうどいいらっしゃいますので、お話聞いていこうかと思います。竹井選手、ま、昨日よりも非常に気温が高いんですけれども、ま、昨日のペースがあれば間違いないんじゃないかと思ってますが、いかがでしょう。 そうですね。あの、僕、あの、ちょっとペース足りなかったんで、えっと、今日はちょっとしっかり走りたいなと思ってます。 はい、ありがとうございます。楽しみにしてます。 1 番ポーズ作ってくれてますね。頑張ってください。佐原選手にちょっとだけお話し聞いってもよろしいですか?はい、ありがとうございます。え、では佐原右夫選手昨日のですね、ま、デブリガ原でタイヤのパンクチャーがあったというちょっと残念な状況だったんですけれども、ペース自体は非常に良かったように思います。 [音楽] ご自身としてはいかがでしょう。 そうですね、昨日はフーンなことにデブリー用を拾ってしまって、え、レースを落としてしまったんですけど、あの、車のペースはすごい良さそうですし、ま、ただね、今日すごいまた熱いコンディションになって、え、また大変なレースになると思うんですけど、ま、しっかりあのベストを尽くして、え、優勝を目指して頑張りたいと思います。 わかりました。 え、そしてたくさんの、え、方がですね、海外から見ておりますので、 samequestiondidhave unfortunate situationwiththe situationandhow confidentareyeah yesterdaywas unfortunatelywith puncturebutwehada strongonthecarand butalsotodayit’s quitedifferent conditionas temperatureaswellso itwillbedifficult ありがとうございました。以上です。 さあ、というね、え、今回ポールポジションからスタートしていきます。え、 9号車ビンゴレーシングウズLM コルサの佐原宇夫選手、え、そして武井選手のね、え、インタビューをお聞きいただきました。いや、最初武井選手偉くちっちゃくなったなと思ったんですけどもね。え、やっぱりなんかサングラスかけた姿すごく似てましたよね。 [音楽] ま、ちょっとほっりする瞬間もあったんですがね。え、佐原選手はこう緊張感の中にもちょっと落ち着きもあるのかなといった感じなんですが、どうですか? ま、どうなんすかね。ま、多分自分のペースは確実にあるんで、もう 1 コーナーだけ決めたら大体自分のやるべき仕事はもう 70% ぐらい終わった感覚だと思うんで。うんうん。 なるほど。 ま、そんなに緊張っていう緊張はしてないんじゃないですかね。 うん。もうこのままね、あとはもうポールトゥウン行くだけといった感じかもしれませんね。はい。 さあ、どうやら続いてまたね、え、インタビューが入ってきそうですね。ご覧ください。 はい、続きましてマックスレーシングの監督、え、明監督にお話聞いていきたいと思うんですけれども、昨日のレース残念ながら、ま、リタイアという形だったんですけれども、左のリアどういったトラブルが起きてたんでしょうか? [音楽] 右のリアですね、あの、他者と接触してで、ま、折れてしまったんでで、そこ不能となりました。 サスペンションが折れてしまったんですね。 はい。そうです。 修復作業かなりあのメカさんたち頑張ってたと思うんですけど、車問題なさそうですか? そうですね。あの、特に問題なく朝もチェック走行できたんで、あの、今日安心してレースできると思います。あの、僕らやっぱりね、あの、しっかりレースして勝つのが目的なんで、あの、 1人1 人ミスしないでしっかりレースしたいと思います。 わかりました。素晴らしいパフォーマンス。楽しみにしています。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 translatethatin English. Soyesterday unfortunatelythey didhavearetirethe rightrearsuspension wascompletely broken.Butthankyou tothemechanics.They didamagnificentjob tomakethecarfeel goodonceagain.They didhaveatryruntoday inearlierinthe morningandtheysaid thebalanceofthecar islookingreallygood andtheyconfidentto racehereandtheir firstpriorityisto racehard.Sotheywant toshowthatreally clearly 以上です。 さあ、ということでね、え、なんかこう飯田監督の気合いが感じられるようなね、え、勝つのがあの僕たちの目的だからっていうのをね、強く言ってえましたよね。 そうですね。ま、チームとしてはね、昨日本当 800m ぐらいしか走れてないんで悔しい思すごい溜まってると思う。 うん。うん。うん。うん。 今日はな、何としても優勝したいって感じですよね。 え、まあもう島選手ももうちょっとうずうずしてるんじゃないかなといった感じですよね。 ま、その桃元選手からのスタートということになりますが、ま、サスペンションいや、メカさんもね、もうかなり遅くまでかかって修復したのかなといった感じなんですが、ま、本当にね、素晴らしい仕事、え、素晴らしいチームワークでこのグリッドにね、パシンを並べることができたのがこの 24号車という感じでした。 さあ、ぼちぼち、あ、この後ね、え、グリッドウォークのお客様も出ていくのかな。さあ、続いてのインタビューが入ってきそうですね。 さあ、続きましては本日12 番グリッドからスタートする84 号車なんですけれども、昨日はちょっと衝撃的な映像でした。 マシンが燃えてしまっていたんですけれども、今マシンの修復合とかはいかがでしょうか?教えていただけますか? いや、本当に1 周目でちょっとショッキングな映像だったんですけれども、あの、メカニックとチームスタッフがあの、用手してですね、修復していただいて、あの、完璧にマシに直ってますんで、今日はき頑張って前目指したいと思います。 具体的にどういったところへのダメージがあったのか教えていただけますか? ま、あの、少し燃料が、え、中で、え、リークしてしまって、え、たんですけども、今の選手が適切にあの、初期消化していただいたんで、思ったよりもダメージが継承に済んだのは不幸中の際だったかなという感じです。 昨日の悔しさもあると思います。そんな悔しさを晴らすような走り楽しみにしています。 ありがとうございます。 Yesterdayasallofthe spectatorsseenthe carwasonfirethe reasonwasthetankthe capofthetankwas brokenandthegaswent onfireluckilyonly somepartswerejuston firebuttheimportant onesinsidewereokay. Yes,themachinethe mechanicsdid incrediblejobtofix itagainandtheyhappy togoandconfidentto raisetoday.Backto 以上です。 さあ、え、今ね、ちょうど話に分かってたはい。 84 号車アッテストなんですけども、本当に、え、よね、こうスタッフさんの人力でここにグリットに並べることができたんだなっていうのが伝わるコメントでしたよね。 そうですね。ま、今田さんもすごい早期に多分対処したと思うんで、ま、ここに入れるって感じですよね。 うん。え、本当にね、あの、何事もなくと いう感じで、え、まさにこのグリッドに ついている、え、それがね、本当に良かっ たなと思います。さあ、こちらは66号車 も映っていますね。え、レーシング、川外 レーシングもここはね、え、ま、クラスな んですけれども、ちょっとでもこう上で しっかりとした走りをね、え、見せていき たいのかなといった感じですよね。あ、 そしてこちらがプロアマクラスなんですが 、アップガレージですね。18号車。 さあ、この18 号車もね、昨日いい走り見せましたよね。 3、え、3万手、え、3 位ですかね、表彰台をしっかりと取りましたもんね。ま、この辺り、この 18 号車あたりも何かこうちょっとレースを色々書き回してくれるのかなといった存在じゃないですか? そうですね。昨日は結構晩弱なレースというか硬いレースで表彰台はまだ上がってきたんですけど、ま、今日はね、ちょっと [音楽] 5秒 うん。 サクセスペナルティがあるので はい。 ま、それもありつつどこまで上げてこれるかって感じですよね。 そうですね。ここはあのベテラン小林孝志選手のその腕の見せどといった感じの、え、スタート直かもしれませんね。 はい。 さあ、今エンジンに火が入って、そして、え、フォーメーションラップがスタートしていきました。フォーメーションラップは昨日と同じ 2周ということになります。さあ、この 2 周後、どんなドラマが待ってるんでしょうか。あ、ここはじっくりといくのか。 ちょっと早めにね、え、しっかりと飛び出していったというフロントローの 2台、9号車、そして45 号車という形です。さあ、ウェイビングもしっかりと入れていきます。 ま、結構内圧が昨日と比べると気温が全然違うんで上がり方が違うからそこの設定とかもう 難しいんですよね。こんま 1 位ずれちゃうと全然ペース上がんなくなったりもしちゃうんでうん。うん。 それが1 番チームとしてはドキドキしてるとこだと思いますね。 え、ま、あの、一般車と比べるのはちょっとね、違うのかもしれませけど、僕ら、ま、一般車乗っててもまでそんなわからないじゃないですか。 そうですよね。あんま気にしてみたことないですよね。 そうなんですよ。でもやっぱその辺がね、重要になってくるんですよね。さあ、それではここでね、グリッドを紹介してまいりましょうか。 GT4クラスのポールポジションは82 号車。え、アクラスの方が 97号車。そして、え、GTCのアは16 号車ですね。NGR。え、さらにはこっち ね、GTCのプロアマクラスは27号車 AWDレーシング。え、ポールはね、え、 GT3の天、え、81号車。いや、1人で 古軍奮と大震です。え、そして、え、GT 3のプロアマクラスは9号車ということに なりますね。ビンゴレーシングウwith LMコルサ。 さあ、このね、え、6台のトップがどう いう風なレースを見せるんでしょうか。 これは、え、こっからは総合ということに なりますね。全体のポールポジションは ビンゴレーシングということになります。 そして、え、45号車、え、2番手。 そして3番手が、え、川端新太郎選手 296。そして4番手、戻島優や選手。5 番手が、え、福2選手。え、そして6番手 がセブンバイセブンレーシングの渡井選手 。え、そして、え、7番が98号車高木慎 、8番が555横田直選手。これは見せて くれるかな。そして、え、9番グリッド 小林孝志、え、10番グリッド坂口ナ、 11番グリッド青木ゆ選手、12番 グリッド清水安弘。え、13番グリッド 太田和14番グリッド、え、田中、15番 グリッドジェイパーソンズ16番グリッド がヒロ。17番グリッドタイガウ18番 グリッド、え、オクラン、え、み、そして 19番グリッド白坂拓也20番グリッドが 82号車藤原内21番グリッド野中セ太 そして22番グリッドが古谷 23番グリッドベティチェンで24番 グリッドについているのが鈴木広かという ね。え、 30代とあして、え、というね、24台と いうことになりますね。 さあ、果たしてこの24代ね、え、暑い レースがどういう風に見せてくれるん でしょうか。ご紹介の間にまずは、え、 フォーメーションラップ1周目が終わり ました。こっからは2周目の フォーメーションラップに入ろうかという ところ。 ま、緊張感もより一層高まっていきます。 この2日間にわたって行われましたね。え 、ジャパンカップ。え、今日がこのね、え 、最後のレースプログラムということに なってきますね。GTワールドチャレンジ アジア。え、こちらも含めて このレース2ジャパンカップレース2が 最後のレースプログラム。 ま、こっからはね、日本を代表するような プロドライバーそして、え、日本でも最速 のジェントルマンドライバーたちの共演が 間もなく始まるのかというところ。 年入りに、え、各車がぐっとね、え、 タイヤ圧をかけていきます。温度を上げて いきます。 さあ、こちらは前沢レッシング 55号車横見と直樹4ボード。どんな スタートを見せてくれるんでしょうかね。 安定感の高いスタートを見せるのか、それ ともこう一発ね、ぐっと切り込んでいくの か。 あ、こちらはね、え、少し後方 8 番グリッドからということになります。いや、かなりこれあれですね、路面にも日差しが強い日差しが差し込んでるような感じのフスピードウェイですね、この時間帯ね。 そうですね。基本は全然気と違いますね。 うん。さあ、そしてこちらがセブンバイセブン 666 号車。昨日はね、見事なデビューインを飾りました。渡井太地。 今日はどうでしょう?スタートドライバーを務めます。 そうですね。ま、ここはちょっと元島選手と渡井選手結構勢いがあると思うので うん。はい。 ま、スタートここの2 人は結構注目ですね。 うん。是非ね、この後もうまもなくスタートを迎えようかというところですから、 1 コーナーの千人争い、この辺りも注目していきましょうか。さあ、そして 42 号車緊張感が高まし車内ということになります。 スタートていきますね。 ピットの方もぐっとね、緊張感がね、高まっていきますね。 これも見てる方が緊張します。 なるほどね。 チームメイトの方が絶対緊張するんで。はい。乗ってる本人たちより。 あ、やっぱりあれですか、見送る時って緊張しますか? いや、もうこのなんて言うんですか?スタート直前のオンボード僕ら、ま、 500 号車乗っけてくれてるんで見れるんですけど。 はい。うん。 もうボンさんのあのスタート時大体ヒヤヒヤしてますね。 絶対僕の方がヒヤヒヤしてますね。 頼むぞ、頼むぞっていうような感じですね。 頼むから生きて一コなてくれというね。そう 気持ちしかないですね。 元気に一周は回ってきてくれと。本当に何事もなくてくれてい く。なるほどね。ま、きっとねえ、そんなシーンここでもね、え、見送ってるんじゃないかなと思います。ああ、タイガウもこの極式にられたこのイラストばっちりの車体ですね。 [音楽] さあ、そしてここでね、対列も整えました 。いよいよこの後、この富士 スピードウェイの長い1.5kmの ストレート。果たしてこのストレート エンドで最初に飛び込んでいくのはどの チームになるんでしょうか。笹原右京か それともポノスの蛍骨リードか。 ぐっとボルテージも上がっていく。 セブンバイセブン。渡井はどんな動きを 見せていくのか。 さあ、レッドシグがここで点頭。 [音楽] あれ?ピット入った。 お、1 台ピットに入っていったぞ。今のは高木選手かな? [音楽] 高選手です。 さあ、その中で、その中でどんどんどんどんボルテージが上がっていく。各者ぐっと体を整えながらエンジンの回数もどんどんどんどん上がっていく。 [音楽] [音楽] 影郎の向こうに23台、23台がゆらゆラ ゆらと熱の中にうめいている。この動めい ている中に今ブラックアウトスタートを 切っていった。さあ、笹原が前に出るのか 。いや、でもこれはどうだ?軽骨リードも いい動き牽制をしていく。コットリードが 牽制だが、そのままホールショットを取っ ていったのはどうだ?9号車か。笹原浮が どうやら頭を取っていった。 そして296号車川新太郎。いい 1にいます。 24 号車元を牽成しながら高中こでちょっとオーバーランか 変えましたね。 うん。土煙をイン側に上げながら各者がどんどんどんどん前に進んでいく。佐原はその中でも非常にうまいスタートを決めたと言えるんじゃないですか。どうでしょうか。 そうです。 ちょっと蹴り出し悪そうだったんで川端選手が後ろが来てたんですけどましたね。 [音楽] うん。そんな中で川端選手のね、え、動きうまく牽制をしながら 1コーナー先人争いを制したのは 9号車ビンゴレーシングウズ LM コルサ原右教。さあ、このまま佐原右教の 1 人旅という形になってくるのか、それともそれを阻止するのは 45号車ポロスレーシングリーノか。 296号車本新太郎か。 もしくは24 号車マックスレーシング本島ゆやか注目のオープニングラップは比較的クリーンなスタートだったと言えるんではないですかね。うん。 [音楽] ま、そんな中ちょっと気になるのがね、あの高木選手はい。ケチズなんですが [音楽] そうです。 急にピットの方にね、え、入っていくというが出てますよね。そうですよね。うん。何があったか [音楽] 何かこうね。え、98 号車か、え、トラブルがあったのか、それとも何かね、他の理由があったんでしょうか。さあ、オープニングラップ取ってきたのはまずは、え、 9 号車佐原右教。さあ、こっから逃げを打ちに行きますかね。セブンと うん、 ガラレーシですね。バ ああ、そうですね。バ取ってますね。 クラスは違いますけど。 うん。総合でのポジション争い 7番手かな? そうです。クラス。 あ、一緒になるかな?そうですね。プロアマークラスですか?一緒ですね。ジス一緒ですね。はい。 結構でもガラレシが上げてきたんですかね。 うん。 さあ、そんな中でもね、ここで前に、え、しっかりと出てきたのが、お、これは [音楽] 1コーナー。 ちょっと1 コーナーで大きなクラッシュがあったみたいですね。 これ高木選手とそして 97号車ですか? そうですね。 ベティチェン選手 GT4ですよね。同じK チンズ同士ですね。どうしたんだろう。 同打ちという形になってしまったのか おそらく。 うん。 ま、でもなんかトラブルがあったから入ったっぽいですよね。 98号。 そうですよね。ああ、セーフティか。 FCYではなくな、ここは一気に セーフティカーということになりますね。 さあ、これは改めてリスタートということ になってきそうですね。ちょっと1 コーナーのね、映像何か入ってきたらまた ね、色のことが分かると思うんですが、K チes同士の、ま、クラス違いというと 同打ちということになってしまいました。 なんか大きなね、クラッシュ うん。なんですかね。選手たちが無事だっ たらいいですけど。そうですよね。どうな んでしょうか。何か大きなクラッシュでも あったんでしょうか。 98号車が昨日ABS のトラブルがあったみたいで はい。はい。 で、で、ま、アウトラップ、ま、あの、フォーメーションアップでそのトラブルを感じたらしくて ピットに入って確認したらしいですね。はい。うん。うん。うん。うん。 でもおそらくそれがしてるクラッシュじゃないかなっていうことでした。 ちょうど1 コーナーということでもありますしね。何かこう そうかなり怖いですよね。 うん。ブレーキトラブル。この富士の 1コーナーでってのは怖いですよね。 怖いです。 うん。ま、その 98号車とそして97 号車ベティーチェン選手 K チンズ同士のえね、ちょっとこうトラブルといった感じかもしれませんね。 クラス違いではあるんですけどね。 うん。 ドライバーに大きな怪我らなければといったところなんですが、現在セーフティーカーによる戦闘が行われています。レースコントロールが行われています。 [音楽] まで、え、てしまいました。さあ、レ、 [音楽] まだ結構長くなりそうですね。セーフティ。 うん。ね、ちょっとこのあの 1 コーナーの映像がまだね、入っては来ていませんので色々ちょっとね、状況判断の材料としては難しいところもあるんですが、レースコントロールの方もセーフティからランというね、え、表示伸びが今出ているという形になりますね。 ま、でもまずスタートは、え、変わらずって感じですかね。うん。うん。 ま、福選手と水選手が はい。 ポジションアップして 渡井選手がちょっと落としちゃったかなって感じです。 あ、そうですね。渡井選手が ワポジションダウンか。 うん。ワンポジションかな? そうですね。 うん。ね。え、ダウンしてるということになりますよね。 横見手が抜いたって形ですね。 うん。 横見手はやはりこうベテランうまさを発揮したスタートだったのかもしれませんね。 多分 コーナで結構バトルしてたんでなんか、ま、福選手と渡井選手がサイドバイサイドで突っく抜いたって感じでしたね。 うん。なるほどね。ま、福選手もね、あの、しっかりとこうぐっとね、え、スタート、いいスタートを切っていこうという感じ、え、でしたよね。さあ、そんなスタートシーンがもう 1 度あるのかもしれません。あ、レッドフラッグになりましたね。ちょっと激しかったんですね。 [音楽] 赤ハにここで変わりました。 ちょっと激しいね。え、オープニングということになってしまいましたね。 [音楽] 大丈夫ですかね? うん。高木選手大丈夫なんでしょうか。そしてベティチェン選手も大丈夫なんでしょうかね。ベティチェン選手は GT4 ね、アクラスということになりますよね。 2 日連続でジャパンカップの方は赤なんで結構 うん。 クラッシュが多いというか、 そうですね。 はい。危ない うん。うん。こが多いですね。 ちょっとね、え、ドライバーの、え、状況が心配にはなる、え、そんなね、え、レッドフラックということになってしまいました。ジャパンカップレッスハ乱含みの幕ア、ま、ドライバーの維持地と意とのぶつかり合いというところもありますからね。昨郎もそんな話をね、ちょっとされてましたけども。 [音楽] うん。 うん。 ま、ただ今回に関してはどうなんでしょうか、 98 号車はなんかちょっとね、ブレーキトラブルを抱えてという話もね。 97はい。 あ、8。え、97ですね。え、97、 97、98ですね。 か、 97 の方が奥に行っちゃってるんですね、車が。 うん。98、A の高木慎選手の方があのピットに入ってきましたからね。 うん。 ちょっと何も情報がないんでわかんないですけど。 そうですね。うん。ま、ちょっとこれはもう待つしかないかなといった感じになってますね。 うん。おお。ちょっと衝撃的な映像が飛び込んできます。帰っちゃってますね。 [音楽] ねえ、タイヤーバリアの向こう側ですか? ね、やっぱり98と97 がぶつかっちゃったみたいですね。うん。 言葉を失うようなそんな映像が今ね、飛び込んできました。 ドライバーは無事に降りたっていう情報を言っていたので うん。はい。ま、 大事には至らなかったんじゃないかなと思うんですけど、 ちょっと車両の撤去などに時間がかかるかなといった感じですかね。 そうですね。なかなか振り返ると うん。 ま、あとはあのフェンス関係がね、ひょっとしたらはい。 そう。 あの損傷を受けているとそれの修復にもなってきますので一旦ここは赤中段ということになってきます。 [音楽] またフェンス。 あ、これ高木選手かな?あ あ、そうか。 そうですね。高選手ですね。歩 高選手はそうですね。え、普通にはい。え、ご自身でしっかりと下足取りで歩かれているという状況ですね。いや、でも [音楽] GT4の方がひっくり返えるってなかなか ですよね。 何があったんだろう。 どういう状況だったのか。 もちろんちょっとね、え、なかなかそちらな映像入ってきていないんですが、 ま、高木選手はとりあえず大丈夫だった。 そうですね。はい。ま、あとはね、ベティチェン選手の方も そうです ね、元気な姿を見していただけるのかどうかといったところになってくるんですが うん。 ま、憶測の息は出ないんですが、どうなんでしょう?あの、ピットからスタートをした高木選手なんですけれども、やはりその、ま、 あくまでも奥測ですけども、ブレーキのトラブルを抱えていた。そこで何かね、え、対立の最後尾にいた 97 号車ベティーチェン選手と絡んでしまって、奥にくっとね、押し出してしまったっていう感じになりそうなんですかね。 いや、どうなんですかね。 結構な速度がないと、あの、スまでたどりつかないんで。 ああ、なるほど。 だから、ま、ちょっと分からないですけど。 うん。 ま、しかもね、97 号車の方が奥まで飛んでってるんで。 そうですね。あ、ま、 1取りとかね、ことで。 そうすね。 うん。 いや、ちょっとね、日やりとするシーンが、えー、 2日続けて色々続いています。 こちらは京K チンのピット。うん。スタッフの皆さんも表情もかなりね、え、ちょっと固くなっているという感じですね。 しかもよりによってね、2 台とも同じチームですからね。 そうですね。うん。 さあ、レースの方は現在赤中段というところになりますね。 スタートをして約10分、え、ぐらいの ところで、え、後方を走っていた97号車 、そして、え、ね、98号車の2時2台が 絡みあったのかと思われます。そして、え 、97号車GT4、え、ベティチ選手の マシンがフェンスをね、え、この、え、 タイヤバリアを超えて乗り上げてしまって いくというね、衝撃の映像が入ってまいり ました。今こちらは、え、98号車ですね 。高木選手の方の車です。 うん。そうですね。GT3 の高木選手の、え、マシンということになりますが、今ちょうどね、え、席車に乗せられてという形になります。 そんなには、ま、右のフロントタが取れてるんで はい。うん。 向こうのどこかと 97 号車のどこかと高木選手の右フロントがぶつかったんですかね。うん。 ま、どういう風な、え、ちょっとプロセスでね、クラッシュが起きたのかという形なんですが、 97 号車はまだフェンスのところにあるような状況ですね。ああ、今救急車の方がちょっと通っていったところがあったんですがうん。大丈夫だったのかな。 右フロントタヤって銀側から当たるしかないんですよね。ちょっと珍しいというか。 そうですよね。1 コーナーだとそういう形にはなってきますよね。 うん。 1 コーナーで工作をしたのか。うん。 うん。 ちょっと20 分のディレになるということで はい。ドライバーたちも1 回ちょっと降りてですね。 うん。はい。 ま、息を整えてじゃないですけど。 うん。 落ち着いてまた再開されるってことですね。 かなりちょっとこれはデレー時間も長くなりそうですね。 そうですね。 やっぱりフェンスとか、ま、ガードレールもそうなんですけどの修復ってなると結構時間かかっちゃいますよね。 はい。うん。 ま、その辺のね、安全確認もした上でといったところ、あの、コース側のね、え、やっぱり安全というのも担保していかなければなりませんので、 [音楽] いや、なかなかね、その1 コフェンスまで飛んでくてないんで。 いやあ、僕も初めてちょっと見た光景ですよね。 結構速度が出てたんでしょうね。 うん。 いや、これはちょっとね、え、まさに希望を冷やすような衝撃的な映像でした。ま、高木選手はしっかりとした足取りでね、歩いてらっしゃいましたからうん。ま、気になるのはちょっとベティチェン選手が大丈夫なのかなといったところにはなってきますね。 ま、各ドライバーも一旦これはね、え、ピットに入って 20 分のディレということになりますので、一旦ここはね、え、ドライバーもピットの方に戻るということになります。 [音楽] の えから 7号車の で、え、 え、ここまで、え、 大きな た [音楽] 、え さあ、え、レース 2、今赤畑中になってますね。ちょっとね、え、まずはこれリプレイですね。はい。リプレイご覧いただきましょうか。スタートのリプレイなんですが。うん。ここまであの佐原宇教選手が 結構多分川選手が良かったんですけど。 あ、いいんからね。そうですね。 そうですね。ま、原選手にあの、ま、 スペースを埋められてしまって 1 回ブレーキ踏むぐらいまで減速しなきゃいけなかったんで はい。 今度その後でもちゃんと 3番手はキープしてたんで、まあ、 うん。 [音楽] 良かったかなと思いますね。 さあ、こちらは稽古トリーの選手のですよね。 ちょっと当たってますね。 ちょっと当たってますよね。そうですよね。 2 回ぐらいサ原選手と当たってますね。 ただその中でもね、え、ぐっと引かなかったさを今日ぐっと前に出ていきます。こちらは前沢選手、横水選手。 うん。さあ、横水選手もどうしよう。こっからポジション上げていくのがアウトからうく入っていった感じでしょうかね。ギリギリのところをついていく。前を行くのはこれはセブンバイセブンですね。 非常に冷静に、冷静にそのね、え、マシンの行き所を探っているといった雰囲気なんですが、 そうですね。無理全然してない感じですよね。 うん。 さあ、ここもね、え、 2 コーナーから先も非常にこの辺りまではね、非常にクリーンな感じだったんですが、 ま、この後方で、え、ちょっと大きなアクシデントが 1 コーナーであったのかなといった感じにはなってきますね。 さあ、ただいま、え、ジャパンカップレース 2行われてるわけなんですが、 1 コーナー、え、1 コーナーでのアクシデントにより、現在赤中段となっています。少しね、長めの中段になりそうな、え、感じですので、ドライバーたちは一旦ピットに引き上げてるた感じですね。 [音楽] うん。 うん。ま、 そうですね。20分もあるとね、ちょっと 1回メンタル的にも落ち着かすとが うん。うん。 楽なんで、やっぱ長時間ね、集中してる疲れちゃうんで はい。 ま、一旦ちょっとリラックスというか うん。 してるんじゃないですかね。さあ、あ、お客様もね。ああ、今日はでもやっぱり日曜日天気もいいので昨日よりもたくさんの方がね。 そうですね。 はい。来場されてるようですね。 はい、 グランドスタンドもね、この時間からはちょっと日かが多くなってくるのではい。 まだね、え、観客の皆さん、お客さんもお願いします。 ちょっと過ごしやすいのかな? そうですね。 はい。 少し風が出てきたのかな。さ、ここでどうやらインタビューが入りそうですね。インタビューが入りそうですね。え、こちらご覧いただきましょう。 [音楽] の え、それでは初めに98 号車の山脇選手にお話を聞いていこうと思うんですけれど、まずあのスタートのところですね。ピットレインの方に車が入ってこられたんですけど、どういう状況だったか教えていただけますか? ちょっと車にトラブルがあったんで、えっと、安全を最優先でちょっと一旦ドライブスルーしてっていう感じでスタートしました。 [音楽] なるほど。ここまでちょっと古風な状態が続ってしまってるんですけれども、え、先ほどのアクシデントまずは相方のドライバーは大丈夫そうでしょうか? そうですね。 さんは多分車降りてるんで大丈夫だとは思うんですけど、ちょっと詳しいこと僕もまだ分からないんで、ベティちゃんの方もどうなってるかってのわかんないのではい。ちょっと何とも言えないんですけど。 分かりました。え、この後のそうですね、あの展開ちょっとみんなに守りましょう。 はい。96を応援します。はい。 ありがとうございます。 Sotranslatethatin English [音楽] fromthepitanwasfrom yesterdayaroundsy for thesituationwithcar number97hedoesn’t havealotof informationstillyet thedriverisokaythey havetalkedtothemon theradibutstillthey needwouldbelooking forward さあ、ということでチームの方としてもまだね、え、ベティ選手のあの状況がちょっとまだね、把握しきれてないとた状況のようですね。ま、本当にね、え、大きな、え、そんな結果がなければいいなと思います。うーん。 さ、ではこれでね、ちょっとリプレイが出てくるのかな?トップストーリーかな?あ、リプレイですね。はい。 さあ、これは後方のリプレイになってくるのかな? GT4 ですからね。ちょっと分かりづらかったっすね。 何があってあんなスピンになっちゃったんだろう。 1 コーナーの辺りですにもうね、横向きながらグラベルに入っていってましたよね。 [音楽] そうですね。高木選手も全然前に出てもしかしたら うん。 ペティ選手の方もトラブルか何かでブレーキ止まれず うん。 ま、逃げ場がなかったので高木選手に軽く当たってしまったっていう感じなのかもしれないですね。 うん。 坂木選手のマシンは、え、右フロントがどうやらね、破送してるという風に先ほどね、ちょっと おっしゃっていただきましたけど、ま、それが何か気にしてるのか。あ、今ちょうどマシンの方は一旦グラベルの方に、え、出されようという感じですね。今までこのタイヤバリアの上に乗っかっているという状況だったのが釣り、え、吊り上げられてるという状況に変わってきていますね。 あ、でもこれでやっと普通に 戻されてこかトラックに乗っけられるですね。 はい。うん。うん。 まあ、でもこれ1 回なんて言うんですか?ひっくり返ったりとかするともう歯者に近いんで ああ、なるほど。 チーム的にはまた新しい車両用意するのかとかは色々心配な部分は多いですよね。 ま、でもあれだけも 56 回ってたじゃないですかとなるとドライバーへのそのね、え、影響っていうのも大きいですよね。 そうですね。 あれだけ回ると、 ま、一応自分で降りれたっていう情報はあったんですけど、ま、結構アドレナリンも出てるんで はい。うん。 ま、今はね、そんなにあまり感じないことが多いんですけど、結構、ま、ま、翌日だったりとか、その 1週間以内とか はい。 で、とこ痛み出すってことも結構あるんで。 うん。 ま、ちゃんと病院でチェックしてもらって異常がないかとかも含めて大事がないといいですね。 そうですよね。あの、ま、もちろん首ですとかね、え、体はしっかりと固定はされていますので、え、まあね、普通の車で応、あれだけ応転するよりはもちろん全くもっと安全なんですけれども、まあ、なんかこう脳が揺れるような感じってきますね。 結構ね、速度は出てるんで、 で、しかもひっくり返ったりとかしてるとなおさら うん。 ま、いいつもは感じない衝撃だったりとかもあると思うんで、ま、心配ですよね。 ね。まあ、ですので、ま、またね、あの、ベティ選手、あの、岡山岡山でも元気な姿でね、え、ステアリングを握ってくれることをね、願うばかりと いった感じですね。 そうです。 さあ、また、え、こちらですね。え、レッドフラッグ、レッドフラッグが続いています。 20 分、え、20 分のディレイということで、ま、ちょっとね、まだまだあと半分ぐらいはあるのかなといった感じですよね。ま、ドライバーもまだピットの方で、え、気持ちを作り直している、リラックスをしているという時間帯に入ってきていますね。うん。 ま、少しね、え、観客の皆さんも、ま、少しブレイクタイムと そうですね、 いった感じですね。 ま、結構昨日より暑いので うん。 ま、水分補給などね、しっかりしていただいて そうですね。うん。 はい。最後レース備えていただけると嬉しいですね ね。はい。 各マシンは現在ピットレン上に、え、待機という形になっています。 さ、現もですね、え、今待っているとございます。 さあ、ジャパンカップレース 2、え、フジのレース2 が行われています。 さ、このリプレイもね、えっと、ご覧いただきましょうか。スタートのリプレイももう 1 度ご覧いただきましょう。うん。さあ、稽古釣りの牽制をしながら前に出ていこうかというところだったんですけどもね。うーん。あ、さあ、今レプレイご覧中ですが、インタビュー入りそうです。 さあ、ここでですね、え、稽古釣りの選手にお話を伺うことができるので、早速聞いていきたいと思うんですけれども、素晴らしいスタートでした。ちょっと振り返っていただけますか? 素晴らしかったですかね。ね、今 1 位狙ってったんですけど、ま、右夫選手もいいスタートで、 ま、あの、ちょっと当たりまして、まあ、でもあの、ま、フェアなバトルだったと思うし、ちょっとまたセーフティがリスタート勝負かけたいと思います。はい。 ちょっと気温がだいぶ上がってきてるんですけど、路面の状況であったりとかも教えていただけますか? あの、昨日多分今週来て1 番路面温度暑いのでちょっと車のバランスが結構あの、変わりました。なのでちょっとそれに若干ちょっと最初の 12 周は手こってましたね。ウ夫選手かなり早かったと思いました。 Obviouslyyouarean Englishspeakerso I’llrepeatthat questioninEnglish amazingstarhowwasit foryouImeanthestart IthinkwasokayImeanI triedtogoforP1 couldn’tmakeit defendedverywellwe wehadsomecontactyou knowitwasapevenfor yesterdaybecausemy teammatecouldmakea cleanstartIwanto makeitIwantomakeit upforitbutyeahhope wecanwecanwecantry againafterthesafety carrestartandthe temperatureisvery highcomparedto yesterdayhowabout thatweactuallynever experienthiskindof hotyouknowthe balance tryforPfor さあ、え、Kコリーの選手ですね。45 号車ポロスレーシングのお話を伺いましたが、 あ、結構激しいすね。 うん。ああ、もうそうですね。ルーフもボンネットもていう感じですよね。 さあ、あの、K 選手のコメントではもっともっといいスタートを見せれたのになといった感じですかね。 まあ、まあ、そうすね。ま、 うん。2 番手スタ、ま、結構でもやっぱ富士の 1コーナーだと2番手スタートって1 位になるのすごい難しくて はい。はい。あ、ど、どういったところが、 ま、基本的にはやっぱりそのトップが 1 番の指導権があるという、ま、このレースって、ま、オールレッドから、ま、クリアになるんですけど はい。 ま、そのタイミングのあの駆け出しもう大体、ま、ポールの方がちょっとでも前に出てるんで うん。うん。 ま、大体イン側をもうカバーしたら、ま、抜かれることはないというか ないから。うん。 ま、そこをね、頑張って、あの、 K 選手も、ま、ブレーキで少しでも前にとか考えてはいたと思うんですけど。 うん。 ま、佐原選手もね、そんなに簡単なドライバーではないので、 さすがのディフェンスでしたね。 はい。まあね、あの、抜きたい。 いや、この異常を見せた骨トリードのとIK原の戦いとた感じでしたね。さあ、え、続いてまたインタビューが入りそうですね。端選手非常に長いま赤の銃団なんですけれども、ご自身の、ま、スタートと言いますか、え、そこら辺振り返っていただけます。 結構激しかったんで、えー、ま、そこを なんとか釘、食い抜けてトップに立とうと 思ったんですけど、ちょっと難しかったん で、え、ま、え、2列目の元島選手との バトルになったんですけど、ま、次再 スタートもまたチャンスあると思うんで、 えー、またもう1回仕切り直して 頑張りたいと思います。 かなり今熱くなってきてるんですけど、この辺はどうか影響ありそうですかね? ま、結構タイヤにも厳しいんで、ドライバーにも厳しいですし、 フラッシュしたね、ドライバーさん大丈夫やったかなと。 そうですね、一応ドライバーの安は大丈夫だという情報は届いております。 わかりました。 ありがとうございます。この後も楽しみにしてます。 SoIjusttalkto currentlyinP3nowhe didhavesomevery intensebattleswith carnumber24 islookingforwardto thebattlesupisa littlestruggling withthesofarandas justsaidbeforethe temperaturegetting reallyhighandhigh and physicallyfor himselfandforthecar さあ選手何かこうねえ の送にいや次はまた決めてやるぜっていうようなそんなちょっと気合を感じるような そうですね。表情でしたね。やっぱり多分ま、トップ 4中ではスタート多分1 番良さそうだったんで うんうんうん まあね本当トップに立てるチャンスはありそうだったんでなおさら悔しいっていうのが多分本音でしょうね。うん。 ま、その中でね、え、元島選手とのバトルということになっていったんですが、きっと次もまたね、今度こそリスタートは前に出てやるっていうようなね、そんな感じかもしれませんよね。うん。 で、ま、またあのインタビューの中にもあったようにドライバー 2人、あの97号車、98 号車共にね、あの大丈夫だというね、え、情報も入ってきてましたね。うん。それはちょっと人心かなってた感じですよね。 そうですね。 なかなか怖かったとは思いますね。 うーん。あれだけ応転するようなね、アクシデントって。 もうもちろんご経験であまりないんじゃないですか。 ひっくり返ったこと多分ないっすね、僕は。はい。うん。 ま、もちろんね、その他のクラッシュっていうのは、ま、どうしてもこういうね、え、競技になりますから物だとは思うんですけれどもね。 はい。 ま、上に乗ってたことはありましたけどね。 あ、そうなんですね。 タイヤバリアの上に気づいたりとありましたね。 あの、それもちょ車が、 あ、もう車ごすね。 ですよね。車ごですよね。そうですよね。そうですよね。ああ、そうなんですね。 [音楽] いや、まあまあまあでもね、あの、ドライバー、え、両ドライバーに大きなそのないことを祈りつ、え、レッドク、レッドフラッグが開けるのをね、我々は待つしかできないと感じになってきます。 うん。 さあ、ちょっとこう何かピットの辺りが慌たしくなってきましたか。もうすぐリスタート。 そうですね。あの、インタビュー中にも岡川端選手ね、あの、ヘルメットをふっと着用するシーンもありましたからね。 そしたら、え、ま、各ドライバーもう乗り込んでいますので、こちらは 9号車佐原右。 もう間もなくひっとしたらリスタート切られるんではないかなという状況になっています。 ま、この注目のリスタート、ここもまたね、見ていきたいなといったところなんですけれども。 あ、15時31分、あと5分ですね。5 分後はい。 15時31分、あと5 分でレースの方は再開というね、今、え、コントロールからのアナウンスがありました。レーススタート 5分前、え、リスタート5 分前ということになります。 やでは4番でのことになりました ポジションキープの状態でえは そのです が さあsooジャパンカップ富士2025 レース2の模様をお送りしてい いやね、え、ただいまレ室赤畑中段ということになっていましたが、あと 5 分程度でレースの方はスタートということになります。 さあ、あ、クラッシュシーンですね。赤中段のゲトなってクラッシュろ。 これも後ろですね。この後からフレームインしてきます。 ちょっとね、何が起きたか結構分かりづらいんですけど、まあ、なんかブレーキのね、トラブルか。 何かで止まれなくて はい。 で、高木選手が多分切り込んでるところの右フロントに軽くリアがヒットして うん。 回ってグラベルま、グラベルって結構なんか引っかかり方が悪いとあいう風に飛んじゃって 飛んでしまう。 ひっくり返っちゃうことも結構あるんで うん。 ま、ちょっと運が悪かったのもあるかなと思いますね。 こうちょうどこう横に行ってこう止まらないで何かこうフロアとかに引っかかってしまったキャップみたいなとこね。うん。 勢がついてるだけ感。 ま、横にやっぱり飛びながら勢いがついてるとああいうこと結構起こりやすいですよね。グラベルだと。あ、 なるほどね。ま、それのちょっとグラベルのエジにもなってしまったというね。 まあ、でもね、え、ま、現在は、え、今のような、え、クラッシュシーン、え、この事故によりレッドフラッグということになっていました。 さあ、え、この後ですね、え、15時31 分約2分後、2分後に、え、レースの方は 、え、リスタードが切られるというね、え 、アナウンスもこちらありました。 各ドライバーはもう一旦マシンを離れてい たんですが、ここでまたマシンの方に戻っ てまいりました。乗り込みも完了。 さあ、セーフティカーが先動して何周行くのかな? 2周もしくは 1周? そうね、大体、ま、これアウトラップで うん。 ま、セーフティインしてでスタートって形になるんですけど はい。 ま、赤になっちゃったので多分ね、レースの時間的にはそのまま 50分 そうですね。はい。 あるのかなと思うんで、ま、タイヤのね、きついシチュエーションは変わってないんではい。 ま、各者、 ま、前半プッシュしすぎないようにか色々考えること多いと思うんですけど、 ま、昨日もね、お伺いしたかもしれませんが、こうやって赤ハになってしまうと一旦上がったタイヤがまた冷えてしまうわけじゃないですか。ま、これによる影響っていうのもちょっとこう大きく出そうな感じですね。 そう。まあ、でも言うても、ま、プロなんで うん。はい。 ま、大体そこら辺も分かってますし、タイヤーのシチュエーション的にはやっぱり ね、その数分でも1周でも2周でも はい。はい。はい。1 回冷タイると、ま、ライフもちょっと長くなるんで はい。 ま、ちょっとはマシなのかなとは思います。 あ、なるほど。逆にね、ちょっとマシになってくるのかなといった感じですかね。 はい。 さあ、え、どうやらセーフティカー戦道によるレスタート、リスタートまで [音楽] 30 秒前というね、今ボードが掲げられました。 さあ、まもなくジャパンカップフジ 2025レース2 セーフティカー先動によるリスタートということになりそうです。 ま、リスタートもやっぱりね、そのセーフティカーの後ろなんでスタートとはやっぱちょっと違うんで はい。 やっぱそこら辺は佐原選手とうまいと思うんで、なかなか K選手は うん。1 コーナーでチャンスが生まりまづらいとは思うんですけど、ま、ここら辺って大体結構 2番手3番手あたり はい。 にバトルが生まれやすいんで、ま、川バ選手が計算を抜くのか そうですよね。 ま、その後ろの元島選手が うん。 ま、ね、このバトルに参加してくるのか はい。っ てところが1 コーナーの見物なんじゃないかなと思います。 ね、あの、川選手非常にこう次はやってやるぞというような力強いちょっとね、あの、インタビューコメントも先ほどね、え、上がってましたので、 [音楽] ま、この辺り川選手が何か見せてくれるのかなといった感じです。さあ、今トラックの方にいよいよこのマシンがね、え、入ってまいりました。車両が入ってまいりました。セーフティーカセト。 こちらはトップ9号車佐原部教。こちらの オンボード映像ということになります。 タイヤル比はどうなのか、ポジション争い はどうなってくるのか。セーフティカー戦 によるこのディスタート非常に見物。 おっと これはランナップ360号車。 田中選手のドライブなんですが 止まっちゃいました。分からない。 力なく夜といった感じなんですが、完全にこれはどうでしょう?エンジンが止まってるような感じですね。 どうなんですかね。止まっちゃいましたね。 [音楽] 一旦ちょっとこれは脇に避けられるといった感じになっています。いやあ、リスタートの影響。 おお、ここでちょっと炎が出てきましたね。あ、でもエンジンは、あ、ここで今止またか。 ギア入れたタイミングかなんかで。 うん。となるとどうでしょう?ミッションのトラブル [音楽] なですかね?きっとまだわからない。 ま、ま、分かないですね。うん。 さあ、まあまあま、何かしらのね、 りなんですかね。 うん。トラブルだということになります。 360号車ランナップスポーツ ああ、一旦これはもう脇に避けられてしまうという状況ですね。なかなかどうなんでしょう。ちょっと修復の形に近いのか。さあ、その間にも各者はね、え、対列を組みながらリスタートに備られていくというシーンが映し出されています。いやあ、で配信をご覧の皆さんも大変お待たせいたしました。 ジャパンカップフジ 2025 レース2 かなりね、え、ハ乱含みの幕明けという形になっています。レースの方はまだ 47 分残っていますが、その中でこのね、え、ランナップドライバーが降りてしまうということで、え、ここで、え、どうやられたやという形のようですね。うん。 [音楽] 何か駆動系のトラブルなのか、 エンジンのトラブルなのか、 ま、ちょっとそれはね、え、また後ほどといった感じにはなってくるかもしれません。 さあ、ここまでで3 台がすでにもうね、戦列を離れているという状況になってます。さあ、リスタートまでどうだ。 さあ、セーフティカー次の週ですね。ここはセーフティカーがまだ先動している。各者ウェイビングをしながら気持ちの熱量、そしてタイヤの熱量も上げていく。一旦少し冷えたタイヤを各者がさらにウェイビングで上げていく。 気持ちのない圧も高まっていくといった 感じか。 笹原右京がまた抜群のスタートを見せるの か。それとも蛍骨リード。最初のスタート よりもリスタート。一死報いて素晴らしい スタートを見せるのか。いやいや川端 新太郎気合一発の差し込みを見せるのか。 元島ゆやがさらにそれをね、上回ってくる のか。 2例はさらには ワは この辺りもね、どんなリスタートを見せて くれるのかなり期待感がぐっと高まってき ます。 さあ、蛍骨りのお [音楽] さりぐっと近づいてくる。 もちろん原教、この経の動きもしっかりと牽制、さらには警戒もしていくことでしょう。 その後ろで川新太郎も狙っているか。さあ、このこで、え、インタビューが入りそうですね。 え、残念ながら今ガレージに中に入れていかれたんですけれども、マシンの状況とかを教えていただけますでしょうか? クラッチが切れなくて、クラッチが切れなくてもう全然どうもできなかった。 それってあのピットレーンに止まってたタイミングでも結構車のメカニックが修復作業してるように見受けられたんですけれども走り始めからもう結構感じてたものなんです。 もグリットに最初並んだ時にクラチが壊れて でなんとかねSC のあれはスタートはできたんだけどここではちょっと 分かりました。お疲れ様でした。ありがとうございます。 SoonceagainIwill translatethatthe crutchwasn’tworking properlywaslikethat fromthebeginwhenhe the andwhenhewastrying torest back クラッチトラブルだったねいうこともう最初からちょっとクラッチトラブルは抱えていたといった感じのようでしたね。 さ選手リスタートしましたね。 さあ、そして入ってここでよいよ最終コーナーを立ち上がっていく。え、マシンの方は一気にリスタートでかかっていく。佐原右。ここは逃げていく。 計算悪くないですね。 さあ、蛍骨リーノもぴったりと佐原についていく。これは [音楽] 1列渋滞非常にいい流れか。 うん。ま、結構微妙な距離ですね。同じ車なんでね、なかなか厳しいかな。 少し伸びがあるのは9 号車の方が伸びがあるのか。 グリーンシグナルがもう掲げられている中 での佐原右1コーナーへの飛び込み川太郎 はどうでしょうか?少し 距離を開けているのか開いたのかその後ろ が元島ゆ也や笹原稽古の川端元島福横渡 坂口大小林というトップ10 まその中で大選手がねえ、全体の9 番手で現在、え、天クラスということにいます。今回も 1人の3 戦。そうですね、ま、昨日は多分結構体力的にきつかったと思うんで、今日も ね、昨日より暑いからなおさら大変だと思うんですけど、頑張っていただきたいですね。 はい。頑張っていただきたいですよね。さあ、後方ではこちらタイガー。 さあ、GTC、GT4 あたり、え、この辺りがね、え、ひめき合ってるという状況になっています。 GTC クラスが結構これトップ争いが列ですね。 うん。現在GTCのトップというのが GTCアモですかね。 ジェイクパーソンズ。いや、え、タイガーウーこの辺りになってきますかね。 [音楽] さあ、このGTC でのこのポジション争いも非常に試列。こああ、大き古軍。まさに古軍奮闘。 [音楽] 小林選手が この大選手の後ろが、え、小林選手ですね。小林高橋選手。 [音楽] ベテラン小林。 アップガレージ。ま、グリッド上ではね。 え、 18号車、9番手スタートだったわけなん ですが、 ま、その後のね、セーフティカードあた、 えー、入った段階でどのポジションにいた のか、さらにさらに上げていくのか。 9番グリッドからスタートした小林選手な んですが、ここはちょっとワンポジション ダウンをしているという状況のようですが 、前の大に襲いかろうかというところ。 さあ、タイガー。さあ、 GTC ですね。カップのクラス。ジェイパーソンズ、タイガーウー。 そしてああ、広選手もいますね。 ここは結構 しれる P1争いですね。 そうですね。さあ、タイガウ、ここも今日も晩弱の強さを見せていくんでしょうか。 [音楽] ま、このでもね、GTC の中でも細かくちょっとね、え、ポイント争いは分れていってはいますので、ま、 GTC というりでいいくとちょっとこれ面白いレースを見せてくれそうですよね。 そうですね。 はい。 ま、日本でもね、おなじみジェイクパーソンズ。昨日もね、え、気を吐いて素晴らしいレースを見してくれていましたがあ、ここ面白い。さあ、どうだ?仕掛けていった。ひ選手がイに入っていく。 タイガ選手避けた形になりましたね。 あ、ここはちょっと避けましたね。 で、トップが入れ替わりました。GTC アマ野。 うん。明らかにこれはヒロの方がペースがいいのか。 そうですね。ちょっと苦しんでる感じですね、タイガウー選手は。 そして、え、そのタイガウーの後ろにいるのは 1 号車になるかな?今のは違う。そうですね。 1号車マッキナですね。 うん。そうですね。マッキナですね。 1 号車マッキナ。天クラス。 そっからね、え、どんな追い上げを見せていくのかっていうのもちょっと 1 号車の動きも今後ね、これは注目ですよね。 はい。 さあ、そしてスタートから20 分が経過ということになります。あと5 分もしますと、いよいよピットウンドがオープン。ま、ただ、えー、ま、予としてはギリギリまで引っ張るんじゃないかなと思 そうですね。ま、基本的にプロは35 分乗るってことが多いんで、 残り25分ぐらい、25 分付近なったら、ま、ドライバーチェンジになるんじゃないかなと思います。 となるとこの1 号車なんですけどもね、天クラスにはなってくるんですが、この今現在 16 番手総合ではこの位置だとオーバーカットっていうのもありますかね? そうすね。ま、1 号車だとしたら結構もうこの GTC がストレートはめっちゃ早いんで抜きづらいんですよ。 はい。うん。 で、逆に言うとアンダーカットしたくなる。 ああ、逆にね、あ、逆にアンダーカットをしていく頃先に入ってそうですね。アンダーカットですね。失礼しました。うん。先に入ってですね。大変 ま、上松選手に変わってよく前半刻んでもらってアンダーカットする形が多いんじゃないかなと思います。 うん。え、ここでアンダーカットしてそのトラフィックを避けながらっていった方が 1 号車的には上に出れるチャンスは多いですもんね。 そうですね。 さあ、ここも激しい、戦いが繰り広げられています。 さあ、そんな中原右教いや、ファーステスト出してきた。 1分39秒613。 1分39秒613。 川松選手とK 選手が結構似たようなペースで。 ああ、そうですね。コツリーの選手 1分、え、39秒889。 ええ、対する川端選手が 1分39秒877 ということで、いや、ここはサイドバイサイドになるのかなといった感じなんですが、ただここでやり合ってると佐原選手は逃げていってしまいますよね。 うん。 そう。まだこのトップ3 だけちょっとタイムが抜けちゃってるって感じですかね。 そうですね。トップ3は1分39 秒台で周回を重ねています。 ちょっと元島選手が苦しんでるんで、その後ろは多分福選手という小水選手 はい。は、ちょっとトレイン状態になってるというか。 う、これ福選手的にはペースが悪くないようだったら元島選手を先に抜いてしまいたいなというところはあるのかもしれませんね。 そう。 さあ、横見手もおそらく同じでしょう。さあ、ここは大木選手。あー、ここまでやり合ってますね。 [音楽] 大選手すごいですね。 アマですけど、 小林選手ね、抑えてますよね。小選手 古軍奮闘孤独の 3戦。 昨日も前半早かったですからね。 ああ、見せてくれましたもんね。盛り上げてくれました、大城選手。今日もこの前半でまずは盛り上げてくれるのか。小林、そして大のこのバトル。いや、小林選手もう 100戦連マの大部手なんですからね。 そうですね。はい。 その小林選手を従えていく とは言いつつやっぱ車のね、その長所端が全然違う。え、 はい。この2種類。そうですよね。GTR はやっぱストレートが伸びるようにはしてあると思うんで、 ま、なんとかその小林選手のセクター 3あたり うん。 で仕掛けないと うん。 ま、引っかかっちゃいますよね。 ストレートで今みたいにね、こうこ差になってくるわけですよね。ここだけ伸びが出てきます。ただ先ほどね、あの親選手抑えてましたもんね。セクター 3ね。 そうですね。 うん。 さあ、ここからなるべくね、コースの前半 、この大震はしっかりと抑えておきたいと いったところでしょうか。 さあ、こちらは横の前澤の横はどうだ? ペースを上がっていくのか。 現在6番手。その前が2へ。ま、見てる 感じ選手が1番この3台の中ではね、 ペースがありそうなんですけど。なるほど 。 まあ、でもやっぱトレイン状態になるとね、なかなか抜きづらいというか はい。 そういうチャンスが生まれてこないんで。 うん。 さあ、横見的にもこの辺り、あの、やはりあれですかね、 [音楽] RCFっていうのはこのセクター3 がちょっと こう難しい感じですね。見てるとね、ちょっとそんな雰囲気もね、漂ってきますよね。 となるとやっぱり横的にはこのセクター 3でなんとかこう しっかりと詰めておきたいところて感じでしょうかね。さあ、その間に元島は少し逃げをうちにかかるか。元島福横のこの三のバトル。だんだんだんだん接近戦となってくるのか、そこからの超接近戦になるか。 4 番手争いと言ってもいいでしょう。さあ、こちらはチームキナが映ってきましたね。 その前が選手 16 号車。ま、あのカテゴリーはね、違いますが、あ、ここはちょっと行かせる形にしたかな。 ま、最終コーナーは普通に抜いてったですね。 うん。ねえ。 ま、このGTC 的にはやっぱストレートが早いんで はい。ま、 抜きたくないけど。 なるほど。なるほど。こういうことになってくるわけです。 そうなんです。ちょっと難しいですよね。こういう風に前出ちゃうんすよね。やっぱ そうだ。もう抜かざるを得ないというか。 はい。結構やこしいですよね。 うん。 いや、したくないバトルをしてしまうといった感じです。後ろがせっかくちょっと離れてるんで、この麻ンはやっぱ残しときたいとは思ってるんですけど。 うん。 ま、この辺りがね、どういう風になってくるんでしょうね。さあ、そして間もなくピットウィンドウがオープンしてくる時間。え、時間帯になってきました。レースをスタートして 25分。残り35 分の時点でピットウンドウがオープンしていきます。 チームマッキュラはアンダーカットを狙ってこの後入ってくるのか。これチームキラ的にもヒとのバトルをこの続けていくのもあまり特ではないにはなってきますよね。この時間ね、そのバトルしてるクラスが違う。 違うよね。 ちょっともったいないですね。ま、早めに入って うん。うん。 で、ま、バトンタッチしてアンダーカットするっていうのが 1番いいと思いますね。 この2台は。 だからバトルせざるない状況になってるっていうね。お互いお互いね、そかってると思うんですよ。 そうですね。 頼むよってね。ペースを落とすわけにもいかないし。うん。 まあ、なんかやややこしいですよね。 いや、なかなかちょっとこれは難しい状況にね、陥ってますので、そういった意味ではま、ここでピットウィンドがオープンにもうなりましたので、ここで入ってくるのか。この 2台16と1位。クラスは違います。 さあ、どうだ?ああ、これはどうだ?でも 1号車ぐっと言って、あ、2 台とも入るか。2 台とも入ります。2 台とも入れます。いや、違う。 お おっと。 多分無線で話し合ってもういつ入るみたいな方にやってると思うんですよ。 うん。 で、多分これひ選手って多分単独ですよね。 あ、そうですね。はい。そうですね。うん。ま、正直いつ入っても一緒というか。 あ、そうか。そういうことになりますよね。うん。タイヤの好感ということになってきますよね。 [音楽] そうです。 あとはタイヤドのそうだなと思うんですけど。 はい。さあ、ピットウィンドウがオープンになってきました。ま、ここでやはりこの 2 台はね、え、読み通りと感じだったかもしれませんね。うん。 無な争いは、ま、クラス違いですし、ここは避けておこうかというところになってきます。さあ、佐原右教、ここはしっかりと逃げに打ち逃げに、逃げを打ちに行きます。 さあ、ピットウィンドウがオープンになっ てきましたので、ま、おそらくギリギリ までね、え、上位勢は、え、引っ張って いくのかなというところになってくるん ですが、ここでね、サクセスペナルティ ちょっとおさいしておきましょうか。え、 カーナンバー66はプラ15秒。そして、 え、296号車が10秒。え、そして18 号車が5秒というね、え、このピット90 秒にプラスということになってきます。で 、え、GT4としては39号車が15秒。 え、82号車が10秒。そして97号車が 5秒。GTC勢は、え、27号車が15秒 、88、A号車が10秒、そして16号車 が5秒というね、え、プラスということに なってきますので、 ま、この辺りこう7あたりはやはりもっと もっとこの間に前に行っておきたいなと いうのが正直なところですかね。 今はなんとか、え、前に行っていきたい ところなんですが、少しポジションを 落としてしまってるような状況でもあり ます。こちらは18号車。5秒のサクセス ペナルティがこの後ね、え、ピット ストップの時にプラスでされますので95 秒ということになってきます。アップ ガレージ。 さあ、小林孝志少しでもここは前に行って おきたい。 ま、このまま入ったらレバの話なんですが、ま、今この 3台の中で1番、え、先頭にいるのは 296号車ということになってきますが 296号車ここからプラス、え、 100秒ですか? そうですね。ま、ピットストッププラ 10秒ってことですね。 うん。そうですよね。なので100 秒というとこれかなり後方にちょっと沈んでしまうのかなといった雰囲気になってきますよね。 ま、10 秒なんでどこら辺だろうな。ま、おそらくうん。ま、どうすかね。 [音楽] 13秒でしょう。 秒。 まあ、だから小林選手の前と、 前ぐらいまで来るのかなと感じです。 渡井選手と小林選手の間ぐらい。 うん。 まだ渡井選手もね、あの、 15秒あるんで。 そうなんですね。プラまだね、え、15 秒というね、1 番大きいサクシスペナルティを抱えていますのでね、実質はそうですね、坂口選手と小林選手の間ぐらいに入るんじゃないかなと思います。 [音楽] さあ、そして大きももうピットに入っていきましたね。あ、ジェイクパーソンズ、タイガーウー、そして古という GTC 勢がやはりね、ここは先でピットに入っていきましたね。そして 666 がガラレーシングを捉えこねてるって感じですかね。 うん。お、そしてタイガウもね、先ほど 入りました。タイガウも古軍奮闘。 もうお馴染みですよね。古軍奮闘しながら 圧倒的な速さを見せます。タイガウ。 ここもしっかりと出ていきます。 タイガウーはプラス10秒のね、 サクセスペナルティということになります からね。そうですね、ようやく終わった、 え、ピットストップという感じになって くるかもしれませんね。さあ、こちら はセブンバイセブン666号車。ここは しっかりと逃げを打っていくのかわい昨日 はね、素晴らしい走りで、えー、記憶に 残るデビューを飾って、あの藤浪選手の 大藤浪、もうマネージャーと言ってもいい のかな。はい。藤浪さんと言った方がいい か。藤浪さんのあのね、大喜びな感じ。ま 、それを期待に答えるような走るを見せ ました。 ちょっとね、麻作りたいとこではあるんですけど、坂選手に引っかかってるって状態なんでね。 そうですね。この935 号ガラレーシングにちょっと詰まってしまっているか。 ま、なかなかね、そのストレートスピードも触るので抜きづらいと思うんですよね。 はい。うん。ま、こちらもやっぱり 3 セあたりでなんとか仕留めておきたいっていった感じですかね。 そう。 もしくはぐっと近づいていてなんとかこの最終コーナー辺たりで抜きに行けれ ばなといったところなんですが、ちょっと詰まっている感じ。さあ、こちらはそうです。オレンジの大をまとっています。大木選手。大木選手もうね、ピットの方は終わっているはずですよね。あ、ピットウィンドウをして、もう残り時間もね、少なくなってきました。 あと3分 大体、ま、次の週ぐらい にみんなピット入るかな?上位人は このピットでのトラフィックというのが起きてくるかもしれません。 さあ、果たしてどんなピット戦略になってくるんでしょうが、セブンバイセブンはどの辺りに行くのか。 その間にこのね、え、佐原右教はさらに逃げを打ちに行くのか、その原右を今画面で捉えています。 ま、じリじリと高速を引き離してるって感じですね。 そのさ、タイミングアップが2.7 秒ですか?蛍光釣りのと 毎週こ23ずつ話してる感じですよね。 うん。まあ、右京劇場がどうやら始まるといった感じかもしれませんね。おっと、ここで 1つ山ウズが入っていきましたね。 川松選手入りましたね。 おお、 攻めてましたね。 今攻めてましたね。川田選手ちょっとあの横のガードレールにヒットするんじゃないかぐらいのね。 ね、リア出てカウンター当ててましたから。 いや、ドラ、ここでドリフトみたいな ちょっとびっくりするような感じでヒやっとするシーもありましたが いや、川端選手らしいね。うん。 そんなファイトを見せてくれましたがさあ 、ここで18号車も入ってきましたね。 18号車はここでね、サクセスペナルティ はプラス5秒ということになります。 トータル95秒。 ゆっくりと入ってまいりました。小林孝志 選手からここでね、スターリングを変更、 え、スターニングドライバーも変わって いきます。 秋田選手もね、あの、非常にこううまい 選手ですよね。早いですよね。 昨日もその速さ、え、見せてくれてましたもんね。 そうですね。大選手と昨日 2 人めちゃめちゃ早かったイメージでしたね。 はい。なのでこの秋田選手がこの後バト繋いでどういう風にしていくのか。さあ、 18 号車。こっからさらなる追い上げを見せていくんでしょうか。 これ18 号車はどこ辺に入たかな?ちょっとね、え、制御したらといった感じなんですが、まだに入ってないのが全部で 5 台かな。原、小色、福、横、渡というこのね、え、トップを形成している [音楽] 5 台が、え、まだピットには入ってない。ギリギリまで粘っていこうというところでしょう。この中でやはりああ、佐原がここでピッテに入っていきましたね。はい、 9号車入ってきました。 さあ、ビンゴレーシングがこピットに入っ てくる。このビンゴレーシングは今回、え 、サクセスペナルティはありません。90 秒ほぼジャストでしっかり決めてくる。 ピットクルーの動きにもね、え、 メカニックさんたちの動きにも注目です。 そつこが非常に無駄なくその作業を進めて いく。 さあ、ここでフレッシュなタイヤに変えていく。ゴレーシング原故郷。しっかりとこれはやはりエースの仕事をしたといった感じですかね。プロの仕事をした。 そうですね。ま、最終ラップの 1個前もフ パステラップできて。 あ、そうですね。ファステを出してますね。 1分39秒61。 そのタイムギャップを、え、直前で 4.8秒まで広げていましたね。2 秒台から広げていきました。 さあ、ここで素ばくピットを終えたんですが、 90 秒というのがありますのでね、早すぎてもダめということになってきます。あれ、 18号車また入ってきた。 [音楽] 確かにピットスト2回目すね、 これ。そうなりますよね。 小林選手ね。 なんか言は正しいですね。 はい。先ほど1 回入ってきたんですがさあ何かあったのか。 [音楽] 18号車 2 度目のピットインに入ってきましたね。アップガレージ。ちょっとねえ、どういう状況があったのか。さあどうなってくるでしょうかね。 小選手は2回入って交 入ってますよね。秋田選手には変わらなかったと。 うん。今変わった。はい。 何かひょっとしたら無線のトラブルで入るタイミングを間違えたのかうですね。 それともということなんですが、ま、ちょっとね、分からないのであくまでもここは想像の駅を出ませんがさあ、え、こちらが 24号車マックスレーシング 24 号車はもうすでにピットには入っていますかね。内田選手。あ、内田選手に変わっていますので。 [音楽] そうですね。え、もうピットには入っています。そして大木、あ、前沢さんがね、今ペットから出てきたんで耐えれるかどうかって感じですね。 ああ、なるほどね。 内田さんは多分前の週に入ってるんで、があまってる状況はうんうんうんうんうん。 なんで、ま、ジェントルマンにはなかなか酷なシチュエーションかなと思います。 なるほどね。ちょっと厳しめのシチュエーション。 うん。うん。 ま、それを克服していくようなでもね、あの皆さんトップジェントルマンの皆さんですからちょっと見してくれるんじゃないかなと思いますか。 さあ、その後ろちょうど大木選手のすぐ後ろにはこのね、え、バンク士昨日もね、光る走りを見せていました。ま、クラスは違うんですが、現在、え、このね、前の大震の大木選手が天クラスのトップということになります。 その後ろ バクシーは7バイセンの 現在マシンをドライブしています。8番手 。総合では8番手ということになります。 さあ、ここで前沢がどうだ?前澤がおお、 捉えるか。おお、 前沢レーシング。前沢どうだ?ここはでも ちょっと1歩引いたか。 さあ、内田選手とのこの表彰台をかけた 3 番手争い。ちょっと面白くなってきたか。盛り上げてくれそうな雰囲気する前沢。いや、でもこれちょっと前沢選手どうでしょう?ロックコ音してるような雰囲気ありますよね。 そうすね。ま、タイヤは1 周分フレッシュではあるんで はい。 ま、この美味しいところの若干のずれはあると思いますね。うん。ただ、ま、その分ね、え、無理はできない部分もあるということですか? そうですね。 ま、あまりプッシュしすぎちゃうと後半タイヤのがきつくなっちゃうのもあると思うんですけど。 うん。 ま、でまずここはね、プッシュして順位を 1つも上げるみたいな とはいえといったところでしょうかね。 はい。さあ、ここは接近。ぐっと近づいてくる前。おお。ただちょっとここは 1台入ってくるか。 トラフィックのタイミングが悪かったですね。 うん。さあ、ここはね、素早くこのトラフィックを処理して前に出ていきたい。逃すとこれは難しい。 非常に匠な大ぎ。 ちょっと先許してしまったかなといった 感じなんですが。 ただタイヤの持ちは 前沢の方に部がある。 その間に後ろ迫 の後ろあ 296 そうですね。力鈴木選手。 そうですね。ま、トップ3 元々ピッて入る前は調子良さそうだったんで はい。 ま、鈴木選手の方が前澤選手にもしかしたらペースあるかもしれないですね。 さあ、ここでどうやらが鈴木がそのいいペースを生かして前沢の前に出るか。インついていった鈴も素晴らしい走を見せていた鈴が前沢を捉えていくだが前沢もここは譲らないか。いや、鈴木が前、前沢が前か。鈴木が前か。 [音楽] ここは鈴木がどうやらしっかりと取っていった。いやあ、 2 球続き川田選手からそのステアリングを譲り受けて非常にいいペースで走ってますね。うん。 そうすね。鈴木選手のペースは良さそうですね。 はい。さあ、鈴木がここはしっかりと抜けていく。だが前澤もここはしっかりと、え、歯を食縛ってなんとかここは近づいておきたいところ。 さあ、その前の内田を捉えることができるのか。 そうすね。ま、ドライバーってよりはその車的には内田さんの車は結構さっき苦しんでたんで はい。 ま、ここからちょっと落ちてきそうな雰囲気はしてるんですけど、ま、内もかなり経験豊富なドライバーなので [音楽] はい。 ま、腕でカバーしてくるのかなと思います。 うん。そこをね、しっかりとその経験に 培われたスキルでそのタイヤのタレ、え、 もしくはね、マシンの強などをしっかりと 押さえ込んでいけるか。さあ、ここはまだ でも前沢まだ狙っている。もちろん まだまだ狙っている。逃げる続き。その 続きの先にはこのオレンジ24号車 マックスレーシング。 グリットではね、え、飯田監督がいや勝ち に来てるからっていう風にね、力強い、え 、インタビューをしていました。その飯田 監督に少しでも上のポジションをさ、え、 捧げることができるのか。 さあ、福2その後ろ。いやあ、天クラス 頑張っています。 親、今日も気を吐く天クラスのトップ。全体でも大は 7番手。いや、頑張ってますね、大選手。 いや、頑張ってます。今日も見せてくれます。ちょっとクロート好みの走りと戦い方を見せてくれますよね。すごいですよ。 うん。 さあ、その後ろ、これはバンクシ。大の後ろに迫るのはここはバンクシ。そのバンクシの後ろ 935。 さあ、そして [音楽] さあ、来た、来た、来た。お、カーナンバ。 うわあ、 ストップアンドゴーですか。 ヒットストップの時間足りなかったですね。 ていうことですね、これね。 いや、もったいない。 いやあ、ここでなんとトップを行きます。ビンゴレーシング。 [音楽] ビンゴレーシングに 3 秒ですか。ショートピットストップのペナルティ。これ 90 秒に足りなかったということですかね。うん。 そうですね。 さあ、この3 秒が果たして後々どう影響してくるのか。あ、 でもこれストップアンドゴーなんで はい。 もうピット入んなきゃいけないすね。 ああ、なるほど。 僕らもさっきペナルティ受けたんですけど一緒ですね。 はい。うん。ふんふんふん。な んでも実質勝負権はなくなっちゃいましたね。 なるほどね。いやあ、 9号車は ちょっと昨日からついてないすね。 ちょっとそうですよね。何か噛み合わないというか。うん。 昨日と同じような展開ですよね。非常に好調で [音楽] 逃げを、え、逃げに逃げたりといった感じでこれは独走かと思いきやまさかここにね、ルールの手が迫ってくる。ま、ノテと言い方もね、正しいのかどうかあれですが。 そしてGTR同士の戦いが これもすごいですね。同じようなガラリング選手がね、 ガラレーションが抜こうとしますね。 はい。昨日の火災というね、衝撃的な映像からチームスタッフの皆さんの素晴らしいね、え、チームワークで岩田選手復帰しました。 GTR同士の激しい争い。 いや、あの大選手すごいすね。今田選手は 20秒ぐらいギャップあるんで かなりファーストスティントで 晩弱の走りですよね。 作ってますね、バージンを。 うん。さあ、そしてビンゴレーシング。いやあ、これは、え、マジかといった感じかもしれませんよね。一 番悔しいすよね。 ピットの中もちょっとこれはどった感じでしょうか。 うん。ニートの差がね、7秒6。 ただこれあ、ここで入りますね。 [音楽] ただピットレルから 大体43秒ぐらいですかね。プロで ま、そこからプラスで45秒。 そうですね。 はい。56 秒はやはりどうしてもね、え、かかってしまうということですから、 ま、バクシー選手後ろぐらいに出てくるんじゃないかと思いますね。 [音楽] 一気にその麻人を吐き出してしまう。さあ、そして 18号車ストップアンドゴー。 [音楽] やはり先ほど何かちょっとあったんですかね。これ 18号車もね、アップガレージ。 これはどういうペナルティなんすかね。なんか うん。22 秒遅かったんすかね。 確かに1 回目あのピット入った時はなんか偉く早いなっていう感覚はね、ちょっとあったんですけども見てて交感ですけど。 うん。 何かあったのかなといった感じだったんですがさあここで、え、 9号車どの位置で入ってくるのか。 7番手。7 番手までドロップか。いや、さらにまだ落ちていく。 そうすね。ま、666の後ろなんで、ま、 8 番手ですか?8 番ですね。 ということで、この中でトップに立ってきたのは 45 号車ポノスがここでトップに立ちます。 鈴子、やはりレースはチェッカーを受けるまで何が起こるか分からない。ここでポノスが逆転。その後ろは内田 24号車が現在2 番手なんですが、その後ろが迫っている。続きが迫っている。 2番手に、え、2番手の内田24 号車を脅やかし。さあ、ここで行ったかいったか?鈴木が行ったか?前に出るのは [音楽] 296か。それとも24 か。抑える抑える。 8。 おお、耐えした。 ここは耐えるのか?どうだ?前に出てきた。続きがここで 2 番手に浮上だが、まだスリップについているか。こっからの伸びを見せていくのか。フェラーリが前で伸びを見せるか。だがぴったりとくっついているのは内だ。 [音楽] [音楽] パッシングをしながら頼むてくれと生かしてくれというね、その気持ち痛いほど痛いこと伝わってくる。この 1 コーナーも続きがここは飛び込んでいく。ちょっと差が開いてきましたが。 [音楽] そうですね。ちょっとやっぱメルセデスがペースですよね。 うん。そうですよね。24 号車その後ろにはなんと555号。 そう、前沢も迫ってきた。今度は前沢が。前沢が内段 24号車に遅いかかるか。 クールアンドホットにここは前沢がしっかりとまずは 24 号車の動きを見ているというような感じ。 次のBコーナーチャンスですね。 さあ、そのチャンスというね、 B コーナーここを生かしていくのか。前沢がここはテールトゥローズ。もう [音楽] 24 号車を捉えようという勢い。さあ、ここはアウトからアウトからレイトブレイキングをしながら。いや、でもれ、前沢選手、ここはちょっと冷静な感じですよね。 クリーンですね。無理してないというか。 うん。ここは無理をしない。無理をせずにしっかりとしっかりと 3表彰台を狙っていく。表彰台をかけた。 24号車は打ちだ。そして550 号車前沢の戦い。さあどうだ?うん。インをしっかりギリギリについていく。 内田選手なかなかインつくのが大変そうなんで結構アンダーで苦しんでるかもしれ。 [音楽] なるほど。これはタジオの影響ですかね。 うん。ま、セットもしかしたら うん。あってないのかもしんないですね。 昨日のクラッシュの影響などはもちろんね、もうないとは思うんですけれども。 はい。さあ、そしてこのストレート。ここは少し、あ、内田がちょっと伸びてきましたか。 そうですね。離れましたね。ほんま 6秒差ぐらいにはなりましたね。 はい。さあ、またここはどうでしょう?熱く盛り上げてくれるんでしょうか。 45 号車トップを行きます。辻子ポノスがここでトップに立つ。 逃げるポノス。その差。ああ、でもこれ鈴木と辻子の差は 9.7 秒ですからね。かなりマージンをついています。はい、 残りが11 分。残り周回数も少なくなってくる。 666バンクシーは現在7 番手。バンクシちょっとペースは良さそうですね。西さんに比べると。 [音楽] うん。 確かにそうですよね。そうですね。バンクシー選手タイム的にも非常にいいタイムですね。 41秒台。あ、多分上位時だからで 1 番いいんじゃないかな、今ペースが。うん。 その前のね、え、 96号車末永選手は43 秒台という形ですから、ま、そういった目ではこれやっぱアークシーの方がどうやらこの後ちょっと捉える瞬間っていうのも出てきそうですかね。西永が現在 6番手。バンクシーは 7番手。6番手争い。 いや、結構近いですね。ボード映ってますけど。 [音楽] これはバンクシーの周回あたりでひょっとしたら捉えるか。おお、ここのイでどうやらバンクシーが飛び込むか。 入りきれないけど でも抜き切れないといった感じですかね。無理はしたっていうところなんでしょうかね。今のところは。 ブロックしてるんでこれ引っかかって普ストレートどうか。 [音楽] さあ、ここからどうだこのストレート。あ、うまくしましたね。冷静です。バクシめっちゃうまく対始しましたね。素晴らしい。 しっかりとこのね、え、動きを見ながら、末永選手の動きを見ながら この多分GTC のストレートの速さやばいすね。 この伸びですよね。 なかなかやこしいですね。 なかなかやこしい。 はい。 なるほどね。 いやあ、バンクシーがここで 6 番手に上がっていきます。さあ、その先はクラス違いということになりますが、その大木オレンジが今ちらっと映りましたね。 でも大選手すごいペースいいですね。 大木選手のペース今見ますと 1分41秒ですか?上 で1番いいんで、 ま、バンクシ選手は先ほどちょっとバトルもあったのでね、 1分42 秒という風に落としていますが、あおさあここ近づいてきましたよ。これ 前沢と内田の表彰台をかけた戦い。 さあ、前沢はどうだ? ここでもやり合ってるとね、大城さんも後ろから来てるんで。あ [音楽] あ、なるほど。 結構密度萌えの表彰だら争みたいなと面白くはなりますね。 さあ、サイドに振っていく。ここはどうだ ?インにつくことができるか?しっかりと ブロックをしていくか。 内田もここは粘りを見せます。表彰台を かけた争い。そのポディの1角。残りは1 つ。 その間に続きは前に逃げていく。辻子は さらにその前を逃げていく。 ああ、さあどうだ?ここで前沢。いや、で もでも内田も入れていく。 サイドバイサイドサイド前サイドうんも [音楽] [拍手] 詰まってくるかいやこ前が前かいやるぞギリギリかしましたけどね。あ、無理しなかったですね。 [音楽] 今く多分内田選手がこの GTC使ってブロックしてましたね。 はい。さあ、ここは内田でも抑え切っていく。一瞬抜かれるというシーンもあったんですが、ここは内田が抑えていく。やだがまだまだまだ行く。 さあ、あとはタイヤの持ちということになってきますよね、この時間帯。 そうね。まだこれをやってると後ろの大選手がしめしめと近づいてきてるって感じですね。 後ろの大との差が約 4秒ですか? はい。ま、1周年1秒ぐらい くっついてきてるんで、だんだん今見えては来てるんですよね。 ただ大ぎ的にはこれクラスが違いますよね。 そうですね。ま、でも総合のね、表彰台は 総合表彰台ということになってきますよね。 ですよね。だから多分やる気が出ちゃいますよね。 うん。やる気は、やる気は出ちゃう。 やる気出ちゃいますよね。こんだけ離れてたも。 さあ、そしてここでまた面白い。近づいてくるぞ。近づいてくるぞ。 いや、でも圧倒的にやっぱりフェラーリの方がね、ペースはありそうなんで。 うん。 さあ、ここで入ってくる。 インに入ってくるか。いや、 いや、でも にゃあ見せてくれます。 55前沢前沢 前沢選手も結構無理しないすね。 すごいクリーンにレースしようとしてるんで ここは無理をしない。 もう内田選手もなんかブロックもうまいんで なかなか抜きづらい相手だ。 そうですよね。おお。ここも並びかけていくか。ちょっとこれはバックマーカーが見えてくる。 GT4クラス。GT4 クラスのマシンをうまく利用しながらこれは前に出るか。ちょっと差が開くか。 こっからの伸びはやはりメルセデスの方がある。 [音楽] 24 号車の方が伸びはあるぞ。だがこの後の 1 コーナーへの飛び込みちょっと距離が空いてくる。いや、メルセウスこっから伸びますね。やっぱりね。 そうですね。ストレートは結構伸びてますね。 はい。 となるとやっぱり第 2第3 セクターあたりでなんとか染めていきたいか。さあ、サイドインに振っていくがここも見せますね。 行くぞ、行くぞ、行くぞという風なね、ちょっと仕掛けを見せていきます。前沢 いや、大選手と前座さんの はい。 距離が そしてそうなんですよね。今この画面でもね、後方見えるぐらいの距離感になってきました。 2秒5になりましたよ。 さあ、そんな気になるね、3 位表彰台争をしてるうちに通 いや、結構最終ラップ面白いことなんじゃないですかね。 ああ、 いや、バンクシ選手もね、ペースいいんですよ。 ああ、なるほど。 なのでこれ、ま、 4 人での表彰ダルそうです。四の表彰台をかけた争い。何かちょっと最終ラップあたりにドラマが出てくるのかなというね、 [音楽] 3位争い、3 番手争いということになりそうですよね。何かありそうですね。 はい。そしてここは、え、これは辻子。辻子もほぼ 1人旅といった感じになってきましたね。 まあ、正直7 秒ぐらい差いてるんで、そんなにプッシュしてもうん ね、あの、リスクを取らないような走りになってるとは思います。 あとはしっかりチェッカーまで、ま、シンを届けるという感じになってきました。さあ、これがまた面白くなってきた。 3番手争いポディをかけた 3 番手争い。前沢はどうだ?前沢のタイヤはまだまだ生きているのか?辻子のタイヤーはどうなるんだ? いや、でも来てます。 その後ろ来ましたね。大来てます。 大が来ました。いや、でも1 人で乗ってんの体力すごいっすね。うん。 いやあ、すごいですよね。そしてこの段階で、え、ちょっとね、ペナルティを受けた 9号車が1分39秒61。 ほら、もう前沢選手で1 秒以内ですよ、もう親選手。 さあ、来た、来た、来た、来た、来た、来た。大が来た。 いや、面白くなってきましたね。 さ、まずはこの三友へ。 3番手争い、総合の3 番手争いに大も俺も入れてくれよと言わんばかりに近づいてくる。 いや、入ってやるぜと言わんばかりのそんな 3番手争い。 いや、来てますよ。 さあ、どうだ?前座仕留めることができるか? 前田選手もね、なかなか早く抜いてちょっと楽になりたいっていうのはあると思うんですけど。 そうですね。これペース的には前沢の方がいいです。 そうですね。もう圧倒的にやっぱりうちの選手が結構苦しんでるんで。はい。はい。 さあ、ここでインに入ってくるか。前沢どうだ。反射内側。いや、でもここはクロス。 うん。難しいすね、やっぱね。 うん。 ここはやはりうまさを見せます。内田もうまさを見せる。さあどうだ。アウトから入っていくか。 あ、内田選手もうまいっすね、ブロックが。 いやあ、なブロックを見せていきます。 これでそてますよ。今大が来た。少し離れた瞬間に大木も来た。クラス違い。天クラス。天クラスのトップ。 大や さあ、ここで一旦打ちだ。ちょっと止まれなかったか。その間に大木も大もごっつんです。嫌ンバリの内田を仕留めにかかるサイドバイサイドになっているのは大城と内田オレンジの突き戦い。その前に行くのは前沢さあ逃げるか前沢でもスリップに入っていく。 [音楽] スリップ入っていくのは内だ。 これ1コーナーおもろいすね。 さあ1コーナーの争い。残りは3 分。残りは約3分。 伸びてきたのはここは GTR。 いやあ、いいすね。 そのGTR 前沢を捉えんという勢いだが、前座はこの [音楽] 1 コーナーをしっかりと取っていくか。いや、内もさらに入ってきた。接触並んでる。 いや、3台が接触。 これでバンクシー選手。 そしてバンクシーもここに入ってきた。 いや、どうなる? この表彰台をかけた四の前になってきたバンクシー俺もいるぜと言わんばかり。 [音楽] でもま、前澤選手耐えましたね。 だが前沢が耐いてここは前に出てくる。 これはすごいぞ。残りが約 [音楽] 2分。2分30秒。あお、 やはりこれちょっと竹、あ、ごめんなさい。内田選手厳しそうですね。 あ、でも出されちゃった。 おお。で、これは大がどうやら外に出さ、出されたというか、出たというか。さあ、ここもまだまだ、まだまだバトルがついていく。表彰台。総合の表彰台をかけた腰への争いはまだまだ終わらない。選手ね、この 13、14 コーナーここ結構きつそうなんですよね。 さっきから全然曲がらなくて。 なるほど。先ほどもここでちょっとね、行かれるシーンがありましたよね。さあ、 そうで ここでバンクシも狙ってますよね。 はい。 ちょっとこれはインにつけないのが内田かなりタイヤが厳しいだがストレートの伸びはある。 でもストレート伸びてますね。 伸びてますよね。ストレートは伸びてます。だがその前の前沢さあ現在前沢が表彰大圏内前沢の表彰台ポデュウをかけた争い。 このまま行けるか?いや、しかし前沢選手もこいいクリーな戦い。さあ、バンクシー、 バンクシーも激しいレースを見せる。 アウトからインから揺さぶりをかけに行く。さあ、ここはサイドバイサイド並んでいく。次の飛び込みはどうなる?バンクシが前か。ここはバンクシが前に出た。 [音楽] [音楽] 内田選手かなりダヤもマシンも厳しくなってきているのか。 さあ、その内田に今度は大が襲いかかろうかというところ だがちょっとどうだ?大も少しペースを落としている感じか。 そうですね。ちょっといましたね。 ちょっともうこれは無理しないでおこうといったところなのか。それとも何かタイヤの方がもうしんどくなってきているのか。さあ、残りは 30秒。チェッカーまで残り 30 秒。さあ、前沢はどうだ?このまま弱の走りか。だが後ろからバンクシが来ている。 バンクシドれが荒れし。このレースレース [音楽] 1でもレース2 でも非常に盛り上げてくれたパンクシ。そしてこちらが後方。 気づいたらね、が2秒3しかないすよね。 残り5秒。 さあ、これはポロス。これがファイナルラップに入っていったかな。 これトップ争結構熱いんですよ、今。 辻子、そして鈴木。気づいたら 1秒2しかないですね。1 秒2 しかないですね。これがファイナルラップ。今度はファイナルラップ。おお。さあ、どうなっていく?これバックマーカーなんです。 そうですよね。これ川外ですもんね。はい。 今ちょうど、えっと、トップ 2 台の間にが入っていったんですが、ここでなんと続きが上がってくる。 [拍手] ファイナルラップです。 さあ、ファイナルラップの争い。 支守する続だがここで入ってきた。続きが入った。 鈴木が前に出るか。さあどうだ。辻子は辻子はどうなる?辻子はこの後まだ息を復すが、まだもう仕掛けしてくるのか。 わずかさはこれだけ。 さあ、逃げる続き大辻子。トップ争い。プロアマトップ争いも非常に非常に面白くなってきた。さあ、残りのコーナー数も少なくなってくる。いや、でもまだまだ辻は行く。まだ揺さぶりをかけていく。 [音楽] さあ、ここで入ってくる最終コーナー。まず最初に立ち上がってきたのは [音楽] 296 号鈴木。さあ、鈴木がこのままファイナルラップの大逆転を制して今トップチェッカー。 いや、すごいオーバーテイクでしたね。 いやあ、 いや、9秒、10 秒近かったんですけどね。 相当ありましたよね。 ものすごく熱いです。そしてなんと 3位は前沢。レーシング前沢。 いや、結構激しい戦いだったんですけど素晴らしかったですね。 熱いレースを制してきました。いや、川田選手も嬉しそうですね。 いや、計算悔しいですね。 いや、軽のはこの表情くさとった感じかもしれません。 [音楽] いや、でもこれ続きはすごかったですね。 いや、すごい追い上げでしたね。いやあ、まさに神掛かり的な追い上げを見せて大逆転ファイナルラップでの大逆転撃を演じてくれました。 確かにね、も後半までペース 1 秒台で走ってたんで早かったんですよね。 なるほど。 うん。 [音楽] いや、すごいレースだった。いやあ、まあ ね、色々な、ま、アクト赤中団などもあっ たりもしたんですが、まさか最後の最後で こんなドラマが待っていたとは。 このね、3位表彰台をかけた 5556624 そして81の頃4つどいも見応えありまし たけれどもね。 それに気を取られてる間になんと296号 これで多分ランキングもだいぶ変動った ありそうですよね。 さあ、見事この大逆転撃を演じてトップでチェッカーを受けたのは 296号車1 つ山ウズコーンズレーシング川辻子組が見事な大逆転撃を演じました。 鈴木さんすね。 あ、で、え、川端と、え、鈴木選手ですね。見事な逆転劇を演じました。 いや、すごかった。 ああ、鈴木選手もすごかったですね。 すごい上げたね。 う、 確かに。でも91はポールでしたもんね。 そうなんですよね。Q1 ポールだったんですよね。 今回すごい調子良さそうではあったんですけど。 [音楽] いや、素晴らしい追い上げでしたね。 ある意味の流れはしっかりと作っていたというところですよね。 [音楽] うーん。 うん。さあ、今パルクフェルメにそのね、愛木を納めというシーンが映し出されています。さあ、どんなお迎えをしてくるのかな?川さんは [音楽] もうマジでありがとうって感じですよね。 [笑い] いやあ、盛り上がりましたね。 よくやった。素晴らしかったですよ。といった感じかもしれません。 いやあ、昨日の何かね、ちょっとあの藤並んとのね、あのお迎い方ではちょっと対象的な感じ。 いや、いや、ま、そうですね。 そうですね。ね。 いや、ファイナルラップでの いや、すごいすね。ドラマでしたね。 本当にドラマをやっぱり作ってくれました。 ま、ポノスはちょっと悔しいですね。最初ね。 そうね。本当あと1分2 分短ければって感じだと思って。 ま、そしてでもね、あのマックスレーシングも非常にね、あの内田選手もクリーンな素晴らしいバトル見せてくれましたよね。 そうですね。やっぱあのプリウスコーナー はい。 プリウスラコーナーか。今結構厳しそうでしたね。あそこう なかなかあそこはちょっといいにつけなかったですよね。 ま、アンダーがひどいのかわからないですけど はい。 ま、車的に今回厳しかったんでしょうね。 うん。 さあ、どうやらウィナーズインタビューの、え、準備が整ったようですね。どんなコメントを見せてくれるんでしょうか。 なんてファイナルラップだったんでしょうか。もうものすごく興奮しました。鈴木選手ファイナルラップ担当しましたけれども、え、改めましておめでとうございます。 ありがとうございます。いかがですか? いや、あの、昨日のね、ハンディが10 やるって聞てたんで、ま、どのポジションで、え、戻れるか心配だったんですけど、ま、今日もチームがね、え、一眼となってマシンを押し上げてくれたので追い上げることができました。ありがとうございます。 最高に盛り上がる。そんな走りをありがとうございました。そして川端選手も改めましておめでとうございます。お気持ちを聞かせていただけますか? ありがとうございます。え、チームと鈴木選手のおかげで優勝できました。ありがとうございます。 見てるこちらとしてはもうなんてハラハラワクワクドキドキする。 え、そんな展開だったんじゃないかと思うんですけれども、え、ご自身としては今後の目標とかもお聞かせいただきますか? はい。え、ま、今日10秒判デがあったん で、え、なんとか、え、前の佐原選手と、 え、K選手を食いたかったんですけど、 どうにもできなくて、とりあえずもう、 あの タイムを縮めれるだけ縮めて頑張って入っ てきたんで、え、あ、は鈴木さんに託す しかないと思ってたんですけれども、え、 10秒以上の判デを、えっと、 ね、抜いてくれたんで、本当にありがとう ございます。 えっと今年ね、ま、チャンピオン目指して頑張りたいと思ってますんで、是非応援お願いします。 チャンピオン目指して頑張っていただきたいと思います。あり改めましてありがとうございました。 いや、何か川選手もちょっとこう 込み上げるものがありましたね。 込み上げるものがあったといった感じかもしれませんね。 うーん。さあ、続いてのインタビューです。 もう麻雀選手しびれました。本当に感動的でした。お疲れ様でした。 はい。ミラクル。 Thisismir ご自身の走り振り返ってみていかがですか? あ、もうもうずっと一生懸命自分の走りだけをしようと思って頑張りました。 本当に素晴らしかったです。 谷選手に引っ張っていただいて本当に色々教えていただきました。マシを走らせていただきありがとうございます。 そしてこの富士スピードウェイでの大会盛り上げていただきこちらこそありがとうございました。お疲れ様でした。 さあ、ということで、えね、前澤選手、あの、内田選手に勉強させていただきましたという風にね。 はい。 いや、でも全然前沢さんの方がね、そのペースはありそうだったんで、やっぱりさ、抜くのがいかに難しいかっていうところはすごい学べたんじゃないですかね。 [音楽] ねえ、本当。ほ、ほ、内田選手もね、すごい、ま、レース慣れしてるとは思うんで、すごいブロックとかもうまいですし。 うん。ね。さあ、え、それではここでね、 え、ドラマチックなリザルトね、ご覧 いただきましょうか。GT3クラス。 こちらはね、801ということで 素晴らしいレースを見せてくれました。 そしてウイナー、あ、ファイナルラップ 296号車。素晴らしいファイナルラップ の追い上げ。えー、すごかったですよね。 そして39号車GT4はやかおじみトヨタ ガズレーシングインドネシア。え、そして 、え、GTCの天クラスは16号車。 さらには、え、ご覧のような、え、結果ということになってはいます。いやあ、もうどこを切り取ってもいいことがあったといった感じですよね。うん。 すごいレースでしたね。でも ええ、いや、でもそうなんですよね。 296号車は10 秒のペナルティを受けてますからね。ま、昨日 21位と 完璧な週末だったんじゃないですかね。 ね。 さあ、それではちょっとそのハイライトで振り返ってまいりましょうか。まずはね、え、最初のスタートとった、え、シーンなんですけれども、 9 号車が牽制。え、これはね、ポロスと、え、さらには 9号車ビンゴとのこのね、え、 1争い。これも面白かったですよね。 そうですね。ま、多分新太郎もすごい、ま、被せられてスペースがなくなってしまったんですけどうん。 ま、あいうとこで無理しないっていうのが大事ですよね。 はい。その中でこの激しいクラッシュ1 コーナーでね、え、なんとこのKチンズ 投手のクラッシュがありましたよね。 お、大きなクラッシュがあって赤ハ中段が あり、 そこからね、え、レースが再開をされまし て、この後半という形では入ってはいくん ですが、ま、その中でこの大きな ハイライトは9号車がやはりちょっと ペナルティを受けてしまったということ ですよね。 そのペナルティを受けてこの 3番手争い争いが非常に列になりました。 4台が絡みあってのこのサイン争いね。 うおお。 これ多分前沢選手が多分出口でハーフみたいになって絡んちゃったんですね。 はい。はい。なるほどね。 だがその中でこの前沢レーシング前沢選手がぐっと前に出てくる冷静にクレバーにかつ熱く、え、ポジションをね、え、重ねていく中で気づけはこのトップ争いですよ。 いや、すごいすね。10 秒ぐらいあったのに。そうですよね。した時は いやあ、ポノスをしっかりと抜いていって 1つ山水コーンズレーシング 296 号車が劇的なファイナルラップでの逆転チェッカーを受けるというまさにドラマティックな展開を見せてくれました。 10 秒のサクセスペナルティを受けて一時はかなりね、中盤程度まで落ちていったんですが、そっからの逆転撃という形でしたね。この喜び用です。 いや、嬉しいですよね。 うん。まさにドラマ、ドラマ、ドラマのレでしたね。 そうね。トップ争もそうですけど、表彰争も暑かったんで う 楽しませてもらいましたね。 さあ、その暑い表彰台。いや、嬉しそう。 ま、あれだけのバトルをね、しての表彰台ですからね。 45 コリー。 さあ、このね、え、 45 号車ポロスレーシング辻子選手、そして Kコリーの選手のこのペア いやあ、見せてくれましたね。 まあね、ま、悔しいっていうのが本音でしょうね。うん。 やはりチームドライバー的にはそこが先に来ますかね。 そうね。ま、でもね、素晴らしいですけどね。うん。 [音楽] ま、本音言えばそこでしょうね。 はい。ま、残りね、1分2 分まではトップしてたわけなんで はい。 悔しいですよね。 悔しいですね。そして優勝はい。 このね、ファイナルラップでの逆転撃 296号1つ山水コーンズレーシング 川端田新太郎そしてねこの鈴木選手のペアということになりましたね。 劇的なレースの割に鈴木選手結構冷静ですよね。 そうですね。なんかあのでも川選手もなんか意外と冷静な感じがそんなことないですか?ま、 多分鈴木選手が淡々としてるからなんか喜ぶにも喜べないみたいになってましたね。 なんかあのピットではね、その瞬間こう倒でね、目を抑えるようなシーンもあったんですけどね。 あの川選手はちょうどね、あの解説で今日入られたに はい。そうですよね。 ちょっとね、色々見せてもらいますよっていう風な感じで言ってたんで、 ま、それが参考になっての ね、え、この逆転撃だったら いやあ、 僕らも嬉しいなと思うんですけれどもね。はい。 ま、その辺はまたね、機会があったらお伺いしてみたいなと思いますが。 うーん。 まあ、でも結局やっぱりフェラーリが強かったですね。 蓋を開けてみればフェラーリがワツではい、 いうことになりましたね。 ま、ちょっとバンク士選手もね、追い上げてたんでポルシェもポテンシャルはすごいありそうだったんですけど はい。 ま、昨日の優勝の15 秒ペナリティもあったんで うん。 ま、結構限界だったのかなと思います。 いや、でもバンクシー選手のこの追い上げも本当にすごかったですよね。 そうですね。もう2開けてみたら4 位ですからね。 そうなんですよね。 ま、昨日のレースもね、もうファイターなそんなレース展開を見せてくれていましたけれども、 [音楽] ちょっとこれでもあれですね、この後半戦バンクチー選手あたりが何か台風の目になってくるのかなて感じですかね。 そうですね。 結構上がってきそうですよね。 そうですよね。 この辺り非常にちょっと時の岡山そして鈴鹿あたりはちょっと注目しておきたいなと思うところですよね。 ま、またね、サーキットによっても、ま、特性が全然違うんで、 変わってきますけどねえ。どうなるた感じなんですがさあ、ドライバーのオーバーオールスタンディングです。もうね、え、多く語らなくともご覧のような結果、え、フェラーリがね、しっかりと取っていきましたね。え、さあ、バンクシねえ。 え、こちらもね、61ポイント 重ねてますね。そして、え、9号車が53 ポイントということで、やっぱりトップは 73ポイント。 え、しっかりとこは取っていきました。 ちょっとこれはまたドライバーの、え、 順位にもいろんな起きそうな雰囲気ですね 。次の岡山も非常に楽しみがします。 まあでもまだね、半分終わったぐらいなん でそうですね。うん。 まだまだわからないですよね。密ヒー 大きな拍手を送りいただきたいと思います。 選手も元気そうで良かったです。 え、良かったですよね。本当にね。 さあ、そしてGT3 天クラスを制しましたのはナンバー 81お。 いや、大ですね。マジであの総合表彰台ちょっと見えたんすけどね。 [音楽] 黄 まあ、まあ、まあ、でも十分 さ。いね。 すごいですよね。もさにタフ街大ぎですよね。 すごいすね。 うん。1人で後半にあのバトルと いや、結構しんどかったと思いますよ。はい。もう集中力もギリギリだったと思うんで本当に皆さんお疲れ様でした。 もうなんかこうね、小選手この姿を見てると非常になんかこうね、優しげな そうですね。 ね。うん。 走りとは裏に 裏腹ですよね。 走るは非常に熱い走るを見せてくれます。 て言われてます。 いや、黄色い正と飛んでますね。それでは、え、切れを行って [笑い] いやあ、強い。 はい。 天では強い。 この楽しげな感じのジャパンカップならではです。では公式カメラマンに向かってお。 いや、クラス本当にね、この GT3ア 圧倒的と言ってもいいその強さですね。 ね、速さ的には圧倒的でしたね。 ま、総合のね、表彰争いにこう加わってくるわけですからね。 はい。 チームトロフィーを GTネットね。え、見事この大 竜一郎選手はね、表彰は 1番高いところに立てましたね。う、 [音楽] ちょっと手洗いしくを受けてるかなと感じなんですが、ま、こうなりますよね。それはね、 お前早すぎだよみたいなね。そう。 いや、1 人だったから直さないです。ですよね。じゃないでしょ。 お前この後もうずっと1 人でいいよみたいなの。 ま、でも次はね、またひょっとしたらね、あの 2 人でねはい。親子だといった感じになってくのかな。うん。赦 がありません。 [音楽] いや、まあまさにこれはもう祝福袋福袋にこうね、目痛そう。 まあまあ今日はね、終わりなんで もうそうですよね。 存に浴びていただきましょうか。え、さあ、以上がね、え、 GT3の クラスの表彰ということになりましたね。さあ、え、それではこれがドライバーディクスね、 90ポイントではナンバ 1ね、え、ランキング トップなんですよね。そして続いてが 45ポイントで360号車ランナアップ。 今日はちょっと不運なね、感じでスタート を切ることができませんでしたが、え、 現在ランキング2ということですね。 そして3、え、3位につけてるのが36 ポイントということになります。 キラノレーシング。 さあ、ここに果たして、え、またね、え、 大城選手がどう変わってくるのか、 ひょっとしたら場合によってはこれ3位に 上がってくるなんてこともね、あるかも しれませんね。10ポイント差ですからね 。 見事1 位に輝いきましたのはダルマノ。そうですね。 え、これはGT4です。GT4 ですね。はい。 あ、違う。ハリダルマ選手。そうですね。はい。 GT4ですね。 GT4はこの2 チームということになりますね。え、圧倒的に強いです。 強いすね。ペースはね、ポルシェの方が良さそうだったんですけどね。 [音楽] トヨタガズレーシングインドネシア。 もうね、え、何か え、昨日のデジャブを見てるのか、 VTR を見てるのかどういった感じでもね、 本当に強さにはなっています。はい。 さあ、それでは記念撮影を行ってまいりますので、どうぞ皆様お集まりください。 うん。全圧倒的な強さですよね。このシルバーアマクラスではね、本当にま、でもこれでまたね、 BOPとかも変わってくるでしょうから。 そうですね。うん。 ま、ポルシにもまたチャンスが、 チャンスが訪れるのかなとですよね。 K はい。 次がね、岡山ということで、 え、どこなんでしょう?アポルのあの Kにとっては岡山って相性的にはどう思われますか? どうなんですかね?ちょっと僕は分からないですけど。 ま、スープラね、そのど走しても大体上位に来るんで。 そうですよね。早いですからね。 ま、ここあとBOP次第というか。 うん。 そのBOP がどう聞いてきてけ聞いてきて、 [音楽] ま、この前行がね、 そうですね。 この位置がこう変わるかもしれないということになりそうなのが事前の岡山ということになりそうですよね。 [音楽] さあ、この後はGTC になってくるのかなとするとね。 いやあ、さ、それではこねはい、オーバーオール見ておきましょうか。 GT4クラスですね。 え、ご覧結果になっていますね。 100 ポイントと圧倒的にリードを広げていこうかというところの 39号車ヨタガズレーシングインドネシア 44勝ですね。 44 勝ですもんね。独走とかのレベル超えてますよね。なんかね。 はい。 第2カーナンバー83 倉GTCのプロアマです。 はい。そうですね。GTC のプロアマクラスの表彰ということになりますね。 83 号車が今ね、コールをされていますので、え、第 2位ということですね。うん。 [音楽] あ、やはりこの2 人でしたか。あ、アンソニースインマーとそしてジェイクパーソンズ。 そうですね、 昨日に続いてということですよね。はい。連勝ということになりますね。 はい。この2 人もね、圧倒的に昨日から早かったんで、 うん。 ま、順頭といえば順頭という結果かもしれませんが、ま、この後またね、え、サクセスも効いてきたりとか色々するのかもしれませんね。 ま、聞いた時て早いというね。うん。 そうですね。ま、あと、ま、一応ね、 15 秒のペナルティもあったはずなんですけど。 うん。そうですよね。 ま、それはあの GT3のプロアマでもね、優勝しました。 196号車もそうですよね。 サクセスペナルティが10 秒あったんですが、気づいたら最終ラっぷり逆転というね、え、ドラマを作ましたんでいあ、すごいです。 このGTC クラスもうあとペナルティ何が残ってるって感じになってきますよね。どうしましょうかといった感じの強さを発揮しています。 27号車 アーソニー。そしてジェイク。 ま、確かにでもB のけ用がないから難しいすよね。 なかなか難しいですね。そうですよね。 はい。 ここは激しいな。なかなか なかなか激しいシャンパンファイトをね、見せてくれています。 ジャパンタップですが、2国の力3 点し、素晴しい8 両連見せてくださいました。 7番27のド。 ま、どのチームがこのね、え、 AWD レーシングを飛べるのかっていうのも、まあ、 1 つのね、また見所になってくるのかもしれませんね。 GTC プロアマクラスの表彰式ということでした。それでは 3 の式をってまりますが準備が整いますのでし待ちください。 最後までお願いいただければ ちょっとね、日が傾いてくるそんな時間帯になってきましたね。ちょっとね、あの赤中団がね、え、長い時間もうありましたし、その前にも ね、え、セーフティカーとかもありましたからね。 GTCの表彰式を取り行ってまります。 さあ、続いてはGTC 天クラスの表彰式のようですね。 パーナンバー 17プレイヤー久ハイポイントレーシングが第 [音楽] 3位というコールされました。 第3 位です。お疲れ様でした。さあ、そしてきましては第 2位。 [音楽] やはりタイガーですかね。 第二校の虎タイガールウーガー 今回も表彰台にしっかりと乗っていきます。 ま、昨日はね、ひロさんが 2位でタイガ選手が1 位で今日は入れ替わったと。 入れ替わりという感じでしたね。ひロさんもね、なんかこう 粘れ強く強い走りを見せていたイメージがありますよね。レース中ね。うん。 今までも序盤に広手が抜いてそっから変わんなかったって感じですかね。 うん。 です。 さ、それで最後に 昨日のリベンジを果たしたって感じですね。 そうですよね。今回もこのね、 2人、 この2人が表彰るというね。 はい。うん。ま、 この2人強いですよね。 ねえ、強いですね。 いや、これでもどうなんでしょうね。この 2人またあのGT3 クラスとか走ったらどんな感じになってくんのかな。 ちょっとそういう興味も惹かれるところもこのレースの面白さかもしれませんよね。 この人がこのクラスに乗ったらどうなるんだろうとかね。この人とペア組んだらどうなるんだろうとかね。 うん。ま、でもね、今年は、ま、自分が出てるカテゴリーを専して うん。 ま、翌年に向けて 多分、ま、 各々やりたくなるんじゃないですかね、他のものも。 え、これひロさんとタイガーウーが組んだらすごいですよね。 ねえ。すごい強そうな。 なんか強そうですね。うん。 [音楽] ま、それはね、あの、大木選手にも言えるのか。 そうね。大木選手強いすよね。 ねえ。 ま、大選手はあれか、お父さんと一緒に組むのか。 ま、そうね。おそらくそういう形でなっていくんでしょうね。うん。 うん。 ま、それがそのね、親子高、これが 1つの、 ま、あのチームのね、 シンボルと言いますか、 アイデンティティ的なところもね、ありますもんね。 はい。 それを楽しみにしているというファンの方も多いんじゃないかなと思います。クラスのドライバーの皆さんに改めて大きな拍手をお送りいただきたいと思います。そしてジャパン いや、本当にでもね、あの、今週末、ま、色々お疲れのところ解説もありがとうございましたね。 [音楽] ありがとうございました。 はい。いやあ、最後の最後本当にドラマチックなレースでね、面白かったですよね。 [音楽] そう。最後まで飽きないレースもった。ありがとうございます。 ファンもね、釘付けにしたんじゃないでしょうか。さあ、え、次回は 8月29日31 日岡山国際サーキットでまた皆さんお会いしましょう。金さん本当にありがとうございました。ありがございました。 [音楽]

Total
0
Shares
5 comments

Comments are closed.