■引用元
https://bbs.animanch.com/board/4846065/
■クレジット表記
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:雨晴はう
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:玄野武宏
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:白上虎太郎
VOICEVOX:もち子(cv明日葉よもぎ)
VOICEVOX:ずんだもん
ウマ娘 プリティーダービー/© Cygames, Inc.
なんでラストランのありマ勝てたの?おグりだから。 [音楽] 調節スローで展開が向いたから。 展開も運も味方した。そのチャンスを大グりがたがしっかり掴み取った。 一言で言えば時代がそれを許さなかった。 負け。おかな。やはり神がいたのでは 展開も向いた。運もあった。観客に慣れてたのもあったかもしれない。陣営が最後だから時解時合いを入れたのもあったのかもしれない。 でもそれを全部含めておぐりだからが答えな気がする。 底王のラストランで勝てたかなり謎。メンツ的にもいろんな意味でも奇跡の復活はこっちかな感もある。嫌どっちもやってること大概やばいのはそうなんだけど運が向いたと言われたらそれは間違いない。でも現役最後のこのタイミングで良い運を引いたこととそれを無駄にせず勝ち切ったのは持ってるって感じだ。 [音楽] いろんな意味でおグりキャップだからの 一言なんだよな。
それは武さんがフットワークの違いに気づいたから
説明聞いたら確かに"オグリだから"だった
武豊は持ってるよ。
冷静に分析するとスローの団子展開になってになって距離持たなくなったオグリでも脚残せたから
ただ有馬に良くある展開でもあるのでオグリの地力が高かったから勝てた事に変わりはない
一言で言えば「神がいた」それだけ
過酷なローテや度重なる故障で萎えていた闘争心を陣営が立て直したことと、前半ドスローで後半ハイラップという特殊なレースにも折り合える操縦性の高さと、手前替えの苦手な不器用な馬にスムーズに替えさせる天才的な騎乗、これらの要素が複雑に絡まりあっての奇跡なんだけど、どうも競馬の神様が「お前らこういうドラマ好きやろ」とドヤ顔で操作したようにしか思えん。
だって、オグリキャップだもん。
一番はテキが脚の痛みを有馬で無くなるようにしたからだろ。
中山2500はトリッキーなコースだけど息を入れるタイミングは多いから操縦性が良くて抑えが効くならマイラー気味の馬でも好走するよ
神様のおかげ
ネタバレ見ちまった…まあどうせ忘れるか
芦毛のサンタさんからの少し早いクリスマスプレゼントだよ
オグリキャップだからだよ。
オグリキャップ・・・スポーツ心臓が直前に復活
メジロマックイーン・・・本命の春天優先&無冠のライアンとアルダンにG1を勝たせたいからレース回避
メジロアルダン・・・マックイーンを回避させたのに太め残り
ヤエノムテキ・・・放馬
ミスターシクレノン・・・逃げる予定が出遅れて後方から
オサイチジョージ・・・先行策の予定がミスターシクレノンの出遅れで逃げることになる。逃げたくないからゆっくり走っても誰も抜かさない。結果、超スローペースになる。
メジロライアン&ホワイトストーン・・・超スローペースとスタンドの大歓声で掛かる。
『お前はオグリキャップやろ』
こいつはラストランよりレストランに興味があるんだ🍽️
90年秋は病気に加えてアホどもの24時間密着等あって身体メンタル共にボロボロだった。
それが回復してきていた
ピークを過ぎるって言っても春G1を勝つような馬急にあんなに弱くなるわけがない。
元々が最強馬、ピークを過ぎたところで覆せない力の差は無い。
そんな中展開が全て味方したらそりゃ勝てるよな。
TVで、生中継視ました。
子供でしたが、全身が総毛立つのを初めて体験しました。
そら神様のお陰やろ
JRAもCMでそう言っとる
天皇賞 あれ?別馬じゃん、誰お前
JC うわー更に貧相になってるやん
有馬 あれ?やる気あんの?身体はあれだけど気持ちは乗ってるじゃん。
パドックで天皇賞とJCは切って、有馬記念は間違えたら勝つかも?と思って、単勝をドン!と買った。
超スローだったのも勿論だけど、意外と知られてないのが、レース前調教で武豊がオグリキャップの手前を変える練習をしていた事です。
それまでオグリキャップはレースで、1度も手前を変えて走った事はありませんでした。それは産まれた時に左前脚が、変形していたからです。
牧場関係者の努力で、何とか走れる様に矯正したのです。
その代わり、右前脚を軸足にして立つクセがついたのです。
結果走る時は全て軸足で蹴るクセが出て、今まで来ていたのですが、武豊は天皇賞(秋)でスーパークリークを勝たせた時に、オグリキャップがコーナーで右によれるクセを突いて勝たせた事を思いだして、何とかするならこれしかないと思い調教を重ねました。
結果的に最後のストレートで手前を変えた所、往年の加速が甦り、抜群の手応えで走り抜けました。
このお話は昔、オグリキャップが引退後、TVで特番が放送された時に武豊本人がインタビューでそのまま話した事です。
私は動画配信をたまたま見たので、そのままをコメントしました。
長文失礼しました。😌
鞍上の両手が右手だったから
武豊も若手で生意気と思われていたがこのオグリキャップの有馬記念でようやく周りのベテランから認められたと言う。誰もがオグリキャップは終わったから勝たせる自信が誰にもなかったから。
武豊という天才が乗ったから
武豊じゃなければあの伝説は生まれなかった
テイオーは結果的にラストランになっただけで引退の予定はなかった
名馬が伝説になった
神の見えざる手とはまさにこれ
競馬の神様っているんだよ。馬券買うやつには微笑まないがな。それでいいんだよ
逃げ馬のミスターシクレノンが出遅れて超スローペースになって実質マイル戦になったこと、メジロライアンとホワイトストーンが入れ込む中で落ち着いて走れたこと、手前を変えないオグリキャップに武豊が直線で手前を変えさせたこと、秋天馬ヤエノムテキが入れ込んでレース前に放馬したこと、菊花賞馬メジロマックイーンが有馬記念を回避したこと、皐月賞馬とダービー馬もそれぞれのレースで燃え尽きて有馬にでなかったこと、スーパークリークとイナリワンが有馬記念前に引退したこと、サッカーボーイやサクラチヨノオーといった同期の強敵が早めに引退したこと。
まとめると、彼が「オグリキャップ」だから。
もしマックイーンが参戦してたら…。何か変わったかな。
実は前年のイナリワンと同じ軌跡をたどっている
天皇賞秋(6着)→JC(11着)→有馬(1着)
イナリワンの陣営も「最後も同じになるよ」とレース前に応援してた
こういうときに昔野球で流行った言葉が思い出される。「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」(野村克也さんという昔の有名な野球関係者の台詞です。)
何故勝ったのか分からない面があるから「オグリだから」と言いたくなるし、それだけの何か「持っているもの」があるとも言える。
テイオーのは奇跡の復活だったけどラストランの予定ではなかった、また骨折したからさすがに引退したけど
どんな言葉で表現しようとしても、最後はやっぱりオグリキャップだからという理由になってしまう。
オグリが頑張ったから
この有馬に菊花賞覇者の3歳メジロマックイーンが出てたら、どうなったでしょうね? 武豊の乗り替わりがあったかも謎
コメ欄を見てると「ただ強かった」だけではない、色々な要因をしっかり分析してるのね。
確か武豊が手前を変えるの教えたとかもあったよな。
しかも、武豊は自分が何をすべきかわかっていた馬だったと言ってたな。
ドウデュースの有馬記念の勝ち方がオグリキャップの有馬記念の勝ち方と似てるからやっぱり武豊が凄かったんだと最近わかった。
孫「神様って居るの?」お爺「あぁ…確か…1990年の中山競馬場の有馬記念に神様がいたのう…やはり…オグリキャップが神様なのかもしれぬ……だから…神様はおる…」孫「オグリキャップって、ウマ娘のオグリキャップ?」お爺「ウマ娘のオグリキャップの元になった現実の芦毛馬じゃよ…あの時は、タマモクロスと一緒に芦毛最強説が囁かれたぐらいじゃからな…儂は少し疲れた…少し寝るからのう」
勝つべくして勝ったそれだけ🤓気合いの足りないオグリに
武豊騎手が『お前オグリやろッ‼️』
って輪乗りの時に言ったそうな
主治医の話としては、普通の競走馬が心拍数33〜40回の処、オグリキャップは27〜30回。
脚部不安で1ヶ月の温泉治療をしたら、心拍数が35回前後に落ちていて、天皇賞秋やJC惨敗。
武豊が通常より1週間ほど早く、栗東から美浦へ移動させてじっくり調教。
心拍数が30回以下に改善していた。
オグリキャップだからさ