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[音楽] [音楽] SROジャパンカップ第3戦決勝レース1 の模様を灼熱の岡山国際サーキットからお送りしてまいります。実況は公園。そして解説はレーシングドライバーでレーシングドライブインストラクターもさ、太田さんです。お願いします。 はい、引き続きよろしくお よろしくお願いいたします。さあ、ジャパンカップ今もうすでにカレンダーが出ていますが、この岡山えね、第 3戦ということになりますね。 さあ、え、明日がね、え、ま、レース 2 ということになります。残すところは最終戦の鈴鹿ということになりますね。さあ、果たしてこれまでどんなレース、え、あるんでしょうか。トップストリーこう。 今週末、今シーズン2度目のSROGT パワーツアが開催されます。 GchallengAsia andJapanCup. ChampionscouldbeCR. However, それでは早速今週末の最新情報を見ていき ましょう。 Ibrahimbothscored victoriesinFuji pointsnowseparate thetwocrewsonly championsandcan retaintheirtitles hereattheymustwin bothracesandhope thatIbrahimscoresno morethansixpoints. Otherscouldyet bouncebackinto contentionbutafter nonsoringatFujithe likesofAnthonyleand DorianBalanciand RuenfanandMaximen nowfindthemselv42 pointsdrift100are stillavailableover thefinalraces crewarealsofocused onsecuringthesilver andcrownthisweekend ruandleadabsolute coursesangrohanand akashnandiby45 points thegapbetween silver’stoptwois nowherenearaswide butoursportasichen kungfuandjamesyoudo enjoyareason comfortable7point leadoverand JamesandAudiwinners herelastyearDavid couldalsohistitleon Sundayheandgar75 columboleadBen porterby25pointsthe 30carentryfeatures severalchangesthis weekendbutthe biggestisundedly China’sfirst24hours winnerjoining HarmonyRacing Ferrari G Asia it’sgreattobeherein Oamabackwithracing afterracingwith verychampionship hereinAsiaalways wantedtoraceback homekindofinmy region victoryaswellvery comp戦 に突入。 開幕戦から前線で異なるが誕生しており、まだまだチャンピオン候補が絞られていない展開です。 ランキングトップは富士大会のレース 2で見事な優勝を飾った 296 号車。開幕戦から前線表彰台に登り、総合力に優れたラインナップでチャンピオン獲得に向けて着々と駒を進めています。キング [音楽] 2位は666号車選手。 藤士大会のレース1ではシーズン初優勝を 納め、それ以外のレースでは全てP4 フィニッシュを記録していて、296号車 同様に安定した走りを見せています。 ランキング3位につけるのは佐原右京選手 と武井二選手がドライブする9号車です。 富士大会では望んだ結果が残せなかった もののトップとは20ポイント差と まだまだ逆転の射程圏内にいます。 シリーズチャンピオン争いは激している中 、GT3アクラスのチャンピオンは今大会 で決着がつくかもしれません。1動車は ランキングは45ポイント差が開いており 、今大会でチャンピオン決定の可能性が あります。GTCクラスも同様に88号車 のチャンピオン獲得が決定的です。CT4 クラスは39号車が開幕線から前勝を マークしている中、2番手の82号車が 前線で2フィニッシュを記録していること からチャンピオンの行方は最終戦まで 分からない展開となっています。 今大会は新たに181号車のノリック レーシングがエントリー。ドライバー ラインナップにはGT300クラス チャンピオンのバンバタク選手を控え、 最高峰のGT3クラスに参戦します。GT 4クラスにも88号車村上モーターが エントリー。スーパー耐久シリーズに参戦 する同チームは今大会でジャパンカップ デビューを果たします。 さあということでここまでね、トップ ストリーもまたご覧いただいたわけなん ですがいやまだまだちょっと今戦な感じ ですかね。ま、ただあのカップのねの 大ガウー選手はまあまあ走り切るだけに なってきますのでね。はい。 それ以外はまだまだ混沌としてますよね。最終戦までも釣れるのかな。まあまあ 1番有利に立ってるのはやはり 296号車と思 そうですね。今のところ表彰台を外してないっていうのはすごく大きいですよね。 そうですね。 うん。 さあ、それではここまでね、え、前線の振り返り、富士の振り返り、え、ちょっとご覧いただきましょうか。 [音楽] さあ、富士ね、え、富士もかなりこう熱いレースでしたよね。 [音楽] 296号車川選手が、ま、これレース 2の模様なんですけれども はい。日曜日のですね。 え、日曜日ですね。相当気合いの入った走りをね、見せてくれました。終盤まで高、どのポジションでも高連発といった感じでしたね。さあ、このまま逃げ切っていくのか。 おお。ここでもこれですよね。そうです。 大きい事故が はい。 ただドライバーはこれ大丈夫だったのは不幸中の幸いでしたね。 うん。でしたね。そしてこれそうですね、もうピットインドが開いてギリでのね、ピットインのブレーキングをしながらといた感じです。 はい。ちょ、本人もちょっと行きすぎたと思ってたんじゃないですか。 やべと思ったでしょ。 や、ちょっと行きすぎた。 そうですよね。そしてああ、前澤レーシング。 そう、前澤選手と、え、内田選手のバトルもこれね、すごかった。 そうですね。そして何よりもね、あの大選手が古軍奮闘。 はい。 今回は大選手ね、 親子で。親子だ。はい。 いや、でもこれすごいですよ。 はい。ここですよ。ここ。 やっぱり日本のジェントルマンレーサーにとって打ち出す選手っていうのは大きな壁なんで。ああ、なるほど。 はい。 その前沢選手の経験値でね、ここまで、ま、内田選手は あの中古のタイヤでレースをスタートしたっていうあの自分のスティントをね、 行ったんで、ま、そこがそのはい。マ選手の方は中古で行く予定だったのがね、 [音楽] あ、 直前に新品で行こうって切り替えたらしいんですよ。ま、そういう瞬間瞬間の状況判断がね、 [音楽] こういうバトルを産んだんですよね。 そうですね。 最ラップまでの激しいバトルでしたからね。ま、中にはね、え、バンクシ選手のね、素晴らしいバトルでしたが、 [音楽] いや、本当に見応えたっぷりのね、富士のレースということになりました。はい。 このや、川田選手もね、涙を流しながら喜んで選手はいね、ちょっと悔し、え、そんなね、ましたね。 いやあ、また今回も熱いレース繰り広げられていくんでしょうかね。 そうですね。 はい。 さあ、そして舞台は今回このね、岡山国際サーキットということになりますね。ま、あの先ほど行われましたね。え、はい。アジアシリーズとは変わって台数が [音楽] 18台ということですから、 ま、あの、 そんなに混み合う感じではない。 ま、そうなんですけど、全体の体数は少ないとはいえ、 GT アジアのそのアジアシリーズに比べるとクラスがあの多いわけです。 そのGT3 の中でアンクラスとプロアがあり、 GTCがま、1台とはいえ、 で、GT4が3台 だからコース上ばらけるので、そのクラス違いの車の処理という意味では、あの、すごく車のその性能差がある。うん。うん。うん。 アジアとはまた違う難しさがね、ある。特にこの狭いや。うん。 はい。特にあのGT3とGT4 ってラップタイムで8 秒ぐらい違うんですけど、 第3 セクターはなかなか抜けないんですよ。 だから合うタイミングが悪いと、あの、は、すごくロスしてしまう はい。可能性がありますんで、 あの、そういうところも結構勝負の、あとしてね、あると思いますね。なった。はい。でしょうね。 ま、先ほどね、ちょっと今映っていたのが 、え、Kチンズ地元、このね、岡山で、え 、果たして今回も素晴らしい勝利を飾る ことができるんでしょうか。え、今回の スタートドライバーに関しましては プロアーマクラス、プロアマーククラスに 関しては、え、まず ジェンテルマンドライバーということに なってきますね。 そして、え、天クラスはもちろんね、え、両方ともジェントルマンじゃないかなと。はい。そうですね。選手 はい。 あの、プロアマクラスばかりにこう注目されがちなんですが、今 66号車と81 号車、これ両方雨天クラス。大臣は今回大木さん親子でね、え、参加されるんですけどね。 はい。66 号車は私があのコーチングを協力させてもらってる川外メンテので今 うん。 はい。 これグリッドへの思想が行われておりますね。 なるほど。そうですね。今ちょうどね、ま、サイティングラップ的な感じですね。さ、え、それではエミさんのインタビューお聞きください。 さあ、え、ジャパンカップのグリッドにやってまいりましたバンバタ選手ですね。 え、今回から初参戦ということでスケット という スケットスケットなそうですね。はい。スケットはい。 どうですか?このジャパンカップどう感じてますか?雰囲気。 いや、なんかあの、ま、去年からね、あのチャレンジ、フェイチャレンジをコーチングしてたので一緒にね、岡山とかはあの、閉鎖してたんで見てはいたんですけど、実際出るとやっぱりね、あの、これがレースだなっていうすごい楽しい。はい。 楽しいのはもう何よりなんですけれども、あのバンバ選手このフェラーリ、ま、コーチングはされてるんですが、実際にご自身が乗り込むのというのはもしや、 あの、ま、そのコチしてたのフェラリチャレンジっていう車で、これ 296GT3なんで、GT3 あのね、あの、今年の 6 月ぐらいだったかなの富のシェイクダウンが初乗り で、こいの鈴鹿でちょっとだけ乗って、で、今週月その次というですね。 で、もうレースって丸っとレースするのは今回が初レース。 初です。もう完全に初です。はい。 もだいぶ期待してますんで是非あのフェラーリーへね、割と多いんですけれどもグイぐイと追い抜いていただいて そうですね。ま、あのただえっとこのチーム本当新規チームでまだ始まって、ま、今回がデビュー戦で次の鈴鹿も出るんですけど、ま、来年に向けた今年はもう準備期間なので、ま、あの、もちろん抜いてきたい気持ちも山々ももちろんあるけど、ま、しっかり 2 人で力合わせて感想するというの目標に頑張ります。 はい。では期待してますんで頑張ってください。 はい、ありがとうございます。 Soforthe internationalfund thefirsttime actually drivinginthisGT3 car.Hebeencoaching fortheFerrari challengslightly differentcarcit abouttheracetoday. Hehasbeentestingthe caralreadybutnot havedriventhecarina race.Sothat’sthe excitingpart.Also hispartnerisalso doingwell.He’sbeen coachinghimfora whilenow.AndSothey lookingforwardtothe Suzukaracewhichis happeninginabout10 daysandsoyeahyou couldseethe excitementonhisface andlet’shopehewas hopingthattheywill overtakeafewferrar infrontofthemandhe willtryhisbestback to さあということでね 2011年のスーパーGTGT300 クラスのチャンピオンバンバタ選手インバタ選 [音楽] と呼ぶのは久しぶりな気が ね。そうですね。 はい。あの、うちでやってるワンスマというドライビングレッスンのあのインストラクターもあの [音楽] 10年ほど前はよくお願いしてたんで。 あ、そうなんですね。はい。 うん。 ちょっとね、大きくなりましたよね。成長しましたよね。バンバ選手。はい。 さあ、そしてその間にですね、え、ちょうどこのトラック情報が入ってたんですが、え、ロ音が [音楽] 53.7°ということで、ま、少し下がったとはいえ相変わらずの 50°超えといった感じになってきますね。ま、ここからさらにね、日が傾き出しますから はい。そうですね、 ちょっとね、え、少し路面の、え、コンディションも落ち着いた感じでくるんでしょうか。 はい。あ、でもね、まだ全然路面温度 50°以上はあの、落ち着きも何もない感じですね。 はい。 なるほどね。 じゃあレースの内容と相ってかなり熱いえ感じになってきそうですね。ねえ。はい。はい。 いや、お客様はこの暑い中、この、 そう、岡山のね、いいところはやっぱり今のこう最近できた、ここ 10年、20 年できたサーキットに比べるとコースサイド近いところで見れるんですよ。だからファンの方とかはあと車の写真撮ったりするのが好きな方は岡山すごく人気ある。 うん。そうですよね。はい。 あの、結構ね、今回もあの、カメラの土曜日からもカメラ持ってコースサイドに構えてらっしゃる方くさんいらっしゃいますからね。 はい。ランオフエリアを広くするためにやはりあの見るところから離れてくっていうのが今の風潮ですよね。そうですね。だから、ま、ドライバーにとってみればすごくリスクのあるサーキットではあるんですけど、見る側からするとすごくね、あの、いいサーキットだと僕は思いますよ。 うん。ね。はい。 この距離是非ね、あのこの岡山国際サーキットにシーズン足を運んでいただければなと思います。 はい。僕も来月あれです。あの岡山でレースあります。 あ、そうなんです。 メック120 というあのレースなんですけど。 はい。 なるほどね。あ、さあ、そしてエさん川端選手のインタビューが入りそうです。 はい。え、再びグリッドからお届けしますが、え、こちらもフェラーリですね。 296 号車川端選手お話伺いたいんですけども、あの線、マ線ポリュームに乗っているということで、このフェラーリの速さというか秘訣をぜひぜひ教えてください。 フェラーリのですか? いや、もういや、チームとフェラーリのパッケージ。 あ、そうですね。フェラーリは、ま、今年初めてなんで、えっと、ちょっと色々分からない部分もあるんですけど、ま、も、も車はものすごく精密でいい車だなと。はい。 [音楽] で、チーム的には、あの、ま、僕はずっと所属しているチームですし、え、鈴木さんもずっと、え、 1 つ山シングとやっているので、え、そういった点では、え、チームワークはいいんじゃないかなと思います。はい。 改めてね、このジャパンカップって川田川選手からしたらどういう雰囲気ですか? ああ、な、何て言うんですかね。 日本のレースとはまた違なんか海外のレースみたいなで、ま、レベルもものすごく高いんで、えね、本当にスーパーフォーミュラ出てる選手だったりね、一の選手ばっかりの中で戦うのは結構大変なんですけど、え、頑張ってます。はい。 じゃ、このレースもね、期待してますんで、是非頑張ってください。 はい、ありがとうございます。 toourinternational fansthiswas hewasrefertothejust beingverybeautiset upbeengreatandthat isthereasonwhythey havebeenontheum throughthewhole seasonalsohis partnerisdoinga quitewelljobforhim itselfit’sthefirst time usuallyhedrives anothercarbutit’s thefirsttimetobe challengingthis championshipwiththe Ferrarisoheisvery veryhappyaboutthe jobhasbeendoingso farlookinggoodand alsoaboutJapancubhe internationalrace despitealltheteams arefromJapanbut therearesomanynice likeveryveryhigh qualitydriverssuch asdfromsuperformula soheisveryhtobe racingthemって さあということで川端バが何かこう炸裂してたような気もします ま、そ、あんなこと言ってますけど、あなたもあの、十分一流ですよっていう。 そうですよね。今、あの、 5 次元のね、アジアシリーズのレースを終えたばかりの 5 次元の木下代表がね、あの川端さんのとこ選手のとこに激例に来ておりましたけど、 ね、この川端選手、え、 6番グリッドですね。あ、えっと、 296、え、296 番グリッドからのスタート。ただ 15秒のサクがあるんですよね。 このレース特有のね、あの前のレースの上位 3台に15秒、10秒、5 秒の、え、ピットタイムの追加タイムが発生すると。 だから、あの、ま、今回で言うとどこでしたっけ? 45号車がプラ10秒ポノスが そうですね。はい。 で、前沢レーシングがプラ 5秒 で、え、今のひ山レーシングがプラ 15秒なので、 そうですね、 第1パート うん。ピットインする最初の25 分後ぐらいまでは見た目上の順位からそのそれぞれの車はその今言った数字の秒素だけ後ろを走ってると思って見てないといけないわけですよね。 そうね。そうですね。なのでまあまそういった点ではこの [音楽] 666 ねブンバイセブンレーシングのバンクシー選手なんかポールスタートではい。 ま、あのサクセスペナルティもないですから、ま、有利な状況ではありますよね。 ね。はい。 はい。 うん。 さあ、またインタビューそうですね。ちょっとお聞きいただきましょうか。 うちのチームなんじゃないか。 答えられないかもしれない。 はい。さあ、再びですね、グリットからお届けしてますけれども、ポールシッターバンクシー選手、今車に乗り込んでますけれどもですね。え、渡選手、 ま、ポールスタートということで、バンクシー選手昨年はポールトンを達成してますんで、結構自信満々ゲに入ってきました。 そうですね。ま、あの、元々ポルシェ自体 もこのコース得意っていうこともあったん で、ま、あの、練習の段階から調子も 良かったですし、ま、今大会は、まあ 行けるるっていうちょっとはい。ま、自信 を持ってこう予選に挑むことができて、で 、ま、本当にあの、バンクさんがあの 素晴らしい走りでこうポールを取ってくれ たんではい。本当にです。あの、後ろから ポルシェ勢がですね、あ、ポルシェ、 フェラーリ勢がもうたくさんと来てます けど、そこら辺渡選手はプレッシャー感じ てますか?そうですね。 ま、あの、やっぱり僕自身もプレッシャーありますし、ま、あの、バンクシーさんもあの、プレッシャーあると思うんですけど、ま、あの、ペースを見る限り、ま、僕たちもレースペースは良さそうなんで、ま、あの、自信を持って走りたいなと思います。 それでは期待してますんで頑張ってください。 はい、頑張ります。 [音楽] doingquiteawelljob overthroughoverthe weekend.Sohe’svery happyaboutthat.The factthattherearea lotofFerrariscoming frombehindisalotof pressureonbothof them.Hesaidbutyeah aswecanseehesaid thatBisalittlebit relaxedstartingfrom positionbecausehe hadatowinlast season.Soheisvery muchhingtoseethat againandhewilltry hisbest.That’swhat hesaidbacktoyou. さ まあ、この渡井選手をね、バンクシ選手と渡井選手の部屋は富でもね、え、主役の 1台でしたね。 そうですね。午前中のあのバンクシ選手の予選タックしびれましたね。 いや、すごかったですね。 はい。さっきあのトイレであの清選手とちょっと隣合わせになって すごかったねって話をしたら、ま、あのすごいって言ってました。ました。 [音楽] で、その代わり渡井君、もうちょっと頑張んないとねって、あの、京都選手は言ってたんですけど、ま、僕からしたら井選手の経験からしたらね、 もう相当頑張ってると思いますよ。 うん。なるほどね。さあ、今ね、岡山国際サーキット、え、甲kさ、ちょっとこれね、え、ボ選手の方ちょっと簡単にね。はい。 え、これまだ完璧にタイヤがあまった状態 じゃないんですけど、え、1コーナーは5 速から2速 看板でブレイ。2コーナーが1番スピード の早いところ。バチこ オーバーっぽいすね。で、モスエスは雨だ とちょっと怖いんですけどドライフ 。はい。 これオーバーテイクしてるのでちょっとイ側からになってますが、え、あとウッドはまた 2 速下りのブレーキなんで非常に難しいです。行き過ぎになりやすい。これあが 1 番コースで低いとこ。そうですね。で、裏ストレート。はい。はい。え、少し左に金して 100mの板で 5速から、ま、6 速まで入らない車がね、ここは多いんです。はい。 で、1 速で真ん中まで立ち上がって右端寄って 2速で1個目トラックリミットギリギリ 2個目もこの字2 個目っていうところと便除したというところとはい。あ、一応バイパーコーナーね。本来なんですね。したのこのレースはターンラインと呼んでます。そうです。最は でダブルヘアピン2 個目はここね、あの、非常に登ってるんで蹴り出し重要。 マイクナイトは下がってるんで、ここもね、すごい全開で行けるかいけないか難しいとか。最終コーナー。はい。はい。ここも下ってます。 いやらしいコーナーですね。え、そしてこもスレトでもロコーナー数は全部で 13個。 え、工程差が29m高差は12mから 15m とね。え、非常にツティそしてトリッキーなコースいうことになりますね。 路面のこうコンディションがあまりサーフェスが良くないのとあと交差幅狭かったりあの平均速度がせあの低いのでコースの長さで言うと守んですけど、え、守合以上にタイヤがあったまりづらい。あと左のコーナーが少ないので右のタイヤをあっめるのが難しいサーキットという認識です。 え、その辺りをうまくこうね、チョイス そして、え、合わしていって最後 フィニッシュに向かっていくということ ですね。さあ、車載カメラの模様が映って まいりました。こちらは55号車 。はい、もちろんステアリングを握るのは チームオーラーでもあります 1 分前ですね。さあ、1分前ですね。 予定通り16 時からホーメーションラップ今回も 2周ということですね。はい。 さあ、ここでやはり気をつけること。え、この後のスタート気をつけること。ま、逆に、え、ここを見てくださいというとこありますか? はい。まずはえっとこのグリッドに行くまでにあのレコネサンスラップというあの 5分間のピットオープンの時間があって、 えっと、できるだけタイヤを止めるために、ま、ピットスルーをして、 え、2 周回してからグリッドに行くみたいなことをやるんです。 号、次のドライバーのために、え、新品タイヤのスクラブをして レコネンスでピットするの時にタイヤを交換し、そこからグリッドまで今度は自分の白タイヤで行くみたいな作戦をね、取ったりするところがあるので、まだタイヤが十分にあったまった状態でないところからここスタートする車が多いんですよ。うん。 なのでスピードは上げられないんですけど、タイヤにゴミを拾わないようにしつつ はい。 え、加減速と左右に振ってなるべくブレーキとタイヤを、ま、あっためる。 うん。それをしないと1周目の1 コーナーからね、先があれなんか 1台止まってますね。 止まってますね。 これはポノスじゃないかな。あ、動いた。動いた。あ、動いてないね。 ポノスが動いてない。フラッグが今ね、え、振られています。ポノスが止まったまま。これはどうした? [音楽] ポノスは辻子選手スタートですね。 そうですね。 いやあ。 あ、違うん。 マックスレーシングですね。止まってるのね。 ま、いや、え、ポノスじゃないですか?マックスましね。はい。はい。 ポノスですね。 45号車3番グリッド2 列目からのスタートだったんですがポロス 296のGT3 ってエンジンかけてスタートするまでにちょっとあの作法があって難しいんですよ。 あ、そうなんです。 あのギアをエンゲージさせてステアリングの裏のえっとボタンを要は 2ペダルなんです。 あの、クラッチがないんで、えっと、要は車に任せるんですけど、車がなんかその作道の順番間違えると、えっと、スタートモードに入ってくれないとかっていうのがあってですね。 [音楽] あ、そういあんです。 はい。川イのあのGT3あ、スパGT の方で僕も第3 で乗ってるんで、そこら辺が結構ねんです。あ、 [音楽] さあ、え、あ、今ね、え、各クラスのポールシッター今ね、出てきましたね。 GT4。こちらはね、え、もう間違いない ですよね。はい。張田マロッポ、さらに タイガーウール。そして、え、チーム キラーが出てきましたね。そして、え、 プロアマクラスはセブンバイセブン レーシング66号車バンクシーと、え、 そして、え、井選手ということになってき ます。こちらが各クラスのポールシッター 。そしてこちらはオーバーですよね。はい 。先ほどお伝えしたようにバンクシーが ポール。そして2番グリッド秋田。え、3 番グリッドはポノスの辻子選手なんですが ストップしていましたね。え、4番 グリッド555前沢優が上松尾え1号車 ですね。そして、え、296は6番 グリッド鈴木。え、7番グリッドが24号 車の内田。え、8番グリッド9番、え、9 号車の竹井慎、9番グリッド66号車、え 、太田和とます。そして、え、10番 グリッドが181号車の、え、11番 グリッドが98号車の山脇大輔、え、12 番グリッド96号車末永典、13番 グリッド、え、88タイガーウcです。 そして14番グリッド360号車西川15 番グリッド81号車、え、大木信行 16号車が39 号車張田沼マッぽ、え、チーティ 4天17号車が88 号車。そして、え、最後 18 番グリットが、え、牧の吉友ということになりますね。 はい。今レースコントロールの方も言ってましたけど、えっと、 [音楽] 2 周回のセーフティ、あ、フォーメーションラップでのスタートから、えっと、セーフティカースタートに変更になりました。 はい。この45 号車が止まってしまってスタートできなかったフォーメーションラアップに出れなかったことが原因だと思われますが これんでしょう?ミッショントラブル的な感じですかね?なんか下タはし、 あの、もうあのそうですね。はして動かしてたんで、 で、その前押しても、あの、マシさん押しても全然動かなかったので、ひょっとしたらそういうなんか トラブルがあるのかもしれない。 そうですね。なので、えっと、もうすでにレースタイムはスタート。 60 分のレースはスタートしていて、セーフティカラン 1 周目という、あの、考え方になってます。 なるわけですね。 はい。なのでこの週にスタートするかどうかはまだこれあの黄色がね、点滅してますんで、え、まだここで消えないということはこの週はまだ入らないですっていうことですね。 さあ、え、こちら45 号車。え、グリット上でのトラブルによりスタートが切れなかったということで一旦ピットに引き上げられました。それ影響 インディスラップですね。 あ、これで入るか。 はい、入りますね。 入りましたね。これラップつけたまま入っていきましたね。 ラッつけたまま入るんだ。 入るですね。 さあ、ということで、ということはこの後もうね、え、最終コーナーを立ち上がって、え、よいよレーススタートということになってきます。さあ、いよいよこのね、え、今回から折り返しになってきました。 [音楽] SRO ジャパンカップ岡山インターナショナルサーキットレース。今ここでレーススタート。 いい蹴り出しを見ったのは 6666 のセブンバイセブンバンクシーがやはりここは飛び出していくか非常にクリーンなスタートという形になってきましたね。 そうですね。通常のレースとは違ってあの 1 列でのセーフティカースタートでスタートラインまでは抜いちゃいけないというルールで、え、セフティカーのリスタートはありますからね。 [音楽] はい。ね、非常にクリーンな 1 列、え、のこの体列を保ったままの、え、スタートということになりました。トップはバクシー。 でもその後ろすぐ後ろに秋田がついています。その差は約 0.3 秒程度か。いや、これでもひょっとの立ち上がりがね、秋た選手早かったですね。入っ [音楽] 来た。アップガレージャー来た。アウトから行くか。いや、ここはバンクシやはり守っていく。でもどうだ?インを。お、クロスラインでインを伺かっていく。 サイドバイサイド。秋田が被せるか。いや、バンクシーが守る。秋田が被せるか。秋田。おお。 いやあ、ちょっとその 55前沢 前沢もやいやや俺もいるぞんばかりにポジションしっかり上げていく。そしてこちらクラスになりますね。 そう、上町選手が選手をパス、前澤選手をパスしていった。 総合でもポジションを上げていきます。 マキラ上松さあ、前沢ここはでもまだまだああ、そして 296が前沢の後ろを伺っています。 前選手と鈴木選手のバトルですね。その後ろ内田選手。 はい。内田選手ですね。ここの辺りも非常にバチバチバチとやり合っています。 [音楽] 維持地と維持とのぶつかり合い。 まだタイヤがあっまってないとか、あと、ま、車が近いせいで自分のあの走りたいラインが走れないですからね。 こういうところでポジション争いはすごく おマックスレーションだぶ外出ましたね。 そうですね。ちょっとこれ後ろかなり 9 号車がね、もにその工人を浴びるといった感じになってです。 います。さあ、前澤どうだ?こっからうまく立て直していくか。自分のライン、自分のレースをこっからいかしていくか。 さあ、突破争い映ってまいりました。 666バイセブンバンクシトップは変わら ずちょっと差が開いてきたのか。秋田が 少しこれはどうでしょう?落ち着いた レース展開をしていくのか。アップ ガレージ秋田18号車、現在2番手、 そして3番手につけているのは1号車 クラスのトップということにもなります。 そして、え、4番手、総合4番手つけて いるのは55号車。 はい。 スタートはクリーンだったという話ですね。 はい。クリーンスタートだと。 はい。 非常にね。え、まあまあのセティカードのスタートということもあって [音楽] 45号車が 45 号車復活しましたね。今最終はい。立ち上がってきましたね。 はい。45 号車がどうやらこれは復活してきた模様。ギリギリ周回れには どうかなって感じ。に出てたのか。あ、 1 周回遅れになってますね。今すでにね。ワ ンマップにはなってます。 周目に入ってますからね。ですね。 はい。 いや、45号車3 番グリットからのスタートだけにちょっと悔れますね。 ま、でも あの諦めずにこっからポイントをね、しっかり取りに行きたいですよね。 [音楽] レースはチェッカーを受けるまで何が起こるか本当に分かりません。 アジアシリーズもそういうね、ありましたからね。そうですよね。 ですので一体何が起こるか分かりません。ま、この後ね 25分、え、25 分経過しますと、え、ピットウィンドが開きます。 はい。ま、そこでまた何かね、大きな、 ええ、ま、サクセスペナルティもあると いうことで順位の変動が出てくるでしょう 。さあ、少しラインをインガーに外してき ました。カーナンバー1チーム マッキーディフェンディングチャンピオン 。さあ、この辺りは非常に静かな展開。 序盤。ああ、後方見。あ、これはあれです ね。Kチーズ。Kチーズ。その後ろは GTCタイガー。今回も古軍奮闘。 はい。タイガー選手はもうチャンピオン祭ね、あの決めかけてる状態ですけど。 そうですね。 はい。992のカップカーはもうほぼGT 3 スペックなので、え、タイガ運選手かなりあのね、レベルの高いジェントルマンレーサーだから車の性能だいぶ引き出していて、え、ちょっとまだ慣れていない [音楽] GT3 のジェントルマンレーサーだと後ろに行ってしまうとね、意外と抜けないんですよ。 抜けないんです。 なるほどね。 ねえ、ま、その辺りのうまさ、やはりタイガー王のうまさも光るですね。ですよね。 そうですね。今まさに、え、 81号車大臣の大木選手 はい。あと西川選手、ランナプの 3 西川選手などはこのタイガウー選手に負蓋をされている状態ですかね。 はい。だ、GT3のクラスも4 台だけとはいえ、あの、すごくそういう要素の中でクラス表彰台を争ってるので、 [音楽] え、順位的には真ん中より後ろのことが多いんですけどね。クラス争いはすごい 凄じもありますね。そうですね。総合ではどうしても彼に沈んでしまう。ま、それ性能差もありますからね。 [音楽] 各クラスの維持と維持とのぶつかり合いそして激しいね、え、灼熱の戦いが繰り広げられるわけです。さあ、これはトップバンクシ プラアマクラス。もちろんオーバーオールでもトップを行きます。ま、ここまでバンクシーのタイムは 1分31秒535 なんですが、え、アップガレージその後ろ 2番手18号車が1分31秒376 というタイムを秋田選手が出しています。 はい。 秋田選手はもうつもコース幅目いっぱいを常に使ってね。 本当そうですよね。 あれでも空間認識で言ったら相当高いんですよ。 タイヤ1 個分のところをね、うまく使ってるんで ギリギリのところをこうでバランス取って岡山はもうそのタイヤ [音楽] 1 個分のコントロールができるかできないかがすごくきます。 はい。 ま、そういったこのね、え、バンクシ選手、今オンボードのバンクシ選手なんかもおそらくそういったね、え、空間認識能力を持っていると ちょっとね、是非どこを通っているのかね、え、映像と違いないだけるんじゃないかなと思います。おっと、ちょっと今修正団を当てていったような感じもありましたが、いや、もう目一ぱ行ってますよ。バンクシー選手も逃げないと、 とにかく逃げないといった感じですね。ただ、ま、これバンクシー選手かなり有利になってきますね。 あの、ペナルティもないですもんね。 そうですね。はい。ね、 サクセスペナルティもないという状態ですから。お、今ワイプで映ってきたのはセブンバイセブンのピット。さあ、どういう持ちなのか。よしよしといった感じでしょうかね。まあ、でもなんか渡選手もいや、パンクシ選手だから任してるっていった感じでしょうかね。 はい。そうですね。 もうあとは状況を見つめながら自分のパートまめに入ってくる可能性がやっぱりあの土曜日のレースは [音楽] 25 分後すぐにピットオープンすぐに入ってくるチームが多いと思いますんでね。 はい。 さあここまで10分か経過。あと15 分程度にピットウインが開くという状況。さあ、バクシーの走りコンボードでじっくりとご覧いただいているった状況なんですが、この辺りの処理もどうでしょうか。 [音楽] ま、大きくね、え、ステアリングを 切り直すなんてこともないですから。安定 した走り。 さあ、そのバンクシの走り。さあ、こっ からブレーキング。さらに立ち上がって いく。その後ろにはアップガレージ18号 車の秋田。うお、ここもワイドにワイドに さあ、秋田追いかける さあ、こっからスリップップに入りに はまだちょっと距離がありますか?そう ですね。 選手が今最後尾とはいえ 30秒後で全体ベスト出てきましたね。 いや、だからちゃんとレースができスタートできてたらね、 [音楽] 悔まれますが、でもね、先ほどの話通りチェッカーを受けるまでこのタイムですがわかんないですよね。 はい。そうですね。 はい。 その辻子選手は現在バックスにかかろうかというところを はい。 このトップの車両の 10 秒ほど前を走っています。はい。ま、追いつかないと思いますね。 このペースで辻子選手が走り続けていれば さあ、そしてここは4 番手争いということになってきます。 555 チーム前沢、前澤レーシング。その前沢シングのすぐ後ろが現在、え、チャンピオンスタンディングでもトップに立ちます。 296号車1 つ山ウズコーンズレーシング。お、こちらマックスレーシングとそして [音楽] 9号車ビンゴレーシングLMコルサ。LM コルサの今オンボードをご覧いただいています。 現在この9 号車エレムコルサの、え、スタリコ握っているのは武井慎司選手。さあ、この辺りもね、 [音楽] 6番手争い、67、8 番手争いが非常に熱くなってくるのか。うん。ぐっと近づいていく。マックスレーシングに近づいていく。まあ、ま、スレーシングもね、あの、ま、ま、地元ちゃ地元ですね。 そうですね。そうですね。 はい。 井選手はちょっと今週はあのなんか様子が変だなと思って話しかけたらなんか色々あるらしいです。あ あ、そうなんですね。 そうなんですね。 あの左足ブレーキにしたりとかなんか色々ね。 [音楽] 色々なんか食べた事情で 事情で。あ、なるほどね。ま、この辺りの方がどうでしょう?何かこう左右してくるんでしょうか? うん。この争いもね、面白い感じになってきましたね。さあ、 6番手、7番手、8番手争い。 今回はあれですよ。あの川イのチーム目線を僕今放送席持ってきましたんで、チームがどんな風に今やってるか 聞きながら放送させていただ 気になることがいっぱいあります。 そうですね。さあ、こちら39 号車ハリダルマンマッ、トヨタガズレーシングインドネシアということで、まあね、このチームもチームの総合力としては非常に高いですね。 そうですね。はい。 インドネシアのトヨタのディーラーがあの参戦しているんですけど、あの野中太選手を与用してね、もうあのずっと長くジャパンカップをね、え、最初から参戦しているチームですね。はい。 え、ただこの39号車なんですが15 秒のサクサクスペナルティを持っていますので はい。 え、GT4は100 はい。 え、120秒、120 秒。 うん。 あ、125秒か。 125秒あるんですね。合計でね。はい。 で、82号車がプラス10秒なので、ま、 5秒差あるということですね。 はい。そうですね。この5 秒差がどう効いてくるのか。 そうですね。 うん。まあ、今のところやはり 1 番のね、え、クラス優勝の最右翼と見られてるのがこの 39号車。 はい。 あ、こちらは666 バイセブン。あ、この時間になってくるとちょっと 西火、 西でね、このホストレートの影が出てくるので、 幻想的な雰囲気をね、し出しています。あ、藤選手。 映ってますよ。え、藤選手藤波もやディレクターですね。はい。藤波ディレクターですね。もう任したぞといった感じの表情でしょうか。おお、これはかなりロールさしていますね。ロールさせながら今ワックスレーシングが加速していきます。さあ、この飛び込みはどうだ?これはモス [音楽] [音楽] [拍手] S からの後打っですね。あとウットの飛び込み。 9井選手のま、武井選手と内田選手の バトルを載で見れるっていうのはこれ日本のジャパンカップのこれ素晴らしさですね。トップジェントルマンドライバーということですよね。日本を代表するジェントルマンド 2人のバトル。 非常にクリーンなバトルと感じかもしれません。 プレッシャーをかける竹井 車もまた違いますからね。 296 と、え、メルセデスの戦いですよね。はい。そうです。 はい。 ま、あの、何かね、イメージ的には 296の方が非常にまとまって、 え、そしては ね、あの、オールラウンダーな雰囲気があるが、 ま、この辺りもどういう風に攻めていくんでしょうか。 あの、予選の時もちょっと話したようにマックスレーシングさんは、あ、今回あの、車の個体を木曜日のなんかトラブルで交換して金曜日から実質走らせてるので、でもこれ見てる限りだいぶ仕上げてきましたね。短い時間でね。はい。 か、あの、今日のね、午前中の予選の時よりも動き的には非常にキビキビした感じと言いますか、反応がいい感しますよね。 そうです。はい。あの、レースの、あの、この先の展望が望ね、え、位置でレースができてますよね。さ、そして今こちらね、え、画像入ってきましたチャンピオンシップポイントなんですが、このままで行くとこういうポイントになりますよということかな。はい。 [音楽] ねえ、86 ポイントということになりそうなんですが、いや、これすごい。 このまま一旦迫ってきますよね。 そうですね。ま、あの、渡井選手とバンクシー選手は同じ車に乗ってるので、同じ車に乗ってる以上、渡井選手だけがこう、あの、前に出るとかというのはないんで。 [音楽] そうですね。 あの、都合はあの、ディレクターが乗ってますし、その都合でって形になってくる。 [音楽] 実質バンクシ選手のあのポイントを見ておけばいいのかなと思います。うん。 さあ、果たしてこれはどうでしょうか。セブンバイセブンがここで一気にね、え、このままポールトゥウンを飾ってポイントスタンディングもいい位置に来るんでしょうか? [音楽] いや、そうはさせないといったところがこの 296号車1 つ山ウ水コーンズレーシング。ここも落ち着いた走り。まずは無理をしないといったところか。前を行くのは白いボディ。これは前沢 [音楽] [拍手] 555。 いや、ジェントルマンがレースしてるとはいえ、アジアシリーズに比べると ジェントルなレースですよね。 ジェントル。そうですよ。まさにジェントルなレス。 やっぱり日本のジェントルマンレーサーがやっぱり望む、あの、ガチャガチャやらない日本のジェントルマン同士でプロと一緒に組んで出したい。ま、それはあの SROもそこはよく分かっていて、 え、アジアシリーズが人気で出れない。でも入ると結構ガチャガチャやる。 うん。 だからジャパンカップを立ち上げて、え、日本は日本だけでこのちょっと臨な感じのレースっていうところでスー、 [音楽] GTとかS タイにはない、ちょうどいいろんな立ち位置として、 ま、これが人気をしているはい。え、ところですね。これ、ま、あの、アジアシリーズでは、あの、事最終戦が北京ということなんですが、あの、あれですよね、チャイニーズシリーズみたいなのもあるんですよね。 あの、同じレースでチャイナカップという別カップとして、あの、別チャンピオンシップのポイントもスコアされている。あるんですよね。確かね。そうですね。うん。 この辺りがこのレースのね、え、特徴というのかもしれませんね。 そう。今SRO1人勝がちですね。 レースの主催者としては GT3とGT カーのレース、あのロードアメリカのレースもね、あの先ほどのアジャシリーズでちょっとやってましたけど、 もう世界的にいろんなところでジェントルマンレーサーがあの早い GT3自分の好きなメーカーのGT3 を買ってプロを雇って 一緒にこれプロドライバーにとってみてもすごくあのマーケットとしてね教えられて早く走れて壊さずに [音楽] え結果を出すっていうことができる ドライバーに取ってみると仕事がちゃんとね、こうはい。え、シングドライバーとしてのマーケットも支えていると そうですね。ま、フルキックから日本も世界もモータンタスポーツの歴力史はジェントルマンが支えてますからね。 [音楽] はい。 おさあこれでどうやらエミさんのインタビューが入ってきそうです。ちょっとお聞きください。 [音楽] [音楽] さあ、え、ピットからお届けしております。 18 号車ですね、え、小林選手ですけれども、ま、このジャパンカップっていうちょっと、ま、なんだろうな、いつもとは違う雰囲気でのレースかと思うんですけれども、今のところ P2 ということで、秋田選手いい仕事をしてます。 はい。あの、秋田さん、あの、予選から素晴らしい走りしてくれて、あの、今もね、トップと、え、金差で 2 番手くれて、すごい頼もしいなんて、ま、なんとか僕変わってね、トップ奪いかせるように頑張りたいなと思います。 で、ま、事前ね、最終戦鈴鹿になってますけれども、そちらに向けてもね、いい結果で終えたいですね。 そうですね。あの、色々、ま、データも取ったりもしたいですし、え、やっぱ最後の鈴鹿で優勝して終われるようにしたいと思うので、ま、まずこのレース勝って明日も頑張って鈴鹿の残りの [音楽] 2 レースもね、いい経過出せるように頑張りたいと思います。 じゃ、これから乗り込むということで頑張ってください。 はい、頑張ります。ありがとうございます。 ありがとうございます。toallour internationalfundso hebeenveryhappywith thejobisdoingsofar hasbeenagreatfor themhewasreally quickatqualifyingso thisisaveryveryposi aspecttheyarealso lookingforwardtothe suracewhytheyreally reallywanttostayon thepodiumforthis raceandalsotomorrow itwasveryposihis comsandheverymuch lookingfor さあ、18 号車これからね、え、ドライバーチェンジしていこうかという小林孝志選手のお聞きたきまし、そのね、え、 1分30 秒台に出る、え、ね、ドライバーが増えてまいりましたね。 そうですね。ロ ンが下がってきて、 それで、ま、プラスあれですね、燃料も満タから、あの、今 1/3 ぐらいまで減ってきてますから、あ、ま、 2/3ぐらいになってんのかな。 はい。 ま、そういうこともあって、結構今の 10 周超えたぐらいでベストラップを出してくるっていうのはね、 はい。 路面温度が下がってきてるのかなという印象ですね。 それもね、影響してるのかなといった感じで、ここまでは 1分30秒42 というね、え、バクシー選手のタイムが現在トップということになりますね。 はい。 ただね、あの、ま、最後尾にはね、え、ついてしまっているんですが、 45号車の辻子選手も1分30秒437 ということで、非常に激しい追い上げを見せているのかなといった雰囲気ますね。さあ、そのバンクシーからああ、渡選手がスタンバイに入っていく。 [音楽] はい。ピットオープンまであと5 分切ってるので、もう各者プロドライバーは準備を始めてますね。ね、ということはこれは結構早い段階でやはり、え、沢さんの読み通りがみんな入ってくるのかなといった感じですね。 はい。 ねえ、アジアシリーズの時もお話した通り、えっと、 GT3のクラスは基本ピットストップ 90秒、 はい。1 分30秒なので、え、1 周のラップタイムと大体1周なわけです。 で、ピットインとピットアウト入れるとプラス 10秒ずつの、まあ、110 秒ぐらいなんですね。 なのでピットインした時のピットロードの、え、 10秒から20 秒後ろぐらいのところにピットアウトした時に更する。す はい。なのでその順位もあの大事なんですけど 戻った時のトラックポジションもあの混んでるところに入れてしまうと はい。 ペースがつめなかったりタイヤがあまる前にオフラインを走んなきゃいけなくなったりするんでね。 色々考えないといけない。 この辺りま、どのタイミングで入っていくかというところですね。 フルコースイエローです。 さあ、フルコースイエローがこれで表示されましたね。 はい。フルコースイエローは何が起きたんだ? 555 号車がなんか止まっているという情報ですね。 号そうですね。今555 号車がヘアピンからリボルバーの間ぐらいではい。 [音楽] マイザーレーシングが止まっているのか。 はい。 プルコースイエローはセーフティカーと違って、え、 80km で走りなさいという、え、ものです。この後 550 号車映るかな?ちょっと映って。あ、でもイン巻きしてどこかここ止まってますね。あ、インしたのかどうかちょっとわかんないんですけど、 [音楽] タイヤのマークも手前にないですし、ま、何らかの理由でコースから外れかかったとこで止まってますね。 [音楽] そうですね。 ああ、今ちょうどこれでもボードが映ってますがさあ、そんな中でも そろそろこれピットウィンドウが開く時間になってきてるんですが そうですね。えっとこのままフルコースイエローだとピットオープンの、え、タイミングをずらすというレースコントローラーの指示が出るかもしれません。ちょっとこの後注目ですね。 そうですね。はい。 もうあと2分程度で降りちゃいます。 あ、前沢有作こで降りてしまった。 [音楽] 降りてしまうと車の回収にあのはい。単価が用意されてるということはどっかあのガードレールに接触したりしている可能性があります。ドクターがね、今対応してますね。 してますね。ただ、ま、ご本人は歩かれてますので、 ま、大きな怪我はなさそうといった感じでしょうか。ま、それが幸いといった感じなんですが、これ前 悔しいですね。横見にとってもちょっと悔しい結果になってしまったが うん。 フルコースイエロー中のピットインはあのルール上オッケーなので、えっと今の場所の関係で 35 分になったところで、え、フルコスイエロー中もピットに入ってくる車があのあるかもしれないですね。 そうですね。はい。 はい。 さあ、リプレイですね。あ、これちょうどリプレイ映ってますね。 555号車。 これ裏ストレート。この後のヘアピンの立ち上がりでしょね。 入ってきなんですがあいたんだな。 開きましたね。レヒットした。 はい。ヒットしてますね。 そうですね。ヒットした。 いや、悔しそうなこうね。え、ためきああという声とれてますね。 はい。 ちょっとあの前の車がたせいで旋回速度が若干適正よりも高めな状態でアクセルを出口で踏んでしまったような印象を受けますね。それであのパワースライドして巻いてしまったと。 はい。 いや、この前沢シング前沢選手もねえ前回の富士では非常にいい走りをね、感動誘うような走りをしていたんですが、今回はちょっとうまく噛み合わなかったか。 [音楽] 車の回収にちょっと時間がかかる。あと 30 秒ぐらいでもうピットオープンなんで。 そうですね。もうトップの車両はね、 666号車今セカンドダイブルヘアピンの 2 個目だからもうこれ入ってこれちゃうんじゃないかな。この週ちょっと見てて。 そう、そうですね。ここからちょうどね、あ、今、え、ここが はい。 ああ、でもちょっとね、早すぎるからすぎるのか。 やめたんすね。 うん。 もうこの辺はね、あ、18 号車入ってきますね。18 号車はタイミ的に第1か。 ま、まだまだですね。 1号車もまだ入ってこない。 ま、ということはここで今 25分ここで25 分という形になってきましたから ここからは入あ、入ってきたか。あ、 [音楽] はい。ピットオープンですね。 ピットオープンですね。そうですね。 ビットウィンドウオープンというね、え、今シーズも出てきてますが、 そうするとこのフルコースイエロー中に入れた方はすごくこのタイミングで入れた 24号車以降の車は はい。 結構原因があると思いますよ。 24号車9 号車あたりはこれかなり有利にね。 はい。 この後の66号車も入った。 展開するかな?あ、 全車入りましたね。 うん。アンダーカット的な感じになってくるかもしれませんね。 そうですね。コース上は80km でしか走ってないですから、その間に 90秒のピットを済ませられるのは めちゃくちゃでかいです。 さあ、これは大きくレースがどうやら動きそうだ。 さあ、 フルコースエロー中。フルコースエロー中にピットウィンドが入って、 このタイミングで真っ先に入ってきたのはまずは [音楽] 24号車、9号車あたり。 勝負の間で先頭集団を走ってたが故えに この週入れなかったんですよ。 タイミング的にね、 もうあと5 秒程度後ろだったら入れたなっていうタイミングでしたね。 そう。この1 周の差がこの後どう出るかがちょっと見物です。 [音楽] これはね66618 面白くなってくるぞ。 この辺が入れなかったんですよね。 さあ、その現在ね、トップの 666なんですが、バックスレート この後おそらく入ってくるという状況ですからね。 はい。トップの3 台入れなかったんですよ。 さあ、ここで面白くなってくるのが 9 号車原右教にスイッチしていくわけなんですが、 そう、9 号車は早々にいいタイミングでピットに入ることができました。 [音楽] 296もいいタイミングで入れました。 9号車296、あと96も 96は入ってないのかな? 96はおそらく入ってないない。 入ってないですね。 そうですね。さあ、ここで出ていった。 さあ、まずは24 号車マックスレーシング。それを追いかけるように 9号車ていく。ビンゴレーシング 296もコースです。まだ入れなかった。 さあ、そして66 号車もいいタイミングといった感じでしたね。これは大きくシャッフルされていくのか、順位が。 で、 コースインしてもまだクルコースイエロー中なので 80kmで走。 ピット内は50km、外は 80kmではい。今666入りますね。 はい。ここで バンクシーが入ってくる。1 周の差がどう出るか。 さあ、これが勝負のあ、どういう風になってくるのか。またまた何かドラマチックな展開が起きるのか、大逆点撃が起きるのか。 24号車、そして9号車。さらには296 あたりが何かこれレースを大きく動かしていくのか。いや、レースを大きく動かしたのはある意味 555号車になってくるのか。 そうですね。 残念なちょっとあのスピンとフラッシュでしたけど、ま、でも体はおそらく大丈夫そうなので、そこは安心ですね。 車を直してまた明日ね。はい。 ですね。レース2 に挑むんではないかなと思います。さあ、 666 バンプシーからさあ、渡っていきます。渡が乗り込んでいく。 296、 296 はもうピットアウトしてるか。まだまだストップしてるか 2。さあ、これは、え、後ろは 98号車。98 号車はまだ入っていない。いや、入りましたね。アウトナップですね。 はい。高木新選手に変わってますね。 さあ、そしてこちらが18 号車秋田からそして小林孝志に変わっていく。 このタイミングがきちと出るか強出るか。まだピットウィンドはオープンしていますが、 この週 フルコースイエロー。フルコースイエローはまだ続いています。 はい。 555 号車。でもここでピコースにもう出されましたね。 そうですね。 はい。 おそらくもうそろそろで、 え、フルコスイエローは解除になるかと思います。 解除な。はい。さあ、45 号車ポノスも今ここで警骨リーに変わってアウトラップに入っていきます。この出た週がフルコスイエローって嫌なんですよね。タイヤ温めらんないから。 そうか。そうですよね。 うん。80km の制限がかかってますから。 で、フルコースイエローの時に 早く走る方法はアウトインアウトじゃないコーナーがあるんですよ。 要は80km だから大きく走ると距離を稼いでしまって遅くなっちゃうから 80kmを下がらない範囲で これセーフティカーに変わりますね。 カー変わりましたね。うん。 さあ、え、ここでフルコースエローからセーフティーカーが入ってきました。まだ、え、表示上場はフルコースイエローということで狙っていますが、セーフーフティカーが入ってきましたね。さあ、タイガウー。 ま、このままね、レース1、レース2 とも無事に走り切ればもうチャンピオンがほぼ決まると、チャンピオンはほぼ手のひの中といった感じのタイガ 1 人で古軍奮闘ということになってきますので、 1回降りて バ、え、ね、え、ラインまで下がってで、また乗り込むというね、同じの手順を踏んでいます。 そうですね。 はい。 さあ、え、セフティカーフルコスエロのまですね。 セーフティカーはまだライトをつけていないのでコース上に入ってはいるけどセーフティカーの運用にはまだなってないよと。はい。だからこれあの日本のレースとはまたちょっと違ってセーフティカーがコース上で戦頭の車に追いつくまで抜いてくということがあります。これですね。 [音楽] うん。いわゆるこのシーンですね。はい。 今1 号車はチームマキラーを抜いていくといったシーンなんですが、 トップは今井選手の 666号車なんで、ここの今この今この時 2個目を立ち上がった666 号車の前に行くまでセーフティーカーは、 え、コースの車を抜いてきます。抜いてということですよね。 さあ、このセーフティカーでもこれまたセーフティーカーの運用に変わると はい。 またちょっと1 つドラマが生まれそうな雰囲気してきますよね。 そうです。そうなんですよ。 はい。各者の感覚がぐっと詰まってきます のでさあ、リプレイですね。これは555 号車前レーシングのあのね、フラッシュ シートでしょうか。ヘアピンこまでは順調 。この後どうでしょう?ちょっとスピード が高かったのか。何かフロントのグリップ がスポーンと抜きたような感じで ガードレルヒット。ま、幸いなことに、え 、前澤優選手に大きな怪我はなかったの ようなんですが、自力で出て自力で歩いて いくというシーンがね、え、見られました ね。ただチームとしてはかなり悔しい状況 とって感じかもしれません。 うん。この前澤選手のね、クラッシュに より、え、フルコースイエロー、フル コースイエローが、え、今ね、え、宣言さ れています。 その中でまたセーフティカーも入っていますが、運用場、レースの運用場は、え、フルコースイエローが続いているまといった感じになりますね。 はい。こっからセーフティカーに変わりました。 変わりましたね。ちょうど666 号車先頭の前にセーフティカーが入ったということでセーフティカーに用に変わっていきます。さあ、ここから各者。さあ、どうなっていく? 666号。そして18号 ね。え、アップガレージ。その差がぐーっと詰まってきます。 うん。 [音楽] さあ、え、これでエビさんのインタビューを聞きください。さあ、 A ピットからお届けします。横水選手、前澤選手、まずは大丈夫ですか?結構な衝撃が加わったかと思うんですけれども、ドライバーは大丈夫ですか? [音楽] そうですね。 ま、あの、特に大きなんだろうことはないと思うんですけど、ま、無線でまだやり取りできないんで分からないんですがはい。 ま、見た感じ、あの、リアがこうなんか抜けたっていう感じなんですけれども、現状まだ何が起きたっていうかのはティーム内ではまだ分かっていない そうですね。はい。まだ分かってないんですけど、ま、バトル中にうん。あの、何か起きたのかなっていう感じですかね。はい。 ま、せっかくのね、セカンドロースタートだったと思うんですけれども、あの、明日もあるので、是非また気持ちを切り替えてはい、頑張ってください。 はい。あの、チームとしては非常に車スピードありますし、あの、明日また走れればいいレースができると思います。 期待してますんで、とりあえずお疲れ様でした。ありがとうございました。 Sofirstofallthe driveris buthoweverwedonot knowyetwhathappen therewasnoradifrom thedriverafterit happensotheyare stillunder investigation buttheywill headhighlooking forwardtotomorrow andhewilltryhisbest startingtomorrowthe racetwoandyeah they’reverylooking forwardtoitwasjust unfortunatewhat happenedandtheywill findoutsoonback さあ、ということでこれで、え、 555号車、え、515 号車を覗いて全て、え、全てのマシンガチームが、え、に入ったとですね。さあ、こっからウェービングしっかりと熱を入れていきます。これだけの感覚。その差はかなり詰まってまりました。 [音楽] [音楽] 一旦ね、え、順位の方を整理されてるといった感じになりますので、まあまあこのままこの順位がまあまあいわゆるそうですね。 [音楽] そうですね。はい。 あの、そう、10 位は変わらないんですけど差が詰まってしまうので トラックポジション上はその差を広げておきたかったチームからするとね。 [音楽] そうですね。だいぶ状況が変わるかと思います。 まあ、こういったね、何が起こるかわからないというのもレースですからね。 さあ、果たしてここまでの順位総合では 666。もちろんプロアマクラスの1位と いうことになりますね。1番手と、え、 トップということになります。そして2番 手に入ってるのが18号車、え、プラーマ クラスの18、え、2番手。え、そして、 え、アクラス、アクラスのトップという ことにもなります。総合3番手つけてるの が1号車。え、そして、え、 プロアマクラスの3番手につけてるのが 24号車ということになりますね。総互4 番手となります。 え、そして、え、GT3クラスの2番手だ ね。はい。さあ、ここで。お、 これはあの、抜いちゃいけないんですけど、セーフティカーになったら対を整えないといけないので 早く行ってくれって45号車は、 え、Kトリの選手は前の、えっと、これは 81号車龍一息子さんの方ですね。 で、え、その後ろの365 車は田中選手、え、にプレッシャーをかけて、 [音楽] そう、あの、もうFC じゃないからゆっくり走る必要じゃなくて列につかないといけないんだよていうね。 前行ってくれよ。詰めてくれよって。あ、そうですね。結構感覚いてるんですよね。でももうこれで追いつきます。 そうですね。 そんな感じですね。はでもまだ あら、 これ666 号車はアンダインベスティケーションフラック中の [音楽] 追い越しかなんかなかな [音楽] イエローフラッグ中ということはこれセーフティカーの そうですかね。あ、そうです。それがフルコスイエローの前あの要は前沢選手が [音楽] スピンした直後ですよね。あのイエロー区間があったと思いますんで。うん。 このイエロー区間でひょっとしたら、え、イエローフラッグが目に入らなかったのかもしれませんが、 666号車。 ちょっとまだわかんないですね。 ちょっとまだ分からないですけどね。検証が行われるということになってきました。木での追い越しがあったんではないかということで、え、ここでどうやら検証に入りそうです。もしこれ実際にあったとなったらまた何かしらのペナルティということになります。さあ、セーフティカの周回でどうやら、え、ピットに入るという情報も入ってまりました。 [音楽] どうやらレースは再開。 はい。 もうピットウィンドは取っていますので残りは 22分から21分程。 この週インディスラップですね。 うん。え、 さあ、え、エさんのインタビューカーナンバーワンお聞きください。 さあ、え、ピットからですね。 え、カナンバーワということで上松選手昨年はね、シングルドライバーだったということであんまりインタビューできなかったんですけど、 ナンバーワを背負ってのこのジャパンカップ、どんなお気持ちでレースしてますか? そうですね、応援してくれる仲間がたくさんいるので、ま、その人たちに 勝利で届けたいっていうね、その気持ちが 1 番自分自身の、ま、チーム全体もそうなんですけれども、モチベーションになってますよね。はい。 もうこの先ね、え、是ひポディで追われるように是非応援して はい。全部残り4 レース勝てるように頑張っていきたいと思います。 頑張ってください。 ありがとうございます。 Sothefactthatthecar isnumberonethereisa lotofpressurebuthe wantstogivealotof windsandhewantsto collectalotofwind. Sothat’swhyitisa veryimportantnumber forhimandheis enjoyingthisJapan cupverymuchandhe alsohadaveryand lookingfortotheum backto さあ これはねでもチームワキラーこれもま本当に前線表彰登りそうなそれぐらい総合力の高い走り を見せています。さあ、そんなインタビューを、え、お聞きたいでセーフティガがどうやらここでピットに入っていきました。さあ、ここから一気にどういう動きに入ってくるんでしょうか。 [音楽] 666 号車。ここで一気にペースを上げてくる。 [音楽] さあ、ホップスからそしてマイクライト最終コーナー。ここに差しかかってくる。さあ、レースの方は再開。ここでグリーンフラッグが振られてレースは再開されていきます。さあ、どうだ。 [音楽] ここまでは逃げるのは渡い。ああ、ここも 抑え切ります。ま、さすがにちょっとね、 抜くはなかなかちょっとリスキーな距離感 があったのかもしれません。さあ、9号車 ビンゴレーシング。これ佐原右のオン ボード。さあ、笹原の走り。果たしてこれ はマックスレーシングに迫る勢い。 まずはこのマックスをかかるのか。元島 ゆや。元島もスコアでも黙ってはいない。 おお、これは笹原がさあ、元島に 襲いかかっていく。サイドバイサイド佐原 が並んだ24号車元島を仕留めにかかるか 。その前はその前はでも1号車チームキラ がいる。このチームキラの動きもう利用し てブロックもしながら原がこに出たいい 動き さあここでどうだ?ここもブロックか? いや、大丈夫。ここもブロックをしていく 。さあ、元島をうまくかわしながら9号車 佐原右京しっかりと前に出てくる。次の ターゲット9号車は 総小林孝チームアップガレージ 18号車 さあこちらトップの666 ドライブスルーペナルティが666 号車に出てしまいました。 今このねトップを走っている 666ドライブツでペナルティ w 中の追い越しというね、え、検証結果、審議の結果、これが確定した模様です。ドライブスルーペナルティということは [音楽] 32秒程度という形になってるですね。 そうですね。こっから32 秒後ろになると相当セーフティカーで詰まりましたから。 はい。 いや、相当後ろになってしまう感じになりますよね。いやあ、これはセブンバイセブンレーシング。いや、これは悔しい。さあ、こっからだもう逃げていく。逃げていく。どのタイミングでドライブスルーに入るのか。ただこれだけ詰まってますもんね。 [音楽] そうですね。 はい。 ああ、これ2番手争いも いや、証なくなるか。さあ、これは 2 番手争いが面白くなってくる。これでも事実上の突破争いという形にもなってきますからね。はい。 佐原対小林。 小林。sol原がここは小林を仕留めて前に出た。前を行く [音楽] 666。ドライブスルーペナルティが出ていますので、まだ消化していませんとなると佐原ここはもう無理する必要はないといった感じですね。 そうですね。 はい。後ろの小林の動きをしっかりと見ていけば いや、これ 前後ろ抑えていけばいいといった形。 30秒32 秒後行くってことはもう本当に本当に後ろですよ。 最後近くにてきますかね。 さあ、ここで入ってくる。どのタイミングで出てくるのか。 [音楽] 666。 いや、ポールスタートといった感じでさらにいいレースを展開していたんですが、まさかのここで落とし穴。逃げる原。これで事実用は佐原。 [音楽] 9号車。 いやあ、 入ってくるドライブスル。通コンのドライブスルー。長い長い。 32秒。いいも長く感じるか。 [音楽] 88 後ろに入りましたね。タイガースウーの後ろということですから 12番手。総合では12 番手ぐらいになってきますかね。 さあ、それに変わってここでトップに立っ てきたのは佐原右京9号車ビンゴ レーシングウレコサがここでトップに立ち ます。逃げる佐原大小林。そして3番手 争いも非常に列になってきた。24号車 マックスレーシング対296 ひ山ウズレーシング 。 これまたでももしこの順位でフィニッシュすることになったらチャンピオンスタンディング、チャンピオン争いにもまた変わってきますね。大きく変わりますね。そうですね。はい。 [音楽] 666 の独走を許さないという形にチャンピオンスタンディングはなりますね。 そうになってきますよね。 この辺りもね、 296そして、え、24 号車マックスレーシングとそして 1 つ山もね、チャンピオン争い的には少しでも前に行っときたいところ。 さあ、熱い男川端バター。また熱い走りを見せていくのか。さあ、マックスレーシング元島に襲いかかるか。これはどうだ?スリップにはまだ入れないか。ただこのまま 3 番手争いを繰り広げていますと、前にいる小林は少し楽になって逃げていく。 そうですね。 はい。ですのでこれペース的にはどうなんでしょう?ま、ほぼ同じぐらいのペース。 [音楽] 24号車と はどうでしょうか? 佐原選手だけ29秒4 出ました。だ、他はみんな30 秒台ですね。はい。 はい。 まあ、もうこの画面で佐原の姿を捉えることはできません。あ、今見えてきました。さあ、佐原バックスレート。これは 1 人旅に入ってくるのか。いや、思えばこのね、え、さ、このマシンなんですが、 [音楽] 9 号車シェイクダウンしたのがね、の開幕戦だったということですからね。 え、シェイクダウン。もう本当何日しか前に届いてみたいな話でしたね。 ですね。ま、そこからしっかりとやはり熟成をして、え、手足のように、え、操っています。原右万弱の走りになってきたか。いやあ、まさかの 666 号車にドライブスルーペナルティがね、せられるということになってきました。現在 666号車。それでも10 番手まで上がってきています。総合10 番手。 GT3のプロアマクラスは8 番手というね、え、になってしまいました。 [音楽] こっからでもまだ分かりません。まだね、 15分、え、弱、 15 分弱のレースタイムがありますから、少しでも上に行っておきたい。 いや、かなりこれはね、え、日を走っていますのでラ日グランドスタンドの屋根が日陰になってるんですよね。西でね、 [音楽] そうです。西でね、 今15分、残り15 分き切りました。そうですね。 66号車と360号車の 接触。 はい。接触うちの 66 号車のチーム目線でもちょっと当てられたっていう話をしてたんで、 ま、その件について今検証中だということですね。 ま、360 号車ということで、こちらは天クラスということになりますね。ランナアップスポーツ。 はい。アクラスも、ま、我々関わってるからっていうのもありますけど、 え、4台で上位 3 台の表彰台を狙戦ってますから熱い。熱いですよね。そうですよね。 あ、なんかね、2 コーナーの出口すごい砂煙出てたな。でも大丈夫そうだな。 2 コーナーの出口まあまあまあスピードが乗るところなんですが問題ないようでしょうか。さあ、佐原右は逃げていく。その、え、その差は約 [音楽] 3秒。 さあ、その笹原から、え、3秒後方には 小林孝志。その小林孝志から約1秒後方に は24号車、元島優や。そしてその元島 優雅也から0.3秒ほぼその差はないと 言っていいでしょう。川端新太郎。いやあ 、これは面白くなってきたのは3番手争い 。さあ、タイガーウーが映し出されました 。 まあ、古軍ふと何度もこの言葉を使ってい ますが、タイガーウー。 朝にスタンドアローンな走りを見せています。その後ろは 39号車。 GT4クラスですね。GT4。 このGT4 の野中ね、女性のファンの方にも非常に人気がある。野中選手が今は GT4をドライブしていますが はい。 野中選手も早いドライバーですからね。ま、こっからさらにさらにまたね、え、来シーズンなんかステップアップしていくんじゃないかなと思います。 さあ、晩弱のトップを突き進んでいくのは [音楽] 9号車佐原。 まだ9秒3で走ってる ね。1分29秒376 というタイム。これ直近のラップタイムですからね。 そうですね。はい。 はい。 おっと。24号車マックス学でスピン。 今接触あったかな? うん。どうなんでしょうか?いやあ、ヘアピンスピンをこれはちょっとピンタできないんだよね。 [音楽] さあ、ここで入れるか。この後ろかな。 6666 号車の後ろでどうやら復帰するのか。 いや、小島選手もったいなかった。 いや、ま、もちろんね、スタリングを握ってる本人が 1番悔しい応思いをしてることでしょう。 24号車戻がれヘアピンデックスピン。 [音楽] ちょっとバトルの結果なのか単独なのかちょっとまだ今のは見えなかったですね。 [音楽] リプレイ見たら分かるかな?当たったのかな? [音楽] 何か接触があったのか。さあ、そして 360 号車にドライブスルーペナルティ接触の原因を作ったということで はい、 360 号車にドライブスルーペナルティが稼せられましたね。ランナップスポーツドライブスルーペナルティということになります。 これで32秒後ろにまた行きますんでね。 そうですね。かなり後方に沈んでしまう形になりそうです。さあ、ファステ。これがファステストなんですね。 [音楽] 1分29秒376。 先ほどのね、周回で叩き出しました。 [音楽] [拍手] 1分296。 これがどうやらファストといった感じなんですが、直近でも 1分29秒387ですからね。 はい。はい。 その好調査さもうね、ご覧いただいた通り と言えるかもしれません。AKブリッジを 過ぎていきます。トップを行きます。佐原 。このエブリッジからレッドコーナー。 そしてホップスコーナー。こ、このね、 岡山国際サーキットで1番標行の高い ところ。 さあ、こっから、え、マイクナイトに入っ ていく。さあ、残りは約10分。レース タイムは残り約10分。 いや、これ佐原選手は相ビハド作ってますから、相当楽にはなりましたからね。 そうですね。もうだいぶクルージングに入るんじゃないですか。 はい。ね。 はい。 もうこっからは無理をしない。あとはしっかりとチェッカーを受けるだけといった感じになってきました。トップを行きます。 9 号車ゴレーシングの佐原右教の走り。さあ、そしてここでね、 [音楽] 3番手に上がってきたのは296 ということで はい。 落24 号車のスピン何があったのか、接触があったのか考 当たった可能性がマックスレーシングがあるんでちょっとそうですね [音楽] 24と2 が接触してるんですね。やっぱりね。 そうですね。私ともの情報で今入ってきた情報によりますと 24号車と29 力えターンセでの接触ちょうどヘアピンコーナーとかですね。 え、接触の検証に入っているという情報が入ってきました。これはだから 296 つ山にしてもこれまだちょっと分からないです。 いや、そうなんですよ。またこれあと残り時間 10 分切ってますから検証の結果タイムペナリルティの可能性もあるし [音楽] 音めなしもあるしですね。ここね。 そうですね。南部のどういったペナルティが重せられるのか。 はい。 ちなみに言いますと、この4番手、現在4 番手が98号車高木一選手 はい。 え、地元このK チンズの高木選手昨年優勝を決めていますが、この高木選手と、え、 2力1つ山の、え、タイムギャップは 1.8秒程度。 はい。 ということになりますからね。 さあ、ここがもう選手は 6秒台。あ、そうですね。 296はちょっとこれヒやヒヤですね。 川端選手ペナルティがあるのかないのか。うん。 でも佐原選手1分29が 215ドライブスルーペナルティですね。早い。 これは296号車が早い。 1 つ山にドライブスルーペナルティ。やはりこれも 30秒程度後方に下がってしまうか。 これはチャンピオンシップ考えると表彰台を逃すレース初じゃないですか? 296はね。 そうですね。これ30 秒後方になりますとここで行きました。 11、 36秒後。 38秒後ぐらいなんで、この辺 11番、12番ぐらいですよね。行 ってしまうか。さあ、ここでそうなってきますと 98号車現在は4 番手なんですが、ここで、え、ポジションアップということになってきました。今ちょうど画面にも映ってきました。 98 号車高木新一。この岡山の地でポーディム [音楽] 1択を閉めることができるか。 あ、これそうですね。ちょうど今リプレイが映ってますが、ここで川選手の内側に入っていったんですが、 もうまるでアジアシリーズのあの 25号車と60 号車の接触のリプレイ映像みたいな感じですね。 はい。 あ、選手、ここは悔まれる。そんな感じのドライブスる。 [音楽] 無理だ。無理気味に入っちゃったかな。 熱い走りだったんですけど、攻めを攻めに 行ったんですけれどもね、ここでドライブ スルーペナルティの消化に入っていきまし た。296つ山。 いや、これは長い長いピットロードになり そうだ。 50km制限ということになりますからね 。約30何秒後?30秒、35秒程度の 後方になってくるのか。 さあ、どこで入ってくる?あ、マックスレーシングの前当たりか。てことは 10番手、11番手ぐらいですね。 はい。 はい。タイガー選手の前辺りに入ってくるのか。いや、その前か。 その前に入ってます。 その前に入ってますね。その中が入っている。 だから接触した同士がまた出会っちゃった感じですね。感じですね。そうですね。はい。 もう1 回やりなっていう意味のあのドライブをする分ね。 そうかもしれませんね。 さあ、こちらはトップを行きます。 バトルのバルトルのやり直しのチャンスを与えてもらい与えてもら はい。 もう1 度選手としっかりとクリーに決着をつけなさいということなんでしょうか。そんな、え、レースを見せてくれるんでしょうか。さあ、こちらトップ。ああ、そして、え、 [音楽] 2番手を行きます。18 号車小林孝志小林孝志選手も結構ちょっと 1人な雰囲気になってきましたが残り 5分 そうですね。トップ2 台はちょっと独走体勢ですね。 そうですね。レースタイムも残り 5分30秒程度。 いや、でもこういうレースになってくるとペナルティ接触のがあるとやっぱりディフェンディングチャンピオンのこう手がたく。 [音楽] いや、この辺り高木選手と山脇選手のここは はい。 こういうレースやっぱ大事なんですね。安心感しかない高木選手なんで 結局生きのそうなのは振り返ると ね振り返ると高木慎一 そういうことなんです え。K チesがどうやらこれはね、ホームコースと言っていいこの岡山で、え、今年もポリュームの 1 角を閉めることにどうやらなりそう。ただまだ分かりません。わかんない。あと 5分です。まだまだ5分もあります。5 分あります。5 分もあります。 さあ、レース本当にね、え、チェッカー振られるまでまだ分かりません。 さあ、ここで、あ、どうやらチャンピオンシップスタンディングス、このままの順位で行くということが出てきましたね。 いや、逆戦です。 接近戦だが、 まだまだわかんないポイントさになってきましたね、これ。 ま、まだね、明日もあるし、鈴数もありますからね。 全然わからないです。 はい。 まだまだね、レースとしては3 レース、明日も含めて3 レースを残してるという感じになってきますから。いや、目が離せない。これがジャパンカップ。 最後の最後鈴鹿のレース 2 がね、終わる、レースが終わるまで分からないかもしれません。 296は、え、8番手ですね。 8 番手ですね。上が少し上げてきましたね。 666の後ろ。 うん。 うん。 そして24 号車マックスレーシングの前ということになってきています。 あっと66 号車どうした?オーバーシュート。 ちょっとグラベルの方に入ってきました。戻りましたね。少しオバシ通した。 そんなシーンが見えられましたが 66 号車大丈夫ですね。トラックに戻っています。ただちょっとタイヤが汚れてしまったのか。 [音楽] 大丈夫だ大丈夫大丈夫 大丈夫大丈夫。 いやいや、今の大丈夫大丈夫。いつもと違うような何かねトンでサさんはね自分に何か言い聞かせるよね。 そんなとでね、え、言葉を走していらっしゃいました。 [音楽] 今66号車はあの 360 号車とのバトルで接触で相手がドライブスルーだったのでクラス表彰台をかけてるんです。 あ、 そうか。そうですね。現在に GT3のジェントルマンクラスとAM クラスということで、え、表彰台 3 位表彰台をかけたある。 そうなんです。 そうですね。 はい。 おお。181 がここで何か取り込んでいけられましたがワンラップという形になってくるのかな?これはね。 そうですね。 はい。そうですね。バンバ選手 上がってきましたね。気づけば4 番ですね。 そうです。そうですね。 バンバ選手もあのレース感がまだあの完全には戻ってないでしょうけどね。はい。さすがの走りですね。 とはいえやはり引き出しの多いベテラン走りを見せていきます。バンバ高きバンバとね続いていますよね。 さ、やっぱ経験がものを言うスポーツなんですよね。はい。 それはもう間違いないです。はい。 さあ、これは秋田選手。え、小林選手といや、トップとの差は現在 2番手18号車なんですが9秒5 と開いてまいりました。かなり空いていますね。今ちょうどね、えー、このアトウトを立ち上がってホームストレートここ駆けの登っくるのが 9号車を行きます。9号車。そして、え、 2番手の18号車。今後と立ち上がって ホームストレート。入り口。ま、ほぼ ホームストレートね、え、2/3ぐらいの 、え、そんな感覚になっています。9号車 からね、え、インフィールドに入ってき ました。 さあ、パイパーから、え、そして エブリッジを通過、こっからセクター3に 入っていきます。はい、次が ファイナルラップになると思われます。 そうですね。残りはもう1分43秒1分 40 秒ですからもうここでコントロールラインを切って 9 号車がファイナルラップという形になるですね。 はい。 その9号車トップを行く9 号車は間もなくラストコーナー最終コーナーに差しかかるか。こちらは [音楽] 2番手を行きます。総合 2番手総合にっておきます。 18 号車アップガレージ。アップガレージももうここは無理しないでといった感じですよね。 [音楽] はい、 ポってきましょう。ポイントを持ちましょうった走りに切り替わってると思われます。さあ、こちらトップを行きます。ちょっと暗くて見に、あ、違うか。トップじゃないか。これは 3 番手ですね。高木選手ですね。失礼しました。 3 番手Kチンズ。高 1チ98 号車ポデウムの一角をこのまま閉めることができるのか。さあ、いよいよこのファイナルラップに入ってくるのか。残りは [音楽] 40秒1分を切りました。 ファイナルラップになってるかな?そうですね。ファイナルラップとなってますね。 そうですね。ファイナルラップですね。ファイナルラップといい形になってます。こちらは 1 号車天クラス。天クラスのクラストップを行きます。チームワキラー。上松選手もね、え、先ほどのコメントでエミーさんのインタビューでは、ま、このままね、しっかりとポイント取りますよっていうようなコメントもおっしゃってましたから、それもしっかりと果たすな雰囲気。 [音楽] [音楽] そしてこちら39号車がちらって映ってき ましたね。野中選手。 GT4クラス。GT4クラス。え、今回 これ野中選手はトップということになり ますね。 白川天野中選手がトップ。さあ、こちらは 佐原右京9号車ビンゴレーシングウイズ LMコルサのオンボード。さあ、最終 コーナーを立ち上がってくる。 ここで大きくフィットよりだからチトップチェッカービコレーシングウズのこさ見事トップでチェッカー [音楽] 圧勝でしたね。 圧勝でした。さあ、さ原教そして [音楽] 2番、え、2 位に入ってきたのがアップガレージ 18号車。3位に入ってきたのは高木新一 98号車。見事このホームコース岡山で Kチンズが表彰台の一角を占めることに なりました。 そしてバン馬選手も4位に入ってきました ね。福2で、え、もう1台のKチンズ96 号車も5位で入ってきました。福選手96 号車ももう安定してこの位置に入ってき ます。ポイントはしっかりとゲット。 さあ、親子高。そして大もここで チェッカー。 大神オレンジを輝かせながらのチェッカー を受けていきます。そしてタイガー。 タイガーウーがクラストップでチェッカー 。GTカップカー天クラスしっかりと 走り抜いてのトップチェッカーということ になります。 さあ、これで全車が タイガー選手だけまだね受けてないです。 これで最後タイガー選手がチェッカーを 受けてチェッカーです。はい。そうですね 。失礼しました。 タイガウ選手はまだね、レースが続いてるということでタイガうそのね、え、チェッカーに向けてここも喜びのフラッシュをしながらのチェッカー。 これ1 台で戦うってモチベーションを保つとかその速さの基準をね、あれ本当に大変だと思いますよ。でもそれでもちゃんと脳ミスで あの周りのGT3 と引けを取らないレースを続けてるね。 おお。 今無線でこれは喜びの無線が入ってたかな。さあ、そしてね、え、タ和選手の話なんですが、ま、 1人で戦ってますからね。 そうですね。60分、明日もまた60 分走るわけですから。 そのフィジカルとメンタルといった感じ。あ、高中上げていきましたね。竹選手。 [音楽] 竹選手にいます。 これチャンピオンシップはあの 555号車とかね、666 号車に取ってみると はい。 え、ちょっと残念でしたけど、チャンピオンシップは面白くなってきましたね。 そうですね。ま、逆に言うと 9 号車この位置にいたからこそトップを取ることができたということですもんね。今回のこのレース 666 号車はセブンバイセブンレーシングがドライブスルツコンのドライブスルペナルティで後ろに下がってドロップしため 9号車が そうですね、 296号車も同じように そうですね。はい。 はい。ドライブする同士がここね。 あ、そうですよね。はい。 分け合ってますよね。ま、そんな中でやはりこの 98 号車の高木選手もやはり同じようなことが言えるんじゃないでしょうかね。 そう。はい。 しっかりとトラック上で淡々と詰めていきました。さあ、ジャパンカップのビクトリーレーンに入ってきました。 [音楽] 9号車ビンゴレーシング LM コルサ。今武井慎司選手がそのね、え、ウ田原京選手を迎えます。 [音楽] 原喜びの今ね、え、握手がっちりとか交わしていきます。 見事トップチェッカー。 そちらお願いします。はい、おめでとうございます。 いやあ、これはそうですね、ま、チームの力、この位置に送り出していった ね、そのチームの力と言えるかもしれませんよね。 ま、あの、グリッド上ではね、え、この 200、え、失礼、9号車は8 番グリッドですが、決して前からのスタートね。 はい。 見事6ポジションアップして7 ポジションアップしての勝利です。そしてこちらは、え、 2位に入りました。18 号車チームアップガレージアということで 小林孝志選手を秋田選手は迎え入れています。読んでくる。 さあ、それではどうやらえみさんのウィナーズインタビューどうぞお聞きください。 さあ、え、岡山のレースですね。お無事、無事というかね、本当あの開幕戦ぶりの優勝ということでおめでとうございます。佐原選手後ご飯ちぎってました。おめでとうございます。 ありがとうございます。あの、チームがは 、あの、本当いい車用意してくれたんで、 ま、あの、ここで勝たないとちょっと チャンピオンシップ厳しいなっていう ところではあったんで、ま、なんとか リスタート後、もう、あの、とにかく一瞬 のチャンスを狙っていって、ま、車がね、 本当しっかり答えてくれたおかげで、ま、 あと前半の武井選手もあの素晴らしい走で バトンタッチしてくれたんで、ま、本当 今日はチームみんなで勝ち取った勝利だと 思います。素晴らしい気持ちいいね、え、 優勝だと思います。 選手、ま、あの、開幕戦も優勝してますけれども、やっぱ 2回目っていうのは気持ちいいですね。 ま、そうですね。ただ、ま、本当に反省点 もすごいあって、ま、富ジですごい ボンミスをしてしまって、ま、あの、本当 にもう一生を逃してしまったんで、まあ 今回あのチーム体制、ま、チームの、ま、 色々対策もして、ま、新たにこう直すとか 直して挑んだんですけど、ま、そんな時に 僕はまた右足を怪我してしまって、あの、 今回初めて左足ブレーキで運転していて、 なんで本当ちょっと勝てる見込みでは なかったんですけど、ま、運方してあと は、もう本当京き選手本当にウェルダな走りで、ま、本当最高です。今日は勝ててはい。 素晴らしいです。もうあの両足使いということではい。 今日から両足にちょっと慣れたかなみたいな。はい。 改めましておめでとうございました。 ありがとうございます。Sofirst ofallveryshocking hashisrightinjured. Sohehasbeenbreaking withtheleft. Thatwasvery unexpected.Buthe saidbeendoinggreat andseewhereweare rightnow.Wehave anotherwin.Sohey aboutthat.Theyfixed afewthingsafter Fuji. Thisiswhythecaris beautifullysetupand theyhavetothis weekend.Andalsosaid thatlookingfortothe champion さあ、武井選手ね、足を怪我されてたということで、こういうね、事情があって 2ペダルだったんですね。 そうですね。あの、ちょっと放送中にもお話した通り、ま、でも本人の口からも言ってもらったんではい。僕は安心しました。 いや、でもね、あの運も味方したんでなんて謙遜されてましたけども、逆に言うと運を味方につけるうん。 [音楽] そういった実力もお持ちだったということ。運も実力のうちってね、いう言葉もあるようにやっぱりそこにいたからこそあと左足ブレーキって普段からやってればあれですけど突然うん。 [音楽] 必要に迫られてやるって、 ま、左足ブレーキを使うドライバーも今さこね、多くなりましたけどはい。 結構難しいですよ。そうですよね。 はい。だから左手って、ま、左って軸なんでコントロールはできるけど強く踏めないとかね。 あと強く踏みすぎちゃうとかあるんでね。はい。はい。え、ま、それをね、うまく作ったといった感じでしょう。さあ、インタビュー続いてお聞きください。 はい。そしてP2 ですね。え、アプガレージ18 号車秋田選手にお話伺いたいです。 も上なピツだと思うんですけれども、どんなレースでしたか? ま、そうですね、今年最高順位ということでいい結果で、ま、終えれたんじゃないかなと思います。はい。あ、 でもこの暑い中、あと西火も強かったと思うんですけれども、あの、あんまり汗をかいてらしてないかと思って、まだね、休んで [音楽] 30分ぐらいしか経ってない。 はい。え、ま、僕のスティント終わって、あの、プールチーム用意してくれてたんで、 それにあの、猫と一緒にあの、入って進んでました。 はい。 ま、明日もまたレースあるんでね。はい。 うん。とりあえず、え、P2 おめでとうございます。小林橋選手、 ま、素晴らしいP2 だと思うんですけれども、やっぱデータもたくさん取れていいレースでしたか。 あ、そうですね。あの、思ったようなレースにはならなかったですけど、ま、でも 2 位という結果は良かったかなと思うし、ま、こうやってね、猫が喜んでるんで良かったかなと思います。嬉しい。ヒ。 はい、ということでね、改めてピおめでとうございます。 toourinternational fans,letmetranslate alittlebit.So,yeah, theyareveryhappy aboutP2.It’sthe highestrankingfor thisseasonforthem. So,thisisagreat outcome.Also,thecat isveryhappyandAkita apparentlyjumped intothepoolafterhis stre onhisface.So,that wasverycooling,he said.Andalsosaid, “Yeah,thecatisalso veryhappyandhewas alsoveryhappyabout thisoutcomethathe couldhelp これお2 人あのアプちゃんのこと猫って呼んでる。 アプちゃんって呼んだ方が本当はね、我々がフォローすることじゃないです。ま、あとアプちゃんはあのプール入っちゃだめですよね。 あのハンディファンは多分あの暑いからじゃなくて、え、乾かしてる。 ゲットウェットしちゃ。 そうです。そうですね。 だと思いたい。 いや、意外でしたね。デコって呼んで。 1 つ気になることがあるんですけど、声出してよかったんでしたっけ?ギャラ設定。 ちゃんは大丈夫です。ちゃん、あちゃん喋れるんですよ。 喋っていいんだ。 あ、なるほど。 もうね、 心配が解けました。 アップちゃん、アップちゃんぐらいもうね、ベテランの猫になったら喋れるんですき。 あ、そうなんです。さあ、今これね、ハイライトご覧になってますがはい。 いただいてますが、いや、この55号車、 え、ね、え、前沢レーシングのこのね、 エイクラッシュ、 そうですね、リアがちょっとできる感じな んですね。フロントラント言ってるんです けど、そう、リアができるようなそんな 動きでしたね。これによってFCになり、 え、レースが大きく動くということになっ てきました。アンダーアタックを成功する チームだったのが結構出てきましたね。 そしてこのね、え、66号車、そして アップ18号車、この辺りはね、え、非常 に順頭に、え、ピットアウトしたかという 風に、え、見られたんですが、この後 さらにまだドラマがね、え、感じましたね 。これね、あ、ここですよね。この佐原 めたまさに 仕留めたといった感じでしたね。あそこ まで横来られるとやっぱ閉められないです からね。はい。そしてこれが666号車の ドライブスルーペナルティでえ、W イエロー。Wイエローをどうやらここでね 、え、ま、ちょっと、え、ま、無視と言い ますかWイエローを見落としたといった 感じだったのかもしれません。ま、そこで 、え、トップに立ってきたのがこの9号車 佐原右京ということになります。そして ここですよ。 29つ山と、そして24号車マックス レーシングとのこのバトル。 選手がね、今、え、こと飛び込んだんですが、ちょっと行きすぎたかと。 いや、あの、元島選手もブロックラインを取ったせいで、えっと、川端選手もちょっと進路変えざるを得なくて、それで制道距離が伸びてしまったっていうのもあるかもしれないですね。はい。 [音楽] ね、ま、これで2代ともね、あの、まあ、 24号車をちょっと下がることになって しまい、そして、え、 1つ山ウズコーンズレーシングも選手も ドライブスルが下がることになってしまっ たというレースです。 で、結果このね、え、 9号車ゴレーシングLM コルシ佐原右教が最後は晩弱の走り、え、見事トップチェッカーを受けるというね、え、そういったこの、え、ジャパンカップ 1とになりました。はい。 これはね、アクラスちょっと、 あ、これプロアマですね。ですね、これはプロアマクラスですね。 3位に入りました。地元K チンズ高木新選手。いや、嬉しそうですね。 [拍手] しっかりとこのホームコースで結果を出したという感じ。 [拍手] そして、え、チームアップガレージ withHRここでね、え、台 そして見事ね、え、 1番高いところ今シーズ2 勝目になりますか? え、ビンゴレーシングエムコルサーさ、さ、シジ佐原右ペアということになります。 終わってみればフェラーリフェラーリフェラーリ フェラリ4 位のバンバ選手もフェラーリ フェラーリ 本当ですね そうなんです トップ4 がフェラーリということででようやくあの 福選手 福選手がね96 号車がレクサスがここで入ってくる はい で渡井選手がま井選手たちねえセブアンダーセブンもえもしかしたらあのまま何もなければね割って入るかポルシュ [拍手] が1 位とかっていうのもあったかもしれないかもしれませんね。 いやあ、フェラーリやはりこのね、ジャパンカップではそ発揮してますよね。 [音楽] そうですね。 E で絞っても絞ってもまだ早い。そうですよね。 ま、去年ね、あの、印象的だったのはやはりこの高木新選手のフェラーリでね、もう圧倒的な強さを見せたっていうのが非常に印象的だったんですが、ま、それをあのね、まだ見てかいろんなチームがフェラーリをね、使い出しましたもんね。今 [拍手] ああとはフェラーリチャレンジからこうステップアップしてくるドライバーが多いから必然的に、ま、そういうこともあってのフェラーリのこうシェア率になってるんじゃないかなと思いますね。 [音楽] そういうこともある。 そうですね。 さあ、西をこうね、浴びながらちょっと こうなんだろう、幻想的な雰囲気、非常に このセピア色に染まったポディムといった 感じになってきます。このね、え、日の 当たる加減とそしてこのバックボードの このアメリカなアメ風な感じのもう コントラストが非常にね、え、印象的な ポリュームになっています。 プロアマクラスUSJのスパイダーマンの あの 確かにちょっとテストですよね。そうです ね。 ですね。まさにアメリカンピーストさ。ではここでシャンパンファイト。これこのまま表式はもうちょっと見てられるんですかね。そう、そうですね。そうですね。まだもうちょっとね、え、時間的にはあると思いますので、もうちょっと見てられます。 [音楽] はい。 いや、やっぱり、ま、プロアもね。そうですね。 はい。うちは66 号車ちょっと色々あって、やっと初クラス、天クラス初表彰。うん。 無線効いてて最後のね、 360 と接触した後はもうヒヤヒヤしてました。でもねはい。良かったです。ヒやヒや気持ちはヒヤヒヤしながらもしっかりとね、やはり解説されるのはすごいなと思います。 [拍手] ちょっと一瞬あの心こにあるが 30秒ほどありましたけど 本音を言うと はい。本当のこと言うと はい。一瞬あの猫の中に入ってしまった時が あ、猫の中の人はいないんですけど。いや、そうそう。 猫の中の人なんかいません。いません。ませの猫の中に入ってしまいそうな時がありました。ア ップちゃんはアプちゃんですからね。アプちゃんはプールにも入れる。 [拍手] プールにも入れます。万能な猫なんです。 万能な猫。 はい。 さあ、そして次のね、え、カテゴリーの表彰といった形になりますが、え、皆様にはここからね、え、ちょっとね、リザルトそう、プロアマクラスのリザルトが出てくるんじゃないかなと思いますので、ご覧いただくそんな瞬間もあるかもしれませんね。 いや、これでもプラマクラスまたね、え、チャンピオンシップスタンディングも面白くなりそうな感じですよね。あ、その、ま、このまま行きますか? [音楽] [拍手] おめでとう。 田選手60代の星ですよ。 そうですね。 はい。そして太田選手もこれから若くて勢いがあって速さメキメキあげてね。え、 [拍手] これからのジェントルマンレーサーの日本のあと 20年背負える選手です。 はい。 さあ、今ね、え、入れましたチーム大震。 大も親子で表彰台なって考え深いでしょうね。でもなんだかんだってこのね、いつもこのジャパンカップ、この [音楽] 9 時からですが、沸かしてくれるのがこのね、え、 81 号車大震という感じでしょうか。そして最後にコールを受けてきたのがこちらがね、 1号車1号車。もう チマキラ まあなかなかあの 1号車を任すのはちょっと難しいすよ。 ああ、も弱的に強いですよね。 ええ、この天クラスでは まさにトップジェントルマンの2 人がタックを組んでいるということです。去年はね、あのお 1人で走られてたんです。 そうです。そうなんですよね。 はい。 今年はね、上松選手も後半はあの降りるんでエイミーさんのインタビューを受けられるっていう。 [音楽] あ、そっか。そっか。そっか ね。 ま、そういう意味ではやはり晩弱の強さご覧のような結果になっています。いや、カーガレーシングが 3位。 そしてチーム大震、え、チーム大、こちらがね、え、 2 位。そしてチームワがと優勝ということになりましたね。 これで僕の来年の仕事も 1つ 継続ができます。 生大事です。大事です。 はい。毎年ね、契約更新ですからね。公開ですからね。 はい。 はい。 あ、今正坂市長っていうのが出るんですね。 何が送られるんでしょうね。お米とかそういった感じですかね。うん。 ま市長こちらがね、え、優勝しました。 1 号車チャンピオンチームに送られました。 いや、でも360 号車もいいレースをね、していたんではい。 ま、ちょっと今回はその接触という、あ、でね、ペナルティを受けてしまって、私たちにとってみると、ま、その幸運だったところはあるんですけど、セーフティカーで、ま、 [音楽] 30 秒以上だった差が詰まってしまって間に 5 台しか挟まってない、ま、トレイン状態であの、富田選手がスピントを迎えたっていうところは我々に取ってみれば運だったんですが、ま、それが、ま、運に助けられたり、ま、ト田さんもプレッシャーでちょっとコースアウト仕掛けたり はい。本当にあの負けそうになる気持ちが出てきたと思うんですけど、アスリートの 強い気持ちを取り返してね。うん。 はい。 やっぱりこうヒューマンスポーツなんだなって。 そうですね。 はい。思いました。い、 なんかこう プラマクラスとは違うまた盛り上がり方よね。プロアクラスってね。そう。これにかけてます。ま、もちろんプロね、プロアマクラスの方もかけてるんですが、 日曜日に帰って月曜日から仕事する人たちですから本業があるんです。 そうなんですよね。 そうですよね。普通に仕事されますからね。え、これ全の皆さんはね、ト田さんだって月曜日の [拍手] 9 時にはもう自分の病院で白を着て患者さんの診察をするわけですからね。 すごいですよね。 はい。ある意味よりもあのすごいんですよ。 ハードな。 社会的地位を考えたら、あの、本業の社会的地位プラス今のこのコース上の速さを 総合力で考えたら我々じゃあお医者さんできるかって言ったら絶対できるじゃないですか。だ、もう人間としてあの社会貢献度合はもう完全に あの負けてるわけですね。 日本のモータースポーツにも貢献士、社会のためにも貢献士というのがこのジェントルマンドライバーの重なかもしれませんね。 さ、です。え、シルバーアクラスがまでが終わりましたね。プロアマクラス、シルバーアマクラスが終わりました。続いては [拍手] [音楽] GT4クラスですね。 GT4クラスですね。はい。 村上さんも今回地元ね、広島であの松田のディーラーとチューニング系をやってらっしゃる村上さん。も日本のモータースポーツシーンでは [音楽] あのはい。あの有名なはい。 支えるS 体が中心でね、得られてますけど、今回は 色々と右く曲接があって出るの大変だったと思うんですけど、ま、こうやってね、地元の利用を生かして はい。あの、GT4 のレースロードスターではないけどポルシェでこうやって出てきて、こうやって表彰だっていうのはやっぱり 努力とね、あの、練習は裏切らないで 女神様は見てるんですよね。 はい。 ま、あの、ロードスターのレースなんかでもね、結構名をせてる方ですから、この岡山なんかも結構ね、ロードスターレースね、盛ですから、 結構ね、この辺りやはり地元で一丁盛り上げてやるかと感じなるかもしれませんね。 村上モータースポーツ今回からの 3戦だったんですが、で、え、 3位ということになりますね。で、 2位に入ったのが全RSガレージウ with サンライズブルーバードということになります。 そして、え、見事今回もトップチェッカーを受けたのが、え、トヨ田ガズレーシングインドネシア。 はい。 ここは晩弱 タイムね、タイムペナルティのあれを跳ねけてしっかり [音楽] 5秒差あったわけですからね。2位の82 号車に対してね。 それを跳ねのけてちゃんとトップで帰ってくるっていうのは やっぱま子選手がこの 2 年で相当早くなってますよね。野中選手は、ま、元から早いんですけど。 はい。 で、そこにしてこの、え、サンライズブルバードのこの 2名が、え、ま、プロじゃない、え、 2 人がどれだけ、え、こう食い下がるかっていうところが GT4の面白いところ。 はい。 GT4はGT4 ですごくこう重箱の隅をつくような綿密なレースをしていたり、 ま、村上さんのように、 え、こうやってね、あの、頑張って出てこられた方がいい、やっぱりドラマがあるんですね。 GT4 プラスって改造範囲がもうかなりかけられてるです。 そう、ある意味に非常に近いですね。 そういうはやはり腕の差ではね、え、より、ま、スキルをどう磨いていくかっていうのは大事になってきますね。 [拍手] そうですね。あ、なんか 沢選手の解説すごくいいですねって言ってくださってる方がいるんで、ま、基本 B 型なんで褒められばどこまでも登ってくタイプですけれ ね。さあ、GT4クラス、GT4 クラスの今の組織が行われていますね。 はい。 でも忘れちゃいけないのは明日もレースありますよ。 はい。アジアシリーズもそうだしはい。 で、レスの方はあの今日の予選 2 回目で赤が貯中であったじゃないですか。 で、赤にの時にあの 80km に落とさなきゃいけないルールをちょっとあのやらなかったチームがグリッと後ろに正式結果で出てたりするんでそこもまたね明日のレース ちょっとねあの公式要予選見てた方はあれなんか違うんじゃないっていうのが出てくるかもしれませんね。はい。 はい。 いや、この辺りが面白いとこですね。 さあ、え、ジャパンカップの今ね、え、 結果リザルトをご覧いただいてます。 オーバーオールスタンディングスという ことで、わあ、79ポイント。296は 現在まだトップ。そしてそれを1ポイント 戦をけてるのがこの9号車。そして、え、 69ポイント66 ね。え、7バイ7が現在3位ということで 69ポイント。まだまだこれは分からない 。明日もレスがありますしね。さあ、 そして、え、こちら、ああ、タイガー選手 ですね。はい、 素晴らしいです。 はい、スタンダードタイガー、 やっぱり台湾のドライバーさんですけどね。あの日本でポルシェカラカップジャパン出て強さを見せて、ま、バンクシー選手と常に戦ってた選手 [拍手] [音楽] ですね。なんだステージを変えてこういうあの国際レースに [拍手] 1人で 出てくるんですけどね。で、しかもミスなくずっと そうですよ。 はい。で、日本のチームに所属して台湾の方ですけどね。 うん。 ま、腕を磨いて そうです。ですよね。 タイガーさんも最初は 大変でしたですね。そうだ。 飛び出したり突っ込んだり飛んだり跳ねたりしてたんですけど、それをあのフェラーリチャレンジで見てたんで僕はあのとある方のコーチをしながら はい。だから、ま、まさか10 年経ってね、あの、こういうレース運びをされると当時は、え、ジェントルマンレースは前沢選手もそうですけど、フリー [音楽] 車がスキルから始まって で、 レースやりたい、レースの難しさがすごくこうね、あの、認みて分かるわけですよ。で、 結果を出して 人1 倍練習してで、ここまで来るわけですからね。 続けるっていうのがね、大事ですよ。そうですね。え え、ま、それを対現しているかのようなこのね、え、 GTC カップカークラスなんですが、え、見事ね、え、今回もこのタイガーブー選手がね、え、タイガスーツかいですよね。 そうなんですよね。 いつもあの台湾のあのパイナップルパイ有名なのあるじゃないですか。あれをね、お差し入れでくれるんですよ。 なるほど。 歯の、あの、歯の裏全部くっつくやつでパイナップルがね、ま、そういった意味では非常にここ [音楽] 3色豊かなレースですからね。 さあ、ジャパンカップGT4 のこちらね、え、オーバーオールスターニングご覧いただいてます。さあ、このね、え、レース今回終てという形なんですが、ご覧のような結果、 ま、もうね、え、この順番、ま、あとはね、この 97号車の復帰もね、え、是非 次のね、え、鈴鹿期待したいところですよね。 はい。はい。さあ、果たしてこれからね、え、どっからどっからね、また、え、どういう風な戦いを見していくんでしょうか?この GT4。 はい。 まあ、まあ、まあ、ま、ここまで来たら万弱なのはもちろん 125 ポイントの戦出している、え、このね、トヨタガズレーシングインドレシアということになってくると思いますが、 3という明日のレース。 いや、そうですね。え、 終わってまだおてのはこう最後まで見てくださってるの嬉しいですよね。 ま、無料の素晴らしさって僕やっぱあると思ってて、 僕あの、たまにJ スポーツさんとかであのウェックやらせてもらったり、 GTAもね、GTえ、J スポーツさんであるんですけど、無料だからこそ、あの、入りやすくて知らない人もやっぱ見に来てくださってるからだから、ま、我々も説明も分かりやすく、え、ちょっと砕けてね。そうです。これが、ま、配信のいいとでもレースの素晴らさ知ってもらいたい人が多いから、 あ、是非いね。 皆さんもうね、え、見て欲しいなと思います。さ、明日もあります。明日はね、え、ですが行われますね。え、 10時からのレース、そして、え、 13時、え、20 分からのレースということで、是非、え、 9時35 分から、え、皆さんお会いしたいと思います。また明日お会いしましょう。
57:11 FCY中SCが爆走してるのおもろかった
1:34:46 アップちゃん(´▽`*)
カーガイ型落ちなの萌えるわ
なにがジャパンカップだや😂
イタリアでやれや🎉
僕のチーム2位だ!戸田レーシング!