🏇 京成杯オータムハンデキャップ2025|事前予想
秋競馬の開幕を告げるマイル重賞「京成杯AH」。
今回は 過去走の振り返り×指数データ×指数ランキング を徹底分析し、
データから浮かび上がった注目馬を紹介します🔥
📌 本動画のポイント
出走予定馬の過去走を指数で振り返り
独自指数ランキングでの実力比較
馬場・展開傾向を踏まえた注目馬の抽出
人気馬の中に潜む危険サインは?
💡 荒れることも多いハンデ重賞・京成杯AH。
“買える馬・疑いたい馬”をデータの裏付けで見抜きました。
週末の予想にぜひご活用ください!
🔔 チャンネル登録&高評価で応援お願いします!
👉 あなたの注目馬もぜひコメントで教えてください
#京成杯オータムハンデ2025
#京成杯オータムハンデ予想
#競馬予想
【競馬指数研究note】
https://note.com/gakuo0284
【x】
https://twitter.com/ch0208081
はい、え、よろしくお願いいたします。え 、競馬支数研究所です。え、今回はですね 、京成杯オータムハンデということで中山 の開幕集のバ場バで行われます。え、 マイル判デ賞ということになりますけども 、こちらの方のですね、え、事前予想動画 ということで、ま、いつも通りですね、 以下のレースをまず解説進めていきたいと 思います。え、昨年の形成杯、フェアリー ステークス、ダービーチャレンジ トロフィー、白サぎステークス、関夜記念 ですね。はい。で、これらをまず見てから ですね、京成杯オータムファンデの過去5 年指数データ、こちらの方を見ながら、え 、出走場の指数ランキングでデータ表で週 の注目場ということで動画の方は終わりに していきたいと思います。順番にね、え、 解説の方進めていきますのでよろしくお 願いいたします。 はい。え、まずは昨年の形成杯オータム ハンデということになります。え、昨年は ね、アスコリピチェノが勝ちました。ま、 指数91。ま、タイムも相当早いんです けどね。破の指数が出ております。ま、 この2年がね、ソウルラッシュ アスコリックチェと共にG1ということで 、ま、非常に、ま、この時期の中山のハデ マイルというと言いたところで、ま、 ちょっとメンバーがね、こう集まる年、 集まらない年ってやっぱあるんですけども 、ここ2年はすごいメンバーがね、 ちょっとすごい勝ちうまいがね、え、指数 を出してきて、え、ハデ重賞らしからぬ 指数が出てるということになります。ま、 例年価値代も非常に早くなりますのでね、 高速バ場適正っていったところも必要に なるレースかなと思っております。 はい。H取り関係見ていきたいと思います 。え、トラックバイアスはね、開幕集 らしくや打ち有利傾向。ま、タイムも早く て45.645.2ということで、ま、 前後半はそれほど差のない形になっており ます。え、ここからの出走を見ていただく とね、2着タイムトゥヘブン、え、5着準 オレンジ、え、13着に破れた北ウィング ということになっております。ま、勝った スコリピチェンヌは当然強くてね、ま、 この外枠というか、ま、10番枠からね、 え、外回しての干渉ですので、ま、これは ちょっと力が1枚も2枚も違ったよねって いう競馬をしております。ま、対して タイムトゥヘブン、え、この馬ね、本当 よく追い込んできたなっていう位取り。ま 、後方、ま、2番手外枠だったんでね、 1取りもそんな取れないんですけども、ま 、それでも上がり32.4。え、 アスコリピチェノが上がり2で32.7 ですから、ま、それをコンマ3秒上回ると いう風なね、足を使って、ま、1馬以上 離されてはいますけども、あの、非常に 強い、え、2着、え、確保しております。 ま、タイムtoヘブンはね、ちょっと意外 性のある馬というか、中山マイルだと本当 に異常に強さを見せるような馬なので、ま 、ここちょっと一発ありそうだなっていっ たところでね、え、今回はまた7歳、え、 年は1個ね、重ねていますけども、ま、 あの、期待でき、ま、この条件だったら 期待できるんじゃないかなと思います。ま 、通常だとやっぱり後ろ後方からの馬をね 、開幕集でなおかつこの後続バ場で買い づらいと思うんですけども、ま、この条件 だとやっぱ激走するような感じ。え、中山 記念もそんな感じだったんですけども、 そういう感じの馬なので、ま、ちょっと この展開トラックバイアス問わずやっぱ 買っていきたい馬の1等になるかなと タイムトゥーヘムに関しては思っており ます。で、ま、5着10オレンジはね、 はい、ま、53km金料も軽かったですし 、え、ま、このアスコリプチェアの後ろと いったところで、ま、離された、え、ま、 4着争いですかね、それをしてますので、 ま、そこそこの能力はあるんですが、ま、 タイムtoヘブンと比べたらね、え、 やっぱり差のある内容でしたので、ま、 この内容はやっぱりタイムtoテヘブンの 、ま、強さが光ったという風に見といて いいと思います。はい。え、1取り関係ね 、またおさいしていただくとはい。まあ、 基本はね、あの、前有利とは言わないけど 、ま、差し馬上位来てますけども、比較的 やっぱ行為取ってる方がこのレースは有利 だったと思いますね。はい。ま、 サンライズロナウドが1番要はそういった 意味でも先行して打ちインね、回ってって いう競馬してるんで、ま、理想的な競馬を してると、ま、それを差し切った、ま、 この2頭が上位強かったよねっていった ところ。ま、金量なおかつあそこに ピチェルの55.5km3歳牝馬でね、 背負ってました。ま、コラソンビートとか ね、この辺と比べても当然3歳、同じ3歳 と比べても重たいですし、ま、タイムto ヘブンとこんま5kg差ですからね、参馬 で、ま、それで干渉ですから、ま、指数 以上の評価はできる。ま、タイムto ヘブンは、ま、指数なりの評価でいいと 思います。89、え、上がり32.4で 上がってますんで、よく差してきたなって いう感じのね、内容でした。 はい。え、続きまして、年明けフェアリー ステークス、え、見ていきたいと思います 。はい。もうこれはね、ま、皆さんもご 存知の通りエリカエクスプレスがとてつも ないタイムで勝ち上がったレースなんです けども、ま、過去と5年の指数見て ください。え、指数84っていったところ 、ま、ちょっと別の指数がね、これ出て おります。ま、2位のファインルージもね 、これ相当強い馬なんですけども、それで も77ですから、ま、ライラックとかもね 、いますけども、ま、それらをちょっと 上回るというか、数ポイントどころかね、 本当にかなり上回るようなめちゃくちゃ 強い勝ち方。ま、なおかつ2戦目でこれ 到達してますんで、ま、やっぱり末 恐ろしい馬がここを勝ち上がってきたなっ ていったところですね。大花賞もその後ね 、やっぱりこれを重く見て1番人気押され ましたから、フェアリーステックスからっ てやっぱなかなかちょっと狙いづらい ローテションなんですけども、ま、この 勝ち方見てみんな買が入ったという形でね 、やっぱ強さ、え、秘密見ていきたいと 思います。はい。え、トラック自体は 打ち外とフラット45.5、47.3と いうことで、ま、前はね、早いんですね、 これ。ま、ただそれを関係なく ティラトーレリカエクスプレスのこの1着 2着ですからはい。ま、これは相当強い。 ま、ティラトーレも3馬シで粘ってますん でね。ま、そこそこやっぱ強い馬ですよね 、この馬も。で、3着変えてきたのが、え 、S2Pということで、ま、シオン ステークスこれ出てきますけども、ま、 ここから追い込んだという形。ま、なので この2頭がちょっと別で、ま、S2 ペンダーよくね、ここから外から差してき てなという感じ。ま、前が潰れる展開だっ たとはいえ、はまるべく馬はもっといたと 思うんで、やっぱり能力で来てますよね。 人気なかったですけども、ま、展開面も ありましたけども、能力で来てる、え、証 の走りはしています。ま、 エリカエルエクスプレス単体で見るともう 別の走りをしてるという風な形で、ま、 展開もね、このペース追っかけてラスト 最後ね、もう余裕の勝ち方だったんで、 ラップ自体もラスト1の12秒0と落ちて ないので、ま、非常に強い勝ち方でした。 はい。ま、本当に、ま、この2頭が強くて 、え、ま、先行して押し切ったので非常に 価値があるとラップもこの辺早いですから ね。で、最後ね、あの、グッとここ落ちる ところなんですけど、やっぱ坂があるんで ね、ここも12秒0で踏ん張ってるといっ たところもありますので、やっぱり、ま、 このレース相当強い競馬をしたという風に 言えると思います。ま、開幕集の中山のバ いかにもエリカエクスプレスね、スピード が活かせるようなバ得意そうなんで、ま、 大花賞とね、え、オークス、ま、オークス は完全距離長かったと思いますけども、 ちょっとこうストレスの溜まるような負け 方だったんでね、ここ敵暗らになって、え 、能力、ま、どこまで指数を伸ばせる かっていったところ、ちょっと楽しみが ありますね。この段階で84出してます から、もうあの成長、普通の成長、成長の ね、スピードを見せていくと、まあ90 ぐらい出しても全然おかしくないぐらいの 能力持ってますんで、ま、楽しみですね、 とにかく。 はい。え、続きましてダービーチャレンジ トルフィーです。ま、同じ条件で行われる 、え、中山のマイル戦ですけども、今年は トロバトーレが勝ちました。はい。ま、 指数90。え、少しちょっと高い指数ね、 出ました。ドラバ通れね、この段階では ちょっと強かったんですけども、ちょっと 金層崩れてしまってという形になります。 え、ま、2着のコントラポストがね、これ に迫るような形の競馬でした。はい。え、 コントラポストタシットといったところの 2頭が登録されております。え、トラック バイアス自体はね、打ち外フラット 46.4の、え、46.0ということで、 え、今、ま、ほとんどイーブンペースと いう形になります。ま、中山マイルはね、 あの、いわゆるこう結びコースの1周回っ てくるようなコースなので、こうペースが 緩みづらいんですね。向上面からあの下っ てくようなペース、あのこうガーっとこう 下ってくんですけども、そういったところ が広ていうのが1つ特徴なんで、ま、 ずっとこういうイーブンベースみたいな レースが多いとは思うんですけども、ま、 そんなレースになっております。ま、実際 勝ったね、コントラ、あ、え、勝ったね、 トロバトーレは内枠、ま、インで足を 貯める形。コントラボストはその隣という かね、え、7番枠枠なりに中段でキープ カルムが3番手なんで、ま、こういった形 の、ま、前が別に残れないペースではない んですけども、ま、基本的には足を貯めた 馬、こ、ま、人気ですからね。上位の馬が させる、ま、そんなにこう立長になって ないんで、どこからでも来れるような展開 だったという形になると思います。ま、 この展開で一応ね、金量差2.5kmあり ましたんでね、コントローラーボスト久 まで詰めましたけども、やっぱり、ま、1 着バトはちょっと実力差はあるかなって いう感じの負け方でしたし、ま、単純にね 、金料ちょっと軽かった。キープカルムに 対しても、え、キープカルム56kmの コントラボスト55kmですから、ま、 その辺りもね、効いたのかなという感じに なります。 はい。え、ま、従って、ま、ここの金料 先ほどね、言いましたけども、ま、1番 軽いんで、ま、久々詰めましたけども、ま 、89で一応数では走ってるという形。ま 、こういうあの高速ラップもね、きっちり 中段から、えー、ま、こな部分でこう外 回してますから、ま、その分の負荷は かかってるんですけど、ま、金量で相細し て、ま、結果着順通りのあの評価でいいの かなぐらいの評価ではいます。ま、実際 キープカルムはね、この後白サステークス 使ってますし、ま、レベル的にはそんな 低か低くなかったんで、ま、この シャンパンカラーも安田記念6着だったり 、ま、京王杯の構想もね、ロジリオンあり ますんで、ま、このレースやっぱりね、 指数高いんで、ま、上位この辺来た馬でも 85で走ってるっていったところで、ま、 比較的、ま、ダービにしてはレベルの 高かったレースじゃないかなと思ってます 。 はい。え、続きまして、白サぎステークス 新所ということで見ていきたいと思います 。はい。え、キープカルムが勝ちました。 数87ということで、ま、チェルビニアに 干渉といった競馬でしたね。ま、上がり 最速で勝ちましたんで、ま、非常に強い 勝ち方だったかなと思います。 はい。え、トラックバイアス打ち外 フラット47.245.8 ということで、ま、スローペースという形 になっております。ま、スローの1段の 競馬ですね、ラストこの600の段階で、 ま、こういったなんて言うんですかね、 バ群がもう固まるような展開でしたので、 ま、どこからでも来いみたいな感じのね、 展開になってます。ま、前としてはやっぱ 距離取りたいんでね、取れてないんで やっぱ最後の末足勝負っていう形になって いますね。はい。実際ね、大震最の大震 大和は内で足を貯めてますし、え、 シバーズ8着は、ま、ちょっと外めで タシット14着は、ま、この辺りですね。 この辺りいたという形で、ま、本当はね、 こうやっぱ粘れるような位取りにはいるん ですけど、ま、折り合いとか色々あってね 、ちょっと最後やっぱり切れ味勝負って いう意味では部が悪かったのかなという 感じになります。ま、大神大和もね、本当 にちょっと折り合乱れてましたんで、ま、 この辺り4着粘ってると、ま、ただ チェルビニアもね、ちょっと力落ちてます し、これ3着コレベティールなんで、 レベルはやっぱちょっとどうだったのか なっていう感じはしますね。シ数87です からこのレース。先ほどの言ったダービー 巨大トロフィーが97で、ま、それよりも やっぱ3ポイントぐらい指数自体は低い。 ま、それの負け組ですからやっぱちょっと 狙いづらいかなという感じはね、白サ ステークスに関してはしております。 はい。ま、こんな感じですね。ま、指数 87なんですよね。で、しかも今4秒離さ れてるんで、ま、82、ま、インべタでね 、こういう風な形で、ま、4着来ました けども、ま、関夜記念でもその後大敗して ますし、ま、上位目教記念ね、これ ベティトルはダメでしたし、ま、棚夕、ま 、結果ちょっと出てないと、ま、芝ズ一応 5着て走ってますけども、キープカルも5 着っていったところで、ま、この路線 ちょっとね、え、レベルがどうだったのか なという印象がね、あります。 はい。え、続きまして関夜記念で、え、 カナテープ、え、ちょっとね、施工時期 開幕集に変わりましたんで、ま、単純比較 できないんですが、ま、今年はね、1分 31秒ということで、ま、非常に早い タイム。しかも金部、これ差し切りがちな んで、ま、相当強いですよね。本当に6歳 牝馬ですけども、レコードがちで上がり 32.5のちょっと次元の違う足を使った かなという形。ま、指数90もね、ま、G 3この、え、競争としては判デ線になり ましたけどもね、非常に高い指数が出て おります。 はい。え、1取り関係ですけど、ま、全く のいい分45.45.5ということで、ま 、前半からはある程度ね、流れて、ま、 しま前までね、足止まらずっていう形の ラップ構成で走っております。ま、なので 、あの、基本的にはやっぱこうね、前が ちょっと残りやすいとは思うんですが、ま 、しっかりとこう刺してきた上位はね、 やっぱ実力のある、馬が指してきてますね 。ま、ボンドガールしかり、え、 オフトレールしかり、え、きっちりにこう 差し馬、重症構想の、え、実績のある馬が こう差し込んできたという形になってます んで、ま、やっぱりそういった、え、 レベルの高いレースにはなってると思い ます。え、5着のシバーズ行為からね、え 、進めましたが、ま、ちょっと切れ味って いう意味でね、32秒台の足はちょっと 使えない感じで33.5自身の上がりね、 これ限界だったかなと思います。はい。西 のスーベニア。はい。このまね、あの実力 ですよね、実際エプソムカップ2着の実績 、ダービチャレンジトロフィ4着だったり とか、中山での構想もね、ある馬なので、 あの、非常に今回楽しみなんですけども、 ま、ダートを1回使って大配してここに 向かってきたという形のローテーション。 内容は全然悪くなかったですね。あの、そ 、こっから外に持ち出すんですけども、ま 、最後はちょっと止まってしまって6着、 ま、一叩きして、ま、ここに目指出して くるという形なので、西のスニはちょっと 楽しみかなと思います。ま、あと大新大和 ですかね。はい。え、18番外枠から、ま 、ポジションも取れず切れらしはやっぱ ちょっとないのでね、え、こういった展開 では辛かったかなと思います。 はい。えっと、まあな、基本的に、ま、 このレースはね、あの、評価難しいんです けども、ま、シバーズ、西野スベニア、 これ見ていただくと、ま、ほとんど同じ 位取りで、ま、あの、進めてるんで、ま、 指数80こんな感じですよね。なんでまあ な、何て言ったらいいんですかね。ま、 ほとんど実力差はないっていう感じですね 。ただにマエル中山のマエル代わりだと西 のスベニアの方がちょっと実績ありますん で、ま、このだ関記念でちょっとね、能力 差ないので中山だとやっぱ西のスベニアが ちょっと逆転しそうだなという感じはね、 今のところしております。はい。え、ここ からは過去5年指数とラップの方見ていき たいと思います。ま、え、 アストコリピチェノがね、指数91で昨年 は勝ってソウルラッシュ89。ま、G1バ がここに出てくればね、当然この指数はね 、出してくるんですけども。はい。ま、 それ以外の年もね、80、ま、後半から、 ま、878っていったところが出ますんで 、ま、やっぱりある程度ね、え、開幕集の ババというったところで、ま、タイムも 早いですね。ま、去年は、え、30秒台 ですし、まあ、1番早かったのがこの トロバゼトワル、え、1分30秒3って いう、ま、とてつもない、え、ラップでね 、駆け抜けてます。ま、点の入りも 44.2の高速ラップで入ってそのまま 逃げ切りましたんで、ま、こういう開幕集 のババをね、もに生かしてっていう、馬、 え、そういった馬がいるとスピードに任し てね、行けるババなになってることが多い んで、やっぱりこういうのは注意が必要 ですよね。やっぱ適性の差が出るレース ですよね。はい。まあ、強い間がね、こう 出走してくれば当然あの適正っていうか、 ま、能力で押し切ることもできるんです けども、やっぱ早いタイムに、え、対応 できる、馬、対応できない馬っていると 思うんで、ま、天皇やっぱダッシュから やっぱね、ある程度、え、立ち遅れるよう な馬だと厳しいかなという感じになります ね。ラップもこうね、12秒台のラップが こうほとんどないっていうか、ま、この辺 でようやく落ちる年はあるんですけども、 ま、基本的にずっとこう早いラップで 駆け抜けてって、ま、最後まで落ちないと 、ま、特に去年な加速ラップでゴールし てるんで、ま、いくら全半ね、少し遅かっ たとはいえ、こういうラップで刻まれてる んで、やっぱり通走力から姉妹の足からね 、全てずっとこう断して足を使ってく みたいな感じのレベルの高いラップを刻む 必要があるので、やっぱり適正が求め られる、え、レースかなと思います。と 立ち遅れるような馬は厳しいですし、 ずっとこうスピード乗ってっていう、え、 ギアチェンジってよりはこうずっと スピードに乗ってくような足の使い方を する馬を狙いたいという感じになります。 はい。え、出走予定指数データです。はい 。ランキングにね、並んでおります。ま、 あの、コントラポストが一応やっぱり トップになってきますね。はい。ダービー 教チャレンジトロフィーの指数がね、高い んですけども。はい。ま、実際その前、え 、その後のね、え、レースも高くて、え、 友賞ですか、え、函館の100、ま、この 指数も87と高くて、ま、金層は特に充実 してて、ま、高い指数でずっと走ってると 、ま、平均値もね、高いですし、ま、金層 の平均も高いという感じになります。ま、 その後がタイムトヘブンですかね。はい。 56.5kmの金料出てきます。ま、前走 中山記念もね、あの競馬で4着ですから、 ま、上位3と当然強いのは分かりきってる んですけども、ま、あのバ場でよく指して きたなという感じの4着確保しております 。ま、前年の形成杯はね、昨江ども、え、 言いましたけども89で、地味にマイル チャンピオンシップもね、コンマ6秒差 上がり最速で上がって7着ですから、ま、 強いとこ混じってもある程度走れる、え、 馬なんですよね。中山だけじゃないって いうところはね、見せていますんで、ま、 金層の平気も高いで892発出してるし、 ま、タイムtoヘブンね、あの、意外性の ある馬ですけども、開幕集やっぱちょっと 狙いづらいんだけど抗走してますから、 あの、狙っていかないといけないかなって いう馬になります。ま、復帰の柴田、吉金 もね、え、砂漠にも期待したいという感じ になります。ま、あとシバーズはね、 ちょっと平均値が低めの馬、ま、ただ電走 ベストというかね、更新してきましたので 、ま、ここはちょっと楽しみかなと思い ますし。はい。えー、ま、あとはね、下の 方、ま、エリカエクスプレスですかね、3 サイバーですけども。はい。ま、この2戦 目の段階で84出してますからで、オカ賞 とね、オクスは、ま、範囲明確なんでババ が悪かったですし、ま、距離が長いという 感じなので、ま、あの、ま、この段階で5 ポイントしかもう差がなくて、ま、順等に 成長してれば80後半は、ま、絶対出せる 馬だよねっていう感じ。特にもう開幕週の この超高速ババなんてこのまにとってはね 、ま、最高の、え、ババだと思いますんで スピード活かせる、え、感じでいければ、 ま、全然押し切るような力はあると思い ます。はい。ま、地味に西の数に上がす 平均値も高いですね。この辺で見るとね。 はい。そんな感じのデータになります。 はい。え、ま、ランキングですがはい。ま 、一応コントラボストはね、ダービー強 から金量1kg増という56km。ま、 この1km像がどうなのかといったところ になります。ま、ただ重たい金料でも、え 、構想してますからね。別に金量がどうの こうのっていう感じではないとは思うん ですが、ま、一応そういう風な形になり ます。ま、タイムtoヘブンもそうです。 ま、ちょっと金料は減りますね。はい。ま 、前年と比べたら金料は、え、増えること になるんですけど、ま、それでもね、 56.5kmで、え、抑えられて、ま、 トップアンデですけども抑えられてると いう感じになります。はい。え、 エリカエクスプレスですかね。あとは金量 54kmっていったところになりますけど も、はい。ま、微妙な金料ですね、3 サイバー。ただね、前年のアスコリピノを 先ほど見ていただいてと思うんですけど、 55.5kmなんですよ。ま、それで買っ てますんで、ま、牝馬のこの世代の、ま、 トップクラスの馬だったら、ま、この ぐらいの金料で全然走れるよっていった ところでね、思っといていいと思います。 ま、あと3サイバーで言うとね、カマラ、 え、ティアノスですか。はい。この辺りも 素場というかね、ちょっと東京向きの感じ はあるんですけどもはい。え、共同通信杯 でね、走ったりとか、え、左回りでね、 参照してますんで、中山ちょっとダメなの かなっていったところありますけど、ま、 能力で言ったら、え、この辺りもね、 突っ込んできてもおかしくない。ま、 スカートボールのこま1秒差で走ってます からね。あの、対戦相手の比較からすると もうちょっと指数上げてきていい馬かなと 思いますんでね。はい。ま、この辺りも 指数回ですけども、ま、注目しといていか ないといけない馬かなと。特に3サイバー やっぱりね、指数一気に上げてくること ありますから、ま、この辺りでちょっとね 、なかなか予測しろって言われるの難しい んですけども、ま、常に、え、この時期の 、3サイバー、え、注意を払っておかない といけないかなと思いますんで、ま、 どちらかと言うと、ま、対戦してきた相手 を見といてっていう感じでね、ま、 カマンテナンスは当然強いとこと当たって ますから、はい。もっと上げてきていい馬 かなと思います。 はい。え、ここからは週中注目場という ことでエリカエクスプレスですね。はい。 ま、この馬はね、本当に評価してる馬で、 ま、新馬線73も非常に高いんですけども 、ま、2戦目で84といったところではい 。ま、大花賞でもね、1番人気に押された 、ま、素出場ですよね。ま、ここに参戦し てきました。ま、新馬線指数73は、ま、 昨年2位の指数なんですね。1位が クロアデノール74。え、この馬が2位の 指数で走っております。ま、実装 フェアリーステークスはね、ま、超ハイ ペースと言っていいでしょうか。流れを3 番手から直線も失速せずに、ま、楽勝の 競馬でした。ま、勝ちタイム1分32.8 は、ま、過去と比べても別確の、え、数字 ですし、ま、指数84っていうのはね、ま 、キャリア2戦なおかつこの牝馬同士の 戦いでね、この段階で到達してるっていう 点ではね、非常に優秀な指数で走ったと いうことが言えると思います。ま、打ち目 のババが悪く直線の長い阪神1600mで はね、さすがに踏ん張りきれなかったん ですけども、ま、それでも5着となんとか ね、掲示板確保してますし、ま、距離の 長かったオークスはね、当然、え、ま、肺 も明確ですから土返してオッケーでいいと いう風に思っております。で、この馬のね 、やっぱ適正としてはスピードの生かせる ババ、ま、これがやっぱポイントとなると 思います。ま、その発揮、最も発揮できる 条件がね、開幕集の中山の超高速バ場バと いうことで、ま、もちろんまだババ分かり ませんが、ま、おそらく普通の両バ場で 行われることになれば早いと思います。ま 、多少強引なペースを刻んでもね、この馬 のスピードが最大限ね、生きる、え、展開 になるんじゃないかなと思います。ま、 昨年のアスコリプチェ.解消してますから 、ま、3歳の牝馬トップクラスのこの馬が 54kmなら決して重くないという感じに なります。 はい。ま、指数のグラフですが、ま、新馬 線も非常に強くて、ま、外有利のトラック バイアスなおかつね、外からこう並走する されるような形でペースも早かったんで、 ま、これ全然関係なく干渉。これ非常に 価値の高いレース。ま、楽逃げじゃないっ てことですね。で、2戦目のフェアリー ステークスでね、当然本面しましたけども 、はい。ま、さらに、え、予想上回る強さ で勝ち上がり、勝ち上がってきたと。で、 大花賞はもうさすがにもうオークスもね、 外差しですからババが。ま、この馬とって 辛いですよね。やっぱこう逃げてスピード 生かしてっていう競馬なんで最悪でも やっぱフラットぐらいじゃないと踏ん張り きれないですよね。直線出してますけど、 やっぱ基本的にはやっぱ打ち回って拉チ 拉チ頼ってっていう形でね、行きたいと 思うんで、ま、そういった意味ではね、 開幕集で外有利りってことはおそらくない と思いますんで、言っても、ま、フラット まで、え、ま、やや打ちがいいかなぐらい のバボ状態だと思いますから、ま、順等に 走ってこれれば、ま、この馬の本当の実力 がここでまた見れるかなっていう感じなん で、ま、非常に楽しみなね、え、馬出走し てきたかなと思っております。はい。え、 以上、京成杯オータムハンデの事前予想 動画でした。ありがとうございました。 [音楽]