中山競馬場です。開幕週日曜日のメインは 第10回シオンステークスグレード2 週華賞トライアルの1戦芝の2000m3 歳牝馬13頭です。 枠入り終わりました。 スタートしました。エステペンダが後ろ からになりました。先行争いです。まずは 何が出ていくでしょうか。真ん中から7番 のケリフレットアスクが先行体勢西塚浩司 外から並んでいった11番サボンリンナに 上がっていった9番ダノンフェアレディ その後ろから1番リンクスティップ外13 番のテリオスラさらには3番セキュートに 5番のジョースランは中段からの競馬に なって1コーナーカーブへ入っています。 中段の後ろになりました8番のサ田デ サンライズその後ろから12番の キューティリップインコースから2番の ドマーネと続いていきましてあとは後方3 頭です。6番ロートホルン、その外から 10番マイスターベルク、そして4番 エステペンダ。乗り変わった菅原明は 最後峰です。前は2コーナー。7番の ケリフレットアスクのペースリード2馬シ です。2番手、11番のサボンリンナ縦長 になりました。向こう正面入っています。 3番手や9番ダノンフェアレディ。その 後ろ4番手13番テリオスラ、その後ろ からは4番、5番のジョスランインコース 1番リンクスティップ。さらにその後ろ から3番セキュート。その外から続いて いく12番キューティリップ、10番 マイスターベルグ、8番サタサンライズ 1000m切りまして、その外まで4番 エスペンダが追い上げました。ここで13 番のテリオスラがスローを見越して前に 上がっていきまして、これから3コーナー へ向かいます。後方2は2番のドマーネ、 そして6番ロートホルンです。 縦長のまま3コーナーカーブ先頭7番 ケリフレットアスクリード体半分変わり ません。2番手11番サボンリンナ3番手 まで上がった13番テリオスラその後ろ から9番ダノンフェアレディ600切り ました。5番のジョソランが続いて中段 から1番リンクスティップ、その外から 10番のマイスターベルグも上がっていき まして、これから4コーナーです。7番 ケリフレットアクのペースリード。体半分 400通過。2番手はサボンリンナ、その 後ろダノンフェアディ。外からテリオスラ ジョスラン4コーナーから直線構成向き ました。ケリフレットアスクが先頭ですが 2番手ジョスランを通ってはダノー フェアルディ外から上がってきたのは5番 のジョスランが追い込んでくる。 ジョスラン追い込んでくるダノ フェアルディは進路を外に求めていますが まだ2番手争いの一角だ。先頭7番 ケリフレットアスクカが粘った。粘った。 ケリフレットアスクカが押し切ったか。 並んでゴール。ケリフレットアスクと ジョスランです。3番手が9番ダノン フェアレディしてやったり西塚浩司 ケリフレットアつくか。外は5番のジョス ランサーを詰めました。最後は2頭並んで 接戦のゴール。時計1分59秒1。上がり 4ハロン45秒9。3ハロン34秒 フラットです。7番のケリフレットアスク か外5番のジョスランか。ケリフレット アスク残していれば西塚浩司騎種は初重賞 タイトルです。その後ろ3番手争いはや 直線は新取り苦労した9番ダノ フェアレディそれでも3番手でなんとか キップは掴んだかというところ追い込んだ エステペンダさらに94番手争いです前の 2頭はわずかに打ち7番ケリフレット アスク優勢に移ります。