【海外競馬】破竹の13連勝「カーインライジング」香港最強スプリンターが次走世界最強スプリンターへ挑戦!

【海外競馬】破竹の13連勝「カーインライジング」香港最強スプリンターが次走世界最強スプリンターへ挑戦!



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どうも父さんチャンネルの父さんです。 今回の動画はですね、海外の競馬のついて 少しお話していこうと思います。え、今回 のですね、注目ですけれども、会員 ライジングという馬ですね。ま、この馬は ですね、香港の馬ですけれども、本当に、 ま、現在ね、香港での短距離のトップの馬 ということでですね、ま、なんても分かり やすく言いますと、え、脅威の13連勝中 という形になっておりますので、ま、この カーインライジングがどういう馬なのかと いうことについてね、ま、簡単にまとめ ましたので、お話ししていきたいと思い ます。 まずね、この香港の、え、超怪物の スプリンターですね、会員ライジングと いうものになっておりますけれども、ま、 このやっぱりね、香港のなので千場という ところがね、え、何ともったいないなと いうことで、え、歴代の香港のすごいも たち全部千場ということでね、資を残せ ません。でも千場だからこそ強いという ところあるかもしれないんですけれどもね 。ま、そんな会員ライジングですけれども 、え、2020年生まれということになっ ておりますので、まだまだ若いですね。ま 、千場はいくの長い7歳、8歳と走る間が ね、非常に多いんですけれども、え、まだ ね、え、今後数年間会員ライジングを走り 続けるという形になっております。え、 そして先ほど13連勝と言ってました けれども、え、これまでの通算戦績は 1614 勝ということでね、え、2着2回連タ率 100%ということで、ほぼ完璧なレース を進んでおります。 で、今回のね、このカインライジングなん ですけれども、ま、何がすごいかっていう ところを簡単にまとめていくとですね、ま 、今回レース出走しました。え、けれどね 、え、G1とかではないんですよね。今回 出走したのがですね、香港で9月の7日、 え、シャティ競馬場で行われました香港 特別行政区行政杯ということで、ま、ハデ 線の1200m、芝の1200mのレース に出走しました。まね、ここがね、え、ま 、うん、香港のレーシングカレンダーと いうかね、レーススケジュールの関係で こういうレースに出走したのかなっていう 感じなんですけれども、え、こういうね、 判デ線の芝線200mの出走しまして、え 、なんと言っても判デ線なので、え、金量 が61.2km ということでですね。ま、それだけ他の馬 との力の差があると判断されたと思うん ですけども、ま、さすがに61.2kmと いうレースがね、え、収走させるのは、 まあ、ちょっと上の負担大きいんじゃない かなということで怖いとこなんですけれど も、ま、そんな中ですね、61.2gを 背負っても、ま、カインライジングはです ね、圧倒的1番人気に答えて解消という ことになっております。まあ、まだ5歳な のでね、ま、力があり余ってるんだろうと いうね、非常に若い年齢なので、ま、 こんな感じでレースを進めたという形に なっております。 ま、レースのね、内容見てもね、すごかっ たですけれどもね、ま、スタートの絶対値 がもう異次元でしたね。え、現役の最強短 距離ということでね、ま、香港の中では今 んところ、え、全く的なしという状況です ね。レース振り返っていってもレース スタートを5分に出るとですね、馬鳴りで 2番手つけました。え、同チも2番手を キープしたまま最終コーナーから直線向き ますと、え、直線ではね、パートン消しが 仕掛けるという一気に加速ですね、ま、 一瞬で先頭に立つというね、本当 素晴らしい足というか切れ味ですね、 ハンドの良さを示しました。で、終戦立つ とですね、なんと外からはですね、ま、 追うことをね、もうやめましたね、 バートンキ種が。でも打性だけで後続との 差が縮まることなくですね、そのまま流し たままでも2着に2/4差をつけての圧勝 という形になっております。で、ま、2着 に入ったのがスプリンターズステークス、 え、収のラッキーズスワイネス。え、ねえ 、ハで57.2kmということでですね。 まあ、2着に入ったのが次スプリンターズ ステークス車ね、ラッキーズワイネスって 書いてるんですけど、ま、ラッキー スワイネスもね、もう7歳かな。もう年齢 的にね、え、最近もずっと負け続けてた馬 だったのでね、ま、特に2、2着の馬も さほど、え、強敵ではなかったという ところが今回注目点かなという風に思い ます。 そしてね、なんと言っても、まあ今回のね 、勝利でカインライジング、え、連勝が 13人伸ばしまして、通算1614勝と いう形になっております。え、実装がです ね、え、10月18日オーストラリアで 行われます。え、ランドビック競山場の、 え、Gエペレストですね。え、賞金総額が 2000万ドルということでね、ま、今度 はもう国内敵なしということで世界に向け て挑戦という形になっております。ま、ね 、今回のレースもそうですけれどもね、 もう世界出てもいいんじゃないかなという 感じですね。で、ま、修正のパートン決勝 のコメントも出ててね、ま、今回の、え、 レース内容に含めてもですけれども、え、 この金料であのメンバーを相手にあの勝ち 方しましたと。ま、キャリア最高の走りと 同等だと思います。馬題がさらに成長して いて、ま、シーズン最初から文句なしの 内容でしたということでね、ま、次に 繋がる競馬という形のイメージかなと思う んですけれどもね。ま、実際今回のレース がね、やっぱりこの、ま、会員ライジン グっていうのは確かに強いですよ。ま、 ものすごく強いですけど、ま、個人的には まだ最強という感じは思わないかなと僕は 正直ね。ま、こういうとまたね、え、反管 の声あると思うんですけど、正直まあまあ 今んとこまだ早いんじゃないかなっていう 気は正直してますね。というのもですね、 これまでの、え、会員ライジングの戦績見 ていきますと、え、数字だけ見るとですね 、中算1614勝、え、14勝で2着2回 ということで連帯率100%という形に なっております。ま、ただ出てるレースを 見てもですね、え、ずっと判戦出てまして 、え、G1は香港スプリント、え、 センテナリースプリントカップ、え、 クイーンズシルバージュビリーカップ、 そしてチアマンズスプリントということで ね、ま、G1は一応ね、え、今んところは 4勝していますが、しかしというところが 僕ん中ではね、すごい気になるところが ありますね。まあ、ま、言うても今まだね 、現在5歳ということなので、ま、香港の 怪物で大体6歳、7歳、ま、8歳ぐらい まで走るというイメージがあるんでね。ま 、あと数年間走り続けて将棋稼ぎまくん じゃないかなと思います。ま、その手始め がオーストラリアのGエブレストという形 になっております。 ま、これまでのですね、会員ライジングの G1の成績だけを集めていくと、ま、確か 44勝なんですよね。香港スプリントから 始まって、ええ、2層前ですね。え、今回 前回か今回前回出ました。え、チアマンズ スプリントということで、え、G14勝し ております。ま、ただこの4勝してるから こそ、ま、強い弱いというのはあるかも しれないんですけれども、 ただね、日悪場に毎度同じ馬が多く入って るっていうところでですね、ま、現状本 香港のスプリント会ね、相手関係が非常に が薄いんじゃないかなっていうのがね、 すごい感じるところなんですね。ま、今回 のラッキーネストライスもそうですけれど も、あの馬ももうピーク完絶すぎてしまっ てもう負けてる馬なんですよね。ま、その 馬が2着に突っ込んできてるっていうこと 自体がレースレベルにちょっと疑問がある なという気がします。で、実際これまでG 14000しました。で、4戦したんです けど、そのうち2着な何という馬かなと 見ると、え、4000中3戦が ヘリオスエクスプレスという馬になって おります。で、え、前走、え、ね、 チアマンズスプリントね、G1走りました けれども、ま、1着がね、え、走って、え 、2着簡易ライジング、2着が里ブで、3 着がまだヘリオスエクスプレスということ になってるので、ま、正直メンバー変わら ないんですよね。ずっと走ってるのが。 なんか同じメンバー走ってるだけっていう 形になってますので、ま、正直強いか弱い かまだ分からないと僕は思うんですね。 確かに、ま、金料めちゃくちゃ背負って タイムは早いとはいえ、ま、それあくまで も1人でのんびり走ってるからであって、 え、周りに強い魔がドンと出た時にどう なるかっていうところが、ま、それがまだ 競馬の醍醐みじゃないかなっていう気が するので、まあね、強いのは強いと思うん ですね。え、オーストラリア行っても圧勝 するかもしれないけど、ま、今はね、圧勝 した時に初めて、ま、最強という形でいい んじゃないかなと思います。なと言っても やっぱね、このG14勝見てもね、 分かり通りさすがにずっと2着 ヘリオスエクスプレスでサドのレブも2本 では最強ではないんですけど、その馬が2 着に突っ込んできてヘリオスエクスプレス は3着ということなので、ま、その馬にね 、え、ずっと買ったところでっていうのが すごいちょっとね、僕の中では山感が残っ てるとこでして、ま、タイム金料がすご いっていうのは分かります。ただ プレッシャーがないんですよね。ま、機種 にしても馬にしても、ま、ま、そんな中で 戦ってもいつになってもね、え、香港の中 でだけの話なので、ま、次オーストラリア 行ってジエブレストですよね。そこで買っ て初めて世界最強という形になってくるん じゃないかなと思います。 はい。ということで今回ね、え、会員 ライジングというものについてご紹介させ ていただきました。ま、すごい簡単にね、 え、どんなかっていうところ、え、これ までの戦績をね、簡単にまとめたものをお 話しさせてもらいました。ま、確かに怪物 は怪物ですね。相手が何だろうが13連勝 でなかなかできるものではないので怪物は 分かるんですけれども遺か戦相手がずっと 同じような相手ばっかり話してるんですよ ね。ま、それも言えばね、え、 層がね、え、たまたま今ライバルなルー馬 がいないというだけの話なのでね、ま、 会員ライジングとったらちょっと残念な ところかなともったいないなっていうので ね、ま、足の木を削る相手がいないという ね、え、自分自身が圧倒的に強すぎたって いう風な状況になっております。ただ次ね 、やっぱこれから、え、オーストラリア だけにね、ならずいろんな国行くかなと 思います。まだ若いのでね、5歳なので、 ま、海外行った時にどれぐらい走ることが できるのかっていうところがやっぱり世界 最強かどうかっていうところのポイントに なってくるんじゃないかなと思うので、ま 、カイライジングに関しては、ま、確かに 強いけれども、ま、最強ということはもう ちょっと置いとった方がいいかなという 感じでね。ま、次オーストラリア10月に レースありますけれども、ま、どんな レースするのかね、また注目しながら見て いきたいと思います。ということで今回の 動画はですね、この辺で終わらせて いただきたいと思います。ご視聴いただき ましてありがとうございました。

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