【セントライト記念2025】事前予想|菊花賞トライアルを指数×展開で徹底分析!注目馬はこの馬

【セントライト記念2025】事前予想|菊花賞トライアルを指数×展開で徹底分析!注目馬はこの馬



🏇 セントライト記念2025|事前予想

菊花賞トライアルとして注目される セントライト記念(中山芝2200m)。
今回は 指数・展開・枠順 を徹底分析し、
秋のクラシックに直結する注目馬を検証しました🔥

📌 本動画の内容

セントライト記念の 過去傾向(人気・脚質・枠順)

出走予定馬の 過去走指数とランキング比較

中山芝2200mの 展開傾向とトラックバイアス

データから見えた 危険な人気馬と浮上する穴馬候補

菊花賞に向けて要注目の 本命候補◎

💡 セントライト記念は「神戸新聞杯」と並ぶ菊花賞トライアル。
例年、人気馬の凡走や意外な伏兵の激走も目立つレースです。
データと指数を組み合わせ、 本命サイドの信頼馬と波乱を演出する穴候補 を整理しました。

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【指数を使った予想を学びたい方】

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はい。え、今回はセントライト記念の事前 予想動画ということでいつも通りですね、 過去の殺木賞、青馬賞、ダービー、そして ラジオ日経賞。こちらの4レースの方を まず振り返りまして、あとは指数データ 等々とね、見ながら最後には週中の注目場 ということで解説の方していきたいと思い ます。1取り展開、トラックバイアス。 これらを複合的にね、え、見てどの馬が 本当に恵まれたのか、恵まれなかったのか 、はたまたレベルの高かったレースなのか 、レベルの低かったレースなのか、こ、 これ、この辺りにね、注目して各レース 分析していこうと思います。よろしくお 願いいたします。はい。え、まずはね、 今年のさ、賞から見ていただきたいと思い ます。ま、指数9、え、88ですね。今年 ミュージアムマイルが勝ちましたけども、 ま、これに関しては、ま、あの、高い方と いうか、あの、ジャスティンミラの93が ちょっと目立ってますけども、ま、これは ちょっと展開もあってね、高速ババという こともあって、ま、タイム、え、かなり出 ましたけど、ま、今年も出てるんですけど も、ま、そういったレースになってますの で、かなりちょっと引き上げられたものが ある。ま、今年も相当ね、早いタイムで 勝ちタイムなりましたけども、ま、指数 88、ま、レベルは高いですね。ちょっと クラノールに対してコンマ3秒差つけてね 、圧勝してますんでね。ま、このレース 単体で見るとレベルはやっぱ高かった レースという風に見といていいと思います 。はい。え、1ド取り関係ミュージアム マイルと14着8番GTアダマンという ことで2頭登録を済ませております。え、 トラックバイオス自体はね、打ち外 フラット59.357.7 ということで、前後半で見るとこれスロー ペースのレースになってるんですけども、 これちょっとやっぱりあの特殊なレース ですよね。ま、色々道中あったんで、ま、 これをちょっと見ていこうかなと思うん ですけども、まずね、最初の1コーナーの 入りですね。ここ振りがありましたね。え 、2番エリキングと、えー、このナスカ レドボールですか。このね、ポジション 争いというかね、え、この辺り鼻づらを こう合わせるような形でちょっとこう ぶつかり合うような形で最終的にはね、 エリキングがこう場所を取り切ったような 形になるんですけども、ま、その煽りを 食って、え、マスカーレイドボールと、 えー、あと福のブルーレークかな?7番。 この辺りがちょっとね、位取りを悪くした という風な1コーナーのまず入りがあり ました。で、道中ですね、ファースト ラーゼン、えー、あとね、アロヒアリー だったりとか、この辺りがこうまくって いく形になるんですけどもはい。この辺り のまですね。ま、それで外をこう道中回っ てくんですけども、ドラゴンブーストのど も一緒に上がってくんですけども、ま、 その際にですね、え、クロアディノールの 前にこうドラゴンブーストがちょっとこう タイトな形で入ることになるんで、ま、 ちょっとグラディノル関しはちょっとそこ でバランスはちょっと一旦崩されたという 形。ま、1列当然それで後ろにの位取りに なるんですけども、ま、そういった意味も あってね、え、クロアディノールは ちょっと不利があった。で、あとはですね 、1番の、え、西のエージェントがね、 ちょっと外側に向こう場面なんですけども 、それと同じぐらいのタイミングなんです けど、ちょっと玉つきのような形になって 、ま、序盤にだったりとかミュージアム マイルもそうなんですけど、ま、里の社員 にこの辺りがちょっとこう狭くなるような 形。ま、序盤にはちょっと縄を引くような ね、位取りが1つ下がるような形になった んで、ま、序盤が1番不利が大きかったと いう形になります。ま、こういった道中ね 、色々ありつつちょっとゴタゴタした レースになったんですけども、ま、これで ラスト600の1ドレがこんな感じになっ てます。で、クロアデノールはね、1取り ちょっと下げられたことによって早めに こう外でね、進路を確保する競馬になり ました。実際この辺りいたんですけど、 この12番のね、板辺りにいたんですけど も、早めにね、こう進路を確保して前を もう捉えるような、ま、かなり横綱ズ撲と いうかね、え、そういった競馬に持ち出し ています。ラップがね、道中残りの 1000から11.41.5とラップが ペースアップしてるんでペースとしては 結構きつい。前半スローで入ってるんで あれなんですけど後半の5ハロンっていう 意味ではね、ここかなりきついところを ペース上がってたので、ま、これが最後 止まってしまう原因にはなりましたけども 、ま、これね、この馬1倍1.5倍のね、 馬ですから、ま、こういった競馬するのは 当然かなという風に思います。ま、実際 ミュージアムマイルにね、ここ最後刺され てしまいましたけども、ま、レース内容と しては全然悪くなかったと。で、1取りの 取れなかったマスカーレードボールがここ 首まで詰めてきてるので相当強い競馬をし てるという、そういうレースになります。 ま、ミュージアムマイルに関しましては、 ま、中段あたりから、ま、ここから最後に 目がけて突き抜けるような形になるんです けども、ま、これは正直ね、あの、3番 人気されていましたけども、驚きの内容 でしたね。え、実際やよでも4着ね、破れ ていますし、ま、朝も、ま、出遅れて ポジション取ったとはいえ、ま、乾杯の2 着でしたから、ま、ここでの弾け方、ま、 もうレイラ騎種が乗ったタイミングでね、 こんだけパフォーマンス上げてきてますん で、ま、これは機種の感じもちょっと匂う んですけども、ま、馬単体の能力としても ここでの競馬は相当強かったという風に 言っていいと思います。ただしね、 ダービーこの後も解説しますけども、ま、 この辺りで力を出しきれなかったり、ま、 その前のやいね、リーブインパクト記念で もちょっと負けてしまったりとか、ま、 ちょっと高いパフォーマンスがね、ここに かなり凝縮されてますので、この辺り信用 していいのかっていったところは、え、 難しいところがあります。ま、この競馬 自体、さ自体は色々あったんで、ちょっと ね、本来の着順だったりとかそういった 能力が反映されてるかは微妙なところは ありますんで、ま、ミュージアマイルは かなりうまく立ち回ってる部類の馬になり ますんで、ちょっとね、こんだけのその、 え、突き抜け方以上の力さはないんじゃ ないかなという風にね、ちょっと疑ってみ といた方がいいかなと思います。はい。ま 、1取り関係で見ると、ま、そういった こともあって、ここのペースアップですよ ね。まくりをかましたことによって前は やっぱりね、足使わせれる形でちょっと 辛いんですよね。やっぱこのジュタとか あのこのま、ファーストランゼも結局 まくり決まらずでピコちゃんブラックも 大敗してますし、ま、この辺があらかじめ 前に行った、ま、アルファイラリーはもう 前に行ってますんで、ま、この辺りがねし てるところを見るとやっぱり、え、同 中合板組ってのはきつくなってると。ま、 え、そんな中クロアデオール先ほども言っ た通りね、ま、早めに持ち出しての2着 ですから、ま、これはもう負けて強しと いうか、ま、しょうがなかったかなという 感じ。ま、ミュージアムマイルが中段行為 からうまく進路確保しながらの差し切り がちなので、ま、モレイラ騎種の、え、 気場がね、素晴らしかったんじゃないかな と思います。ま、ジソのダービーのこのね 、着順見ていただくと、ま、マスカ、ま、 この上位のね、クロアデノール、 マスカレードボールが上位に来て、ま、 ミュージアムマイル序盤、この辺りが着順 を下げてしまったという形になります。ま 、序盤にはこう不利があって4着なんで、 ま、実装上げてくるかなと思ったんですが 、ま、ちょっとね、ダービーでは伸びきれ ずミュージアムマイルも、ま、中段あたり から伸びたんですけどね、6着という形に なりました。はい、青場所を見ていきたい と思います。はい、今年は相当レベルの 高いレースだったかなと思います。ま、 エネルジコ指数85ということを記録して おります。ま、さっきの殺が88ですから 、ま、これね、3ポイント泊してるわけ ですよね。ま、東京、しかも2400同じ 部隊ですからダービーと、ま、これは 繋がるかなと思った。え、青葉組。ただ エネルジコはダービーをパスして新潟記念 にね、行きましたけど、ま、新潟2年2着 しましたけども、これの強い内容でした。 はい。ま、実際ね、どんな競馬をしたか見 ていきたいと思います。はい。え、開幕集 にね、ちょっと移動したんでバがどうかな と思ったんですが、内外フラットと極端な こう前残りとか要は、え、内有利みたいな ね、そういったトラックバイアスは発生し ていませんでした。はい。実際59.9、 59.2ということで極端なね、ペース、 えー、落ち込み、落ち込んだりとか早く なったりっていったことはありませんでし た。ま、バ場状態も良かったんでタイム 自体もね、出るレースだったんですけども 、ま、それにしてもラスト3ハロン 11.9、111.3、111.2という ね、ま、加速ラップで最後フィニッシュし ていきました。ま、そんな流れを最後峰 からさしたエネルジコは当然相当強いです し、ま、ファイアンクランツもね、こう 外目、え、ま、中段といった辺りから首 です。これで首ですので、ま、強い競馬を してると思います。ま、実際ゲルタール、 ま、これ2勝、3勝クラス連勝する馬です けど、これに話は先着してますし、ま、 レッドバンデなんかは距離ロスナック 打ち打ち立ち回っての久は、ま、引きもね 、中段からの競馬なんで、ま、この2頭の 強さが、ま、外を回してね、え、力勝負に 持ち込んでの2頭相当強い内容だったん じゃないかなと思います。ま、実際他の ヤマニンブクリアとかね、含めてあの、 かなり接戦でこの辺たり入ってきてるんで 、ま、正直なところレベルやっぱ高い レースかなと思います。ま、この競馬して ね、エネルジコファイアンクランズが抜け てないんで、この段階でやっぱりこの他の 馬のレベルの高さも伺えるんですけども はい。ま、この路線、ま、勝ちまくって ますからこの後見ますけども。はい。ま、 もうずめちゃめちゃ勝ちまくってるんで、 ま、当然レベル高いよねっていう。ま、 この首、首、首首みたいな感じになって、 ま、こま5秒差でも8着までこのレベルの 高いまで入ってますんで、ま、当然 勝ち上がるよねっていう、ま、80 オーバーで全部全部走ってるんで、ま、1 勝クラスとか2勝じゃ、ま、当然相手に ならないぐらいの指数で全部走っています 。ま、この辺りもね、ま、フィーリウス だったりで、パッションリッチだったりと かもこう人気薄の馬が10着、11着で、 え、それでも一緒クラス勝ってますんで、 やっぱり相当レベルの高かったレースかな と思います。はい。ま、ファイアン クランツは、ま、あの、エネルジコよりは 当然ね、え、劣る内容ですが、ま、以下 ゲルチタール以下は、え、これ花さの 際どい勝負ではありましたけども、1取り 含めて、え、上がりね、上回ってますんで 、え、内容としてはやっぱ全然ファイアン クランツ、ゲルジタルレッドバンデよりは あったという内容でいいと思います。 はい。え、ダービー見ていきたいと思い ます。クロアディノール勝ちました。指数 88は殺シと一応同子数ということになり ます。ま、ダービーのレベルはね、非常に 難しいんですが、ドデュースシャフリール といったね、ところが非常に90オーバー で高い指数持ってますけども、ま、ここ からの成長力ありますから、タステエラも ね、この段階で低いんですけども、ま、 その後のね、え、色々足部みありました けども復活してきましたんでね、あの、 全然この段階の指数っていうのはあんまり 気にしなくていい。ま、それよりも当然 世代の頂点に立ったというね、これ 意味合いは大きいですね。裏デルなんかさ 2着乾杯からのここ巻き返しなので、 やっぱりこのまま強かったんだなっていっ たところをね、証明してきました。 はい。え、6着に破れたミュージアム マイルファイアンクランツは9着といった ところにね、破れております。え、 トラックバイアスは打ち外とフラット 60.0の59.5ということで、ま、 ペース自体はね、あの、そんなに大きく 寄伏のない、え、レースになりました。ま 、従って、え、1取り関係でいくとね、ま 、後ろすぎるのはちょっとあれですけども 、ま、中段あたり、ま、半分ぐらいまでに いれば、あの、力のある馬だったら来れる かなという展開にね、なっております。ま 、実際クロアディノールは本当にね、ま、 あの行為を取ってそこから抜け出すような 、ま、まさに横綱ズ撲のも競馬をしてます し、ま、スカレードボールはね、え、その 後ろ外目を回して枠順も外だったんでね、 こういう形になってしまうんですけど、ま 、それでも、え、きっちり最後ね、詰めて 33.7の足を使ってこま1秒差2着です し、はい。ま、ミュージアムマイルがね、 ちょっとこれ1取り的にはね、その1列 後ろになってしまった。この枠順を考える とね、この逆で行きたかった感じはあるん ですけども、ちょっと序盤の位置取り関係 でね、え、いい位取り取れなかったって いったところで、ま、結局はね、やっぱり あの、最後までその位取り関係崩せず、ま 、前にいた里のシャイニングだったりとか 、ま、消兵この辺りですね、この辺に、え 、前残られてしまってるんでちょっとね、 やっぱ位取りが最初が悪かったかなという 感じですね。ま、ただこの後方からのエリ キングがね、差し込んできてるとこ見ると 、ま、ちょっと距離が長いのかどうなの かっていったところですよね。これだから 殺木シの強さを見てここ当然買が入って2 番人気に押されてるんですけども、 ちょっと力を出し切れてないかなっていう 感じがしますね。これ大きな主だった原因 はないと思うんですけども、ま、現状の力 なのか、はたまたさがちょっと走激走し すぎたのか、ちょっと範囲このダービーで のこの6着っていうのはね、ちょっと 難しいんですよね。判定があの大きく不利 があったわけでもないですし、ま、激しく かかったとかね、そういったこともなかっ たので、ま、ちょっと現状の力は出し切っ てると見るしかないですね、これは。はい 。ま、ファイアンクランツはね、外枠から こう一取り積極的に取りましたけども、ま 、ちょっとね、ま、リんだような走りも 見せてましたし、力がちょっと発揮でき なかったかなていう感じですね。あの、 1取り的には全然悪くない位取りいるん ですけども、ま、現状やっぱり上位ね、え 、争いはできなかったということになり ます。はい。ま、1取り関係見ていただく と、ま、クロアドノールがね、本当にもう いい1取りから、えー、そのまま抜け出し ての勝利になりました。翔平とサトン シャイニングはね、ま、うち、え、サトン シャイニングが単独2番手の競馬ですけど 、ま、行為からの粘り込み、ま、 スカレードボールはね、きっちり、え、外 を回して刺してきたので、ま、十分立派な 内容でした。ま、ミュージアムマイルはね 、ま、位、1取り的にはこうやっぱ苦しい 位取りなんですけど、ま、エリキングが 上位来てるのと、ま、ここまで結局上がり もね、34.1ということで、ま、 スカレードボールには離されてますし、 クロアドノール消平あたりとね、それほど 変わりない上がりになってしまってるので 、ま、ちょっと乗りきれなかったかなと いう感じですね。ま、ファイアンクランツ もね、ま、この展開だったらもう少し上に 来ていい馬なんですけども、指出自体は ちょっとさ、え、青場所よりは5ポイント も落としてしまったということになります 。 はい。え、続きましてラジオ日経賞見て いきたいと思います。はい。ま、この ラジオ日経賞ね、レベルの高い年低い年 あるんですけども、ま、今年は指数82と いうことが記録されておりますので、ま、 1作ね、オフトレール87っていうね、 非常に高い指数出ていますけども、ま、 それには及びませんが、ただね、あの、 エルトンバローズだったりこの辺りの実績 場と、ま、ほとんど同等で走れてますので 、ま、レベルは別に全然低くなかったかな と思います。ただ景金量53km エキサイドバイオということでね、 ちょっと金料に恵まれた部分もあるかなと 思います。 はい。え、トラックはね、やや打ち有利 47.547.2 ということで、ま、ペース自体はそれほど ね、あの、負にいてもという形のペースな んで、ま、力のある馬だったら、え、ま、 中段からも十分させるような馬、え、展開 ですし、前にいても全然不利ではないと いうババにはなっております。はい。え、 4着6番、BンザCカバーと13番、え、 あ、13着8番AOキング。この2頭です ね。はい、見ていきたいと思います。はい 。ま、当然6番の、え、Bオザカバー、 これね、位置取り悪くて本当に後方走っ てるんですよ。で、実際直線もね、こう外 に行きかけてちょっとこう内側が行って 最終的に外出すんですけども、ま、さすが にね、このババ打ちがいいですから、まず こう直線の進路も悪いですし、ま、展開も ね、いくらこういい分とはいえ、この 最後峰でね、ま、差し切れるほどやっぱり 力は抜けてないし、ま、それでもあの差で 追い込めて追い詰めてるっていうことは やっぱ1番強い競馬してると思いますね。 はい。ま、実際この辺のエキサイトバイオ だったりとかはい。1番ですけど、ま、 これ、これですよね。で、センツブラッド もこうインでね、こううまくこ行為と言っ ていいでしょうかね。この辺りから回した 馬が上位来てますし、ま、イン爆この辺り なんでそれほど外回してない。ま、なので こういううまく立ち回った馬に対して、ま 、コマ何秒差の世界で走ってますんで Bondカバーこれかなりね、あの強い馬 ですよね。ま、実際山とかは声から 抜け出して圧勝してるような馬なんで 1取りが決して取れない馬じゃないと思う んでね。これ、ま、スタート進んでいか なかったのか、安定がポジション取りに 行かなかったのかって難しいところなん ですけども、ま、普通にスタート切れば 先行できる馬なんで、これちょっと痛かっ たかなと思います。 はい。ま、さすがにもう3ハロン差地点の 段階でも1.3秒離されてますから、ま、 この辺から行けば、え、コマ6秒離され てるわけで、ま、さすがに届かないっすよ ね。ま、それでよくね、34.4、ま、 上がり最速、ダトの上がり最速ですから、 ま、これはやっぱ次元の違う競馬してるか なと思います。ま、私自身で本命してたん で、ま、ちょっとこの気上はね、いただけ ない気場だったかなと思いますね。これ もうちょっとうまく乗ってたらね、これ 馬券適中できたかなっていうね、こうこと もあるんですけど、ま、これちょっと愚痴 なんですけども、はい。ま、そういった もったいなさがあったかなと思います。 はい。え、ここからは過去5年指数と ラップの方を見ていきたいと思います。 はい。過去5年ね、アーバンシックだっ たり、レーベンスティール、ガイアホース だったり、ま、この辺りね、強い間が 勝ち上がってくるセントライト記念って いうこともありまして、ま、指数もね、 あの85、あ、え、ガイアホースの年 なんかね、88という非常に高い指数を 記録しております。ま、実際ね、アーバン シックはここをステップにして機所を勝っ てきましたんでね、やっぱりこの初戦、ま 、非常に重要なステップレースということ になりますけども、ま、指数はね、今年 やっぱりさ、シ場、え、ミュージャム マイル出てきておりますので、ま、80 オーバーはほぼ確実かなという感じはして おりますけども、なのでやっぱりね、80 以上出せる馬じゃないと、ま、馬券内は きついかなという見方でいいと思います。 はい。あとラップですね。はい。難しいん ですけども、はい、中山2200という コースですね。ま、これ1コーナーから 直線からね、1コーナーから2コーナー かけての登り坂がありますので、前半は 基本的にゆったり入る形が多い。はい。 ラップ見ていただくとこのマイナスって いうのがこうスローペースっていうことな んですけどもはい。全5ハロン、5ハロン で見てね、マイナス、え、前半のがかかっ てるんですけども、全てマイナスですね。 ここだけ1回バ場バ場の0ロがあります けども、なので前半は基本的にゆったり 入るという形。はい。ま、この2ア目だけ 早くなってもう12秒台のラップが基本的 にこう刻まれる。ここ、ここですね。こ、 12秒台のラップで、ここも当然遅くて、 で、早くなるのが大体、ま、年によって あれですけども4波ロン地点ぐらいからな んですよね。これ早い時もありますけども なので、ま、この、え、残り戦から坂なん ですけど、そこでもあんまりペースアップ しないなので、前が比較的楽な流れでいく 。で、4ハロンさすがに動き出すよって いう形のラップになってるんで、あの、見 てもらうと分かる通り、やっぱり、一取り 一桁馬番がほとんど来てますよね。あの、 コーナー中、通過順見ても、ま、こういっ たこういますけども、こういう逆にこう丸 てますけど、2桁馬みたいな、ま、ね。 はい。ま、こんな感じ。ま、ほとんどい ない。ま、こ、こういうたまにあります けど、基本的にはやっぱ行為で 進めたいっていうのはこれで分かると思い ます。ま、なぜならスローで行くから。で 、動き出しもそんなに早くない。 トライアルレースなんで、こうガシガシ 行かないという感じのイメージですね。ま 、なのでやっぱり行為につけて早い 足上がりを使えるっていう感じのイメージ 。そんなイメージのラップ構成でいいと 思います。 はい。指数ランキングですけども。はい。 ま、ミュージアムマイルは当然トップの 88賞1着のね、指数が残っております。 で、85ラインでファイアンクランズ レッドバンデ。これがね、あの青所レベル の高い青場所で、えー、ま、同子数ですね 、タイム差がほぼないんで、離さ首といっ たところのね、接戦して来てますんで、 85で、ヤマニンブークリアがちょっと 離されて82で、え、サクラファレルだっ たりとかね、この辺りが上がりで、 Bオンザカバー、え、ジェンソンラジオ 日経症ね、すごくもったいない競馬をして 、え、79といったところ。ま、ただ 55kmの競馬でしたんで、この辺りはね 、え、2kg像の金料で出てくるという ことになります。はい。ま、あの、非常に この辺りもAキングだったでこの辺りね、 あの、指数出してきそうな馬もいますし、 ま、上位、え、青葉組、さ、将組、この 辺りのね、着順の入れ替わり、やっぱり 先ほども言った通り、1取りが取れて っていう馬が強いんで、ファイアン クランツとかね、あの、ミュージアム マイル補になるような馬ではないと思うん で、ま、なし今年は12ですから、あの、 ま、半分ぐらい、7、8番手ぐらいより前 にいれば、ま、いいかなっていったところ なんで、ま、そういった意味を考えれば 人気場でもその辺りは取れるぐらいの客力 を持ってますから、あの、そんなに払の 競馬にはならないかなという感じでね、 指数ランキングからは見ております。はい 。指数データですけども、ま、これも そんな大きな偏りないかなって感じですね 。はい。ま、ミュージアンマイルに関して はただね、これ、これ1発なんですよ。ま 、この、あの、朝日杯2着も離されて低い ですし、あの、やヨ所も低いと。で、え、 ま、ダービーも82ですから、ま、 ちょっとね、これ1発だけなんで怪しさが 若干あるんですよね。まあ、朝早にしても ちょっと出遅れてリカバーしてあの競馬な んでしょうがないとは言えるんですけども 、一応アダマズブ乾杯ですし、ま、 やよいしょディープイン1泊記念もね、 あの外を回したとか色々ありますが、 ファーストラーゼンね、ビ選手 アロヒアリー、ま、強い馬ですけどもね、 ま、乾杯の4着でしたので、ま、ちょっと 不安が残るかなっていったところをね、ま 、モレイラ機種のこうマジック効いたか なっていう感じのね、走りだったんで、ま 、ちょっと土佐騎種がね、悪いとかそう いうわけじゃないんですが、狙いここを 絶対していいのかっていうね、ちょっと疑 もがあるっていう感じですね。ファイアン クランツがね、平均値では実質トップなん ですね。はい。ま、非常に高い指数を ずっと記録、安定してきて記録してきて、 ま、これは青場所で記録してきたと。 ダービーの負けがちょっとやっぱこれ、 これもやっぱミュージマアムマイル同様 ちょ気になるところなんですけども、ま、 それを覗けばあの青場所で走って るっていったね、実績ありますので、ま、 十分戦える指数で走ってきてるんじゃない かなと思います。はい。ま、あとはね、 レッドバンデだったりとか、ま、まだ キャリア4戦の馬ですからはい。勝、え、 青場5の1勝クラスですかね。東京 2400、ま、スローペースの前残りと いうかね、そういった、え、持続ラップの 競馬でしたけども、これでも上がり 34.0ね。5馬シ差の圧勝ですから やっぱり強いですね。あの、ここやっぱり これはもうただ勝っただけっていうレース なんで、実際上げてくる可能性は十分ね。 80以上はほぼ確実で走れるかなっていう レッドバンしてもね、思えますので、 やっぱ上位基本指数上位がやっぱ強そうか なという感じ。サクラファレルなんかはね 、あの3連勝ですか?これあの来てます けど逃げてま岩山 特別がね、ちょっと判定不能の、ま、 ドスローなんですよ。ま、これ指数65 って、ま、計算一応見直しましたけど、 一応合ってました。はい。ま、ちょっとね 、ドスローで補正しきれてないんですけど 、ま、その前のね、え、レースが一応81 ありますんで、ま、ここはちょっと ブラックボックスになってますけども、ま 、恵まればあの面白いかなぐらいの感じ ですね。ま、微妙な感じですね。はい。 はい。え、じゃあ最後に狙いの1見ていき たいと思います。 はい。ま、狙いのちょっとね、迷ったん ですけども、ファイアンクランツという ことにいたしました。ま、早い段階からね 、行子数をマークしてきて、ま、安定して 力をね、発揮してきております。ま、2層 前の青場所がね、再散り指数85とレベル の高いレースでしたし、勝ち馬エネルジコ は、ま、その後新潟記念ね、2着しました 。ま、これでも私自身不満の残る内容だっ たんです。ま、指数90で走ってますけど ね。知らんけど想像以上にちょっと強かっ たという形になりました。で、任した ゲルチタール3着場ですけども、2勝、3 勝クラスとね、危なげなく連勝してきまし たし、ま、それ以下の馬も次々と 勝ち上がる、ま、ハイレベルなメンバー だったということを考えれば、え、レース としてはね、直線前後半イーブの直線勝負 とラスト2波、え、11.3、12.1の 加速ラップで2着確保なので、ま、非常に レベルが高かったと。ま、レベルが ちょっと高すぎて上位の着差これわずか だったんで、これ強さがいまいち伝わって ないかもしれないんですけども、これ相当 強かったです。はい。で、しっかりね、外 を回して構走は、ま、エネルギー事故に 継ぐ単独のね、2番目のパフォーマンスを 見せています。で、ミュージアムマイルと の力さ現状ではあると思うんですけど、ま 、指数88なんですね、ミュージアム マイルが。で、他はね、ちょっといまいち 、先ほど言ったと、いまいな感じなんで、 ま、現状、ま、モレーラ機種がこちらにね 、起場ということは、ま、勝負気配は こちらにあるんじゃないかなというね、 そういった読みになります。ま、 ファイアンクランツ中山2200合うか どうかっていったところはね、ちょっと 微妙なところはあるので、一応東京での 構想がね、目立つスミレスステークスも これ3着乾杯しておりますんで、微妙な ところであるんですけども、ま、他の馬と の能力さ、人気さ、え、人気がどのぐらい の人気になるか分からないですけど、ま、 2番人気モレラ騎士乗ると売れるんでね、 ちょっと嫌ではあるんですが、 ニュージャンマイルドの力関係で見ると、 ま、あの、互角に走れてもおかしくない ぐらいの能力持ってますんで、人気が なかったらこちらの方を上に取りたいと いう風な評価になります。ま、あとはね、 ラジオ日経賞4着だったビオンザカバー ですね。はい。ま、この馬はね、ま、前走 さすがにちょっともったいなすぎると思い ます。ま、実際中山2,000の山フ賞、 これ相当強い競馬突き抜けてますんで、 結構ペース、あの、流れたペースなんです けども、最後までね、早めにこう前 ポジション上げてって前捕まえて圧勝です から、ファイアングランツBオンザカバー 、この2等ということでね、いいかなと 思います。はい。月曜日に行われます セントライト記念。ま、こちらの予想と いう、事前予想ということで、え、動画の 方お送りしていきました。え、直前予想は ね、日曜日と夜ますので、そちらの方も ご覧ください。ありがとうございました。 [音楽]

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