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ゆる~くマイペースに競馬予想しております
予想実績
・G2マイラーズカップ 本命5番人気1着
・G2フローラステークス 本命1番人気2着
・G1天皇賞春 本命6番人気2着
・G1NHKマイルC 本命3番人気2着
・G1NHKマイルC 穴馬12番人気3着
・G1オークス 本命2番人気2着
・G1日本ダービー 本命2番人気2着
・G3小倉記念 本命2番人気3着
・G3アイビスSD 本命10番人気3着
・G3レパードS 本命5番人気1着
・G3レパードS 大穴12番人気2着
・G2セントウルS 本命2番人気2着
今回は中山競馬場で開催されます
G2セントライト記念の予想をしてまいります!
本動画は下記の内容となっております
0:00 OP
0:26 本編冒頭
1:38 ミュージアムマイルは勝てるのか?!
6:31 本命馬&まさかの大穴
12:34 まとめ・次回予告
皆様のご意見ご感想もお待ちしておりますので
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[音楽] キ下勝場を数々排出していった秋野指導戦 トリッキーな日間距離中山2200mで 開催されるこのレースでG1ミュージアム マイルを破る馬は果たしているのかどうか 今回はここに商点を当ててしっかりと予想 をしてまいります。データ傾向そして核馬 の能力を精査して勝チ馬1本釣りを目指し てまいります。では本編スタートでござい ます。 皆様ご視聴ありがとうございます。はG2 セントライト記念の予想をしてまいります 。キ賞に向けて高い素失を秘めていそうな 馬が出走することとなった今年のこの レースでございますが、なんと言っても 注目はさき商売ミュージアムマイルなので はないでしょうか。先に言っておきますと 今回ミュージアムマイルは本命場として 指名はいたしません。なぜならばというの はこの後解説させていただきますが、中山 2200mというトリッキーな非換距離の レースだからこそ、今回ミュージアム マイルに勝利できるならばこの馬しかい ないという馬を一等見つけてまいりました ので、後ほどご紹介と解説をさせて いただきます。いつも通り傾向と合わせた 形で予想を進めてまいりますので、是非 最後までご視聴よろしくお願いいたします 。ご視聴いただいた中で少しでもこの動画 がお役に立てたり面白いと思っていただけ ましたら是非動画の高評価、コメント そしてチャンネル登録をしていただけます と感謝完激でございますのでよろしくお 願いいたします。ではレース攻略園向けて やってまいりましょう。 では早速ではございますが、今回 セントライト記念が開催される中山芝 2200mというコースの特徴から傾向を 分析してまいりましょう。さ木賞やいが 開催されるのも同じ中山競馬場ではござい ますが、それらのレースは打ち回りコース であり、今回のセントライト記念について は芝2200m外回りコースでの開催と なります。この外回りになることの大きな 違いが何かを考えてみますと、まずは おにぎり型のコース形態を1周してくるの が外回りコースであり、有名なレースでは 距離は違い2500mで開催される年末の 大1番有馬記念が有名どころではない でしょうか。この外回りに変わることで 起こる競技性の違いとしては2000mで は分かりやすく後半3波論からスピードが 上がりやすい比較的王道のスピード勝負に なりやすいという印象から2200mの 外回りになってくると3コーナーを過ぎた あたりからスピードがぐんぐンと上がって くることが増えるためトップスピードが 問われるというよりも後半4から5ハロン の持続性能を問われやすいレースになると 考えております。まくる馬が多いことに よって2200mで勝つ馬のパターンとし てラスト5ハロンのラップ水移が1度3 コーナーを過ぎてから加速し位置を 押し上げてそこから再び直線で加速して 粘り切るというようなスタミナ面でも余裕 がある馬がかなり優勢であることは過去の レースからも一目瞭然であります。その ため今年のさのように中山市は2000m でよく見られる後半ハロンのうちラストに ハロン区間が最もスピードが出ていると いうような分かりやすいの切れ味勝負には なりにくいというのがこのコースの特徴で あると考えるのでございます。では注目の さ場ミュージアムマイルがこのコースに 対応できるかどうかここが今回の最大の ポイントだと考えておりますのでしっかり と分析してまいりましょう。まずさの勝ち 方でございますが、高速バらしい後半 ハロンはかなりのスピード勝負となって おり、その中でもラスト3ハロンでガツン と伸びてくる。切れ味鋭い末足を持ってい たことが勝利につがったと分析しており ます。そしてあのクロアデュノールに先着 できたのもファウストラーゼンのまくりに よるペースとポジションが一気に乱れた ことによるクロアデノールの早めかけに 対してミュージアムマイルはそれ ほど捲くりによる影響を受けない形で しっかりと溜めた足を外に持ち出して弾け させるだけであったことがよりこの馬が 有利に勝負できた要因であると考えており ます。とは言っても世代最強に勝てた実績 は高い評価をせざるを得ないのは間違い ないと思いますが、少し気がかりなのは 今回が外回りの2200mであるという こと。前走日本ダービーでは最後足が 止まりかけていたように見えるように、 距離適性的にはマイルG1を構走していた ように長くても2000mくらいかと考え ており、自装予定についてもすでに天皇空 という情報があるように陣営も前回で 2400m以上の距離は持たないと判断し たのかなという印象であります。そして この中山2200mというのは距離以上に スタミナを要するコースでもあり、ここで 構走する馬の多くはキ下へ進むほど長距離 適性を試す場でもあるのでございます。 一瞬のスピードが物を言うレースになれば この馬に勝てる馬はまずこのメンバーには いないとは考えておりますが中山らしい 早め掛けの持続戦となった場合にはいくら 能力では優れていても思わぬ復兵に あっさりとやられるなんてことも十分考え られるほど適性については不安は拭えない のが正直な印象でございます。しかし過去 のさ、ソウルオリエンスやアルアンなどを 見ても勝ち切れずとも2着にしっかりと 構走していることからなかなか着外に ぶっ飛んでいく姿が想像しづらいのも同時 に感じる印象でございました。コース適性 に不安がありながらも能力で言えば最上位 。3歳という体が出来上がっていない馬が 多い。この時期での世代戦では適正外でも 能力だけで構想できてしまう馬が多いのが 実情とあればこの馬を絶対軸にすれば 勝てるというのも1つの手ではございます が逆にだからこそ狙っていきたいさに 勝てる素失を持った馬を今回は本命使命し て1戦勝負でもいいくらいの気迫で望んで まいりたいと考えまし [音楽] というわけで世代屈の実力さき賞したあの ミュージアムマイルに勝てるならこの馬 しかいないと気合いを込めて指名する 本命場をご紹介いたしましょう。 能力だって決して負けていない。今回は逆 にこの馬の器用さに注目したい。 レッドバンデでございます。まず結論として能力だけで言えば確かにミュージアムマイルが [音楽] 1 枚上であることは事実ではあると考えております。しかし今回注目したいのはこの馬が持つその器用さなのでございます。 それが何かと申しますと、中山2200m というのは内回りのコースやこのレッド バンネが惜しくも着内を逃した東京の コースとは打って変わって手前を変える 回数が多くなりがちな器用な競馬が求め られるコースだということか。この馬に 注目したい最大の理由なのでございます。 ミュージアムマイルはこの手前を変える 動作にスムーズさを書いてしまう場面が 多くあり、実際に今回の調況でも手前を 変える際に一瞬もたつく様子が見て取れ ました。さに関して言えばコーナーを 曲がってから短い直線で勝負を決めた感が あり、多少器用さにかけたとしても十分 優勝を狙える展開であったためそこまで 目立ってはおりませんがミュージアム マイルの唯一の弱点があるとするならば まさにコース適性という意味では忙しく 手前を変えなければいけないこのコースに おいてはその器用さにかける部分だと考え ておりその弱点をうまくつくことができる とするならばすでに手前買えを忙しく行う 必要のあった中山2200mでの未勝利戦 を勝っているこの馬しかいないと考えたの でございます。さらに中山2200mの 特徴としては一瞬の加速でぶっちぎると いうよりも早めに仕掛けても最後まで持つ 持続力を発揮しやすいという点であり、 このレッドバンでは優秀な持続性能を持っ ている馬だということは巻きてしまった 青場を見れば一目瞭然であると考えており ます。先にこの青場の最大の範員は何かと いうことでございますが、正直制裁対象の 原因ともなった佐々木ジョッキーの直線で の追い方であると思っております。青葉で はめちゃくちゃ早めに加速を始めていた このレッドバンデでありますが、先着され たエネルジコファイアンクランツ ゲルチュターの直線での様子を見てみると 3頭ともラスト200付近で手前を書いた 直後にレッドバンデを離していくように さしており、その間このレッドバンデは 全く手前を書いておらず。これははっきり と言ってしまうと佐々木ジョッキーの直線 での無知の使い方が通常のそれとは全く 異なる違反対象となってしまうような使い 方になってしまったためにせっかくの調況 で覚えてきた走り方が全くできていなかっ たのではないかと考えてしまいます。です が、よく考えてみれば、他の馬は手前を 書いてしっかりと直線勝負に望めていたの に対して、4コーナーを過ぎてからずっと 右手前のままあの東京の長い直線で スピードを維持できたのですから、この馬 の末足の持続性能というのはかなり高いの ではないかと思ってしまうのであります。 実際に前走では青場所でできなかった 仕掛け所でしっかりと手前を変える動作も スムーズに行いながら圧勝しており調京 映像を見ても手前を描いてからぴょンと 伸びているというよりはじわりじわりと 迫っていくような伸び方をしているところ も中山2200mというタフなコースを 勝つ馬らしい走り方をしているとも感じて おりこの馬の能力を12分に発揮する準備 はバタであると確信いたしました。正直 今回はミュージアムマイルを倒せるならと いう観点を中心に予想させていただきまし たので、こちらの本命レッドバンデと対抗 評価でミュージアムマイルの馬タ1点で 勝負するのも面白いのではないかと考えて おります。もう1等注目する馬を上げると するならば人気からフィリウスを指名 いたします。この馬については春からの 成長が一著しい点と父さンブラックを彷彿 とさせる前でロングスパートをかけても 粘りきれるスタミナを評価いたしました。 今回出走するピックデムッシュには同部隊 の中山2200m戦で負けてはおりますが 、そこから馬体的にももう1段階成長した 現時点では当時のように直線で足が止まっ て負けることはなくなっており、前走前走 と2600という長距離に望んでいながら 3コーナー付近から超早めに加速して直線 でも勢いを止めることなく走れておりまし たのでピックデムを相手とするならば今回 はこのフィーリウスの方が成長分とより 長い2600というかなりきつい距離を 経験してきたという点を加して評価を 爆上げすることといたしました。本命の レッドバンデや注目のミュージアムマイル に正面から相手をするならばかなり厳しい 面も正直ございますが明確な逃げ馬が距離 に不安を抱える桜ファレルのみであるなら ば枠次第ではございますが番手ポジション を比較的楽に取ることもでき前走のような 無理なまくりで必要以上に早めから スタミナを消費させず4コーナー手前から じわりじわりと加速するロングスパート 勝負に持ち込むことができるのではないか と考えるのであります。そうなれば父北 サンブラックのような誰もついていけない スタミナ勝負で大穴を開けられる可能性は 十分に秘めている馬であると考えており ます。 以上でセントライト記念の最終結論を終了 とさせていただきます。今回は圧倒的 実力場ミュージアムマイルがどうしても 予想の中心となってしまいましたが、自分 なりにコースの特徴と展開的に単なる一の レースではないと結論づけることができ ました。とはいえ大荒れのレースになると はいい気です。穴馬を狙いたい身からすれ ばかなり厳しいレースであると考えており ます。そのため馬券勝負については点数を かなり絞って気合いの一発勝負が今回の 楽しみ方なのかなと思っておりますので、 今からがっつりと気合いを込めていきたい と思います。スローペースでどの馬も直線 まで仕掛けないなんてことになれば正直 ミュージアムマイルが圧勝しそうですが 中山2200mらしいまくりのオン パレードを期待しつつ見守ってまりたいと 思います。来週は神戸新聞杯の予想動画で お会いしましょう。あだ竜二ジョッキー 頑張れ。皆様の注目や本命場、そして予定 している馬券の組み合わせなんかも コメントで書いていただけましたら喜んで 返信させていただきますので是非よろしく お願いいたします。皆様からのご視聴大変 感謝しております。動画の高評価、 チャンネル登録もぜ非ぜひよろしくお願い いたします。では次回の動画にてまたお 会いいたしましょう。本日もありがとう ございました。 [音楽]
おはようございます。お疲れ様です。とりあえずローズS勝負して結果次第でセントライトを買いたいと思います!自分もミュージアムマイル2着の予感です。ちなみにローズSは前走4Fで 46秒を切って強い勝ち方をしたルージュを軸にするつもりです。対抗に展開が向きそうなフェアリーとタガノアビー、タイセイプランセス。ただタイセイプランセスは馬体重次第で。穴はセナスタイル、テレサとアイサンサン辺り。人気馬はパドック後に判断、購入したいと思います!ではまた後程!当たれば一撃で回収ですw