もう待てない!スプリンターズステークス2025二週前レース予想全頭診断!香港馬ラッキースワイネスが襲来!迎え撃つ日本馬の総大将サトノレーヴやルガルをはじめスピード自慢のスプリンターがここに集結!

もう待てない!スプリンターズステークス2025二週前レース予想全頭診断!香港馬ラッキースワイネスが襲来!迎え撃つ日本馬の総大将サトノレーヴやルガルをはじめスピード自慢のスプリンターがここに集結!



もう待てない!スプリンターズステークス2025二週前レース予想全頭診断!香港馬ラッキースワイネスが襲来!迎え撃つ日本馬の総大将サトノレーヴやルガルをはじめスピード自慢のスプリンターがここに集結!の動画です。
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第59回スプリンターズステークス2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:1200m(芝・右 外)
第1回特別登録16頭
出走可能頭数16頭
アスクワンタイム 58.0
ウインカーネリアン 58.0
カピリナ 56.0
カンチェンジュンガ 58.0
サトノレーヴ 58.0
ジューンブレア 56.0
ダノンマッキンリー 58.0
トウシンマカオ 58.0
ドロップオブライト 56.0
ナムラクレア 56.0
ピューロマジック 56.0
ペアポルックス 58.0
ママコチャ 56.0
ヤマニンアルリフラ 58.0
ヨシノイースター 58.0
ルガル 58.0

外国馬
ラッキースワイネス 58.0

2025年秋G1第一弾のスプリンターズステークスが2週間後に迫った!香港からはラッキースワイネスが参戦し中山の高速馬場に対応できるか要注目!日本からは今年の高松宮記念覇者サトノレーヴや昨年のスプリンターズステークス覇者ルガルに2年前のスプリンターズステークス覇者ママコチャが参戦!力を付けてきたカンチェンジュンガに差し競馬を体得したピューロマジックも虎視眈々と狙う!悲願のG1制覇を狙うナムラクレア!トウシンマカオはセントウルステークスで3着に敗れたが巻き返すポテンシャルを秘める馬でもあり高レベルの大混戦と言える!

#スプリンターズステークス
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

もう待てないスプリンターズステークス 20252周素前頭診断をお送りしたいと 思います。こんばんは。プロバ集団大花 です。本日はですね、スプリンターズ ステークスの出走登録がいよいよ出て まいりました。秋のG1ということでです ね、ま、こちら非常に楽しみな、ま、G 1戦始まるというところですが、まずは ですね、出走登録がこちら17等ですね、 外国が入れて17等いましたので全ご紹介 していきたいと思います。スクワンタイム ウィンカーネリアンカピリナ カンチェンジュンガ里レイブ ジューンブレアダノンマッキンリー等身 マカオドロップオブライトナムラクレア ピューロマジックペアポルックスママこ 山にアルリフラ吉野イースタールガル そして外国場からこれ香港ですね ラッキースワイネスということで以上の 17等の登録がありました。さあ、ま、 ここね、すごいいいメンバーが揃ったなと いうところでね、非常に楽しみな1戦と なりそうですが、やっぱりなんと言っても 注目場はラッキーズワイネスですよね。ま 、香港でね、ま、去年まで、ま、無敵の馬 でした。ま、あのところがね、あの、ここ 近年というか、ま、去年というか、昨年 ですね。ま、そこまでは非常に強かったん ですけど、ちょっと鍵も見えつつあるのが このラッキーズスワイネスですのでね、 さて、ここでね、どこまでやれるかって いうところで、ま、あの、ま、置いても やっぱり香場ということで強いかもしれ ないですし、非常に楽しみなメンバー。 そして迎え打つのはやっぱりですね、昨年 のチャンピオンルガルであったり、今年の チャンピオン里のレイブであったり、ま、 色々ね、ママこちゃんもいますし、これ から強くなってきた、ま、ピューロ マジックであったり等身マカおとかね、 非常に楽しみなメンバーというところで、 まずはですね、1投目のアスクワンタイム 。この馬からですね、ご紹介していきたい と思います。 では、こちらアスクワンタイムですね、見 ていきましょう。前走はアダラステークス 8着ということで現状ですね、ま、 オープンでも勝ち負けできないっていう 状況ではさすがにね、このメンバーでは 厳しいのかなというところですよね。まあ とはいえ何があるか分からないという ところもね、付け加えておきたいなと思い ますが、まずはですね、ま、ディープ インパクトがお母さんの父というところで 、ま、こういう高速バ場、今ね、中山って いうのは、ま、2週間前ですけど、ま、 全然ね、高速バ場でしたので、こういうね 、血が結構騒ぐんじゃないかなという ところで、さて、ま、一等でもね、多く、 ま、任してくることができるかどうか、 そういったところもね、注目かなと見てい ます。 はい、ウインカーネリアン前走は禁しまし た。ま、残念ながらね、1番人気に押され たんですけど、5着ということでね、ま、 結果的に勝ったパンジャタワー、これは ちょっと強すぎたなというところでしたが 、前哨戦、ま、いわゆるですね、先がある 馬でしたのでね、ここ目1じゃなかったと 考えるとね、ま、あの、この1番人気で5 着っていうのは旧大点かなというところ です。むしろ2層前のこの名で行われたね 、アルクオツスプリントですね。ま、海外 で惜しい競馬でしたね。これあとちょっと で勝ったかなという競馬でもありました。 こ問題はね、このウインカーエリアンね、 高速バ場に対応できるか、今の中山は やっぱり高速バ場ですからね。そういった ところに対応できるかどうかは鍵かなと いうところでね、もう年齢的に8歳って いうのが1つね、ネックになるのかなと 思います。ただこのね、8歳っていう ところで、ま、あの、高速ババと言いつつ も実はらなんていうかね、時計が結構ね、 かかったりもするのでね、ま、近年のね、 ま、競馬ってなかなか難しいなっていう ところですけど、この辺りが、ま、 ウインカーリディアにとってね、どのよう に響くかっていうところですね。まずはね 、高速バ場に対応をね、することが大事に なってくるかなと見ています。 はい。ラピリナ前走は函館スプリント ステークス。これめっちゃ強かったですね 。これ完全に負けたなと思ったレースだっ たんですけど、このカピリナの、ま、能力 の高さでですね、勝利をもぎ取ったという のが正しい表現なのかなと思うような勝ち 方でした。非常に強い勝ち方で、ま、 総波時計1分6秒6というのもこれ高速 バ場にね、これ特に函館ってめちゃめちゃ 時計ね、出たんですよね、今年。その中で この中山もやっぱり時計が出てると、ま、 陽芝と野の違いはあってもこれだけのね、 高速バ場バ場をこなしてきた。陽芝での 高速バ場をこなしてきたっていうのは カピリナにとってはすごく自信になるん じゃないかなというところですよね。 やっぱりなんだかんだね、これだけの スプリンターが集まったレースとなれば 基本的には早い決着時計ってのがね、 思い浮かぶっていうところです。そういっ たところでも、ま、早い時計の決着になれ ばカピリナのこの1分6秒6というのは ものすごく光るんじゃないかなという ところでね。そういったところでは、ま、 楽しみな馬の1等かなという感じですよね 。ト崎ジョッキーもね、ま、好調ですから 。ま、ここでね、ま、あのG1戦まずはね 、名乗り出てっていうような状況になれば ますね、スプリント会盛り上がるんじゃ ないかなというところに注目しています。 はい。カンチェンジが前走セントール ステークスはこれ半神。これもまたね、ま 、非常に高速バ場ではありました。その中 で後方から追い込んできたんですよね。 上がり33.1ってのも非常に優秀な時計 だったと言えます。ただね、この高速バ場 でありながら1分7秒4っていうのはこれ 、ま、数字だけ見ると早いなと思うんです けど、ま、ずっと高速バの状況でね、 レース行われていたっていう中でですね、 この1分7秒4っていうのは個人的には ちょっと低レベルじゃないかなっていう 印象も受けるんですよね。ま、なのでここ のメンバーね、ま、ママこちゃとか等身 マカを任してきたこと自体はすごいなと 思います。ま、そういったところで、ま、 この1分斜秒を4に収まったっていう時計 だったので勝てたとも言えるのでね、ま、 ここある意味資金席になりそうですね。 ただね、このカンチェが、ま、あの、前走 のね、ま、あの、ま、レースぶりもそう ですけど、パドックなんかを見てもですね 、やっぱり馬がちょっと変わったなと 思える部分もありました。ま、要は キャシャだった部分がもうここに来て十字 そのものでもう体付きもパツンパツンのね 、筋肉もう筋肉の鎧いをつけてるのかなと 思うぐらいのね体が変わっていたっていう ところもありましたので案外ね、今が本格 化とするとこのま、セントールステークス を叩いてさらにね、状態面が上昇してる 可能性も十分にあるんじゃないかなという ところですよね。非常に楽しみな馬でも ありますので、どこまでやれるか楽しみに したいですね。 はい。里のレブ前走はこれアスコットで 挑戦したんですよね。ま、なかなかね、 日本場がアスコットで挑戦するって いうのは厳しいと思います。クイーン エリザベス2世、ジュビリステークスと 言って、ま、このレースでですね、惜しく も2着に破れたっていう状況でしたが、 勝ったと思えるぐらいね、非常に内容的に は濃い内容だったなというところですよね 。そして2層前チアマンズスプリント。 これもね、カーライジングという馬ね。 これカーインライジングですね。これは 非常にね、強いな、強い馬なんですけど、 もう今のね、香港のトップスプリンターと 言っても過言でないですけど、そこの2着 ということでね、やっぱりこの里のレブも 強さを増してきたなという印象があります 。今6歳なんですが、ま、元々ね、出出 しって言ったらあれですけど、デビューが 遅かったっていうところもあって、ま、 なかなかね、ま、あの、3歳児、4歳児 っていうのは、ま、勝ちきれない競馬が ずっと進ん、ま、続いていたわけですけど 、ま、ここに来てやっぱりね、その高松宮 記念の勝ち方といい、ちょっと、ま、人川 向けたなという競馬になってきましたよね 。そういった点でも非常に楽しみな、ま、 馬というところです。今回ね、ま、 メンバーかなり強い、ま、メンバーもね、 揃ってるんですが、この馬自身がまずね、 そのかなり強いメンバーになりましたから ね。ま、メンバーのうちの1等にね、なり ましたから、まずはね、王者として、ま、 どこまでね、立ち振る舞うか、ま、どう いう形でね、立ち振る舞うかっていう ところに興味ありますよね。不安点は何か ?これはやっぱりね、去年高速バ場で負け てるんですよね。ま、例えばクイーン エリザベス偽ジュビリステークスにしても これも海外の競馬ってやっぱりちょっと 時計かかるんですよね。で、高松宮記念も ね、勝ちましたけど勝ちタイム自体は1分 7秒9ということでそこまで早くないと いう状況です。今の中山の芝って1分6秒 台おそらく出そうと思えば出せるほどのね 、ま、スピードバ場になってるという ところでこの馬、ま、壁があるとすれば 時計面だと思うんですよね。その時計面を クリアできるかどうか。そこが1つね、 里野ブの今のところ見えていない弱点じゃ ないかなというところでね、ま、勝ち時計 がどれぐらいになるか分かりませんけど、 中山の高速バ場バ場をこなせるかどうか そこがね、すごく焦点が当たるんじゃない かなというところですね。ただ今やっぱり もう本格化してそれこそですね、今が充実 期とも言えますのでしかも安女はね、 モレイラジョッキー、ま、高松宮記念をね 、勝利に導いたジョッキーでもあります から、そういった点でもここはね、負け られない1戦というところで大いに注目が 集まるんじゃないかなというところです。 時計が早くなった時が個人的に不安点だな というところで、まずはまあ中心子になる 馬かなと見ています。 はい。ジュンブレア前走はCBC賞中京の レースですね。挑戦して、ま、勝ち馬 インビンシブルパパにはですね、破れた ものの2着を書く保ということでしっかり とね、賞金加算をできたっていうところは 評価したいですよね。この馬ね、ま、4差 牝馬っていうところでこれからね、 どんどんどんどん強くなる一等でもあるか なと見ていますが、函館スプリントの場合 はですね、カピリナ相手にね、もう話さっ ていう形でしたけど、これ惜しい競馬でし たね、ほぼ勝ちパターンのレースを カピリラにね、ま、救われたっていう状況 でした。で、地震になる部分、ほぼこの1 分6秒6っていうのはこのジブレアが出し たって言ってもね、過言でもないですから ね。ま、あの、逃げたわけじゃないんでね 、ま、逃げ馬っていうわけではなかったの で、ま、そこのところどうかとは言えるん ですけど、このジュンブレアがほぼほぼね 、レースを支配してる中で一旦抜け出して 、そして、ま、このカピリナ猛いにね、 もう話さだけ破れたっていう状況でした から、ま、十分にここでもね、活躍しても おかしくない馬の1等だと見ています。 今回ね、ま、あの、まず先手を取る馬って いうのが、ま、少ないっていう状況です から、ま、その点も含めてね、ペースが どのようになるか、ま、そういったところ も含めて非常にね、楽しみな一等でもあり ますし、どういう競馬になるか、ま、 いろんな面でね、考えられるかなという ところで楽しみにしたいなと思います。 はい。ダノンマッキンリー。今回は前走が チェアマンスプリントに挑戦して13着 でした。ちょっと案外な競馬がね、ずっと 続いてるっていう状況で、ただですね、 アルク2、え、スプリントではですね、4 着とまずまずまとめてるんですよね。で、 この、ま、メイダンで走たレースなんです けど、2層前ね、この4着の時はですね、 ま、ウインカーネリアンが2着で、ま、 ピューロマジックがですね、5着だった レースっていうところからもね、ま、あの 、能力の高さを見せていました。ま、ただ ね、これいずれもね、香港といい、ま、 アラブのレースといいね、時計がかかる バ場なんですよね。固形が早くなると12 でですね、どうかっていう心配はあります が、ただ弾幕金利としてはですね、 折り合い面っていうのがね、ちょっと不安 のある馬でもありますので、折り合いが つきやすくなるっていう点ではね、早く なることによってね、ま、あの、線って いうのはね、気象的にはいい部分が出て くるんじゃないかなと見ています。ただ、 ま、根本的なね、スピード勝っていう ところがね、1つ、ま、壁になるのかなと いうところで。さて、今回ね、どういう 競馬になるかっていうところは楽しみです よね。これ安定誰になるんでしょうね。ま 、ちょっとその辺はね、私も、ま、あの、 まだ分かっていないっていうところです けど、ダノンマキンリーとしてはですね、 ここを資金席としてどこまでやれるか 楽しみにしたいですね。 はい。新マカオ前走はセントルステークス で3着でした。1番人気だったんですけど 、ま、結果的にね、ま、外を回る競馬をし ました。これね、横山たしジョッキーと、 ま、陣営がね、おそらくですけど、あえて 今回は外を回る競和をするように、ま、 言われていたんじゃないかなとも見てい ます。もちろんね、枠順的に14番って いうのがあったので、ま、14番枠では ですね、なかなかうちに入れることも特に 12だとね、入れづらいっていう状況が あるのでね、枠的に破れたっていう可能性 はありますけど、この等身マ尾としては ですね、ま、あの、いろんな試す競馬を 敷いた中での3着だったかなと見ています 。で、当時ね、-14kmということで 馬体重が大きく減っていたんですよね。な ので出っていうのも、ま、いまいだったの かなというところもあります。で、今回は 、ま、そこから中2周ですからね、 なかなか立て直しっていうのは難しい ところですけど、この等身マカをね、結構 やっぱり2層目とか、ま、それぐらいがね 、割と走るイメージがあるんでね、ま、 そういったところでは、ま、この セントールステークスを使ってここ本番 っていうところはね、ずっと考えていた 部分もあったと思います。さらにはですね 、京王スプリングカップ。これ めちゃくちゃ強い競馬してましたよね。 ままこちゃ相手にね、1着というところ ですが、スプリント戦ね、あの、 スプリントの、ま、いわゆるスプリ、えっ と、スピードをね、フルに発揮したレース でもありました。なのでレコードタイム だったのでセントールステークスはそのね 、反動もあったのかなと思います。そこを ね、反動を乗り越えて今回中2周で、ま、 あの、上昇気配で挑めるんじゃないかなと 見た時にはですね、無視できない存在かな と見ています。ま、去年はね、このレース 、ま、高速バの中内からもう伸びて2着 っていうのはありましたし、全然ね、高速 バ場だからこそ強くなるっていう可能性も ありますからね。ま、あの、阪神よりは、 ま、輸送があるね、阪神よりはもう輸送の 短いね。それこそ、ま、中山っていうのも この等身マカにとってはぴったりのコース でもありますのでね、やっぱり評価は 下げるべきではないなというのが現状の 個人的な見解でもあります。 はい。ドロップオブライト前走形成杯 オータムハンデこれね、ま、中山で、ま、 割といい競馬しましたよね。ただし6でし た。ま、あの、どういう意図があったのか 分からないですけど、線路へね、使っ たっていうのはこれは、ま、陣営のね、 ある意味、ま、あの、新しいところを試し ていたっていうのもあったのかもしれない ですね。ま、例えば、ま、2番手で競和し ていましたけど、長い、ま、競馬、え、 長い競馬というか距離がね、400m長く なるのでその分集中力を鍛えるために形成 杯オータムハンドを使ったっていう可能性 も十分考えられるんですよね。まあ、 CBC賞でも4着してるようにスピード 競馬っていうのは全然ね、区にしないって いうところとあとはやっぱりね、高速バ場 を経験できてると、もう前走で高速バ場 経験して、ま、2着に粘り込んで るっていうところからもね、ま、今回高速 バのスプリンターズステークス十分にね、 あの、注目できる、ま、馬の1等かなと いうところですよね。今回は、ま、 なかなかね、メンバーも揃いますけど、 そこはやっぱりね、福永優一長教師、ま、 どういう、ま、意でね、ま、この形成杯を オータムハンドを使ったかっていうのも 含めてね、いろんな考作、考察ができそう なんで、楽しみな一等として見ています。 はい。ナ村クレア前走は函館スプリント ステークス。これはね、ま、大きな不利 ありましたよね。ま、うちを狙ったって いうところですけど、進路が全くなくて 結果、ま、ほとんど競馬していない中での 発着という状況でした。ま、これ参考と 言ってもいいでしょうね。ま、なので今回 が、ま、本番ですよね。で、この馬ももう 6歳になるので、そろそろね、やっぱり、 ま、G1に出てもですね、だんだん スピード的にも通用しなくなる、ま、頃で もありますので、まししてこの、ま、坂が ね、あんまり得意じゃないとも言われて ますから、その点が、ま、1つね、課題に はなるのかなと思います。とはいえ、ま、 あの、スプリンター、え、函館スプリント なんかね、見てると、ま、あの、まだまだ スピードのね、衰い自体はないのかなって いうところはありました。ま、ただね、追 力っていうのはやっぱりちょっと、ま、 限界が来てるのかなというところでね、 この辺りがさて、今回のメンバーでね、 どこまで通用するかっていうところに注目 したいですよね。ま、何分ね、ま、相手も 強くなるっていうところですけど、なんと 言ってもやっぱり高松宮記念でずっと構走 してきてる馬でもありますし、ま、あの、 去年もね、スプリンターステークスで3着 してるほどの実力です。そういった点では ですね、このメンバーでも負けられない1 戦っていうところでね、さて、楽しみな 状態、ま、状態というかね、楽しみな馬の 1等というところですよね。今回は、ま、 6月14日から感覚を開けて るっていうところが1つ大きなポイントに なります。ま、ほとんどね、感覚開けずに 出走してることが多かったんですよね。 スプリンターステークス。去年はですね、 禁ということで8月25から9月29でし たから今年はあえて6月から感覚を開け てっていうところ。ここが1つね味噌に なりそうですよね。これだけねを開け るっていうのはま、あのおそらくG1使う のでは初めてじゃないかな。ま、それだけ 、ま、感覚開けても走れる。むしろ ポンがけの方が効く馬でもありますから。 そういったところではね、この作戦が むしろはまるんじゃないかなというところ を注目したいなという感じですよね。さて 、ま、メンバー強いですけど、ま、なんと かね、G1取って欲しい馬の1等ですから 頑張って欲しいですね。 はい。ピューロマジック。ま、前走は アイビスサマーダッシュね。これめっちゃ 強かったですよね。1000m戦ね。 しかも控える競馬をして、ま、刺していっ たっていうのもやっぱりこの馬のね、成長 そのものだと思います。おそらくもう 逃げる競馬はしないでしょう。去年みたい にね、もう半ばもう暴走気味にペースを 作っていったっての思い出されますよね。 ああいう競馬もおそらくこの馬にはないと 思います。ま、それが、ま、集体が前走の 内容でもあったかなというところでね。 直線競馬を、ま、このアビ比サダシと アルクオツハンデ、あ、ハンデじゃない ですね。アルクオ2スプリントですね。 この2戦使って、ま、いよいよ、ま、あの 競馬を覚えてきたとなるとおそらく コーナー4つの競馬でもですね、変える 競馬ができるんじゃないかなというところ ですよね。この私は2戦ね、アイビス様と この名団での競馬とね、この2戦っていう のがものすごくピューロマジックに対して もう成長の機会を与えたんじゃないかなと いうところで、今回のメンバーね、かなり 強いですけど楽しみな1等としてね、見 てるんですよね。ま、やっぱりスピードが あるのは去年からずっと言われていました 。で、今回はそれを控える競馬で転じる ことができたと。じゃあ、その控える競馬 がね、できるようになった馬って めちゃめちゃ怖いんですよね。どこで スピードを発揮するかってのを理解してる わけですから、今回の、ま、スピード競馬 ね、ま、高速バ場自体も非常に得意とし てるです。していますので、このピューロ マジック、ここはね、もうやっぱり主力球 の1等と言ってもいいかもしれないです。 それだけに、ま、距離とかね、逆に 1000mばっかり使ってるので心配され るっていう面もあると思うんですけど、ま 、私はね、このアイビスサダッシュを見て かなり強くなったなというところでね、ま 、ある意味、ま、この4歳になってね、 もう1番化けたと言ってもいいかもしれ ないです。あれだけね、もうガムシャラン 逃げるというか、もうスピードがあり余っ ていた逃げ方をしていた馬が制御が効く ようになったっていうこの恐ろしさ。ま、 なかなかね、ちょっと、ま、表現が難しい ところですけど、こういう競馬ができる馬 っていうのはもうこれから、ま、私の言い 方おかしいですけど、無敵になりますよ。 それだけ怖いなというところで、私は大い に注目したい一等です。 はい。ペアポルックス 前走は禁出走して2着でした。これね、 完璧な競馬だったんですよね。ただ完璧な 競馬でしたけど、それを上回ったのが パンザタワーということでね、これはもう 単純に相手が強すぎました。ま、むしろ ですね、この馬、ま、禁を1度使ってここ が本番っていうところではですね、全然 見直しっていうのは可能だと思います。 そしてこのペアポルックスね、ひょっとし たらここ逃げる可能性ってのも十分あり 得る馬ですからね。ま、あの、先へ行くっ ていうところでね、ま、そういった点では どういう競馬なのかっていうのはね、非常 に楽しみな一等ではあるんですけど、ま、 あの、前々の競馬でね、できるとね、 なかなか止まらない馬でもありますからね 。実際に金ナドカップもね、前々の競馬で なかなか止まらなかったと。ま、そういっ た点ではね、大崩れのない馬でもあります 。まあ、三ソ前の函館スプリント ステークスでもですね、1分7秒0でかけ てるようにある程度の高速バ場にも対応 できる馬でもありますし、ま、そういった ところでは非常に楽しみな、ま、馬、 そして壁はやっぱりね、どちらかというと 直線坂があるコースがどうかっていう ところですね。坂のないコースの方が 良かったっていうところありますので、 そこをクリアできるかどうか、ま、その 辺りが非常に、ま、楽しみにしたいなと いうところです。 はい。まマまこちゃ前走はセントル ステークスで2着でした。もう競馬ぶりが とにかく安定してるっていう間ですよね。 で、綺麗に、ま、あの、すっと抜け出して 勝つかなと思ったところで、カンチェン ジ河に刺されての2着でした。ま、あの、 レースレベル的にはね、そんなに高く なかったと言えるんですけど、この安定感 っていうのはママこの大きな武器でもあり ますし、そしてやっぱりなんと言っても2 年前の勝チ馬ですからね、2年前すっと 抜け出してね、ま、皇続を抑え込んだって いう勝ち馬。ま、そういった点ではね、 高速バ場でも対応できるっていう面があり ます。去年も、ま、あの、4着ということ でね、馬券外には外れましたけど、大崩れ してませんよね。どういうバ場状態でも 崩れずに走れるっていうのはある意味ね、 もう相手候補には絶対入れておきたい馬の 一等でもありますから。そういった点はね 、ままこちゃここのメンバーでね、どう いう競馬になるか楽しみにしたいですよね 。もちろん前走からめちゃくちゃレベル 上がりますけど、この馬、ま、あの余裕を 持って作られてきてるので、今回ここが 本番っていうところでは前走以上のね、 競馬当然ながら可能だと思います。そう いったところも含めて、ま、今回ね、あの 、残念ながらカードジョッキーではなくて 岩田ジョッキーのようですけど、ま、岩田 未来ジョッキのようですけどね、ま、 引き続いてね、そういったところではね、 あの、ままちゃ捨てられたとも言われて ますけど、私はね、ここでも全然ね、あの 、体感してもおかしくない一等だと思い ますので、注目したいですね。 はい。山人アルリフラ前走CBC賞は残念 ながらね、12着でした。これはね、ま、 正直左回りもちょっと合わなかったかなと いうところですよね。ま、確かにね、 ダートの線にですね、左回り勝ちクラは あるんですけど、全体的には右回りで競馬 をしてる馬の一等です。で、2層前の小倉 、ま、こちらね、北九州記念で初めてのG 3を買ったっていうところで勢いあったん ですけどね。ま、これがちょっとストップ しました。ま、そういった点ではね、ここ 巻き返しに、ま、必死にな るっていうところですけど、どちらかと いうと時計のかかるバ場の方がいいのかな というところで、ま、高速バ場に対応 できるかどうか、そこが鍵ですよね。ただ この馬ね、あの、やっぱり注目できる点 っていうのはもう3歳の未勝利を突破でき なかった馬なんですよね。それがいきなり ね、この2勝クラス、ジングルベル賞で2 勝で勝ってるように時計がかかった方が力 を出せるタイプって見てるので、ま、そう いったところでも今のね、中山の高速バ場 の対応が1つ鍵になるのかなと見ています 。 はい。吉野イースター前走はセントール ステークスで7着でした。ま、これはね、 ま、相手も強かったっていうところと、 この馬自身ね、あんまり持ち時計がないん ですよね。2層前の北九州機ね、1分7秒 9で2着。3層前に瞬来セクス。ま、この ね、舞台ではありますけど、まあ4月の 13日結構高速バ場だったんですけど、1 分8秒0。ま、やよもとはいえね、1分8 秒0っていうのもね、やっぱりちょっと 時計かかってるなっていう状況でした。 全体的にはね、早い時計がね、あんまり 持ち時計がないっていうところがこの吉野 イースターの現状のね、ちょっと痛い ところでもあります。今回やっぱりね、 高速バ場になるのはほぼ間違いないだろう なというところではですね、この高速化に 対応できるかメンバーもね、非常に強く なりますので、その点が1つね、注目 できる部分かなと思います。なかなかね、 相手は強いですけど頑張って欲しいなと 思います。 はい。日本場最後ですね。ルガル前走は チェアマンスプリント5着でした。これね 、まあ悪くなかったなっていうところです が、高松宮記念7着といいね。やっぱり 今年、ま、あの、どちらかというと あんまりいいところ見せれてないなって いうところです。この馬ね、ひょっとし たら春先あんまり調子良くないのかもしれ ないですね。というのも去年もね、高松宮 記念、ま、10着に破れてるんですよね。 1番人気だったんですけど、10着に破れ たり、今年も高松の宮記念ね。これ、ま、 あの、両バ場ではありましたけど、もう これやっぱり7着に破れてるというところ でね。うん。どちらかと言うと春先は体調 が上がらずにじゃあ明ってくるのかなと いうところで考えると去年のね、 スプリンターズステークス1着っていうの がね、物語ってるのかなと思います。ま、 これ高速バ場でしたけど、相波時計も やっぱり優秀でしたからね。1分7秒0と いうところでね。等身魔カを押さえ込んで もう強い競馬でま、まくるというか 押し切る競馬でしたよね。スピードで押し 切るっていう状況まできたっていうところ は非常にね注目できる部分です。そして 今回ですね、カ田優雅ジョッキーが乗ると いうところでね、ま、去年も9番人気と いうことで復兵の立場だったんですけど、 今年はね、おそらくマークは受けつつの 競馬になると思いますが、ま、人気がね、 ないのであれば去年の勝利っていうのはね 、再び、ま、見直しっていうのは必要かな と思いますし、当然ながらね、人気する 一等かなというところではですね、この 空口っていうのが1つ、ま、ルガルにとっ てね、力を出せる舞台なのかなと思う見て います。さて、ここでね、どこまでやれる かいろんな面でですね、楽しみにしたい 一等です。 はい、最後ですね、こちらラッキース ワイネスですね。ま、この馬はね、 ちょっと、ま、あの、成績ですね、この4 月20、え、4月9日ですね、走ったって いう状況ですけど、ま、それ以外のですね 、成績ちょっと分からなかったので一応ね 、こういう形で作らしていただきました。 で、この、ま、ラッキーズワイネスですが 、ま、このね、4月の9日のスプリント カップ以降はですね、ま、チアマン スプリントとそして、え、シャティンで、 まあ6着4着というところで強い馬相手だ とちょっと物足りない結果になって るっていう状況なんですよね。ま、この 辺りは去年までね、めちゃめちゃ強い競馬 をしていたっていう本場なんですけど、 今年はちょっと力的に限りが見えて るっていう状況です。そんなラッキーズ スワイネスが、ま、今回ですね、ま、香港 からの資格ということでですね、ま、 日本場にですね、挑戦してくるという ところです。ま、この香港もね、やっぱり この過去にスプリンターステークスで、ま 、勝ってる馬っていうのは多いので、そう いったところでは無視できない存在では あります。ただね、今のこの中山って むちゃくちゃ高速バ場なので、この高速 決着に対応できるのかなっていうのが正直 、ま、感じられる部分ですよね。ま、この ね、海外のね、ま、芝の状態ってどちらか というと時計かかる、ま、競馬が多いので 、そういったところが、ま、1つね、ま、 ポイントになるのかなと思います。今回、 ま、メンバーね、ま、日本場相手っていう ところで、ま、日本場ね、ずっとね、香場 、ま、負けてきてる状況ではありますけど 、今のラッキーズワイネスも7歳になって 、そこまで全盛の力があるかっていう ところですのでね、ま、あの、恐れずにね 、ま、日本場も立ち向かって欲しいなって いうところと、ま、このラッキーズ ワイネスとしてはですね、やっぱり、ま、 あの、角っていう点ではね、このメンバー 中入っても上っていう存在ですからね。ま 、ひょっとしたら、ま、高速バ場バの方が 競馬しやすいタイプかもしれませんのでね 、いろんな面でね、楽しみにしたいなと 思います。 はい、ということで今回ですね、 スプリンターステークス20252週前 競馬予想前頭診断でしたが、この中で、ま 、現状ですね、2週間前の状態ではあり ますが、私が注目している、ま、3等ご 紹介したいと思います。1投目カピリナ、 2投目里のレブ、3投目ピューロマジック 。以上の3頭としておきたいと思います。 ま、魅力的な馬ですよね。等身マカおで あったり、ま、ペアポルックスなんかも そうですし、ま、まこちゃんもそうです。 ルガルもそうです。ナ村クレアもそうです よね。ま、いろんなね、ま、あの、見方 っていうのはあると思いますけど、私は まずは、ま、時計面っていうところに注目 しました。その中で1つ1投目はカピリナ ですね。このカピリナやっぱり函館 スプリントステークスの覇者っていう ところで非常に強い勝ち方をしてきたって いうところがあります。1分6秒6。ま、 確かにね坂とかどうなのっていうところは あるんですけど、このま中山のま、12月 1日のステークスでもですね、3照クラス で勝ってるように中山は元々得意として るっていう馬でもあります。こんな馬が、 ま、函館のね、向こう上面って函館実は 3mほどの登り坂ですからね。そういった 点では、ま、あの坂自体はそんなに苦し ない馬かなというところでね、この カピリナもう当然ながら、ま、主力球の 1等になるんじゃないかな。この相波時計 が早くなればなるほど優位になるんじゃ ないかなというところで、1投目に カピリナを上げておきたいと思います。 2投目にですね、この里のレブ。これはね 、もう言わずとも知れた、もう今がね、 本格化してるっていう馬の一等ですよね。 今回は時計が課題です。この時計面に対応 できるかどうか。もしこれをね、対応 できるようであればもう里のレブとしては ですね、もう今がね、ま、本格化というか 、もうあのピークと言ってもいいでしょう ね。もうしばらく、ま、スプリント会では ね、海外以外は負けないんじゃないかなと いうところですよね。この時計の出るバで も構想できるかどうか。去年はこれ1番 人気だったんですけど、7着に破れてるん ですよね。なのである意味勝っても負けて もこういうバ場に対応できるかどうかって いうところが非常に注目できる馬じゃない かなというところです。私個人的には去年 から1年間でめちゃくちゃ強くなった馬の 1等だと思っていますので当然ながらね 対応できるんじゃないかなと見ています。 はい。そして3投目にピューロマジック ですね。この馬がですね、ま、現状ね、ま 、ちょっと外せないなっていうところは やはり客室転換に成功して るっていうところが非常に大きいですよね 。控える競馬アイビス様で11番手から 差し切ってるってのはやっぱり強い証でも ありますよね。これをよく勝ったなという ところもありますし、そこはね、やっぱり メイダンのこのアルクオーツハンデですね 。あ、ごめんなさい。アルクオツ ステークス。あ、スプリントですね。 アルクォーツスプリントでですね、構走し てるっていうのがものすごく大きな経験に なったと思います。4歳ですから、 まだまだこれからの馬ですよね。そういっ た点でね、このスピード勝負に対応できた 。そしてしかもですね、アビ様ダッシュの 53.7秒っていうね、相波時計。これは あのカルストンライトと同じ相波時計なん ですよね。確かレコードのですね。タイム のレコードっていうところでこれだけの スプリント力見せているっていうところと 、ま、カルストライナイトもこの53秒7 の後確かスプリンターステークス勝ちまし たよね。ま、そういったところでは スプリントっていうところにね、ま、変換 できたこのね、特に前半を抑え るっていうところができるようになった。 こういうところではですね、スピードを フルに発揮する場面ンっていうのを、ま、 理解できてるわけですから、ま、直線まで しっかり貯めて力を出し切れるっていう点 ではね、ものすごくピューロマジック今が ね、1番怖いなというところです。少なく ても去年ね、暴走気味に飛ばした逃げ、 あれはもう2度と見れないと思います。 それぐらいね、やっぱりもう手のうちにね 、入れてるっていう状況でしょうから、 非常に楽しみにしたい一等です。 はい、ということで今回ですね、もう待て ないスプリンターステークス20252周 前頭診断でした。最後までご視聴いただき ましてありがとうございました。はい、 本日の動画は以上となります。是非ですね 、グッドボタンとそしてチャンネル登録 よろしくお願いします。それからXQ Twitterもやってます。是非 よろしくお願いします。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。

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