【レース概要】
1998年7月12日(日曜)
3回阪神8日 発走時刻:15時40分
天候 晴
芝 良
11レース
第39回 宝塚記念(GⅠ)
2,200メートル(芝・右)
【レース成績(着順 / 馬名 / 騎手)】
1着 サイレンススズカ / 南井 克巳
2着 ステイゴールド / 熊沢 重文
3着 エアグルーヴ / 武 豊
4着 ゴーイングスズカ / 芹沢 純一
5着 メジロドーベル / 吉田 豊
6着 シルクジャスティス / 藤田 伸二
7着 ローゼンカバリー / 横山 典弘
8着 サンライズフラッグ / 安田 康彦
9着 テイエムオオアラシ / 福永 祐一
10着 ミッドナイトベット / 松永 幹夫
11着 メジロブライト / 河内 洋
12着 ユーセイトップラン / 幸 英明
13着 ホウエイコスモス / 古川 吉洋
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#競馬 #異次元の逃亡者
記念仕切り直しです。なお2番の目ジロ ブライトは外枠発送になります。その 目ジロブライトが収まってゲートイン完了 です。 スタートしました。13頭。これから スタンド前に出てきますが、やはり サイレンス鈴鹿、サイレンス鈴鹿が外から じわっとうちにコースを変えながら先手を 伺います。そのうちからは目ジドーベルも 行きますが、まず内を見ながらサイレンス 鈴鹿。やはり早い早い先手を取ります。2 番手にはホスモス目ジロドーベル。3番手 、4番手がミッドナイトベッド。そのうち にゴーイング鈴鹿つけてエアグルーブは 中段。あと優勢トップラントM大嵐。その 後ろステイゴールドさらにサンライズ フラッグ後ろから4投目シルク ジャスティスがその後ろ目ジロブライト 後方から2投目。最後峰にローゼン カバリーで13頭1コーナーに向かいます 。まず先頭はやはりサイレンス鈴鹿。 リードが2馬シから3馬ぐらいで2 コーナーに入りました。1400を切って います。あと2番手には目ジロドーベル。 3番手にはホスモス。もう縦長の展開です 。あとは3馬シ切れて1番のゴーイング 鈴鹿。前から4番手の位取り。あとは ミッドナイトベッド5番手。その後ろ 大嵐しエアグルーブさらにはステイ ゴールド中段です。目ジブライトも中段の インコースに上がってサンライズフラッグ 優勢トップラン。後ろから2投目がシルク ジャスティス。最高峰はローゼンカバリー です。早くも先頭。サイレン。鈴鹿は3 コーナーに入りました。リードが7、馬シ 、10馬シぐらいありますか?あと2番手 には目ジェロドーベル。目ジロドーベルが 2番手、3番手に鳳 を切りました。あと4番手大嵐し内ちには ゴーイング鈴鹿5番手。それからステイ ゴールド早めに動いていったミッドナイト ベット。まだエアグルーブ中段のイン コースじわっとサンライズフラッグ優勢 トップランジブライトシルクジャスティス 後ろのグループ600を通過。最後峰 老バリー。先頭はサイレン鈴鹿。リードが まだ4馬シから5馬シで第4コーナーの カーブ2番手には大嵐。第4コーナーから 直線。外からはステイゴールド。ステイ ゴールド。さあ、サイレン鈴鹿のリードが 詰まってきた。外からステイゴールド。 ステイゴールド。あとサンライズフラッグ サンライズフラッグちょっとエアグルーブ 伸びない。シルクジャスティス追い込んで きた。さあ、先頭サンライズフラッグか。 しかし内からサイレンス鈴か。サイレンス 鈴鹿。あと先頭ステイゴールド。ステイ ゴールド。外からエアグルーブ。外から エアグルーブ。さあ、サイレンス鈴。エア グルーブステイゴールド。サイレンス鈴鹿 だ。先頭ゴリ。逃げ切りました。しかし 審議。この競争は審議です。サイレンス 鈴鹿押し切りましたが審議。2分11秒9 。