レース動画です。
みなさんも思い出に残るレースがございましたらコメント欄でお教えください。
【レース概要】
2025年9月21日(日曜)4回阪神7日 発走時刻:15時35分
天候 曇
芝 良
11レース
菊花賞トライアル
神戸新聞社賞
第73回 神戸新聞杯(G2)
2,400メートル (芝・右・外・B)
サラブレッド系 3歳 牡・牝 オープン (国際) (指定) 馬齢
3着以上の馬に菊花賞の優先出走権を付与
【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】
1番 ライトトラック / 和田 竜二
2番 ジョバンニ / 松山 弘平
3番 アルマデオロ / 武 豊
4番 ジョイボーイ / 藤岡 佑介
5番 ショウヘイ / 坂井 瑠星
6番 サンライズバブル / 池添 謙一
7番 ボンドロア / 横山 典弘
8番 パッションリッチ / 西村 淳也
9番 デルアヴァー / 荻野 極
10番 エリキング / 川田 将雅
【レース成績(着/枠馬番/馬名/性齢/斤量/騎手/人気/単勝/タイム/着差/通過順/上り/厩舎/馬体重)】
・動画資料参考
グリーンチャンネル様
https://sp.gch.jp/
JRA様
https://www.jra.go.jp/
netkeiba様
https://www.netkeiba.com/
・使用ソフトゆっくりMovieMaker4
https://manjubox.net/ymm4/
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[音楽] 手拍、そして大きな完成が秋の空に 吸い込まれていきました。阪神競馬場今日 の11レース第73回神戸新聞杯G2キ下 トライアル芝外回り2400m戦今年は 10頭で争われます。3着までに入れば キ下賞への優先出走権が与えられる1戦。 枠入り順調10番エリキングが最後に 向かっていきます。 収まってゲートイン完了です。 スタートしました。エリキング5部に出 ました。スタンド前どの馬が逃げていくか 内目から3番アルマデオロそして5番の 翔平も前へ2頭の外に7番ポンドロア4番 手インコースに2番ジョニーです1馬審差 9番デルアバーは中段からスタンド前から 1コーナー2馬シ相手1番ライトトラック 中段後方に10番エリキングが構えます2 バシが相手8番パッションリッチ後ろから 3投目開いて後方2頭6番サンライズ バブル4番ジョイボーイが1番後ろになり まし 対列はやばらけて2コーナーのカーブ。 先手は7番ボンドロは今日は逃げの点。 リードを1馬で向こう正面に入れます。2 番手に3番アルマデオロです。1馬審判が 相手3番手外5番の翔平。このうちに2番 の序盤が並ぶ形になりました。2馬シ相手 9番デルアー内に1番ライトトラック。 ここも2頭を並ぶ形。この1馬シ半後ろが 10番のエリキングです。先頭までは8馬 から9馬シ。インコース8番のパッション リッチが並んで追走1000は1分2秒6 で通過していきました。1場新半後ろから 2投目6番サンライズバブル1番後ろが4 番のジョイボーイとなりました。前から 後ろまでは10馬シぐらい少し対列は短く なって外回りの3コーナーにかかっていき ます。 逃げていく7番のボンドロア。リードは1 です。2番手に3番アルマデオロ。残り 1000m切りました。順番変わりません 。1審差3番手外め5番の翔平依前として 2番の序盤にはこれに並ぶ形になりました 。2馬シンが相手中段1番ライトトラック 外に9番テルアバー800を切ってちわっ と動きます。新ハタ後方から4投目10番 のエリキングその後ろパッションリッチ サンライズバブル以前1番後ろ4番ジョイ ボーイそれほど対列に動きがないまま 600を切って外回りの4コーナーカーブ 7番ボンドラ先頭ですが3番アルバデオロ が千番接近翔平3番手外に持っていく直線 コースへ向かって内を狙うか2番の序盤 です前が広がってきたその後ろから外に 持ち出そうとするライトトラックネル アバー大外から10番のエリキングさあシ を伸ばしてくる広がっての追い比べになっ たアルバデオロスばっかにから翔平が 抜け出そうとするところ。200を切って 10番のエリキング。連れて9番デラワー が追い込んでくるが先頭を抜けた5番の 翔平ですが外から中盤のエリキングが 詰まってくる。翔平エリキングエリ キングラックゴール2番手は5番の翔平2 番の序に3番手 捉えました10番エリキング その背足さらに磨かれて 最後の一巻取りへ堂々主役として名乗りを 上げます。 を自して抜け出した5番翔平 最後は人気に通争いになりましたが決めて 比べや最後5番の翔平かわされての2着3 着争いは内目2番の序盤に 内目から伸びてきて外伸びの9番 デルアバー この2頭ですが2番の序盤にが3番手エリ キング翔平序盤にこの3頭がキ下への優先 出走権獲得です。体半分ぐらい最後は前に 出ました。10番エリキング。河田優学 勝ち時計2分26秒4。上がりタイム ゴールまでの800mは45秒0。 600mは33秒1です。 到達順はすんなり上がりました。1着は 10番エリキング。ダービー5着以来の秋 戦を見事白で飾りました。安城川田優は これが節め。AR重賞150勝