スプリンターズステークス2025桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!高速馬場の中山にて面白い穴馬は?昨年と真逆の展開も予想される中で人気馬を打ちやbる実力を秘めた馬を3頭ピックアップ!の動画です。
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第59回スプリンターズステークス2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:1200m(芝・右 外)
第1回特別登録16頭
出走可能頭数16頭
アスクワンタイム 58.0
ウインカーネリアン 58.0
カピリナ 56.0
カンチェンジュンガ 58.0
サトノレーヴ 58.0
ジューンブレア 56.0
ダノンマッキンリー 58.0
トウシンマカオ 58.0
ドロップオブライト 56.0
ナムラクレア 56.0
ピューロマジック 56.0
ペアポルックス 58.0
ママコチャ 56.0
ヤマニンアルリフラ 58.0
ヨシノイースター 58.0
ルガル 58.0
外国馬
ラッキースワイネス 58.0
スプリンターズステークス2025は上位人気馬が揃っているため人気の盲点になっている馬を3頭紹介する!
脚質転換に成功したピューロマジックはアイビスサマーダッシュで控える競馬ができた点は評価できる。前で飛ばしていたスピードは本物であるが、後半に転換できることで展開的な強みを得たと言える。今回のメンバーでは流れが遅くなれば比較的前でも競馬ができるし、早くなれば控えて溜める競馬もデキそうなだけに面白い。ルガルは昨年の覇者であるが傷んだ馬場が非常に苦手と言われており高松宮記念2025でも前目の競馬ながらも馬場の悪い内目を走ったことで伸びあぐねた。やはり昨年のスプリンターズステークス2024を勝ったように馬場の良い競馬がベストであり高速馬場は得意と考えて良い。カンチェンジュンガは春先とは馬が別馬の如く変わった。セントウルステークス2025の完勝はフロックではなく充実期の今だからこそできた芸当でもある。早い時計が出る馬場において差し脚を伸ばせたように今の中山も合いそうなだけに面白味がある。
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後ろの馬たちの足を添いでいくっていうの がこの2ハロン目の速さ9.9秒です。 この拉致の鉄作からずっとね、もう下見て いただくともう茶色くて、ま、もう惚れ、 お、掘れてるところばっかりなんですよね 。内立ち沿い、ま、そのままですね、1等 分外へ持ち出して、そして4コーナー回っ ていきます。4コーナーでは、ま、内2頭 から、そして直線向いて一気に外へ 持ち出すんですよね。はい、こんばんは。 プロバ券研集団大家です。本日はですね、 スプリンターズステークス2025人気は 飾り大家が選ぶ厳選アナマ3等をご紹介し たいと思います。はい。ま、こちら久し ぶりのこの厳選アナウマ3等ということ ですが早速ですね、こちらご紹介していき ましょう。まず1投目ピューロマジック あげておきたいと思います。このピューロ マジックですが前走のアイビスサワー ダッシュで見事に客室転換が成功しました 。去年まではですね、ビュンビュン飛ばす 、ま、いわゆる逃げ馬だったんですけど、 今年のシルクロードステークス配線を気に ですね、思い切って客室をね、変えてき たっていうのがあります。ま、特にですね 、ま、UAEで5着には破れましたけど、 後ろからよく伸びていたなっていうのも ありましたし、その上でアイビスサマー ダッシュが、ま、見事にですね、差し切り という形になりました。そういった点では このピューロマジック非常に見逃せないな という馬の一等ですよね。その理由は、ま 、簡単でやっぱりこの前半に使える足、 それこそ去年スプリンターステークスで 前半32.1っていうのがありました。 それを客室転換したということは後ろに 持ってくることができるというところにも つがるわけですよね。前半貯めて後半に スピードを生かすっていう競馬ができる ようになった。これが非常にですね、押し ポイントになります。今回スプリンターズ テイクス展開的にはですね、去年よりは ゆっくりになりそうだなというところが ありますが、それでもやっぱり早いペー スっていうのはまあ間違いないかなという ところで、事在性を身につけたピューロ マジック1全然もう構わなくなったわけ ですよね。スローになれば前に行けばいい だけっていう形になって前々の競馬でも しっかりと押さえが効くようになった今で あればですね、十分にここでもチャンスは あるなという風に見ています。では 振り返るレースとしまして、まずは去年の スプリンターステークスを見ていただいて 、その前の青いステークス、そして最後に ですね、アイビスサマーダッシュ見て いただきたいと思います。なおですね、 アイビスサダッシュは映像ありませんので 、え、ご了承いただければと思います。 ではですね、こちら去年の青いステークス ですね、思い出されるのはこの8枠17番 ということで、ほぼ大外枠から一気に先手 を取りに行ったっていう競馬で、この時は やっぱりスピード、ま、いわゆるですね、 前にしか使えなかったっていうのが ピューロマジックのあの時点での弱点でも あったんですよね。ただしスピードって いうのはものすごく豊富だっていうところ を見せていた内容でもありましたので、 まずは振り返りしていきましょう。8枠 17番からゲート開いた瞬間、こちらは ポンと高スタートを決めます。やっぱり いいスタートなんですよね。もう最初の もう50mほどするともう1ぐらい抜けて いるのでこれだけの早いペースでも走れる 馬。ただし制御が効かないっていうのが1 つありました。そしてこれま、先手を取っ た後は気分よく、ま、追走、追走というか 、ま、逃げているっていう状況で、ま、 後ろの馬たちに足を削ぎに行くんです。 これがま、こ、え、ハロンラップですね。 2ハロン目、3ハロン目の10.6、 10.7というところですね。そして、ま 、600を切っていきます。ま、あの、 しっかりとですね、ま、ためも効かし つつっていうのが残り600からの競馬で はありましたけど、後ろの馬も追走に いっぱいになってるっていう状況。そこ から残り400を切って直線向きます。 一旦は外から、ま、並びかけてくるのが 今回も出走してるペアポルックスなんです けど、2の足を繰り出してそして残り 200でサイド突き離していくっていうの がありました。この辺りが素質の変輪とも 言えて並んでいたのに突き離せ るっていうのはやっぱりスピード能力の、 ま、強さでもあっての1着ですね。そして このレースで言えることとしては前半 33.2、後半33.9ということでや 早い、ま、前半ね、早い流れだったんです よね。この流れを後半に持っていけ るっていうのをまあ1つ示唆していた内容 としては1タウンはペアポルックスに並ば れたところを再度突き離したっていう ところに、ま、あの、今後に向けてですね 、ピューロマジックがですね、しっかりと 後ろに足を使えるように示唆した内容とも 言えたので、こちらオイステークスを見て いただきました。 次にスプリンターズステークスも見て いただきたいと思います。こちらは去年の レースになるんですが、やっぱりすごい 飛ばしてるんですよね。3歳児はスピード の制御がうまくできていなかったっていう ところの現れでもありました。ただし前半 すごいですね。11.8のあと9.9と いうことで、私この9.9って1200m 線で見た記憶がないんですよね。それ ぐらいとてもない速さを前半に出して るっていう状況です。これらを踏まえて 今回ですね、レース見ていただきたいと 思います。こちらまず枠順ですが5枠10 番ということで、ま、16等建ての、ま、 ちょっと外め、ま、ほぼ真ん中と言っても いいでしょうね。ここからレース見ていき ましょう。ゲート開いた瞬間、こちらは ポンと高スタートを決めます。ま、 スタートセンス元々いい馬で、ま、それ こそ青いステークスでもポンと逃げてまし たよね。で、楽に先手を取りました。最初 の、ま、1波を過ぎた後ですね、この後 からぐんぐん飛ばしていくんですよね。 後ろの馬たちの足を添いでいくっていうの がこの2ハロン目の速さ、9.9秒です。 そしてその後も10.4ということで、 これも通常よりずっと早いペースで、ま、 飛ばしてるっていうところで、この、ま、 ピューロマジック前半の600mで 32.1というベラボに早いタイムでした 。そしてそのままですね、ま、4コーナー 回っていくわけですけど、ま、後半は やっぱりこの前半飛ばしたっていうのも あって、どうしてもペース落ちてくるん ですよね。それでも、ま、直線向いて しばらくは先頭立っていて、ま、残り 200mを切るまでは完全に先頭でした。 ただやっぱりそこから坂があるのは、ま、 中山のコースでもあるので、最後に止まっ てしまうというところで、ま、最後止まっ た後はね、ばったりとなって結局8着に 破れるという状況でした。ただこれはです ね、ま、前半飛ばし過ぎたことが当然ね、 範囲の1つではあるんですけど、これだけ 早い、ま、タイムを出せる、ま、前半ね、 32.1とかいう強烈な足を使え るっていうのは言い換ると後半に持って いくことができるようになったとも言える んですよね。後半に客室転換した今であれ ば最後の坂っていうのはピュンと伸びて くる可能性としては十分あるので今年 メンバー的にあまり早い馬がいないって いうところで割と前半ためが効く可能性が あります。ま、枠順としても内枠であれば 効く可能性があるので、ま、そういった ところで、ま、後ろにですね、控えてで 直線まで我慢させることで最後の足っての も上がらず、ま、進むことができればここ は非常に楽しみだなというのがこの ピューロマジックのま、今の客室転換した 後というところですね。客質転換する前は 前半32.1っていうのを後半に使える 可能性が十分に出てきたよっていうのが このスプリンターステークスからも言える ことです。では最後にICサマーダッシュ ね、説明の方していきたいと思います。 JRAからですね、申し訳ございませんが 、ま、ホームページにですね、映像あり ますので、そちらの方でご覧いただければ と思います。 このアイビ比サマーダッシュは客室転換し てから2戦目ということで見事にですね 結果を出したっていうところが非常に 大きな部分でもあります。そしてこの レースですね、やっぱり前半早いんですよ ね。特に2ハロ目10.0ということでね 、ま、先ほど紹介したスプリンターズ ステークスの9.9に近い、ま、ペースで 早い流れでもあります。ただしこれ 1000m線なので早いっていうのも当然 ながらあるわけですけど、その後もまあな 、何て言いますか、後ろで控えることに よって最後の11.1ということで落ちた ところでしっかりと据え足を伸ばしたって いうのが評価できる部分かなと見ています 。ではですね、まずレース見ていき ましょう。枠順は3枠6番ということで、 ま、内枠に当たります。ご存知のように 新潟の直線競馬内ち枠ってかなり不利です 。そしてこのアビス様って今年はね2周目 、ま、4日目になったんですよね。なので 先週使った後の競枠 っていうのは不利になります。それを克服 して勝利っていうところですのでやっぱり 強いなと思わせました。ではですね、 レース見ていきましょう。半枠6番から ゲートいた瞬間ですね。こちらはポンと高 スタートを決めます。スタートはやっぱ 早いんですよね。で、しっかりと押さえを 聞かしました。この辺りはね、乗ってる ルメルジョッキーさすがだなというところ ですけど、じわっと控えてためを効かし ます。で、一方で、ま、逃げてる馬、 テームスパーダとかはしっかりとですね、 外立ちにいるというところで、ま、 ビンビュン飛ばしていってるわけですよね 。この飛ばした中で、ま、それこそ2 ハロ目10.0、3ハ目10.3っていう 中では、ま、後方まで下がって るっていうのが、ま、特徴です。ま、11 番手ぐらいまで下がっていて、で、そこ からですね、ま、あの、ちょうど中間地点 を超えて、で、ババの真ん中に持っていき ます。ま、依前としてですね、ま、外立ち の馬たちが、ま、粘り込んでるところを もう毎一門ジに、ま、まっすぐ伸びてきて 、もう枠関係らしいんですね。突き抜けて いくっていう形で、ま、結果として、ま、 着差は首差というところで勝利でした。で 、このレースで言えること、まず拉チを 頼った競馬をしていないっていうところ ですので、ま、要はですね、スプリンター ステークスなんかでも拉チを頼らず、ま、 外に持ち出してもしっかりとこの末足を 披露できるっていうのがまず、ま、 ポイントとして上げられ るっていうところですね。なので内枠でも 外枠でも仮に外になったとしてもしっかり とこの末え足っていうのは出せる。見て いいでしょう。そして、ま、もう1つの ポイントとしては、ま、内枠であれば当然 拉致取りを頼るっていうのもできると思い ますし、やっぱり客室が見事に転換して 上がり31.3っていうのもね、非常に 優秀な上がりでもあります。こういった 突き抜けるができたことによって今回の スプリンターステークス早くなっても遅く なってもどんな形のま展開でもですね しっかりと自分の競馬ができ るっていうのをこのアイビス サマーダッシュで証明したいもんですので そういった点でもですね競馬でもしっかり とま足伸ばしてくれるんじゃないかなと いうところではですね 馬っていうのがいることによって競馬もし やすくなるかなという点ではものすごく 楽しみなまま、勝利だったなっていう ところで最後にアイビス様出しをご紹介さ せていただきました。 2投目にご紹介した馬としてルガルを上げ ておきたいと思います。ま、このルガル ですが、ま、基本的にはですね、ま、 人気場のうちに入るかもしれません。ただ ですね、ま、上位人気で見ていくと里の レブ、ナ村クレア、等身マカ、ママこ、ま 、おそらくこの4頭が上位人気になると いう風になるとこのルガルおそらく単照で も10倍ぐらいつくんじゃないかなという ところで穴ウとしてですね、今回はご紹介 させていただきます。当然ながらですね、 今年連覇がかかってるっていうところも ありますし、このルガル自身としてはです ね、ま、当然ながらスピードがあ るっていうのは去年のスプリンターズ ステークスで証明してるという形ですね。 去年9番人気でしたけど、今年もあんまり 人気ないっていうところであればですね、 十分狙い目としては、ま、立つんじゃない かなというところでルガルを2投目にご 紹介いたします。では、振り返るレース。 ま、先ほども見ていただきましたが スプリンターズステークスですね、見て いただきたいと思います。 このルガルはですね、ま、去年はですね、 7枠13番ということで外枠でしたが、 これやっぱりですね、ピューロマジックが ものすごく飛ばしていったっていうところ がルアルにとっては結構、ま、商員として は高くなったっていうところがあったと 思います。確か骨折だったんですけど、ま 、6ヶ月ほど休容していた中で、ま、 リフレッシュして出走できたっていうのは すごく良かったんですよね。で、1つです ね、この馬の、ま、勝ちパターンっていう のはどちらかというと、前半より後半の方 が時計がかかるレースの方が勝ちパターン なのかなていうのはその後の成績なんか見 てもね、感じる部分です。この時ですね、 ま、32.8に対して34.2ってのが 全半なんですよね。で、後半、ま、かかっ てるっていうところで、ま、押し切る、ま 、いわゆる昔のですね、ま、スプリンター なんかがよくこういうようなラップで勝ち 切ってるっていうのは多かったんですけど 、上がりが、ま、早いレースよりはですね 、上がりがかかる方がルガルとしてはです ね、ま、持ち前の心配機能を活かせ るっていうのがすごくあるのかなと見てい ます。ではですね、レース振り返りして いきましょう。713番からゲート開いた 瞬間ですね。こちらはポンとこうスタート を決めます。ま、やっぱりスタート良かっ たんですよね。で、ま、外から2がですね 、行こうとする。うちからも10番の ピューロマジックが行くっていう中で2の 足を効かせて、ま、2、3番手にい るっていうのがありました。特にですね、 まあ2ハロン目9.9ということでかなり 早くなってるっていう中でですね、3番手 をですね、3ぐらい開いたところで しっかりと、ま、キープしていて当然 ながらもう末足ってのは削がれる位置に なるんですけど、それでもですね、この 早いペースについていけるっていうのが、 ま、強みでもあります。ま、残り600を 切っていって、ちょうど3番手から手応え はすごくいいんですよね。で、手応えいい ままですね。今度は4コーナー向かってい て、残り400を切っていくと外から並ん でくる馬もいるんですが、ただそれをです ね、振り切って直線向きます。直線前で 粘ろうとしている10番のビューロ マジックを目標にもうじわじわと伸びて いってそこから200切った時には登り坂 をですね、区にせずそのままさっと上がっ ていくとで先頭に抜けると後ろから来る2 番の等身マカを抑えて1着という状況でし た。で、このレースで言えることとして、 ま、前後半で前半が早いレースで後ろの馬 たちを、ま、振り切ったっていうような形 のレースですが、スプリンターズ ステークスはどちらかというとこういう 競馬になりやすいんですよね。今野で スピードが出るっていうバ場状態でもあり ますので、ま、逃げ馬今回は不在という ところありますが、この逃げ馬不在の中で もこういうね、厳しい競馬になることは 多々あります。で、そういう展開になると やっぱりルガルとしては前半早い流れに なって前々で押し切るっていう競馬があっ てるのかなと考えると、ま、コース形態的 にも坂を区にしない馬でもありますので 押し切るっていうチャンスは十分あるん じゃないかなと見ています。ま、他の馬が ね、同行がちょっと難しいところはあり ますけど、ま、逃げ馬候補としては ペアポルックスであったり、それこそ カピリナとかジンブレアなんかも非常に 早い馬です。そういう早い馬が揃うと、ま 、行く馬がいないって言われる時ほどハイ ペースになりやすいってのもこの競馬の 特徴ですので、ルガル自身が逃げる可能性 もね、ま、ワンチャンあるんじゃないかな とすら思っています。去年のルガルですら ですね、前半の600m32.8の位置で 、ま、競馬していましたからね。それらを 踏まえて考えると今回ルガル、ま、 やっぱりですね、2年連続っていうのは 舞台設定から考えるとあってもおかしく ない一等です。 ではですね、こちら高松宮記念もね、 振り返りしていきたいと思います。これは 今年の春のレースなんですけど、ま、残念 ながらルガルね、3番人気に押されたん ですけど、案外な内容で相波時計が1分8 秒8でした。これやっぱりどう見ても遅い タイム、遅い決着タイムですよね。そして じゃあこういうレースでどういう競馬をし ていたかっていうことで言うと、もうババ はボコボコだったんですよね。ま、昨日ね 、あの、ババ状態っていうのもね、少し見 ていただきましたけど、このボコボコの バ場状態であればルガル、ま、本来はね、 得意かなと思っていた部分もあったんです けど、本質的には去年のスプリンターズ ステークスように時計が出るバ場の方が 圧倒的に得意と考えるとこの配線っていう のも納得がいくっていうところですよね。 要はスピードを活かせないっていう競馬に なったっていうのが範囲の1つかなという ところです。そして、ま、左回 りっていうのもあまり得意じゃないのかな ていうのもありますので、そういった点で ね、今回振り返りしていきたいと思います 。まず枠順ですが3枠6番ということで 内枠でした。ま、高松宮記念ね、決着し てる、ま、馬たち見ていただくと全部外枠 ですね。掲示板乗ってんの全部外なんです よね。今日はうちのババが悪いっていうの があります。これは1月にも競馬があった ので1月の中京、そして3月の中京という ことでもうバ場かなり悪くなっているので 打ち枠が不りってのもありました。では レース見ていきましょう。3枠6番から ゲート開いた瞬間こちらはポンと高 スタートを決めます。ま、スタートセンス はいいんですよね。で、行こうとしてるん ですけど、なかなか行けないっていう ところで、ま、うちの馬なんかは、ま、 さっと行ってるっていうのが見られます。 で、ボコボコのバ場ですので、当然ながら ね、ま、足が取られるっていうのはある んですよね。スピードを出していっては いるんですけど、ま、この下り坂の中で ですね、しっかりと、ま、追走して2番手 にはいるんですが、ただその2番手の中で も下のバ場はボコボコですので、足を取ら れる、気を使って走るっていうのはあり ます。そして今度はですね、残り600 切っていって、ま、この4コーナーを回っ ていくというところですね。ま、回り方も ちょっと窮屈だなという印象を受けました けど、そこから今度は直線向きます。直線 は一旦は先頭に出るんですが、これうちの バやっぱり悪かったんですよね。で、悪い 中で伸びずっていう形になって、外からは このまず15番のままがま、抜け出して いく。さらには外に、ま、10番の里の レブが来たっていうところで、伸びずバて ずっていう形の競馬になっての残念ながら 7着というところでした。そして、ま、 このレースで範員はもうはっきりしていて 打ちを通ったこと、もうそれに尽きるん ですよね。ではここでですね、少しバ状態 をね、見ていただきたいと思います。 ではこちらね、バ状態ちょっと見て いただきたいのはこの時バがありました。 そして今ね、ちょうど映像ね、始まった ところですけど、今内枠ずっと歩いてます 。これね、ま、うちちょうどですね、拉チ あるところですよね。拉チの、ま、鉄作 見えると思うんですけど、この拉チの鉄作 からずっとね、もう下見ていただくともう 茶色くて、ま、もう惚れ、お、掘れてる ところばっかりなんですよね。で、外に ちょっと向かっていきます。これ外へ 向かっていくとね、そういう掘れてる ところがないんです。これいわゆるですね 、伸びてきた馬。ま、まこ茶であったり里 のレブはこの辺りから伸びてきてるんです けど、ものすごく歩きやすかったんですよ ね。うちはめちゃくちゃ歩きにくかった です。要は内から2等分ぐらいっていうの はむちゃくちゃ歩きにくくて、もう外へ 出せば出すほど、ま、歩きやすいっていう 状況でしたので、この外が伸びるっていう 状況だったんですよね。だからルガルとし てはスプリンターステークスで買ったよう にババのいいところだったら強さを発揮 できるけどうちのようにああいう形でです ねもうバ場バの悪いところだったら全く力 を出せないっていうところでしたので今回 のスプリンターステークスはまあ正直です ねバラ状態かなりいいことが見込めるので 内ちでも全然伸びるんじゃないかなという ところです。ま、なので先手を取れるだけ のスピードっていうのは、ま、去年の スプリンターズステークスで見せてました のでね、そういった点でもここは、ま、 スプリンターステークスチャンスになるん じゃないかなと見ています。 最後にご紹介した馬としてカンチェン ジンガを上げておきたいと思います。これ は結構迷いました。ま、カピリナにしよう か、ジュンブレアにしようか、 ペアポルックスにしようかっていうところ でね、その3等ぐらいと迷ったんですけど 、最終的にこのカンチェンジュンガにし ました。ま、その理由としてはセントル ステイク2馬が変わったなと思ったんです よね。ま、あの、パドック見るまでは そんなに気づかなかったんですけど、 パドック見た時にあれ馬変わったなと感じ たのがこのカンチェンジで、もう完全に スプリンターの仕様になっていると言って も過言ではなかったんですよね。ま、元々 104で、ま、ギリギリの、ま、だと ちょっと忙しいなっていうのがずっと示し ていたのが去年の4歳児だったんですけど 、ま、高松宮記念の経験とか京王杯 スプリングカップの経験っていうのもあっ て、このセントールステークスはかなり 強い競馬をしていたなというところでした 。今回はね、残念ながら酒井流星ジョッキ に乗り変わるというところでね、カード ジョッキーではないっていうところが1つ ポイントになるんですけど、ただま、酒井 流星ジョッキーもね、素晴らしい ジョッキーではありますので、そういった 点でもね、チェン順が、ま、もう1は向け た今なら1発あってもいいんじゃないかな というところで今回ご紹介させていただき ます。では変わったっていうところで言う と比較としてはですね、やはり半急杯と セントールステークスの、ま、レースぶり 、ま、こういったところでご覧いただき たいと思います。 では、こちら半球杯ですね。今年のレース になりますが2月22日に行われました。 この時は、ま、正直なところですね、この 状態のままだったらおそらく今年の スプリターステークスは絶対通用しない です。ま、やっぱりですね、競馬ぶりもは ですね、あんまりうまくないですし、ま、 所々でですね、ま、その若さというか、ま 、そういったところも見せてるっていう 内容だったんですよね。で、当然ながら 専用でありながら、ま、追槽に苦労して るっていうのもありましたので、まず、ま 、言い方悪いですけど、ダメなパターン ですね。これを見ていただきたいと思い ます。ではですね、こちらまず枠順ですが 8枠16番ということで、ま、18等建て の中で外枠でしたよね。で、そのまままず レース見ていきましょう。8枠16番から ゲート開いた瞬間、こちらはポンとこう スタートを決めます。ま、スタートはね、 結構いいなと思わせて、で、そのままです ね、じわっと、ま、後ろに下がっていくっ ていうのは単純に追走でですね、ま、 いっぱいというか前の馬たちが早いため ですね、追力っていうのが当時はなかっ たっていうところですね。そのため、ま、 後ろに下がっていくというところです。 そして、ま、このね、半球杯は1400m っていうのもあって、ま、向こう場面で ですね、ま、登り坂になって、ま、3 コーナーの、ま、山っていうのがあるわけ ですよね。で、この山にですね、ま、 かかったところで外を回ってるんですが、 ま、ただね、位置としては、ま、上がろう としてるっていうのは見せました。そして 下り坂に差しかかると、この下り坂をね、 利用してうまくですね、ま、じわっと位置 を上げてるっていうように見えます。ただ やっぱりね、外を回ってるっていう形です ので、ま、なかなかですね、ま、あの、 距離ロスも多いなっていう中で今度は4 コーナーから直線向きます。直線向くと ほぼ大外という状況ですね。もう前はね、 粘り込もうとしてるっていうのが見られて 、それこそですね、朝キングがですね、 もう逃げ込み測るっていう中で大外から 一気に突っ込んでくるんですよね。で、 突っ込んでくるんですが、もうかなり外を 離れていて、バ場のいいところで伸びが 見せていて、結局粘り込もうとした朝 キングを差し切ったという形でしたね。 で、この時はですね、追、ま、苦労して るっていう状況で、104でこれだけ 後ろっていう形だとなかなかね、102の ペースっていうのはついていけないんじゃ ないかなというのが思われます。ま、そう いったところではですね、今回 スプリンターズステークスまずペースって いうところで追走にね、ま、余裕ができる かどうかっていうのはちょっと悩ましい ところではありますけど、ま、私が考え てる現状は早くなるかなっていうところが あってもこれ競馬なので何が起こるか 分かりません。実際にスローの流れになる とチェンジ河自身としてもですね、 しっかりと追走できるっていう形になり ますので、ペース次第では十分にですね、 位置を取れるっていう状況が見られます。 で、このレースはですね、直線平坦でした ので、ま、坂があってもですね、ま、 止まらないっていうので、ま、ある意味 ですね、コースにも恵まれた勝利だったか なっていうところですね。そういった ところで今度は馬が変わったなと思わせた セントルステークス。こちらを見て いただきたいと思います。 このセントールステークスは超高速バ場 ですね。ま、あの、開幕集ですので やっぱりですね、ま、この芝場一ぺの レースという形になると、ま、当然ながら ですね、スピードっていうのが非常に重要 になってきます。ま、これをね、勝ち切っ たっていうのは1つは前半がスローペース だったっていうのもこの馬がうまくですね 、足を貯めることができたとも言えるん ですが、レースぶりがまず変わったって いうところを見ていただきたいと思います 。ではですね、枠順ですが4枠7番という ことで、ま、ちょうどね、真ん中ぐらいの 枠だったんですよね。ま、投数16等建て の中でレース見ていきましょう。こちら4 枠7番からゲート開いた瞬間こちらはポン と高スタートを決めます。スタートは 決まるんですが、ただ2の足っていうのが ちょっと効かずに、ま、最高峰近くになる というところですね。ただ最初の1波論で 、ま、巻き返すというか2の足を繰り出し て候補3番手っていうところです。は内ち をね、立ち回るっていうのが見られて、 この辺りは、ま、先ほど見ていただいた 半球杯と違ってですね、内をさくっていう こともできてるっていうところですね。 そして、ま、早いペースとはいえですね、 ま、34.3の追走っていう形ですので、 ま、前半ね、前がい名に飛ばしてる中で 打ち立ち沿い、ま、そのままですね、1等 分外へ持ち出して、そして4コーナー回っ ていきます。4コーナーでは、ま、内2頭 からそして直線向いて一気に外へ持ち出す んですよね。外へ持ち出しても前に壁が あるという状況でようやく壁がなくなって から5サインです。ま、狭くなる場面も ありましたけどそれを、ま、突き抜けて いくという形で、ま、前はですね、楽に、 ま、ママこちゃが抜け出そうとする中で 最後大外一気に差し切ってっていうところ で1着でした。 このレースで言うと、ま、坂の克服が見 られたってのはありますよね。残り 200mから100mの間に、ま、 1.9mほど登り坂があります。結構な、 ま、急車の中でですね、一気に登って るっていうのが見られるように坂はある 程度苦にしないっていうのはここで証明 できたかなというところですね。そして 何よりも、ま、内ち沿いをうまく、ま、 立ち回って直線外へ持ち出すっていうゲ統 ができてると、そういった形の競馬が できるということは、ま、枠順が、ま、 内枠になって内でうまく溜めて直線外へ 出せなくても内を突っ込むっていうことも おそらくできると思いますので、そういっ たところで考えると割とですね、今回、ま 、復兵の立場でありますが、ペース次第で はですね、十分に 発車し足し伸ばしもいいんじゃないかなというところです。 ま、不安点っていうのはね、やっぱり 前後半のラップっていうのが、ま、 やっぱり早くなると追走っていうのが 厳しくなるので、早いペースよりは遅い ペースの方がいいのかなというところは ありますが、順河としてはですね、もう馬 自身がもう春から今めちゃくちゃ変わった なという印象でしたので、そういった ところも踏まえると面白い一等、かなり この夏で成長してきた一等じゃないかなと いうところには注意が必要かなと見てい ます。 はい、ということで今回はですね、 スプリンターステークス2025人気は 飾り王が選ぶ厳選は3等でした。最後まで ご視聴いただきましてありがとうござい ました。本日の動画は以上となります。 是非ですね、グッドボタンとチャンネル 登録よろしくお願いします。そしてXQ9 Twitterですね、やってますので 是非そちらも登録をお願いします。最後 までご視聴いただきましてありがとう ございました。
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