スプリンターズステークス2025はこの3頭に絞った!ナムラクレア・トウシンマカオ・ジューンブレア!この中から本命を打ちたいと考えている!の動画です。
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第59回スプリンターズステークス2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:1200m(芝・右 外)
第1回特別登録16頭
出走可能頭数16頭
アスクワンタイム 58.0
ウインカーネリアン 58.0
カピリナ 56.0
カンチェンジュンガ 58.0
サトノレーヴ 58.0
ジューンブレア 56.0
ダノンマッキンリー 58.0
トウシンマカオ 58.0
ドロップオブライト 56.0
ナムラクレア 56.0
ピューロマジック 56.0
ペアポルックス 58.0
ママコチャ 56.0
ヤマニンアルリフラ 58.0
ヨシノイースター 58.0
ルガル 58.0
外国馬
ラッキースワイネス 58.0
スプリンターズステークス2025は1番人気想定サトノレーヴの状態面がどうにも怪しい面が見られる!それであれば2番人気以降の馬で妙味のある馬がいるのかを検証したい!
ナムラクレアはスプリンターズステークスを2年連続3着に敗れている。2年前は道中の不利も重なって脚を無くした敗戦であり、昨年は超ハイペースで物理的に位置に差が付いた点で巻き返せなかった敗戦である。どちらも上り坂に起因する敗戦ではなく、展開面によるところが大きい。それであれば今年は昨年のようなハイペースは考えにくく、2年前のような不利が無くスムーズな競馬ができれば巻き返しても不思議ではない。
トウシンマカオは昨年のスプリンターズステークスで2着してママコチャは大崩れなく4着している。ママコチャにいたっては2年前の勝ち馬でもあり中山のスプリント戦はベスト条件でもあるため巻き返しても不思議ではない。一方で前走のセントウルステークスは絶好の先行馬有利な流れの中でも勝ち切れない面を出している。一方でトウシンマカオは外を回らされ過ぎた敗戦で枠にも恵まれなかったが、状態面が前走からも挙げってきている気配がないため、2走前の京王杯スプリングカップの強さを引き出せるかは枠順に掛かっている。
スプリンターズステークス2025の決着が高速決着になった場合に浮上するのが函館スプリントステークスで1・2着したカピリナとジューンブレアであろう。共に1分6秒6と高速決着で好走している馬で、カピリナは中山の南総ステークスでも1分7秒1の好時計で駆けている。またジューンブレアは中山3戦3勝と得意舞台でもあるため高速馬場になりさらに上昇する可能性もある。この2頭も本命候補としては十分に足りている。
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スプリンターズステークス2025の里の レブがですね、ちょっと危ないんじゃない かっていうのはですね、ま、月曜日の動画 であったり、そして、ま、昨日ですね、 追い切り診断を行ってC評価っていう風に したように体もまだ出来上がっていない ような印象を受けました。そういった点で 今回ですね、任せる可能性がある馬って いうところを検証していきたいなという ところで1つ動画の方をお送りしたいと 思います。では今回ですね、パターンに よって、ま、1つね、分けていこうと思っ ていますが、例えば時計が早かった時の パターンであったり、あるいはですね、ま 、あの、純粋に力向けしたっていう形の パターンとか、展開の紛れであるとか、ま 、そういったところをね、色々、ま、考察 していってなんとかここでピックアップし ていきたいと思います。 では1投目ね、ナ村クレアを見ていただき たいと思いますが、こちらのナ村クレアね 、ま、高松宮記念では2着ということで 惜しい競馬になりましたけど、この範員の 分析、そして中山でのですね、 スプリンターズステークスは2年連続3着 です。この辺りも1つですね、ポイントと しては坂に苦労してると言われています。 確かにそうなんですよね。京都で行われた 阪神カップは平坦っていうところもあるの でね、しっかりと伸びたんですけど、 スプリンターステークスとか旧坂がある コースではですね、ちょっと伸びが、ま、 モタモタしてるっていうのがあります。 果たして、じゃあ今回ですね、このナラ クレア追い切りではですね、かなり、ま、 調京を積んできてるというところで、普段 のね、ま、よく言われてるのが1.5倍 ぐらいの追い込み負荷をかけてきたという 風にね、長谷川長教士は言っています。 そういったところも含めるとパワーアップ した上でさてこのナ村クレアがま、どう いう競馬をするかっていうところは興味 深いところですよね。展開的に向く可能性 も十分に考えられますので、最初の追走 っていうところとか、ま、そういった ところでですね、振り返るレースとしまし ては、まず2層前の高松宮記念、そして スプリンターズステークスね、去年と昨年 の3着のレースを見ていただきたいと思い ます。 ではですね、こちらの高松宮記念で1つ、 ま、振り返りしていくと、1取り的には 里野部の後ろにいたことによって結果とし て届かなかったレースになりました。こう いう届かなかったレースっていうのは展開 的に例えば追槽がちょっと厳しかったとか ま、そういったところが起因するわけです けど今回のスプリンターズステークスは 高松宮記念の時と比べると展開的には ちょっと収まる可能性としてはあるのかな と見ています。そういった点ではですね、 このレースでま、どのように取りこばした かっていうのを振り返ります。714番 からゲート見ていきましょう。ゲート開い た瞬間、こちらはちょっと出負けすると いう状況ですよね。スタート自体は決まっ てるんですけど、2の足が効かなかっ たっていうところです。他の馬が全体的に 早かったっていうところで後方の位置に なってるとも言えますので、最初のスター トっていうのが、ま、要はペースが早かっ たとも言えるんですよね。で、2ハロン目 以降が10.2っていうところで、この 辺りで追走で引き離され るっていうところがありました。この早く なった部分で引き離されたのが結果的に 距離っていうところでですね、届かなかっ たとも言えます。確かにたは効いて るっていうところですが。ただそれでも ですね、レースとしてはうまい警をしてる というところでうまくですね、内ち打ちを 立ち回りつつ、ま、4コーナー回って直線 向くと、ま、バの真ん中から外へ 持ち出そうとしますが、外へは出せないと 。で、バ群を縫う形になりました。で、 真後ろにですね、ま、あの里のレブの 真後ろにいたんですが、そこから5サイン ってかけたんですが、展開的には緩かった ことで同じような足色になって結局切れる 足を使えないままの最後は入先2着という 形ですよね。 このレースで言えることとして展開的に2 ハロン目は早かったものの3ハロン目、4 ハロン目、5ハロン目とペースが落ちてる んですよね。11.3、11.6と。で、 この10.2の場面で引き離されたことに よって距離の、ま、部分、ま、有利性って いうのがなくなったっていうところです。 要はこの10.2で前と引き離された上で 、特に砂糖のレブとの位置で引き離された 上で3ハロン目以降がペースが緩んでるの で11.311.6っていうのは スプリント線に考えるとそこまで早いとは 言えないです。で、その早いとは言えない 中で位置的にはこの里のレブと同じように 後ろになってるというところで結果として ですね、使える足ってのは限界があります のでその使える足をフルに発揮できなかっ たっていうのが高松宮記念かなという ところですね。 では去年のね、スプリンターズステークス も見ていただきたいと思いますが、ま、 こちらはですね、ペース的にめちゃくちゃ 早くなりました。もう皆さんご存知のよう に9.9っていうのがあるっていうのがね 、ま、昨日の昨日昨いですね、火曜日の 動画であったり、ま、そういったところで ね、このスプリンターステークスは、ま、 再算言ってきたことではありますが、この 9.9の部分でどれだけ位置がね、離れて いるかっていうところもね、少し見て いただきたいと思います。では、こちら ナ村クレアは3枠5番っていうところで、 ま、レース見ていただきましょう。3枠5 番からゲート開いた瞬間、こちらはポンと ま、スタートは決めました。ただスタート は決めて最初の1ハロン目は11.8と いうことでそれなりに1を取ろうとしてる んですが、ただまやはりですね、2ハロン 目の9.9というのが爆速に早くて、この 早い部分で他の馬たちに徐々に、ま、置か れていくというような形で後ろに下がっ てるのが見られるんですよね。これは、ま 、足を溜めるっていう点では非常にね、 有効だったと思います。ただこの早い ペースでですね、下がったことによって カチウとの差ってのもものすごく開いてる ように、ま、見えますよね。これだけ開く と今度は物理的に届かないっていうところ が、ま、自称として現れてしまいます。 そして今度はね、残り400mを切って いきますが、この400mを切っても距離 が詰まってないまま直線向きます。この 直線向くと、ま、勝チウのルガルはもう ずっとね、もう前の方にいると。そして このナ村クレアは残り200で登り坂で 結構急追してるんですよね。で、この吸追 したんですけど、もう最後の最後まで、ま 、伸び切っても届かず3着でした。そして これでまずね、レースで言えることとして 、私個人的な意見としてはナ村クレア坂が 弱いと言われてますけど、これは単なる 展開の巡り合わせの問題だと考えています 。要はですね、先ほどのレースも見て いただいたように大ソからいわゆる登り坂 で結構な足を使ってるなという風に感じ ました。そういったところでもですね、 このナウラクレアが、ま、坂のあるコース で勝ててないっていうのは単なる 巡り合わせだけであって、今回パワー アップしてる可能性としては十分あります 。やっぱり、ま、いわゆる攻めを1.5倍 負荷をかけてきたっていうね、この長谷川 長教士が言う言葉を信じるのであれば パンプアップしてるのであればね、この坂 っていうのもよりこなせる可能性としては 十分ありますし、末足っていうのがね、要 は最初の2波論目の9.9の位置で位置が 離されすぎたっていうのが1つ範囲では あるんですけど、A足を使うっていう ところで考えるとこの9.9っていうのが 、ま、展開的に合わなかったと考えるのが ベストかなというところですね。そういっ た点では私自身としては坂は苦手にして るっていう結論は出したくないなっていう のが答えです。で、この今回の スプリンターステークス、ま、当時逃げた 、ま、あのピューロマジックが9.9出し てますけど、同じ出走としてね、同じよう に出てくるわけですが、ここ同じように 逃げるとは私は到底も思えないんですよね 。そういったところも踏まえると今回は ペース的には落ち着いてもおかしくないと いう風に見ています。 では次にね、スプリンターズテクス 2023年バージョン見ていただきます。 このレースはナクレイヤーね、やっぱり3 着ということで破れてます。今から2年前 ですのでナ村クレアが4歳の時ですけど、 この時はどちらかというとまだひわな、ま 、タイプでもありました。まだ パンプアップもしてないっていう中での レースでしたが、これらを踏まえてね、 当時のレースね、振り返りしていきたいと 思います。まずハロンタイム見ていただく と、先ほどの2024年と比べると2 ハロン目10.4ということで0.5秒も 遅いというところです。3ハロン目 11.2っていうのもこれもやっぱり遅く なってますよね。この部分っていうのは1 秒ぐらい、ま、遅くなってるっていうのを 言えますので、そういった点ではですね、 今回この時の、ま、レースぶ りっていうのもやっぱり参考になるんじゃ ないかなというところです。では、レース 当時はですね、1枠1番でした。枠から ゲート開いた瞬間ですね。こちらはポンと ま、まずスタートは決めてるんですが、ま 、2の足がちょっと遅いなっていうところ ですが、ただ1はね、割と取りに行ってる なっていう印象です。ま、逃げてるのが 13番のジャスパークローネですが、 ちょうど、ま、中段より前と言ってもいい でしょう。5番手ぐらいにいるんですよね 。で、5番手ぐらいにいるっていう中で これちょっとね、不利があって位置を下げ ました。リズムが悪くなったんですよね。 で、リズムが悪くなってもちょうど中段 ぐらいにいるというところです。そして 今度はですね、ま、3コーナー残り600 切っていきます。依前として前々にい るっていうところですが、ま、おっつけっ ていう形になってまして、で、つけた上で ですね、タを緩める場面も少しありました 。そして4コーナー回って直線っていう形 です。直線向くと、ま、前にですね、もう すに6番のままが、ま、抜け出そうとし てると後ろから懸命に酔うんですが、前半 足を使ってる分ですね、伸びがあんまり りっていうところもあって、で、その間に ですね、内からはマットクールにも刺され た結局3着という状況でしたね。 このレースで言えることとしてまず前半に 足を使いすぎてるっていうのはあります。 ま、実際ね、伸びを書いたっていうのは、 ま、リズムが狂ったとか、ちょうど3 コーナーでですね、1を下げる場面があっ たとかね、振りも、ま、大きかったって いうところで、リズムが狂ったままでね、 登り坂を迎えても坂で止まってしまうって いうのはある程度仕方がないかなという ところです。もちろんこの時からキャリア も積んでいるし、馬自身としてはしっかり と末足を繰り出せるようになったっていう ところですので、ま、枠としては打ち枠 っていうのはあまり歓迎ではないかもしれ ないですけど、しっかりと据え足を 伸ばせることはできるというのをね、この 時に証明してるんじゃないかなという ところですね。要はこの時の反省っていう のを踏まえると前々での競馬はあまり良く ないという風に考えれば十分にですね、ま 、この時から2年経ってますから馬地震と してももう今がね、ま、十字機と言っても 差し使えないかなという風にも見ています ので、ま、この時の不りっていうのがあっ て坂をこなせなかったっていうところです ね。 これらを踏まえて考えると坂のあった コーススプリンターズステークスの2 000っていうのは例えば2年前はま、 直線入るまでに不利があってリズムが 悪かった。そして去年は単純に2ハロン目 が絶望的に早すぎてそれこそですね決め手 を活かせる競馬ができなかったという ところがあって勝てなかったと言えます。 ま、実際このルガルが勝ったレースに関し てはどちらかというと消耗戦で前々にいた 方が有利だったと。ま、いわゆるハイ ペース体制がある馬が、ま、勝てたって いうところですよね。今回ちょっとね、 メンバー再度見ていただきたいと思います 。今回ですね、ま、ピューロマジックは 去年ぶっ飛ばしていったっていうのはあり ましたけど、今年はもう差し足マスターし てる今飛ばしていく必要はなくなりました 。ま、もちろんね、超スローペースとか だったら行く可能性はありますけど、 スプリンターステークスで超スローペー スってまずありえないので、そういった点 ではね、ビューロマジックは、ま、自分の 競和をすると考えられると展開的にはです ね、前半32.9とか33.0ぐらいと 考えられますので、追力としてはですね、 ナムラクレア、ま、ぴったりの追力を 示せるんじゃないかなという風に見てい ます。この、ま、ペースが遅くなることに よってしっかりとためを効かすことが できるというところですよね。で、決め足 勝負になる可能性としても十分にあるなと いう点ではですね、今回のメンバーの方 が村クレアとしては去年より競馬しやすい んじゃないかなというところです。正期 っていうのは十分にあるなという風に見て いますし、そういった点でもですね、ため を効かして切れる足を使えるようになる。 そして、ま、坂の克服っていうところは1 つ課題ではありますけど、坂自体は私は今 のナ村クレアであれば特に問題なくクリア できるんじゃないかなと見ています。 次に等身マカオとママこ。この2頭がです ね、逆転を狙うというところです。 思い切りを見た感想で言うとマカオは正直 去年の方が良かったんじゃないかなと 感じる部分がありました。そして ママこちゃに至っては順調にま、あの状態 面良くなってるなというところではですね 。このスプリンターステークスまく崩れし ないのはママこの方かなと見ています。1 発のね、魅力を秘めるのは等身マカお でしょうけど、魅力的な部分、ま、あの、 上昇気配ということで大崩れがないのは おそらくままだと思います。そのため、 まあ、2着、3着ぐらいには来るんじゃ ないかなっていう点ではですね、ま、 ママこちゃんを本命にするっていうのも 作戦としては十分にありじゃないかなと いうところですね。ただ、ま、そういった ところも踏まえて考えるとこの2頭は ちょっと勝ち切るっていうのは難しいです が、安定して、ま、競馬はできるっていう タイプでもありますし、枠順次第ではって いうとこもあるでしょうね。ままちゃんに 至っては、ま、どちらかというとですね、 ま、外から伸びてくるっていう競馬が、ま 、できる馬でもありました。それがね、 高松記念で、ま、4着した時のレース内容 でもありましたが、ま、セントールステー クスっていうのをね、振り返るのが1番 ベストかなという風に見ています。いう ことでこの等身マカおとママこ、この2頭 がですね、どういう競馬をしてきたって いうところをね、振り返る面でこの2戦 セントルステークスと京王杯スプリング カップの2戦を見ていただきたいと思い ます。ではまずですね、セントル ステークスですね。こちら振り返りして いきたいと思いますがママこは内枠でした 2枠3番。そして等身マカは714番と いうことで内の名安は確かに分れてるなと いうところです。そしてレースね、 ちょっと振り返っていくと2ハロン目 10.5、3ハロン目10.8ということ で割とね、早いペースっていうのは続いて いましたけど全体の流れとしましてはそこ まで大きく早いっていうところではない です。前半33.0というところですから ね。そういったところで超高速バ場で前半 33.0というのを踏まえて考えると どちらが不利だったか、ま、優位だったか そういったところも踏まえて見ていただき たいと思います。では2枠3番、そして 714番ね、それぞれ注目しましょう。 ゲート開いた瞬間、こちらはポンとまず、 ま、203番のママこちゃも、そして 714番の等身魔法もしっかりと出てい ます。で、まごちゃは前々の方に、ま、い るっていうところですが、逃げてる、ま、 13番の馬とかがいて、で、ちょうど56 番手ぐらいのインを走って るっていうところですよね。一方で等身 マカはずっとスタートしてからうちに馬が いる場所にいるためうちに入れることが できないっていう形になりました。そして 前半33.0で、ま、通過していくわけ ですけど、後半ちょっと時計がかかり出し ます。ま、早いペースでね、ま、逃げてる 馬がいる中でママこは、ま、徐々に徐々に 位置を上げて今3番手に行って直線向き ます。一方でこの等身マカは大きく外を 回らされるという状況でした。で、直線 向くと、ま、楽にですね、まずママこちゃ が抜け出そうとすると残り200の登り坂 でグイっと先頭立ちます。一方等身 マカおは伸びてはいるんですが、もの伸びが見られねるという状況で、ま、それぞれ 2着、3 着という形になりました。で、まずこのレースで言えることして本来であったらマこちゃがたくてはいけないだったかなと見ています。 確かに前半33.0ということで早い ペースではありますけど、ただその早い ペースを持ってしてでもですね、このまま がいる33.0の通過時点ではですね、 まだ前とはですね、結構、ま、距離もある という状況だったんですよね。で、その中 でじゃあこの後半のね、え、時計かかっ てる分で見ると34.4で残り600走っ てるわけですけど、これはいさ遅いって いう状況です。は安定感は確かにあるなっ ていうところですけど、まこちゃとしては ですね、本来勝っていなくておかしい展開 だったにも関わらず後ろから刺されたって いうところが不満点でもあるわけですよね 。そういった点では、ま、やっぱりね、 もう6牝馬っていうところもあるので ピークとしては徐々にね、低くなってるの かなというところがあります。ま、 もちろんここが本番ではなかったので、 ここから状態上げてくるっていう可能性は 十分にありました。一方で等身マカオ、 これはずっと外を回らされるという状況に なって、距離ロスなく走れなかったって いうのが大きな範囲です。加えて、ま、 前半早かったっていう流れでしたけど、外 を大きく回るっていう形になって、ま、 うまくですね、それこそこの勝った カチェンジ河みたいに内をね、内打ちを しっかり立ち回った上で直線外に出すと いうような形ではなくて、外ずっと大きく 回っての末足比べっていう形になったので 、ま、大きな距離ロスに加えて足も貯め きれなかったっていうのが等身マカオの 範囲かなというところではですね、見直せ るっていう点ではむしろママこちゃ売りは 等身マカオかなという風に見ています。 ただこの等身マカオ自体は追いきりもう 去年の方が良かったなと感じた部分があっ たのでそういった点ではね巻き返すって いう形で言うとちょっと枠も重要になって くるかなと。確かに今の中山っていうのは 打ちら沿いっていうのがやっぱり伸びる なっていう点ではですね、等身マカオも 去年と同じように内枠でしっかりと聞か すっていう競馬の方が必要になってくるか なという風に現状を考えています。 では次にね見ていただきたいのが京葉杯 スプリングカップですね。この時はま、 ものすごいレコード出ましたね。1分18 秒3ということで1400m線としては 考えられないような、ま、タイムだったと いうところです。で、このレースでですね 、まず特一すべき点っていうのがどちらか というとスプリンターに有利な流れになっ たっていうところと高速バっていうのもね 、相まって、ま、等身マカおとママこ ちゃんの2頭が抜け出したっていう形でし たけど、その中でも等身魔が非常に強かっ たっていうのがあげられます。ではね、 レース振り返りしましょう。当時ママこが 3枠3番で打ち枠、7枠9番の等身マカお が、ま、外枠ということでね、ま、先ほど のセントルールステークスと、ま、立場的 にはほぼ一緒のような形です。ではレース 見ていきましょう。ゲート開いた瞬間、 こちらはポンとま、2等ともね、いい スタートを決めました。特にママこちゃん はもう逃げるかなと一瞬思いたぐらいでし たが、他のま、馬をですね、行かせると。 そして等身マカオもママこちゃんのすぐ そばにいると、ま、ピタッとママこちゃん につけるような流れになりましたね。 そして、ま、あのペースとしてはですね、 2波ロン目10.7ということで割と早い ペースになりました。で、その中でこの 早いペースになった時にママこちゃは1話 はそのままとして等身マカおが2馬シほど ちょっと下がってるっていうところが印象 的ですね。そして残り800を切っていき ます。ままごちゃちょっとかかり気味に、 ま、上がっていこうとしてるっていう中で 等身マカはしっかりと折り合いがついて そして残り600を切って、ま、こちら 直線入っていきます。ま、ババは依前とし ていいっていう中で、まあまあこちらなん とか我慢をさせて、そして外に押し出した 等身マカおと2頭を合わせる形で登り坂を 迎えてます。この登り坂で、ま、徐々に ですねと、え、ママこちゃは置かれて等身 マカの方が抜け出したっていう形。残り 200の直線、ま、平坦部分ではですね、 ま、決め手の差っていうのを十分に示し たっていうところもあって、まこが置かれ て投身魔は突き抜けて1着という状況でし た。ここでま、ワンツという形でしたけど 、共に非常に早いタイムで、特に、ま、 ハロンタイムなんか11.01、 111.1、11.1ということで、もう 上がりっていうのも含めてですね、かなり 早い足を使ってるんですよね。そういった 点では、ま、タフラコースで、ま、等身 魔王なんかは距離も克服できたっていう ところでしたけど、今回のレース スプリンターステークスは12っていう形 です。この12っていうところですが、 早いペースっていうので考えると割と対応 はした方じゃないかなというところで、 前半のね、流れも33.9ということで 流れていました。ま、その中で今回ですね 、ま、スプリンターステークスだったら おそらく33.0ぐらいの、ま、ペースで 流れるんじゃないかなという予測はしてる んですけど、等身幕魔法としてはちょうど 中段より、ま、ちょっと前ぐらいには つけれそうな位置になるかなという風に 考えるとですね、決め足勝負っていう点で は持ち込みやすいという風に考えます。 こ茶は逆に決め足勝負になるとちょっと、 ま、決め手の差っていうのが、ま、出て しまう可能性はあるなていうところでは ですね、安定感はあるけど勝ち切 るっていうタイプではないので、ま、言っ てみると馬券作戦の上では1列目、1着目 に塗る馬ではないのかなと個人的には見て います。ま、等身マカの方は逆に 突き抜けるかっていう可能性があるので、 1列目に塗るとしたら等身マカおの方かな という風には見てるんですが、何分状態面 っていうのが去年の方が良かったかなと いう風に現状も思っています。この辺りは ですね、ま、いろんな、ま、あの新聞記者 さんのね、取材とかも含めて総合的に判断 したいなという風に見ています。 では最後に見ていただきたいのがカピリナ とジューンブレアの2頭が出走した函館 スプリントステークスですね。このレース 取り上げるっていうのは結構ま、個人的に は大事かなというのは相波時計1分6秒6 で決着したわけですよね。要は早い時計の 決着になった場合、ま、それこそですね、 ま、前半32秒台中盤ぐらいで飛ばした馬 がいたとすると割と相波時計的には1分6 秒台に突入してもおかしくないなという バ場状態でもあります。そういった点では 持ち時計がある2頭に関してはやはり警戒 する馬というところで現状ですね、ま、 ここまで取り上げてきた馬たちの中から私 はですね、本命を選ぼうかなと思ってるん ですけど、ま、ナ村クレア、等身マカオ ママこ、そしてカピリナとジュンブレアの 、ま、この5等の中から本命を選びたいな という風に考えてます。そういった中で このカピリナとジュンブレアが勝つ展開と いう風に考えるとやはり相波時計が物を 言うのかなというところでね、そういった ところも含めて、ま、この函館スプリント ステークスをね、振り返りしていきたいと 思います。 このレースはですね、函館スプリント ステークスなんですが、ま、1着2着のね 、カピリナジンブレアの他に5着に破れた ペアルックスであったり、そして8着の ナ村ラクレアであったり、ま、これらの馬 がですね、出走していたっていうところが 目につきますよね。その中でものすごく 早い決着でした。で、ま、例えば ペアポルックスね、5着っていう形ですが 、ま、1分7秒0ということで、ま、 カチンは2着から結構離されてるんですよ ね。これ決定的な差とも言えますし、ナ村 クレアに至っては1分7秒2っていう形で 、ま、不利もありましたけど、基本的には 、ま、時計っていう点ではですね、対応 できていないとも言えます。では今回 スプリンターステークスがもし1分6秒台 、ま、それこそですね、レコードが1分6 秒7ですので、このレコードに迫る、ま、 タイムになるとやはり、ま、このスピード を経験してるカピリナとジューンブレアの 2頭っていうのはどうしても重要になって くるという立場になりますよね。そういっ た点でもまずレースね、振り返りしていき たいと思います。ではですね、カピリナは 2枠4番。そしてジンブレアは1枠1番の ま、レースとなります。で、このレースで ですね、まず見ていきましょう。こちら ゲート開いた瞬間ですね、こちらはポンと 高スタートを決めます。これ2等ともいい スタートでしたが、ジブレアの方が あんまりスタート良くなかったんですよね 。ただゆったりと出ていたっていうところ が印象的でした。一方で飛ばしているのは これ、ま、3番の馬が、ま、飛ばしていっ て、このカピリナはその後ろ、ま、ジュン ブレアの後ろにいるっていう形ですので 56番手の1ナムラクレアは言うとだいぶ 後ろになってるんですよね。やはり前半の 早いペースっていうとこで飛ばしてる馬が いるので、そういったところでもナ村 クレアであったり、こういったところは 追走苦労していました。一方で ペアポルックスに関しては、まあ45番手 ぐらいにいるというところですね。で、 ジュンブレアとこのカピリナ内ち打ちを 立ち回ってるというところが印象的で、ま 、やっぱり内が伸びるバ場でもありました 。直線向くとまずジュンブレア外に出し ます。で、以前として、ま、3番の インビンシブルパパが粘っていて、ま、 あの、外からですね、1番のジュンブレア が、ま、差し切ったと思ったんですが、 そこからうちの、ま、カピリナが差し返し たっていうのが、ま、レースの内容でも ありました。で、このレース強い競馬をし ていたなっていうのはどちらかというと、 私はジンブレアの方と見ています。ま、外 へ持ち出したっていうところとある意味 王道の競和をしていて、ま、最後の最後に 内から差し切られたっていう形ですよね。 一方でカピリナ、ま、後ろにいたとはいえ ラチゾぴったりと立ち回りたっていう ラッキーな部分がありました。その他、ま 、諸々ろで考えていくと今回ね、2着の ジンブレアの方がむしろ競馬ぶりとしては 良かったという評価私はしています。で、 こちらですね、ジュンブレアは中山では 3戦参照の馬ということで自己条件の レースではありましたけど負けたことがな いっていう台です。そういう馬が函立 スプリントで1分6秒6でかけたっていう ところはすごく評価できます。一方で勝っ たカピリナですね。この馬も中山では一勝 してるという状況ですが、その1勝が3照 クラスの南特別ということで、ま、この1 分7秒1ですよね。あ、南ソステークス ですね。南ソステークスの1分7秒1と いうところですね。要は中山で早い時計で かけている方はカピリナであるという ところですが、この1分6秒台の結果に なる。そしてこの6秒台に結果になった時 の、ま、持ち時計っていうところではジ ブレアの方が強い競馬をしていると、ま、 外へ出した分っていうのもありますが、 強い競馬をしていたなっていうところです し、カピリナとしては、ま、1分7秒1で かけている中山っていうところがあってい たかなという風にも見ています。で、この 2頭ね、つけがいなというところですが、 ま、個人的にはやっぱりジブレアの方が私 としてはちょっと、ま、色気があるなと いう風に見ています。競馬がうまいって いうところと中山を、ま、3戦参照という ことで中山コースに適正があると。で、 なおかつ早いペースに前の方にいた馬って いう点ではジブレアの方が前にいました から、ま、そういった点でも前にいた馬の 方がやっぱり厳しい競馬だったねっていう のが上げられます。そういった点でも個人 的にはジブレアの方が色気を持ってるなっ ていう風に見ています。 はい。ということで今回ですね、こちら スプリンターズックス2025はナ村 クレアマカママこチカピリナジンブレアの 5頭をね、少し紹介しました。ま、結論 から言うと今の段階で本命候補の中では この5頭の中のうちのナ村クレア、等身 マカ王ジュンブレアのこの3頭が特に私の 中では色気を持って考えています。この中 の、ま、この3頭であれば里の冷房を逆転 できる可能性としても十分にあるなという 風に見ていますし、今の高速バ場っていう 点でもですね、対応できる馬っていう ところではこの3等が、ま、ベストじゃ ないかなというところですね。それらを 踏まえて今回ですね、ま、予想の方もして いきたいなというところで今回 スプリンターズステークス2025の話さ せていただきました。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 本日の動画は以上となります。是非ですね 、グッドボタンとチャンネル登録よろしく お願いします。そしてXQ9 Twitterですね、やってますので 是非そちらも登録をお願いします。最後 までご視聴いただきましてありがとう ございました。