【スプリンターズステークス】競馬AI・ラップ解析ソフトMonarchによる第59回スプリンターズS2025予想情報【ヨルゲンセンの競馬】

【スプリンターズステークス】競馬AI・ラップ解析ソフトMonarchによる第59回スプリンターズS2025予想情報【ヨルゲンセンの競馬】



第59回 スプリンターズS
解析データ詳細と、特別戦の解析データは以下
https://note.com/jorgensen/n/n90b94a020bb4
  
  
note 配信の情報はコチラ
https://note.com/jorgensen

重賞解析データ公開のMonarchブログはコチラ
https://blood-d.com/

重賞解析過去データ呼び出し用の公式LINEはコチラ
https://lin.ee/pmjwNk2

ブログやnoteの更新情報・結果報告などは
以下のX(Twitter)アカウントで

主に特別戦の解析結果を流している
Monarch の X(Twitter) はコチラ

ツイキャス生放送はコチラ
https://twitcasting.tv/dimenticaci/

第59回 スプリンターズステークス(2025)
競馬AI解析の公開情報です。
登録段階での情報ですので
実際には出走しない馬が入っていたり、
出走する馬が入っていない場合がありますが
ご了承下さい。
また、動画内で紹介している解析データは、
検証を重ねた上で生成された設定なので、
基本的な要素は変わりませんが、
出走馬の増減によって
相対評価が変わるコトはあります。
ご了承ください。
確定版は、上のリンクにあるブログ記事やnote記事で
ご覧いただけるようになる予定です。

ラップ解析ソフト – Monarch – の解析情報は
ブログに公開されています。
図表などの資料の見方も確認できます。

▽Chapter▽
0:00 ダイジェスト
0:25 動画制作にあたって
1:39 スプリンターズSの解析について
2:55 スプリンターズS・SLM(機変マッピング)
8:45 スプリンターズS・ラップ適性マトリクス
14:51 スプリンターズS・複合視点
16:54 レースシミュレーター概要
20:55 スプリンターズS・レースシミュレーター
28:32 スプリンターズS・各種指標まとめ
34:58 今週・今後の解析についてや雑感など

#競馬AI #スプリンターズS #競馬予想ソフト
#サトノレーヴ #トウシンマカオ #ママコチャ
#ナムラクレア #ルガル

ま、似たような条件で今年のメンバーを 走出したらどうなるかというのを シミュレートしています。で、昨年はこの 範囲からルガルが構走してますね。1番 高そば場が集中してるのはこの辺ですね。 昨年はルガルとナムラクレアがこの位置 から出ました。これが最出パパターンです ね。で、その次がこちら。 モナイ 。どうも原戦です。この動画では私が開発 した競馬AIラップ解析ソフトモナークの 解析データの中から分かりやすいものを 出力して公開しています。ソフトの概要や 図標一覧の見方についてはモナクのサイト の方に掲載してますので必要があれば そちらをご覧ください。というわけで今回 はスプリンターズステークスです。ま、 ちょっと動画は出せないことが続いてい まして、それどころかデータをまとめて 記事にするのも結構時間が押し気味になっ てるんですが、ま、秋のG1が始まります し、あとは9月からモナークに新しく レースシュミュレーターを実装したので、 その紹介も兼ねてちょっと動画を出そうか なと思ってこれを作っています。ま、内容 をどのぐらい盛り込めるかはちょっと 分からないですが、用意した資料をざっと 紹介しようかなと。で、いつも通りですが 、先週以前の結果に関しましてはブログの 方で確認できるようになってますんで、 必要があればそちらをご覧ください。なん か一時期ブログがバグって見れないことが あったみたいなんですが、今は多分その辺 は修正されているはずです。もしまた見れ ないとかいうことがあればその都度を教え ていただければと思います。またバグる ようなことがあれば修正かけますんで。で は早速スプリンターズステークスの解析 結果について順に紹介していきたいと思い ます。 ではまず最初に解析の前提条件について 触れておきたいと思います。これはま、昔 と一緒でいつも通りなんですがモナークは 地方場とか海外、要するに中央競馬未出走 の馬ですね。そういう馬はデータが足り ないために解析できないので今年の スプリンターズステークスで言うと ラッキースワイネスのデータはありません 。なのでこの馬は解析不能ですね。あとは 動画で扱ってるデータに関しては登録段階 のものになってますんで、ラッキーズ スワイネスの代わりに登録してたけど実際 には出走しないアスクワンタイムのデータ が入っています。で、あとは、ま、登録 段階のデータということで、ま、確定版と そんなに大きくは変わらないと思うんです が、一部の指数などが暫定版ということに なっています。なので、枠板確定以降に 数値が若干変動する可能性がありますんで 、その点はご了承ください。解析データの 詳細については全て事前にノート記事の方 にまとめています。で、そちらは動画が リリースされた時点ではまた登録の情報に なってるかもしれないんですが、また全て のデータは更新され次第で確定版のデータ に差し替えられる予定ですんで、必要が あればまたそちらをご覧いただければと 思います。ではその前提をご理解いただい た上でデータを順番に見ていきたいと思い ます。 ではまずはSLM機変マッピングから。 こちらは昨年のスプリンターズステークス の動画でも扱いまして、ま、その時に簡単 な解説も加えてるんですが、出走各場の 走り方というか、客室と言ってしまうと ちょっとそれも語弊があるんですけども、 ま、そういったものを表す図ですね。 ずっと以前から出していたラップ適正 マトリクスと同じ図という形なので、ま、 似てはいるんですけども、マトリクスは 左下が0で上に行くほどハイブリッド指数 が高い。右に行くほど適正指数が高いと なってるのに対して機変マッピングは 真ん中が0でそこから右寄りなのか左より なのかあるいは上寄りなのか下寄りなのか というのを表示してるので見方というか 意味合いも変わります。ま、意味合いは 画面に書いてる通りなんですが、この辺は 、ま、強い馬が入りやすいんですけども、 ま、必ずしも強い馬だけでなく、ま、金層 成績が良かった場合によっては金層を恵ま れた馬とかが入る場合もありますし、逆の こっち側は弱い馬が入ることもあれば、ま 、金層たまたま振りを受けたっていう馬が 入ることもありますし、一概には言えませ ん。ま、こっちの方が末やにかけるタイプ が入って逃げ馬とかはこっちの方に入る ことが多いかなという感じなんですけども 、ま、その辺も相手関係によって核馬の 位置が変わったりしますし、ま、色々です ね。例えば同じ逃げ馬でもアンサラスさの ようにガンガン行っていって行き切って セーフティーリードで逃げ粘るっていう馬 なんかはこんな感じで極端な位置にいます よね。一方でダイワスカーレットなんかは 真ん中の方にいますし、ま、これもレース によるんですけども、北さ、ブラック なんかも真ん中の方ですよね。あとは逆に 前には行けないけどラスト確実に差して くる馬なんかはこっちの方にジドルという 形になってたりしますね。で、ま、これが 先ほどから表示させてるように過去データ 22年分ありまして、例年どういう結果に なったかが確認できるようになってるん ですけども、高層場の分布を編みかけにし たバージョンも存在します。これも多分 去年出したと思います。で、おそらく去年 の動画でもこのスプリンターズステークス の高速スポットは左上の方にあって、 要するに起動偏差プラスマイナス0付近 からこの辺ですね。0よりちょい下で なおかつ変速偏差プラスマイナス0腹付近 から左つまりマイナス方向ですね。この辺 に構走スポットがあるという話でした。で 、昨年はこの範囲からルガルが構想して ますね。後の2頭は変速偏差プラス領域 から来たんですけども、過去データ全体と してはこちらの方が多いです。同じ村 クレアでも1年遡るとここですからね。ま 、この年も2頭左側から出てますし、数と して多いのはこちら側です。分布を詳細に 表示させるとこんな感じですね。赤が直近 10年の高層の位置で青がそれ以前の高層 場の位置なんですが、新潟での代替開催の 時の高層が紫で表示されていて、日本での 出走歴がある外国場が黄色で表示されてい たりします。ま、この辺はあまり関係ない のでおまけみたいなもんなんですけども。 で、ま、これで見ても右側から高速場が出 てないということではないので、変速偏差 プラス領域にいてたらダメということでは ないんですが、ま、でも全体として集中し てるのは、ま、一応この辺ですよね。この 辺は、ま、昨年のナ村クレアとか等身 マカオとかいましたけども、こっちの方は 先ほどお見せしたデュランダルとか、ま、 近年だと並ランフレグみたいな末足に かけるタイプはこの辺にいたりしますね。 で、これは今年のメンバーを表示した3分 図なんですが、高層場の分布を外すと こんな感じですね。今年の登録メンバー 16等のうち、ちょうど半数ぐらいが高層 スポットの付近にいるようですね。で、 残り半数が右側にいて、ちょうど里のレブ あたりがその狭ぐらいにいますけども、 割と分布が綺麗に分かれています。赤の ラインも外すとこんな感じ。ま、ちなみに 何度かお伝えしてる通り、こちらはまだ 登録のデータということになってますんで 、各馬の位置が若干ずれる可能性はあるん ですが、そんなに劇的には変わらないはず です。例えばこの辺にいる馬が一気に こっちの方に飛ばされるとかそういうこと はまあまずないですね。ただ、ま、若干 上下に移動するとかそういうことはありえ ます。で、現状人気になりそうな馬で言う と里のレブなんかはちょい右寄りですけど も、高層スポットに比較的近いところにい ますかね。ルガルなんかもこの辺で去年 よりは若干左下に移動してますけども、ま 、似たような感じ。ま、ま、こちらも去年 はこのエリア内やったかなと思います。 ナ村クレアとか等身マカオも去年と若干 位置は違いますけども、変速偏差プラス 領域にいるというのは一緒ですね。で、ま 、一応高そばがポツポツ出てるエリア内で はあると。ま、先ほどもお伝えした通り 昨年はこちら側から2等高速場が出ました し、そういう都市もま、ちょこちょこは あるので、ま、今年もそういう形になる 可能性は十分あるんですけども、ま、基本 はこちら側ということですね。基本という か数としては中央付近から左上にかけて ジ取ってる馬が多いと。ま、昨年も掲示板 に乗った5頭で言うと勝馬と4着場合わせ て3頭が高層スポット内にジ取ってると いうことになってますんで、こちらが ベースにあってそこに対して末足自慢の馬 がどれだけねじ込めるかという感じですね 。で、去年は2等ほど馬券圏内まで届いた と。今年は、ま、とりあえず登録では こんな感じですけども、ここに外国場が 入ってきてどうなるかは読めないので、 そこがちょっと難しいところではあります かね。外国みたいに解析不能な要素が 入り込むとどうしても信頼度は落ちて しまう面があるのでそこが1つネックでは ありますね。気変マッピングをざっと見た 感じではそんなところでしょうか。ちなみ に編みかけを外すとこんな感じです。で、 ま、このデータはいつも通り木曜ぐらい からノート記事の方で閲覧できるように なってますし、そちらまた確定版が出力 でき次第情報更新される予定ですんで、 また必要あればそちらをご覧いただければ と思います。 次はラップ適性マトリクスです。こちらも 、ま、昨年の動画で紹介したものとほぼ 一緒ですね。傾向というか、ポイントと いうか、去年も例年と比べて特段ずれた 結果になったわけではないので、大体同じ ですね。で、こちらは先ほど簡単に紹介し た通り、一般に言われる強さみたいな指標 。ま、強さと言ってしまうとちょっと語弊 があるんですが、ま、そういったものを 表すハイブリッド指数。これが縦軸で、横 軸が適正指数。ま、これも適正と言って しまうと最近の感じではちょっと語弊が あるような気もするんですが、ま、でも 一応適正指数という名前で右に行けば行く ほど高数値ということですね。で、上に 行けば行くほど高数値でもあるので、一応 理論上はより右上にいる方がいいという ことになっています。で、こちらも昨年と 同様に編みかけのデータがあります。 おそらく昨年とほぼ変わっていないと思い ます。で、先ほどの話の通り、右に行けば 行くほど良くて、上に行けば行くほどいい ということなので、基本的に高層スポット は右上の方に来ることになります。この 編みかけなしの部分ですね。で、これも 確か昨年の動画で紹介したと思うんですが 、この網かけなしエリアにじんど取った馬 の構想率は大体5-60%ぐらいいいでし たかね。ま、50%ちょいぐらいはあるか なっていう感じなんですけども。なので、 ま、2等1頭等ぐらいは構走する確率と。 ま、これはもちろん都市によるので、 こんな感じで3等いて3等全て構走という 場合もあるんですが、その辺は都市によっ て色々ですね。去年なんかはちょうど2等 いてうち1等が抗走したという形になって いました。ま、ルガルも一応近いとこにい ますが、厳密にはギリギリ網がかかった とこにいますね。で、こちらのラップ適性 マトリクスに関しても過去の高層の分布を 重ねるとこんな感じになります。の色の 意味合いに関しては先ほどと一緒ですね。 赤が直近10年の高層で青がそれ以前、紫 が変速開催で黄色が外国場ということです ね。基本的には黄色のラインが入ってる ところがボーダーで、ま、それよりも右上 に高層場が集中していると。ただ、ま、 それより外の部分にもポツポツ高速場はい て、ま、昨年の等身マカオなんかも オレンジのラインのところでした。ただ 1番高場が集中してるのはやはり見ての 通りこの辺ですね。で、昨年はルガルと ナムラクレアがこの位置から出ました。 先ほどお見せした通りです。で、もちろん 高速場全てがこの範囲からという都市も あって、そういう風に決まってくれれば 分かりやすくていいんですけども、ま、 スプリンターズステークスはそんな簡単な レースでもないですし、毎度相都合よくは いきませんね。都市によって色々です。 昨年も1等は若干左下にそれしね。で、 問題の今年のメンバーがですね、ま、登録 段階データなので暫定版ではあるんですが 、一応このような形になってます。1番上 の等身マカがギリギリ網かけに入って しまってますかね。で、高層スポットに 綺麗に入ってるのが里のレブとまま。ここ がま、高速率50%強ぐらいあって、昨年 も2等2頭等が抗走したという形でした。 うまくいった時は3等いて3等高走という 年もありますし、3等4等1等だけという 年もあります。そういうエリアですね。 昨年と比べると等身マカオが若干右による 形になってナムラフレアとルガルが若干左 の方にそれになってますかね。この辺です ね。ま、そんなに劇的に変わってはないん ですが、昨年とは各場ちょっとずつ位置が 違います。ママこちゃは去年よりだいぶ上 に上がってますね。ま、この辺は上下に 変動する可能性があるんで、まだ分から ないところではあるんですけども。で、 まあ、他黄色のラインで言うと一応 カピリナとかピューロマジック、ジューン ブレア、ウィンカーネリアン、吉野 イースターあたりまで入ってますかね。 フェアボルックスがライン上ぐらい、ま、 ラインからちょっとそれかな。ま、この辺 の馬結構縦にずらっと並んでるんで、適正 指数にそんなに大きな差はなくて、ま、 一覧にするとこんな感じなんですが、適正 指数ごとの構想率としては21以上の馬の 構想率が40%から50%ぐらい。ただ これはサンプル数が少ないのであんまり 信用しやすい数字ではないです。で、適正 指数20以上ということになると高速率が 36%から42%ぐらいあるんですが、 現状8位までなので出走の半数ぐらいが 当てはまってしまうことになりますね。な ので、ま、ちょっと適正指数による 絞り込みはしにくいかもしれません。検査 で縦に並んでるこの辺があんまり差ないん でね。あと、ま、これも確定版のデータで 若干数値が変動する可能性あるので登録で は20以上になってたけど確定版では20 を切ってしまうっていうこともありえます 。ま、これまた劇的な変化はないと思うん ですけども、微妙なずれで3位と4位 入れ替わるとかそういうことは起こり得 ますね。ま、とにかく高速率が若干高そう なのはこの辺までで、過去の高層場で言う とちょうど半数以上がこの範囲内に入っ てるということになってますね。ま、上位 8等までで高相場の半数以上ってことなん で、ま、そんなに分かりやすくはないです ね。残り2/5ぐらいはこっちからも出 てるということになるんで、とりあえず 適正指数だけで見るとそんな感じでしょう か。ま、ちなみにハイブリッド指数に関し ては変動しない可能性もあるんですが、ま 、外国場のこともありますし、ま、去年 なんかも登録段階からグっと動いた馬がい たんでね、ちょっと上下に大きく移動する 可能性はあります。その辺はちょっと現 段階では分かりません。ま、マトリクスも ざっと見るとそんなところですかね。人気 になりそうな馬は大体ハイブリッド指数が 高くてやっぱり上の方にいますね。ただ上 の方にいる馬の中でも適正指数に差はある ので、その適正指数の工程によって高層 スポットに入るか入らないかが分かれてる という形になってます。で、ま、こちらの データに関しましても事前にノート記事の 方にまとめてるんですが確定版ももちろん そちらの方に出す予定です。で、この ラップ適性マトリクスに関しては、ま、 先ほどのSLM、起マッピングについても ですけど、当日記事まとめるのが間に合え ばブログの方にもまとめて出したいんです けども、ちょっとうまいことできるかどう かとか、何時になるかとか、その辺はまだ 何とも言えないですね。ま、とにかく確定 版は週末の情報更新をお待ちいただければ と思います。 あとはマトリックスと変らし合わせ て見ておきたいと思います。今こちらで 高層スポットにいるのがママこと里のレブ で、ま、そっからちょっとだけずれた ところに等身マカおということでしたけど も、こちらでもママこはちょうど高層 スポットの方にいるんですよね。起動偏差 も変速偏差もプラスマイナス0に近い ところでマトリックスで高層スポットにい た里のレブは若干右ですが、これもま、 高層スポットに近いところにはいるとこう いう感じの位置ですね。で、等身マと ナムラクレアがより変速偏差が高い位置に いるんですが、これはま、客室に似った 部分があるからということですかね。 マトリクスだと若干等身マカオの方が 良さげでナ村クレアの方がちょっとだけ 外れています。で、似たようなところに ルガルがいて、そのルガルは紀変 マッピングではこちら。ま、ちょうど高層 スポットに入るか入らないかぐらいの ところですね。その他高層スポットの近く にいる馬に関しては先ほどを見せした適正 指数が高めの馬が多くて、ま、山にある リフラとかママこジンブレア ウィンカーネリアンとかですね。これです 。ま、ピューロマジックあたりもですかね 。皮変マッピングの高層スポットに近い ところに陣ってた馬たちは、ま、比較的 適正指数も高めで、ま、さすがに ハイブリッド指数で見た時にはG1級の 実績のある馬たちには負けるので、この辺 に笑笑といる感じになってるんですが、G 1高層歴のある馬たちと同等かそれ以上の 適正指数ということになってますね。なの でこの辺の馬たちがどれだけ頑張れるか、 ま、特に後ろから来るようなタイプの強い 馬がこの辺の馬たちを綺麗にかわすんか どうかですね。マッピングとラップ適性 マトリクスを合わせてみるとそんな感じ ですね。で、こういった話を実際のレース を持した形でシュミュレーションして みようというのが新規実装のレース シュミュレーターになります。動画の冒頭 で紹介した通り9月から実装して公開し てるんですが、このスプリンターズ ステークスについてもレースパターンを いくつかシュミュレートしてみたので動画 でも少し紹介しようかなと思います。 このレースシミュレーターに関してはXの 方とか旧Twitterですねとかノート 記事の方ご覧くださってる方はもうすでに ご覧いただいてると思うんですけどもここ に3週は重賞と一部の特別線の分を出して います。ま、どういうものかというのは見 ての通りなんですけども、ま、 シュミュレーションと言っても、ま、 グレードとしてはファミコンみたいなもん で馬っぽい何かがテケテ走ってるような、 走ってないような、これが、ま、実際の レースを想定したような形で、モナコの データを元にして馬が実際に走るような シュミュレーションをして仮想の着順を 出してみるっていう感じですね。で、重賞 に関しては過去データが揃ってますし、で 、ま、もちろんすでに結果も出ていて、 実際の着順とかもはっきり分かっているの で、実際の着事に近い結果を発言させる ためにはどういうプロセスを踏んだらいい のかというのを探る作業している感じです ね。ま、もちろん実際のレースに関しては 同じメンバーでももう1回走ってみたら 着順が全然違う結果になるとかそういう こともあると思うんで、ま、元々はこの レースシュミュレーターもね、ま、走ら せるたびに着順が変わるような仕様になっ てたんですけども、ま、それだと検証する 時にちょっと扱いにくい部分もあるので、 一応特定の設定のもでは着順が固定される ように使用変更してで、過去データを年 ごとにパターン分けして、要するに似た ようなパターンはまとめしまうということ ですね。で、品質してるパターンを探って 今年のメンバーをそれに当てはめてみると いうような作業をしています。で、例えば 動画を今流したローズステークスなんかだ と同条件開催で最も発言確率が高かった パターン、それが2013年とか19年 16年だったんですけども、この設定で シュミュレートした結果がこんな感じやっ たんですよね。これは、ま、ノート記事 ご覧の方はご存知の通り、元々はレース 発送前に出してたデータですけども、1着 カムニックで2着がセナスタイルで、3着 になってるタガノアビーは直前に出走 取り消しになったわけですけども、実際に 構走をした2頭が連帯するというような シュミュレーション結果になりました。 こっちが実際の着順ですね。こっちが シュミュレーション結果ということになっ てます。セナスタイルとか10万人気だっ たかな。で、ま、ローズステークスだと こんな感じで品質のパターンと、ま、自点 のパターンがあって、どちらでも カムニックが勝利してたんですよね。ま、 で、別パターンではテレサが連帯したりと か、ま、色々あったんですが、ま、実際に 構走した馬とか掲示板に乗った馬がそれ なりに上位に来るという結果になってい ました。ま、これは比較的うまくいった例 かなと思うんですが、最近の重賞だと神戸 新聞杯なんかも品出パターンで連帯場2等 着てますが、ま、これはガチガチの結果 だったんで特出すべきほどのことはない ですかね。セントライト記念なんかも2等 来てはいますが、ま、これも人気場なので 言うほどではないかなという感じではあり ます。で、ま、特別戦に関しても、ま、 うまくいく時はピタッと3等言い当てたり とか、ま、着順違ったりはしますけどね。 ま、とにかくうまくいく時は3ビタ当てし てくれてる時もありました。ただ、ま、今 のところはそこまで荒れてないレースが こういう感じになるっていう感じですかね 。ただ必ずしもガチガチの結果にラッタ レースだけではなくて、週ぐらいの馬で あればうまく上位に示してくれることも あります。ただ特別戦のレースに関しては 大穴をぴたりと当てるみたいなのは なかなか難しいかもしれませんね。ま、 難しいというか実際に発言する頻度は低い だろうということですね。ま、当たり前と 言えば当たり前なんですが、例えば最近 500万馬券かなんか出たレースありまし たよね。これかな。大阪スポーツ杯。最低 人気の馬は含めて2桁人気の馬が連帯した レースでしたけども、これなんかは やっぱり全然うまくはいっていません。ま 、ここまで荒れる例を出すとまたこれは これで極端なんですけど、ま、とにかく 万能ではありません。だから特別戦の簡易 設定でもそれなりに機能はして るっぽいので、ま、これから様子を見つつ という感じでしょうか。まだ改良の余地は 多分にあると思っています。ま、とにかく こういったものですね。 で、こちらがスプリンターズステークスの シュミュレーション動画です。一応過去 データを何パターンかに分けてるんですが 、動画だと判定されてるのが2024年、 20年、17年、15年ですね。この4回 が一応品出のパターンとなってるんですが 、2017年と15年に関してはよりその 年に特化した設定っていうのがあったので 、それはそれでまた別で出しています。 ちょっと高頭の説明では分かりにくいかも しれないんですが、ま、細かくパターン 分けしてるということですね、一部で日本 初出走の外国場に関しては基本欄外に 弾き飛ばされることがほとんどです。ま、 解析不能なので当然なんですがその辺はま 、仕方がないところですね。使用なので。 で、次に発言頻度の高いパターンとしては 2023年21年19年ですね。こちらも 一応高確率パターンと言っていいかなと いう感じです。ま、実際にそういうレース パターンになるかどうかは全く分からない ですけどね。ま、こん中に外国場も絡んで きますし、別に実際に今年そうなる確率が 高いということではないんでね、過去に 発言した回数が多かったというだけなので 、ま、とにかく一応発言回数の多い パターンを優先する形にはしています。で 、ま、ローズステークスとか神戸新聞杯 なんかもそちらのシュミュレーションの方 がうまくいっていた感じでした。で、この 過去のレースパターンを元にしてですね、 ま、似たような条件で今年のメンバーを 走出したらどうなるかというのを シュミュレーしています。ちなみに枠板が 表示されてますが、これは仮想です。仮想 というかこれは全て登録段階のデータなの で要するに枠確定前ですね。なので便宜上 こう並んでるだけで単純に名前の順に番号 が振られています。i上順です。なので 実際の枠版とは違います。ま、それはそれ としまして、これが過去データをもにいく つかパターンを分けしたシミュレーション 設定を全て今年のメンバーに当てはめて 走らせてみてる様子ですね。ま、これ見た だけでは何のことか分かりにくいと思うん ですけども、一応右下の方にどの設定で シュミュレートしてるのかっていうのが 表示されています。ま、ノート記事の方 なんかではシミュレーションの結果の一覧 も公開しています。小さくてかなり見 にくいかなとは思うんですが、これが 2024年、2020年、2017年と いう感じで、こっちの方にも2015年が あるんですけど、これらを大きく1つの パターンとしてくって、その設定を今年の メンバーに当てはめると。で、先ほど動画 の方では馬表示されてましたけども、仮想 の馬番がこちらでは混乱を避けるために 消しています。で、これが再品出の パターンで、こちらが2番目の品出 パターンですね。23年と2021年、 あとは2019年。これらをモナの解析上 は一括くりということにしています。あと はそれ以外に単発のパターンで2020年 とか2018年、こっちに2016年とか あるんですが、中山の路番回収以降直近 10年の分はいずれかのパターンに 落とし込んで出しています。ま、これも この動画でご覧いただく分にはちょっと見 にくいかなと思うんですが、先ほど テクテク走らしてた動画を先時の着順で 切り出したものがこれですね。馬が抜けて バメだけやとちょっと分かりにくいかなと も思うんですが、数は結構ありまして7 パターンぐらいあるかな。大きく分ければ 5パターンということなんですが、結果の 一覧だけを抜き出すとこういう感じになり ます。白背景に黒文字だけなんでかなり タンパな感じでなおかつ小さいので見 にくいんですがこちらが1番の最出 パターンですね。で、それの変速型1と 変速型2で2番目の品出パターンで残りが 単発のパターンということになってます。 どういう風に移すのがいいかちょっと迷う んですが一旦拡大します。右の方が切れて しまいますがこれが再品出パターンですね 。モナークの解析上は過去10年中4回 ほど発言したということになってます。で 、これで見るとこの1マ シュミュレーション結果の仮想着順なわけ ですが、上位入先はこういった顔ブレなん ですよね。等身マカオ、里のレブ、ナ村 クレア、ママこ、ジンブレア、ピューロ マジック。で、ま、これだと割と人気に なってる馬が上位入先してる感じなんです よね。え、これは先ほどのラップ適正 マトリクスだと適正指数の低い馬もいるん ですが、ハイブリッド指数はいずれも 高かった馬たちですね。上位4等に関して は。で、これが過去4回同型と言いました けども、実際の着順に綺麗に適合してい ない年もあって、それがこの2017年 ですね。で、この2017年に特化した 設定もあって、それがこちら。ま、左端の 設定の派生系というか、変速的な設定と いう感じになるんですが、ま、こちらでも 等身マカオが1着に来てますね。だ、2、 3着は変わってて、ウィンカーネリアン ドロップオブライトということになって ます。ただ、その下をママこジーンブレア という感じで左とってますね。で、もう1 つの変速型が2015年で、これでも等身 マカオがトップに来てるわけですが、23 、3番手ナ村クレアと里野レブで1番左端 とほぼ一緒なんですよね。で、ま、 ママこちゃも上の方に来てるんですが、他 と違うのはカンチンガですかね。ま、前走 頭まで来ましたけど、カンチ順ガの末足が 届くような結果になってます。ま、届くと いうか4着なので届いてはないんですが、 ま、それなりに末足がはまる結果となって います。で、ま、この変速型の設定をどう 扱うかがちょっと難しいんですが、一応 これが再品出のパターンということになっ てます。で、その次がこちら。2番目に 発言頻度の高いパターンですが、過去10 年中3回を動画だとしてまとめてます。で 、これがまた等身マカお、里野レブ、 ルガル、ママこちゃ、ナ村クレアという ことで、ハイブリッド指数の高かった人気 になりそうな馬がずらっと並んでるんです よね。で、ま、左端のシュミュレーション 結果と、ま、若干違うんですが、割と似て いる部分もあって、品出パターンの シュミュレーションとしては割と人気に なりそうな馬たちが上位に来る形なのかな という感じですね。で、あとは単発の パターンも少し探っておくとこちらですね 。で、単発の1つ目が2022年型。これ だと結構着順が入れ替わるんですよね。 ピューロマジック、ジューンブレア、 ウイン、カーネリアン、ペアポルックス、 ママこ。ま、左の方の一覧に名前があった 馬もいるんですが、ママことかジュン ブレアとかピューロマジック、 ウインカーネリアン、ペアポルックス なんかが上位に来ていて、ま、この辺は 比較的適正指数が高かった馬たちになるの かなという感じですね。で、2018年 シュミュレーションがこちら。 ブレアピューロマジックママこ ウインカーネリアン里のレブ。ま、里の レブとかママことかハイブリッド指数が 高くて人気になりそうな馬もいますが、 2022年型と同じように適正指数がそれ なりに高い馬というか、ま、気変 マッピングで高層スポットにいたような馬 たちですかね。その辺が上位の方に来てる 結果となってます。で、あとは2016年 型。こちらがまた山にあるリフラとか ピューロマジック、ジュンブレア、 ウィンカーネリアン、ドロップオブライト 、ま、他のパターンで上位に来てたような 馬がこれもまた適正指数の高い馬、ま、 あるいは紀変マッピングとかで高層 スポット付近にいた馬、それらが来てる ような感じになってますね。で、ま、左の 方ではよく出てきていた等身マカオとか ナ村クレアなんかは全然で差し届かずこの 辺に沈んでますね。ここもそうです。ここ もそうですね。ま、この辺の馬が来る時は セットできて沈む時はセットで沈むかと 言われると、ま、どっちか片方だけが来て どっちか片方が沈むみたいなパターンも あり得るんで、ま、あんまり鵜呑みには できないかなと思うんですが、一応 パターン分けしてみるとこういう形になり ました という感じで色々見てきましたが、ま、 色々あるそれぞれの指標が示す方向性と いうのが、ま、通ってる場合もあれば、ま 、逆というか全然違うベクトルを差しみし てる場合もあって、それはある意味面白み があるとも言えるんですが、馬券を買う身 としては判断が難しい部分もありまして、 例えば最後にお見せしたレース シュミュレーターの結果だと等身マカとか は割と良さそうに見えるわけですよね。で 、ま、この馬に関してはハイブリッド指数 も暫定1位で、ま、これは暫定なので2位 、3位になる可能性もありますが、ま、 おそらく確定版でも高数値にはなると思わ れますし、そういった良好な点がある一方 で適正指数で言うとそんなに高くないん ですよね。ま、19ポイント台なんで特別 低い数値ではなくて全く悪くはないんです けども、ま、他と比べて相対的に並べた 場合に低めというだけで実数値が低いわけ ではないですが、一応順位としては低めで あると。で、気変マッピングで見ても、ま 、これもまたダメというわけではないん ですが、中心になる位置ではなくて、高層 数としては少なめの変速率型の位置にいる となので、味方によって良かったり悪かっ たりなんですよね。で、ま、この辺に いるナ村ラクレアなんかもそうで、この馬 はレースシュミュレーターにおいても抗走 してるパターンが複数ありましたけども、 気変マッピングでは等身マカウと似たよう な位置にいて、ラップ適正マトリックスで はハイブリッド指数は高めになりそうだ けども、適正指数としては低めでこの辺に なってるんですよね。この辺りが、ま、 良かったり悪かったり。新規場だと ママこちゃとか里のレブがマトリックスで 高層スポットにジどっていてレース シミュレーターでもまあまあいい成績でし たかね。里のレーブはきっちり馬券になっ てるパターンが結構あってママこちゃは なんか仕事が多かったですけどどの パターンでも安定的にそれなりの上位に来 ているという感じだったでしょうか。変だ とママこちゃ里のレブはこの辺で、ま、里 のレーブの方が若干変速率よりですけど、 それなりの位置にいてママこの方が綺麗に 高層スポットに収まってるっていう感じ ですね。で、岐阜変マッピングの高層 スポット付近の馬たちに関しては、ま、 登録の半数ぐらいが当てはまるわけです けども、ラップ適正マトリクスで見ると ハイブリッド指数はあまり高くないものの 、適正指数は、ま、金差ですが、それなり の高数値の馬が多くて上位に名前をつねて ます。で、これがレースシュミュレーター の結果だと、品質パターンではちょっと 上位にはきにくそうなんですが、別 パターンではピューロマジック、 ジューンブレア、ウィンカーネリアン、 ペアポルックス、ヤマニアルリフラとか 吉野イースターあたりもですかね、名前が まあまあ上の方に来てるんですよね。なの で、ま、高確率ではないにしてもパターン としてはあり得るということになってい ます。あとは適正指数が低い馬とか ハイブリッド指数が低い馬でも、ま、この ドロップオブライトとかチェンジガみたい に上位に来てるパターンがあるので確率は もちろんそんなに高くないということだと は思うんですが、上位に来る想定もあり 得るという話ですね。ま、基本的には去年 もハイブリッド指数高めの決着でしたし、 昨年なんかもそうですね、ジャンダルムの 都市はあれ気味でちょっとずれてるんです が、その前なんかも、ま、割と上の方で 決まってるようですし、グランアレグリア の年も連帯は上の方ですね。 アウルアウェイだけちょっと外れてます。 その前もピタッとハイブリッド指数1位、 2、3位ですね。ま、なんせ近年は割と そういう感じが多そうなので シミュレーターでも割とハイブリッド指数 高めの馬が品質パターンで上位に来てたと いうのが納得できる感じもするんですけど ね。なのであとはそういう固めのところに 決め打ちするか、あるいは適正指数高めの 馬、あるいは紀変マッピングの高速 スポット周辺の馬ということでもいいん ですが、その辺から粘りそうな馬を狙うか 、もちろん当日のバ状態というかバ傾向の 問題もありますし、どのぐらい人気場を 重視するかですね。もちろんこの辺から 来る人気薄というのもパターンとしては0 ではなかったのでこの辺の大穴を仕込む手 もあるんですが一応モナクの解析を元にし た理論上の確率で言うとまずは当然ですが この辺が有力層であるということですね。 で安定感があるのはある程度の位置を 取れる馬の方であると。で、次に ハイブリッド指数は低めだけども、適正 指数はそれなりに高い馬で、寄辺 マッピングの高層スポットにもいる馬たち 。解析上の妥当な線ではこの順ですね。で 、あとはレースシュミュレーターにおいて はこの辺の馬たちでも一応1発の期待は 持てるようで確率は高くなさそうだけども 指数が低くても走るパターンがある馬を 狙うかどうかという感じですね。ま、一見 愛反する評価になってるようでいて、別に 辻が合ってないわけではなく、それぞれの 馬にそれぞれの特徴があって、ま、それが 生きるかどうかで、その生きるかどうかも モナの解析上はこんな確率になってますよ というのがなんとなく出てるかなという 感じですかね。ま、スプリンターズ ステークスは結構派手に荒れることもあり ますし、穴島としては人気でガチガチと いうのもあんまり嬉しくはないんですが、 ま、ある程度モナークが提示したような ところ確率の高そうなところで決まって くれる方が分かりやすくていいかなという 感じですね。あとは人気場で固め打ちする か、穴ウを狙いたいのか、その辺は好みの 問題にもなってくるので、もうなくの解析 データで気になったところがあれば必要に 応じて参考にしていただければなと思い ます。で、ま、この解析データにつきまし ては動画内でも何度かお伝えした通り動画 撮影前の時点でノート記事の方には全て まとめてまして、今のところ登録データと いうことになってはいるんですが、発想 までには全て確定版のデータに差し替える 予定です。で、マトリックスとかSLM 機変マッピングに関しては発送までに ノート記事まとめる時間がちゃんと取れ てればブログの方にも出したいなと思って います。あとはまたご質問であるとか何か ありましたらこのYouTubeの コメント欄でもいいですし公式LINEの 方でもいいのでお知らせいただければ可能 な限りでお答えしたいと思います。ま、 ちょっと新規のデータとかに関しては 分かりにくい部分があったかもしれません し、ま、もし初見の方なんかいらっしゃる 場合には昔からあるデータに関しても解説 が不親切だったかもしれませんが、その点 に関してもまたご意見といただければと 思います。スプリンターズステークスの 解析に関してはこの辺にしときましょうか ね。 という感じになりましたけどもいかがでし たでしょうか?冒頭でもお話しした通り なかなか動画作る時間というのはなくて ですね、ま、相当まとまった時間が必要と いうのもあるんですが、ま、これをやって しまうと他のレースの作業が落ち着か なかったりとか別のところに弊害が出て しまうんですよね。あと、ま、データを 記事にまとめるところで結構時間が いっぱいいっぱいになってしまうところも あって、ちょっと、ま、なかなか継続して 出すのが難しいんですが、ま、今回は新規 データもあるということで、それに加えて G1も始まるということでね、なんとか 時間を確保して動画を撮ってみました。ま 、今後も動画出せるタイミングがあれば 出したいと思ってますし、解析データに ついては引き続き新規実装のデータも含め て出していきたいと思ってますんで、また 必要があればそれらをご覧いただいて参考 にするなりしないなり思うように使って いただければと思います。以上、今回もご 視聴いただきありがとうございました。 週末の皆さんの検討を祈ります。ではまた 。 Yeah.

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2 comments
  1. 久しぶりの動画ありがとうございます!
    今夏は七夕賞で大きいのとらせて頂きました♪
    noteいつも楽しみにしてます!
    出来ればなんですが、[過去解析検証データ]は20年分あると、
    とても嬉しいです!

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