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スプリンターズステークス2025の出走予定馬の中から
近走の内容に不利が大きく、今回巻き返しが狙える馬や、前走展開の恩恵での好走で着順以上の評価が危険な馬をまとめています。
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お番です。馬成りです。今回は今週中山 競馬場で開催されますスプリターズ ステークスに出走予定番の金層を改めて 振り返り、ふりを受けて能力をフルに発揮 できなかった時注目場の確認と高層場の 解雇。そして最後に今回巻き返しに期待を している馬について紹介をしてみたいと 思います。今回の対象レースはセントール ステークス、函館スプリントステークス、 高松宮記念以上の3レースを振り返ってみ たいと思います。このチャンネルでは今回 のような動画の他にも週中に投稿する有力 診断編、週末に投稿する最終結論編、 そしてレース後に投稿するレース開光と いったコンテンツを配信しています。是非 この機会にチャンネル登録をしていただき 、次回以降の動画もご覧いただけたらなと 思います。それでは早速ではありますが、 まずは9月7日阪神競馬開催のセントール ステークスから振り返ってみたいと思い ます。このレースでのポイントはイン有利 のトラックバイアスとハイペースのや 差し有利の展開です。このレースからは1 着のカンチェ潤、2着のママこ、3着の 等身マカ、7着の吉野イースター以上の4 頭が登録をしています。このレースで展開 的に不利があった登録は先行したママこ です。また7着の吉野イースターも3 コーナーで進路が狭くなるふりがありまし た。それではまずはレース全体から 振り返ってみたいと思います。この週の 阪神競馬場のババは開幕ということもあっ て、比較的軽いバ場での開催となりました が、台風による金曜日の雨の影響もあって 、極端に早いバ場ではなく、基本的には イン有利のバ場でしたが、必ずしも先行場 に有利なバ場ではなく、差し馬の対当も 多く見られるトラックバイアスでの開催と なりました。レースはカルチャーデイが 逃げてペースを作り、そこへスパーダが 続くという対越で、前半の3ハロン通貨 タイムは33秒フラットで、ま、かなりの ハイペースの展開で基本的には前から競馬 を進めた馬にとっては苦しく、差し馬に 有利な展開の競馬となりました。そんな 展開の中、そのままカルチャーデイを戦闘 に4コーナーを迎えると行為から競馬を 進めていたママこちゃんがインから戦頭に 立ちましたが、そこへんジ河が場群の中 から伸びてきて抜け出しての優勝。さらに 外からは等身マカオも伸びてはいましたが 、ま、捉えることはできず3着までという 内容でした。なおジャスティンススカイは インでロスなく運んでこの日のやや イン有利のトラックバイアスを味方につけ られましたが、直線では進路が取り切れず スムーズさを変えてしまうふりがありまし た。能力負けではなく不完全年少なレース だったので、ま、今回は登録がありません が、自装以降の巻き返しが十分期待できる ので覚えておくと良さそうです。それでは ここからは今回のスプリンターズ ステークスに登録をしている角場について 振り返ってみたいと思います。まずは勝利 したカンチェンジンガから4枠7番からの スタートとなるとスタートのではま、この 馬にしてはまずまずといった感じでしたが やはり高速バ場の1200mでは追走がま この馬にとってはやや忙しい印象で促し ながら後方インの13番手当たりからの 競馬となりました。しかし、ま、この日は かなりのハイペースで差し有利の展開が 後押しとなり、そのまま後方のインで距離 のロスなく運ぶとラストは魔軍を割って 伸びてきて、ま、インで粘るママこや外で 伸びていた等身マカをまとめて差し切って の優勝。前哨戦とはいえ、この馬自身も プラス、え、12kmではありましたが、 スプリントの競合相手にしっかりと 差し切ったその末足というのは、ま、評価 ができるものではありましたが、ま、一方 でやはりこの距離だと序盤の追槽に苦労 するシーンもあり、今回のように展開が はまった場合は構想ができるものの、ま、 脳しで信頼できるほどの安定感はない一等 です。続きまして2着のママこ。2枠3番 からのスタートとなると先行を見るような ポジションの3番手を確保して競馬を 進めると直線でもインから伸びてきて、え 、先頭に立ちましたがラストはカチーマの 水シての2着までという内容でした。それ でもハイペースよりの展開を先行して 決して先行版にとっては楽ではない展開の 中の結果だったというところを考えれば、 ま、特に悲観する内容ではなかったと思い ますし、この馬の実績を考えれば、ま、 ラストに関しては前哨戦仕様の分だったと も思います。実際にレース後の暗情 コメントで岩田以外ジョッキーもちょっと 前半が早かった分差しの決まる展開にそれ でも2着に粘ってくれましたし改めてこの 馬の能力を感じましたとコメントを残して いて、ま、指導戦としては上場の滑り出し だったと感じています。気になるポイント としては、ま、この日に関してはやや スタートが甘かった部分があって、2足で 、ま、カバーができているので大きくは 心配していませんが、この辺が、ま、本番 に向けてはどう影響してくるかというのが 勝負のポイントとなりそうです。続きまし て3着の等身マカオ。7枠14番からの スタートとなった等身マカオはスタートを 5部に決めると中段外のポジションで スムーズに流れに乗って競馬を進めること ができていましたが、開幕集でやイン有利 のトラックバイアスというところを考える とこの距離のロスというのもやや結果に 影響していた可能性はあると感じました。 そのまま外の9番祟りのポジションで4 コーナー迎えた等身マカ王は上がりサン ハロンをメンバーサインとなる33.5秒 の末足を使うことができていましたが、 上位2頭には届かずの3着までという結果 でした。有利のトラックバイアスの中、 上位流星7等の中では唯一となる外枠から の出走だったというところを考えれば、 やはりこの馬の自力の高さというのは 改めて感じましたが、ま、逆に言うと直線 の入りで同じようなポジションだった勝馬 には、ま、切れ味で負けてしまった辺りを 見るとこの馬も、ま、やはり、え、前哨戦 仕様の分本来のパフォーマンスではなかっ た可能性もあると考えていて、この日の 馬体重は休み明けにも関わらず-14km と大きく減らしての出走だったという ところで、この辺の状態面というのが本番 に向けては課題となりそうです。安城の 横山たけしジョッキーもパドックで色々 アクシデントがありましたし、まずは無事 に来れて良かったです。今日の具合は あまりいいとは思いませんでした。ただ 目標は次だと、え、先生とも話していまし たし、本番前の人叩きとしては良かったと 思いますとコメントを残していることから も今回に関しては追い切りやパドックでの 雰囲気、それから当日の馬体重には注目を しておく必要がありそうです。続きまして 7着の吉野イースター。3枠5番からの スタートとなった吉野イースターでしたが 、序盤をうまく折り合うことができず、 ややスムーズさを書く追槽となってしまい ました。さらに3コーナーでは進路が狭く なり、ポジションを下げるシーンがある など、全体を通じてスムーズに競馬を 進めることができませんでした。それでも イン寄りの枠だったこともあり、この日の イン有利のトラックバイアスを味方につけ て距離のロスなく運ぶとラストもそこそこ 伸びてはいたものの、ま、結果自体は7着 までという内容でした。ただ、ま、全てが うまくはまったとしても、馬券内の構想は 厳しかったかなといった印象で、ま、 すでに7サイバーというところもあって、 能力の上積みというのももうないので、G 1レベルの馬が多く出走する重賞では、ま 、現状これが限界という印象ですし、今回 はG1なのでメンバーレベルもグッと 上がるというところで、ま、引き続き メンバーが手薄G3などでは、え、狙い たい馬ですが、パンパンの両バ場のG1で 軸に買うには心もない印象です。続きまし て6月14日函館競馬開催の函館 スプリントを振り返ってみたいと思います 。このレースのポイントは歴代最高クラス の強烈な高速バ場での開催とインマ有利の トラックバイアスです。このレースからは 1着のカピリナ、2着のジンブレア、5着 のペアポルックス、8着のナムラクレア 以上の4等が登録をしています。この レースで不利があった登録はナ村クレアと ペアポルックスです。それではまずは レース全体から振り返ってみたいと思い ます。この日の函館競馬場は開幕集でA コースの最初の日というところもあって、 非常に綺麗なバ場での開催で、さらに午前 中のレースからとつもない時計が出るなど 歴代最高クラスの強烈な高速バ場での開催 で、基本的には陰マ有利のトラック バイアスでの開催となりました。レースは 2枠からインビンシブルパパが逃げる学校 で、そこへカルチャーデイなどイン寄りの 枠の馬が続いて先行するといった展開で レースラップを振り返ると前半の3波の 通過が32秒5。後半が34秒1という ラップ構成でハイペースからの消耗戦と いう展開の競馬でスプリント的なスピード 能力の高さが非常に重要なレース展開と なりました。そんな展開の中そのまま インビンシブルパパを戦闘に4コーナーを 迎えると直線では最優内枠から行為で進め ていたジュンブレアがや外に出されて戦闘 に立ち、そこへイをついてカピリナが伸び てくるとこの争いをカピリナが話させ 競り勝手の優勝。その他を見てもイン寄り の枠から先行した馬が上位を独占する格好 で強烈な陰マ有利の競馬になっていたと 感じています。またラップに関しても前半 の3波ロン通過タイムが32秒5という ことでこの時計だけを見るとハイペース ですがこの日の7レース、え、3歳1勝の 前半ラップが32秒6だったというところ を考えるとこの時計に関してはこの日の 高速バ場による影響が大きく先行した馬に とっても特段苦しい競馬ではなく、むしろ ある程度前からではないと勝負にならない 強烈な陰マ有利の競馬になっていました。 それではここからは、え、今回登録がある 馬について1等ずつ振り返ってみたいと 思います。まずは勝利をしたカピリナから 。2枠4番からのスタートとなった カピリナはスタートでつまづくシーンが ありましたが、安城の土佐ジョッキーは なんとかリカバリーし、仙断を見るような ポジションのイン6番手あたりから競馬を 進めることができました。そのままジーン ブレアをマークするようなポジションから 、え、ラストは先行版の間をついて しっかりと伸びてジュンブレアとの争いを 離させるようとしての優勝。スタートで つまづくシーンはありましたが、そこから しっかりと立て直してこの日有利なインの バを収支回っての内容で展開や枠の恩恵を フルに受けての優勝でした。また6番手 あたりからの競馬でしたが、この馬自身の ラップは前半が33秒4、後半も33秒5 というラップでほぼ平均ペースを刻んでの 優勝でした。この日のかなり早い高速バ場 で結果が出せたという点は評価ができる ポイントでパンパンの両バ場であれば侮 ですが逆にこの日の時計というのはバ場に よるものが大きくこの馬自身も高速バ場の 恩恵をフルに受けての勝利なので結果以上 の評価というのは禁です。続きまして2着 のジンブレア最枠からの出走となった ジュンブレアはスタートを決めると外の馬 に譲るような格好で2列目のインの ポジションを確保して競馬を進めました。 ラストは少し外に出して伸びていましたが 、さらにインから来たカピリナとの争いと なり、この争いを離さっての2着までと いう内容でした。この着順自体は、ま、 ほんの少しの運によるものが大きいので、 勝ったカピリナとの能力さは全く感じない 内容でしたが、カピリナ同様にこの馬も 強烈な陰前有利のトラックバイアスの恩恵 をフルに受けての構想なので、100円 以上の評価は禁です。続きまして5着の ペアポルックス。6枠11番からの スタートとなったペアポルックスは スタートを決めましたが、先行勢が イン寄りの枠に多くいたこともあって、 この日は前から4投目の外からの ポジションの競馬となりました。そのまま 4番手の外で4コーナーを迎えた ペアポルックスでしたが、ラストはやや右 に持たれるようなシーンもあり、結果は5 着までという内容でした。この内容に関し ては、ま、全く悲観する内容ではなく、 上位入先した馬は全てがインの枠からの 出走で、掲示板に残った馬の中では唯一と なる2桁枠からの出走だったというところ で、この着差は枠による不利も大きかった と思いますし、そんな中でもしっかりと スタート後ある程度ポジションを取って 競馬ができたという点は評価ができる ポイントです。レース後の暗情コメントで 松キーもスタートを決めていい形で進め ましたが時計が早くて枠の差もありました 。うちに潜り込む選択肢もあっただけに そこは判断ミスだったかもしれません。馬 は頑張ってくれましたとコメントを残して おり、この日の範囲は、ま、シンプルに枠 によるものが多かったので、ま、引き続き 注目が必要です。続きまして8着のナ村ラ クレア。この馬に関しては全く能力を出し 切れていないので、完全に参考でいい レースだったと思っています。4枠7番 からのスタートとなったクレアはスタート で出遅れてしまい、さらに隣のミリアット トラブにぶつけられてしまい、後方からの 競馬となってしまいました。さらに道中で はミリアットトラブが競争中心になって しまい、下がってきたところでこの馬自身 も減速せざらを終えないふりもありました 。そのまま後方14番手で4コーナーを 迎えたナ村クレアは上がりサンハローを メンバー2位となる33.3秒の末足を 繰り出してはいましたが、この日の イン有利のトラックバイアスではとても 届くようなポジションではありませんでし たし、スタートや道中の不利などこの馬に とっては何もかもがうまくいかないレース になってしまいました。ラストは足を余し ていたので全くの能力負けではなくレース 後安のルメールジョッキーもスタートは いつも通り早くなかった。競争を中止した 馬に不利を受けたロスもあったし、あの 位置からでは届かないとコメントを残して います。6歳の牝馬ではありますが、 追い切りの内容を見る限り全く衰えを感じ させない動きはしているので、あとは、ま 、スタートをある程度決めて流れに乗れる かというのが勝負のポイントとなりそう です。そして最後に今年のG1高松宮記念 を振り返ってみたいと思います。この レースでのポイントは前崩れの展開と 外伸び傾向のトラックバイアスです。この レースからは1着の里野レイブ、2着の ナ村クレア、3着のママこ、4着の等身 マカオ、7着のルガル、8着のドロップ オブライト、10着のカンチェンジュンガ 、18着のペアポルックス以上のが登録を しています。このレースで不利があった 登録はルガル、ペアポルックスです。それ ではまずはレース全体から振り返ってみ たいと思います。内枠に入ったウイング レイティストとマットクールが高スタート を決めますが、そこに今これも内枠の2枠 3番からのスタートとなったビッグ シーザーが並びかけていき、さらに外から ペアポロックスも押して押して前に行き ましたが、花を切ったのはビッグシーザー 。続いてルガル、ペアポルックス。そして そのイにウイングレイキストという対決で レースが進むと前半の3ハロンは33秒8 ということでこのタイムだけを見ると極端 なハイペースではありませんが2ハロン目 が10秒2とかなり早いラップになってい たことで見た目以上に先行勢に負荷の かかる競馬になっていました。実際に直線 に入るとインにいた馬の手応えが早めに 怪しくなりこの日のトラックバイアス通り に外から来た馬の叩き合いとなりました。 先に抜け出していた河田ジョッキー機場の ママこを目標に里のレブ。さらに外から ナ村クレアがいい足で伸びてくると里の レブが抜け出しての1着。2着にナ村 クレアという結果でした。結果的に見れば 前遠く崩れの展開でラストは外から伸びて きた馬ばかりが上位を独占するという レース内容でこの日のトラックバイアスを 見ても芝のレースは外の馬がよく伸びてい たというところも多かったのを見るとバ場 選択の重要性も高いレースだったのかも しれません。それでは今回出走予定の白場 について振り返ってみたいと思います。 まずは勝利した里野ブから。5枠10番 からのスタートとなった里野ブはスタート を5部に決めると道中は中段バ軍の中7番 手あたりのポジションを確保してスムーズ に競馬を進めました。そのまま9番手 あたりで4コーナーを迎えた里野レブは 直線で外に出されて伸びてくるとラスト 追い上げてきたナ村ラクレアの追撃を 振り切っての優勝。レース5安情の モレイラキは全体的にはスムーズなレース でいいスタートを切って道中の手応えも 良く直線に入って少しずつ外の方に スペースができるように進路を取って しまいは素晴らしい反応を見せてくれまし たとまコメントを残していますが無難に 見えて全てをスムーズにこなした暗情の 週腕も光ったレース内容だったと感じてい ます。それでもレースレベル自体も過去の 両バ場の高松宮記念と比較しても水準以上 と言えるレース内容でこの馬自身の ポテンシャルの高さも改めて感じる内容 でしたし外差し競馬の恩恵は多少あったと はいえ、ま、干渉と言っていい内容だった と感じました。続いて2着のナ村クレア。 7枠14番からのスタートとなったナ村 クレアーはやや遅めのスタートから後方 13番からの競和となりました。結果的に はこれがこうそうした格好で、前崩れの 差し馬有利の展開になったことで、ラスト は大外から伸びての2着とこの馬の ポテンシャルを生かしやすい展開になった ことが大きな構想の要因になっていたと 感じています。それでも全てがスムーズに 進められた里のレブとは対象的に勝負 どころではなかなか前が開かずにや 追い出しを待たされるシーンもありました 。展開的な恩恵はナ村クレアの方がやあっ た印象なので何とも言えませんがこの レースに限っては里のレブとの差はこの 追い出しのタイミングのみでほんの少しの 運さ向いていれば十分勝てていても不思議 ではないパフォーマンスを発揮してくれ ました。レース後安のルメールジョッキー もすごくいい堤防をしてくれました。直線 でモレーラさんをマークして外に出した時 は勝てると思いましたが、勝った馬が 止まりませんでしたとコメントを残して いることからもこのレースに関しては、ま 、素直に里のレブと安城のモレイラッキー を褒めるべきレース内容だったと思います 。これでナ村クレアは高松宮記念を3年 連続での2着で少しの運さ味方していれば 2つくらいかけていても不思議ではない パフォーマンスを発揮していて、改めて このコースとの相性の良さを感じるレース 内容でした。ナムクレアにとってのベスト は左回りの1200mで今回は中山で 右回りとルところで条件自体は高松宮記念 の時より劣りますが能力自体は衰えを感じ させていない馬なので当然ま今回に関して も有力候補の一等となりそうですし条件の 悪化や謙の着順によって人気を落とすので あれば今回は馬券的に見ても面白い存在か もしれません。続きまして3着のママこ。 7枠15番からのスタートとなると、この 日は序盤勝馬の里のレブを見るような ポジションを確保して競馬を進めました。 3コーナー過ぎからは押さえが効かない ような感じで外から上がっていくと4 コーナーではエシフェンサーの外という 対列で直線に向きこの日の外伸び傾向の バ場をうまく利用して伸びてはいましたが 最後は里のレブとナムレクレアの勢いに 屈しての3着という内容でした。レース5 安城の河田ジョッキーは前回と違って元の いい雰囲気に戻っていました。前2頭が 強かったけど最後まで頑張ってくれました とコメントを残しており、道中での 折り合い面も含めてほぼ完璧に進めての 結果でカッター里のレブとはシンプルに 能力の里見て良さそうです。続きまして4 着の等身マカオ6枠12番からのスタート となった等身マカオはスタートを5部に 決めるとこの日も中段バ軍の中で足を 貯める競馬を選択しました。勝負どころの 4コーナーでは里野レブのインに入れて 伸びてくると上がれハロンはメンバー サインとなる33.8秒の水足を繰り出し ましたが上位産頭には及ばずの4着までと いう内容でした。元々は大飛びで外を回す 競馬を得意としていた等身マカオですが、 この日はバ軍の中で我慢をさせる競馬で 競馬の幅が出てきたという意味では収穫の 非常に多いレース内容だったと感じてい ますし、改めて今が十字機だと感じる レース内容でした。最後にレース5の、え 、横山たけしジキーのコメントを紹介して おきたいと思います。 続きまして7着のルガル。3枠6番からの スタートとなったルガルはビッグシーザー を見るようなポジションの2番手段で競馬 を進める展開となりました。しかし前半の 3ハロンは33.8秒ということで、ま、 ここだけを見ると極端なハイペースでは ありませんが、2ハロン目が10秒2と 早いラップになったことで見た目以上に 先行税に負荷のかかる競馬となり結果を見 ても先行勢全滅のレースでルガルにとって は展開が全く向かないレースになって しまいました。それでもそのまま2番手で 競馬を進めると最後もなんとか足は使って 先行勢では最先着となる7着という結果 でした。この日の外伸び傾向の展開に 逆らっての結果で全くの能力負けではない と感じていますし、トラックバイアスと 展開にされての結果なのである程度返しし ていい内容だったと感じています。その他 10着の完全順ガに関してはこの日はある 程度ポジションを取りに行く競馬をしまし たがラストは全く伸びずの10着という 結果でした。レース5の暗情コメントにも あるように、この馬は後方待機からの、え 、末足にかける競馬があっている印象で、 そうなると、ま、基本的には展開待ちの 競馬にはなると思いますが、今後も、ま、 はまった時は怖い存在となりそうですし、 あくまでも結果論ではありますが、この日 の展開を考えれば、普段のこの馬の走り方 をさせていたら、多少結果は変わっていた かもしれないと換気させるレース内容でし た。シンガリオ ペアポールクスは先行勢に苦しい流れだったこともしていたと思いますが、そんな中でもガルに関しては 7 着まで粘っていたというところを考えると、ま、すがにガルとの力さは感じるス内容でした。以上、スプリンターズステークスに出走予定の力場の金庫でした。内容から今回の巻き返しに期待をしている馬はガールとナ村ラクレアです。 [音楽] ルガルの日本での直近層高松宮記念は 前崩れの展開を2番手から追走しての7着 と先行勢の中では最先着の結果で展開が 全く向かない中での配戦だったので能力 負けではありませんでした。持っている ポテンシャルだけで言えばこのメンバーに 入っても全く損のないレベルだと考えて いるので枠順と展開次第では十分巻き返し 可能な一等だとも感じています。また ナ村ラクレアの前走函館スプリント ステークスはデ遅れや競争中止になった馬 の不利を受けるなど全く競馬になってい なかったので完全度返し可能な内容です。 今回の1周前追い切りの内容を見てもまだ 衰えば感じない走りができているので スタートと序盤の流れによってはまだまだ このレベルでも構想可能な一等です。ま、 ただ理想は左回りでこそだと思っています し、撮影では、ま、まだおつも読めない 段階ではありますが、ま、それでも馬柱で 仮に人気を落とすようなことがあれば馬券 的には面白い存在となると、え、予想をし ています。いよいよ秋のG1シーズンも 開幕ということで、今週は有力信頼編の 動画も投稿予定ですので、是非この機会に チャンネル登録をしていただき、秋のG1 シーズンを一緒に楽しんでいただけると 嬉しいです。ということで、え、今回も 最後までご覧いただきありがとうござい ました。また次回の動画でお会いし ましょう。 [音楽]
みんなの本命候補は?
サトノレーヴです
ルガル‼️
ナムラってレッツゴードンキ枠だよね
今の時点では1着悲願のG1勝利ナムラクレア!2着にサトノレーヴ、ママコチャ。枠次第ですが🎉
今年は世代交代の年と睨み、4歳馬カピリナ、ジューンブレア、昨年覇者ルガルを中心に6歳勢は3着付けで。
ルメールとモレイラの単勝と馬連だけでええやろーな。
初見です
ピューロマジック控えればキレそう、内前先行してくれたらぶっこむ
テイエムおらんのかーい!
カンチェン川田じゃないんかーい!
宮記念の予想のまま買うべ。
ナムラクレア、サトノレーヴ、トウシンマカオで。3連単1点1000円。おわり。
解説が分かりやすいわ!!!
GIだし先週ほどのえぐいイン前有利のバイアスかかってないと良いんだがな。
映像と解説とてもわかりやすくまとめていただいてありがたいです。買う買わないを強く推してないところも好印象に思えます。
トウシンマカオを推したいなぁ。
函館のナムラクレアは斤量だけ。函館SSは中山と直結しない
ナムラクレアは毎回いいレースで終わる馬。運は無い。
結局騎手が重要です
トウシンマカオ…中京で行われた高松宮記念そして、阪神で行われたセントウルS。俺はどちらもトウシンマカオは勝てないと思ってたので◎は打たず▲or△評価で馬券を組んだ。
何故なら関西での横山武史の成績が悪いから。トウシンマカオの強さは認めるが屋根次第。関西で騎乗させるなら、ナミュールの時と同じで関西の騎手に騎乗を依頼させるべき。
関東なら横山武史で良い。何せ庭が中山と東京で、騎手自身が仕掛けどころを知ってる強みがある。
関西ではGⅠ当日に関西の競馬場で騎乗するから勝てるわけがない。せめて土曜日の時点で関西で騎乗して翌日のレース本番まで予行演習して仕掛けどころで川田に勝てないようでは絶対に無理❌
横山武史が関西でGⅠに挑む時は、関西で親父や兄貴のようにいっぱい勝てるようになってから。
それまでは◎や◯印はつたない。
唯、今回は中山でスプリンターズSが行われるので◎を打ちます。2着になるかも知れないし、3着かも知れないし、複勝圏内を外してしまうかも知れない。
でも、庭としてる中山だからこそ、迷わずトウシンマカオ本命で勝負する。
18:03 テロップがママコチャになってますね。
ナムラクレアは全く追わず馬也で走ってますね!それでいての上がりタイム。気づいてる人はいるでしょう。ピューロマジック次第やけどペース速くなれば、外目の枠引ければ馬券内まで。サトノレーヴが人気吸ってくれるし、美味しいかもですね!ママコチャ、ナムラクレアで当たりそうだが、千直で逃げなかったピューロマジックがすごく不気味。
カンチェンジェガだな
何故なら秋から爆速するのが、アーサー産駒だからだよ
ピューロマジック
先行抜け出し圧勝
相手はG1馬とまだ底を見せてない戸崎の馬とルメール
直前ですが…
トウシンマカオが本命です。
セントゥルも体重減や如何にも休み明けな直線モッサリ加速で伸び始める迄が遅そかったので…
今回は😊期待してます。