こんにちは競馬のハシモトです
天皇賞春の週にyoutubeを始めました
きっかけはジャスティンミラノが勝ったことで勇気をもらったからです
購入馬券は完全に公開しており、現在回収率は158%です
ダービー◎ダノンデサイル1着
アイビスSD◎テイエムスパーダ3着
セントウルSモズメイメイ3着
天皇賞秋◎タスティエーラ2着
エリ女◎スタニングローズ1着
チャンピオンズC◎レモンポップ1着○ウィルソンテソーロ2着
朝日杯FS◎アドマイヤズーム1着
2025
京都金杯◎サクラトゥジュール1着
フェアリーS◎エリカエクスプレス1着
AJCC◎ダノンデサイル1着
東京新聞杯◎ウォーターリヒト1着○ボンドガール2着
なかなかの予想上手で通っています笑
限られた人生予算5万円を上手く運用して現在18万円まで増やしています
https://x.com/keibahashimoto
エルゲルージ(未定)
エルトンバローズ(西村淳也)
サトノシャイニング(武豊)
ジェイパームス(佐々木大輔)
シリウスコルト(古川吉洋)
シルトホルン(大野拓弥)
チェルヴィニア(戸崎圭太)
ディマイザキッド(岩田望来)
ホウオウビスケッツ(岩田康誠)
ラファドゥラ(未定)
レーベンスティール(津村明秀)
ロングラン(丹内祐次)
回避予定馬
シックスペンス(未定)
はい、競馬の橋本です。ていうことでこの 動画では毎日王冠の双報分析 はい、ということでね、やっていこうと 思います。はい。ということでね、 いよいよ秋ジーバも始まりまして、この 毎日長官はね、天王省秋へのステップ レースとしてね、重要な1戦。今回の メンバー見てもね、かなりのメンバー 集まってますので、非常に楽しみな1戦だ と思います。そして今回の双方分析なん ですけども、ま、東京の開幕のバ場で なおかつ天気予報を見る限りね、雨も降ら ず週末にはね、いい感じの両バ場で迎え られるのではないかというところでね、 それを想定した上で双方の分析をしてこの 馬がそのバ場に合うか合わないかっていう のをね、見ていこうかなという感じになっ ています。そしてそれをね、評価するため のものなんですけども、こんなものを用意 してみました。XY軸になってますけども 、縦軽い軽い走りをする馬と硬い走りを する馬。一応これがね、対局に位置してい ます。遅い早いとありますけども、これは ね、バが遅い方がいい馬なのか、早い方が いい馬なのかということを表しています。 で、一応ね、ま、こういう4つの ポジションができるわけなんですけども、 この毎日王冠、ま、過去10年分の開幕集 のバっていうのをね、見てみましたけども 、大体ね、こういう馬が来てました。はい 。こんな感じですね。早いバが得意で軽い 走りをする馬っていうのが来ていた風に 思います。なのでね、これから各出走、 このポジションにね、当てはめて紹介して いくんですけども、ここにね、来ている馬 は双方的に注目できますよという風にね、 言うことができると思います。もちろんね 、蓋を開けてみないと東京競馬和の場は どんなになってるか分からないですけども 、ま、過去の傾向からはここら辺に来るの がいいのではないかというところで動画 進めていこうと思います。はい、ではね、 相上を順でいこうと思います。エルゲ ルージ。はい、エルゲルージはここですね 。走りは硬くてバを押さえ方がいいって いう風な馬になります。ま、やっぱりね、 このエルゲルージという馬はダトをね、 使っていたように非常にこう前やしなんか ね、力強い硬い走りをする馬なので、 やはりできればこう雨が降ったりしてね、 力の入バになって欲しい馬の一等だと思い ます。ま、ここにね、使ってくる理由って いうのもなんかあるんですかね。よく わかりませんけども、ちょっと厳しいん じゃないかなという風には思いますね。 エルトンバローズ。はい。エルトン バローズはここです。 かなり合うと思います。走りはね、結構 軽い走りをしまして、バもね、なる ちょっと早めに適正があるかなというよう な感じです。結構ね、幅広いバ場に対応 できる馬だとは思うんですけども、今回 やはりね、2年連続で毎日王冠している馬 だけに合うだろうというところでいきたい と思います。はい。そしてこのエルトン バローズについてもう少し掘り下げていく と、ま、このエルトンバローズを一言で 言うとすれば欠点のない馬っていうような 感じでしょうか。能力値のね、バランスの いいご角形をしているような馬かなって いう風に言うことができます。この馬のね 、構層要因としては先行して早めにね、 エンジンを吹かしていって最後まで粘って 粘ってっていうのが構想に繋がっている馬 なので、この開幕の綺麗なバっていうのは 加速もしやすいですし、最後までね、足を 使うことができるっていう面からもこの馬 にね、かなり合っているんじゃないかなと いう風に言えると思います。なのでね、 この毎日王冠構想しているっていうのも 頷付けるのかなというところです。そして 双方で言うと、やはりね、このエルトン バローズで言うとそこまでね、パワーの ある馬ではないんですね。なので構層要因 で開けた加速をして早めにエンジンを 吹かしていくっていうところからも加速の しやすさ、パワーを補ってくれるバって いうのがやっぱり求められているのかなっ ていうところですね。そしてエルトン バローズの首の使い方で言うと首はね、 地面と平行ぐらいまで伸ばしていく馬なの で、やはり平坦向きだと思いますし、その パワーのなさっていうのもある程度繋がっ てくるのかなというところですね。ま、 エルトンバローズとしては根こがね、 しっかりと張った綺麗な両泡でやりたいの かなというようなところだと思います。 はい。里のシャイニング。はい。里の シャイニングはですね、ここですね。 ここが里のシャイニングだと思います。 ちょっとこの高層行きからは外れますね。 おそらく1番人気になるのではないかと いうところなんですけども、双方的には どうだろうっていうのが自分の考えです。 一応ね、このここには近いんですけど、 ベスト条件ではないのかなっていう風には 思っちゃうんですよね。はい。ではこの里 のシャイニング掘り下げていきますけども 、この馬の、ま、1番の課題はやはり 折り合いということになりますよね。 ダービーでね、本命にしましたけど、あの 、1コーナー2コーナーぐらいでちょっと 競りかけられてかかるような場面があり ました。そこら辺して今回距離短縮でね、 ま、気まに行ければっていうところでも あるとは思うんですけど、そもそもその点 のスピード的に逃げられるかどうかって いうのはちょっと怪しい気がしてまして、 今回はある程度中段前目ぐらいで降り合う ような形になるんじゃないかなっていう風 には思うんですけどね。どうなんでしょう か。多分他に早い馬でそっちが行くんじゃ ないかなとは思うんですけどね。で、 そして双方的な部分で言うとこのね、非常 に魅力的な体感文の強さっていうのがあり ます。本当に安定した四の運びっていうの ができるようになっていて、このね、前足 の叩き付けの力強さっていうのが、ま、里 のシャイニングの特徴の1つではあるん ですけども、このお腹りの安定感っていう のがそこに繋がってると思います。そして ね、ま、ある程度硬くてちょっと遅めの方 がいいっていうのもそこに繋がっているの かなという感じですね。このバンバン 後ろ足でスピードを生み出していくって いうよりかはそういうねこのバランスの いい走りでいろんな場に対応でき るっていうのが里のシャイニングの強みだ と思います。なのでどうなんでしょうかね 。ダービーも実際土曜日まではそこそこ パワーの入バだったけど一気に乾いてこう パンパンの両バ場に近いようなものになっ てちょっとこのスタトのシャインが最後 伸びねたっていう部分もありました。でね 、ま、一応4着だったんで力は指名しまし たし北賞なんかもね非常に強い競馬だった ことを考えれば自力でねしちゃうっていう のは十分考えられるんですけども双方的に はどうだろうっていうことはこの動画で 言っておこうかなという風に思っており ます。シックスペンス。はい。一応ね、6 ペスどうも出ないらしいですけど、軽くね 、やっておくと一応ね、出てきたら抗に いると思います。ここら辺ですね。って 感じです。ま、出ないらしいんであっさり もうこれで終わろうと思います。シリウス コルト。はい。シリウスコルトはね、 ちょっとここら辺ですね。ちょっと固めの 走りでバは遅い方がいいっていうような馬 になります。ま、やはりね、ちょっと トップスピードが物足りない馬なので、 このパンパンの両バになってしまうとどう かなっていうことは言えると思います。 双方とかね、馬体のポテンシャル的にはね 、非常に優れている馬の一トだと思ってい て、特に素晴らしいと思ってるのが ちょっと隠れてるけど、このね、つなぎの 部分ですね、他の馬に比べて本当に グねぐね曲がる柔らかいつなぎをしている 馬なので、ま、そういうところからも緩い 場を捉えられるっていう風には考えられ ます。ま、それが得意っていう風に繋がっ てるんでしょうかね。他の馬よりもより場 をしっかり捉えることができ るっていうことですよね。ま、なので、ま 、そこら辺を生かした勝負ができればね、 いいよなっていうような馬なんで、どうか な、このバ場バだとねっていうような感じ ですね。そしてね、双方の面で言うと首を ね、ま、低めに使う馬でその割にこう肩が ね、非常に上がる馬なので、ま、いろんな バ場に対応できるし、いろんなコースに 対応しているっていうのはそこら辺が理由 なのかなと思いますね。こう力強い動きが できますし、こうスピードを生み出すこと もできるっていうような形でしょうか。な ので難しいですけどね、ちょっと今までの ね、構層歴バはやっぱ押え方がいいとは 思うんです。ということからちょっとね、 このポジションから離れてますよという風 に考えています。シルトホルンはい。 シルトホルンはここら辺ですね。ややね、 軽い走りをしつつちょっと遅い輪がいい。 結構ね、割とここに来るって珍しいとは 思うんですけど、このシリウスコルトは ここに当てはまります。うん。 このシリウスコルトはね、非常にワンペースな馬ですね。この序盤から中盤終盤と使う足色がね、そこまで変わらない。 序盤中盤終盤きがないと思うよ。 ていうような馬なんですけど、このね、東京 18 っていうのはかなり得意にしている条件で、ま、そういうワンペースな感じっていうのが結構合ってるのかなっていう風には思うんですけど、この馬のね、もうとにかく最大の弱点っていうのがあって、それがやっぱゲートなんですよね。 とにかくあのゴールドシップとかルーラー シップとかそのレベルのゲートをね過去 繰り出しているのでそこら辺が1つ課題に なってくるかなっていうところですね。出 てみないと分からないっていうのが難しい ところですね。そしてね、双方の観点から 言うとこのね、前足の使い方っていうのは 非常に綺麗で飛びがね、大きくてわ、いい 走りするなっていう風な馬なんですけど、 そのね、飛びの綺麗さの割にはトップ スピードはそこまでなくて、な、何て言う のかな、本当にちょっと珍しい馬なんです よね、このシルトホルムは。うん。この 双方的な特徴とそのレースに出てるね、 特徴とか結果っていう部分があんまり 結びついていない馬なので、ちょっと こちらとしてもね、難しいですよね。なん か取り扱うのにも資格がいるようなね、馬 かなっていうような感じですね。ま、ただ やっぱりレース的な部分で言うと先ほども 言ったようにトップスピードがないって いうことからもある程度展開は向いて 欲しいのかなっていう風に考えていますね 。あとはゲートっていうような感じ でしょうか。双方的には 分析的にはね、ここに近いんで、ま、ある 程度の評価しつつもような感じでしょうか ね。Jパームス ラストワ はい、J パームスはここら辺ですね。かなり軽い走りをします。で、早いバがね、得意ということで、非常にね、特徴的な走りと高層を持つ馬だと思います。はい。この馬のね、双方的な 特徴で言うと、まずね、チー双方でとにかく足回転の早い馬っていう風に言うことができます。 ざっくり言うとちっちゃい版のドデュース みたいな感じでしょうかね。レース映像と かね、見てみると非常にこう双方的な目で 面白い面があって馬が4コーナーもあって こう加速していく段階では非常に首が高い しているんですけども、ある程度スピード が鳴ってくるとね、首が平行になって くるっていう2個双方を持ってるような 面白い馬で、ま、そこら辺を見るに多少 加速が苦手なのかなっていう風には思うん ですね。ま、なので、ま、あんまりパワー がないっていうところからもこういうね、 軽い走りで早いバ場が得意っていう風な ことが言えると思います。そしてね、その 加速が苦手っていうところから考えると 直線のね、長い東京コースが合ってい るっていうのは言えるのかなという風に 思います。ま、なのでちょっとね、ま、軽 すぎるかなと思いつつもここに近いんで かなり穴なんで3着来てくれたら面白いか なぐらいな馬だと思いますね。とにかく橋 が軽いんで本当にめちゃくちゃレコードと か出るようなババだったらこのまま結構 面白いんじゃないかなっていう風に思うん ですけどね。合いそうで合わないかもな みたいな感じですね。で、その逆にね、軽 すぎる走りが相まって道悪るっていうのは 極端にマイナスになる馬だと思うので、ま 、天気予報がどうなるか分かりませんけど ね。雨降ったらちょっと幼虫な馬だと思い ます。チェルビニア。はい。チェルビニア ですよね。ここですね。もうど真ん中では ないか。ど真ん中ではないけどいい感じの とこに入ります。これはね、結構合うと 思いますよ。ま、今までやっぱり東京 コースでかなり抗走しているっていうのを 合わせてやっぱりね、双方的に合って るっていうのが、ま、言えるのかなって いう風に思いますね。はい。ではこの チェルビニアについて行っていくと ちょっとね、加速力っていうには見劣るん ですよ。いきなりトップスピードにグンっ て入れるような馬ではなくて、ある程度 こうピッチを重ねてトップスピードに入っ ていく馬ではあるんですけど、ま、それが ね、割とストライドは広いのでトップ スピードに入るまではやっぱ時間がかかっ てしまうなので、ある程度ね、展開の助け ていうのは欲しいとは思うんですね。持っ てる能力とか自給力の高さを生かして、ま 、ある程度のペースで走りつつ加速して いって、素晴らしいトップスピードで最後 抜き出るっていうのが1番のチェルビンア の構想パターンだと思うので、ま、今回も 同じような競馬ができればなっていうよう なところではあるとは思います。今回 先行場はね、ある程度揃っているんです けど、これといった逃げ馬がいないって いうのが特徴的なね、メンバー構成になっ てるので、三浦構成になってるので、 うーん、スタミナを生かす平和っていう よりかはね、どちらかと言ったらこう いわゆるね、用意どんどん上がり勝負に なるのかなっていうのが1つこの チェルビニアにとってはね、怖いところで はありますけど、そうですね、持ちまいの 身体能力の高さ的な部分でカバーしてくれ たらいいのかなとは思いつつ一応ね、この バと双方の観点からね、かなり押せる馬の 1だと思うんですけど、非常にね、こう 飛びが綺麗な走りをする馬なので、 やっぱり両バ場向き。チェルビニアは 打出しのキックでね、トップスピードを 生み出すっていうのが本当に生命線の馬な ので、ぐちゃっとしたバ場だとなかなかね 、加速できないので、そこら辺両バ場は 必須になる馬かなと思います。うん。ま、 大丈夫だと思うんですけどね。この チェルビニアも に注目できる一等だと思います。 ディマイザキット。はい、このディマイザ キットは ここら辺ですね。端には結構固めで、ま、 できればちょっと収めのバ場がいいかなっ ていうような馬です。はい。この ディマイザキットの双方的な特徴で言うと この前足の叩き付けっていう部分になり ますね。ま、前の動画でも結構話したと 思うんですけど、非常にパワフルな走りを します。加速力に優れていて、ま、小回り でね、コーナーで加速できるっていうのも 非常に魅力的な点だと思います。なのでね 、小回りとかで活躍しているんだなって いうのは言えるとは思うんですけど、どう もね、陣営のコメントとか見てると、ま、 調整があんまりこううまくいってなくて ピークに持っていけてないみたいな感じの 話が多くて、ま、今回もどこまで 追い込めるかっていうようなところだとは 思うんですけどね。この場のね、双方的な 特徴の真似の使い方、非常にね、加速力に 優れていて、トップスピードに一気に入っ て持ってるね、こう心配能力の高さで最後 まで持続するっていうようなのがね、子供 の、ま、特徴ではあるんですけども、ま、 それがね、生きるっていうのがやっぱり このちょっと時計のかかる馬はで、 パワフルに加速してっていうような部分に 繋がっていると思うので、ま、他の馬をね 、加速しやすかったら持ってるね、その トップスピードの高さっていうところで やられてしまってるのかなっていうところ を考えるとうーん、ま、100%まで 仕上げてどうかっていうところですよね。 このメンバー構成、三浦構成に入って しまうとなのでディマニタキットね、いい 馬だと思うんですけど、そうだな。 ちょっとやっぱりこのね、高層域から外れ てっていうのもあるし、さっきも言った けど100%まで仕上げてどこまでやれる かっていうような感じになるかなとは思い ます。鳳王ビスケッツ。はい。鳳凰 ビスケッツはここですね。 この馬もこの高層に入っています。はい。 この褒美スケツの特徴で言うとやっぱりね 、バランス型の馬だと思うんですね。ザ バランスの馬だと思います。ま、トップ スピードはそこそこで、ま、パワーも しっかりあってっていうようないろんな場 に対応できる馬だと思いますね。その金庫 賞の重場にも対応しましたし、去年のね、 天皇賞秋みたいな非常に高速バ場バにも 対応するっていうようなね、2面性を 兼ね備えている馬だと思います。うん。 やっぱりね、そこら辺は双方にも現れてい て、バランスがいいんですよね。この前足 と後ろ足の使い方の。で、首も非常に本当 に中というかいいなんですね。うん。ま、 お手本みたいな、強化所みたいなね、走り をする馬だと思ってます。ま、なのでね、 先行力も高いし、やっぱり抑えておくべき 馬の1等なのかなという風に思いますよね 。もちろん人気にはなると思うんですよね 。里のシャイニング1番人気の チェルビニア2番人気でこの馬が3番人気 ぐらいになるのかなとは思うんですけど、 去年もね、構想しているっていうことも 合わせてやはりうん、やっぱりいい馬です よね。うん。って感じですね。前走のね、 札幌記念もあんまりなんか、ま、なんか 良くなかったみたいなんで、そこら辺 合わせてここは復活に期待できる馬の一等 であるんかなっていう風に思いますね。 やはりこの構走のね、ポジションにも入っ てますんで、双方的にはね、十分巻き返し の一等になると思います。ラファドラ。 はい、ラファドラはここら辺ですね。双方 は固めで、ま、遅いバの方がちょっといい ですよっていうような感じでしょうか。ま 、このラファドラもね、ちょっと能力的に 厳しいかなっていうような馬だと思うんで 、ちょっとさっくり目に行くと双方的な 特徴は首をね、平行にして使う馬なので、 ま、できれば平坦コースの方がいいだろう なというところですね。もちろん東京も そこまでね、きつい坂があるわけではない んで、合うちゃ、合うとは思うんですけど 、どうでしょうねっていうような馬だと 思います。冷ーベンスティール。はい。 冷ーベンスティールはここですね。 合うと思いますよ。しっかりこの高層に 入っている馬の一等だと思います。はい。 このレーベンスティールね、ま、金ソ なかなか血管の出ていない馬で今回もある 程度人気場は落とすとは思うんですけど、 やっぱりね、持ってる能力の高さっていう のは、ま、示していますよね。これまで 特にね、パフォーマンスが高かったなと 思うのが、去年のエプソムカップかな。ま 、結構前にはなるんですけど、やっぱり あの直線の弾け方とか見るに持ってる能力 はやっぱ素晴らしいものあるなっていう ようなところですよね。ただやっぱりね、 人気は落としてるように金層ね、ま、 やっぱちょっと噛み合ってないっていう ようなところがありますよね。前走は 白サぎステークスで7着で初のマイル挑戦 だったわけですけども、ま、気象的な部分 とか合わせて考えると、ま、この短縮って いうのはプラスに出たように思いますね。 で、今回そのエプソムカップと同じ東京 18に戻るっていうのはまたさらにプラス かなっていう風には思いますね。元々ね、 この1008とか2200っていうね、 こういわゆる飛根感みたいな前哨戦のね、 得意な馬なんですけど、ま、その要因って いうのがこうトリッキーなコースっていう のがね、1つあると思っていて、東京の 108なんかはスタートしてすぐに コーナーがあったりみたいなところで、 東京の2000戦と比べて序盤のね、 ダッシュに対するこう重要度とかなん だろうな、そこら辺のこう紛れが埋まり やすい状況の中で安定し走れるこの バランスのある能力そこら辺がこの前哨戦 で強い理由なのかなていう風に、ま、考え てはいるんですけど、ま、なんでなのか なっていうね、ま、何とも言えない部分で はあるんですけど、この双方の分析的には やっぱりこの毎日召喚割と構想できるん じゃないかなっていう風には思うんですね 。双方なんかもね、この前足と後ろ足の バランスのいい走りをしますし、いろんな ね、バにも対応できる部分。ま、 なんだろうな、このレーベンスティール。 ま、ものすごい人気のある馬ですよね。 やっぱりこの母東海帝王とか、ま、そう いう部分も相まって人気している馬では あるものの今回人気落ちますんで、 おそらくね、さすがにこの参戦結果が出て いないっていうところも回してね、ま、 そこら辺もね、今回この自分のね、この 分析結果的にはプラスかなっていうところ もあって、ま、割といいんじゃないかなと は思いますね。やっぱりこの馬といえば これみたいな部分がなくてなんだろうな やっぱそのバランスの良さみたいなところ それがここ三ソのねちょっとグダグダっと じゃ噛合わない競馬に繋がってるんかな みたいな風には思っちゃいますね。うーん どうなんでしょうか。なんか逃げきれない 感じになっちゃうけど冷でそういう馬だと 思いますね。非常に評価が難しい馬ですね 。ただやっぱり持ってる能力とか双方の バランスの良さっていうのは1つね、いい ところを光るものがある馬だと思ってい ます。 なんだろうな。なんだろうな。この何とも 言えないね、ご飯食べた時にみたいなね。 ああ、うん。ああ、美味しいっすみたいな 。ま、そんな感じですね、レイベン スティールはね。はい。では最後ロング ラン。はい。ロングランはここですね。 結構この端っこに位置しています。軽い 走りで早いバの方が得意ですよっていう風 な馬になってます。はい。このロングラン 双方的な特徴で言うとこの前足のさき方 っていうのは非常に特徴的で非常に軽い 走りをします。ババをねペシペシ ペシペシッと弾くような走りをする馬です 。なので本当にババがねしっかりしていて 反発力を持ってくれる方がいいっていうの が言えますね。しっかりこうグっと捉える ような例えばディマイザキットみたいな馬 と違ってバ場がね、こう緩かったらペシン おやっていう風になってしまうっていう風 な感じですね。そういうところもねあって このロングランにはこのね早いバ場が合っ ているだろうっていうようなところです。 ま、このね東京競馬場のバ場が早ければ 早いほど合うとは思いますけどね。そこら 辺ね傾向を見てみるっていうのもいいと 思います。うん。このロングランというね 、名前だけあって、やっぱりこの末足の 持続力っていうのに非常に優れてる馬だと 思っていて、ま、3コーナーから4 コーナーぐらいでこう起動力を持ってね、 押し上げていって直線グイグイグイグイ 伸びてきて、最後の方ね、先行していた 垂れた馬を捉えてっていうようなね、一応 このロングランの勝ちパターンというか 高層要因だと思っているので、ま、このね 、長い東京コースというよりかは小回りの 方が合ってるのかなっていう風には思うん ですけど、ま、そこら辺考えるとそこまで 強く押せない馬の1等なのかなとは思い ますけどね。1もね、かなり後ろからに なる馬なので、そこら辺合わせてやっぱり 多少展開の助けとかが欲しくなる馬の一等 かなっていう風には思いますね。はい、と いうことで前頭ね、診断の方終わりました 。今回は双方的な特徴と、ま、ババエの 適正っていう部分を、ま、縦軸、横軸にし てね、ま、ポジショニングマップにして、 ま、どんな感じの馬がいいのかなっていう ところで語ってきましたけども、ま、 いかがだったでしょうか?この動画が参考 になりましたらいいねとチャンネル登録の 方よろしくお願いします。で、また週開け ましたんでハイプボタンの方も合わせてお 願いします。ということで終わると思い ます。競馬の橋本でした。はい。
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膝の裏の腱と腓腹筋(ふくらはぎ)を肉離れしました
今年はマジで全ての厄を背負ってるんか俺は?
チェルヴィニアは固そうだ
毎日王冠は荒れないとか?
まだ、出走馬もゆっくり見れてなかったけど、動画と合わせて見直します!
足、大丈夫??
何か大暴れしたの?笑
前に雪の日に神社行ってなかったかな?
また、厄払い行かなきゃ!