【エリザベス女王杯2024】
シンリョクカを個別ラップをもとに分析してみました!
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新緑家落馬明けの前走で悲願の初重賞1 ハロ目は12秒台後半から13秒台前半で スタートは安定しており先端行為からの 競馬が主ですトップスピードは高くあり ませんが一定のペースで行為から粘りこむ 競馬が持ち味です配員も明確で昨年の エリザベス女王杯は内を回った馬が上位 独占の中外を回ったためでした日経新春杯 はハイペースで2ハロン目から3ハロン目 を 10.564gし最後に失速してしまい ましたそれ以外のレースはしぶく構想して います昨年の府中牝馬ステークスのように 早い上がりへの対応は難しいですが自ら 仕掛けて最後に時計がかかる展開に 持ち込めるば力を発揮できます後ろの有力 場が牽制し合えば前走の再現そしていつか のクイーンスプマンテのようなことがあっ ても