第56回 桜花賞 GI 芝1600m (晴・良)
1996年4月7日 阪神競馬場11R 4歳牝馬オープン 牝(指)(定量)
1 4 ファイトガリバー 牝4 55 田原成貴 1.34.4 470(-6)
2 13 イブキパーシヴ 牝4 55 南井克巳 1.34.5 1/2 436(-4)
3 9 ノースサンデー 牝4 55 横山典弘 1.34.7 1 448(+8)
4 2 カネトシシェーバー 牝4 55 菅谷正巳 1.34.8 1/2 410(+4)
5 10 ホクトペンダント 牝4 55 的場均 1.35.1 13/4 464(-6)
6 1 シーズアチャンス 牝4 55 武豊 1.35.2 1/2 430(-2)
7 8 マックスロゼ 牝4 55 柴田善臣 1.35.2 クビ 474(-6)
8 18 アジュディケーター 牝4 55 加藤和宏 1.35.6 21/2 476(0)
9 12 リトルオードリー 牝4 55 佐藤哲三 1.35.6 ハナ 430(-4)
10 7 センターライジング 牝4 55 四位洋文 1.35.8 11/4 440(-2)
11 14 シーズグレイス 牝4 55 河内洋 1.36.0 11/2 460(+10)
12 5 タニノシスター 牝4 55 藤田伸二 1.36.5 3 462(-2)
13 15 メイショウヤエガキ 牝4 55 岡部幸雄 1.36.7 1 452(-6)
14 3 ナスケンエース 牝4 55 沢昭典 1.36.7 アタマ 422(-10)
15 11 ビワハイジ 牝4 55 角田晃一 1.37.0 13/4 430(-6)
16 6 ニホンピロプレイズ 牝4 55 小林徹弥 1.37.7 4 444(-4)
17 16 ソロシンガー 牝4 55 村本善之 1.37.8 3/4 464(0)
18 17 サツマノオンナ 牝4 55 芹沢純一 1.38.5 4 454(-6)
単勝④2730円 複勝④780円 ⑬350円 ⑨590円
枠連2-7 5040円 馬連4-13 14230円
ファイトガリバー 鹿毛 中尾謙太厩舎(栗東) 門別町・天羽牧場生産
父:ダイナガリバー 母:ビューティマリヤ(トライバルチーフ)
0:00 パドック解説
5:38 レース前解説
8:29 ファンファーレ~レース
13:19 優勝騎手インタビュー(田原成貴)
え、解説は大つ本尾さんです。よろしくお願いします。 はい。え、まず11 番のビハジ人気めてますが、おつさんも 20丸。はい。はい。 え、前のね、登板の北斗東ペンダントとこの 11 番のビアハイディ、え、この2 頭は牝らしいと言いますかね。やはりあの競馬も前行って気少のカット前もまた表面に出しっていう感じのタイプでしてね。両馬共にちょっとうるさい面目見してました。ビアハジの方は今日はこの馬としたら落ち着いてる方ですよ。 うん。 からセ肉が取れてね。 いわゆるあのちょっと体も張り物出て前走よりはやはり 8から10といった感じで受けますね。 ああ、そうですか。 ですからクレの散品馬ステークスより落ち着きの点では成長が伺えます。 はい。え、美配置いできてると いうところですね。はい。え、8 番のマックスゼ見てみましょうか。 え、これはね、引きですがね、ゆったりと先ほどから周回してるんですよね。今あの、え、引で 2 人の引き手をね、ちょっとこう引くように首を下みにして歩いてますがね。 はい。 これもやはり何か正面では安定してて、そして追い切りも良かったし、それからローテーション的にゆったりと使ってきましたね。これがいいですよ。 ああ、そうですね。 え、もう予定通りのローテーションできましたからね。 はい。2月24 日の七ノ花ステークス以来の競馬になりますが、 え、なかなかあの、力強い、え、保と言いますかね。 うん。え、12番のリトルオードリーが4 歳勝ちましたが、 え、つもよく言うんですがね、え、体重は、え、 430km ですがね、何かパッと見ますとね、450 ぐらいに見えるんですよね。 え、身のつき方も非常にバランスがいいし、ちょっと同りなんでね、え、どちらかとらがっちり見えるんですよね。 はい。 ただし競馬ってね、ちょっと気正面でまだまだずいとこがあるんですよ。 それをどう佐藤騎士君が乗りこなすかってのは今日の 1つのポイントでしょうね。そうですね。 え、13番のイ吹が2ヶ月ぶりでマイナ 4kmなんですが はい。あの、左に疲れが残りましてね、結局これ、え、即本番みたいなレース感覚が飽きましたけどね。ですが、私はね、こういうこの前も気少買った面がありますからね。中間十分乗り込みましたし、体が非常に丸ボってふっ暗く見えるでしょ。 はい。 だから帰ってこのままなんか盛リやり競使わかなくてもいいんではないかとも思うんですよね。 ああ、そうですか。この2 ヶ月ぶりというのはじゃ、マイナスに え、マイナスにはさしてならないんじゃないかと思いますよ。 そうですか。内枠の方4 番のファイトガリバー見てみましょう。 はい。え、これはあのどっちかったら女馬としたら横から見ますとね、男馬の作りのようなね、え、ガッチした作りですね。 あの、追い切りで持たなかったですね。 え、それから、ま、どっちかったら、え、上の成田体制よりは飛びが綺麗なんですよ。ですからバが乾くってことがこの馬にとっては非常にいい材料に結びついてくると思いますね。 体重どんどん減ってきて今日がま、レビュー以来の最低の体重ということになるんですがその辺りはどうなんですかね? いや、あの特に細い感じ受けませんしね。勝ってデビュー戦の頃がむしろまだ十分そういった持たれる癖なんかがあって追いきれなかったことが、え、ま、体重かなり増えたんじゃないかと思いますね。ですからむしろ今の方が、え、理想的な体重じゃないですか? そうです。そうですか。はい。それから 15番の名称や垣ですね。 これがね、言ったりしていかにもね、え、これから桜から多くね、向いていけるぞっていう感じのね、むしろ何かゆったりした感じで男のようなムード持った感じでしてね。 から今ぐっとあの、ま、歯を引くといた、あの、 2人を引き手を引くと言いますかね。 気合も表面徐々に出てきました。いい感じですね。え、 ああ、そうですか。ま、この馬で勝てば、え、 5 大クラシック制覇ということになるわけですが、どうでしょうか。 それから隣の16 番のソロシンガー見てみましょう。4 歳で外から突っ込んできた馬ですね。 はい。ええ、前回はとにかく追い不足と追い切り数が 1 本足んなかったと言いますね。施設の影響もありましたし、それに比べたら 1周前で1 番時計を出しそれから今日あたりはやはり首を下ぎしてこういった気合いは前走見受けられました。見られなかったですね。 ああ。 ええ。それから何かあの体全体の、え、針と言いますか、友の辺の針も良くなってますね。 やっぱり1 回使ってかなり良くなったという風に見ていいんでしょうかね。 これは見て方がいいですね。 そうですか。から18 番のアジュリケーター関東見てみましょう。 はい。この馬もあの、やはり前走はちょっと調京度足んなかったんじゃないですかね。 え、今日の方が馬がシャキッとして見えます。 ま、あの、このありは気正面ではいかにも女馬でちょっとうるさいとか見せてますかね。 入って外枠なんで揉まれないんでね。自分の能力を出してくれるんじゃないですか。あ あ、そうですか。それから、え、7 番のセンターライジングですね。 はい。あの、前回がね、私にはどうしても細く見えたんですよ。 やはりあの急遽ダート変更になったレースのねんか影響が残ったのかなって感じしますが、今日は何かこうゆったり体見えますからね。体重こそ減ってますけど、今日の方は作りはいいですね。 ああ。はい。それから内枠をちょっと見てみましょうか。 1枠。はい。 シーザーチャンスがいますがね。 はい。あのシャドロールつけてるようにね、やはり正面でうるさいとこのある馬ですよね。うん。 ですが、え、この馬あたりはやはりなんと言っても竹コンビになりましたからね。 はい。 いい枠というか、この今日のいいバになりましたから はい。これを生かしてくると ちょっと不気味な存在であること確かですね。 ああ、そうですか。それから5 枠にノースサンデー北斗ペンダントというちょっとこう穴っぽいところがいるんですがね。ノースサンデーの方ちょっと先見てみましょうか。 9番の馬ですね。はい。はい。 あのけ、削ういうかそれは冬がまだ少し残ってて、これはもう意識的にね、え、カパなど着て無理やり取らなかったというか冬が残してあるんですが、え、この馬ちょっと乗り難しそうですね。 ああ、そうです。 ですから、うまく壺にはまるかどうかですが、今日は下身見てると首をすっと高めにしましてね、ゆったりと歩いてますから、え、前走のやはり、ま、どっちかったら値違いやらんな会社やらのアクシデントあったこと考えますとね、今回のは状態整ってきたでしょう。 はい。 [音楽] それ午前中に雨は上がりました。阪神競馬 場ぐバはり4歳クラシックの先明け第56 回です。え、解説はいつものように大本 さんです。大つさん、 ま、直前でエアグループーブのね、え、ま、断念という残念なニュースはあったんですが、ま、それだけにしかしながら大根戦になりましたね。 ええ、あの、印をつけててもね、本当に始さっさっさっとこう上がるんですが、 え、上がったものの軸馬をどれにするかで大変悩みました。 そうですね。 [音楽] ま、人気の方も割れていて、先ほどはリトルオードリーが美ジを逆転して 1 番人気という風になっておりましたけれども、ま、これが本当に際どいところなんですが、え、さてスタート地点バ状態は涼なんですが、夕べかなり雨が降りました。その辺り気になるんですが、石巻裕介ナウンサーが行っています。石巻さん はい。本当に心配していたんですが、実際にバの方に降りてみましたら全く何の問題もありませんね。ほとんどこう水分を感じさせないような両バです。 はい。 え、馬の中で目立った馬、気が気になるような馬ってのはありますか? そうですね、やっぱりあのスタートステンがスタート時刻が近づいてきたことが分かるんでしょうか。ちょっとこうるさいとこを見せた馬が何とかいますね。シーザーチャンスとかあるいは北斗ペンダントの辺りこうちょっとうるさいですね。はい。はい。ああ、そうですか。ま、久しぶりに帰ってきた騎士の表情がね、今映りましたが、え、現在はリトルオードリーが 4.6倍で1番人気、リバハジが4.8 倍で続いています。以下マックスロズイ吹名称。 ま、本当に復兵も大つさん達再サなんですがね。 ええ、ですからね、一概に馬けの比較でなくって、今日 この大花賞はジョッキーのね、 腕の店どでもありますよね。 そうですね。ま、あの、先ほど900万で 1分34 秒台が出たんですが、かなり早い時計が出そうですね。 ええ、これはもう大化賞コードはまず破るでしょう。 え、35秒台出るのか。はい。え、35 秒台切れるのか。ええ え、ま、あの、先行場からカトシェイバー、そして日本ピロプレイズの方では、え、アジケーターとね、 我いるんですが、これ花にこだわれたいのはやはり、え、ブリンカーを初めてですけど、日本ピプロプレイズがね、どうしても花だわっていくでしょう。それに対して金トシエバーとそれから、え、人気のやはりアジ、ビリアハジは無理な喧嘩は私避けると思います。また避けられる、え、ま、気合と言いますかね、稽古などを見てますと、少しこう折り上がりつくようになりました。 はい。 ま、そうすると津は3 番手ぐらいって感じになりましょうかね。 で、ま、例えば出が良かったらこれはまた別問題かもしれませんが、ま、一応見た感じで、え、ま、そういった前半の流れじゃないですか。それに対して、さて、行為から追い込みは うん。 え、もちろんリトルオードリーもかなり出口を入れてでも注意つけたいとこでしょう。 それから名称や垣、 それからそのシンガ当然注意からね、追い込んでく。 そうですね。 [音楽] この辺りの位取りも非常に注目されるわけでありますが、今ゆっくりとスターターが第に向かいました。 8 万人を超える観客から大歓成が起こりました。 震災のために2 年ぶりに阪神競馬場に流れる4 歳クラシック競争のファンファーレが忘れ色の空に溶け込んで第 56 回下です。岩配事が入りました。石さん特にゲートイン嫌ってる馬はないようですが 非常に順調だったんですが今ちょっと名称や書きが嫌っています。あされて勢いをつけて今入りましたね。 あ、今入りましたね。 果たしてどういった時計が記録されますか。 そして桜の衛をいただくのは果たしてどの馬でしょうか。前 あと2等ぐらいですね。 最後を促すしれも上がって阪神競馬場の桜はゴブ 崎足先に満回の花をつけるのは果たしてハジかオードリーかあるいは 最後にアジュリケーターのゲートインですが関東場不気味なアジュリケーターがちょっとゲートインを嫌っています。加藤騎手が落とされそうになりましたが今入りました。 さあ、18頭のゲートイン終わりました。 第56回過。まずのスタートを見せました 。高スタートは北斗ペンダント。赤い帽子 は2本プレーズです。やはり行きます。 日本mキロプレイズ完全と先行作を取り ました。これを追って金シェバー2番手、 その外へ10番が北斗ペンダント3番 手ハジ。ビハジ4番手外へリトル オードリーと緑の帽子が並びました。廃ジ とオードリーは4番手5番手であります。 その後ろ9番がノースサンデーであります 。外を通るオレンジの帽子が岡部と名称 親がき。そのうちへ克のイ吹パーシブ内ち から1番のシーズチャンスは武にシーズ グレイスが続いています。間から8番の マックスロゼ、外を通るピンクの帽子が ソロシンガーです。3番のナスケンエース 、それから4番ファイトガリバー田原、 その外へ谷のシスターが続いています。 それからアジュリケーターが言いました。 17番がさの女狩りからセンター ライジング。早くも半イル表紙にかかり ます。半マイルは46秒。3マイル46秒 1。先頭は日本m記録プレーズ。早い ペースで引っ張ります。1のリード。金 シェバー2番手3番手ペンダントノース4 番手ジ5番手抑えきれない感じ白い馬 イ吹シ打ち打ちを通って5番手に上がって きたその後ろからマックスロゼイト ガリバー差を詰めるカイトガリバー 名勝上げが交代名勝は下がったさあ第4 コーナーを迎えるセンターライジング1番 外へ行ったそれと一緒にソロシンが直線を 向いて先頭は金トシェーバー金シェーバー 先頭も3で打ちへ入った北斗ペンダント イファーシム外からファイトガリバー田だ 田が来た田来さあ、あと200m先頭は彼 、カトシバからノースさんで外からイ吹 パーシブファイトガリバーイ吹パーシブ ファイトガリバーファイトガリバー ファイトガリバーです。またまた田また田 今年も田だ投撃がよく似合います。田原 ステファイトガリバーです 。習得賞金800万条件でギリギリ 滑り込んだファイトガリバー。見事に見事 に桜の衛館をいただきました。ダービーバ ダイナガリバーの子ガリバーであります。 2着はイ吹パーシブ勝ち時計1分34秒4 阪神競馬場の大花賞レコードであります。 顔面に鮮やかな白い作、そして四に白い ソックスを吐いたファイトガリバー。 桜の微笑みが似合う男。田タ田原正。 見事に第56回差 হয়ে差し切り勝がち。2 着にはイ吹であります。体半分ファイトガリバーがイ吹を捉えました。直線の攻防。大つさん。 はい。 ま、あの内で粘っている馬がうちの方がね、カ外したんで結構粘っていたんですが そうですね。 この辺りイ吹が先頭に立ったんですがね。一瞬ね。 ええ、ただし外から黒い帽子 当然と遅いかかってきますよね。 親をほとんどのウイルといった感じでかわしてきますね。 はい。 本当に一時はね、え、桜の出走権も本当に、え、ギリギリで ほぼ諦めかけたともあるんですがね。そうです。 やはり今日の天候といい、 それからこの桜へ出られた運の強さといい。 はい。それからやはり屋根の腕。 そうですねえ。やはりこの人はよくこういった大レースが似合う人ですよ。 [拍手] 本当ですね。 田原正はダイアナソロンマックスビューティ。 そして去年のワンダーパに続きましてこのファイトガリバーで大賞 4回目の制覇ということになります。あ あ、声が聞けそうですね。お願いバナウンサー はい。 田が来てくれました。2 年連続の大花翔制覇。おめでとうございます。 あ、ありがとうございます。 どんな気分ですか? そうですね、ま、前走ね、僕に結果から全て中尾先生が任してくれたんで、ま、出れればいいとこあるなと思って、前走ちょっと中山の疲れがあったんで、それを考慮して乗ったのがやっぱ今日に繋がりましたね。 後ろからの競馬になったと思うんですよ。 もうマイペースでずっとうちのバのいいとこだけ取りたいなと思って仮策を取った。 ま、あの折り合いもついて よくちょっとバ台減ってたんですけどね。 もう今日はギリギリだったんで、なんとかもうなんとかしないといけないなと思って。 直線どの辺りで勝つ確信が うん。やっぱ前吹が前いましたし、ま、強いまですからね。ただ手応え的に見て非常に手応残ってましたから、なんとか前の馬は買わせるなっていう手応えがあったの。その後ろからね、早い足を使われたらもう仕方ないなと思って。 [音楽] 実況のバアナウンサー驚いたようにまたタバラだって言ってください。 いやいや、バババさんには約束してたんですけど、ま、自分もま、いいね、いいレースはしてくれると思ったけど、ま、今日みたいに強くね、あっさり決めてくれと思わなかったんですけど。 素晴らしい勝利でした。そうです。 ありがとうございます。ました。
11:31〜 96年の桜花賞、馬場鉄志アナの名フレーズに全てが集約されてますね〜👏
男前だ
もしここにエアグルーヴが出ていたら
単勝1.0倍未満が確定でした。
田原成貴騎手は当時最多の桜花賞4勝目。
管理者・中尾謙太郎調教師は63歳にして初のビッグタイトル。
かつてはあのシンザンの担当厩務員。
実弟・中尾銑治調教師はこの翌年
サニーブライアンで皐月賞と東京優駿を連勝。
また、もう一人の実弟・中尾正調教師は90年京都で開催された最後の阪神3歳ステークスをイブキマイカグラで優勝、また03年にはビッグテースト(ビッグショウリの全弟)で中山グランドジャンプを優勝。
ファイトガリバー田原成貴だぁ!
ガリバー頭だと思ったけど、2着が買えなかった。悲しいレース。
兄ナリタタイセイが出来なかったクラシック制覇を果たしたファイトガリバー
オークスは2着突っ込んできたけど桜花賞馬なのに2番人気でなくエアグルーヴとの馬連は美味しかった
やっぱり田原さんカッコイイ!
投げキッスがよく似合います!
この日は、府中のパドック裏の庭園で競馬仲間と花見🌸🍶✨仲間の一人村上さんがファイトガリバーから馬連で見事的中🎯!わしはメイショウヤエガキ本命で買いハズレじゃよ。あの日集まった皆元気なら嬉しいけど!✴️
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競馬最高
七五調の馬場アナ。この実況と杉本節のテスコガビーは名実況だね。
何年経ってもこの時期は思い出す。
ファイトガリバーは買ってなかったけど(泣)
ファイトガリバーは二桁人気だったんだから軸や頭で買えないでしょ?騎手買いしてる方は買えるけど…
2着も4人気だから買いづらいわな!!
俺はこの年の、オークスと秋華賞は的中しました。オークスはエアグルーヴとファイトガリバーだったけどガリバーが桜花賞馬なのにオークス4人気だったからサニーブライアンと同様にフロックで勝ったと疑いがあった
秋華賞はファビラスラフィンがエアグルーヴ同じぐらい怪物感を匂わせているのにヒシナタリーとかよりもまったく人気無くてNZTの距離1600からの距離延長が軽視されていたがファビラスはジャパンカップも2着に好走した。
エリモシックは鋭い末脚が光る馬だから紐で買うのは簡単だった。エアグルーヴは大外だし切ったんだけど惨敗理由が熱発とのこと。買ってた方々からしたら出走取り消して金返せって話しだよ!!
ファンファーレ演奏
陸上自衛隊第3音楽隊
ツレの南井ファンがこのレース、皐月賞、春天と南井の単勝にぶっ込んでいずれも2着に撃沈してたのを思い出すなぁ。
田原成貴いちいちカッコいいんだよなー
前評判~人気。
大坪さんは評価上々ではあったけど。
全てを覆した天才田原の騎乗。
馬場アナウンサーの素晴らしい実況。
そして本当に美しく雄大なファイトガリバーの馬体。
私は一点勝負で、馬券を買いました。
ゴール前では絶叫しました。
今でも田原騎手とファイトガリバーが1番大好きです。
この年複数出しの調教師が多かった
伊藤雄二師はエアグルーヴ欠けても3頭出し(四位岡部善臣)
森秀行師は藤田河内で前者はウォッカの母
橋口弘次郎師が珍しい南井と芹沢
山内研二師は急遽組んだ武豊と村本(ダビスタ96の山藤の主戦2人)