最終予想動画は土曜日に公開します
データはいつか壊されるものなので、あくまでも予想の参考程度にお願いいたします
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皆さん、こんにちは。今回は収2025の データ分析やっていきたいと思います。え 、使用するデータは阪神で行われた 2021年、2022年を除く2013年 から2024年に開催された収過去10年 分のデータを中心に分析を行っていきたい と思います。まずは人気別成績です。え、 これを見て思ったことが1番人気は5勝2 着1回と成績が非常にいいことが分かり ますが、意外にもピンかパーの成績をして いるので、1番人気だけが絶対的信頼かと 言うと、え、難しいですし、ま、とはいえ 、2弱率がこれだけ高いと3連服よりも3 連端、ワイドより馬という、ま、攻めた 買い方もできるので、1番人気を軸にする のであれば3連タや馬連から買うのが良さ そうです。 ただ人気の幅を広げてみても勝馬に関して は4番人気以内の馬で決まっていること から、え、牝馬3巻線も3戦目である程度 出走場の能力が分かりきっていることが 多いので、あの馬が勝って大波乱という よりかは勝ち馬はみんなが思う人気通りの 馬で来るという考えで間違いないですし、 馬券内も過去10年で30等中5番人気 以内の馬が24等とほぼこの中で決着する と言っても過言ではないくらいの結果と なっています。 ま、そして6番人気以下で来た馬の成績が 015118 とほぼ3着までにしか来れておらず、唯一 2着に来た2020年の10番人気 マジックキャッスルは大花賞12着、 オークス5着といずれもクラシックを全て 出走しており、大花賞からオークスで着順 を上げてこられているので、え、その後の 成績も見てもフロックとかではなく、意外 と気づかれていなかった穴馬だったので、 基本的に6番人気以下は3着まで。ただ 人気がない馬でもクラシックを全て出走し ていたり、大花賞からオークスで着順を 上げている馬がいたら人気問わず構走し ますので、そこだけは入念に見ていきたい という中で、え、今年王賞とオークスを 両方出た馬がエリカエクスプレス、 エンブロイダリー、ピップデイジ、 ブラウンラチェットの4等であり、唯一 大花賞からオークスで着順を上げられてい たのがブラウンラチェットのみということ なので、今年6万人気以下で激走する可能 性があるのは過去の傾向からだとブラウン ラチェットとなりました。え、続いて枠順 別成績です。え、普通競馬で7、8枠が 有利というのは滅多に見ないことですが、 ま、最近だと毎日王冠だったり、え、府中 牝馬ステークスが、え、78枠が有利と いうことがありましたが、ま、データで見 てしまうとやっぱここでも7、8枠だけで 4等も勝ち馬が出ており、ま、内ち枠の 12枠から勝ち馬が出ていないため収は外 の方がいいのではと見られてしまうかも しれませんが、ま、ここで勝った4等は 全て3番人気以内の馬しか勝てていないの で、勝ち切るという点では牝馬クラシック 最終戦でやはり能力が評価された馬でない と厳しいというのが伝わります。で、この 流れだと人気以外が外枠に入ったもは買え ないということになりそうですが2013 年15番人気3着リラコサージュが7枠 13番。19年10番人気3着シゲル ピンクダイヤが7枠14番、2020年 10番人気2着、マジックキャッスルが6 枠12番と、え、このレースは構走した2 桁人気はいずれも2桁馬番だったことから 確かに勝ててはいないものの穴は外枠から というのはデータではっきりと出ているの で、もし現時点で狙っている穴馬がいまし たらその馬が2桁馬に入ったらかなり大 チャンスと思えるほど外枠が有利である ことは間違いないと思います。ま、ただ 真ん中で分けた際に1枠から4枠で16等 、5枠から8枠で14頭が馬けんないと、 ま、そこまで大きな差があるわけでもない ので、このレースに関しては意外と内外が フラットではあるので、そこまでその本命 が内ちに入ってしまったとか、外に入って しまった後とかで印を上げ下げするほどで はないと思います。え、続いて客室別成績 です。え、京都競馬場は2週間前に開幕し たばかりですので、例年の傾向でもいくら 短くない2000mとはいえバ場が綺麗で あれば逃げ先行場には有利かなと思いまし たが、まさかの逃げ先行の客室が2つ 合わせても馬券内はわずか4頭。元馬券内 に来てもおかしくないと思いましたが、 この結果というのは前らが有利ではないと いうのがはっきりと出ています。で、2 ゲーマが残るというのはG1だとより 厳しくなるのは分かりますが、先行場だけ でも一生のみ馬券内も3頭だけど、基本 競馬では前にいた方がいいですし、最後の 直線でも不利を受けづらいというメリット があるのにも関わらず、ここまで先行場も 成績が悪いとは思いませんでした。 で、一方でサシ馬の成績が凄まじく急勝。 馬内も22頭とほとんど差し決着になると 言ってもいいほどこのレースに関しては前 に行っていいことはなく中段で足を貯めて 最後にその足を発揮できるかというのが 重要となってきます。で、本来であれば 京都2000mというのは逃げ先行場の 成績が良く、2000mにしては、え、前 が残りやすい部隊なのにも関わらず、この レースに限っては逃げ先行よりも差しい 追い込みが有利となっている理由は、ま、 ほとんどの年でこのレースは前半3ハロン が早いペースのため、ま、ハイペースな 競馬となり、前の馬が必然と垂れてきて 後ろの馬が差してくるといったケースが 要因だと思います。で、今回メンバーを 見るとずっと逃げで続けて安定した成績を 残している馬がおらず、逃げたことがあっ ても時には2番手や3番手からの競馬をし ている馬が多く、インボーグ、エリカ エクスプレス、カラフィーナ、 ケイフレッドアスク、え、ジョイフル ニュースダノンフェアレディ、テリオスラ 、テレサ、ルージュソリテール、レーゼ ドラマの10頭も、ま、金層の成績から見 ても逃げカー23番手の馬が多く、ま、 ここまで前の馬が多いと最後のコーナー から直線に入るまで団子状態の可能性も 高く、ま、最後の直線なんかは不利を受け やすいことも想像できますし、逆にここ まで逃げたくないけど前に行きたい馬が 多いとスタート後のポジション取りで 激しくなってペースが上がる可能性もある ので、やはり差し追い込みの中段から後方 グループにがかけてが、え、展開的にも 今年側向くんじゃないかなと思っています 。続いて上がり3ハロン別成績です。え、 上がり1位の成績が3323と10年中8 年も上がり最速の馬が、え、馬券内に絡ん でおり、上がり3位までの馬で馬券内も 合計20頭と、え、2、が、え、上がり3 位以内となるとこのレースが上がりを求め られるレースと言っても過言ではないです し、ま、基本は中段より後ろで競馬を進め た馬が足を貯めて背足爆発という結果に つがってくるので、ま、それが客室ベース 成績でもあった通り、逃げ先行場の成績が 不審であり、追い込み場が、え、有利と いうところにも繋がってきます。で、なん と前走オークスで上がり1位で勝った馬、 つまり上がり最速のオークス場が週華賞に 参戦してきた時の成績が700と全て勝利 しており、貯金10年の京都開催の収では 上がり最速で勝った大クそばが前哨という のは東京コースと京都コースが距離や周り コースと何もかも違うのにも関わらず 何かしらのリンクがあるのかなと思います が、ま、今年の勝チマカムニャックは 惜しくも上がり2位で勝利と残念ながら 上がり1位での勝利となりませんでしたが 、ま、昨年ここで取り上げたこのデータに 該当したチェルビニアが勝利しているので 、ま、来年以降も覚えておきたいデータと なります。なので馬券を買う際は基本は 上がりを安定して使えている馬から選ぶの が良さそうで、ま、個人的には重症の経験 はないものの現在3連勝中で、え、5全て 上がり3以内の足を使えていて、しかも それが前にいて上がりを使えるという カラフィーナ。え、上がり最速の数が最多 のグローリーリンクの2頭は共に上がり馬 ではありますが、上がり3波論別データ からでは、え、注目したい2頭となります 。え、続いて所属別成績です。え、見ての 通り関西が悪の成績であり関東場が馬券に 絡んだのは7等。え、その7頭はオークス のヌーボレコルトとチェルビニア、そして アーモンドアイカレンブーケドール、 マジックキャッスル、ステレンボッシュ、 ボンドガールが国枝急車と手塚急車所属と いうことで、え、見ほの馬は、え、G1番 になるか、え、関西で実績がある国江田 急車か手塚者の馬でないとほぼほぼ厳しい というのが事実であり、今年は関東場が7 等も出走してきますが、大花商馬場の エンブロイダリーや、え、手塚急者所属の カネラフィーナとブラウンラチェットは 連々通りで行けば問題ないんですが残りの ジョイフルニュース、ジョスラン、 テリオスラ、マピウスの4等は所属別 データで行けば今回の構想はかなり厳しい ものだと思います。ま、なのでこのレース に関しては大化商場、オークスが関東場で 参戦してきたとしてもまずは関西場から 入るというのが馬券的中の近道となりそう です。続いて前走レース別成績です。え、 近年はG1からG1に直行する馬が多い中 、意外にもこのレースはトライアル組が しっかりと構走しており、ローズ ステークス、シオンステークス組から19 頭と2が前走トライアル組。先ほどの所属 別成績であれだけ関西が有利、関東が不利 とデータとしてもはっきりと出ている中で 関東県のトライアルであるシオン ステークスから7等も構想しているのは 普通にすごいことなんですが、なんとこの 7等を見たら3等が関東場、4等が関西場 で3等の関東場は国田九車と手塚の3等と いうことで、シオンステークス組は48等 いて、そのうち関東場は半分以上の33等 の馬が挑んできて0330。え、母数が 少ないなら、まだしもこんなにも関東は 厳しいものなのかという現実を突きつけ られ、逆に国江田急車と手塚急車はすごい なと思ったので、ま、今年はシオン ステークス組からは、え、ケリフレット アスク、ジョスラン、ダノンフェアレディ 、テリオスラの4等が、え、登録となって おりますが、え、関東場で国田急車と手塚 急車の、え、は0等のため、ま、例年通り でデータでいけばシオンステークス組から 関東場の、え、ジョスランとテリオスララ の2頭はかなり厳しいデータとなって しまいました。 そしてもう1方のトライアルローズ ステークスは、え、12頭も馬券内になっ ているのでトライアルは明らかに ローズステークス組が優勢。ただローズ ステークスの勝チ馬の成績が0215と 半分は馬券外に破れたり、え、ま、 カチー馬よりも、ま、2、3着で権利を 取れた馬、意外にもローズステークスで 馬券だった馬の、え、巻き返しもあるので 、ま、ローズステークス組は勝ち馬よりも 2着以下の馬から狙うのが無難となるので 、え、ブーレブー、セナスタイル、テレサ 、パラディレーヌ、ビップデイジー、 ランフォーバウ、ルージュソリテールの7 等は全部出れるか分かりませんが、追い風 のデータとなりそうです。ま、そして今年 のローズステークス勝ち馬はカムニャック ですが、ま、直近でローズステークスも 勝って収華賞たのが2012年の ジェンティルドンナまで遡り、この2つの レースを連勝できたのはわずか5頭等しか いないということで、これだけ達成した馬 が少ない中でカムニャックが6投目となる のか非常に楽しみとなりそうです。 で、またオークスからの直行組は 50214等5等も勝っていますが、ま、 そのうち3頭がアーモンドアイ、 デアリングタクトリバティアイランドとま 、2カ馬からの挑戦。え、もう1等は、え 、オークスを勝っての参戦であった チェルビニア。さらにもう1等は王賞 オークスともに3着のクロノジェネシス。 また3着に入ったハーパーは王賞4着、 オークス2着。ステレンボッシュは大花賞 1着、オークス2着とオークスからの直行 はクラシック全てで結果を出していないと いけないということで、ま、何でも オークスから来ればいいというわけでは ないためエンブロイダリーもブラウン ラチェットもかなり厳しくなりそうです。 ま、他にも特別戦からも、え、ス頭馬券に 絡んでいますが、勝ち切れてはいないため 前走レース別データからでは今年はローズ ステークス組が中心となりそうです。と いうことでここからは個人的に分析してみ たデータのご紹介です。今回は収華省の 勝馬の法則についてです。え、まず京都 開催の過去10年の勝馬10等が大花賞 オークスのクラシック戦に出走していたか ということについてですが、こんな感じと なっています。 さてこの10頭の結果から見て何か気づき ませんか?え、3カバが4等も出ているの もすごいことなんですが、ま、王賞に出て いた馬はオークスではその時の着順以上の 成績を出した馬がさらにそれを上回って収 で1着。え、王賞に出ていなくても オークスだけ出た場合でもオークスて内の 馬がそれ以上の結果を出して収場となって おります。 え、収華証はまだ創設されて今年で30年 目なので、ま、思い切って過去の過中馬 29頭を阪神開催も含めクラシック全部見 てみました。え、29等中18等が クラシックを全て出走して、え、王賞の 着順からオークスの着順で同じ着順をか、 それを超える着順で来た収荷華商場が16 等。え、残り2頭は王賞は勝ったものの オークスでは23着に負けたが馬券内は 支取し、え、収華賞で再び巻き返して勝利 をしていました。えー、前車の王賞の着順 からオークスの着順で同じ着順か。それを 超える着順できた街場がブラウン ラチェットのみ。 で、校舎の大花賞は勝ったもののオークス では2、3着に負けたが、え、馬券内には 支取したものは今年は王馬場の エンブロイダリーが多くて9着に負けて いるので街当場はなしで、さらに残り11 頭はクラシック全ては出ておらず、王賞 だけだったりオークスだけは出た馬が週華 賞に再び挑戦や地道に勝利を重ねて クラシック最終戦の週華賞に間に合った馬 たちでした。え、その11tの共通点を 調べてみたところこうなりました。え、 まず1つ目は2勝をしており、トライアル レースのローズステークスかシオン ステークスで馬券内であったこと。え、次 に2つ目は3連勝か、え、3勝以上で前走 を勝ったことがあるか。え、1つ目に該当 している馬がカムニャック、ケリフレット アスク、ジョスラン、セナスタイル、 ダノンフェアレディ、テレサ。え、2つ目 に該当している馬間がインボーグ、 カネラフィーナ、グローリーリンク、 ジョイフルニュース、マピウス。え、これ ら11等がこれまで創設されてから29回 の収華賞で、え、クラシック乾燥してい ない馬たちから出た勝ち馬の共通点でした 。ま、とはいえ収が設立されてからの29 年間続いている勝ち馬の法則については 該当場があまりにも多すぎましたし、ま、 約30年前と近年では傾向が全く異なって きているので、さらにそこから近年続いて いる傾向を交えて絞っていきたいと思い ます。え、近年の勝ち馬の戦歴を見ていく と4つの項目を突破した馬が現在収は8 年間連続で勝利しています。え、それらの 項目というのが1つ目が2連勝以上を経験 していること。2つ目が重賞を勝利して いること。3つ目がG1で掲示板の実績が あること。4つ目が、え、前走馬券内で あること。え、これらの項目を全て突破し た馬を探したところ、なんと今回の、え、 登録場の中でこれら全てを突破した馬は カムニック1等だけとなりました。 え、想定1番人気の馬が該当したという ことで期待していた皆さんは非常につまら ないという結果になってしまったかもしれ ませんが、ま、やはり最近の収華賞は しっかりとクラシックで結果を残せた馬が 、え、そのままここも勝利ということに なっており、アルマベローチが出ていれば 2強対決で非常に面白かったものの、え、 今年の牝馬路線はアルマベローチ以外は 大花賞とオークスを共に前線した馬がおら ず、大花賞がオークスだけに出ていた馬が 多かったため、錬任に比べても大根線では ない年だと思います。ま、やはりG1と いう大部隊なので多くの項目に該当してい ないと勝ち切るのは厳しく4つの項目の中 でどれかしらには該当したけど全部該当は カムニックだけだったので、ま、それだけ 多くの項目を突破したということは今回も かなり期待できる一等だと思うので ジェンティルドンナ以来のローズ ステークスからの連勝は今年期待したいと 思います。え、ここまでで個人的データを 紹介しましたが、データや流れは壊される まで買うのがMODド頭であり、ま、この データを鵜呑みにしすぎるのも良くない ですが、そんなデータもあるのかと頭の 片隅にも入れておいてくれればなと思い ます。え、ちなみに、え、この前公開した スワンステークスの2桁人気激走条件も なんとワイルドトールがね、え、街場で、 え、見事2着に構走してくれたので、ま、 引き続きね、え、このデータも、え、 当たっていければなと思います。え、と いうことで今回は週華賞2025のデータ 分析をさせていただきました。え、この データが皆さんの馬券の参考になれば 嬉しいです。土曜日に公開される最終予想 動画をお楽しみに。