競馬YouTuberでパドック解説もしている「やーしゅん」が競馬予想に役立つ情報をお届け!
今回のテーマは「秋華賞2025」 レース展望を解説 & 注目馬をレビュー!
予想に役立つ情報やコースの傾向、やーしゅんのイチオシ馬もご紹介!
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0:00-今回のテーマは「秋華賞2025 レース展望 & 有力馬レビュー」
0:10-秋華賞 2025予想のポイント|1枠2枠が若干不利? 直線が短く平坦で後方からの追い込みにも期待
2:01-秋華賞2025予想のポイント|前走ローズSの成績は度外視でOK?馬体はシャープで小柄な馬が狙い目
5:03-秋華賞2025注目馬レビュー|カムニャック
6:19-秋華賞2025注目馬レビュー|エンブロイダリー
7:31-秋華賞2025注目馬レビュー|ケリフレッドアスク
8:25-秋華賞2025注目馬レビュー|マピュース
9:22-秋華賞2025注目馬レビュー|グローリーリンク
10:36-秋華賞2025注目馬レビュー|セナスタイル
11:53-秋華賞2025注目馬レビュー|ジョスラン
12:42-秋華賞2025注目馬レビュー|テレサ
13:34-秋華賞2025やーしゅん注目のイチオシ馬は?
14:38-秋華賞2025 穴馬候補レビュー|ビップデイジー
★やーしゅん★
YouTubeチャンネル「やーしゅん馬体予想」で14万人の登録者を超える競馬YouTuber
某大手牧場で馬に携わる仕事をしていた経歴を持ち、馬体から適性やデキを判断し、激走馬を見抜く
メディアでの解説実績も多数、ラジオ日本や川崎競馬でのパドック解説を務めている
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スポナビ競馬をご覧の皆さん、こんにちは 。やしんです。今回は10月19日の 日曜日に行われますのレース展望をして いきたいなと思います。え、まずは枠番別 の成績を見ていきましょう。こちらの データは阪神開催だった2021年から 2022年を覗いたものとなっています。 過去10年間の成績を見てみますと、中華 賞において、ま、内爆の成績が、ま、少し 落ちているというのは、ま、やはり牝馬で 繊細な馬が多いことと、ま、G1レースと いうことでポジション取りが結構私になっ てくるなので内枠の馬は揉まれたりだとか 、不利を受けやすいそういったことが上げ られるのかなといったところですね。ま、 牝馬はやはり気象的にちょっと難しい馬も 多いですし、3歳牝馬ということで、ま、 小柄な馬、もれ弱い馬も、え、内枠に入る ケースが結構多いかなと思いますので、 枠順の差が、え、メンタル面に影響して くる可能性は結構大きいんじゃないかなと 思って考えています。続いては客室別の 成績を見ていきましょう。阪神開催を除く 、え、過去10年間のうちの8回で、ま、 2ゲームは8等を出走していましたが、ま 、県に絡んでいるのは1等のみ。ま、 先行場で見ても、ま、25頭が該当して、 ま、勝ち馬が1頭等み、3着が2頭という ことで、ま、あまりこう先行場、逃げ馬 こういったところの成績は良くないのかな といった印象を受けます。ま、その一方で 4コーナー7番手以下、4コーナー2桁1 から馬券に絡マも結構多い印象があります ね。というのもこの京都の芝2000mで 行われる週華賞、ま、平坦小回りコーナー 4つ、そういったイメージからどうしても 先行有利の印象があると思うんですけれど も、ま、収荷華賞においては比較的マイル 路線を走っていたようなスピードタイプの 馬も結構多く出走しますので、ま、そう いった馬が、ま、点からガンガン飛ばして 早いペースを作ってヨペースで流れて差し が決まるといった展開が結構多いんじゃ ないかなと思います。直線が短いコースと いうことで、ま、当然立ち回りのうまさも 重要にはなってくるんですけれども、ま、 4コーナー後方からの追い込みも十分に 届くレースと考えていいんじゃないかなと 思います。続いては前走レース別の成績を 見ていきましょう。え、近年有力場、ま、 特にオークスで高成績を残した馬ですね。 前哨戦ステップレースであるローズ ステークスやシオンステークス、こういっ たレースをあまり使わずにオークスからの 直行で望むケースが多くなっています。 今年はエンブロイダリーがそれに該当して いますね。え、今年の出走オーバーで言う とエンブロイダリー、そしてブラウン ラチェットの2頭がこのオークスカの直行 組ということになります。え、ローズ ステークス組の成績、過去10年間におい ては13440、ま、48等が出走して 勝ったのが1等のみ。ま、馬券に絡んだ率 で見て、も、復勝率が16.7%ですから 、ま、あまり優秀とは言えないんです けれども、ま、先ほど述べたように、ま、 どうしてもオークスで上位争いしていた馬 がローズステークスに出走するケースが 最近かなり減ってるんですね。で、今年 カムニャックがオークスを制して ローズステークス1着で出走してきます けれども、え、その前にオークスで3着 以内に抗走してローズステークスを使い、 そして中華賞に出走した馬を遡ると 2017年のモズカっちゃんまで遡ること になります。その前年である2016年は オークスの新ハとがローズステークス1着 でその後ちょっと故障してね、この収を 使うことはできなかったんですけれども、 しっかりと結果を出しました。今年の カムニャックは、ま、このローズ ステークスの数字ということで考えると ちょっと買えないのかなといった印象は あるんですけども、ま、といてもオークス ですから、どちらかというとモずカっ ちゃんであったりだとか、ま、新払えと こういった馬に近いなといった印象があり ますので、このデータに関しては、ま、カ に関してはそこまで気にする必要はないん じゃないかなと思ってみています。ま、 馬体的なところで見ていきますと、馬体重 で大きな差は見られないんですが、ま、 体型は比較的すっきりと見せる、ま、 すがるいタイプの構想が多いなといった 印象を受けますね。ま、1600mよりの 馬も多く出走するんですけれども、ま、 マイル以下に適正があるような、ま、筋肉 量の多いタイプは、ま、人気を背負って 馬券に破れるケースも結構参る印象です。 また500km以上の大型場というのは、 ま、小回りが合わないのか、ま、出走数も 少ないんですけれども、ま、ちょっと苦戦 しているのかなといった印象を受けます。 ま、その一方で比較的コンパクトな 追い込み場が抗しやすい印象があって、ま 、昨年も馬体重448kmで出走した ボンドガールが5番人気に入っています。 2020年には432kmとこちらも コンパクトだった10番人気のマジック キャスルが2着に入っています。ま、 かつてね、ディープインパクトの直死、え 、サンクが多かった頃はね、非常に強かっ たんですけれども、ま、やはりお父さんの ディープインパクトが、ま、小さな馬と いうこともあって、ま、その3クである、 ま、牝馬たちも比較的コンパクトな馬が 多い印象があったんですけども、ま、そう いったところも、え、このコンパクトな馬 が、え、比較的穴を開けやすい、スタミナ を消耗しやすい前掛かりのレースにおいて 、ま、活躍しやすかったのも要因の1つな んじゃないかなと思って考えています。ま 、今年も馬体的に狙うのであれば、ま、 そういったシャープであったり、ま、小柄 でしっかりと足が使えるタイプを狙って いきたいなと思います。それではここから は有力場を1等ずつ転望していきたいと 思います。まずはオークスで前哨戦の ローズステークス1着からの参戦となる カムニャックですね。で、この馬は全掃除 で482kmと、ま、牝馬としては水準 以上の体重がありますが、馬体は比較的 すっとしていて、無駄肉が少ないタイプ 細めに移ります。ま、そのロード ステークス、ま、そういったね、シャープ な耐久をしていることから高速場合にどこ まで対応できるのかなと思って見ていたん ですけれども、中段から鋭く伸びてハイ ペースにも戸惑わずにしっかりと足を使っ て解消しました。ま、デビュー以来 コンスタントに早い足を使えているそう いった印象がある馬ですし、ま、週華賞の 淀見ないペースにも前回しっかり早い流れ に対応できましたから問題なくこなせるの かなといったところですね。ま、気になっ ているのは後ろ足の季節の部分が直避な 構造をしていて、ま、ストライドが比較的 大きいタイプ。かなりね、体を大きく ダイナミックに使って走るタイプのまでは ありますので、ま、広いコースであったり だとかワンターンの方が走りやすいのかな といった印象を受けます。小回りの週華賞 芝2000mで、ま、もし内枠に入った 場合にどう立ち回るのか、ま、能力のある 馬ですから束からマークもされると思い ますので、その辺りがポイントになりそう です。あとは前哨戦から銭型模様が しっかりと体に浮き上がっていて、かなり 仕上がによく見せましたから、ま、使って の上積みがどれほどあるのかなといった ところにも注目ですね。続いては エンブロイダリーを見ていきたいと思い ます。ま、大花商売場で前走のオークスは 9着という成績でした。で、そのオークス 、ま、すがるい体系をしているように見え ましたから、2100mも折り合い1つで 対応できるのかなと思って考えていました が、ま、やはり気象的に、ま、ちょっと 緩い流れはあっていなかったのかなといっ た印象がありますね。レースの流れは60 秒0といったペースでしたけれども、ま、 高速バブを考えると、ま、ちょっとね、え 、緩いペースに戸惑って折り合いを書いて 消耗してしまった印象があります。季節は カーブしていて、極否折りの構造をしてい ます。ストライドはしっかり伸びます けれども、ま、2層前大花所を買った時は バ群の間を縫うように足を使って伸びてき ていますから、小回りコースの京都芝 2000mも十分に対応はできるのかなと いった印象で、Gまで比較してみますと、 ま、カムによりも小回り適正という点に 関してはこちらの方が、ま、ちょっと上な のかなといった印象を受けます。ペースが 流れてくれれば巻き返す可能性は十分に あると思いますし、ま、距離の2000m もマイルがベストかなとは思うんです けれども、ま、十分に対応はできるのかな といった印象です。ま、魔王所を勝った レースはやヨババでしたけれども、基本的 には走りが綺麗なですから、ロバの方が もっと弾けるんじゃないかなと思ってい ます。え、続いてはシオンステークスの カチーマケリフレットアスクですね。その シオンステークスは開幕集でかなり時計の 出るババ状態だったんですけれども、ま、 道中に13秒台のラップが刻まれるかなり 緩いペースを逃げていました。ま、ラスト 2ハロンが11秒1、11秒2という ラップですから、ま、これではちょっと 後続届かないですよね。スローペースの 展開の恩恵をもに受けていたと考えます。 馬体はそこまで大きくないんですけれども 、ま、友の筋肉は、ま、お父さんが金神 はめハの血を受け継いでいるドラメンテと いうこともあって、結構容量豊富で スピードを感じます。ま、それが安定した 先行力につがっているのかなといった印象 ですね。ま、気象的にもちょっとカリカリ するようなところが見受けられて、本質は マイラーよりのタイプかなと思います。ま 、コ回り自体はこなせると思うんです けれども、やはり、え、先行場ちょっと 収華賞においては厳しい面がありますので 、よほど恵まれないと前走の再現は難しい んじゃないかなと思ってみている一等です 。続いては中京記念の勝ち馬マピウスを見 ていきたいと思います。ま、デビューから 一貫して1600mマイルの距離を使って きていますが、今回2波論距離を伸ばして の賛成になりますね。ま、やはり距離への 対応力が鍵になるのかなと思うんです けれども、ま、体きや歩きなんかを見てみ ますと、少し固めのさきをするまでが 大きくて横幅が広いですね。前足が少し 短い肩の関節が立っている構造をしている ので、ま、それもあって少し固めのさきに 出ているのかなといった印象を受けます。 かなり馬角もある馬ですし、ま、やはり スピードが問われるような競馬マイルが ベストの印象で2000mはちょっと距離 が長い。ゆくゆくは、ま、むしろ1400 にそういった短い距離にシフトしていく 可能性もあるんじゃないかなと思っている くらい短距離思行の強いタイプではあり ますね。ま、足の回転が早いので小回りは こなせると思うんですけれども、ま、 2000mに距離が伸びてさらにペースも 早くなってスタミナが問われる状況になる と、ま、ちょっと楽な競馬にはならないの かなといった印象を受けます。え、続いて は1勝クラス有月特別と連勝中の グローリーリンクですね。2層前の中京芝 1600m戦の一勝クラスは、ま、高速 バボの恩恵もありましたが、1分31秒3 のレコードで勝利を納めています。ま、 前走牛月好月き特別は緩みのないペースを 2番手から追走。ま、比較的競馬しやすい 展開だったと思うんですが、ま、2ゲーマ をしっかりとかわして高時計1分57秒6 の時計で勝利を収めています。前掃除で 512kmとかなり大きななんですけれど も、本当にスケール感はもうGバにも 見劣らないレベルで、非常に素質の高さを 感じている一等です。体が大きい分 ちょっと小回りの京都がどうかなといった 印象はあるんですけれども、ま、夏を越し ての成長、金にその勝ちっぷりは非常に 鮮やかですし、ま、春、ま、実はね、 エルフィンステークスもスイート ステークスの個人的には本命を打っていた ままなんですけれども、そこではなかなか 結果を出せませんでしたが、ま、しっかり とたましくなって人越して力をつけて戻っ てきた点、やはり能力を感じている一等 ですね。現状3勝を上げていて賞金 1500万円の組は抽選対象ではあります けれども出走できればま、人気を集めそう な一等でもありますし、ま、勝ち負けに 加わる資格のある馬だなと思います。能力 の高さを感じているとですね。続いては ローズステークス3着のセナススタイル ですね。お母さんのヌーボレコルトは オークスの過までこの収華賞門2着と構想 しました。中山記念を、ま、うち立ち すれスレのところから差し切っているまで 、ま、狭いところをつく競馬がお母さん 得意だったんですけれども、このセナス スタイルもその、その特徴を結構受け継い でいる印象があって、前走のローズ ステークスは、ま、4角後方の一路だった んですけれども、バ群を縫うようにして3 着まで追い込んでいました。ま、スムーズ にさけていれば元2着場、そして カチーマンには際どい着差になっていた 可能性もあると思います。こちらも デビュー戦から430km台で出走して いるコンパクトな体で、ま、お母さんも 比較的同じような体型をしてたんです けれども、体き自体はシャープに映る ところ。後ろ足の施設は極否の構造で折り が深くてピッチを詰めた走りができる馬 です。小回りの京都芝2000m対応 できると思いますし、スタミナを問われる ような展開になっても体力を消耗しづらい そういった体付きに見えます。キャリア 3戦ということもあって、まだまだ 経験不足の印象もありますが、ま、その 前走のローズステークスで早いペースと 思われる競馬も経験している点は強みに なりそうですね。デビュー戦から1着、1 着、3着と安定した成績を残していて、 常に早い足を使えていますし、ま、勢い からも注目している一等です。続いては シオンステークス2着のジョスランドです ね。こちらはさ木賞や天皇賞秋、そして 有馬記念を制したエフリアの全マに当たる 馬です。お父さんがモーリスだった、え、 お姉さんのフェリファーニア。この、ま、 王賞で3着と構走してるんですけれども、 そのお姉さんと比べると、ま、この ジョスラの方が全体に細みに移る印象が あって、しなやかでドナ体系ですね。ま、 中距離よりの適正に出ていると思います。 ま、シオンステークスは展開を考えれば 勝ち馬よりも中身の濃い競馬だったと思い ます。よく最後は差を詰めていたと思い ます。どうの長い体系をしていますから、 基本的には広いコースの方がいいのかなと いった印象がありますね。ま、キャリア4 戦でまだ厳しい競馬はそこまで経験してい ませんから、ま、小回りの週華賞フル ゲートでさらにペースが流れる。そういっ たランプペースになった競馬の時にどこ まで対応できるのかがポイントになりそう です。続いてはローズステークス2着の テレサですね。430km台の小柄な馬な んですけれども、ま、ローズステークスで は高速もありましたけれども、しっかりと 暗いついて1分43秒7という時計で2着 に入っています。ま、勝馬のカムには乾杯 の格好でしたけれども、このローズ ステークスは前半の5ハロンが56秒8と かなり淀見ない展開で流れて、ま、かつ バグもそこまで立長にならなかったんです ね。ま、その流れを行為の5番手で追走し て早めの動き出しで2着に構走している わけですから、ま、展開を考えればよく 頑張っているんじゃないかなと思います。 これまでに上げた3勝全て2なんです けれども、ま、その前走でしっかりと行為 に控えて競馬ができた点も収穫だと思い ます。ま、収華賞はマジックキャッスル など、ま、小柄の馬が穴を開けるケースと いうのも結構多いですし、ま、前走のよう な立ち回りができるというのであれば、ま 、前走ローズステークスについての連続 構訴もあって不思議な一等だと思います。 はい。え、ということでここまでは有力場 を中心に名前をあげて解説してきました けれども、紹介した場の中で、え、個人的 に買ってみたいなと思っているのがセナ スタイルですね。お母さんのヌーボ レコルトは、ま、オークス収いずれも構想 していて、ま、この収でも惜しい2着でし た。ま、そのお母さんにの体をしています し、ま、前走のローズステークスは もちろんハイペースで差しが決まる展開も あったとは思うんですけども、上がり最速 で際どいところまで追い込んだ足、え、 非常に、え、見所のある内容だったんじゃ ないかなと思います。京都の芝2000m はどうしても、え、3、4コーナーで ちょっとごちゃごちゃしやすいところが ありますし、ま、前走でそういったタイト な競馬を経験できたというのは強みになる と思います。比較的コンパクトにまとまっ ているスタミナを消費しづらい差し 追い込み場が、ま、この収華賞では穴を 開ける傾向があると思っているので、この セナスタイルはその条件に合致している馬 ということで、え、G1カムニアックや エンブロイダリー、この辺りもちろん能力 適正的にも十分走ってくる可能性はあると 思って見ているんですが、馬券的な明味と いうことで言うとこのセナスタイルを ちょっと押してみたいなと思います。あと はそのセナスタイルと、ま、同じくらい、 ま、本命穴候補でちょっと迷っている馬が いて、ま、それがVIPデイジーですね。 ま、こちらも比較的コンパクトにまとまっ ているタイプの馬で春のオークスで パフォーマンス上げてくるんじゃないかな と思っていたんですけども、ちょっと案外 な競馬でした。ま、前走のローズ ステークス、ま、阪神ハングで見ていたん ですけれども、大外枠から外を回って 勝ち馬からこ、ま、3秒差の4着に入って いて、ま、改めて力の合うところを見せて くれました。ま、夏をこして体重こそ、ま 、少し体減らしていましたけれども、ま、 フォルムは大人になった印象がありますし 、成長してきているのかなといった印象を 受けました。ピッチが早い走りをする馬な ので、ま、使えるわしはそう長くない印象 があります。なので前走外回りのローズ ステークスで構走しましたけれども、ま、 小回りの京都2000の方がより競馬し やすいのかなといった印象がありますし、 ま、昨年の阪神ジベナイルドフィリーズ2 着市1着と京都コースでの実績も豊富です 。その阪神ジュベナイドフィリーズでは1 枠から構想していますから、ま、内前の枠 であったりとか揉まれても問題はないと 思います。ま、ちょっと金三層の内容や 着順がね、あって評価を落とす一等かなと 思って見ているんですけれども、ま、セナ スタイルと、ま、2等を期待している みおみあるなので、馬券的にはちょっと 抑えておきたいなと思っています。という ことで集華賞の展望は以上になります。 今週も最後までご覧いただきありがとう ございました。競馬もG1や注目レースを 中心に展望動画や動画をアップしてまいり ますので、チャンネル登録と動画の高評価 も合わせて引き続きよろしくお願いいたし ます。それではまた次回の動画でお会い いたしましょう。さよなら。