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田原のX(Twitter):https://twitter.com/keibastorytell1
<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レース&注目馬
<主な活動>
・競馬メディア『Winsight』にて馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』を執筆。
・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。
はい、どうも原本隣です。こちらの動画で 週華賞ですね、この前頭診断を行っていき たいと思っております。ま、抽選も終わり まして出走場が確定したという中でA前頭 診断をやっていきたいと思っております。 では最後までご視聴のほどよろしくお願い いたします。はい、まずはインボグですね 。こちらの間なんですけれども前走が、え 、2勝という1戦だったんですけれども、 そちらを勝って今回3戦という、ま、抽選 をね、通った唯一の馬ということとなり ました。またはですね、当時の勝ち時計 阪神1800m戦だったんですが、ローズ ステークスとの比較で2秒1ほど 遅い勝ち時計ということで、ま、やっぱ それだけ見てしまうとローズステークス 気味の方が優勢と言われません。ここでは 厳しいと思います。はい、続いて ブーレブーですね。こちらのなんです けれども、昨年から結構、え、強い相手と は戦ってはいるんですけれども、重症だと ちょっと、え、力及ばすという結果が続い てしまっております。ここでは厳しいと 思います。はい、続いてはエリカ エクスプレスせず、こちらがですね、春 農化賞では1番人気にも載せるような そんな一等ではあったんですけれども、5 着に破れてしまって、え、そっから オークス、これは、ま、距離がね、なかっ たと思うんですけれども、ま、残敗きして さあ、そうなるとね、前走ですよね。え、 形成杯オータムハンデコバ金剛だったん ですけれども、フェアリーステークスを 勝った部隊、え、それは高勝勝負する だろうと僕は感じていたんですが、 ちょっとあの結果はですね、ちょっと僕の 中でいただけないかなと、え、そんな風に も思ってしまいました。ま、よく言われて いるエピファネアタイマー、エピファネア サクっていうのがですね、結構3歳とか、 え、それぐらいそれぐらいの時期に、え、 活躍はするんですけれども、3歳あきまし てや、え、4歳、え、そこになるにつれて こう、なんて言うんですかね、キャリアが 、え、どんどんピークアウトしてしまって いるというそんな、そういったタイマーな んですけれども、そこにちょっとね、 はまってしまった可能性高いですね。 ちょっと前走の残敗があまりにもずるズる という巻き方だったので、ま、人気落ちで はある。そういった意味では無みとして あるのかもしんないんですけれども、 やっぱああ、なってしまった以上、 ちょっとエピファネア的には、え、僕の中 ではちょっと生感が必要かなという風に 考えております。はい、続いては エンブロイダリーです。こちらのまが春の 大花賞を買った低ソナイト一等でござい ます。で、その勝ちっぷりがあって、え、 前走オークスに参戦したんですけれども、 当時が9着で、ま、ちょっとこのオーマシ さが出なかったというそんな一戦でした。 ま、理由としてはね、色々もちろんあると 思うんですけれど、ま、大きなところで 言われているのは距離の問題だと思います 。ま、この馬アドマイアマーズのサンク でして、お父さんがですね、マイラーとし て現役事態活躍したという一等でもあり ますので、え、そのタクがやっぱ 2400m持たなかった。これは大いに 可能性としてあると思います。ただ僕ん中 で1個あるのがこの馬のローテーション ですね。え、当時が、え、クイーンカップ を年明けに使われていて、そっからオカシ を使って、で、そっからオークスだったん ですけれども、それ以外のジョイバ、え、 例えばカムニックなんかで言いますと、 年明は使ったんですけれども、え、その前 に休んでいて、G1を休んで、え、 フローラステークス、そしてオクス、ま、 この強行軍勝ったのはかなり、え、立派で あるんですけれども、2着の アルモベロチェイ、こちらに関して言い ますと、大花賞直行で年上初戦で2戦目が オークスということで、ま、ある程度余力 があったというそんなローテーションでし た。ま、そこの比較で言いますと、 ちょっと余力が厳しかった。クイーン ステークスかなりクインカップかなり時計 早い決着で大花賞が道あるということでマ の競馬をしたこと。これも1つね、 マイナスになったのかもしれません。で、 そういったところもありまして、今回の 巻き返しをキする1戦なんですけど、まず 何と言っても調京がいいですね。この ちょっとびっくりしたぐらい調京良かった んですけども、陣営なんかもですね、 すごく、え、手こを感じていて、ルメル ジョッキなんかも結構いいようなね、 そんなコメントもありました。で、あと、 え、この馬に関して言いますと、大花賞組 のデータがあって、この大花賞ですね、 大花賞に、大花賞なんですけれども、過去 の2013年以降の週華賞、ここを最初の 参考にした場合に、えっと、オークス 勝ち馬、オークスを上がりさハロン3位 以内で勝った馬というのが3011という ことで、非常にそんな優秀な成績を残して おりました。ま、今回はですね、おそらく 前に行くと思います。え、ライバルである カムにが後ろからという、え、そんな ところが想定されますので、ま、おそらく 道中45番手ぐらい、え、そのインをなん とかポケットを取ってというね、競馬をし たいと思うんですけれども、そういった 競馬ができた場合にやっぱ内回りコース ですので、結構強さが求められる。え、 そっから外そ外分回しちゃうとなかなか 厳しいという状況になりますので、 立ち回り1つでひょっとしたらという可能 性もね、警戒したいという存在です。はい 、続いてはカムニャックですね。こちらが オークスでして前走ローズステークス。 こちら休み明けを買ったというそんなで ございます。まあ、強かったっすね。前走 ちょっとびっくりしました。え、この馬 自身の評価は高かったんですけれども、え 、それにしてもという勝ち方で結構4 コーナーぐらいでこうなんて言うんですか ね、馬がこう弾き出されるみたいな、ま、 ジョッキー結構追りだったみたいなそんな ところもあったと思うんですけれど、それ でも勝ったということで、で、その後の 足元なんかもね、特に問題がなかったと いうことですので、ま、そこまで、えっと 、悲観するような、え、ことでもなかった のかなというそんな印象でした。で、そう です。ハルウのオークス。これは確かに 強かった。強かったんですけれども、その 短期間でのこう一気になんて言うんですか ね、そのフローラ買ってオークス買って ちょっとなかなか見えにくい部分も、え、 正直あったんですけれども、特にオークス なんかは、え、午前中結構やとかそういっ た場合だったので、ひょっとしたらそう いった時計の香るバが向いたんじゃないか という、え、そんな説もありました。ただ 前走ローズステークそこレコード勝ちでし たので、ちょっとそうなるとなんだろう、 資格がいよいよなくなってきたぞという そんなところがね、僕の中で伺いた一戦で もございます。で、それこそデータなん ですけれども、これ週の方にもお伝えさせ ていただきましたが、この2013年以降 の京都の収荷、この条件におきまして、 オークスを勝った馬が6100、連帯率 100%、7等中6勝、6等が、え、勝利 というとんでもないデータが、え、出現を しているというそんな状況でもございます 。ま、急車的にもですね、えっと、 トライアルを使って本番に向かう。これ 急車の、え、パターンの1つでもあります ので、ま、正直そんな資格はないかなと、 え、僕は感じてしまいました。ついて クリノイですね。こちらが春る中立を勝っ たというそんな一等なんですけれども、え 、そっからG1向かったんですけれども、 前走そして2層前と、え、なんとダートを 使ったということで、ま、陣営としても ですね、ひょっとしたらもうG1じゃ きついのかもという、え、そんなところが あって早いうちからダートを試したかった という、そんなところが、え、ひょっとし たらあったのかもしれません。で、そっ から今回参戦なんですけれども、ま、参戦 意図としてはなかなかですね、この前哨戦 使った馬とかオークスから直行する馬、 そことの比べてしまうとなかなか、え、3 戦と見出しにくいところでもありますので ここでは厳しいと思います。はい、続いた ケリフレットアスクです。こちらが前走 シオンセクス人気で逃げ切ったという そんな一等でございます。ま、当時の中山 っていうのが、ま、開幕集らしいという そんな、え、状況でもありまして、えっと 、その前の前日ですかね、京成杯オータム ハンデ、これ内役が上位をずらっと占めた ような、え、そんな一戦でもありましたし 、このシ音ステークスも、え、逃げる桂マ に出たこの馬がそのまま握に切ったという ことで、やっぱ前残りを、え、かなり利し たこと、そしてノーマークを逃げ場だった こと。これが1番大事だと思うんですが、 え、そういった状況にあったことがですね 、前走の結果を可能性が高いと、え、僕は 考えております。ま、なんではっきり言っ てしまえばですね、ま、言葉はあれです けどフロックに近いと、え、僕は考えまし た。え、なのでですね、ちょっと今回の この条件、え、新音ステークス、ま、は いい競馬だったんですけれども、今回の 消化収、ま、時計があ、早くなったとして もかかったとしてもやっぱ前に行くうまい とそんなに簡単な一戦にはならない想定で もありますので、ま、前走の再現という そこにおいては、え、厳しいのかなという そんなとこですかね。ま、条件さえばまた いろんな重症で来てもおかしくないんです けれども、今回のこの条件、え、こうに 限ってはちょっと評価を下げたいという そんな一等でございます。はい、続いて ジョスランですね。こちらが前走シオン ステークス組で、え、2着に入って今回 この舞台へ参戦するというそんな一等で ございます。ま、血闘的にもいいですよね 。Fエプフォーリアの前マということで、 えっと、妹ですかね。こちらに当たると いうわけなんですけれども、ま、G1の 最後の、え、3歳、G1でいうところの 最後に挑戦ということで、ま、期待も かかると思うんですけれども、ちょっと僕 の中ではですね、前走は勝ち切って 欲しかったと、え、そんな風にも考えて しまいました。ま、それこそシオンステー クスって、えっと、僕の中で1番戦列だっ たのが、えっと、なんだっけ?えっと、 ビクトリアマイルを勝った牝馬がいたん ですけれども、すいません。ど忘れしまし た。そんながいて、え、めちゃくちゃ 強かったという勝ち方をしておりまして、 あ、ノムアかノムカアがおりまして、え、 そんなような勝ち方を僕は期待していまし た。え、それぐらいの素失をですね、 えっと、一生クラス買った時見していたと 、え、考えていたんですけれども、 ちょっと盛んとこでですね、こうもう1歩 伸びきれないというか、あそこまで伸びた んならもっと伸びて欲しかったと、え、僕 は正直言って思ってます。ま、それぐらい 僕はこの馬に期待をかけているわけなん ですけれども、ま、となるとやっぱ今回 初めての関東、関西権ということで、え、 G1経験のない関東版にとってこのレース かなり鬼問というね、そんな状況にもあり ますので、ま、僕の中でおそらく馬券とし てはばっさり切りたいという、え、そんな 一等を通して捉えております。はい。続い てセナススタイルですね。こちらが前走 ロードステークスで3着に入って本番への 出走権を獲得したというそんな一等で ございます。ま、血統的にもすごく優秀で お父さんそっとさすが凱旋紋章を買ってい てお母さんのヌーボルコロとか多く使って いるということでこの世界的にっていうか ですね、こう普通だったらやっぱ ヌーボレコロと、え、一流のいわゆる競争 成績を残していて日本の、え、種付けに なると思ったんですけれども、海外で 種付けを行って、え、今回この日本にやっ てきたというそんな死体でございます。で 、なんですけれども、この馬なんですけど も、前走僕全く評価してなかったんですよ 。ま、それまでの2000mの2000、 え、正直言ってそんなに強くないと感じて しまいました。で、その見解というかです ね、ま、10番人気というその評価が示し ていたのかもしれないんですけれども、 ちょっとあれは評価を変えなきゃいけない すね。当時、え、直線向いても進路が全然 なくて、もうどうすんだろうこれみたいな 感じていたんですけれども、なんとかこう バ群を塗って塗って、え、3着という ところがありまして、ま、普通に、え、 大外だったりですとかね、要はスムーズに 、え、運べてさえいれば間違いなく連帯権 はあったというそんな一戦でした。ま、 キャリアが浅いところが、え、果たして どうなるかという、それは確かにあるん ですけれども、やっぱ前走のあ、内容を見 たらですね、当然ノーマークにはできない です。やっぱそういったところがあります ので、ま、何らかの印は打っておきたいな というそんな一です。はい、続いてた ノンフェアレディですね。こちらの結構 デビュー戦から評判だったんですけれども 、ま、なんとか右よ極右ウを経て、え、3 歳最後のG1にたどり着くことができまし た。で、前走シオステークスだったんです けれども、さっきからね、何回か ステークスの出走場を分析しちゃってるん ですけれども、ま、そこの3着ということ で、ま、さっきの2頭が評価高くなかった ので当然この馬も評価高くはありません。 ま、京都に変わるのは間違いなくいいん ですけれども、それだけでちょっとカバー しきれないのかなと僕は考えてしまいまし て。そ、やっぱ前走はいいところを取って 、いいところを進んだんですけれども、3 着、え、前を捕まえることができず後ろ からさせるというそんな3着でもありまし た。この条件だとね、ちょっと僕は印合は 打てないかなというそのです。はい、続い てはテレサですね。こちら前走 ロードステクセ連帯を果たして本場の出走 権を獲得したという、え、そんな一等で ございます。こちらのなんですけれども僕 前走ですね、全然評価してなかったんです よ。ま、というもこれまで2切った前3勝 2握切りがちという損でして、え、前走も 当然握ると思っていて、ま、結構ハイ ラップ56秒台というとんでもないペース になったんですけれども、まあ巻き込ま れるだろうなと思っていたんですが、なん と控えることに成功しまして、え、2着と いう結果を掴み取りました。ま、競馬の幅 が広がった。これは間違いなくいいことで あるんですけれども、前走の内容ですよね 。え、結構接戦の2着だったわけなんです けれども、あのレースっていうのが背な スタイルであったり後に説明する パラデレーンとか結構こう不利を受けた馬 とか、え、距離ロスがあった馬とか、え、 そういった馬は結構たくさんいたという そんな一戦でした。じゃあもしこの馬が その中に巻き込まれていたら、もしくは それ以外の馬がスムーズに運べていたら 間違いなく着順は下がっていました。え、 そこをまた事実だと考えております。で、 この馬に関して言うと1800mまでの 経験しかないということで2000m以上 の経験がない。そこはちょっと僕はね、 えっと、難しい材料かなと思ってしまい ましたんで、今回は評価を下げるという そんなでございます。はい、続いて パラディレイヌですね。こちらなんです けれども、前走もったいなかったすね。 本当にロズステークスだったんですけれど も、直線向いてインの方にいたんです けれども、全然進路がなくて、え、その間 にカムニャックだったりいろんな外から ガッと行ったんですけれども、そっから ようやく見つけたかと思ったらもうそん時 には勝負が特訓についているという感じで 、え、この、ま、自身なんて言うんですか ね、こう一気のギアチェンジってなかなか 難しいような一等ですので、ま、その、 それが結果が京都の構想だと思うんです けれども、ま、あの結果い仕方ないという そんな状況でもありました。ただそんに やって勝馬と0秒5差、カムにと0秒5差 。これ全然、え、9大点だと思います。ま 、彼のオクスに関してもそんなに負けてい ない4着でもありましたので、やっぱこの マジシーの能力とは既に春の早い段階から 証明されているそんなところがね、会話 見えた一戦だったと捉えてください。で、 今回なんですけれども、何と言っても京都 がいいですよね。え、京都の2、え、京都 で、え、3戦2勝、これごめんなさい。 データ間違えちゃったと思うんですけれど も、えっと、京都の芝で言うと10010 、え、3回走って、え、2勝していて3着 1回ということで、ま、馬券権ガがないと いうそんな状況にもありました。で、えっ と、この馬に関して言うと、当時任した馬 がローランドバウズとか、え、そういった 馬もおりましたので相手もそんなに悪く なかった。え、そこ考えますとですね、 やっぱ今回僕は当然ノーマーにはできない ですね。え、何らかの印というか、え、 結構重い印を打ってもいいのかなという そんなです。はい。続いてVIPデジです ね。こちらのもなんですけれども、昨年が ですね、阪神ジベナリフリーズ連帯があっ て、え、そっから春のクラシックの中心の 1等になるのかと思いきやという感じでし たよね。ちょっと大花賞、そしてオークス いずれも残敗というそんな結果でした。ま 、となると当然疑いたくなるのがピーク アウトという言葉であって、ま、2歳の時 に装熟性を示してしまったが故えに3歳で 完成されてしまって、もうそっから どんどん下がっていく一方みたいな、え、 そんな、ま、山ほどいました。過去になん ですけれども、この馬に関しては前走 めちゃくちゃ良かったです。当時、え、外 枠取ったんですけれども、外枠取りすぎ ましたね。18番枠かな、当時。え、 そんな枠順だったんですけれども、スター はまあまあ良くて、え、という感じだった んですけど、周りが早すぎて、え、 なかなかインのポケットに入れず直線でも 外に弾き飛ばされるような、え、そんな 感じのことがありました。で、そんな中に あって2着とほとんど差がない4着という 結果、これはかなり僕の中で見直さざるを 得ないという、え、そんなところを伺いた 一戦でございます。で、この前に関しては 京都適性も高いです。昨年の秋に京都を 勝っておりまして、その後の秋の開催だっ た、あ、あと京都の開催だった阪神 ジベナエルフリーズ。こちらの方でも2着 に入っておりまして、3着以外もね、結構 、え、ちぎっておりましたので、かなり いい内容だったと僕は考えております。で 、結構この収の1つの特徴としてあの、え 、過去たくさんいたんですけれども、結構 その春とか2歳とかの実績場がこうなぜか この部隊で復活を途切るみたいな。割と 多いんですよね、これ。え、それこそ クインズリング2着もそうでしたし、え、 シゲルピングダイヤ。こちらの方も春構走 していたんですけれども、前哨戦の残敗と かで、え、着順とか人気を落としてしまっ たんですけれども、この舞台で一ぺを 果たした、ま、そういったG1実績がある 馬がこの舞台で再度輝く、え、それ結構 あることです。で、そん中でなんかいいの いないかなと僕色々探したんですけれど、 僕ん中では、え、このVIPデイジかなり 怪しいです。なんでこういった評価にした わけなんですけれども、僕結構おそらく 今回10万人気以下は想定したいところで はあるんですけれども、そこだとやっぱ僕 買わざるを得ないというそんな感じですか ね。ちょっと先週本当貧場がなかなか ひどい感じになっちゃってあれだったん ですけれど、ライラックだけはかなり燃え たんですけれど、ま、そういったリベンジ も含めてというところもありつつ、ま、 そのこの京都の舞台におけるビVIP デイジ、そこだったら全然僕は見直しても いいようなそんな意図だと考えております 。はい、続いてはブラウンラジェットです 。こちら2戦の時結構いいような競馬をし ていたんですけれども、そっから残敗続き で、え、G1使われた3戦全て刑事外でし た。ここでは厳しいと思います。はい、 続いてマピウスですね。こちらが前走中京 記念コバトの1戦だったんですけれども、 そちらを勝って今回賞に参戦という運びと なりました。ま、これ前走マイルからの 距離延長、これ過去の前例で言うと全然 良くないです。はっきり言って、ま、 そりゃそうですよね。感じではあるんです けれども、ま、この馬に関してもちろん それは当てはまってしまうデータではあっ たんですけれども、この中間の調京が ちょっといいんですよね。このまま結構 ウッとかで色々豊富な乗り込み量もあり ますし、時計も十分に出しているという ことで、少なくともこの前走をマイル、 金層をマイルからこの2000mへの距離 延長、ここに対する準備というか、それは 十分に、え、陣営も分かっていて、それに 対するこう傾向、稽古というかね、 メニューを、え、施している。それは かなり遺の中で感じ取ることができました 。で、さらにこの馬の成績を紐解いていっ た時に春競馬、え、こちら王賞4着だった んですけれども、当時本当アメフリババで インが完全に壊滅していた。え、そんな中 にあって唯一インを通って掲示番内に入っ たのがこの馬でした。え、そういった いわゆるこの馬自身の、え、適正ですとか 能力、え、クイーンカップ2着なんかも ですね、超ハイペースだったんですけれど も、それでも頑張っていた。え、そして NHKマルカップ。こちらもかなり きつかったんですけれども、それでも、え 、残敗というわけでもありませんでしたの で、この馬自身の持っている能力、これは 少なくとも、え、3歳牝馬における上位 グループに入っていいという風に僕は考え ております。なので、え、ま、ここも 立ち回り自体ですね。え、外だろうがうち だろうが、前こそ、え、最初の1コーナー でインに入れるかできるかどうか、え、 それさえできれば全然3着とかそれぐらい だったらね、僕は考えてもいいのかな。 デソンナイトです。はい、続いて ランフォウです。こちら昨年の京都の エデリー買ったんですけれども、そっから ですね、ちょっとなかなか、え、ピーク アウトというか成長が見られないような 現状となってしまっております。ここでは 厳しいと思います。はい、続いてはルージ ソリテレですね。こちらなんですけれども 、彼にスートピース、え、オープン特別 勝ったんですけれども、重賞においては ですね、なかなか、え、掲示板内、馬券内 が届かないような、あ、掲示板内だったら かな、魔剣内は届かないような、え、 そんな状況となってしまっています。ここ では厳しいと思います。はい、続いては 冷静ドラマですね。こちらは春のフラワー カップを勝ったというそんな一等なんです が、え、前走が同じ距離の、え、クイーン ステークス、え、こちらで惨拝という そんな結果でした。え、今回のこの強度 2000m、こちらに関してはですね、 新馬線使ったんですが、え、その時は 勝ち馬と1秒なさということで、え、 なかなか厳しいような結果となってしまっ ておりました。ここでも厳しいと思います 。はい、以上で週華賞の前頭診断は終了 です。え、こちらの1戦なんですけれども 、基本的にはオークス組ですね。え、 オクス組と大花賞組、ま、そこで掲示板内 とかそういった構想を果たしたままある 程度上位にとって、え、さらにそっから なんか復兵がいないかなというところで、 ま、なんとか人気をピックアップしたよう なそんな形となりました。ま、ちょっと カムニックに関してはね、データだったり とか、え、前走内容、オークスの 勝ちっぷりそういった辺たりでなかなか 資格が生まれなかったような現状ですので 、ま、現状はこういった評価になったと いう次第でございます。この動画参考に なったら是非チャンネル登録などよろしく お願いいたします。ではまた次回の動画で お会いいたしましょう。それだった。