今年のき賞これだけ見れば当たります。今 から話す3つのうち1つでもいいので今年 からやってください。それではき科賞の 攻略法トップ3行きましょう。 キ下賞の攻略法第3位さ木賞組を狙い打て ダービーは無視しろ。キ下賞の攻略法第3 位はさ木賞組を狙い打てです。まず覚えて 欲しいのはキ下賞に出走する馬の中でさや 日本ダービーのG1に出てる馬は世代で 実力上位ということになります。そこまで は知ってますよね。その中で優先すべきが ダービーではなくさなんです。なんでさの 方がダービーより優先なのと思いますよね 。理由は殺賞とキ賞で似たような能力が 求められるからです。簡単に言うと殺賞は ハイペースなきつい展開。逆に日本 ダービーは距離は長いもののスローペース な楽な展開が多い。キ賞って3000m っていう初距離で経験したことないのが ほとんどなのできつい展開になるんです。 きつい展開ってさ、ダービーどっち でしたっけ?そう、さの方がきつい展開に なりやすい。つまりき下は殺賞と似た能力 が求められるんです。これだけだと少し 足りないと思うので、直近の京都開催の9 年分さ5着以内の馬がどんな成績か見て いきましょう。23とおいて43412 勝率17.4% 復勝率47.8% とかなり高い数字なんですね。メモしまし た。このようにレースごとで適正が変わる んです。そこで何が重要か分かりますか? そう、競馬上です。僕は何度も競馬上の 特徴覚えてねって言ってます。なぜかって 言うと、その競馬上ごとの特徴を覚えると 、今話したようにさき賞ダービーどっちを 優先すればいいのかな。今回のレースは キ下賞だな。でもレースの展開を考えた時 、競馬上の特徴を考えた時にさの方が全体 として見るとキ下賞に近いからさを優先 しよう。こういう風に考えられるんです けど、競馬上の経験がない人は、あ、月 違いわかんないけど、なんか着順がいい馬 を狙うかこういう浅い予想になっちゃう